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人間のロボット化最終段階:電磁波によるマス・マインドコントロール そして遺伝子改造によるロボット化

2020-07-12 02:39:19 | 5G・電磁波兵器
https://twitter.com/OdNezu/status/1281301931902881793
p@OdNezu

「ソーシャル・エンジニアリングの起源は19世紀末、労働の機械化・チェーン化・分断化のために労働者をロボット化するための労働科学組織までに遡るが、今起こっていることはこの人間のロボット化最終段階と言える。その最も名の知れた推進者がビル・ゲイツだ。(リュシアン・スリーズ)



「ビル・ゲイツはコロナ騒動に際して自らのブログで次のように言っている:”今後の世界でどの産業が機能の維持を許されるか選ぶのは微妙だが、食糧と医療、水、電気、ネット、そしてそれらの輸送網は必要だ。各国は現在どの産業を維持するか検討を続けているところだ。”」

「ビル・ゲイツがコロナ禍に際して明らかにした世界観では経済発展は既に問題とされず、むしろすべてミニマリストだ。彼の理想ではロボットとコンピューターが主な労働力となるのだからこれは必然的といえる。リアル労働者の週末のための消費・娯楽産業は必要なくなる。<」(リュシアン・スリーズ)



https://twitter.com/nakamuraclinic8/status/1281785809029324801
ナカムラクリニック@nakamuraclinic8

すでに山場は超えてるのに、強制マスクが開始。
"ワクチンのおかげで感染症が抑制された"ことになっているのと同じように、どうせ"マスクのおかげで患者が減った"ってことになるんでしょ







関連記事を再掲

FEMA連邦危機管理庁、CIAの人間ロボット化計画 オルタ 2006年11月18日
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49427707.html

1. 「1940年代末、CIAとカナダ政府が協力し無差別に病院に入院している一般市民に対し、麻薬を投与の上、脳に電極棒を突き刺し電流を流し、その反応を見る人体実験を繰り返していた事をカナダの法務大臣キム・キャンベルが認め、カナダ政府は被害者1人当たり7万9千ドルの賠償金支払いを決定した。

 この人体実験は米国CIAのユアン・キャメロン博士が中心となって行い、舞台となったのはモントリオールのアラン記念研究所であり、現在分かっている被害者数は80人にのぼる。

 これは被害者の1人リンダ・マクドナルドがカナダ政府を告訴し、政府が全面的に敗訴した結果の措置であり、リンダは86日間麻薬で昏睡状態にされた上、脳に電極棒を突き刺され100回以上強い電流を流される電気ショックの人体実験を強制された。

彼女は病気でたまたま病院を訪れた所、突然誘拐されアラン記念研究所へと連れ去られ人体実験の被害に遭った。
現在、彼女は過去の人生の記憶の全てを失い、自分が誰だか分からなくなっている。彼女は夫と自分の4人の子供の記憶を全く失い、人生の全てを失ってしまっている。」米国新聞オレンジ・カウンター・レジスター紙 1992年11月19 日付


2. 1940年代末、ブッシュ一族の経営するハリマン銀行の経営者エイブリル・ハリマンを局長とした米国政府の心理戦争局はFEMA創立者であるズビグニュー・ブレジンスキーの指示の下、人間の脳に電極棒を突き刺し全ての記憶を消失させ、何でも政府の指示に従うロボット人間を「作る」実験を繰り返していた。

  これはEDOM計画=エレクトリック・デソリューション・オブ・メモリー=記憶消滅計画と言われ、英国諜報組織MI6、カリフォルニアのエサレン研究所、 CIA創立メンバーで麻薬王、黒人リンチ組織KKKの経営者ニコラス・デュークの創立したデューク大学超心理学研究所が協力体制を取っていた。デュークはタバコのマルボロ、ケント等を製造している世界最大のタバコ王でもある。

 FEMAはこの計画で、記憶を失った人間を新たに洗脳し政府要人を暗殺し、または路上で無差別殺人を起こすテロリストを「製造」するマインド・コントロール技術MCの開発を目的としていた。FEMAの創立資金を出資しているロックフェラー財団の言う「生きる価値の無い一般市民を大量に殺害・処分する必要がある」という考えに沿ったものだった。

