ありがとさんきゅっ♪v(*'-^*)^☆

敬意と感謝の念をもって暮らしたいものです。
一日一膳ならぬ、一日一ありがとさんきゅっ♪v((*'-^*)^☆

早朝ゴルフ16(今月6)120325

2012-03-25 10:31:36 | golf
早朝ゴルフ16(今月6)120325
8:42〜9:17
@WINGゴルフ

※べた足・捻転・左脇の基本に戻る。
※ボールと目の距離を一定にする。
※左脇と左腕を一体化させる。
※ジャイロスイングの素振りで身体の中心を意識する。
※左小指を遠くへやる意識。
⇒左腕がまっすぐ伸びる
⇒左腕リードのアークの大きなスイングができる。
※メトロノームでリズムを確認する。
※ヘッドスピードとインパクト率を意識する。
※ボールを少し遠くに置き大きなスイングをする。
※左脇しま〜るで素振りをする。
※腰の骨を伸ばして、下半身を安定させる。
※左脇しま〜るで練習して、左脇の感覚を身体に覚えこませる。
※素振りでインパクトの位置をイメージする。
※逆グリップで素振りをし、スイングバランスを調整する。
※身体の捻転を一気にほどき左脇を締めボディーターンでスイングする。
※バックスイングが窮屈なくらいの左脇を締める。
※左脇しま〜るで左脇の締りを徹底する。
※両脇を締め、ボディターンでスイングする。
※左腕と身体の一体感をキープする。
※左脇を締めて、左へ行かないスイングを作る。
※トップからフォローまでベタ足で打つ。
※右手グリップを絞り、右脇を締める。
※ダイナミックスイングのときは特に腕を使わないように注意
※左腰の粘り
※左肩、左脇中心のスイング
※方向性と距離のバランス
※ダイナミックなスイングとコンパクトなスイングのバランス
※左肩の固定からフォームを固める。
※捻転で作ったトップの位置からは戻る力だけでスイングする。
※べた足で方向性とジャストミートを確保する。
※左脇を締め、右脇はフリーにする。
※右手グリップは上から包み込むように握る。
※素振りでフェードを意識する。
※左脇と右脇の締りと、捻転の限界でトップの位置を決める。
※目標地点にフォーカスしイメージを持ってスイングする。
※少しだけ左へスエーする意識を持つことによって体重の乗ったボールが打てる。
※腕は肘より先だけを使う。
※ベタ足、捻転、左脇、クラブを短く握る
※左脇をスイングの支点とする。⇒ビハインド・ボール
※右脇しま〜るを徹底する
※ルーティンでクラブフェイスの入射角を腰の回転も含めチェックする。
※バックスイングでフェイスの向きを確認した位置をトップの位置と考える。
※バックスイングのプレーンを確認する
※腰のキレ、ルーティンで練習
※バックスイングでのクラブフェイスの向きを確認する(背骨と平行)
※クラブフェイスの向きを意識する
※右脇しまーるが無いときは、上着を左脇にはさんで右脇の締りを意識する
※ベタ足で素振りをする
※クラブフェイスを自分の意識よりオープン目に構える
※高いボールが正しいフェイスの向きの答え
※右脇を締めたまま、身体の回転で打つ
※フォローまで脇を開けない意識
※右脇を締めた状態でスタンスを取る
※コンパクトトップとダイナミックなフォロースルー
※ボディーターンでスイングする
※右脇しまーるでコンパクトなトップをつくる
※素振りでボールのラインをイメージする
※ ラウンドでは左脇の締まりだけを意識する。
※左脇を締めて腕を使えないようにする。→ボディーターンで打つ
※フォローまで左脇の締まりを意識する
※左脇を締めて、アウトサイドにバックスイング
※バックスイングは手から始動し、ダウンスイングは腰から始動する。
※バックスイングのトップの位置からスイングする
※ベタ足で左脇を締める
※バックスイングで左脇の締まりを感じる
※素振りのリズムのままでフォローの大きなスイングする。
※重心移動は肩幅の範囲内で行う。
※トップでのコック45°と左脇の締まり
※トップで手首を45°にする
※トップをコンパクトに抑えて、フォローを大きく出す。
※ハーフスイングのトップで振り遅れない。
※腕の力を抜き、ゆったりとしたスイングを心掛ける。
※右の壁を作って、ボールをしっかりと見る。
※ジャイロスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※目をつぶって素振りをし、バランス感を良くする。
※ショートスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※スタンスを狭めにする。
※左腕を伸ばしてスイングアークを大きくする。
※腕の力を抜いて、ボディーターンで打つ。
※トップの位置は左手甲が曲がらない限界。あとはボディーターンでスイングする。
※左脇の締まりを終始一定に。
※左脇をスイングの起点とする。
※左足一本に体重を乗せる。
※ボールを見すぎて、スイングを小さくしない
※下半身主導のフォローの大きなスイング。
※肩を水平に回す。
※シャフトが立ったままダウンスイングにはいる。
※左手甲が折れないように意識する。
※クラブフェイスを閉じながらバックスイングする。
※クラブフェイスのネックから入れていく。
※フェイドボールを打つ感じ
※フェイスの面を感じる
※右半身を使わない。
※体の上下移動を無くす。

