よかったです
ワールドシリーズの第5戦で、ドジャースの優勝が決まりました
大谷さんの笑顔がなによりの喜びです。
一喜一憂しながらテレビで応援する夫と私ですが、
勝負の世界は見ていても、精神的にしんどいです。
ハラハラ・ドキドキ ハラハラ・ドキドキ
ヤンキースタジアムで、優勝が決まってホッとしました。
大谷さんの喜ぶ姿を世界中で待っていたように思う。
とにかく、ホッとしています。
よかったです
ワールドシリーズの第5戦で、ドジャースの優勝が決まりました
大谷さんの笑顔がなによりの喜びです。
一喜一憂しながらテレビで応援する夫と私ですが、
勝負の世界は見ていても、精神的にしんどいです。
ハラハラ・ドキドキ ハラハラ・ドキドキ
ヤンキースタジアムで、優勝が決まってホッとしました。
大谷さんの喜ぶ姿を世界中で待っていたように思う。
とにかく、ホッとしています。
10月26日の過去記事の「どくまんじゅう」の件ですが、
やっと解明しました。
「あぁ~よかったね」
朝の体操仲間の一人が、門扉に掛けてくれたのです。
メモも無かったし、
どなたが置いてくれたのかわからないまま処分しきれず、
下駄が入ってない下駄箱(?)の上に置きっぱなしにしてました。
気持ちがすっきりしました。
賞味期限内だったので、美味しく頂きましたよ!
Kさん! ありがとうございました!
この場所の机の一角が借りられるのです。
3時間無料なのです。
ソフトドリンクを頼めば、ゆっくりと読書や学習ができます。
とても贅沢なシステムです。
来年の手帳やカレンダーや家計簿が
そろそろ気になる季節になりました。
猛暑続きの日々が長ぁ~~く続いたので、
もう秋など来ない?と諦めたこともあった。
季節は遅まきながらも流れ流れてやって来ました!
10月の下旬になって、やっと一息ついたのです。
そうすると・・・
やはり、「そろそろ来年の準備」と言う気になります。
ハルカスの丸善で、気に入った手帳を購入することにしました。
花柄の手帳を、5年間愛用していましたが、
かさばらない薄手の手帳に切り替えた時期もありました。
でもね、今回復活して、以前の花柄の手帳を購入することにしました。
同じ版の手帳は廃盤になったのか、売り場を探してもありません。
丸善の係の人もずいぶん探して下さったがありません。
そこで、
同じ出版元で、よく似た感じの手帳を提示して下さった。
s
和紙のような手触り感はないのですが、これで充分です。
予定など書き込みますが、日記代わりにもなるので
手帳は身近に置いておきたい存在ですね。
来年の楽しみができました。
わくわくします。
しばらくの間、娘が里帰りしていました。
その間1000ピースのパズルを作り上げたのがこれです
私なんかは、根気が続かなくてすぐにお手上げ状態ですが、
子どもの頃からジグソーパズルが大好きな娘は、
1000ピースパズルを3~4日間ぐらいで仕上げたのには、びっくりです。
糊でかためて、額縁にはめ込んで、すべて完了です。
「根気がよく続くなぁ~~」と感心しましたよ。
前期の勉強会「情報ってなに」は休講だったけど、
後期の勉強会が10月から始まりました。
今回は、検索サイトについてです。
1993年 Yahoo!の発端は、スタンフォード大学の学生二人が生み出した。
デビット・ファイロとジェリー・ヤンは相撲のファンでもあった。
研究用ワークステーションに「曙」「小錦」と名前を付けた。
Yahoo!のプログラムはこの2台のワークステーションに入っていた。
1995年 Yahoo!創業
ソフトバンクの孫社長が2億円の出資
1996年 日本でYahoo!サービス開始
お馴染みのYahoo!の創業当時の話も、興味深いです。
なお、
1995年 Googleもスタンフォード大学の学生が生み出した
ページランキングのアルゴリズム
1998年 Google創業
2000年代の前半にはほとんどの検索エンジンの中身がGoogleになる
私なんかは、いつもの操作でしかパソコンを触れないが、
知らない言葉や専門用語があふれている「情報ってなに」
の勉強会がとても刺激的です。
インターネットのそもそもの裏話みたいなのがおもしろいです。
パソコンって《魔法の箱》だと思う。
これが無ければ、大変困りますし、
《検索》の生まれ出た経歴を知るのもおもしろいです。
土曜日の朝、7時すぎごろに
門扉の隅っこに何やらビニール袋が掛かっています。
「何やろ?」
おそるおそる袋を取って、中身を見てみました。
小さなビニール袋に、饅頭が二個入っていました。
メモなど入っていません。
郵便受けの中にもメモがありません。
これです
何かのいたずらか?
