賢い子に育てたい! ~家庭学習で中学受験2018~(受験終了)

中学受験に向けての学習や日常の些細な出来事など、いろいろ書いていきます。

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知能とは??

2011年08月29日 | 幼児教育
今日から息子は幼稚園。
今週はまだ半日保育ですが、私の頭は切り替わったようです
早速、教育的内容のブログを書きたいと思います

今回の内容は、「知能」についてです。
私の一番好きな考え方は、「ガードナーの8種の知能」(多重知能理論)です。

言語的知能

論理数学的知能

音楽的知能

身体運動的知能

空間的知能

対人的知能(他者理解知能)

個人内知能(自己理解知能)

博物学的知能(自然理解知能)

上記の8つに分かれます。
詳しい内容に関しては、日能研の「ユーリカ!きっず」のページにも載っていましたのでそれを参考にして下さい。

世間で行われている知能検査のほとんどは、「言語的」「論理・数学的」「空間的」の3つの知能に関する問題に偏っているように感じます。
我が子が受けた知能検査はビネー式ですが、やはり「概念(言葉の意味)」「図形(物の形)」「記号(数・音・色)」の領域で判断されます。

学校教育に関して考えれば、8種の知能のうちまでが中心ではないでしょうか。
でも、実際に社会に出てから活躍している人を見るとどうでしょう??
の知能が発達している人が意外と多いのではないでしょうか?


「早期教育」「幼児教育」と言うと、どうしてもに偏ってしまう気がします。
でも本当に大切なのは、偏った勉強だけをするのではなくいろんな経験をさせることなのではないでしょうか。
ガードナー氏も「多重知能学習(多種多様の機会が与えられる教育)が大切だ」とおっしゃっています。

幼児教室に通わせることや家で勉強をさせることが悪い、と言っているのではありません。
それだけではなく、自然に触れさせる、社会のルールやマナーを教える、人との接し方を教える・・・とか、そういうことも大事だと思うのです。


最近の子供たちを見ていて思うのですが、「自分」のことをわかっていない子が意外と多いです。
の知能と言えるでしょうか…。
自分はどういう人間なのか・・・もっと簡単な部分で「本当は何をしたいのか」「将来どういう方向に進みたいのか」など…。
こういうこともわかっていないんです。
「わからない」「知らない」を、そのままにしてしまう子も増えています。
調べてみようとか、考えてみようとか・・・そういうことが面倒なようです

そうならない為にも、幼児期に注意してほしいことがあります。
子供が疑問に思ったことに対して、親がスルーしないで下さい。
一緒に考えたり調べたり、きちんと向き合ってあげてほしいのです。
親がわからないことも、たくさん質問してくると思います。
そういうときは正直に「ママもわからないから、一緒に調べよう!」と言ってあげて下さい。


幼児期は、本当にたくさんのことを吸収します。
その成果が出るのは、もっともっと先です。
子供が大きくなってから後悔しても遅いのです。
今から、しっかり子供と向き合ってあげましょう



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4~5歳の教育

2011年06月20日 | 幼児教育
今日は、4~5歳の教育について書きたいと思います。


この時期は、幼稚園に通っている子がほとんどですよね。
その為、意外と家庭での時間がないんですよね~。
幼稚園から帰ってくるとすぐ習い事だったり、何も予定がない日は公園でお友達と遊んだり。
家にいる時間は結構疲れきってる・・・なんてことも。

そういう場合は、遊びや会話を工夫してみると良いと思います。
遊びというと、やっぱりおすすめは「レゴブロック」です。
我が家ではこれをやっていました。↓

 レゴ クリエイター ファミリーホーム 6754

レゴブロックって、結構はめ込むのが硬くて大変なんですよね
だから最初は、ママがはめてあげるといいと思います。
ブロックを探すのも一苦労なので、それもママがやってあげましょう。
作り方のページに必要なブロックの種類と数が載っているので、それをママがまず用意してあげる。
そのブロックをどこにはめるのか、作り方の冊子を見て子供に考えさせる。
子供がブロックをその場所に置いたら、ママがはめ込んであげる。
こんな風にやっていくと、すぐに自分で作れるようになりますよ

息子はこのレゴを気に入って購入しましたが、好みはそれぞれです。
子供が気に入ったものを選べば、難しくても最後まで頑張ってやってくれると思いますよ
レゴブロックは結構難しいものが多いので、完成したときの達成感もすごくいいです