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早朝ゴルフ9(今月3)120211

2012-02-11 17:08:16 | golf
早朝ゴルフ9(今月3)120211
8:25〜9:46
@WINGゴルフ

※左脇と左腕を一体化させる。
※ジャイロスイングの素振りで身体の中心を意識する。
※左小指を遠くへやる意識。
⇒左腕がまっすぐ伸びる
⇒左腕リードのアークの大きなスイングができる。
※メトロノームでリズムを確認する。
※ヘッドスピードとインパクト率を意識する。
※ボールを少し遠くに置き大きなスイングをする。
※左脇しま〜るで素振りをする。
※腰の骨を伸ばして、下半身を安定させる。
※左脇しま〜るで練習して、左脇の感覚を身体に覚えこませる。
※素振りでインパクトの位置をイメージする。
※逆グリップで素振りをし、スイングバランスを調整する。
※身体の捻転を一気にほどき左脇を締めボディーターンでスイングする。
※バックスイングが窮屈なくらいの左脇を締める。
※左脇しま〜るで左脇の締りを徹底する。
※両脇を締め、ボディターンでスイングする。
※左腕と身体の一体感をキープする。
※左脇を締めて、左へ行かないスイングを作る。
※トップからフォローまでベタ足で打つ。
※右手グリップを絞り、右脇を締める。
※ダイナミックスイングのときは特に腕を使わないように注意
※左腰の粘り
※左肩、左脇中心のスイング
※方向性と距離のバランス
※ダイナミックなスイングとコンパクトなスイングのバランス
※左肩の固定からフォームを固める。
※捻転で作ったトップの位置からは戻る力だけでスイングする。
※べた足で方向性とジャストミートを確保する。
※左脇を締め、右脇はフリーにする。
※右手グリップは上から包み込むように握る。
※素振りでフェードを意識する。
※左脇と右脇の締りと、捻転の限界でトップの位置を決める。
※目標地点にフォーカスしイメージを持ってスイングする。
※少しだけ左へスエーする意識を持つことによって体重の乗ったボールが打てる。
※腕は肘より先だけを使う。
※ベタ足、捻転、左脇、クラブを短く握る
※左脇をスイングの支点とする。⇒ビハインド・ボール
※右脇しま〜るを徹底する
※ルーティンでクラブフェイスの入射角を腰の回転も含めチェックする。
※バックスイングでフェイスの向きを確認した位置をトップの位置と考える。
※バックスイングのプレーンを確認する
※腰のキレ、ルーティンで練習
※バックスイングでのクラブフェイスの向きを確認する(背骨と平行)
※クラブフェイスの向きを意識する
※右脇しまーるが無いときは、上着を左脇にはさんで右脇の締りを意識する
※ベタ足で素振りをする
※クラブフェイスを自分の意識よりオープン目に構える
※高いボールが正しいフェイスの向きの答え
※右脇を締めたまま、身体の回転で打つ
※フォローまで脇を開けない意識
※右脇を締めた状態でスタンスを取る
※コンパクトトップとダイナミックなフォロースルー
※ボディーターンでスイングする
※右脇しまーるでコンパクトなトップをつくる
※素振りでボールのラインをイメージする
※ ラウンドでは左脇の締まりだけを意識する。
※左脇を締めて腕を使えないようにする。→ボディーターンで打つ
※フォローまで左脇の締まりを意識する
※左脇を締めて、アウトサイドにバックスイング
※バックスイングは手から始動し、ダウンスイングは腰から始動する。
※バックスイングのトップの位置からスイングする
※ベタ足で左脇を締める
※バックスイングで左脇の締まりを感じる
※素振りのリズムのままでフォローの大きなスイングする。
※重心移動は肩幅の範囲内で行う。
※トップでのコック45°と左脇の締まり
※トップで手首を45°にする
※トップをコンパクトに抑えて、フォローを大きく出す。
※ハーフスイングのトップで振り遅れない。
※腕の力を抜き、ゆったりとしたスイングを心掛ける。
※右の壁を作って、ボールをしっかりと見る。
※ジャイロスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※目をつぶって素振りをし、バランス感を良くする。
※ショートスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※スタンスを狭めにする。
※左腕を伸ばしてスイングアークを大きくする。
※腕の力を抜いて、ボディーターンで打つ。
※トップの位置は左手甲が曲がらない限界。あとはボディーターンでスイングする。
※左脇の締まりを終始一定に。
※左脇をスイングの起点とする。
※左足一本に体重を乗せる。
※ボールを見すぎて、スイングを小さくしない
※下半身主導のフォローの大きなスイング。
※肩を水平に回す。
※シャフトが立ったままダウンスイングにはいる。
※左手甲が折れないように意識する。
※クラブフェイスを閉じながらバックスイングする。
※クラブフェイスのネックから入れていく。
※フェイドボールを打つ感じ
※フェイスの面を感じる
※右半身を使わない。
※体の上下移動を無くす。

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早朝ゴルフ8(今月2)120204

2012-02-05 22:54:49 | golf
早朝ゴルフ8(今月2)120204
10:22〜11:35
@WINGゴルフ

※ジャイロスイングの素振りで身体の中心を意識する。
※左小指を遠くへやる意識。
⇒左腕がまっすぐ伸びる
⇒左腕リードのアークの大きなスイングができる。
※メトロノームでリズムを確認する。
※ヘッドスピードとインパクト率を意識する。
※ボールを少し遠くに置き大きなスイングをする。
※左脇しま〜るで素振りをする。
※腰の骨を伸ばして、下半身を安定させる。
※左脇しま〜るで練習して、左脇の感覚を身体に覚えこませる。
※素振りでインパクトの位置をイメージする。
※逆グリップで素振りをし、スイングバランスを調整する。
※身体の捻転を一気にほどき左脇を締めボディーターンでスイングする。
※バックスイングが窮屈なくらいの左脇を締める。
※左脇しま〜るで左脇の締りを徹底する。
※両脇を締め、ボディターンでスイングする。
※左腕と身体の一体感をキープする。
※左脇を締めて、左へ行かないスイングを作る。
※トップからフォローまでベタ足で打つ。
※右手グリップを絞り、右脇を締める。
※ダイナミックスイングのときは特に腕を使わないように注意
※左腰の粘り
※左肩、左脇中心のスイング
※方向性と距離のバランス
※ダイナミックなスイングとコンパクトなスイングのバランス
※左肩の固定からフォームを固める。
※捻転で作ったトップの位置からは戻る力だけでスイングする。
※べた足で方向性とジャストミートを確保する。
※左脇を締め、右脇はフリーにする。
※右手グリップは上から包み込むように握る。
※素振りでフェードを意識する。
※左脇と右脇の締りと、捻転の限界でトップの位置を決める。
※目標地点にフォーカスしイメージを持ってスイングする。
※少しだけ左へスエーする意識を持つことによって体重の乗ったボールが打てる。
※腕は肘より先だけを使う。
※ベタ足、捻転、左脇、クラブを短く握る
※左脇をスイングの支点とする。⇒ビハインド・ボール
※右脇しま〜るを徹底する
※ルーティンでクラブフェイスの入射角を腰の回転も含めチェックする。
※バックスイングでフェイスの向きを確認した位置をトップの位置と考える。
※バックスイングのプレーンを確認する
※腰のキレ、ルーティンで練習
※バックスイングでのクラブフェイスの向きを確認する(背骨と平行)
※クラブフェイスの向きを意識する
※右脇しまーるが無いときは、上着を左脇にはさんで右脇の締りを意識する
※ベタ足で素振りをする
※クラブフェイスを自分の意識よりオープン目に構える
※高いボールが正しいフェイスの向きの答え
※右脇を締めたまま、身体の回転で打つ
※フォローまで脇を開けない意識
※右脇を締めた状態でスタンスを取る
※コンパクトトップとダイナミックなフォロースルー
※ボディーターンでスイングする
※右脇しまーるでコンパクトなトップをつくる
※素振りでボールのラインをイメージする
※ ラウンドでは左脇の締まりだけを意識する。
※左脇を締めて腕を使えないようにする。→ボディーターンで打つ
※フォローまで左脇の締まりを意識する
※左脇を締めて、アウトサイドにバックスイング
※バックスイングは手から始動し、ダウンスイングは腰から始動する。
※バックスイングのトップの位置からスイングする
※ベタ足で左脇を締める
※バックスイングで左脇の締まりを感じる
※素振りのリズムのままでフォローの大きなスイングする。
※重心移動は肩幅の範囲内で行う。
※トップでのコック45°と左脇の締まり
※トップで手首を45°にする
※トップをコンパクトに抑えて、フォローを大きく出す。
※ハーフスイングのトップで振り遅れない。
※腕の力を抜き、ゆったりとしたスイングを心掛ける。
※右の壁を作って、ボールをしっかりと見る。
※ジャイロスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※目をつぶって素振りをし、バランス感を良くする。
※ショートスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※スタンスを狭めにする。
※左腕を伸ばしてスイングアークを大きくする。
※腕の力を抜いて、ボディーターンで打つ。
※トップの位置は左手甲が曲がらない限界。あとはボディーターンでスイングする。
※左脇の締まりを終始一定に。
※左脇をスイングの起点とする。
※左足一本に体重を乗せる。
※ボールを見すぎて、スイングを小さくしない
※下半身主導のフォローの大きなスイング。
※肩を水平に回す。
※シャフトが立ったままダウンスイングにはいる。
※左手甲が折れないように意識する。
※クラブフェイスを閉じながらバックスイングする。
※クラブフェイスのネックから入れていく。
※フェイドボールを打つ感じ
※フェイスの面を感じる
※右半身を使わない。
※体の上下移動を無くす。

