デンマンのブログ

デンマンが徒然につづったブログ

インドの神聖娼婦

2024-07-18 02:12:49 | 歴史四方山話

 

インドの神聖娼婦

 


(mango03.jpg)


(hooker16.jpg)


(histroman.jpg)


(himiko93.jpg)




(himiko22b.gif)

デンマンさん。。。 インドまで出かけて神聖娼婦と一夜を共に過ごしたのでござ〜ますかァ~?


(kato3.gif)

どうして僕がインドまで出かけて神聖娼婦と一夜を共に過ごさなければならないのですかァ〜?

だってぇ〜、インドまで出かけて神聖娼婦と一夜を共に過ごしたので上のような思わせぶりなタイトルを書いたのでしょう?

別に、卑弥子さんがエロい空想をするようにと思いながら上のタイトルを書いたのではありませんよゥ。。。

じゃあ、どうしてエロい空想をさせるようなタイトルを書いたのでござ〜ますかァ〜?

ちょっと次のメモを見てください。。。

 


(memo24-07-15x.jpg)


『拡大する』

『アンバパーリー』


 



これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で7月9日のアクセス者のメモです。。。 緑の枠で囲んだ箇所に注目してください。。。



どうして、いつものようにアクセス解析のリストを貼り出さないのでござ〜ますか?

リストをソフトカメラで撮って保存しておくのを忘れてしまったのですよ。。。でも、メモには7月18日に卑弥子さんと語り合おうと思って ちゃんとコピペしておいたのです。。。

メモには忘れずに、その時にひらめいたことを書いておくのですかァ〜?

そうです。。。こういう時に役に立ちますからねぇ〜。。。

。。。で、どなたがインドまで神聖娼婦と一夜を共にするために出かけたのでござ〜ますかァ〜?

卑弥子さんは、すぐにエロい妄想をふくらませるけど、アンバパーリー を読んだネット市民はインドまで出かけたわけじゃないのですよ。。。実は、宇都宮に住んでいる神村早苗(かみむら さなえ)さんが読んだのですよ。。。

 


(ip118113a.jpg)


(utsunomiya72.jpg)



 



神村早苗さんは宇都宮市で何をしているのでござ〜ますかァ〜?



地元にある宇都宮大学の国際学部国際学科で国際人になるために勉強しているのですよ。。。

 


(utsudai2.jpg)



 



あらっ。。。国際人になるためにインドの神聖娼婦に会いにゆくのでござ〜ますかァ〜?



神村早苗さんはインドまで神聖娼婦に会いにゆくわけではないのですよ。。。インドに「神聖娼婦」という女たちが居ることを知り、「なぜ娼婦が神聖なのだろうか?」。。。不思議に思ってネットで調べ始めたのですよ。。。

調べているうちに出くわしたのがアンバパーリー という記事だったのでござ〜ますかァ?

そういうことです。。。X(旧ツイッター)で次の写真を見て興味を覚えてツイートのリンクをクリックして記事を読んだのです。。。

 


(tw-short24-07-09a.jpg)


『拡大する』

『実際のページ』

『アンバパーリー』


 



上のツイートの指でさしているリンクにマウスのポインターをかざすと、左下にメモのリファラに出てくる短縮URL (https://t.co/EFfzJ2SfAN) が表示されます。。



「神聖娼婦」のことをインドでは「アンバパーリ」と呼ぶのですかァ〜?

違いますよゥ。。。卑弥子さんは忘れてしまったのですねぇ〜。。。思い出してください。。。

 


釈迦の入滅

釈迦はマガダ国の首都ラージャガハ郊外の鷲の峰を下りて北に向かい、ガンジス河の南岸パータリ村に行った。

そこでマガタ国が新しい都を建設しているのを見学してから河を渡り、ベーサーリに着く。

ここで釈迦は財産のある娼婦アンバパーリーの招待を受けてからベールヴァ村に行き、そこで雨季を過ごす。


(hooker16.jpg)

そのとき肉体の苦痛を感じ、入滅の近いことを覚悟する。

釈迦は自分の亡きあとの教団のあり方を弟子のアーナンダ(阿難)に告げた。

「自分の亡きあと、よく自らを灯りとなし、自らをよりどころとなし、他人をよりどころとせず、法を灯りとなし、法をよりどころとなして、他をよりどころとすることなかれ」

雨季が終わって北上し、パーヴァー村でチュンダという鍛冶屋から食事の招待を受け、それが原因で釈迦は食中毒を起こす。

その後クシナーラーに着き、郊外のサーラ樹のもとで弟子たちに寝床を用意させて横たわる。

そして老年の修行者スバッダを教化して最後の弟子とし、付き添いの弟子たちに見守られながら、「もろもろの現象は移り行く、汝ら怠らず努力せよ」ということばを残して入滅する。


