さてはてメモ帳 Imagine & Think! 

重要情報をゴミに埋もれさせないよう絵本化 避難所

アストラゼネカ、日本政府と日本国内における新型コロナウイルスのワクチンの供給に向けた協議を開始

2020-07-07 02:35:13 | 毒ワクチン
簡単にまとめると:

マスク酸欠やビタミンD不足、そして5Gでさらに頭も免疫力も弱った人間に、コロナ感染ワクチンを無理矢理打ち、その後の流行で、大疫病となったと鼓笛隊を繰り出し、かくなる上は、ワクチンを強制しなければならない!と呆案提出、ですカネ


とにかくうんざりするような攻撃の連続である。人類に対する戦争。日本人殲滅作戦。


アストラゼネカ、日本政府と日本国内における新型コロナウイルスのワクチンの供給に向けた協議を開始 公開日 2020年 6月 26日
https://www.astrazeneca.co.jp/media/press-releases1/2020/2020062601.html

アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ステファン・ヴォックスストラム)は、同社が英オックスフォード大学と開発を進める新型コロナウイルスワクチン「AZD1222」の日本国内における供給に向けて、日本政府と具体的な協議を進めることに合意しました。

アストラゼネカは世界的に公平なワクチンの供給を目指しており、世界中の政府や関係機関、製造業者とパートナーシップを締結し、ワクチンの開発、配分、供給に取り組んでいます。できるだけ早期の供給開始を目指し、開発と並行して生産能力の増強にも全力で取り組んでいます。また、アストラゼネカはパンデミック期間中においては、営利を目的とせずワクチンを供給することを考えています。

アストラゼネカは日本においては、第一三共株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 兼 CEO:眞鍋 淳)、Meiji Seikaファルマ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:小林 大吉郎)、KMバイオロジクス株式会社(本社:熊本市北区、代表取締役社長:永里 敏秋)と協力し、ワクチンの国内安定供給に向けて最大限の努力をしてまいります。具体的には、海外からの原液供給を受けた後に、アストラゼネカと三社はパートナーとして協力しながらバイアル充填から保管・配送といった接種のために必要な準備を進めることに合意しました。パートナー企業は、日本政府による「新型インフルエンザワクチン開発・生産体制整備事業」の設備の活用も検討される予定です。

アストラゼネカは、深刻なパンデミックから人々を守るべく、関係各所と協力しながらワクチンを一般に提供すべく尽力してまいります。

以上

https://twitter.com/tbs_news/status/1276642614997970947


https://twitter.com/YahooNewsTopics/status/1272196913735974913



大橋眞教授:やはり、新型コロナウイルスは、存在しない。科学論文や遺伝子情報を科学的に検証する 字幕大王 2020年5月27日 2020年5月28日
https://www.jimakudaio.com/post-7172

反社政府は理屈など関係なく、とにかく国民を殺しに来ている。人口削減教に従っている。というわけで、私はげっそり疲れているので以下から転載

ちなみに総務省が定めているマイクロ波の電波防護指針は、EUの推奨値に比べて、屋外で1万倍、屋内で10万倍も緩い。実質的には規制になっていない。電話会社のビジネスを間接的に支援している。 嘘八百のこの世界 2020.07.06 Mon 18:33
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3375.html

ワクチンも、DNAワクチンも、百害あって一利なしである!

何度でも言う。
「新型コロナウイルスなる病原体が存在しているという証明は、一切されていない」と。
存在さえ証明されてないウイルス対策に、安全性が全く証明されていないワクチンを打つ必要がいったいどこにあるのだ!

https://www.facebook.com/groups/amenouzumejyuku/permalink/2605043156401602
/?__tn__=H-R

オックスフォード大学とイギリスの製薬大手 「アストラゼネガ」社が 共同開発している、 新型コロナウィルスワクチン を接種された実験用サルは、

6匹すべてにウィルスに対する 免疫がつかず、新コロに感染した😱

にもかかわらず、 オックスフォード大学と 共同開発している英製薬大手 「アストラゼネガ」は、

4/23から、 イギリス国内へのヒト治験を始めた。
 

6/4からは、 官民一体で地球上の一人残さず ワクチン接種を進める国際同盟 である「GAVI」を通じて、 南アフリカ、ブラジル などの新興国向けに、 英製薬大手「アストラゼネガ」が この【開発途中】のワクチン 3億回分の供給を開始した。