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早朝ゴルフ7(今月1)120204ラウンド

2012-02-05 22:54:11 | golf
早朝ゴルフ7(今月1)120204ラウンド
@砂川国際ゴルフクラブ

IN:47(15)
バーディー:0
パー :3
ボギー :3
ダボ :1
トリプル :2
その他 :0
OUT:52(21)
バーディー:0
パー :1
ボギー :4
ダボ :1
トリプル :2
その他 :1
TOTAL:99(36)
バーディー:0
パー :4
ボギー :7
ダボ :2
トリプル :4
その他 :1

*ボギーオン率66%
*ボギーセーブ率61%
*パーセーブ率22%
*ペナルティ8
*オーバーパット0
*実質91

* 極寒かつ強風の中のラウンド。
前半はバンカーからのチップインあり、寄せがベタピンありで好調だったが、OBをきっかけにリズムが狂い結局47。
後半戦は風も強くなり、ショットもパットも悪く52のラウンド。
ジャイロスイングにこだわるあまり、スイングが小さくなっている。
もう少しスイングアークの大きさを意識したスイングが必要。
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早朝ゴルフ6(今月6)120129

2012-02-05 22:53:37 | golf
早朝ゴルフ6(今月6)120129
11:45〜12:20
@WINGゴルフ

※ジャイロスイングの素振りで身体の中心を意識する。
※左小指を遠くへやる意識。
⇒左腕がまっすぐ伸びる
⇒左腕リードのアークの大きなスイングができる。
※メトロノームでリズムを確認する。
※ヘッドスピードとインパクト率を意識する。
※ボールを少し遠くに置き大きなスイングをする。
※左脇しま〜るで素振りをする。
※腰の骨を伸ばして、下半身を安定させる。
※左脇しま〜るで練習して、左脇の感覚を身体に覚えこませる。
※素振りでインパクトの位置をイメージする。
※逆グリップで素振りをし、スイングバランスを調整する。
※身体の捻転を一気にほどき左脇を締めボディーターンでスイングする。
※バックスイングが窮屈なくらいの左脇を締める。
※左脇しま〜るで左脇の締りを徹底する。
※両脇を締め、ボディターンでスイングする。
※左腕と身体の一体感をキープする。
※左脇を締めて、左へ行かないスイングを作る。
※トップからフォローまでベタ足で打つ。
※右手グリップを絞り、右脇を締める。
※ダイナミックスイングのときは特に腕を使わないように注意
※左腰の粘り
※左肩、左脇中心のスイング
※方向性と距離のバランス
※ダイナミックなスイングとコンパクトなスイングのバランス
※左肩の固定からフォームを固める。
※捻転で作ったトップの位置からは戻る力だけでスイングする。
※べた足で方向性とジャストミートを確保する。
※左脇を締め、右脇はフリーにする。
※右手グリップは上から包み込むように握る。
※素振りでフェードを意識する。
※左脇と右脇の締りと、捻転の限界でトップの位置を決める。
※目標地点にフォーカスしイメージを持ってスイングする。
※少しだけ左へスエーする意識を持つことによって体重の乗ったボールが打てる。
※腕は肘より先だけを使う。
※ベタ足、捻転、左脇、クラブを短く握る
※左脇をスイングの支点とする。⇒ビハインド・ボール
※右脇しま〜るを徹底する
※ルーティンでクラブフェイスの入射角を腰の回転も含めチェックする。
※バックスイングでフェイスの向きを確認した位置をトップの位置と考える。
※バックスイングのプレーンを確認する
※腰のキレ、ルーティンで練習
※バックスイングでのクラブフェイスの向きを確認する(背骨と平行)
※クラブフェイスの向きを意識する
※右脇しまーるが無いときは、上着を左脇にはさんで右脇の締りを意識する
※ベタ足で素振りをする
※クラブフェイスを自分の意識よりオープン目に構える
※高いボールが正しいフェイスの向きの答え
※右脇を締めたまま、身体の回転で打つ
※フォローまで脇を開けない意識
※右脇を締めた状態でスタンスを取る
※コンパクトトップとダイナミックなフォロースルー
※ボディーターンでスイングする
※右脇しまーるでコンパクトなトップをつくる
※素振りでボールのラインをイメージする
※ ラウンドでは左脇の締まりだけを意識する。
※左脇を締めて腕を使えないようにする。→ボディーターンで打つ
※フォローまで左脇の締まりを意識する
※左脇を締めて、アウトサイドにバックスイング
※バックスイングは手から始動し、ダウンスイングは腰から始動する。
※バックスイングのトップの位置からスイングする
※ベタ足で左脇を締める
※バックスイングで左脇の締まりを感じる
※素振りのリズムのままでフォローの大きなスイングする。
※重心移動は肩幅の範囲内で行う。
※トップでのコック45°と左脇の締まり
※トップで手首を45°にする
※トップをコンパクトに抑えて、フォローを大きく出す。
※ハーフスイングのトップで振り遅れない。
※腕の力を抜き、ゆったりとしたスイングを心掛ける。
※右の壁を作って、ボールをしっかりと見る。
※ジャイロスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※目をつぶって素振りをし、バランス感を良くする。
※ショートスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※スタンスを狭めにする。
※左腕を伸ばしてスイングアークを大きくする。
※腕の力を抜いて、ボディーターンで打つ。
※トップの位置は左手甲が曲がらない限界。あとはボディーターンでスイングする。
※左脇の締まりを終始一定に。
※左脇をスイングの起点とする。
※左足一本に体重を乗せる。
※ボールを見すぎて、スイングを小さくしない
※下半身主導のフォローの大きなスイング。
※肩を水平に回す。
※シャフトが立ったままダウンスイングにはいる。
※左手甲が折れないように意識する。
※クラブフェイスを閉じながらバックスイングする。
※クラブフェイスのネックから入れていく。
※フェイドボールを打つ感じ
※フェイスの面を感じる
※右半身を使わない。
※体の上下移動を無くす。

