騎手・中島八弥 東京サラブレットクラブ&シルクHC 一口馬主情報。

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フラムドグロワール3歳牡馬
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マンション固定回線フレッツ光が遅いのでWIMAXを検討 公式VSキャッシュバック 目先の利益に惑わされるな!

2020年03月21日 | 食事、メガネ、携帯電話、住宅ローン、旅行

マンション固定回線フレッツ光が遅いのでWIMAXを検討 公式VSキャッシュバック 費用?

UQモバイル公式 VS キャッシュバック最強とくとくBB

まず、そもそも単純比較はできない。

公式は2年契約に対し、とくとくBBは3年契約。

とくとくBBはキャッシュバックがあるのでお得?本当?

基本的には公式には勝てないはず。なぜなら、契約はあくまでUQモバイル公式。

公式:使用者-公式

とくとくBB:使用者-とくとくBB-公式

ここで、キャッシュバックがあるのは、販売店であるとくとくBBに販売奨励金を出しているから。

キャッシュバック:W06だと31800円。

 

★とくとくBBはいくらかかるのか?

端末料金:0円

キャッシュバック:-31800円

ギガ放題プラン(3年間):1・2ヶ月各3609円、3か月以降4263円なので3年間総額152,160円

事務手数料3000円

3年間総額:155,160円

キャッシュバック後:123,360円

ここで注意したいのは、端末が3年間壊れない前提。

次、

★UQ WIMAX公式

端末料金:15000円

ギガ放題(2年間自動更新):ずーと3880円、比較するために3年間総額139,680円

事務手数料:3000円

3年間総額:142,680円

 

ここで公式の方が19,320円高い。

 

さて、ここから本題。

保障関係は?つまり、壊れた時どうなのか?機種変更は?解約したいときは?

①解約

公式の解約はたったの1000円

しかし、とくとくBBの解約は24か月まで24800円かかる。25ヶ月以降9500円。えー、公式との差額19320円を上回った。

途中で5Gが主流になり、辞めたいとき、公式より高い。そりゃそうだ。最終契約先は公式。それより高くなきゃ、商売成り立たない。

目先の利益に惑わされるな。

②機種変更

とくとくBBは、2年8か月以降であれば機種変更は事務手数料3000円のみで端末料金無料。

でも待ってください。3年更新で2年8か月目でようやく機種変更。3年目の更新月に辞めさせない攻撃。機種変更して、4か月で辞めないもんね。普通。

公式は、いつでも機種変更できますが、端末料金15000円と事務手数料3000円で18000円かかる。

でも、いつでもできる。これって、万が一壊れたとか、最新技術出た時に即座に対応出来ます。

とくとくBBは、その辺がダメ。2年8か月まで機種変更できない。それまで壊れたら?辞めたくなったら?

 

とくとくBBでのお得は約19000円。

解約、故障、機種変更のことを考えないなら、とくとくBBで。

トータルで考えたら、公式がお得。

長く使えば使うほど、とくとくBBは損です。

月々が公式より高いので。

端末料金0円も。公式より月々の料金を高くして、その差額で補っているのでないか。