(buddha02.jpg)

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)




75-76 ページ
『お経の基本がわかる小事典』
著者: 松濤弘道
2004年11月1日 第1刷発行
発行所: PHP研究所

『仏陀とキリストと娼婦』に掲載
(2016年4月2日)


 


アンバパーリー


(mango03.jpg)

 

アンバパーリーは、釈迦仏の女性の弟子(比丘尼)の1人。

ヴェーサーリー(毘舎離)の人でヴァイシャ出身。
ヴェーサーリー城外のマンゴー林に捨てられ、その番人に育てられたので、アンバパーリーすなわちマンゴー林の番人の子といわれるようになった。

アンバパーリーは、遠くの町にまで名声が伝わっていた遊女で、美貌と容姿、魅力に恵まれ、他にも踊りや歌、音楽も巧み、当然言い寄る客が引けを取らずとなって舞台等で莫大な稼ぎを得ていた

釈迦仏に帰依し、その所有していた林を僧団に献納した。

『長老尼偈註』(ThigA.206-7)によれば、出家し高名な長老となった自分の息子ヴィマラ・コンダンニャの説法をきき、みずからも出家、比丘尼となり、阿羅漢果を得たとされる。

仏典における言及

『テーリーガーター』1020では、彼女の美貌に心を奪われた比丘衆に阿難が誡めのために偈を説いている。

『大般涅槃経』では、リッチャヴィ(離車)族の公子らに先んじて釈迦仏を招待している。
公子らがその招待を譲り受けんと乞うも彼女は譲らなかったという。

その所有していた菴摩羅樹苑(マンゴー樹園)を僧団に寄進した。
後の天竺五精舎の1つ菴羅樹園精舎である。
この件は諸文献に通じるエピソードである。

 


(mango03.jpg)

     祇園精舎の鐘



 

南伝『マハーヴァッガ』では、彼女の美貌によりますます多くの人々が街に引き寄せられてヴェーサーリーが潤ったという。

『雑阿含経』24.20、及び『長部註』(DA.ii.545)によると、菴摩羅樹苑にて、彼女が来るのを見て、釈迦仏は弟子集にその美貌で心が揺れないように四念処を説いたとある。

『㮈女祇域因縁経』では、彼女はヴェーサーリーのバラモンの㮈樹の肉瘤(にくこぶ)から生まれたとし、美人なるをもって15歳の時に7人の王が求婚したがすべて断った。
Sumanā(須漫)、Padumā(波曇)の二女も彼女と同じように各々樹華より生まれたという。
彼女と二女は共に500人の女性を率いていたが、釈迦仏の説法を聞いて出家し悟りを得たという。




出典: 「アンバパーリー」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



思い出しましたわァ〜。。。そうでした。。。お釈迦様はマガダ国の首都ラージャガハ郊外の鷲の峰を下りて北に向かい、ガンジス河の南岸パータリ村に行ったのでしたわ。。。そこでマガタ国が新しい都を建設しているのを見学してから河を渡り、ベーサーリに着いたのです。。。ここでお釈迦様は財産のある娼婦アンバパーリーの招待を受けてからベールヴァ村に行き、雨季を過ごしました。。。そのとき肉体の苦痛を感じ、死期が近いことを悟ったのでござ〜ます。。。



さすがは京都女子大学で「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・教授です。。。いったん思い出すと、立て板に水のごとく喋りだすのですねぇ〜。。。

誂(からか)わないでくださいましなァ〜。。。でも、アンバパーリーは神聖娼婦ではなく、日本で言えば平安時代の「白拍子」のような女性だったのですわねぇ〜。。。

 



白拍子

 


(shizuka-gozen.jpg)

 

白拍子(しらびょうし)は、平安時代末期から鎌倉時代にかけて起こった歌舞の一種。及びそれを演ずる芸人。

主に男装の遊女や子供が今様や朗詠を歌いながら舞ったものを指すが、男性の白拍子もいた。

素拍子(しらびょうし)とも書き、この場合は無伴奏の即興の舞を指す。

複数の白拍子が登場する鎌倉時代前期の軍記物語『平家物語』では、白拍子の起源について「鳥羽院の時代に島の千歳(せんさい)、和歌の前という2人が舞いだしたのが白拍子の起こりである」としている。