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早朝ゴルフ5(今月5)120128ラウンド

2012-02-05 22:53:16 | golf
早朝ゴルフ5(今月5)120128ラウンド
@天野山カントリークラブ

東:41(18)
バーディー:1
パー :5
ボギー :1
ダボ :1
トリプル :1
その他 :0
南:46(16)
バーディー:1
パー :2
ボギー :3
ダボ :2
トリプル :0
その他 :1
TOTAL:87(34)
バーディー:2
パー :7
ボギー :4
ダボ :3
トリプル :1
その他 :1

*ボギーオン率83%
*ボギーセーブ率72%
*パーセーブ率50%
*ペナルティー6
*オーバーパット+2
*実質83

東コースは4連続パー、バーディのスタート。
6番ホールまでパープレイの絶好調!
7番ホールも3オンするも、その後4パットの7。
8番ショートも2オン3パットのダボ。
9番はパーをとり結局41のラウンド。
7番8番の7パットが痛い。
南コースはバーディースタート。
チップインでのバーディー。
その後もロングパットが決まったり、アプローチが寄り4番までパープレイ。
その後もボギーペースでこらえるが、最終ホールで2OBで8。
結局46のラウンド。
トータルで87のラウンド。
今年最高のスコアとなるも、もうすこし良いスコアでまわれたラウンドだった。
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早朝ゴルフ4(今月4)120122

2012-02-05 22:52:45 | golf
早朝ゴルフ4(今月4)120122
10:10〜11:37
@WINGゴルフ

※ジャイロスイングの素振りで身体の中心を意識する。
※左小指を遠くへやる意識。
⇒左腕がまっすぐ伸びる
⇒左腕リードのアークの大きなスイングができる。
※メトロノームでリズムを確認する。
※ヘッドスピードとインパクト率を意識する。
※ボールを少し遠くに置き大きなスイングをする。
※左脇しま〜るで素振りをする。
※腰の骨を伸ばして、下半身を安定させる。
※左脇しま〜るで練習して、左脇の感覚を身体に覚えこませる。
※素振りでインパクトの位置をイメージする。
※逆グリップで素振りをし、スイングバランスを調整する。
※身体の捻転を一気にほどき左脇を締めボディーターンでスイングする。
※バックスイングが窮屈なくらいの左脇を締める。
※左脇しま〜るで左脇の締りを徹底する。
※両脇を締め、ボディターンでスイングする。
※左腕と身体の一体感をキープする。
※左脇を締めて、左へ行かないスイングを作る。
※トップからフォローまでベタ足で打つ。
※右手グリップを絞り、右脇を締める。
※ダイナミックスイングのときは特に腕を使わないように注意
※左腰の粘り
※左肩、左脇中心のスイング
※方向性と距離のバランス
※ダイナミックなスイングとコンパクトなスイングのバランス
※左肩の固定からフォームを固める。
※捻転で作ったトップの位置からは戻る力だけでスイングする。
※べた足で方向性とジャストミートを確保する。
※左脇を締め、右脇はフリーにする。
※右手グリップは上から包み込むように握る。
※素振りでフェードを意識する。
※左脇と右脇の締りと、捻転の限界でトップの位置を決める。
※目標地点にフォーカスしイメージを持ってスイングする。
※少しだけ左へスエーする意識を持つことによって体重の乗ったボールが打てる。
※腕は肘より先だけを使う。
※ベタ足、捻転、左脇、クラブを短く握る
※左脇をスイングの支点とする。⇒ビハインド・ボール
※右脇しま〜るを徹底する
※ルーティンでクラブフェイスの入射角を腰の回転も含めチェックする。
※バックスイングでフェイスの向きを確認した位置をトップの位置と考える。
※バックスイングのプレーンを確認する
※腰のキレ、ルーティンで練習
※バックスイングでのクラブフェイスの向きを確認する(背骨と平行)
※クラブフェイスの向きを意識する
※右脇しまーるが無いときは、上着を左脇にはさんで右脇の締りを意識する
※ベタ足で素振りをする
※クラブフェイスを自分の意識よりオープン目に構える
※高いボールが正しいフェイスの向きの答え
※右脇を締めたまま、身体の回転で打つ
※フォローまで脇を開けない意識
※右脇を締めた状態でスタンスを取る
※コンパクトトップとダイナミックなフォロースルー
※ボディーターンでスイングする
※右脇しまーるでコンパクトなトップをつくる
※素振りでボールのラインをイメージする
※ ラウンドでは左脇の締まりだけを意識する。
※左脇を締めて腕を使えないようにする。→ボディーターンで打つ
※フォローまで左脇の締まりを意識する
※左脇を締めて、アウトサイドにバックスイング
※バックスイングは手から始動し、ダウンスイングは腰から始動する。
※バックスイングのトップの位置からスイングする
※ベタ足で左脇を締める
※バックスイングで左脇の締まりを感じる
※素振りのリズムのままでフォローの大きなスイングする。
※重心移動は肩幅の範囲内で行う。
※トップでのコック45°と左脇の締まり
※トップで手首を45°にする
※トップをコンパクトに抑えて、フォローを大きく出す。
※ハーフスイングのトップで振り遅れない。
※腕の力を抜き、ゆったりとしたスイングを心掛ける。
※右の壁を作って、ボールをしっかりと見る。
※ジャイロスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※目をつぶって素振りをし、バランス感を良くする。
※ショートスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※スタンスを狭めにする。
※左腕を伸ばしてスイングアークを大きくする。
※腕の力を抜いて、ボディーターンで打つ。
※トップの位置は左手甲が曲がらない限界。あとはボディーターンでスイングする。
※左脇の締まりを終始一定に。
※左脇をスイングの起点とする。
※左足一本に体重を乗せる。
※ボールを見すぎて、スイングを小さくしない
※下半身主導のフォローの大きなスイング。
※肩を水平に回す。
※シャフトが立ったままダウンスイングにはいる。
※左手甲が折れないように意識する。
※クラブフェイスを閉じながらバックスイングする。
※クラブフェイスのネックから入れていく。
※フェイドボールを打つ感じ
※フェイスの面を感じる
※右半身を使わない。
※体の上下移動を無くす。

