家族の付き添いで病院へ行きました。
一連の手続きをして、
待合ロビーで「受け付け番号」を呼ばれるのを待ちます。
数年前までは、診察室に呼ばれるときは姓名で呼ばれていました。
今は個人情報の姓名の開示を嫌ってか、受付番号で呼ばれます。
診察を終え、待合ロビーで次回の予約票を貰うのですが、
この時は確認のため、患者の「生年月日と氏名」を看護師に名乗ります。

待合ロビーで年配の男性が看護師に呼ばれました。
そうです、私は年配の人だと思っていました。
生年月日を答えているのが聞こえました。
「まっ
私より年下
」
すっかり、自分自身の年を見積もり違いしていたね。