もしかしたら毒饅頭か?
朝からミステリーですわ!
夫に「絶対、食べたらアカンよ!」と伝えました。
捨てるに捨てきれず、しばらく置いて様子をみましょう。
日曜日の朝、早くから出かけました。
賑やかな駅前では、人々の動きがもうすでに始まっています。
こんなに早く出かけることは、そうそうない私ですが、
目立つ選挙カーの周りには、すごい人出が集まっています。
その群衆の周りには警察官が円陣を組んで囲っています。
たぶん、自民党の候補者の演説の準備中だと思います。
どなたの演説があるのか知りたかったけど、
駅周辺は立ち止まることもできないくらいです。
警察官(?)に誘導されてそそくさと、地下鉄に乗り換えました。
あと一週間!
街じゅう、にぎやかです!
今朝は、涼しすぎるほどの風がふいています。
昨日と違って、ずいぶんと気温が下がったみたいです。
この風にふかれて、
キンモクセイの枝がゆらゆらと気持ちよさそうです。
根もとに目をうつすと、
黄色の小花のカーペットを敷き詰めたようで、
その様子に感動します。
泉北沿線の車窓から見るイチョウの木々も
黄色く色づきはじめました。
自然美っていいですね。
秋の風情を見つける楽しさもあります。
スーパーで牛乳を買うのもいいけど、
週二回の割で、個別に配達される牛乳を頼んでいます。
玄関前の台の上に設置した「保冷剤入り牛乳箱」に
配達してもらっています。
個別配達の手間をかけてもらっているのですが、
自分のミスがありました。
木曜日の深夜から早朝にかけて配達されるのですが、
ついうっかり取り出すのを忘れていました。
牛乳3本
気が付いたのはお昼過ぎた、2時ごろです!!
やってしまった!!
もう、いやですね。
とっくに保冷剤も溶けていて・・・
まだ昼間は28℃から29℃の気温ですし、
東向いている玄関先は、お日様がしっかり当たっています。
「牛乳でお腹を壊すのはいややねぇ」
「飲んでしまったと思って、処分しよう」
「ど忘れの代償の、高い出費と思ってあきらめよう」
いろいろ後悔も込めて、自己反省しています。
後期高齢になることは、こういうことです。
向い側の家がもう間もなく取り壊されます。
一旦取り壊して更地にして、新築の家ができるはずです。
見慣れた家が取り壊されるのは、少し寂しい気がします。
お向かいさんが引っ越しされる際の事。
このままのお別れはさびしいので、娘さんとライン交換しました。
慣れ親しんだ家の様子を写真に撮って、
「送信するね」と約束しました。
立派な柿の木・槙の木・サルスベリ・松など多種多様の植木たち。
和風庭園の庭もきっとなくなるのでしょう。
「植木の何本か、残されるかなぁ・・・」と娘さんが言ってました。
何枚かの写真をライン送付するつもりです。
ご近所の風景として写真を撮りましょう。
思い出に残るようにね。
さすが、取り壊し中の家の画像は、
悲しすぎて写真に撮るのはやめましょう。
いろいろ感傷的になる秋です。
歩いていても、公園にいても、
キンモクセイの香りがただよう季節になりました。
10月に入っても日中は28℃とか29℃とかの
日々が続いていました。
キンモクセイの香りがすると、やはり「秋がきた」って、
実感しますし、思いきり深呼吸したくなるのがこの季節です。
我が家のキンモクセイにも花が付きました。
赤い水引草も今が一番のいい出番です。