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早朝ゴルフ3(今月3)120121ラウンド

2012-02-05 22:52:09 | golf
早朝ゴルフ3(今月3)120121ラウンド
@泉佐野カントリークラブ

稲倉コース:45(20)
バーディー:0
パー :1
ボギー :7
ダボ :1
トリプル :0
その他 :0
大阪湾コース:49(17)
バーディー:0
パー :1
ボギー :5
ダボ :2
トリプル :0
その他 :1
TOTAL:94(37)
バーディー:0
パー :2
ボギー :12
ダボ :3
トリプル :0
その他 :1

*ボギーオン率77%
*ボギーセーブ率72%
*パーセーブ率11%
*ペナルティー2
*オーバーパット1
*実質91

※昼からは雨が降りかなり寒いコンディション。
パーは2つと少なかったが、ボギー12と安定したラウンド。
+4がホールあったのが残念!
なんとか100は切れたが、本調子には程遠い。
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早朝ゴルフ2(今月2)120108

2012-02-05 22:51:37 | golf
早朝ゴルフ2(今月2)120108
9:27〜10:15
@WINGゴルフ

※左小指を遠くへやる意識。
⇒左腕がまっすぐ伸びる
⇒左腕リードのアークの大きなスイングができる。
※メトロノームでリズムを確認する。
※ヘッドスピードとインパクト率を意識する。
※ボールを少し遠くに置き大きなスイングをする。
※左脇しま〜るで素振りをする。
※腰の骨を伸ばして、下半身を安定させる。
※左脇しま〜るで練習して、左脇の感覚を身体に覚えこませる。
※素振りでインパクトの位置をイメージする。
※逆グリップで素振りをし、スイングバランスを調整する。
※身体の捻転を一気にほどき左脇を締めボディーターンでスイングする。
※バックスイングが窮屈なくらいの左脇を締める。
※左脇しま〜るで左脇の締りを徹底する。
※両脇を締め、ボディターンでスイングする。
※左腕と身体の一体感をキープする。
※左脇を締めて、左へ行かないスイングを作る。
※トップからフォローまでベタ足で打つ。
※右手グリップを絞り、右脇を締める。
※ダイナミックスイングのときは特に腕を使わないように注意
※左腰の粘り
※左肩、左脇中心のスイング
※方向性と距離のバランス
※ダイナミックなスイングとコンパクトなスイングのバランス
※左肩の固定からフォームを固める。
※捻転で作ったトップの位置からは戻る力だけでスイングする。
※べた足で方向性とジャストミートを確保する。
※左脇を締め、右脇はフリーにする。
※右手グリップは上から包み込むように握る。
※素振りでフェードを意識する。
※左脇と右脇の締りと、捻転の限界でトップの位置を決める。
※目標地点にフォーカスしイメージを持ってスイングする。
※少しだけ左へスエーする意識を持つことによって体重の乗ったボールが打てる。
※腕は肘より先だけを使う。
※ベタ足、捻転、左脇、クラブを短く握る
※左脇をスイングの支点とする。⇒ビハインド・ボール
※右脇しま〜るを徹底する
※ルーティンでクラブフェイスの入射角を腰の回転も含めチェックする。
※バックスイングでフェイスの向きを確認した位置をトップの位置と考える。
※バックスイングのプレーンを確認する
※腰のキレ、ルーティンで練習
※バックスイングでのクラブフェイスの向きを確認する(背骨と平行)
※クラブフェイスの向きを意識する
※右脇しまーるが無いときは、上着を左脇にはさんで右脇の締りを意識する
※ベタ足で素振りをする
※クラブフェイスを自分の意識よりオープン目に構える
※高いボールが正しいフェイスの向きの答え
※右脇を締めたまま、身体の回転で打つ
※フォローまで脇を開けない意識
※右脇を締めた状態でスタンスを取る
※コンパクトトップとダイナミックなフォロースルー
※ボディーターンでスイングする
※右脇しまーるでコンパクトなトップをつくる
※素振りでボールのラインをイメージする
※ ラウンドでは左脇の締まりだけを意識する。
※左脇を締めて腕を使えないようにする。→ボディーターンで打つ
※フォローまで左脇の締まりを意識する
※左脇を締めて、アウトサイドにバックスイング
※バックスイングは手から始動し、ダウンスイングは腰から始動する。
※バックスイングのトップの位置からスイングする
※ベタ足で左脇を締める
※バックスイングで左脇の締まりを感じる
※素振りのリズムのままでフォローの大きなスイングする。
※重心移動は肩幅の範囲内で行う。
※トップでのコック45°と左脇の締まり
※トップで手首を45°にする
※トップをコンパクトに抑えて、フォローを大きく出す。
※ハーフスイングのトップで振り遅れない。
※腕の力を抜き、ゆったりとしたスイングを心掛ける。
※右の壁を作って、ボールをしっかりと見る。
※ジャイロスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※目をつぶって素振りをし、バランス感を良くする。
※ショートスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※スタンスを狭めにする。
※左腕を伸ばしてスイングアークを大きくする。
※腕の力を抜いて、ボディーターンで打つ。
※トップの位置は左手甲が曲がらない限界。あとはボディーターンでスイングする。
※左脇の締まりを終始一定に。
※左脇をスイングの起点とする。
※左足一本に体重を乗せる。
※ボールを見すぎて、スイングを小さくしない
※下半身主導のフォローの大きなスイング。
※肩を水平に回す。
※シャフトが立ったままダウンスイングにはいる。
※左手甲が折れないように意識する。
※クラブフェイスを閉じながらバックスイングする。
※クラブフェイスのネックから入れていく。
※フェイドボールを打つ感じ
※フェイスの面を感じる
※右半身を使わない。
※体の上下移動を無くす。

