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5Gの危険:5Gワイヤレステクノロジーが人類にとって大惨事になるだろう13の理由 By Makia Freeman

2020-04-08 22:00:35 | 5G・電磁波兵器
これも超重要記事です

5Gの危険:5Gワイヤレステクノロジーが人類にとって大惨事になるだろう13の理由 By Makia Freeman Global Research, January 05, 2020 Tools for Freedom
https://www.globalresearch.ca/5g-danger-13-reasons-5g-wireless-technology-will-be-a-catastrophe-for-humanity/5680503

Theme: Environment, Science and Medicine



2019年9月24日に最初に発表された重要記事

5Gの危険を誇張することはできない。

5G(第5世代)は現在、世界中の多くの都市で積極的に展開されている。 同時に、恐ろしい健康とプライバシーへの影響についての意識が高まっているため、ベルギー全土、ヴォー市(スイス)、サンフランシスコ(米国)など、多くの場所でモラトリアムが発令されたり禁止されたりしている。 高周波放射(RFまたはRFR)および電磁場(EMF)は、新しいタイプの汚染、つまり環境汚染としてますます認識されている。 5Gの危険性を露呈する13の理由を以下に示す。十分な人が立ち上がらなければ、5Gの危険は緩和されず、健康とプライバシーの破滅につながる可能性がある。


1. 5Gの危険:汗管アンテナのハイジャック

5Gネットワークは、アンテナとして機能する汗管に影響を与える周波数を使用してブロードキャストしている。 つまり、私たちの最大の器官である皮膚は、5Gの影響を受け、操作することができる。 私が、この記事『5GとIoT:総合的な技術的制御グリッドが迅速に導入されている』で報告したように、科学者のベン・イシャイ博士[Dr. Ben-Ishai]は、このビデオで5Gと私たちの体の汗管の関係を明らかにした:

(5Gの周波数帯域)は、我々の皮膚の幾何学的構造と相互作用する波長で[我々を]攻撃するでしょう・・・汗管はヘリカルアンテナのように機能することが見いだされています・・・汗管は、75-100 GHzの電磁エネルギーの吸収メカニズムの肝要な部分でした。そして、もし汗管の性格を変更した場合、つまりそれを機能させた場合、実際にある時点でその吸収を変更することができ、もし可能であれば、人がストレスにさらされている様子を追跡できることも見いだされています。」

2. 5Gの危険:5GはVGCCを介してEMF損傷を増幅する

ワイヤレス放射線とEMFの科学者であるマーティン・ポール博士[Dr. Martin Pall]は、生殖能力、脳、心臓、さらにはDNAへの損傷も含めて、EMFが早期老化と人体への損傷をどのようにして引き起こすかを正確に説明する画期的な研究を行った。

彼は、EMFが体のVGCC(電圧依存性カルシウムチャネル)をどのように活性化し、過剰なカルシウムイオンを細胞に放出させるかを示す研究の先駆者である。 これにより、一酸化窒素(NO)とスーパーオキシドがほぼ瞬時に反応して、ペルオキシ亜硝酸とフリーラジカルを形成する。


(このような)多くの研究は、ペルオキシ亜硝酸がDNAに損傷を与えることを示している。


ポール博士は、「5Gの公開(展開)はまったく正気ではない」と明言している。




3. 5Gの危険性:パルス波は連続波放射よりはるかに大きな損傷を与える

スマートメーターの重要でユニークな特徴は、連続波放射ではなくパルス波放射を放つことである。 言い換えれば、それらはEMFのバーストを放出し、その後一時的に非アクティブになるという開始-停止サイクルで実行される。

これは1日に途方もなく多くの積算時間発生する:公益事業会社(カリフォルニアのパシフィックガスアンドエレクトリックカンパニーのような)の証言を伴う裁判所の文書は、スマートメーターが1日に9,600〜190,000回のパルス波を送信することを明らかにしている。

この2018年のビデオで、ポール博士はパルス波EMFが連続波EMFよりも能動的で(かつ危険)であることを示す13の研究があると述べている。 ここで証拠を読むことができる。

4. 5Gの危険:5Gは深いEMF浸透を促進する

セル方式携帯電話や携帯電話が大人よりも子供にとって危険である主な理由(放射線の吸収が生涯にわたって累積するという事実は別として)は、EMFの浸透によるものである。