また「初めは水干を身につけ、立烏帽子をかぶり、白鞘巻をさして舞ったので、男舞と呼んだ。途中で烏帽子、刀を除けて、水干だけを用いるようになって白拍子と名付けられた。」と解説している。

 

歴史

白拍子は、男女問わずに舞われたものであったが、主として女性・子供が舞う事が多かった。

古く遡ると巫女による巫女舞が原点にあったとも言われている。
神事において古くから男女の巫が舞を舞う事によって神を憑依させた際に、場合によっては一時的な異性への「変身」作用があると信じられていた。

日本武尊が熊襲征伐において女装を行い、神功皇后が三韓征伐の際に男装を行ったという説話も彼らが巫として神を憑依させた事の象徴であったという。

このうち、巫女が布教の行脚中において舞を披露していく中で、次第に芸能を主としていく遊女へと転化していき、そのうちに遊女が巫以来の伝統の影響を受けて男装し、男舞に長けた者を一般に白拍子とも言うようになった。

白い直垂・水干に立烏帽子、白鞘巻の刀をさす(時代が下ると色つきの衣装を着ることも多かった)という男装で歌や舞を披露した。
伴奏には鼓、時には笛などを用いた。

後に、猿楽などへと変貌していった。
後に早歌(そうが)や曲舞(くせまい)などの起こる素地ともなった。
また延年にも取り入れられ、室町時代初期まで残った。

 

歴史上の白拍子

白拍子を舞う女性たちは遊女とはいえ貴族の屋敷に出入りすることも多かったため、見識の高い者が多く、平清盛の愛妾となった祇王や仏御前、源義経の愛妾となった静御前、後鳥羽上皇の愛妾となった亀菊など、貴紳に愛された白拍子も多い。

また、微妙や磯禅師等、歴史に名を残す白拍子も多い。

 

事例

仏御前を例にとると、14歳のとき上京し、叔父の白河兵内のもとで白拍子となり、その後京都で名を挙げ、当時の権力者であった平清盛の屋敷に詰め寄る。

その当時は白拍子の妓王が清盛の寵愛を集めていたので追い払われるが、妓王の誘いにより清盛の前で即興で今様を詠み、それを自分で歌いながら舞を見せ、一気に寵愛を集めた。

このとき詠んだ今様は、以下のようなものである。

 





 

君を始めて見るをりは 

千代も経ぬべし姫小松 

御前の池なる亀岡に 

鶴こそ群れ居て遊ぶめれ






出典: 「白拍子」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



さすがは京都女子大学で「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・教授ですねぇ〜。。。アンバパーリを「白拍子」に例えるなんて卑弥子さんじゃないと、なかなか言えませんよゥ。。。



そのようにおだてないでくださいましなァ〜。。。うふふふふふ。。。

(卑弥子さんが、まるで乙女のように恥じらってます)


 


(laugh16.gif)


【ジューンの独り言】


(june500.jpg)

 

ですってぇ~。。。

卑弥子さんは、今でも純潔を守って独身なのですわァ〜。。。

それで、まるで乙女のように恥じらうのです。。。

ええっ。。。「そんな事は、どうでもいいから、もっと他に面白い話をしろ!」

あなたは、そのような強い口調で あたくしに ご命令なさるのですかァ~?

分かりましたわァ。。。。

では、あなたもビックリするような

忠臣蔵のとっても古い映画をご覧くださいまし。。。

なんと。。。昭和3年(1928年)制作の『忠臣蔵』ですわよう!

無声映画ですけれど、弁士の方がなかなかうまい説明をしてくださいますわ。。。

つい、引き込まれて観てしまうのですわ。。。

浅野内匠頭がどうしてヘマをしでかしたのか?

