goo blog サービス終了のお知らせ 

ろうばのつぶやき

もはや逆らえないわが身の老化と世の中のIT化、パソコンを前にひとりつぶやく昨今。

絶句!

2007-02-16 14:25:55 | 
お昼に夫が戻ってこないので、先にお昼を食べて
コーヒーを飲もうとしたとき、を家に忘れてきたことに
気が付いた。

幸い、天候と道路状態がよくなっていたので、往復15分も
あれば戻れると判断し、コーヒーの入ったとクリームと
夫の分のなべやきうどんをタレを入れない状態でそのまま
電子レンジの上に置いたまま出かけた。

事務所に戻ると、夫が仕事から帰っていて自分が食べるなべやき
うどんを火にかけていた。

私「忘れて取りにいってきた」
夫「そうだと思った」

んじゃ、わたしはコーヒーを飲むべえか・・と 「ん!?



私「あなた、わたしのコーヒー飲んだ?」
  (クリームなしで、温めもしないでよっぽど咽喉が渇いてた?)

夫「いや、飲まないよ」
私「おかしいなぁ、私は一口も飲まずに出たのに減ってる・・」

夫「・・・??・・ えっ! あれコーヒーだったの!」
私「ヘッ?、何だと思ったの?」

夫「いやぁ、てっきり、めんつゆ(濃縮)だと思って・・」  

私「なんでわたしがコーヒーカップにうどんのタレを入れてクリームを
  そばに置いとくの! 早くそれを捨ててタレを入れよう!」
  
夫、少しも慌てずコーヒータレに、本当のタレを足して

「人類はこういうことから、新しい味を発見してきたんだよ」

私「ハッ、ハッハッ!(バカにした笑い)、どれ?」

ひと口、毒見(? しましたん。
た、たしかに不思議なコクが出ていて、イケた(ーー;)
コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

義理チョコ

2007-02-15 19:49:25 | 
昨日はバレンタインディ。

トシとは関係なく、夫はやはりチョコのひとつも
しかも妻からでも、もらえば気が済むものらしい。

一昨日から催促されていたので、昨年と同じチョコレート
ケーキミックスの粉を購入して、卵と牛乳を加えて
ハンドミキサーで攪拌して、型容器に入れオーブンで焼く。

表面にチョコレートを塗り、生クリームでデコレート
するのだが、とても写真には撮れないデキだった。
仕方なく急いで片手間に作ったわけで(^^ゞ

去年のほうがまだマシである。
しかし夫は、味はイイとえらく褒めた!
味はわたしの腕とは関係ない森永製菓の手柄である。

焼きすぎたのが良かったのか?(ーー;)
まぁ、いいや、こんなんで喜んでくれるのだから。

若いとき(といっても30代だけど)だって義理チョコしか
買ったことがない。

ふだん、ご馳走してくれるので、お返しにと取引先の
おじさんたちにあげると、要らないのにホワイトデーに
お返しを持ってくるのである。

しかしそれは、義理で返してくるというわけでもなく、ホワイト
デーを口実に下着売り場などに出向いて、お返しギフト品を
ゲットし、やたらうれしそうに「やぁ~、恥ずかしくって困ったヨ」
などと言いながら持ってくるので、ダシにされていたのかも知れない。

スケベな”おぢ”たちが連れ立って、下着売り場をうろつく図を
想像して噴出したものである。

ちなみに夫からはホワイトデーに何かもらった記憶はない。
コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