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早朝ゴルフ1(今月1)120107ラウンド

2012-02-05 22:51:11 | golf
早朝ゴルフ1(今月1)120107ラウンド
@泉佐野カントリークラブ

大阪湾コース:55(19)
バーディー:0
パー :0
ボギー :4
ダボ :3
トリプル :1
その他 :1
犬鳴コース:46(19)
バーディー:0
パー :2
ボギー :4
ダボ :3
トリプル :0
その他 :0
TOTAL:101(38)
バーディー:0
パー :2
ボギー :8
ダボ :6
トリプル :1
その他 :1

*ボギーオン率66%
*ボギーセーブ率56%
*パーセーブ率11%
*ペナルティー6
*オーバーパット2
*実質93

※今年初ラウンド。
バックティーからのプレイ。
1ホール3OB(U4)があり前半は55。
しかもPARなし。
昼からは、まずまずのラウンドで46。
今回も100切りならず(-_-;)
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早朝ゴルフ6(今月6)120129

2012-01-30 21:27:55 | golf
早朝ゴルフ6(今月6)120129
11:45〜12:20
@WINGゴルフ

※ジャイロスイングの素振りで身体の中心を意識する。
※左小指を遠くへやる意識。
⇒左腕がまっすぐ伸びる
⇒左腕リードのアークの大きなスイングができる。
※メトロノームでリズムを確認する。
※ヘッドスピードとインパクト率を意識する。
※ボールを少し遠くに置き大きなスイングをする。
※左脇しま〜るで素振りをする。
※腰の骨を伸ばして、下半身を安定させる。
※左脇しま〜るで練習して、左脇の感覚を身体に覚えこませる。
※素振りでインパクトの位置をイメージする。
※逆グリップで素振りをし、スイングバランスを調整する。
※身体の捻転を一気にほどき左脇を締めボディーターンでスイングする。
※バックスイングが窮屈なくらいの左脇を締める。
※左脇しま〜るで左脇の締りを徹底する。
※両脇を締め、ボディターンでスイングする。
※左腕と身体の一体感をキープする。
※左脇を締めて、左へ行かないスイングを作る。
※トップからフォローまでベタ足で打つ。
※右手グリップを絞り、右脇を締める。
※ダイナミックスイングのときは特に腕を使わないように注意
※左腰の粘り
※左肩、左脇中心のスイング
※方向性と距離のバランス
※ダイナミックなスイングとコンパクトなスイングのバランス
※左肩の固定からフォームを固める。
※捻転で作ったトップの位置からは戻る力だけでスイングする。
※べた足で方向性とジャストミートを確保する。
※左脇を締め、右脇はフリーにする。
※右手グリップは上から包み込むように握る。
※素振りでフェードを意識する。
※左脇と右脇の締りと、捻転の限界でトップの位置を決める。
※目標地点にフォーカスしイメージを持ってスイングする。
※少しだけ左へスエーする意識を持つことによって体重の乗ったボールが打てる。
※腕は肘より先だけを使う。
※ベタ足、捻転、左脇、クラブを短く握る
※左脇をスイングの支点とする。⇒ビハインド・ボール
※右脇しま〜るを徹底する
※ルーティンでクラブフェイスの入射角を腰の回転も含めチェックする。
※バックスイングでフェイスの向きを確認した位置をトップの位置と考える。
※バックスイングのプレーンを確認する
※腰のキレ、ルーティンで練習
※バックスイングでのクラブフェイスの向きを確認する(背骨と平行)
※クラブフェイスの向きを意識する
※右脇しまーるが無いときは、上着を左脇にはさんで右脇の締りを意識する
※ベタ足で素振りをする
※クラブフェイスを自分の意識よりオープン目に構える
※高いボールが正しいフェイスの向きの答え
※右脇を締めたまま、身体の回転で打つ
※フォローまで脇を開けない意識
※右脇を締めた状態でスタンスを取る
※コンパクトトップとダイナミックなフォロースルー
※ボディーターンでスイングする
※右脇しまーるでコンパクトなトップをつくる
※素振りでボールのラインをイメージする
※ ラウンドでは左脇の締まりだけを意識する。
※左脇を締めて腕を使えないようにする。→ボディーターンで打つ
※フォローまで左脇の締まりを意識する
※左脇を締めて、アウトサイドにバックスイング
※バックスイングは手から始動し、ダウンスイングは腰から始動する。
※バックスイングのトップの位置からスイングする
※ベタ足で左脇を締める
※バックスイングで左脇の締まりを感じる
※素振りのリズムのままでフォローの大きなスイングする。
※重心移動は肩幅の範囲内で行う。
※トップでのコック45°と左脇の締まり
※トップで手首を45°にする
※トップをコンパクトに抑えて、フォローを大きく出す。
※ハーフスイングのトップで振り遅れない。
※腕の力を抜き、ゆったりとしたスイングを心掛ける。
※右の壁を作って、ボールをしっかりと見る。
※ジャイロスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※目をつぶって素振りをし、バランス感を良くする。
※ショートスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※スタンスを狭めにする。
※左腕を伸ばしてスイングアークを大きくする。
※腕の力を抜いて、ボディーターンで打つ。
※トップの位置は左手甲が曲がらない限界。あとはボディーターンでスイングする。
※左脇の締まりを終始一定に。
※左脇をスイングの起点とする。
※左足一本に体重を乗せる。
※ボールを見すぎて、スイングを小さくしない
※下半身主導のフォローの大きなスイング。
※肩を水平に回す。
※シャフトが立ったままダウンスイングにはいる。
※左手甲が折れないように意識する。
※クラブフェイスを閉じながらバックスイングする。
※クラブフェイスのネックから入れていく。
※フェイドボールを打つ感じ
※フェイスの面を感じる
※右半身を使わない。
※体の上下移動を無くす。