 CIAの内部文書、ファイルナンバー1951・11・26によると、EDOM計画は麻薬と電極棒を使った人間の「精神操作=ロボトミー計画=通称ブルーバード計画」と呼ばれていた。

 また特殊なアイスピックを人間の眼の上方部分に突き刺し、瞬時に自発的な思考能力、行動能力を奪う「ロボトミー用兵器」も開発されていた。

(CIA内部文書、ファイルナンバー1952.2.7)


3. 「ロサンゼルスからラスベガスに向かう途上に米軍のエドワーズ空軍基地とチャイナレイク海軍武器センターがある。チャイナレイク海軍武器センターでは、カ トリック系児童福祉施設から連れて来られた子供と全米から誘拐されて来た出産間もない子供に対し、麻酔もかけずに頭を切断し、あるいは腹部を切開し 臓器をひとつづつ取り出し、子供の反応を見る人体実験が繰り返されている。

 子供は米海軍が金で福祉施設から『購入』してきたものと、海軍に協力する医師が母親に死産であると嘘の説明を行い、健康に出産された子供を誘拐してきたものであった。」コネチカット州の地方新聞グローブ紙1980年8月19日付


4. チャ イナレイクで子供に対し人体実験を行っているのは、第二次大戦中ナチスのアウシュビッツ強制収容所で過酷な人体実験を繰り返していたメンゲレ博士 (チャイナレイクでは通称ドクター・グリーン)と、冒頭で記載したユアン・キャメロン(チャイナレイクでは通称ドクター・ホワイト)である。

 メンゲレは、 アウシュビッツで2人の子供の全ての血管を結合させ1人の人間として合体させ、片方の子供の心臓を摘出しその合成人間が何日生きられるか等の残虐な実験を行っていた。メンゲレは第二次大戦後、ブッシュ一族に雇われチャイナレイクに移住していた。

 アウシュビッツでユダヤ人大量虐殺(引用注:おそらく、そういうふりをするのに貢献すること)に使用された毒ガスを製造していたIGファルベン社の経営者であったブッシュ一族は、ファルベン社に資金を融資していたユニオン銀行の経営者でもあった。このユニオン銀行のナチス担当の取締役でありブッシュ直属の部下であるアレン・ダレスが、戦後初代のCIA長官になるとダレスとブッシュは、友人メンゲレをチャイナレイクに呼び寄せ人体実験を行わせていた。


5. 1953年、米陸軍化学兵器部隊はテニス・プレイヤーのハロルド・ブラウアを誘拐し、ブラウアが死亡するまで麻薬を投与し脳に電極棒を突き刺し電流を流す人間ロボット化の実験を繰り返した。中心となったのはニューヨーク州の精神衛生局長ポール・ホックである。

 テュレイン大学病院でも女性患者に麻薬を投与、電極棒を使用した実験を繰り返し、脳の一部を手術で順次取り出し、どこまで摘出すれば死亡するかの人体実験が行われている。担当したのはロバート・ヒース博士であり、女性患者は死亡している。


6. 「ボストンの複数の病院で患者の脳に電極棒を差し込み、さまざまな電磁波を流し、人間の脳をリモートコントロールする人間ロボット化実験を1年間以上に渡り継続して行った。」米国連邦議会議事録1972年2月24日P1602~1612


7. 「麻薬と電極棒、脳細胞の手術による摘出、人間ロボット化実験は185人の医師、80の政府機関、病院、刑務所で行われ、44の医科大学が協力体制を取った。 最も実験の多かったのはカリフォルニア州の医療施設であり、その司令部はFEMA通信施設本部のあるユタ州ソルトレークシティだった。

元CIA 長官スタンフィールド・ターナーの証言。

1977年8月3日 米国上院議会公聴会議事録(※注1)