11/22 今年もいい夫婦の日

2006-11-22 17:27:50 | 
何をもって”いい夫婦”なのかは、個々に違うの
だろうが、仲の悪い夫婦ではないと言えるようには
なってきた。

喧嘩もあまりしなくなったし、今は環境的にまあ平穏で
問題も起きないですんでいるからだろう。

わたしが精神的に落ち着いてさえいれば、平和なわけで
ある。

会社では犬のように仕事をしなければならない時が
あるが、家では猫のように暮らせるのがいい。

一緒に楽しく暮らせるまでには試行錯誤もしたし、やはり
年月も必要であった。

以前はバラバラ感もあったが、気が付くと夫が今では
一番楽しい相手となっていた。

ふたりだけの生活になってから、たいていのことを
一緒に楽しめる相手であったことが有り難い。

家に夫が居るとほっとする。
家で夫がくつろいでいる姿を見るとわたしの心も和む。

で、わたしもくつろいで何もしないので、皆に呆れられて
しまうのだ(ーー;)

コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ひねもす のたり な 日

2006-09-19 14:31:38 | 
先週木曜の午後に悪寒・発熱した夫、その後は処方された
薬を飲みひたすら臥床。

若くないナースの看護に37度後半しか熱は上がらず
土曜の朝にはすっかり冷め(?)た。

一日目「節々が痛くて、だるくて具合悪い~、これは
    すい臓がんか、肝臓がんだ・・」

二日目「だいぶラクになった~、しかし何もしないで
    二日も三日も家に居るなんて・・」

三日目「熱、下がった! いやぁ うそみたいだ。
    あの辛さは言っても解らないだろうけど・・」

  (;一_一) 
  わたしゃ、39度まで出てたけど、アンタを起こしはしなかった・・

でも、ま、いいさ。結果オーライ!
三食、上げ膳・据え膳の待遇など夫にとっては病気でも
しないと与えてもらえないわけで・・(^^ゞ

夫「定年退職者の生活ってこんなになるのかなぁ、家にいて
  何にもしなくてさぁ・・」

私「んで、お昼は何食べる?とか、出かけようとすると
  何時に帰る?、オレの晩メシはどうするんだ!とか
  言ったり買い物にもついてくるんだって・・」

夫「好きなことして遊んでいても結局厭きるらしいよ」

私「仕事は厭きないの? わたしはすぐ厭になって遊び
  たくなる」

夫「う~ん、仕事だと厭きないね」

私「ふ~ん・・」


わたしはふと気が付いた。
夫は仕事が頭にないと、TVを見ていてもけっこううるさく
話かけてくるやつだ(ーー;)

しかたなく、わたしはTVを見ながら本を読み、夫の話の
相手をテキトーにしているうちに昼寝をしてしまう。

で、夫も前後して昼寝していたらしい。(-_-)zzz 

コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ナースのお仕事

2006-09-15 15:24:50 | 
先日、わたしがお医者さんに診てもらったとき
夫にも受診を勧めたのだが・・

「いや、大丈夫!」 頑固者!

昨日の朝までは、二人とも完全復活だぁ~!と
思いきや、昼過ぎに夫は突然、悪寒がしてガタガタ
震えだしたではないか!

午後から約束がある、時間を指定された仕事もある。
頭の中は一瞬 #※■?%

れーせーになるべし、
やるべきことの優先順位を決めるベシ・・

まずは夫を2時からの開診時間までに連行すべし。

ちょうど1時過ぎに来社予定だったK氏に事情を話し
キャンセルしょうとしたら、ついでがあるからと
来てくれてクリニックへ乗せていってくれることに。

K氏が来るまでの間、4時からの仕事の代行業者を
見つけ、運良く3時に来てもらう段取りをつけることが
できた。

で、クリニックの待合室でK氏との用件を済ませ、あとは
すべて時間通り、予定通りに終わらせることができた

6時過ぎに帰宅したら”ナースのお仕事”が待っていた。
(蛇足だけど自分の仕事に”お”をつけてはならないそうな
 →わたしのお仕事=×)

わたしのときは一晩中、病人兼看護人を自分でしたわけ
であるが・・(ひとり暮らしもだいぶ経験してるわけで)

夫、今まで丈夫だったから病人慣れしていないのである。
だから、体温計を腋の下に挟むのも下手くそ(ーー;)
正しく検温できんわい!