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早朝ゴルフ5(今月5)120128ラウンド

2012-01-30 21:26:46 | golf
早朝ゴルフ5(今月5)120128ラウンド
@天野山カントリークラブ

東:41(18)
バーディー:1
パー :5
ボギー :1
ダボ :1
トリプル :1
その他 :0
南:46(16)
バーディー:1
パー :2
ボギー :3
ダボ :2
トリプル :0
その他 :1
TOTAL:87(34)
バーディー:2
パー :7
ボギー :4
ダボ :3
トリプル :1
その他 :1

*ボギーオン率83%
*ボギーセーブ率72%
*パーセーブ率50%
*ペナルティー6
*オーバーパット+2
*実質83

東コースは4連続パー、バーディのスタート。
6番ホールまでパープレイの絶好調!
7番ホールも3オンするも、その後4パットの7。
8番ショートも2オン3パットのダボ。
9番はパーをとり結局41のラウンド。
7番8番の7パットが痛い。
南コースはバーディースタート。
チップインでのバーディー。
その後もロングパットが決まったり、アプローチが寄り4番までパープレイ。
その後もボギーペースでこらえるが、最終ホールで2OBで8。
結局46のラウンド。
トータルで87のラウンド。
今年最高のスコアとなるも、もうすこし良いスコアでまわれたラウンドだった。
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早朝ゴルフ4(今月4)120122

2012-01-30 21:26:12 | golf
早朝ゴルフ4(今月4)120122
10:10〜11:37
@WINGゴルフ

※ジャイロスイングの素振りで身体の中心を意識する。
※左小指を遠くへやる意識。
⇒左腕がまっすぐ伸びる
⇒左腕リードのアークの大きなスイングができる。
※メトロノームでリズムを確認する。
※ヘッドスピードとインパクト率を意識する。
※ボールを少し遠くに置き大きなスイングをする。
※左脇しま〜るで素振りをする。
※腰の骨を伸ばして、下半身を安定させる。
※左脇しま〜るで練習して、左脇の感覚を身体に覚えこませる。
※素振りでインパクトの位置をイメージする。
※逆グリップで素振りをし、スイングバランスを調整する。
※身体の捻転を一気にほどき左脇を締めボディーターンでスイングする。
※バックスイングが窮屈なくらいの左脇を締める。
※左脇しま〜るで左脇の締りを徹底する。
※両脇を締め、ボディターンでスイングする。
※左腕と身体の一体感をキープする。
※左脇を締めて、左へ行かないスイングを作る。
※トップからフォローまでベタ足で打つ。
※右手グリップを絞り、右脇を締める。
※ダイナミックスイングのときは特に腕を使わないように注意
※左腰の粘り
※左肩、左脇中心のスイング
※方向性と距離のバランス
※ダイナミックなスイングとコンパクトなスイングのバランス
※左肩の固定からフォームを固める。
※捻転で作ったトップの位置からは戻る力だけでスイングする。
※べた足で方向性とジャストミートを確保する。
※左脇を締め、右脇はフリーにする。
※右手グリップは上から包み込むように握る。
※素振りでフェードを意識する。
※左脇と右脇の締りと、捻転の限界でトップの位置を決める。
※目標地点にフォーカスしイメージを持ってスイングする。
※少しだけ左へスエーする意識を持つことによって体重の乗ったボールが打てる。
※腕は肘より先だけを使う。
※ベタ足、捻転、左脇、クラブを短く握る
※左脇をスイングの支点とする。⇒ビハインド・ボール
※右脇しま〜るを徹底する
※ルーティンでクラブフェイスの入射角を腰の回転も含めチェックする。
※バックスイングでフェイスの向きを確認した位置をトップの位置と考える。
※バックスイングのプレーンを確認する
※腰のキレ、ルーティンで練習
※バックスイングでのクラブフェイスの向きを確認する(背骨と平行)
※クラブフェイスの向きを意識する
※右脇しまーるが無いときは、上着を左脇にはさんで右脇の締りを意識する
※ベタ足で素振りをする
※クラブフェイスを自分の意識よりオープン目に構える
※高いボールが正しいフェイスの向きの答え
※右脇を締めたまま、身体の回転で打つ
※フォローまで脇を開けない意識
※右脇を締めた状態でスタンスを取る
※コンパクトトップとダイナミックなフォロースルー
※ボディーターンでスイングする
※右脇しまーるでコンパクトなトップをつくる
※素振りでボールのラインをイメージする
※ ラウンドでは左脇の締まりだけを意識する。
※左脇を締めて腕を使えないようにする。→ボディーターンで打つ
※フォローまで左脇の締まりを意識する
※左脇を締めて、アウトサイドにバックスイング
※バックスイングは手から始動し、ダウンスイングは腰から始動する。
※バックスイングのトップの位置からスイングする
※ベタ足で左脇を締める
※バックスイングで左脇の締まりを感じる
※素振りのリズムのままでフォローの大きなスイングする。
※重心移動は肩幅の範囲内で行う。
※トップでのコック45°と左脇の締まり
※トップで手首を45°にする
※トップをコンパクトに抑えて、フォローを大きく出す。
※ハーフスイングのトップで振り遅れない。
※腕の力を抜き、ゆったりとしたスイングを心掛ける。
※右の壁を作って、ボールをしっかりと見る。
※ジャイロスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※目をつぶって素振りをし、バランス感を良くする。
※ショートスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※スタンスを狭めにする。
※左腕を伸ばしてスイングアークを大きくする。
※腕の力を抜いて、ボディーターンで打つ。
※トップの位置は左手甲が曲がらない限界。あとはボディーターンでスイングする。
※左脇の締まりを終始一定に。
※左脇をスイングの起点とする。
※左足一本に体重を乗せる。
※ボールを見すぎて、スイングを小さくしない
※下半身主導のフォローの大きなスイング。
※肩を水平に回す。
※シャフトが立ったままダウンスイングにはいる。
※左手甲が折れないように意識する。
※クラブフェイスを閉じながらバックスイングする。
※クラブフェイスのネックから入れていく。
※フェイドボールを打つ感じ
※フェイスの面を感じる
※右半身を使わない。
※体の上下移動を無くす。