あとは、会話を工夫してみましょう。
幼稚園の行き帰り、習い事の行き帰り、ごはん中、寝る前・・・会話する機会はたくさんあると思います。
前に「知能教育って…」でも書きましたが、ママとの会話って本当に大切なんです。
この時期の子供は、いろんなものに興味を持ちます。
親から見れば「そんなこと、どうでもいいじゃん!」ってことも結構あります
でも、そこでグッと堪えて、子供に付き合ってあげましょう。
我が子はこの頃、宇宙にとても興味を持っていました。
ブラックホールとか。
インターネットで調べて説明したり、写真をプリントアウトしたり、いろいろやってあげましたよ~

「肺と胃の場所」について説明したこともありました。
飲み物が気管に入って咳き込んだことから話が発展し、「空気は気管から肺に入って、食べ物や飲み物は食道から胃に入る」という話をしたら興味を持ってしまって…。
図鑑を見せて説明しました。
4歳児にとってはグロテスクだったようで、少し怖がってましたが

「人間はどうやってできたのか」とか「オゾン層とは」なんてテーマで話をしたこともありました。
知ってる限りの知識を簡単な言葉で説明しましたが、途中で言葉だけではどうにも理解できなくなってきて、やっぱり図鑑を見せることになりましたが

他にもいろんなことを知りたがり、たくさん質問されました。
「そんなこと、今考えてどうする!」と突っ込みたくなるような内容もありましたが・・・耐えました
これも子供の成長ですからね


それと、この時期はいろんな体験をさせてあげてください。
例えば、科学館とか博物館とかに行くのもおすすめです。
私が行って良かったところは、「はまぎんこども宇宙科学館」「三菱みなとみらい技術館」「東京児童会館」「東京おもちゃ美術館」です。
いろんな発見があると思いますよ


あとは、何か達成感のあることをできるといいですね。
私と息子は夏休みに、「私鉄特急スタンプラリー」というのに挑戦しました。
これは、「小田急ロマンスカー」「西武ニューレッドアロー」「東武スペーシア」「京成スカイライナー」の全てに乗らなければならないんです
成田空港まで行ったときには、電車に乗ってる時間だけで往復5時間。
子鉄息子に付き合うと大変です
でも、全てに乗ってスタンプを集め「特急制覇賞記念オリジナルスタンド」をもらったときには、感激しました



どんなことでもいいので「2人で何かを達成した」という経験ができると、ステキな思い出になると思いますよ
それではこの辺で…。


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3~4歳の教育(3)

2011年06月15日 | 幼児教育
今日は4歳前後からの教育について書くつもりでしたが・・・
前回書き忘れたことがたくさんあったので、「3~4歳の教育(3)」に変更します。

前回の内容は理系方面に偏っていましたよね
文系方面の学習内容を書くのを、すっかり忘れてました
今日は、そっちを中心に書いていきたいと思います。


我が家は理系家族です。
夫は工学系、私は数学系。
そんなわけで、子供との遊びは自然と理系内容が多くなってしまいます…。
特に、レゴブロックなんてやりだしたら私の方が夢中になっちゃうことも度々
こんな状態なので、子供も自然と理系になっちゃうみたいです。
まあ、将来の夢が「新しい新幹線の開発」なので、ちょうどいいかな

でも、理系方面だけに偏りすぎるのもよくないので、文系方面の学習もきちんとさせないとですね。
運の良いことに、息子はかなりの鉄道好き。
そのおかげで、地理には詳しくなりました。
3歳になりたての頃から、路線図や日本地図に興味を持ち始めました。
きっかけは、「スーパービュー踊り子は、どこからどこまで走ってるの?」という疑問からです。
その頃の私は、地理が苦手でした。
恥ずかしながら、都道府県の場所もしっかり覚えてないぐらいのレベル
そんな状態ではもちろん説明もできないので、「日本全国鉄道旅行」という本を買いました。

 日本全国鉄道旅行 (なるほどkids)

この本、すっごく役に立ちました
いろんな電車が載っていて、どこ駅からどこ駅まで走っているのか一目瞭然。
この本のおかげで、私まで地理がわかるようになりましたよ~

子供が地図を好きになれば、それはチャンスです
ある電車が○○駅から○○駅まで走っているということがわかったら、次は○○駅は何県なのかを一緒に調べます。
そうすれば、この電車が○○県から○○県まで走っていることを理解させることができますよね。
そして、ついでに名産なども教えてしまいましょう。
「○○県は○○がすっごく美味しいんだよ。今度行ったら、食べようね!」とか、
「○○県にはすごく有名な○○があるんだよ。今度行ったら、見に行こうね!」とか。
そうやって教えると、子供は自然と頭に入るんですよね~。
でもこの方法は事前に名産などを調べておかないといけないので、ママは結構大変かも
私も社会が大嫌いなので、かなり頑張りました

 にっぽん地図絵本

 ↑この本が役に立ちました!

そのうちに都道府県にも興味を持ち始めました。
あるショッピングセンターのプレイコーナーに置いてあった「くもんの日本地図パズル」で遊ぶようになり、都道府県の場所だけでなくそれぞれの形まで覚えてしまいました。

そんなときに、本屋でとても良いものを見つけました。
10歳までに決まる!頭のいい子の育て方 Vol.7 (Gakken Mook)」という本の付録についていた、「都道府県カード」です。
表に都道府県の形が描いてあり、裏のスリーヒントを読んでどの都道府県かを当てるゲームもできます。
スリーヒントにはその都道府県の特徴が書いてあるので、それも覚えることができます。
今年版にも、それに似た付録が付いていましたよ10歳までに決まる! 頭のいい子の育て方 vol.15 (学研ムック)
この本は年齢的にまだ早いのですが、役に立つ記事が結構載っています。
私は、発売されると本屋でパラパラっと見て、良さそうな記事が載っていたら買うようにしていますよ。


次に、国語の学習についてです。
3歳の頃は「ことばづくりゲーム」にはまっていました。



これは、付属のサイコロを振って「のりもの」と出たら乗り物の中で2文字・3文字・4文字のものを考えて作り、最後に水ペンでそのひらがなをなぞるという遊びです。
こういう遊びって子供にとっては楽しいし、自然に文字を書く練習ができるからいいですよね。


それでは今日はこの辺で…。
次回は、4歳からの教育について書く予定です。


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コメント (3)

3~4歳の教育(2)

2011年06月13日 | 幼児教育
今日は、3~4歳の具体的な教育内容を書こうと思います。


この頃の子供は、絵を描いたり工作したり、そういうことに興味が出てきますよね。
きっと「表現する」という能力が発達する時期なんだと思います。

我が子が3歳の頃は、市の施設で隔週でやっている「親子のフリーゾーン」に通っていました。
そこでは「粘土遊び」「工作」「絵の具でお絵かき」などが自由にできるんです。
窓や床に絵の具で自由にお絵かきし、最後にブラシで水洗いをしてきれいに消します。
これは、とても良い経験だったと思っています。

3歳半ぐらいからは、習い事でアトリエに通いだしました。
前にも書きましたが、ここのアトリエは先生がとても素晴らしく、否定せずに子供の才能を伸ばしてくれます。
親と一緒にお絵かきしたり工作したりすると、「ここはもっとこうするといいよ!」なんて口出ししがちですよね。
上手に作らせたいと思ってしまい、つい余計なことを言ってしまいます…。
私自身いつも反省してはいるのですが、なかなか治りませんねぇ
やっぱりプロにお任せしてよかったと思っています。


他に伸びる部分といえば、図形の力です。
こどもちゃれんじのエデュトイに「ウッドパズル」「エルじパズル」というのがあり、それがとても良さそうだったんです。
でもこれらは年中や年長向けのものだったので、ネットオークションで手に入れました

いろんな形を自由に作ることができ、想像力もふくらみますよ。

あとは、小学校受験用の教材になりますが、こぐま会の「さんかくパズル」も良いです。
本屋さんにも売ってると思うので、興味のある方はご覧になってみてください
これについては、知育教室とかでやる教材の中にも同じようなものがあります。
レベル的には、そういうところの教材の方が簡単です。

我が子も、3歳後半から「めばえ教室」という知育教室に通い始めました。
前にも書きましたが、家で教えてると私がイライラしてしまい悪影響になりそうだったので
知育教室の教材は小学校受験用の問題と比べると簡単かもしれませんが、そういうものから順に始めていくほうが効率が良い気がします。
いきなり難しいものをやって嫌なイメージを与えるより、簡単なものからやって自信をつけさせる方が精神的にもいいですよね。

余談ですが・・・
我が家は一時期、小学校受験を考えました。
それで、いくつかの教室の体験授業を受けました。
そのときに決まって言われたことは、「ご家庭で受験のお勉強をかなりされてたんですか?」ということです。
知育教室には通っていましたが、受験用のドリルなどは全くやってなかったんですけどね…。
このとき思いました。
小学校受験に必要な力は、知育教室でやっている内容とほぼ同じなんじゃないかと。
基本的な部分については・・・になりますけどね。
知育教室のやり方のいいところは、やっぱり「否定しない」というところ。
幼児を否定せずに知能を伸ばせたら、本当にステキですよね
小学校受験をするかしないか迷っている方がいましたら、先ずは知育教室に通ってみるといいかもしれません。
小さいうちからいきなりお受験教室に入れるよりは、その方が良い影響があるかもしれませんよ


長くなってしまったので、今日はこの辺で…。
次回は、4歳ぐらいからの教育について書きたいと思います。


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3~4歳の教育(1)

2011年06月06日 | 幼児教育
今日は、3歳ぐらいからの教育について書きたいと思います。


3歳といえば、ほとんど普通に話せるようになっていますよね
発音とかはまだはっきりしていないので、たまに何を言ってるのかわからないこともありますが…。
ほぼ、会話が成り立つ状態だと思います。

幼稚園に年少さんから入園する子もいますし、年中から入園予定でまだ家にいる子もいます。
昔は年少入園する子は少なかった記憶があるのですが、今はとっても多いですよね。
私が住んでいる地域は、ほとんどが年少入園です。
でも我が家は年中入園にしました。
本人がそう決めたので
息子は本当に我が強いんです
習い事などもそうですが、自分で納得しないとダメなんです。
体験授業を受けて、一番良いところを自分で選びます。
とは言ってもまだ子供なので、私が良いと思ったところになんとなく先導して決めさせることもありました。
そうすると、決まって続かないんですよ~

話は戻りますが・・・
我が家は年中入園に決めたので、この1年間は習い事をいくつかやることにしました。
美術系、勉強系、運動系・・・たくさんの体験授業を受けました。

本人が絶対にやりたいと言ったのは、アトリエでした。
このアトリエ、本当にやらせてよかったです。
物を使って表現するというのは、子供にとってすごくいいですね~。
特に先生がすばらしい方ばかりで、絶対に否定しないんです。
子供がやりたいようにやらせてくれる。
迷っていたら上手に導いてくれる。
本当に素敵な先生たちです

もう一つ本人が気に入ったのが、知育教室でした。
お受験教室ではなく、知能を伸ばす教室です。
ここも先生がすばらしい
やっぱり、否定しないんですよね~。
子供がやる気を出すように声がけをしてくれます。

他にもいくつかやりましたが、こっちは続かず…。
私が気に入って通わせたところは、やっぱりダメでした


『アトリエ』と『知育教室』の共通点は、先程も書きましたが「否定しない」という点です。
3歳ぐらいの子供にとって、これはとても大事なことなんです。
ママが家で何かを教えるときって、ついつい「違うでしょ!」とか「さっきも言ったよね!」とか「また間違った!」なんて言ってしまうことありませんか?
こういうセリフって、本当は良くないんですよね…。
良くないとはわかっているんだけど、私も言ってました
親って、気付かないうちに自分の子供に期待してしまっているんですよね…。
それであんなセリフが出てしまう…。
みんなそうだと思います。
私はずっと教育業界で働いてきているので、知育教室でやっているような内容は本来なら自分で教えればいいのですが…。
でもやっぱり、我が子だとダメでした
特に私は気が短いタイプなので、余計にダメだったんだと思います
2歳ぐらいまでは大丈夫だったのですが、だんだんイライラするようになってきつい口調で注意してしまって
そうすると、子供は自信をなくしてしまいます。
このままでは良くないと思い、知育教室に通わせてみようと思ったんです。
3歳から4歳ぐらいの子供って関わるのが一番難しい時期なので、しばらく他人にあずけてみようかな・・・と。
結果、子供はとてもイキイキした表情で楽しんで通っていました。
それを見て、自分の選択は間違ってなかったんだ~と一安心。


そうそう、一時期は小学校受験も考えていたので、お受験教室の体験授業もいくつか受けてみたことがあります。
ある大手教室の体験授業を受けたときのことです。
私は教育者なので、授業内容にばかり気を取られて「なかなかいいな~」なんて思っていたのですが…。
一緒に行った夫が大切なことに気付かせてくれました。
授業で描いた絵を見て、「これは○○の絵じゃないよ。きれいに描けていて上手だけど、これは『こう描きなさい』と言われて描いたものだと思う。こんな感じだと、○○の個性がつぶれちゃう気がする。」と言ったんです。
確かに、上手だけどいつもの絵となんか違う。
それに気付かなかった自分が、母親としてダメだな~と感じた瞬間でした。
お受験教室のやり方はさまざまだけど、そういう部分も注意して見ないといけないと実感しました。
子供を否定せず、個性を認めつつ、受験に対応できる力をつけられるように指導してくれる教室が理想ですよね


今回はメンタル面の話が中心になってしまいました。
「子供を否定しない」ということは本当に大切です。
先ずは、それを心がけましょう

次回は、具体的な教育内容について書きたいと思います


 最後まで読んでくださってありがとうございました
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