ポール博士は書いている

「業界はまた、従来のマイクロ波周波数のEMFの影響は、身体の外側1 cmに限定されると主張している。 しかし、人間の脳の奥深く、心臓やホルモン系に影響があるため、我々はそれが真実ではないとわかっている。 おそらく、体内の深部での影響を示す最も重要な2つの研究は、生まれたばかりの子牛の白内障形成に関するスイスのヘッシグ(ヘシック?)教授[Prof. Michael Hässig]とその同僚の研究である。 これらの2つの研究は、妊娠中の牛が携帯電話の基地局(携帯電話塔とも呼ばれる)の近くで放牧されているとき、子牛は白内障の発生率が非常に高い状態で生まれることを明確に示している。」

ヘッシグ教授は2009年の研究で次のように書いている:

「253頭の子牛のうち、79頭(32%)はさまざまな程度の核白内障を患っていたが、9頭(3.6%)だけが重度の核白内障を発症した。 結果は、白内障の子牛の妊娠の最初の三ヶ月における位置とアンテナの強度との関係を示している。 100〜199メートル以内のアンテナの数は酸化ストレスに関連しており、そして酸化ストレスと最も近いMPBS(携帯電話基地局)までの距離には関連があった。」

5. 5Gの危険性:5Gは消費者の利便性を装った武器システムである

マーク・スティール[Mark Steele]は5Gに対して非常に率直であり、現在はプロジェクトキャメロットやサチャストーンのドキュメンタリー『5G黙示録:絶滅イベント』などで広くインタビューされている。 スティールは、5Gは24〜100 GHzの範囲で動作していると広く報道されているが、実際にはサブギガヘルツ(GHzの閾値を下回っているため、MHzで測定されている)であると主張している。

彼は、5Gは長距離レーダー、フェーズドアレイレーダー、指向性エネルギー(DEW9/11で使用され、パラダイス火災などのさまざまな火災でも使用されていた)のような兵器システムであると述べている。 彼は、5Gハードウェアを調べると、それが武器システムであることを証明する誘電体レンズを備えていると主張している。 自動運転車は、5Gを使用して他のドライバーのミラーを照らすことができる(これは非常に強力であり、ダメージを与えることは攻撃と同じである)。 マークは、5Gが子宮の中の赤ちゃんを殺すのに十分強力であることについて語っている。



彼は述べている

「5Gは武器システムであり、それ以上でもそれ以下でもない。 人間の電気通信とは何の関係もない。 5Gは自動運転車向けのマシンツーマシン接続である。」

6. 5Gの危険性:LAの消防士がタワーに近づきすぎた後、病気を発症

このビデオでは、ロサンゼルス出身の25年のベテラン消防士がセルタワーとタバコを比較している。 彼は、消防署の上または近くに建設されている携帯電話の基地局に立ち寄るよう呼びかけた。 影響を受けるのは消防士だけではない; 5G試験中にオランダの何百羽もの鳥が空から落ちたと報告されている。

7. 5Gの危険性:群集を散らすのに使用されるのと同じ周波数

5Gは、うわさによればミリ波(MMW)の周波数-周波数が非常に高いため(24〜100 GHzの範囲)そうよばれている-を使用していると言われている。 1 GHz = 10億GHzなので、非常に短い波長(1つの波のピークと次の波のピークの間の距離)の周波数について話している。 その距離は非常に小さく、ミリメートルで測定されるため、ミリ波と呼ばれる。 これらは、群衆の分散のための能動的拒否システムなどの非致命的な武器のために軍が使用するものとまったく同じ周波数である。


これらの武器は、甚大な傷害を引き起こす可能性がある。 ポール・ベン-イシャイ博士[Dr. Paul Ben-Ishai]は、「もしあなたが、それが照射されているときに、そこに立つほど運が悪いと、体に火がついているように感じるでしょう」と述べた。

8. 5Gの危険性:変異原性(DNA損傷の原因となる)および発がん性(癌の原因となる)?

