騎手・中島八弥 東京サラブレットクラブ&シルクHC 一口馬主情報。

東京優駿
第80回 日本ダービー
祝出走
シルクホースクラブ所属
フラムドグロワール3歳牡馬
父母GI馬

春の天皇賞 フルゲート必至で大混戦 いや違う一頭ズバ抜けた馬が!

2009年04月30日 | 競馬情報

春の天皇賞 フルゲート必至で大混戦 いや違う一頭ズバ抜けた馬が!

お待たせしました。

まだ、枠順発表になっていませんが、

若い世代が圧倒!

過去10年間の年齢別成績を見てみると、7勝を挙げている4歳馬が圧倒的に優位。これに続くのが3着以内馬13頭を送り出す5歳馬で、優勝馬はすべてこの若い世代から出ている。6歳以上の馬で3着以内に入ったのは、2002年のナリタトップロード(6歳・1番人気3着)、2005年のビッグゴールド(7歳・14番人気2着)、2006年のリンカーン(6歳・2番人気2着)だけ。6歳以上の馬は、率の面でもかなりの劣勢となっている。最強のステイヤー決定戦と言われるこのレースでは、若い世代のパワーが優っているようだ。

年齢別成績(過去10年)

年齢 成績 勝率 連対率 3着内率
4歳 7-4-3-35 14.3% 22.4% 28.6%
5歳 3-4-6-30 7.0% 16.3% 30.2%
6歳 0-1-1-26 0% 3.6% 7.1%
7歳以上 0-1-0-27 0% 3.6% 3.6%

このデータで優勝馬については、

かなり絞れます。若くないと長距離を

乗り切るスタミナがない?

とりあえず、調教でのS評価は2頭と聞いています。

あとは、能力がどうなのか?

いくら調子よくても、能力がなければ、くい込むことはできません。

枠順発表が楽しみです。

↓㊦クリック。ズバ抜けた一頭公開予定!?

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