午前7時の気温は、マイナス4度。
どんどこ寒くなりまする。
今朝は晴れておるゆえ、例の放射冷却現象でござろうか。
朝の気温がプラスになることは、もう春までないのかしらん?
その一方ご当地では、「今年は雪が遅い」という話がまことしやかに流れておる。
そんなこんなで、土曜日に予定されておるヒラフスキー場のオープン、どうやら先送りになりそうな気配でござる。
もっとも、ご当地は一晩で40~50センチの雪が積もることもあるゆえ、分かりませんけどね。
いずれにせよ、スキー・スノボのシーズンは目前に迫っておりまする。
スキーのメンテ、しないといけません…
さて、
事業仕分けの再仕分け、またまた廃止判定されたのもある。
ようは前回までの仕分けに意味がなかったったことなのじゃ。
法的な根拠も何もないから、こうなる。
皆さんのおっしゃるとおり、単なる政治ショー、パフォーマンスに過ぎませぬ。
とはいえ、仕分け人の皆さまの中で、いつも脚光を浴びておる蓮舫さま。
美人で、きびきびしておって、なんか1回お願いしたい感じでござりまするが、そのせいかどうか、官僚の皆さんの中で、いま評判がたいそうよろしいのだという。
11月27日号の週刊現代「霞が関24時」によれば、霞が関で蓮舫さんの評判がウナギ登りだそうだ。
ようは「頭がいい」ということらしい。
もっと噛み砕けば、「役所の論理に染まってくれてる」という意味だそうだ。
いやはや、どこもこなりませぬ。
あっちの大臣は、二言しか話さないというし、こっちの大臣は、官僚の嫌がる仕分けしながら、「本当に困るものは、公開仕分けの対象外」にしておるそうな。
ボケ・カス・タコの三拍子が揃った民主党政権、まるきり自民党政治の焼き直し。
もうこうなったら、民主党の頭に、自由をつけてはどうかね。
しっかり自由民主党に名前変えた方がよろしい。
「官」総理も、記者会見でも表情を見てても、目は泳いでるし、言語不明瞭で、覇気もない。
ここは、総理の器量も、能力もない、ヘタレってことだろうから、「大政奉還」して下野してはいかがか?
野党のほうが、生き生きするんでないの菅さん!!