笑顔の“いずみ”を湧かせるために

千葉市若葉区都賀にあります「いずみ整骨院」のブログです。

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健康とは

2007-05-31 17:51:57 | 院長の一言
健康とは
心身ともに健やかな状態です。
何の不安・不調を抱えずに大いに活動できることであり、これが最高の幸せでもあります。

常にコンディションを整える気持ちの持続が大切であり、またその上を目指す向上心が大切です。

目標設定をしたら、その目標に向かって努力することがさらなる充実感を生み喜びとなります。そして次のステップへの意欲へとつながり更に上の目標設定が可能となります。

老若男女問わず、このパターン作りが重要です。

身体の状態が良好な時にこそ、さらにその上にある健康をつかみましょう!!

痛み・不調しらずの元気な体こそが、心の健康をもたらすのです。

当院は、スポーツ障害や不慮のケガの患者さんは毎日、多数来院しておりますが、元気な方へのコンディション作り、身体のメンテナンス、メディカルボディーチェックも行っております。
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すべては、あなたが治るため 5

2007-05-09 08:40:28 | 管理人の一言
〈効く〉の実態を知れば、あなたは治る

§八割に効かなくてもいい

 えっ?「川竹は三大療法を批判するが、抗ガン剤が効く例もたくさんあると医者は言っている」ですか?

 よくぞ正直におっしゃってくれました。当然の疑問だと思います。

ではこの章では、抗ガン剤の効果について書いてみましょう。抗ガン剤を国が認可するときの基準があります。それはなんと、〈有効率〉二十パーセントです。

 ということは、八十パーセントの人には、効かなくてもいい……仮にある医者が、ある日ある抗ガン剤を十人の患者に処方するとして、八人には効かなくてもいい、それでも認可する。それが国の基準です。

§ これでも〈効く〉と言えるのか?

さらに問題なのは、その有効の中身。幸いにしてあなたが、効く方の二十パーセントに入ったとします。でも、その〈効く〉という言葉は具体的に、どんな状態を表しているのか、ご存じでしょうか?

 国の基準では、ガンの大きさが半分に縮んだ状態が、四週間続けば、いいという。仮に直径ニセンチのガンがあったとして、それが一センチに縮んだ状態がわずか一ヶ月保てばいいと言うのです。

 こんな馬鹿なことがあるでしょうか?いやそれより、今現在、抗ガン剤治療を受けている何万人という患者さんは、このことを知っているのでしょうか?

 副作用の大変な苦しみに、それでもひたすら耐えるのは、何のためですか?

 この苦しみを耐え抜けば、すっかり元気になって、三十年も四十年も健康で幸せな人生を送ることができると思うから、ではないでしょうか。

 けれど、効き目は、わずか四週間かもしれない。あまりにも話が違う。しかし多くの患者は、他に助かる方法はないと思い込まされている。このことを初めて知った時、私は、悔し涙がでました。

§ ガンになった医者は、抗ガン剤を使わない

 もちろん、それでも抗ガン剤を選ぶというなら、私はもはや何も言いません。あくまで患者さんの自由。
自己責任で決めることです。

 けれど……いや、これ以上言うのはやめましょう。押し付けと取られるのは、私の本意ではありません。でも、次のことだけでも覚えておいて下さい。いざというときの役に立つかもしれません。患者には毎日抗ガン剤を使っている医者も、いざ自分や家族がガンになると、「抗ガン剤なんかマッピラ」という人がほとんど。私は現に何人も、そういう医者を知っています。

 では、どうやって自分の治療をするのか。ガンの患者学研究所の会員になる医者も、少しずつ増えてきました。
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すべては、あなたが治るため 4

2007-05-08 08:23:50 | 管理人の一言
§三大療法の限界を知れば、あなたは治る

 生活習慣の改善?そんな当たり前の地味なことで本当に、ガンが治るだろうか?やっぱり手術や抗ガン剤じゃないと頼りない……。

 私のセミナーでも、こんな疑問を持つ方が、珍しくありません。読者の皆さんの中にも、同じように感じている方も、きっと、いるに違いありません。
 そこで、この章では、三大療法の本質について、考えてみましょう。

§三大療法は再発・転移が防げない

 三大療法は、どんなことをしてくれるのか?