5GのMMW周波数は、ミトコンドリアのDNA損傷を引き起こし、それは世代を超えて受け継がれる。 5Gは変異原性である。 これらの突然変異は次世代に受け継がれている! これは遺伝的純度に重大な影響を及ぼす。 自分たちの画面を見続けるのを止められないときに、何人の人がこれについて考えているか? このウェブサイトには、EMF放射線への曝露後に発生するミトコンドリアの損傷を示す多くの研究がリストされている。

突然変異誘発は通常発がんを伴う。 言い換えれば、何かがDNA損傷を引き起こすのに十分強力で危険であるならば、それは癌につながる可能性が高い。 マーク・スティール[Mark Steele]は、5Gはクラス1の発がん因子であると述べているが、WHO(世界保健機関)は非常に保守的に携帯電話の塔をクラス2bの可能性のある発がん性因子として分類している。 しかしながら、WHOは、ワンワールド政府の到来を告げるための手段として国連を使用することを計画している著名なNWOイルミナティのファミリーであるロックフェラー家によって設立された国連の機関であることに注意することが重要である。

5Gは適切な安全性試験が行われないまま急がれているため、我々は、5Gが具体的にどのように癌を引き起こすかについての多くのデータは持たないが、2G、3G、4GのEMFが、脳腫瘍を含む多くの種類の癌に関係していることを示す豊富な証拠がある。 このウェブサイトは、行われた多くの研究の良いコレクションを持っている。

9. 5Gの危険性:フェーズドアレイの高密度化

5Gには、以前の世代よりもはるかに多くのトランスミッターまたはブロードキャスターが必要である。 これは、住宅地の中心部を含むほぼすべての場所に設置される予定の局、塔、基地を備えた、大規模なインフラストラクチャの作成計画である。 この種の高密度化の影響は悲惨なものになる可能性がある。

5Gはあなたの家や他の建物の内部を3Dマップするのに十分強力である。 マーク・スティールは、以前は戦場での尋問に使用され、そしてレンガやコンクリートの中を簡単に通過できる868 MHzの周波数を特に強調している。 彼は、この周波数が個別の人々を特定することができると主張している・・・すべての電子的嫌がらせとTI(対象個人)に対して発生する集団ストーキングを考えると興味深い。

5Gインフラストラクチャは、弾丸のようにターゲットに放射を発射する小さなフェーズドアレイアンテナで構成されるだろう。 それらが生成するマイクロ波の放射線は、壁や人体を通過するのに十分な強さになるだろう。 我々は、この24時間年中無休で覆われるだろう。さらに悪いことに、被覆領域は現在の4Gよりも広く、最終的には地球のすべての平方インチをカバーする計画である。

10. 5Gの危険:すべての昆虫を殺す?

昆虫、鳥、そして子供は、体の大きさのため、5Gに対して最も脆弱である。 クレア・エドワーズ[Claire Edwards]は、EMF / 5Gの問題を国連事務総長のアントニオ・グテーレス[Antonio Guterres]に注進した元国連スタッフ編集者である。 彼女はストックホルムでの反5Gラリー演説で次のように述べている。

我々が、過去20年間で昆虫の80%を失なったことは興味深いことです。 そしてもし我々が5Gを得れば、昆虫を100%失うことになります。 虫が消えて行けば、私たちもまた消えて行きます。

昆虫と5Gの両方ともアンテナを必要としている。昆虫は特に匂いの感覚でそれらを使用するが、他方5Gは波を伝播するためにそれらを使用する。 当然のことながら、昆虫たちは5G EMF波に敏感である。 この最近の研究は、5G放射線に曝された昆虫が体温の上昇を経験したことを示した。

研究では、5Gで使用される周波数が昆虫の体温を上昇させることが示されている。 この現象は4GあるいはWiFiでは見られなかった。」

一方、研究『2〜120 GHzのラジオ波周波数電磁界への昆虫の曝露』は次のように結論している。

無線通信システムに使用される電磁界の将来の波長は減少し、昆虫の体のサイズに匹敵するようになるため、昆虫におけるRF-EMFの吸収は増加すると予想される。

11. 5Gの危険:宇宙ベースの5G

もっと読む:5G:全体像

5Gは避けられないグリッドになる予定である-宇宙からビームを降ろす計画が進行中で! これは、私の記事『スペースフェンス:監視とトランスヒューマニスト・アジェンダの接続』で説明したように、スペースフェンス・アジェンダと結びついている。 地球と宇宙での5G停止の国際アピールの組織は次のように書いている。

少なくとも5つの企業が、強力な焦点を絞った操縦可能なビームで地球を覆う、中低軌道の20,000の衛星を組み合わせた宇宙から5Gを提供することを提案している。 各衛星は、強力で、焦点を合わせた、操縦可能なビームで地球を覆うだろう。 各衛星は、フェーズドアレイに配置された数千のアンテナから最大500万ワットの有効放射電力でミリ波を放射するだろう。