※注1. ソルトレークはモルモン教の中心地であり、ここでは人類大量虐殺用の生物兵器研究者達が年に複数回「研究集会」を開いている。


8. 「人間の脳に埋め込まれたコンピューター・チップに政府のコンピューターから指令を与える事で、政府は市民を完全にコントロールする事が出来る。

 今日米国政府の人間コントロール技術は、政府の意見に市民が従うよう強制し、市民の思想、人格、感情の持ち方を政府が命令出来る段階に達した。

1973年、米国上院議会「人間の行動変更に関する小委員会」におけるサム・J・アービン委員長(上院議員)の発言。


9. FEMAとCIAが人体実験に使用した麻薬LSDはスイスのサンド社が第二次大戦中に開発したものだった。サンドはベネチアのデル・バンコ一族の経営する製薬会社である。

 米国内でLSDを大量生産しているのは製薬会社イーライリリーであり、この企業は父ブッシュの副大統領ダン・クエール一族の経営する企業である。

  またイスラエルのランベール銀行の創立者メンバーでもあるマイヤー・ランスキーの組織、ザ・モッブが米国内でのLSD販売を仕切ってきたが、モッブはイス ラエル建国時から対立するアラブ人を虐殺してきたテロ組織であり、モッブが無ければイスラエルは建国出来なかったと言われている。そのモッブの活動資金が このLSD販売から得られていた。

 現在、世界中 で公然と市販=密売されているLSDは、メキシコやカリブ海の無人の島々で密造されたもので、密造しているのはブッシュ一族と共にメキシコ油田の開発を 行ってきた世界最大のアルミニウム・メーカー、メロン財閥である(脳の働きを劣化させ政府に対し従順な人間を作るフッ素入り歯磨き原料メーカーでもあ る)。


10. メロンは現在、世界中にパトリオット・ミサイルを売り歩いているヘリテージ財団の創立メンバーである。他の創立メンバーには麻薬王ニコラス・デューク (CIA創立メンバー)の経営するレイノルズ・タバコがいる。セーラム等のタバコを製造するレイノルズの経営者デヴィッド・レイノルズには、電極棒を使っ た人間の脳の支配コントロール技術についての著書「神経電気の研究」がある。

 LSDと電極棒・・人間ロボット化計画の中心メンバーがヘリテージ財団に集まっている。

 既報のように中国にミサイル技術を売ったのもこのヘリテージである。こうして「作られた中国の軍事的脅威」に対抗するため日本にパトリオット・ミサイルを売っているのもヘリテージである。

 今後、台湾問題等で日本と日本の米軍基地を脅威と考える中国は、さらに高度なミサイル技術をヘリテージから購入する事になる。つまり日本は中国に脅え、中国は日本に脅え、日中がヘリテージから兵器を買う事になる。

 アジアを分断する事で、分断された両者が共に米国を「頼り」、米国の「支配」に服する。「分断して統治せよ」・・
これが古くからある「心理戦争=MK戦争」の基本である。

「恐怖による支配、恐怖によるMK」これがミサイルの販売促進戦術である。

 LSD、電極棒、ミサイルに共通するのは、ヘリテージの専門である「人間コントロール=MC技術」である。


11. ヘリテージは元々共和党のイスラエル勉強会として、イスラエルを「世界の中心」とするグループにより結成された。

 現在のヘリテージの理事スチュアー ト・バトラーは、イスラエルを世界の中心と考えるモルモン教(ソルトレーク・・)の指導者である。

また同僚の理事には現大統領ブッシュの命の恩人パット・ロバートソンがいる。ロバートソンはモルモン教の宣教師であり、スコットランド銀行の米国代表である。

 現在のヘリテージの指導者ウォルター・ヴィッカースは英国軍事産業ヴィッカースの経営者である。


12. ヴィッカースは第一次世界大戦で対立する英仏国とドイツの両者に機関銃を大量に販売して富を成した。かつてのギリシア・トルコ戦争でも対立する両者に機関銃を大量に売却した。

米西(スペイン)戦争でも対立する両者に機関銃を大量に売却した。

第二次大戦でも英国フランス米国そして対立するナチスの両者に兵器を大量に売却した。

日清戦争でも日本と中国、対立する両者に機関銃を大量に売却した。

ヴィッカースは現在、ヘリテージを通じて日本と中国、対立する両者にミサイル(技術)を売却している。


13. 対立を激化させ対立する両者に武器を大量に売却する・・「分断支配のMC技術」を活用し、ヴィッカースを大企業に成長させた経営者ベージル・ザハロフは、第一次世界大戦を「生み出した死の商人」として悪名が高い。

