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入れ墨熟女

2023-05-09 03:19:21 | 美術・芸術
 

入れ墨熟女

 


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デンマンさんは入れ墨した女性に拘(こだわ)っているのでござ〜ますわねぇ〜?


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そう見えますかァ〜。。。僕は入れ墨した女性を見るのは興味があるけれど、愛する女性には入れ墨をして欲しくないですよ。。。

それってぇ、ダブルスタンダードではありませんかァ〜?

上の女性の白い肌に描かれた入れ墨は美術作品としては素晴らしいのですよ。。。でもねぇ〜、僕が愛する女性の白い肌が12色のモザイクになるの嫌なのですよ。。。

美術作品として眺めれば良いではありませんかァ〜!!。。。

美術作品は美術作品です。。。そこに血の通った人間の姿を僕は見ないのですよ。。。つまり、入れ墨をした女性は、言ってみればキャンバスです。。。キャンバスを愛することはできませんからねぇ〜。。。

あたくしが、もし入れ墨をしたら、デンマンさんの目には、あたくしはキャンバスになってしまうのでござ〜ますかァ〜?

そうです。。。

つまり、あたくしが入れ墨をしたら、あたくしを愛してくださらないのですかァ〜?

あのねぇ〜、卑弥子さんが100歳の老婆になる頃を想像してくださいよ。。。その時の卑弥子さんの肌はどうなっていると思いますか? そこに浮き出された入れ墨は、もはや、若い卑弥子さんの肌に描かれた美術品ではなくなっている。。。それは、もうおぞましいものになっているに違いないのです。。。自分の愛する女性が入れ墨をしたら、僕は、そのおぞましい姿を想像せずにはいられない。。。

それなのに、どういうわけで入れ墨熟女 を取り上げるのでござ〜ますかァ〜?

入れ墨をした女 に目を奪われるネット市民がけっこういるのですよ。。。

マジで。。。?

次のリストを見てください。。。

 


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『拡大する』

『エロマンガ史』


 



これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で5月4日の午後8時59分から翌日、5日の午前2時50分までのアクセス者の記録です。。。青枠で囲んだタイトルに注目して欲しい。



あらっ。。。エロマンガ史 を読んだネット市民がたくさんいたのですわねぇ~。。。

そうです。。。実は、ピンタレストの次のページを見てリンクをクリックして『エロマンガ史』を読んだのです。。。

 


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『拡大する』

『実際のページ』

『エロマンガ史』


 



上のページの緑の楕円で囲まれたリンクをクリックするか 写真をクリックするとエロマンガ史 の記事を読むことができるのです。。。



エロマンガ史 はそれほど人気があるのでござ〜ますかァ〜?

人気があるのですよ。。。次のリストを見てください。。。

 


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『エロマンガ史』


 



これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の5月1日から6日までの6日間の人気記事リストです。。。エロマンガ史 がダントツで読まれているのですよ。。。



1日平均 37人のネット市民が読んだのですわねぇ〜。。。

そうです。。。ついでだから次のリストも見てください。。。

 


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『エロマンガ史』


 



これは同じ6日間のリンク元を調べたリストです。。。記事を読んだ ほとんどのネット市民がピンタレストからやってきてエロマンガ史 を読んだのです。。。

でも、ピンタレストの「ケン月影・入れ墨」のページをどうやって探したのでござ〜ますかァ〜?

次のように検索したのですよ。。。

 


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

『ケン月影・入れ墨の女』


 



あらっ。。。ケン月影 入れ墨の女 と入れて検索したのですわねぇ〜。。。



そうです。。。すると、トップにピンタレストの「ケン月影・入れ墨の女」のページが出てくるのですよ。。。

つまり、ケン月影さんが描いた「入れ墨の女」が評判になっているのですわねぇ〜。。。

そうらしい。。。でもねぇ〜、驚いたことに海外からアクセスするネット市民もいるのですよ。。。次の赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。

 


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『エロマンガ史』


 



日本時間で5月5日の午前2時48分にオランダのピンタレストの「ケン月影・入れ墨の女」のページを見て記事を読んだのですよ。。。実は、アムステルダムに住んでいる ニック・ジャンセン(Nick Jansen)さんが読んだのです。。。

 


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ジャンセンさんは日本語が読めるのでござ〜ますかァ〜?



高校生の頃から日本の漫画とアニメにハマっていたので、大学では日本文化と日本語を勉強したのですよ。。。

日本の漫画とアニメは、それほど海外で人気があるのですか?