私「ハイ、看護婦(今は看護士かネ?)さんが取りに
  来るまではずしてはいけませんヨ!」

夫「も少し若い看護婦さんはいない・・?」

  ボカッ!!


今日は一人会社へ出て、見積もりなど夫の仕事を
片付けた。

明日、明後日と休めるのがラッキーである。
週の初めだったらえらいこっちゃ!
夫も疲れが溜まっていたんだよネ~。

わたしがあまり食べられないときには、せっせと
茶碗蒸しなんか作ってくれたしね。



もうすぐ敬老の日でもあるし、粗末にできない(^^ゞ
コメント (4)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ビーグルVSハスキー

2006-08-28 13:26:07 | 
なにしろ今年の北海道は”夏”だった。

最高温度の平均が22度Cくらいが北海道のあるべき姿(?)
なのに、東京より高い日もあるでないの!

しかし夜から明け方、グンと気温が下がったりして・・
わが夫もとうとう夏風邪を引いてしまった。

先週まで、事務所でたべるお昼は、ほとんどコンビニの
冷たい麺類だった。

で、あっというまにポイントシールなんかがたまっちゃって
こんなのゲット↓



のどが痛いはずの夫に、つい忘れていつものように話かけてしまう。

私「ねえ、スヌーピーって、何でも嗅ぎ回るヤツって意味だよ」
(もともと猟犬のビーグルなんだから当たり前かも)

背後で知らない人が喘ぐように超ハスキーな声で答える。

「・・へ、へぇ~・・ゲホ、ゲホ!」

夫しか居ないはず?! まるで別人の声だ。
 
私「うちにはビーグル犬じゃなくて、ハスキー犬がいたんだ!」

ちなみに、ハスキー:Husky=エスキモー
同じスペルで(husky)=(声が)しゃがれた

でしたが、何か関係があるのか、ないのか?
ハスキー犬も風邪でもひけばハスキーボイスで吠えるのかな?

ものは試し、夫に
「ワン!って言ってみて」

夫、睨みながら(笑 しぼり出したような声で「・・ワ・・ン」

鬼嫁と言われそう(ーー;)・・
ただし、これは先週の金曜の話でして、消炎剤、去痰剤
栄養ドリンク.etc ゲットしてひたすら看病(?)した
かいあって、だいぶラクになったようなんですよん。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

納涼瞬間芸

2006-08-01 17:41:33 | 
海苔を食べていた夫

なにやら、うつむき
やおら顔を上げ・・









「ア キ シ ノ ミ ヤ ~~」


コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

変わりやすい男(夫)心と夏の空

2006-07-22 16:12:16 | 
いつもは先に帰って、こんな夕日を見ることは
ない夫。

昨日は仕事が長引き、残ってたので
私「ホラ!いつも夕焼けがこんなにきれいなんだよ
  今日もまた、ちがった感じ、写真撮る!」



夫、見ようともせず「キレイだ、キレイだ・・それどころじゃない!」
一刻も早く仕事を終わらせることしか考えてない(ーー;)


そして、今日、ブログ書きながら電話番していたら・・
夫から電話。

夫「テポドンが飛んでる!外へ出て空を見て写真にとりなさい!」
私「!?、(またアホなことを・・)」


・・デジカメ持って外へ・・。

             
              

              







ほどなくして夫が帰ってきた。
夫「道端でどこかのオバサンがやはりデジカメで写していたよ、
 きっとブログに載せるんだ」

私「今日はもう書いたし~、わたしはそんなネタ載せませ~ん!」
と、言ったものの・・昨日の夕焼けも今日の”テポドン”の跡も
せっかく撮ったので、載せたわョ(^^ゞ

でも、北朝鮮、マジ、気まぐれでまた撃ったりしないでよ!
コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

感謝とは

2006-07-21 21:21:06 | 
バックで駐車しては、ぶつけて玄関先のタイルを
何枚割ってしまったことか(ーー;)