 ザハロフの死後、子供の居なかったザハロフの巨額な資産を引き継ぎ、それをイスラエル建国に注ぎ込んだのがイスラエルの「巨人」ドレフュス社である。


14. かつての共産主義ルーマニアの独裁者チャウシェスクは、食料の飢餓輸出を行っていた。国民に食べ物を与えず、それを輸出に回し金を稼いでいた。

その輸出を担っていたのがドレフュスであり、チャウシェスクはドレフュスの「あやつり人形」に過ぎなかった。

 チャウシェスクの親衛隊の兵士は、出生と同時に親から離されチャウシェスクを親と教育され、麻薬により「手なづけられ」MKされていた。

 ヴィッカース=ドレフュスのMK技術は、こうして軍隊の忠誠心生産にこそ使用されてきた。

 米国にはCIA職員、シークレット・サービス、将校クラスの軍人全てに「MK訓練」を行うグリーンズボロ訓練センター(ノース・カロライナ)があるが、 MK技術の世界的中心地はロシアのモスクワ・メディカル・アカデミーとロシア精神矯正研究所である。

両研究所の中心人物イーゴリ・スミルノフ博士のMKプログラムで、「どのような残虐な殺人も平然と行うように」MKされたロシア人傭兵が、既報の北米に配置された膨大な数のFEMA傭兵の中心をなしている (FEMAはイーゴリの指導を受けている)。

 現在FEMAは人体実験の場を病院や研究所から、カルト宗教組織へと「実践の場」に移行させている。ロシア軍と協力関係にありMKを駆使していたオウム真理教の問題はFEMAの問題である。

 既報のように麻薬資金洗浄、麻薬売買(パーミンデックス=ドレフュス)のネットワークもFEMA・イスラエルに集中し、また麻薬を使用したMC技術も FEMAに集中している。

傭兵と強制収容所による「生きる資格の無い市民の大量虐殺」、生き残った市民の人間ロボット化=奴隷化の準備は完了している。



アメリカのマインドコントロール・テクノロジー進化の道筋
https://satehate.exblog.jp/7676047/

まず、アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化 小出エリーナ

(第一章 p21-22)に掲載されているまとめ「アメリカのマインドコントロール・テクノロジー進化の道筋」+後章の解説抜粋

第1段階 
初期の試み
薬品(マリファナ、LSD等の向精神剤、睡眠薬)、

催眠術(暗示等)、トラウマ(拷問、性的虐待によるもの)、電気ショックなどの使用

(第一章「進化するテクノロジー」p20より)

マインドコントロール研究の歴史として、最も古いものは、第二次世界大戦中のナチの研究で、収容所の囚人をモルモットにした自白剤のメスカリンなどの薬品投与実験であろう。これらの研究結果は、当時のナチが進めていたロケット・エンジン等の研究資料と共に戦後ドイツを占領した米軍に接収された。アメリカでも戦時中、OSSが狭い範囲での自白剤開発を行っていたが、戦後CIAへと名を変えた同組織は、主に薬品を使用したマインドコントロール研究を開始し、アメリカのマインドコントロール開発の礎となる。「プロジェクト・ブルーバード」を皮切りとする一連の機密プロジェクトのスタートである。

・最も盛んであったおおよその年代-1950年頃から60年代

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関連
拷問と医者―人間の心をもてあそぶ人々 トーマス,ゴードン〈Thomas,Gordon〉【著】・吉本 晋一郎【訳】 朝日新聞社 (1991-04-10出版)

第1部 きょうこのごろ(死をいざなう医師;職人;狂気のネットワーク;コネクション)
第2部 これまで(種蒔き;疑いもせず;理性のかなたに;究極兵器;精神を曲折する者;ジレンマ;恐怖の部屋;騒ぐ心;暗黒の境目;狂気、狂気;誓いを破った者たち;悪魔を求める者たち)
第3部 これから(前進、限りなき前進;未来の構築;全面戦争 他)

CIA洗脳実験室―父は人体実験の犠牲になった ワインスタイン,ハービー・M.【著】〈Weinstein,Harvey M.〉・苫米地 英人【訳】 デジタルハリウッド出版局;駿台社〔発売〕 (2000-04-19出版)

