こんにちは😃
夫のお休みの日です。
午前中は買い物に出て、お昼は家でお蕎麦を食べました。
お昼寝から起きた夫。
一緒に図書館へ行こうと誘われましたが、借りたい本もないので断りました。
ごめんね。
さっき、夫の前で、私の病は難儀だと愚痴をこぼしてしまった。
夫は、簡単ではないねと一言。
他に言いようもないものね。
私はメンタルの病と付き合っている。
言ってみれば当事者である。
でも、夫にしてみればその妻と35年連れ添っている訳だ。
その夫の気持ちを考えてみた事はあっただろうか?
また、息子や娘の気持ち。
親きょうだいの気持ち。
視点を変えて考えてみれば、、
そんな事を考えた。
これでも若い頃から比べたら、ずっとマシにはなっている。
波乗りにも慣れて来ている。
大きな失敗をする事も減って来た。
ただ、時々、どんよりとした今の天気のように、心に黒い雲が広がる時がある。
もやもやとした不安感と言えば良いのだろうか?
明日は、電気設備の安全点検の訪問日。
すぐに終わると良いな。
それから、最近、後回しにしていたリビングのテーブルの上を片付けよう。
心に風を通そう。
ではまたね。
小雨に変わってきました。
多分この位のお天気だと、今夜のマツダスタジアムでの阪神戦行われると思います。
プーさん野球みられないからどうでもいい話でごめんなさい。
今図書館で本を返してまた借りて車の中にいます。
ハズキルーペを買ってから何と読む!読む!の私。
夜も寝るのを惜しんでるので主人が疲れるからほどほどにと言うくらいです。
読めるって良いですね。
推理小説が好きなのでまたまた西村京太郎さんと池井戸潤さんの2冊借りました。
図書館まで近いのでこの冊数で良いのです。
視点を変えると、夫には申し訳なさで一杯です。
治らない病を持つ妻と、特に私の場合イライラしてることの多い妻と暮らさなければならない夫。
貧乏くじですね。
私は、ひどい状態になったのは初期の頃で、その後は、うつやイライラで迷惑をかけてきました。
夫は産まれた変わったら心身ともに健康な奥さんを持ってもらいたいです。
キキさんは野球観戦がお好きですものね。
私の近所の友達も広島出身ですが、やはり野球は好きです。
熱気が違うのでしょうね。
ハズキルーペ、活躍してますね!
元々本はお好きなのですね。
私も初めてハズキルーペをかけた時、よく見えて感動しましたもの。
推理小説がお好きなのですか。
西村京太郎さん、池井戸潤さん。
お二人とも人気作家ですね。私は未読でした。
私は凝り出すとその作家さんの本ばかりはじから読みます。
東野圭吾さんとか、少し前は道尾秀介さんとか。雫井脩介さんに凝った事もありました。
また、落ち着いたらじっくり推理小説を読みたいです。
お互いに図書館が近くて良かったですよね。^_^
何だか今日はそんな風に感じてしまいました。
夫の人生の事を思うとね。
私だっておんなじですよ。
一生付き合う病です。
貧乏くじですか。厳しい言葉ですが、真実かもしれません。
私は1型。何度も入退院を繰り返しました。申し訳なく思っています。
心労も重ねさせてしまったと思います。
私も、夫には来世で健康な奥さんを持ってほしいです。
今、夕飯を一人で食べました。一人で食べたいと夫にお願いしています。私には、今はこれで落ち着いています。
夕飯にしても、こうして食べるのです。本来ならば、一緒に食卓につくのに。
でも、そうですね。私も同じように考えてもいます。
こんな病の女性と結婚をし、人生を歩んできた、そして歩んでいく夫。
夫は、健康な女性と結婚をしたら、また違う人生だったと思います。
でも、ごめんなさいね。
正直な思いです。
数百万の借金をすべて返済した私。その後も、今に至るまで、私の金銭を湯水のごとく使ってきた夫です。
こんな男性と結婚する女性は果たして現れたでしょうか?
勿論、金銭が全てではありませんよね。
「お金の使い方は、その人の生き方です」の言葉を
共に歩んだ中で何度も実感してきました。
とは言え、この病を責めたり、ため息をつかれる方と結婚をしたなら、どうなっていたんでしょう。
気持ちの整理が出来ず、夫に拒絶反応を持ち、このように距離を保っての暮らしです。
こうすることで、波風なくやっていくことが出来るのです。
娘はもっと穏やかな母親なら良かったと思っています。
2人で旅行に出る際は、必ず「お母さん、キレない?」と尋ねています。
なぜ、この病になったのでしょうね。
こんなコメントになって、ごめんなさいね。
夫が帰ってきました。ゾクゾクし始めました。
避難します。
常に振り返っています。
何故???
主治医にも言われてきました。
今、思えば、軽躁ではなく、躁状態の時に、いろいろなことが生じてきました。
病が憎いです。が、過去に戻ることは出来ません。
哀しい現実です。
ご無沙汰しています。
母の日あたりから睡眠時間がおかしくなり、入院はしなくてすみましたが、不安定でした。
ようやく落ち着きました。私も1型です。
夫によると、私は毎年この時期調子が悪い、
そうです。ずっと心配かけてるんだな、と改めて思いました。朝も私を起こさないようにそっと出ていきます。
視点を変えると、本当によく耐えてくれています。
できる時に感謝を伝えていきたいと思います。
夕飯をお一人で食べているのですね。
それで、気持ちの均衡が取れるのならそれがベストなのですね。
私の書いた内容。
考えが浅かったかな?と思いました。
私も、ブログに今まで書いて来たように、山あり谷ありの人生でした。
自身の病のこと、そして、夫の海外での仕事のこと、夫に対する不信感も抱いた事もありました。
それでも、今はこうして落ち着いて働いてくれている。また、裏切られるかもしれません。でも、今を見ていたい。
さくらんぼさんの思い。しっかり受け止めました。
お金に対するご主人の態度。それが問題なのですよね。
それは、一朝一夕の事ではないですものね。
さくらんぼさんが深刻に悩まれて、今の暮らし方を選ばれた。
つらかったですね。
娘さんも、そんなふうに言われますか。
私の娘も、私が躁状態になった時に真剣に悩んでいました。
病って怖いですね。
私も同じです。
何故?の思いは消えません。
どうして、私達、こんな病を背負って生きてゆかなければならないのでしょうね。
やるせなくなります。
でも、今晩も薬なしには眠れません。
お久しぶりですね。
そんな事情があったのですね。
入院せずに過ごされたのは良かったと安堵しました。
ハルさんも1型でしたか。
ご主人は、ハルさんの体調をよく把握されているのですね。
私の夫も、朝、そっと出勤します。
私はなるべく送り出したいとは思うのですが、早番の時は起きれません。
申し訳なく思っています。
できる時。そうですね。
無理せずに気持ちを伝えられたら良いですね。