OUR HOME ISLAND - いおうとう(硫黄島)

戦前に在住していた島民が、戦後の小笠原返還後も故郷に帰ることが許されていない硫黄島についての情報発信をいたします。

2016年小笠原村硫黄島慰霊墓参(392)小笠原丸で硫黄島を周回(103)再び沈船群

2017年05月19日 | 動物
硫黄島を周回して、小笠原丸の停泊していたところの正面すぐに見えていた沈船群が、再び見え始めました。
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2016年小笠原村硫黄島慰霊墓参(255)摺鉢山山頂(15)山頂から釜岩湾の上の石油タンク群あたり

2016年12月31日 | 動物
摺鉢山の山頂から、釜岩の湾から上がったあたり、ガスタンク軍や、大阪山壕のあたりを撮ったものです。
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2016年小笠原村硫黄島慰霊墓参(250)摺鉢山山頂(10)山頂から二ツ根岩

2016年12月27日 | 動物
硫黄島の摺八山の山頂から、南海岸の二ツ根岩を撮ったものです。前回も紹介しましたように、戦前には海の中から突き出ていたそうです。硫黄島の隆起を示すものです。まだ隆起が続いていて、最近になって面積が父島を抜いて小笠原村で一番広い島になったそうです。
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夢見ヶ崎動物公園のレッサーパンダの ファファ

2012年12月05日 | 動物
今年の6月の硫黄島に訪問した時の様子の紹介も、ずっと、しないままにしてしまっております。多くの写真を紹介できないまま、今年も、残すところ、1ヵ月を切ってしまいました。

この写真は、この前の土曜日(12月1日)に、川崎市の夢見ヶ崎動物公園に行った時に撮影した、レッサーパンダのファファです。
すぐ近くに、来てくれたところを携帯で撮影しました。

今年の初めに紹介したアン(めす)は、母親になって、「現在は、子育てで、展示をお休み」という掲示がありました。このファファが父親です。ファファが外にいて、室内の方には、活発に動き回って遊んでいる二匹がいました。すっかり、大きさは、そんなに親と違わないぐらいになっていましたが、室内にいた二匹が、生まれた子供たちだと思います。


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川崎 夢見ヶ崎動物公園に来たレッサーパンダのアン

2012年01月08日 | 動物
川崎 夢見ヶ崎動物公園に来たレッサーパンダのアン
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夢見ヶ崎動物公園にレッサーパンダが来てくれました。

2012年01月06日 | 動物
硫黄島の写真紹介を中断して地元の人気者を紹介します。



2012年のお正月、おととい1月4日に、夢見ヶ崎動物公園に行きました。

2010年に何度か行った時には、この動物公園では人気の二匹のレッサーパンダがいました。寝ていることが多かったですが元気な姿を見せてくれていました。

昨年行った時に、その二匹のレッサーパンダが2010年の11月の同じ日に死んでしまったことを、空っぽのレッサーパンダ舎の張り紙を見て知りました。また招致をしようとしているとも書いてありました。

おととい行く前に、新しいレッサーパンダが来てくれたことは知りませんでした。レッサーパンダ舎に行くと、埼玉県から来たばかりの「アン」だと紹介されていました。12月23日に来たばかりだそうです。まだ慣れずに落ち着かなかったのかもしれませんが、ずっとガラス張りの内部と外を行ったり来たり、元気に動きまわる姿を見せてくれていました。
また、川崎にレッサーパンダが戻ってきてくれて嬉しいです。




この後、頭を下にして下りてきました。


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