オウム真理教は、洗脳技術の核心をここから得ていた…!?20年間アメリカ政府が隠し続けたCIA機密プロジェクト“MKウルトラ”。国家の犯罪をめぐる、衝撃のノンフィクション。

第1部 喪失(悪夢;カナダの“アル・ジョンソン” ほか)
第2部 真相究明(目覚めのとき;父の医者、ユーイン・キャメロン ほか)
第3部 闘い(法律を学ぶ;精神医学と政治 ほか)
第4部 結末(和解;結末 ほか)
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第2段階 
電極及びインプラント
電気ロッドや装置埋め込みによる脳の電気的操作


(第二章「第一段階 初期の試み」p26より)

CIA長官ロスコー・ヒレンコッターがマインドコントロール機密プロジェクト、ブルーバード(Bluebird)計画スタートの書類にサインしたのは1950年であった。米海軍のチャター(Chatter)計画の開始は1947年であった。これらのプロジェクトの当初の主目的は情報の回収(強制自白、尋問)やスリパースパイ養成などで、薬品(LSD、マリファナなどの向精神ドラッグや睡眠剤等)や催眠術、拷問の苦痛によるトラウマ形成等が主な手段であった。

翌年ブルーバード計画はモース・アレンを責任者とするアーティチョーク(Arti-choke)計画になる。さらに53年にはCIAのTSS(テクニカル&サイエンス局)のシドニー・ゴットリーブらによってMKULTRA計画が組織され、本格的な研究が開始される。 (以下は引用先を)

(第三章「第二段階 電極及びインプラント」p35より)

52年から行われたイエール大学のデルガド博士の研究は、大きな意義をもった。実験動物の脳に電気ロッドを差し込み、ワイヤを通して電流を流し、行動を操作するというもので、いわゆるESB(Electric Stimulation of Brain)であるが、睡眠から攻撃、興奮まで、様々な状態を人工的に作り出すことができた。60年代には彼は「我々はサルや猫を電気おもちゃのように動かすことができる」と語った。

(第三章「第二段階 電極及びインプラント」p40-41より)

73年にはジョゼフ・シャープ博士らはパルス状マイクロウエーブ・オーディオグラム(言葉のアナログ音振動)を照射し、言語トランスミットの実験を行う。音の振動数をパルス状マイクロウエーブにし、サブジェクトの聴覚器官の聴神経に伝達する、あるいは脳の感覚を司る部分に受信させ、脳に音として翻訳させるという手段で、「ボイス・トランスミッション」が可能になった。」(中略)

インプラントのドッグタグ(標識)をつけた人間に、無数の効果が期待できるビームを送るようになり、マインドコントロール技法はすごみをおびて来る。リサーチにはあらゆる最新テクが加えられたが、効力を知るには、何も知らせれていない人間の実験台を必要とした。多くが無辜の一般人で、断りもなくモルモットとして無料で使われた。

人間行動修正リサーチが進むに伴い、インプラントによる生体実験の被害者が続出し始める。入院中や受刑中、あるいは睡眠薬で眠らされているうちに、被害者の身体(脳、脊髄、首、筋肉等)に埋め込まれた。本人を無視した秘密実験モルモットには、囚人、兵士、精神病患者、身体障害児童、聾唖者、同性愛者、独身女性、老人、学童など、社会的に発言力の弱いものが選ばれる傾向がある。またホームレスや売春婦など、「底辺」とみなされている一群の人々がしばしば利用された。スウェーデンでは73年に囚人へのインプラントが国家から許可され、80年代には療養所の患者に行われたことが暴露されている。アメリカではユタ州などの州立刑務所の囚人や大学生に実験が行われた。

(中略)
 しかし感づいたとて、状況は同じである。見えない誰かからビームを受けている。あるいはテストされていると訴え出ても、大抵の場合は警察もアメリカ議会も完全に無視である。医者は「精神病学診断統計便覧the Psychiatric Diagnostic Statistical Mnnual IV」に則り、被害者を全員、間違いなく精神分裂病やパノイアと診断する。前出のマキニー女史のレポートによると、医師も実験施行者側とぐるであったケースさえある。この時期の被害者は神や仏からも見放されたように、まったくの孤立無援であった。

