
烏崬村を後にして、旧道から山を下って大庵村へ入りました。
烏崬村とは違う雰囲気の茶園が広がります。
それもそのはず…
Z姐の家鳳凰鎮に戻ったごろ、もうすっかり日が暮れました。体調を崩した茶友の事を気にかけ、娘のSさんは夕食に鳳凰独特な麺をご馳走してくれました。
暗くなった鳳凰鎮の街、タクシーもう呼べません。
Sさんが知り合いの車を呼び、一家が私達を見送ってくれました。
疲れた体で車に乗りこみ、鳳凰を後にしました。
Z姐一家、すっかりお世話になりました。

頂いた昼食の写真
新鮮なミントと一緒に頂く鳳凰名物「浮豆腐」も、
それから苦刺湯も、やっぱり美味しかったです。