あのねぇ〜、次のリストを見ただけでも、人気があることがわかります。。。なぜなら、ジャンセンさんの他にもフランスから二人のネット市民がピンタレストのページからやって来て エロマンガ史 を読んだのです。。。

 


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『エロマンガ史』


 



上のリストのトップの黄緑の枠で囲まれたのは、フランスのノルマンディー地方のトルン(Trun)という町に住んでいる Jacke Dillon (ジャック・ディロン)さんが読んだのですよ。。。

 


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ディロンさんも日本の漫画とアニメにハマっているのですか?



そうなのです。。。フランス人は意外に漫画とアニメにハマっている人が多いのですよ。。。紫の枠で囲んであるのはフランス南西部のシャラント=マリティーム県のオレロン島にあるドルス ドレロン(Dolus-d'Oléron)という3200人が住んでいる村があります。。。この村に住んでいる  シャルル・タンドゥラン(Charles Tandlan)さんが読んだのです。。。

 


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海外にすんでいる漫画とアニメにハマっているネット市民のために、デンマンさんはマンガのページを立ち上げたのですか?



立ち上げました。。。次のページは「マンガ美人」のボード(カテゴリ)です。。。卑弥子さんも覗いてみてください。。。

 


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『拡大する』






『実際のページ』

 



もちろん、入れ墨した女性も人気があるので「入れ墨の女」のページも立ち上げました。。。

 


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『拡大する』

『実際のページ』




 


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【ジューンの独り言】


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ですってぇ〜。。。

貴方も入れ墨した女性には魅力を感じますかァ〜?

ええっ。。。魅力を感じないのですかァ〜?

「そんなことより、何か他に面白い話をしろ!」

貴方は、そのようなムカついた口調で あたくしに御命令するのですかァ〜?

分かりましたわァ〜。。。

じゃあ、ショッキングなニュースでもお伝えします。。。

かつて「セサミストリート」で子どもたちに慕われていた人気者のビル・コスビーは、芸能界では幅を利(き)かせて大きな“権力”を握り、百人近い女性に対してセックスを迫ったのです。。。

 





 

子どもたちに性的ないたずらをしなかったことが せめてもの罪ほろぼしですわァ〜。。。

ええっ。。。「そんな事は、どうでもいいから、もっと他に面白い話をしろ!」

あなたは、そのような強い口調で 更に あたくしに ご命令なさるのですかァ〜?

分かりましたわァ。。。。

では、あなたもビックリするような

忠臣蔵のとっても古い映画をご覧くださいまし。。。

なんと。。。昭和3年(1928年)制作の『忠臣蔵』ですわよう!

無声映画ですけれど、弁士の方がなかなかうまい説明をしてくださいますわ。。。

つい、引き込まれて観てしまうのですわ。。。

浅野内匠頭(あさの たくみのかみ)がどうしてヘマをしでかしたのか?

そのへんのところが詳しく映像に残っております。

観るだけの値打ちがありますわ。。。

では、どうぞ。。。

 



 

ところで、どうして小百合さんが

「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

 


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あなたは ご存知ですかァ?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉



軽井沢のイルミネーション



秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩



とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


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メチャ面白い、

ためになる関連記事




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■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


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■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』


『熟女下着』ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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『センスあるランジェリー』



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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。




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『女帝の平和』

『アタマにくる一言』

『悪女レオタード@昌原市』

『スウィートビーン』

『ガチで浦島太郎やし』

『ご苦労さま』

『デンマンのはなし』

『卑弥呼の墓』

『室生犀星と人間学』

『松平春嶽ダントツ』

『英語は3語で伝わる』

『くだらない物』

『漢字で体操』

『面白い漢字テスト』


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『日本のエロい文化』

『女のオナラ』

『紫式部と宮本武蔵』

『頼朝の死の謎』

『パンツと戦争』

『海外美女 新着記事』

『日本語を作った男』

『江戸の敵を長崎で』

『芸術は尻だ』

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『左翼的な下着』

『エロい源氏』

『ネット市民は見ている』


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『朝妻船』

『阿修羅を探して』

『羅漢と良寛』

『源氏エロ』

『元寇船』

『ハマガソ』

『歴史ロマン@バンコク』

『平安のキス』

『大久保独裁政権』

『愛情ゲットの呪術』

『源氏物語とおばさん』

『たこつぼ探し』

『光源氏の弟』

『勝負服』

『大伴家持の野心』

『そこが天才の偉いとこか?』


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『生パンツカテゴリー』

『大衆文学』

『車中も亦臭し』

『聖徳太子の母親』

『笑える電報』




『キャドバリーチョコ』軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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