そのへんのところが詳しく映像に残っております。

観るだけの値打ちがありますわ。。。

では、どうぞ。。。

 



 

ところで、どうして小百合さんが

「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

 


(sayuri5.gif)

 

あなたは ご存知ですかァ?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉



軽井沢のイルミネーション



秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩



とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)


メチャ面白い、

ためになる関連記事




(linger65.gif)


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(house22.jpg)

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』


『熟女下着』ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

『センスあるランジェリー』



(surfing9.gif)



(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。




(zurose2.jpg)

『日本のエロい文化』

『女のオナラ』

『紫式部と宮本武蔵』

『頼朝の死の謎』

『パンツと戦争』

『海外美女 新着記事』

『日本語を作った男』

『江戸の敵を長崎で』

『芸術は尻だ』

『尻の芸術』

『左翼的な下着』

『エロい源氏』

『ネット市民は見ている』


(costa04b.jpg)

『朝妻船』

『阿修羅を探して』

『羅漢と良寛』

『源氏エロ』

『元寇船』

『ハマガソ』

『歴史ロマン@バンコク』

『平安のキス』

『大久保独裁政権』

『愛情ゲットの呪術』

『源氏物語とおばさん』

『たこつぼ探し』

『光源氏の弟』

『勝負服』

『大伴家持の野心』

『そこが天才の偉いとこか?』


(annasalleh.jpg)





『キャドバリーチョコ』軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


(byebye.gif)


コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

アンバパーリー

2024-07-18 01:57:29 | 歴史四方山話

 

アンバパーリー

 


(hooker16.jpg)


(hooker12.jpg)




(himiko22b.gif)

デンマンさん。。。 “アンバパーリー”というのはカナダ特有の料理のことでござ~ますかァ~?


(kato3.gif)

あれっ。。。 卑弥子さんは忘れてしまったのですか?

“アンバパーリー”というカナダ特有の料理を デンマンさんはあたくしに ご馳走したことがあったのでござ~ますかァ~。。。

卑弥子さんは、知らない言葉を見ると なんでも食べ物のことだと思うのですねぇ~。。。

あらっ。。。 “アンバパーリー”というのは食べ物ではないのですか?

違いますよ。。。 冒頭にきれいな女性の写真が2枚も貼り出してあるのです。。。 食べ物のことだったら、食べ物の写真が貼り出してあるはずでしょう!?

つまり、“アンバパーリー”というのは、上の女性の名前なのでござ~ますか?

卑弥子さんは、完全に忘れてしまったのですねぇ~。。。

だから、あたくしが何を忘れたのですか?

分かりました。。。 卑弥子さんが何を忘れたかをバラす前に、まず次のリストを見てください。。。

 


(wp70824a.png)

『拡大する』

 



これは僕の Denman Blog の8月24日の「リファラ (リンク元URL)」のリストです。。。 赤枠で囲んだリファラに注目して欲しい。



上の赤枠で囲んだリファラをクリックすると、どのようなページが表示されるのでござ~ますか?

次のページが出てくるのです。。。

 


(jw70825a.png)


『拡大する』

『仏陀とキリストと娼婦』

『現時点での検索結果』


 



あらっ。。。 検索エンジンのページですわねぇ~。。。 「アンバパーリー 画像」と入れて検索したネット市民が居たのですわねぇ~。。。



そうです。。。 札幌に住んでいる 商府 正太郎(しょうふ しょうたろう)君が赤枠で囲んだ記事を読んだのですよ。。。

 


(wp70824d.png)

『拡大する』

 



上のリストは8月24日の「人気記事リスト」です。。。



あらっ。。。 相変わらず『床上手な女の7つの見分け方』がダントツで読まれているのですわねぇ~。。。

 


(kiss007.gif)

『床上手な女の7つの見分け方』

 



卑弥子さんも上の記事を読みましたか?



あたくしは、もう10年ほど前に読みましたわァ~。。。 で、商府 正太郎(しょうふ しょうたろう)君が読んだとIPアドレスを調べて突き止めたのですか?

そうです。。。

 


(ip84253b.png)

『拡大する』

 



卑弥子さんは、この正太郎君に見覚えがあるでしょう!?



あたくしは、このような出歯亀(でばがめ)男と お付き合いをした覚えはござ~ませんわァ。

あのねぇ~、卑弥子さんは最近忘れっぽくなったでしょう!?

あたくしは、まだ、まだ認知症を患うような年ではござ~ませんわァ~。。。 失礼しちゃうわあああァ~。。。

卑弥子さんとは、かつて正太郎君のことで話したことがあるのですよ。。。 次の記事ですよ。。。

 




(liv70404b.png)


『拡大する』

『仏陀とキリストと娼婦』


 



これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の 4月1日から4日までの4日間の「リンク元URL」のリストです。。。 赤枠で囲んだ 17番に注目してください。。。



あらっ。。。 ドコモで検索して『仏陀とキリストと娼婦』を読んだのでござ~ますわねぇ~。。。

そういうことです。。。

でも。。。、でも。。。、『仏陀とキリストと娼婦』と“神聖娼婦 マリア”が関係あるのでござ~ますか?