夫は何度か修理してくれたが、とうとうあきらめて
ブロックを買ってきて置いてあった。
(頼まなくても勝手にやってくれるわけで(^^ゞ)

あるアンケートで、<夫が妻にのぞむこと>の一位は
”いつも機嫌良く笑っていてくれる”だったそうだ。

そう望むなら、夫のほうにも努力が要るわけである。

喜怒哀楽が激しく、自分でもあまり性格良くないと自覚して
いたわたしが、最近はわりとヘラヘラしていられるように
なったのは夫の涙ぐましい努力(?)のおかげである。

ちなみに<妻が夫に望むことの>の一位は
”自分がしたことに感謝の言葉をかけてくれる”ことだった。
わたしの場合は、ほとんどしてあげてないから、当てはまらない。

むしろ<夫が妻に望む・・>の6位
”趣味に没頭する時間を与えてくれる”をお互い自然にやっていた。

先日、ある法事でのお坊さんのお説教で知ったことは
「感謝」とは「感じて謝るあやま」ことだと言うこと。
(つまり、自分以外のすべての人(もの)のおかげでに生かされて
 いるのに、 何かと文句をいうのは傲慢だと知って謝れョ・・と
 いうことだとわたしは解釈しましたが)

そう言えば、中国語でありがとうは「謝謝」しぇしぇである。
(最近の中国人はあまり謝らない国民のような気がするが(ーー;)

お互い、「ありがとう」&「ごめんなさい」を言い合って
ニタッと笑って、好きなことをやっている間は干渉しない。

これで熟年離婚は避けられると思いますデス。(うちの場合は・・)
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ススキノかに図鑑

2006-07-01 16:07:34 | 
昨日、ススキノに仕事で行った帰り道。

車内での夫とのアホな会話。



私「あ、工事してる!カニ↑動いてないヮ」




夫「じゃ、あのカニは↑はどうして動いていないか知ってる?」

私「・・? 毛がにはタラバよりジッとしてる?」

夫「営業時間前だから」

私「あ、そう(ーー;)」




夫「あのカニ↑はどうして動いてないか分かる?」

私「ここも営業時間前なんでしょ!」
       ・
       ・ 

夫「あれはであがったカニだから~
  あんなに赤いのは、ゆでカニでもう動かない!」 
コメント (3)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

便乗

2006-06-19 17:11:05 | 
先週から夫は18日は「父の日」だ!と騒いでいた。

私「あなたはわたしの父ではありません!」と
何度言ってもボケたふりして、カレンダーに
書き込んだりする。

昨日、とうとう根負けして、買い物ついでに以前から
旨そうと思っていたKIRINの”無濾過”ビールも数本
買い込んでしまった。

普段、わたしはほとんど飲まないので、お酒は夫が
自分で買っている。おこづかい≒酒代なのである。

夫は父の日に、わたしはドイツでのW杯に便乗。
クロアチア戦、勝利を信じて夕方から前祝い。

ゴールデンホップと一番絞りの生~ドイツといえばソーセージ

しかし豚カツでも作るべきだったかネ。
引き分けか・・・

でも濾過してないビールって、初めて飲んだけど
ほのかに麦の香りがして美味しいかったわん。

久々に暑い日でビール日和だったけど、サッカーは
またまた残念でしたネ・・(ーー;)
コメント (6)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

視点の違い

2006-06-06 19:39:45 | 


先日、夫の運転でたまたま通りかかり、写真を撮った。

運転に注意を要する三叉路に立っているので、瞬時に
♂か♀かなんて、わたしなら考えもしない。

しかし、夫は「あれはめすだったよ」と言うので、デジカメを
見てみたが、どうなんだろ?♂でも胸はこんなものでは?

      ・
      ・
      ・

パソコンに入れて、アップにしてみて納得!
決定打はこのバッチリな”アイメイク”!

