

護る会が総会を開き、消費減税への団結と、石破総理による「戦争検証」の中止要請を、それぞれ議論しました|青山繁晴の道すがらエッセイ/On the Road
「豊かな国民生活を実現するための消費税率の変更を求める提言」について - きかわだひとし(キカワダヒトシ) | 選挙ドットコム


「日本の尊厳と国益を護る会」、「積極財政を推進する議員連盟「保守団結の会」の幹部間で協議を続け、
各所属議員のの自由意志で署名をし、石破総裁ほか、に提出したとの事です。
提出先のひとり、松山参院幹事長は次のように述べ、前向きだとの印象です。
自民党 松山参院幹事長
「減税ですね、とりわけこの物価高の影響で食料品などの消費税の減税を求める意見は非常に多いと感じています。議員が地元を丁寧に回る中で受け止めた、国民の皆さんの切実なこの声だというふうに受け止めております」
「消費税の減税求める意見多い」 政策アンケートめぐり参院幹事長 | TBS NEWS DIG (1ページ)
肝心の石破さんはコロコロ考えが変わっています。
どうした石破さん。
国民の多くが期待していたじゃないか。
次の総理総裁に相応しい議員のトップだった石破さん。
期待している有権者が多いのです。 私は違いますが。。。
期待外れと言われない様によく考えてください。
「ねばならない」と理想を言うのはもういいです。
理想を実行しないと始まりません。
選挙目当てだと言う人がいますが、選挙目当てでもいいじゃないですか。
消費税が下がっても自民党が嫌なら投票しなければいいじゃないですか。
一旦下げたら元に戻すのが難しい?
そんなの下げない為のいい訳でしょ?
財源がない?
外国人優遇を止めればいいじゃないですか。
理解不能な外国人優遇もあります。
生活保護に、不可解な健康保険利用も。
日本人並みにというなら日本に帰化すればいいじゃないですか。
勿論、日本を愛し、帰化前の国よりも日本の利益を優先するのは当たり前です。
それに意味なく、「いいかっこうしい」なのか外国にジャブジャブ支援金をばら撒いている印象もあります。
海外支援はほどほどに、国益の為ならいいですが、なんとなく、お願いされたから、等
安易な気持ちでの支援は止めて欲しいです。