ここでその大陰謀の全体像を理解することが不可欠である。 これらすべての破壊的で危険なテクノロジー– 5G、wi-fi、無線放射、HAARP、電離層加熱、地球工学、GMO、その他–は、監視、コマンド、および制御の1つの巨大な統合システムに組み込まれようとしている。 単に1つの小さな例としては、地球工学は、金属微粒子を混ぜ物としたケムトレイルのスプレーが含まれるが-これは5Gで使用できる。





12. 5Gの危険:体内での再放射

2002年にさかのぼって、RF研究者のアーサー・フィルシュテンベルク[Arthur Firstenberg]は、技術が承認されるずっと前に5Gの分析を発表した。 彼は、5G EMパルスは非常に短く、バーストで配信されるため、それらは実際に体内で複製され、最終的には体内に小さな新しい5Gアンテナが作り出されることを説明した。 フィルシュテンベルクはこう書いている

「・・・非常に短い電磁パルスが体内に入ると、何か他のことが起こる:移動する電荷自体が小さなアンテナになり、電磁場を再放射してそれを体内に深く送り込む・・・」

これらの再放射された波はブリルアン前駆体と呼ばれる・・・波のパワーまたは位相のいずれかが十分に急速に変化すると重要になる…このことは、これらのミリ波は短すぎて体内深くへ浸透しないという我々が与えられている安心感が、真実ではないことを意味している。

これは、5Gの浸透が深刻な危険であるという以前になされた指摘に同意するものである。

13. 5Gの危険:保険会社はビッグワイヤレスの引受を拒否している。 彼らは何を知っているのか?

保険会社(最も有名なのはロンドンのロイズ)は、Wi-Fiや5G関連の病気や申し立てに対してビッグワイヤレス(電気通信企業コングロマリット)に保険をかけることを拒否することで注目を集めてきた。

「そうですね、ロイズの2010年11月のリスク評価チームのレポートは、確かな手がかりを与えてくれます:このレポートは、これらのワイヤレステクノロジーとアスベストを比較している。アスベストに関する初期の研究は「決定的」ではなく、後になって初めて、アスベストが癌を引き起こすことに注意を払っている人にそれが明らかになったという点で。 ロイドのwi-fiに関するリスク評価調査は8年(現在は9年-編)以上前に公開されたことに留意してください。 しかし、その当時でさえ、彼らのリスク評価チームは、さまざまなWi-Fi周波数が病気を引き起こすことを示す新しい証拠が出てくる可能性があることを理解するのに十分賢かったのです。」(訳注:2010といえば、このころですから、そりゃわかったでしょう)

結論:5Gグリッドは、より大きなコマンド、コントロール、監視、そして人工知能(AI)アジェンダの部分である

5Gは4Gと質的および量的に異なっている。 4Gからの次のステップアップというだけではない。 5Gは、4Gの数十倍から数百倍の放射線を照射するだけでなく、MMWテクノロジーの導入は、まったく新しい危険を意味している。 歴史は繰り返す。

実際の科学がタバコ/シガレットに追いつくのにいくぶん時間がかかったのと同じように、そして実際の科学がGMO(現在はBioEngineered Foodsに改名)という怪物に追いつくのに少し時間がかかったのと同じように、実際の科学が5Gにもまた追いつくだろう。 それまでの間、ワイヤレスの熱的影響のみに焦点を当てる(そして危険な非熱的影響の証拠を無視する)ような誤誘導や注意散漫化など、あらゆる種類のがらくた科学がそれを正当化するために出されることが期待できる。

最終的には、5Gは、すべてのプライバシーを排除し、マニピュレーターが地球上のすべての個人を常時監視できる巨大で不可避のコマンドおよびコントロールグリッドを設定するためのNWOのアジェンダの一部である。





活動家が自由、真実、健康、プライバシー、主権の名の下にさらに力を入れる時があるとすれば、今がその時である。


*****
Makia Freeman is the editor of alternative media / independent news site The Freedom Articles and senior researcher at ToolsForFreedom.com, writing on many aspects of truth and freedom, from exposing aspects of the worldwide conspiracy to suggesting solutions for how humanity can create a new system of peace and abundance. Makia is on Steemit and FB.