マスカラ塗ってまつげも長いのよ~

夫「眼は別に見なかったよ~」
コメント (5)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

仮面夫婦?

2006-04-21 19:54:32 | 
夫は仙台に行き、一人寂しいわたし・・
なんて言ってもサマにならんわネ。

ううぅ、寂しくなんかないもん。

ひとり暮らしも長かったから、平気だと思って
いたけれど、それ以上に結婚生活が長くなり
たまにひとりで留守番すると、けっこう寂しい
というか、何かもの足りない感じ(笑

別に話をしなくても、別な部屋に行ってても
家に夫が居ると居ないとでは違うんだネ~。

そのくせ、わたしは平気で夫に留守番をさせて
旅行に行くことも多いんだけど(^^ゞ

で、いったん家を出ると、もう家のことなんか
考えない。きれいさっぱり忘れて、まず連絡
などしない。

昔、独身のころ社員旅行に行くと、パートの
奥サマたちが、宴会前にいっせいに家に電話を
掛けて

「夕食もう食べたの?」なんて言ってるのを
聞いていて、たった一日のことで・・と内心
呆れていたものだった。

夫もわたしが帰ると
「アレ!今日帰って来る日だったっけ?」てな
こともある。

お互い、あんまり関心があるような、ない
ような・・。

仮面夫婦って死語じゃないよね?
コメント (4)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

男子厨房に入るべし

2006-03-14 20:21:19 | 
 卵焼き専用のフライパンではあるが、何か
 少ない量を焼いたり炒めたりするのにも便利。
 
 でも蓋がないので蒸し焼きには使えなかった。
 丸い蓋で代用してもどうも上手くない。

 

夫に「作って~」と言ったら、素麺の木箱の蓋を再利用↗
チャッチャッと作ってくれた。
器用なんだよね~ (*^。^*)

しかもゴキブリ亭主 いえいえ非常に妻に協力的な良き夫!
わたしが不在でも全然へっちゃら、いざとなれば料理のできる夫は
超便利。

昨今、熟年離婚されないようにと定年後、料理教室へ足をはこぶ夫族が
増えたとか。

料理とまでいかなくても、台所でちょっとした温め直しとか、レトルト
食品でも利用することを厭わないおじさんになって奥さんを解放して
あげないとさぁ・・。

別に毎日ってわけではないのだから、台所グッズと「中食」なんかを
利用して、あるいは冷蔵(凍)庫にあるものを見て自分の食べる
ものくらいは作れるようでなくてはネ。

正直、わたしの世代(団塊)の男の人で全く料理しない(人が多い)
なんて考えられなかった。

わたしの父親の世代なら当然だったけど・・。
妻も仕事をしていて、夫がいっさい台所に立ち入らない人だったら
すごいプレッシャーだろうと思う。

適当に食べておくから心配しないでいいよ~と言ってくれる夫は
珍しいのかな~?
コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ユキノシタ?

2006-01-31 18:03:37 | 
それは今朝のこと
家の階段の下にいたとき、夫が二階からこう言った。

夫「ユキノシタって知ってる?」
私「・・・(?_?)」

たしか、小さい白い花のような・・、見たことないけど・・
夫がオイデ、オイデをしている。

二階の窓から下を見るんだったらメガネとってこなくては・・。
しかし、雪が1M以上も積もってるのに、何でユキノシタが(・・?
階段をトコトコと登って行くと夫の寝室の窓が正面に見える。
で、裏のお宅の屋根から・・


夫「メガネなんか要らん!こんな大きいんだから!」


                
                
                

                
「ゆ、ゆき(雪)のした(舌)!?」




しかも 「二枚舌だ~」
しかも、ヨダレ(氷柱)つららも~!↑ の中

私「ア、アートだ、しゃ、しゃし~ん!!」

(夫の携帯で撮ったのでちと不鮮明)

今晩帰って見たら、まだ有るかなぁ? このオブジェ。
コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする