ぴいちゃん@天然

適度な恐怖感と緊張感は人生には必要だ。 フライフィッシングと温泉は生涯の糧。

【ハンクラ】そして始まった【ハンクラ】

2018年02月26日 | 日常のあれこれ

いやいや、いろいろあっての数か月間・・・と、言う事で省略。

やっとこらさで毎年恒例の「ハンドクラフト展」にこぎ着けた 感無量である。

地上に上がったら、今日は東京マラソンだったのね。 知らなかった。



久し振りだし、とても小心者だから一人で会場入り出来ない。 なのでお兄様と神谷バー前で待ち合わせ。

ランチしてビール飲んで準備万端。 なんとお兄様がご馳走してくれた 良い人だわ。



会場入りで鱒之介と合流。相変わらず距離感のない奴だ。



そして、ホワイトデーのお返しと言う事で、値段気にせず好きなブレスレットを選ばせてもらった 

ホントに良い人だわ。



鱒之介も毎年恒例の買い物を果たす。



ティムコは相変わらずの人気。



中禅寺湖用の毛鉤を巻いてもらったお兄様。 今年はデビューするのか



いろいろあっても明るい嶋崎さん。また頑張ろ



そして杉坂さん。釣り人の人生の先駆者、そういろんな意味で



そして早目に宴会会場入り。



あーだ、こーだ、と入り乱れる。話題は大きくなり北海道、アメリカへと広がる。年々、ダイナミックな釣行になるわ。



そして締めは観光名所風記念撮影。



二次会はショットバーで、隣に座っていたオーストラリアから来たカップルさんと意気投合。



一緒にカラオケまで行った。オーストラリアではフライフィッシングは???だそうで、浸透していないよーだ。

この人物達がフライフィッシャーの代表で良かったのだろうか。



いろいろ有りの数か月間。 良くしてくれた上司が移動した。 例によって22時からの宴会スタート。

ちと状況も変わり、やや落ち着いた今日この頃。



梅干しのようだった孫も、100日目の記念で親の意のまま置かれ。すくすく育ちアンパンマンみたいになった。



そして感動的な再会もあった。

昨年の蒲田川で写真をミスって、わざわざ証言しに来てくれたフライマンがハンクラにいた

声を掛けられ、正しく「人生は小説より奇なり」と瞬時に思った。

釣りやってて良かった。


んじゃ





コメント (6)