もちろん関係ありますよ。。。 関係なかったら、端(はな)から“神聖娼婦 マリア”というタイトルを書きませんよ。。。

それで、どのように関係あるのでござ~ますかァ~?

あのねぇ~、赤枠で囲んであるリンクをクリックすると次の検索結果が出てくるのですよゥ。。。

 


(doc70405a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』


 



あらっ。。。 ドコモで検索したネット市民は「神聖娼婦 マリア」と入れて検索したのでござ~ますわねぇ~。。。



そうなのですよ。。。 つまり、「マリア様は神聖娼婦だと言う人が居るけれど、それは本当のことなのだろうか?」。。。 札幌に住んでいる商府 正太郎(しょうふ しょうたろう)君は、それをネットで確かめるために検索したのですよ。

あらっ。。。 検索した人物が商府 正太郎(しょうふ しょうたろう)君だと、どのようにしてゲットしたのでござ~ますかァ?

次のリストを見てください。

 


(liv70402a.png)


『拡大する』

『仏陀とキリストと娼婦』


 



これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で4月2日の午後3時9分から3時28分までの「生ログ」ですよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。



あらっ。。。 4月2日の午後3時28分に『仏陀とキリストと娼婦』にアクセスして記事を読んだのでござ~ますわねぇ~。。。

そういうことですよ。。。

でも。。。、でも。。。、札幌に住んでいる商府 正太郎(しょうふ しょうたろう)君がアクセスしたとはどこにも書いてないではござ~ませんかァ!

それはIPアドレスを調べたのですよ。。。

 


(ip84253b.png)

『拡大する』

 



あらっ。。。 商府 正太郎(しょうふ しょうたろう)君のイラストまで描いてありますわねぇ~。。。 でも。。。、でも。。。、プロバイダーのアクセスポイントまでは確定できても、プライバシーを守るためにアクセス者の名前までは確定できないのでござ~ますわァ~。。。



卑弥子さんは、見かけによらずネットに詳しいのですねぇ~。。。

その程度のことはネットの常識でござ~ますわァ。。。

とにかく、堅い事は抜きにして、本題に入りましょう。。。 僕だってアクセスした人物のプライバシーを守るために、商府 正太郎(しょうふ しょうたろう)君というのは仮名ですよ。。。 だから、卑弥子さんもガタガタ僕に突っ込みを入れないでくださいねぇ~。。。

分かりましたわァ。。。 それで、商府 正太郎(しょうふ しょうたろう)君は、間違いなく『仏陀とキリストと娼婦』を読んだのでござ~ますわねぇ~。。。

そういうことです。。。

。。。で、デンマンさんは記事の中でマリア様は神聖な娼婦だったと断定なさったのでござ~ますかァ~?

僕が断定するはずないでしょう!

でも。。。、でも。。。、デンマンさんの記事を検索して読んだのですから、正太郎君は何らかの情報をゲットしたはずですわァ。

あのねぇ~、検索して『仏陀とキリストと娼婦』を読んだ正太郎君は次の箇所を読んだのですよ。。。

 


神聖娼婦


(hooker11.jpg)

神聖娼婦は宗教上の儀式として神聖な売春を行った者である。
その儀式を神聖売春または神殿売春という。

古代近東地域における神聖娼婦

イナンナもしくはイシュタルは女神官の儀式用髪飾りを付けて表される
チグリス川とユーフラテス川に沿った古代近東にはバビロンのイシュタルの神殿をはじめとした多くの聖地や神殿、「神の家」が存在しており、ヘロドトスは『歴史』の中で神殿売春の慣習を伝えているが、多分に誤解を含んでいるという主張もある。

サミュエル・ノア・クレーマーの聖婚:古代シュメールの信仰・神話・儀礼によると、後期シュメールおよびアッカドの王サルゴンは、アキトゥと呼ばれる新年祭の10日目に神殿で行われる王と女神の結合の儀式に神聖娼婦を参加させることで、その正当性を確立させたとされる。
西暦4世紀にキリスト教を奉じるローマ帝国皇帝コンスタンティヌス1世が女神の神殿を破壊し、キリスト教化したことによって、神聖娼婦の習慣は終了した。

メソポタミア

古代メソポタミアの巫女は、寄進を受けた者に神の活力を授けるために性交渉を行う風習があった。

『ギルガメッシュ叙事詩』でもギルガメッシュの友エンキドゥの獣性を鎮めるために、娼婦を派遣して性交渉を行ったとの記録があり、当時は売春行為は、現在とはかなり違い神聖な儀礼であった事をうかがい知る事ができる。