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早朝ゴルフ3(今月3)120121ラウンド

2012-01-30 21:25:42 | golf
早朝ゴルフ3(今月3)120121ラウンド
@泉佐野カントリークラブ

稲倉コース:45(20)
バーディー:0
パー :1
ボギー :7
ダボ :1
トリプル :0
その他 :0
大阪湾コース:49(17)
バーディー:0
パー :1
ボギー :5
ダボ :2
トリプル :0
その他 :1
TOTAL:94(37)
バーディー:0
パー :2
ボギー :12
ダボ :3
トリプル :0
その他 :1

*ボギーオン率77%
*ボギーセーブ率72%
*パーセーブ率11%
*ペナルティー2
*オーバーパット1
*実質91

※昼からは雨が降りかなり寒いコンディション。
パーは2つと少なかったが、ボギー12と安定したラウンド。
+4がホールあったのが残念!
なんとか100は切れたが、本調子には程遠い。
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早朝ゴルフ2(今月2)120108

2012-01-30 21:23:01 | golf
早朝ゴルフ2(今月2)120108
9:27〜10:15
@WINGゴルフ

※左小指を遠くへやる意識。
⇒左腕がまっすぐ伸びる
⇒左腕リードのアークの大きなスイングができる。
※メトロノームでリズムを確認する。
※ヘッドスピードとインパクト率を意識する。
※ボールを少し遠くに置き大きなスイングをする。
※左脇しま〜るで素振りをする。
※腰の骨を伸ばして、下半身を安定させる。
※左脇しま〜るで練習して、左脇の感覚を身体に覚えこませる。
※素振りでインパクトの位置をイメージする。
※逆グリップで素振りをし、スイングバランスを調整する。
※身体の捻転を一気にほどき左脇を締めボディーターンでスイングする。
※バックスイングが窮屈なくらいの左脇を締める。
※左脇しま〜るで左脇の締りを徹底する。
※両脇を締め、ボディターンでスイングする。
※左腕と身体の一体感をキープする。
※左脇を締めて、左へ行かないスイングを作る。
※トップからフォローまでベタ足で打つ。
※右手グリップを絞り、右脇を締める。
※ダイナミックスイングのときは特に腕を使わないように注意
※左腰の粘り
※左肩、左脇中心のスイング
※方向性と距離のバランス
※ダイナミックなスイングとコンパクトなスイングのバランス
※左肩の固定からフォームを固める。
※捻転で作ったトップの位置からは戻る力だけでスイングする。
※べた足で方向性とジャストミートを確保する。
※左脇を締め、右脇はフリーにする。
※右手グリップは上から包み込むように握る。
※素振りでフェードを意識する。
※左脇と右脇の締りと、捻転の限界でトップの位置を決める。
※目標地点にフォーカスしイメージを持ってスイングする。
※少しだけ左へスエーする意識を持つことによって体重の乗ったボールが打てる。
※腕は肘より先だけを使う。
※ベタ足、捻転、左脇、クラブを短く握る
※左脇をスイングの支点とする。⇒ビハインド・ボール
※右脇しま〜るを徹底する
※ルーティンでクラブフェイスの入射角を腰の回転も含めチェックする。
※バックスイングでフェイスの向きを確認した位置をトップの位置と考える。
※バックスイングのプレーンを確認する
※腰のキレ、ルーティンで練習
※バックスイングでのクラブフェイスの向きを確認する(背骨と平行)
※クラブフェイスの向きを意識する
※右脇しまーるが無いときは、上着を左脇にはさんで右脇の締りを意識する
※ベタ足で素振りをする
※クラブフェイスを自分の意識よりオープン目に構える
※高いボールが正しいフェイスの向きの答え
※右脇を締めたまま、身体の回転で打つ
※フォローまで脇を開けない意識
※右脇を締めた状態でスタンスを取る
※コンパクトトップとダイナミックなフォロースルー
※ボディーターンでスイングする
※右脇しまーるでコンパクトなトップをつくる
※素振りでボールのラインをイメージする
※ ラウンドでは左脇の締まりだけを意識する。
※左脇を締めて腕を使えないようにする。→ボディーターンで打つ
※フォローまで左脇の締まりを意識する
※左脇を締めて、アウトサイドにバックスイング
※バックスイングは手から始動し、ダウンスイングは腰から始動する。
※バックスイングのトップの位置からスイングする
※ベタ足で左脇を締める
※バックスイングで左脇の締まりを感じる
※素振りのリズムのままでフォローの大きなスイングする。
※重心移動は肩幅の範囲内で行う。
※トップでのコック45°と左脇の締まり
※トップで手首を45°にする
※トップをコンパクトに抑えて、フォローを大きく出す。
※ハーフスイングのトップで振り遅れない。
※腕の力を抜き、ゆったりとしたスイングを心掛ける。
※右の壁を作って、ボールをしっかりと見る。
※ジャイロスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※目をつぶって素振りをし、バランス感を良くする。
※ショートスイングの素振りで体の中心、体幹を、感じる。
※スタンスを狭めにする。
※左腕を伸ばしてスイングアークを大きくする。
※腕の力を抜いて、ボディーターンで打つ。
※トップの位置は左手甲が曲がらない限界。あとはボディーターンでスイングする。
※左脇の締まりを終始一定に。
※左脇をスイングの起点とする。
※左足一本に体重を乗せる。
※ボールを見すぎて、スイングを小さくしない
※下半身主導のフォローの大きなスイング。
※肩を水平に回す。
※シャフトが立ったままダウンスイングにはいる。
※左手甲が折れないように意識する。
※クラブフェイスを閉じながらバックスイングする。
※クラブフェイスのネックから入れていく。
※フェイドボールを打つ感じ
※フェイスの面を感じる
※右半身を使わない。
※体の上下移動を無くす。

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