このヒトへの治験を新興国向けに 大規模に行うということは、 世界中に新型コロナウィルス 感染を広げて、感染者や死者数を 増やすことに他ならない。

つまり、ヒト治験という名の ワクチンによって、 世界的パンデミックが、 今や引き起こされようと しているのである。

新興国での治験が増えれば 増えるほど 本当のバンデミックが、 今年の冬に発生する可能性が 現実味を増していくのである。

こんな恐ろしいことが 許されていいのだろうか…。

パンテックがきても、副作用のない 有効なワクチンは絶対に開発できない。 何故ならば、欧米の製薬会社たちは、 30年かけて新型コロナウィルス ワクチンを開発してきたが、 1つも有効なワクチンを開発する ことができなかったからである。 今でさえも、抗体を作り得て いない幻想なのである。(引用注:抗体が出来るともっと恐ろしかったりするんですよネ)

日本政府は、そのような 「アストラゼネガ」社と 日本国民全員にワクチンを接種 させるため、 原液輸入交渉の話し合いに、 近々入る予定になっていると 報道されている。

「有効なワクチン」なんて存在しない。もし存在するとしたら、「“人口削減に”有効なワクチン」である。そもそも、イルミのオカルト大学であるオックスフォードが「人間の身体に有益なもの」を作ろうとするはずがないのである。

++
「大和朝廷が日本国を統一し、国を建て、その皇室が万世一系となり」って、今時ほんとすごいよネ。こんな状態では、みんな滅ぼされる。もと共産党、現在統一協会シンパ大先生などの「信者」たちは、ワクチン強制や5Gごり押しに対して何か闘っているのか?


https://twitter.com/Yourmyhero2020/status/1276658820555497472
YOUR MY HERO-億トレーダー目指す。2月株デビューの新人@Yourmyhero2020

政府、治験無しでワクチン承認へ
って、日本国民で一斉に人体実験かよ、、
完全にモルモットだな、国民が。
副作用で奇形児とか出ても責任取らんのだろ?
#アンジェス
#アストラゼネカ

新型コロナ:コロナワクチン来春にも供給 政府・アストラゼネカ協議: 日本経済新聞
https://t.co/ptSJoBzZ8B?amp=1


試験に参加したサルのすべてが病気に感染したことが判明した後、オックスフォード・コロナウイルス・ワクチンに疑問の声が上がる By Luke Andrews For Mailonline  Published: 18:06 BST, 18 May 2020 | Updated: 09:22 BST, 19 May 2020
https://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-8331709/Oxford-coronavirus-vaccine-does-not-stop-infection-experts-warn.html?eType=EmailBlastContent&eId=dfb3488e-b7b2-4c78-94fb-6ad6adb2f25e

ワクチンを投与された6匹のアカゲザルはすべてCovid-19に感染した。
ウイルスを拡散させる可能性があるとの警告もあった。
オックスフォード大学のワクチンは、すでにヒト試験に向けて蒸し返されている
インペリアル・カレッジでの審理では、2021年までにワクチンの準備ができそうにないと教授が警告した
Covid-19の影響を受けた人々を支援する方法はリンクの通りである。

以下本文略



https://twitter.com/nakamuraclinic8/status/1280129571602362372
ナカムラクリニック@nakamuraclinic8

「"Scott Jensen氏(ミネソタ州議員,医師),州当局から捜査を受ける"コロナに関する政府の死亡統計は捏造("ミネソタ州のコロナ死亡が7万人もいるはずがない"など)と主張するなど,誤情報を拡散した疑い」


映画『感染』はコロナウイルス発生への青写真をどのように用意したか Vigilant Citizen
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/f0f2a226e7024279735f7758840d4f12