Sources:

*http://freedom-articles.toolsforfreedom.com/5g-iot-technological-control-grid/

*https://www.youtube.com/watch?v=VuVtGldYXK4

*https://www.youtube.com/watch?v=kBsUWbUB6PE

*https://www.emfacts.com/2018/08/martin-palls-book-on-5g-is-available-online/

*http://emfsafetynetwork.org/wp-content/uploads/2011/11/PGERFDataOpt-outalternatives_11-1-11-3pm.pdf

*https://www.youtube.com/watch?v=kBsUWbUB6PE

*https://s3.amazonaws.com/nghl-ntge/pall-to-eu-on-5g-harm-march-2018.pdf

*https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/19780007

*https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC4712174/

*https://www.youtube.com/watch?v=ol3tAxnNccY

*https://everydayconcerned.net/2019/02/15/5g-is-a-weapons-system-nothing-more-nothing-less-technical-weapons-expert-mark-steele-issues-wake-up-call-to-all-uk-residents-on-5g-led-street-lights-rollout-in-gateshead/

*https://www.youtube.com/watch?v=s-x_xv6dg9E

*https://thetruthrevolution.net/hundreds-of-birds-fall-from-the-sky-during-5g-test-in-the-netherlands

*https://jnlwp.defense.gov/About/Frequently-Asked-Questions/Active-Denial-System-FAQs/

*https://mdsafetech.org/mitochondrial-effects/

*https://www.powerwatch.org.uk/health/braintumours.asp

*https://www.youtube.com/watch?v=Hayxz_GEha8 (stockholm)

*http://emrabc.ca/?p=15174

*https://www.nature.com/articles/s41598-018-22271-3

*http://freedom-articles.toolsforfreedom.com/space-fence-surveillance-transhumanism/

*https://www.5gspaceappeal.org/the-appeal

*https://www.cellphonetaskforce.org/5g-from-blankets-to-bullets/

*https://principia-scientific.org/lloyds-insurers-refuse-to-cover-5g-wi-fi-illnesses/

The original source of this article is Tools for Freedom
Copyright © Makia Freeman, Tools for Freedom, 2020























ウイルス、電磁波、農薬・・・攻撃は、いろいろありますネ




5Gタワー連続破壊 VS 言論統制を隠そうともしない支配者層の戦いがイギリスから始まる 世界の裏側ニュース 2020-04-10 10:41:24
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12588607296.html

【再掲】オランダで5Gの実験が行われると同時に鳥が大量死する 世界の裏側ニュース 2020-04-11 09:09:49
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12420195107.html

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2 コメント

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貴重記事 (傍観者)
2020-04-09 03:53:08
主殿へ、誠に貴重な記事です。是非とも、この大切な記事を世の中に拡散致しますから今後とも宜しくお願い致します。拝
続いては (傍観者)
2020-04-09 04:31:32
深夜時間帯ですが、新型肺炎コロナウイルスの件につきます情報にて記載します。2020年4月6日新型コロナの件、『1回投与で48時間でウイルス99%減少、豪研究』豪州モナッシュ大学の研究グループは今月3日、既存の寄生虫治療薬【イベルメクチン】を1回投与した結果、試験管内のウイルスが48時間内に増殖しなくなったと発表した。【イベルメクチン】は、2015年にノーベル生理学医学賞を受賞した日本の北里大学の【大村智特別栄誉教授】が発見した新種の菌から開発された抗寄生虫薬で、【ストロメクトール】の商品名で承認されている。医学誌『アンチヴァイラル、リサーチ』に今月3日に掲載された論文によると、豪メルボルンのモナッシュ大学と、ピーター、ドハーティー感染免疫研究所のチームは、ベロ細胞と言うアフリカ、ミドリザルの腎臓由来の細胞を、新型コロナに感染させる実験を実施。ウイルスに2時間さらして感染させた細胞に、さまざまな濃度の『イベルメクチン』を投与した結果、1回の投与でウイルスの遺伝子増殖を抑制する効果を確認。48時間以内にウイルスのRNAが99、98%減少したとしている。モナッシュ大学、生物医学発見研究所(BDI)のカイリーワグスタッフ博士は、【実験は試験管内で行われたものであり、これからヒトに対する臨床試験を行う必要がある】と指摘したうえで、『イベルメクチンは既に承認された薬で、豪州では30年以上使われている。人体への安全性の確認を急ぎたい】と話している。小生の意見ですが、この【ストロメクトール】と言う薬は新型肺炎コロナウイルスには絶大的な薬効があると信じております。拝

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