<PA2012(8)>
●パラ&アルジバイ
「特異的遠隔診断」
(超常心理学研究所@アルゼンチン)
健康人4名の写真と病人4名の写真を混ぜて起き、
そこから病人を選ぶ課題を実験した。224人で
偶然期待値を上回りp値は0.1%で高度に有意で
あった。
振り子などの道具を使ったダウジングでも行なった
が、p値は1.6%でこれも有意であった。
※ そもそも病人は顔色などでわかるので実験の
意義が不明である。
●パラ&アルジバイ
「特異的遠隔診断」
(超常心理学研究所@アルゼンチン)
健康人4名の写真と病人4名の写真を混ぜて起き、
そこから病人を選ぶ課題を実験した。224人で
偶然期待値を上回りp値は0.1%で高度に有意で
あった。
振り子などの道具を使ったダウジングでも行なった
が、p値は1.6%でこれも有意であった。
※ そもそも病人は顔色などでわかるので実験の
意義が不明である。