(hooker15.jpg)

また、古代メソポタミアのイシュタルや古代ギリシアのアフロディーテ、北欧神話のフレイヤなど、多くの神話では愛と美を司る女神は性に奔放な姿で描かれているのも、こうした神殿娼婦の影響によるものと考えられている。

古代ギリシャの歴史家ヘロドトスは古代メソポタミアにおいて神殿売春が行われていたと初めて言及した人物である。

アジア

デウキ(英語版)とは、古にされた契約を果たして宗教的な利益を得るために少女が地元のヒンズー教の寺院に捧げられる、ネパール西部の古い習慣である。

少女は売春婦として寺院に奉仕し、それはインドのデーヴァダーシーの習慣と類似している。


(indogals.jpg)

この習慣は無くなりつつあるが、少女はまだ捧げられている。

日本

日本における金精様などの生殖器崇拝の起源も、農作物の豊穣祈願である。
交接を伴う祭祀も多く見られ、各地の闇祭のほとんどが性交の儀礼を伴なっていた。
筑波山にはカガイと称する性の解放祭があり、宇治には闇祭(別名:種もらい祭)という露骨な性の取引があったという。

また白拍子や加賀女等の遊女が主役の祭りも多く、中山太郎は「巫女が日本における遊女、遊郭の起源である」と書いている。
祇園八坂神社の「神輿迎え」、沖縄の尾類馬、遊女供養の下関の赤間宮の先帝祭などでは遊女が舞いを奏し、播磨の鎮守賀茂神の祭りや摂津の住吉大社では遊女が祭りの主役であり「この地こそ神功皇后の勅許以来日本最初の遊郭であった」と唱えられているという。

ゆえに各地方の遊郭は神社を中心に発達した。
伊勢の古市に遊郭が整備されたのは決して近年の話ではなく、「大昔から全国に渡り『夫婦連れての伊勢参宮したのでは御利益がない』という諺が行われている裏面には、道者は必ず古市で遊ばなければならぬように仕向けられていたのである」と述べている。




出典: 「神聖娼婦」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



神聖娼婦は宗教上の儀式として神聖な売春を行った者であると書いてあるのですよ。。。



でも、西暦4世紀にキリスト教を奉じるローマ帝国皇帝コンスタンティヌス1世が女神の神殿を破壊し、キリスト教化したことによって、神聖娼婦の習慣は終了したとも書いてありますわァ。。。

卑弥子さんは目の付け所が鋭いですねぇ~。。。 確かに、西暦4世紀に、神聖娼婦の習慣は終了したのでしょう。。。 でもねぇ、正太郎君は、次の小文も読んだのですよ。。。

 



マグダラのマリア


(christ06.jpg)

マグダラのマリアは、新約聖書中の福音書に登場する、イエスに従った女性である。

マリヤ・マグダレナとも転写される。

正教会・カトリック教会・聖公会で聖人。

伝説中のマグダラのマリア、たとえばヤコブス・デ・ウォラギネの『黄金伝説』 (Golden_Legend)などによれば、マグダラのマリアは金持ちの出自であって、その美貌と富ゆえに快楽に溺れ、後にイエスに出会い悔悛したという。

娼婦をも意味する「罪の女」(the Sinner)との異名を与えられたり、ルネサンス以降「マグダラのマリアの悔悛」(The Penitent Mary Magdalene)を主題とする絵画、彫刻が多く制作される。


(magda01.jpg)

このイメージはカトリック教会の作為が関与していると指摘されている。

イエス昇天後、兄弟ラザロ、マルタ (マリアの姉) らとともに南仏マルセイユ(あるいはサント=マリー=ド=ラ=メール)に着き、晩年はサント=ボームの洞窟で隠士生活を送ったのちにその一生を終え、遺骸はいったんエクス=アン=プロヴァンス郊外のサン=マクシマン=ラ=サント=ボームに葬られたと信じられた。

ヴェズレーのサント=マドレーヌ大聖堂はその遺骸(頭蓋骨)を移葬したものと主張している。

しかし、サン=マクシマン側はいまも遺骸を保持していると主張しており、一部はパリのマドレーヌ寺院にも分骨されている。




出典: 「マグダラのマリア」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



マグダラのマリアは、娼婦をも意味する「罪の女」(the Sinner)との異名を与えられたのですよ。。。



つまり、正太郎君はこの上の部分を読んでマグダラのマリアが神聖娼婦だと思い込んでしまったのですかァ~?

