


昨日ミセスロビンフッドで遅い昼食を取って、再び布野ダッシュ村で一仕事?して尾道にたどり着いたのは夜。
その一仕事とは蕎麦ののし板を加工して尾道に移動させること、加工といえば聞こえはいいのですが乱暴にも鋸で切り落としただけ、布野ダッシュ村用に巾160センチの大型を設置していたのですが。
尾道側ののし板をミニログ解体に伴い布野ダッシュ村に転送、これも120×150という大きなもの尾道側の家では使い場所もなくやむなく、結果尾道側ののし板なし。
もう一つ作ろうかと悩みましたが、のし板だらけになりそうなので大型ののし板は一つにすることにし、一つをカットして中型にし尾道側で使えるように。
で160センチ巾を30センチほど鋸で切り落とした次第、本来切り落とした淵にモールの木を取り付けるのですが、時間も材料も無いので切ったまま、このサイズ一人でギリギリ運べる重さ。
尾道では廊下が暗すぎて駄目でしたので、結局台所で打つことになりますので、打ち終わるとその都度片付ける必要が、なので一人で移動できるサイズ・重さにしたわけ。
軽トラに乗せるのも下ろすのも村長、非力者でもギリギリ移動できることになりました。
そんで今日は試し打ち?残念ながら打つヒマなし、朝から持ち帰った蕎麦をむしったり干したり、続いてやりかけの薪置き場の屋根工事、ようやく一つ屋根が出来たのですが。
もう二つほど屋根作るつもり、まぁホント屋根だけですが、最近雑木を切れば頂けると言う話が多く、置く場所を確保しておく必要がでたわけ。
蕎麦は明日蕎麦会で打つ予定。