 海面からわずかに頭を出した氷山の一部、ガンの固まりを……手術で切って取る、放射線で焼き殺す、抗ガン剤で毒殺する……だけ。

 つまり、目に見えるガンという〈結果〉を、取り除いただけ。肝心の原因には、まったく手を付けず、そのままです。

 と、どうなるか。同じ原因からは、同じ結果が引き起こされる。つまり、せっかく辛い治療に耐えても、いずれまた、ガンは出てくる。これが、再発や転移です。

 いささかきつい言い方になりますが、原因を取り除かない三大療法は、ニキビを潰すようなものなのです。
「手術で、ガンはきれいに取れたからもう大丈夫」「再発予防に抗ガン剤もしっかりやった、だから大丈夫」こう言われてすっかり安心していたのに、一年後、三年後、五年後、十年後、二十年後……再発や転移が見つかった人が、いかに多いか。もしかすると、あなたも……。

 三大療法は、再発や転移を予防できない。ニキビ潰しなら何百回やっても命に別状はない。けれど、手術や抗ガン剤は……もうお分かりでしょう。

§もとの生活に戻ってはいけない

 日本では、治療後五年を経過すれぱ、そのガンは治ったと見なす。
 だから、早期発見・早期治療のおかげで五年生存率は向上しています。けれど、どんなに早期発見しても、原因を取り除かないままなので、結局は……。だからこそ、こんなにも物凄い勢いで、ガン死者は増え続けているのです。

「元の生活にもどつていいですよ」医者からこう言われても、決して安心してはいけません。

§本当の治療は退院後

 どんなに地味で頼りなさげに見えようと、日々毎日、こつこつと、生活習慣の改善に励むこと。病院で医者がやる治療は、言わば応急処置。時間稼ぎです。

 本当の治療は、退院後、あなた自身が、原因を徹底的に取り除くこと。再発や転移の怖れのない、本当の治癒は、その先にこそ、あるのです。
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すべては、あなたが治るため 3

2007-05-07 08:08:32 | 管理人の一言
原因を取り除けば、あなたは治る

§原因は、必ずある

 図を見てください。氷山一つが一人の患者さんを示し、同時に〈ガンの原因と結果〉を表しています。波線は海面。その上にちょこんと顔を出した黒い部分は、ガン。〈結果〉です。

 ものごと何でも、ある特定の結果が引き起こされるには、必ず、それに見合っただけの原因があります。一見すると原因などさっぱり分からず、何かの偶然にしか思えなくとも、良く考えれば、やはり原因はあるのです。
 ガンもその例外ではありません。
 
§三つの原因
 
 では、ガンの原因は何か?

 ライフスタイルの乱れ、食事の乱れ、心の持ち方の乱れ……私はこの三つを代表的なものとして考えています。
 ライフスタイルの乱れとは……年中無休のような仕事ぶり。昼夜の逆転した不規則な毎日。睡眠不足。運動不足など。

 食事の乱れとは……肉、魚、卵、牛乳などの常食で、動物性タンパク、脂肪、カロリーを取り過ぎる一方、野菜不足で、ビタミン・ミネラルがとれていない。

 つまり現代日本の一般のご家庭で、ごく普通に行なわれている食事。

心の持ち方の乱れとは…職場や家庭での人間関係のもつれ、仕事のプレッシャー、金銭問題など人生に起こってくるさまざまなトラブルからくる、あらゆるストレス。
 こうしてみると、程度の違いはあっても、まったく心当たりのない人は、恐らくいないはず。えっ?「私は普通の食事をしていた。それがガンの原因になるなんて納得できない」ですか?

その〈普通〉が危ないのです(詳しくは後で)。だからこそ、ガンはこんなにも増え続けているとも言えるのです。

§原因を変えれば、結果は変わる

 さて、三つの原因によって、私もあなたも、ガンという結果を招いてしまった。治すためには、つまり、今度は〈ガン〉ではなく、〈健康〉というまったく違う結果を得るためには、どうすればいいか……。

 答えは簡単。原因を変えればいい。原因をひとつひとつ取り除けばいいのです。原因が変われば、当然結果は変わってくる訳ですからね。ちなみに、この三つの原因を、一言で表したのが、〈生活習慣〉とい言葉。
やはり、ガンを治す根本は、生活習慣の改善なのです。
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玄米酵素

2007-05-06 04:40:26 | 院長の一言
秋田放送 食事と病気の関係 真山政文氏の録音を院長よりお借りして拝聴した。
食事というよりも人間の口にいれるものの大切さを改めて実感した次第である。何回も聞いて記憶にとどめていきたい内容だ。
ということで、若干古い内容ではありますが4月の院長の一言をアップします。

4月17日(火)
免疫力・治癒力という言葉をとても耳にします。合成保存料や着色料が入っていない食品が珍しい世の中です。内蔵・身体はボロボロになっています。

本来の人間の力を取り戻すために、私は食生活の中に玄米酵素を導入し始めました。カロリーが低く、食物繊維が豊富。酵素が多く消化がよく、活性酸素を消す。

そして何より農薬が一切ない。!!適度な運動と玄米酵素だけで、病気知らずの免疫力がつきます。当院にございますので、是非おためしください。
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