たぶん、そうだと思うのですよ。。。

でも、それはデンマンさんの憶測でしょう?

あのねぇ~、本人に尋ねてみないことには、誰も断定できないですよ。。。 もし、正太郎君がこの記事を目にすれば、コメントを書いてくれると思います。

そのつもりで、あたくしを呼び出してこの記事を書いたのでござ~ますか?

そうです。。。 いけませんでしたかァ~?




『神聖娼婦 マリア』より
(2017年4月7日)


 



つまり、正太郎君は“神聖娼婦”にハマッているのですわねぇ~。。。



“神聖娼婦”にハマッているかどうかは知らないけれど、とにかく、正太郎君は“神聖娼婦”に関心があるのですよ。。。

分かりましたわ。。。 “アンバパーリー”というのは、“神聖娼婦”という意味ですわねぇ~。。。

違います。

これだけ長々と上の記事を引用してヒントを与えてくれたのだとしたら、“アンバパーリー”というのは、“神聖娼婦”という意味だとしか考えられないではありませんかァ!

卑弥子さんは、まだ思い出せないのですね?

いったい、あたくしが何を忘れているとデンマンさんは言うのですかァ~?

あのねぇ~、正太郎君は、今回 ダントツで読まれている『床上手な女の7つの見分け方』じゃなく、わざわざ『仏陀とキリストと娼婦』を読んだのです。。。 この記事の中で僕と卑弥子さんが仏陀とキリストと娼婦について語り合ったのですよ。。。 そして、この記事の中に“アンバパーリー”が出てくるのです。。。

だったら、初めから『仏陀とキリストと娼婦』のその部分を出せばいいではありませんかァ!

いや。。。 出したくなかったのです。。。 なぜなら、卑弥子さんが果たして どの程度記憶しているのだろうか?。。。 僕は、その事が気にかかっていたのですよ。。。

あたくしは、これまでにデンマンさんと いろいろな話題について語り合っているのですわ。。。 いちいち細々とした事を覚えてられませんわァ~。。。 じらさないで、その部分を書き出してくださいなァ~。。。

分かりました。。。 次の部分です。。。

 


釈迦の入滅

釈迦はマガダ国の首都ラージャガハ郊外の鷲の峰を下りて北に向かい、ガンジス河の南岸パータリ村に行った。

そこでマガタ国が新しい都を建設しているのを見学してから河を渡り、ベーサーリに着く。

ここで釈迦は財産のある娼婦アンバパーリーの招待を受けてからベールヴァ村に行き、そこで雨季を過ごす。


(hooker16.jpg)

そのとき肉体の苦痛を感じ、入滅の近いことを覚悟する。

釈迦は自分の亡きあとの教団のあり方を弟子のアーナンダ(阿難)に告げた。

「自分の亡きあと、よく自らを灯りとなし、自らをよりどころとなし、他人をよりどころとせず、法を灯りとなし、法をよりどころとなして、他をよりどころとすることなかれ」

雨季が終わって北上し、パーヴァー村でチュンダという鍛冶屋から食事の招待を受け、それが原因で釈迦は食中毒を起こす。

その後クシナーラーに着き、郊外のサーラ樹のもとで弟子たちに寝床を用意させて横たわる。

そして老年の修行者スバッダを教化して最後の弟子とし、付き添いの弟子たちに見守られながら、「もろもろの現象は移り行く、汝ら怠らず努力せよ」ということばを残して入滅する。


(buddha02.jpg)

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)




75-76 ページ
『お経の基本がわかる小事典』
著者: 松濤弘道
2004年11月1日 第1刷発行
発行所: PHP研究所

『仏陀とキリストと娼婦』に掲載
(2016年4月2日)


 



財産のある娼婦アンバパーリーという女性は、そもそもどのような人物なのでござ~ますか?