その後、そのブロガーは覆面捜査官によって手配され、「セキュリティ詐欺、陰謀、そしておそらく過失致死罪」で逮捕される。


2012年に説明したように、『感染』の目的は楽しませることではなく、教育することであった。 それは、伝染病流行が起こったときに起こる必要のあるプロセス、すなわち恐怖とパニックの青写真を用意している。 社会秩序の途絶。 コントロールとロックダウン。 社会的距離。 強制的解決とそれに反対する人々の弾圧。


パンデミックから全体主義への7つのステップ・・・By Rosemary Frei
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/65245970aa7e47a873101962e0ef180e

でっち上げられたパンデミック:特異的にCOVID-19に対してではなく、コロナウイルスのあらゆる株について人々を検査している By Julian Rose
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/9eede25283da05e8e3a681d58625d463

COVID-19 封鎖:グローバルな人間実験 By Vigilant Citizen + Sylvia Brownie 『End of days』 (2008)
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/bbe5ae3c15aab349fb2474dd76c6a514

ビル・ゲイツは、COVID-19ワクチンを受けた人間を特定するための「デジタル証明書」を要求 By Vigilant Citizen
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/9c266ca8f07f528ddb95e03965dac1c5

コロナウイルスCOVID-19パンデミック:本当の危険は「アジェンダID2020」 By Peter Koenig
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/758dc8c81cc5e9658800cda9763dd64b

不妊化・「殺菌消毒」の決め手は、学校でのワクチン接種と5G塔設置
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/b195525a8c0ba2dad204830b5ac88e66



コロナ関連法、一括改正検討 休業・検疫拒否に罰則 政府 7/3(金) 7:11配信 時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce6694c9787e12bfc37d5ce555d57514c2dbd8db

 政府が新型コロナウイルス対策として、関連法の一括改正を検討していることが分かった。

 複数の政府関係者が2日、明らかにした。休業や検疫の要請拒否に対する罰則を設けるなど、国・地方自治体の権限強化が柱。遅くとも来年の通常国会に提出する方向で調整する。

 一括改正は(1)改正新型インフルエンザ対策特別措置法(2)検疫法(3)予防接種法―などが対象となる見通しだ。

 新型コロナ対策をめぐっては、これまで改正新型インフル特措法に基づき、都道府県が国と調整の上、店舗や施設へ休業を要請・指示してきた。ただ、罰則など強制力を伴う規定がなく、従わないケースもあったため、実効性をどう高めるかが課題となっている。

 このため、政府は特措法を再改正し、都道府県の指示に店舗などが応じない場合、保健所などの立ち入り調査により状況を確認した上で、罰則を科すことを検討する。

 もっとも、強制力を伴う休業の要請・指示に対しては、補償が必要との意見も根強い。政府は慎重に調整を進める構えだが、難航する可能性もある。 

コメント (1)   この記事についてブログを書く
« 渋谷5G 要注目 | トップ | 今、ダボス世界経済「グレー... »
最新の画像もっと見る

1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
気象兵器 (Unknown)
2020-07-07 06:43:56
毎度お馴染みの気象兵器が九州で爆裂中だ。何時もながらニャニャ会見の気象庁の事、日本人残滅に向けての豪雨水害作戦計画すら先刻承知していただろうが、こんな自作自演を平気でやらかす人間とは到底考えて見ても同じ日本人だとは思え無いのだ。昨日の某著名なブログに、そこの読者層が書いたのであろうか?何と日本の象徴が退位後に海外に連れ出されて処刑されてしまったと書いていた。その記事の出所が凡人の自分には見当付かないけれども、かなり詳細だから正義側の人間だろうがこれには俄然に嬉しく思った次第に御座る。その処刑されたと言う日本の元象徴が本物だったのかは不審に思うが、何しろ日本の象徴家には一族郎党が偽物揃い故に、どのどいつが元象徴の身替わりになっていたとしても判りようが無いのだ。しかし、やっぱり日本の象徴家の居城地下には一般庶民が窺えない覗けようも無い広大な地下施設が、それもその居城地下から長野の軽井沢までの地下トンネルが実際に存在している事実を知らせてくれた無名の日本人には感謝を申し上げる。その告発記事だって巷にもドンドン拡散されて行くのだろうな、目出たい話ではある。

コメントを投稿

毒ワクチン」カテゴリの最新記事