 インプラント被害者はどこにいても追跡可能であり、身体や脳の機能は四六時中スキャンされる。ボイスやビジョン、苦痛などバイオエフェクトの色々な症状を起こされ、一生奴隷状態である。

・最も盛んであったおおよその年代-70年代から90年代



第3段階 
電磁波マインドコントロール
エネルギー照射による遠隔からの読心、行動操作、健康操作


(第四章「第三段階 電磁波マインドコントロール」p63より)

電極や各種のインプラントによるテクノロジーは、個々のターゲットにインプラントを与える装着作業が必要とされる。しかし、マインドコントロールの新しい方法として、これらの装置を持たせる必要のない技術が模索された。より合理的で効果的な手段として、電磁波を直接ターゲットに照射するという方法が取り上げられた。このエネルギー直射による方法は、マインドコントロール・テクノロジーの中で最も進化し、最も恐れられ、そして現在世界中で最も使用されているテクノロジーである。

(中略)
電磁波マインドコントロール・テクノロジーが包含する効果には、「マインドリーディング(読心)」、「思考転送」、「身体機能操作」そして「健康や死亡操作」などが入るようになる。



(中略)
心は神秘的なもので不可侵と信じられていた。しかし心の深部のメカニズムを探ろうという研究は旧ソ連で始まっていた。人為に精神を変化させるサイコトロニクス研究は、数十年前はアメリカより旧ソが一歩も二歩も先んじていた。西側と東側の物理学が根本から異なることがその主な要因であったが、西側から比較すれば、より正確な物理学をもっていた東側はスタート地点から有利に進めることができた。そのため逆説のようであるが、東側では超常現象がリサーチ対象としてあげられていた。

テレパシー、テレポート、テレキネシス、透視、催眠術暗示、幻聴や幻視、トランス、生体離脱、心霊手術などは超常現象と言われる。アメリカなどいわゆる先進国家では、SF小説や漫画などに取り上げれる類のもので、まともな学者は頭から無視した。しかし旧ソ連では、国家から研究費を支給される優秀な学者が大真面目に取り上げた。

(中略)
ロシア軍少佐チェルニシェフは軍事雑誌『オリエンティアー』(1992年2月号)に投稿し、軍事的に重要である研究として、FSBリサーチ(触れずに物体の性質や状態を知る。また人の心を読む)、透視リサーチ、テレパシー・リサーチ(思考のトランスミット)、テレキネシス・リサーチ(念力)、サイコキネシス・リサーチ(念思。個人の思考に干渉)等をあげている。サイコトロニクス研究が進むにつれ、かっての超心理学や超常現象リサーチはサイココレクション研究になる。さらに軍事利用が検討された結果、サイ兵器という分野が生まれ、90年代には「サイコトロニクス戦争」というコンセプトができる。

(中略)
そしてKGBサイコトロニクスが「CIAサイコトロニクス」になるには、時間はかからなかった。「遅れを取った者は、先を行く者から学ぶ」というように、後輩を拝したアメリカは旧ソの研究成果を覗きながら学んだ。

(第四章「第三段階 電磁波マインドコントロール」p70より)

76年11月ロサンゼルス・ヘラルド・イクザミナー紙は、「心理変更マイクロウェーブ-ソ連の不可視光線研究」という記事を載せ、「ソ連は、人間の行動不能、神経の不活性、心臓発作さえも起こすマイクロウェーブの広範な研究を行う」と書く。85年のCNN局の番組「スペシャル・アサインメント」はロシアの電磁気兵器を取り上げた。番組は二部に分かれ、第一部は、人間を生きたまま料理したり、コンピュータや通信機器を破壊したり、飛行機やミサイルを使用不能にする直射エネルギー兵器であった。第二部は、RF(ラジオ周波)マインドコントロール兵器に関するものであった。番組中あるアメリカの科学者は、「感情や知性、個性などの脳の機能は修正され得る」と意見を述べた。アフガニスタン戦争時、ソ連特殊部隊が市民を巻き込む作戦に、RF兵器やスカラー波兵器を使用したことを示す報道もある。

また99年5月のニューヨークタイムス紙は、「89年トップ・シークレットのボーンファイアー計画の下、ソ連科学者は新兵器を開発。この兵器は心理学的変更を目的とし、神経系にダメージを与え、気分を変化させ死亡も起こす」というソ連人亡命者の証言記事を掲載した。(後略)

ソ連が電磁波の心身への影響をいち早く知り、利用していたことをアメリカが知るきっかけとなったのは、モスクワのアメリカ大使館への低レベルのマイクロウェーブ照射事件、いわゆる「チャイコフスキー通り事件」であった。二人のアメリカ大使がともにガンで亡くなり、三人目も白血病に似た奇病に侵され、多数の大使館員が健康を損なった。(後略)

(中略)
CIAが所持していたと言われるマインド・マシンで、最も古いもののひとつはRHIC-EDOM(Radio Hypnotic Intracerebral Control - Electric Dissolution of Memory)である。遠隔からターゲットに催眠トランス状態を起こしたり、指示通りに行動させたりするという。『オペレーション・マインドコントロール』の作者ウォルター・ボワートは、『モダン・ピープル』誌(75年)の紙上で、63年に書いた同装置マニュアルが侵害されるのを防ぐ訴えを起こしている。

(第四章「第三段階 電磁波マインドコントロール」p79-80より)

ターゲットを発狂させ、社会的に葬ることを目的とした場合、手軽なのが「ボイス」攻撃である。ターゲットの脳に向け「お話し」や雑音を送付する。時には高音の金属音などが選ばれる(「とおりゃんせ、とおりゃんせ」の音楽を四六時中数日聞かされた被害者がいた)。攻撃者側はターゲットの思考、記憶、夢などのリーディングができるので、本人の秘密や思い出を告げる。また人前でターゲットをリアクションさせる内容を送り、怒りや恐怖、「ボイス」への返事などの反応をさせる(周囲の人に「ちょっと頭がおかしい」と思わせる)。視野に奇妙な映像やグロテスクな内容の夢を送付する時にはボイス、ビジュアル、激痛等複数の攻撃を併用する。

無知な一般人には、神様や守護霊などのふりをした「美しいボイス」を送って信じさせ、奇行や犯罪を犯させる。自制できない激しい怒り、いらいら感、パニック状態を生じさせ、喧嘩や騒ぎを起こさせる。逆に長く気分を落ち込ませ鬱状態を創る。夜間やひとりでいる時に、幽霊などのビジョンと共に、強度の恐怖、孤独感、不安感を起こす。

・おおよその年代-80年代後期から90年代及び現在

第4段階 
マス・マインドコントロール
(1)携帯電話基地局、GWEN(Ground Wave Emergency Network) 、HAARP(High-frequency Active Auroral Research Program)などにより、一国の国民または世界中の人類のマインドコントロール


(第5章「マス・マインドコントロール」p104より)

望まれるのは市民の恭順であるが、操作如何で集団ヒステリー、暴動や騒乱も起こすことができる。各周波の効果を詳しく記載したロシア製カタログを参照し、パラノイアの周波(●● Hz)、憂鬱感の周波(■■ Hz)、躁病の周波(▼▼ Hz)などの目的のELF波(extremely low frequency waves:極低周波)を選ぶ。それをケータイの周波を搬送波にし、大型の照射発生装置から各地の基地局に送り、個々のユーザーに受信させる。(以下略)





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GWEN Towers, HAARP & Satellite GPS_EMF Control Grid
http://www.mindcontrolforums.com/gwen-haarp-satellite-gps-emf-control-grid.htm

Total control GWEN Towers
http://www.bibliotecapleyades.net/scalar_tech/esp_scalartech04.htm
--

(2)フッ素剤・などでコントロールしやすい体質の人間の量産

               確かに、目が回りますな。

・おおよその年代-現在

第5段階 
ジェネティック・マインドコントロール(遺伝子マインドコントロール)
・年代-現在及び近未来 

++
生殖細胞を遺伝子操作できれば、「ロボット人間」の量産もできる、ということになるのでしょう。m-RNAワクチンだの、DNAワクチンだのは、その手段になりますよネ


内容が引用されている参考サイト

「人為的な原因による幻聴」について
http://www.asyura2.com/0406/health9/msg/666.html 

参考

他人には聞こえず、特定の位置・人物だけに音声を聞かせる技術 4つの目で世の中を考える
http://310inkyo.jugem.jp/?day=20071204 だいぶ前に日本人にあきれてリンク切れ、以下同じ

大衆コントロールに使われてる電磁パルス兵器 4つの目で世の中を考える
http://310inkyo.jugem.jp/?day=20071206

米国で頻発する銃乱射事件の犯人に、或る一つの共通点! 4つの目で世の中を考える
http://310inkyo.jugem.jp/?day=20071207

洗脳からマインド・コントロールの時代へ
http://www2.ocn.ne.jp/~chikyuu/ciamaind.htm リンク切れ

ウォルター・リード陸軍研究所

離れた部屋からメッセージを送るという方法で、防音装置の施された別室の被験者に送るという実験を行った。被験者には紙に書くことだけが指示された。極超低周波にのせてメッセージ(声)を送った。置いてあるスピーカーからは何も聞こえない。何度か読み上げると---
メッセージが被験者に伝わったのである。彼は読まれた文章を正確に記述したのであった。

実験は何度も繰り返された。その度毎に、被験者は正確に言葉を記述した。まるで、テレパシーのようであったが、そうではない。「人間の耳に聞こえない特殊な周波数に乗せて送る事で、声が届くのです。本人の耳ではなく脳に直接送ると言ったほうが良いでしょう。」シャープ博士

人間にナンバーを打つ「納税者番号制度」その次に来るのは「IDカード」ですね。ではその次は?
http://www2.ocn.ne.jp/~chikyuu/inuneko.htm (詳しい解説あり ただし、今はすでにリンク切れ

巨大なコンピューターシステムがフル稼働して人類を管理し始める
http://www2.ocn.ne.jp/~chikyuu/it.htm 上記の2つはこのサイトのサブページ。どのページもヨム価値があると思います。でも、リンク切れ

MIND CONTROL 人間操縦技術 関連調査
http://www.geocities.jp/hcyym228/06-9-25/file/file_mind_control.html リンク切れ

NSA Mind Control and Psyops
http://www.apfn.org/apfn/MC.htm リンク切れ

MICROWAVE MIND CONTROL:MODERN TORTURE AND CONTROL MECHANISMS ELIMINATING HUMAN RIGHTS AND PRIVACY
http://www.aisjca-mft.org/mindcontrol.htm リンク切れ

The CIA's Appalling Human Experiments With Mind Control By Brianna Nofil
https://www.history.com/mkultra-operation-midnight-climax-cia-lsd-experiments

Global Electromagnetic/Psychotronic Mind Control
http://harrp.20m.com/

HAARP - New World Order Mind Control and Weather Warfare Weapon
http://nwo-warning.tripod.com/haarp.htm リンク切れ







地震も起こせるそうです。

ニガヨモギ(地震によるチェルノブイリ化)
http://satehate.exblog.jp/7004095/ も参照してね。

阪神・淡路大震災 ミッキー
http://mickeymickeymickey.seesaa.net/article/31633988.html ←よい記事です。

以下略


++
電磁波によるマインドコントロール、行動・病気・死亡コントロール、気象コントロールは昔から「常識」です。最近の人たちは、電磁気学や神経科学などをちょっとはわからないと「終わり」じゃないでしょうか?以下は現代人必読記事だと思います。疑問点があれば、専門書を多少参照してもらえるといいんじゃないでしょうか

5Gの危険:5Gワイヤレステクノロジーが人類にとって大惨事になるだろう13の理由 By Makia Freeman
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/30547fa9a3a07208d63cb4fe6cd9a0e4

マーティン・ポール博士:5Gの大規模な予測された影響
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/30d27d671a0a124553bf103de34e36e4

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2 コメント

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Unknown (いいちこ)
2020-07-12 13:22:02
いい加減世界は気づいてくれ
数字改竄か? (Unknown)
2020-07-12 21:10:52
今朝のTV速報ではコロナ陽性感染者が385人だったが、何故かその後のコロナ陽性感染者数が昨日と同じく206人だった。何故?感染者数が変わったのか?385人に増加したのがよほど都合が悪かったようだ。

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