次のような女性です。

 


アンバパーリー


(mango03.jpg)

 

アンバパーリーは、釈迦仏の女性の弟子(比丘尼)の1人。

ヴェーサーリー(毘舎離)の人でヴァイシャ出身。
ヴェーサーリー城外のマンゴー林に捨てられ、その番人に育てられたので、アンバパーリーすなわちマンゴー林の番人の子といわれるようになった。

アンバパーリーは、遠くの町にまで名声が伝わっていた遊女で、美貌と容姿、魅力に恵まれ、他にも踊りや歌、音楽も巧み、当然言い寄る客が引けを取らずとなって舞台等で莫大な稼ぎを得ていた。

釈迦仏に帰依し、その所有していた林を僧団に献納した。

『長老尼偈註』(ThigA.206-7)によれば、出家し高名な長老となった自分の息子ヴィマラ・コンダンニャの説法をきき、みずからも出家、比丘尼となり、阿羅漢果を得たとされる。

仏典における言及

『テーリーガーター』1020では、彼女の美貌に心を奪われた比丘衆に阿難が誡めのために偈を説いている。

『大般涅槃経』では、リッチャヴィ(離車)族の公子らに先んじて釈迦仏を招待している。
公子らがその招待を譲り受けんと乞うも彼女は譲らなかったという。

その所有していた菴摩羅樹苑(マンゴー樹園)を僧団に寄進した。
後の天竺五精舎の1つ菴羅樹園精舎である。
この件は諸文献に通じるエピソードである。

 


(mango03.jpg)

     祇園精舎の鐘



 

南伝『マハーヴァッガ』では、彼女の美貌によりますます多くの人々が街に引き寄せられてヴェーサーリーが潤ったという。

『雑阿含経』24.20、及び『長部註』(DA.ii.545)によると、菴摩羅樹苑にて、彼女が来るのを見て、釈迦仏は弟子集にその美貌で心が揺れないように四念処を説いたとある。

『㮈女祇域因縁経』では、彼女はヴェーサーリーのバラモンの㮈樹の肉瘤(にくこぶ)から生まれたとし、美人なるをもって15歳の時に7人の王が求婚したがすべて断った。
Sumanā(須漫)、Padumā(波曇)の二女も彼女と同じように各々樹華より生まれたという。
彼女と二女は共に500人の女性を率いていたが、釈迦仏の説法を聞いて出家し悟りを得たという。




出典: 「アンバパーリー」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



つまり、この事をあたくしに教えるために、わざわざ長々と、遠回りに、いろいろな記事を引用なさったのですか?



そうですよ。。。 京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を教えている橘卑弥子・准教授にとっても、極めて参考になる話だと思ったのですよ。。。

マジで、そう思ったのでござ~ますかァ?

もちろんです。。。 いけませんでしたかァ?




初出: 2017年8月27日



(laugh16.gif)


【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif) 

ですってぇ~。。。

アンバパーリーさんは捨て子だったのですわねぇ~。。。

でも、お釈迦様の説法を聞いて悟りを開いたのですから、

知的な女性だったのでしょうねぇ~。。。

ちょうど あたくしのように。。。 おほほほほ。。。

あなただってぇ、そう思うでしょう!?

ところで、話は変わりますけれど、古代のインドのお話も面白いですけれど、

日本の平安時代、あるいは古代には あなたの知らない雄大な、あるいはミステリアスな面白いお話があるのですわよう。。。

あなたのために平安史、古代史の興味深い記事を用意しましたわァ。

ぜひ お読みくださいねぇ~。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。
 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?


今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?


マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?


とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


(hand.gif)




(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『HIRO 中野 せどり スパマー』

 


(surfing9.gif)



(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。




(miya08.jpg)

『熟女下着』ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『さらに軽井沢ブーム』

■ 『バンクーバーの生活』

■ 『別れの朝に』

■ 『思い出の天の川』

■ 『隠し子』

■ 『ウィーンの空』

■ 『ハルヴァ@軽井沢』

『キャドバリーチョコ』軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『二人の母親』

■ 『アダルトダメよ』

■ 『月の男』

■ 『アダルト駄目』

■ 『ホロドモール』

■ 『ワンダフルライフ』

■ 『上原良司の自由主義』

■ 『季節外れのハロウィーン』

■ 『アダルトと成人』

■ 『やらしい夢』


(fragran11.jpg)

■ 『ハロウィーンと火祭り』

■ 『火祭り』

■ 『火祭りのあとで』

■ 『人気の外人ヌード』

■ 『ひごずいきの装着』

■ 『軽井沢夫人@韓国』

■ 『トランプ悪大統領』

■ 『トランプ大統領@注目』

■ 『味もめん再び』


(sayuri201.jpg)

■ 『宮沢りえ@ツイッター』

■ 『宮沢りえファン』

■ 『行田中央総合病院』

■ 『怖い話が好き』

■ 『夢の軽井沢』

■ 『タリアセン夫人とツイッター』



軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


(byebye.gif)
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする