ちょっと余りもの。これだと佳子様の全身がわかりますね。回りのSPさんの背が高い。
さて、翌日は朝から島に渡って国立ろう者施設を訪問。
手話というのは国際語なんだなと思うのです。
佳子様は手話を使う時は生き生きしてますよね。
そしてギリシャ語がわからなくても、ちゃんと気持ちが通じている。素晴らしいです。
佳子様は日本ろうあ連盟に週に3回、嘱託職員として勤めていらっしゃいます。
しかし、それを誇ったり、アピールしたり、モーレツ社員になったりにはしてません。
本当に見えない所で手話を研究されて、今に至るのです。
皇族における「仕事」とはそういうものではないでしょうか。
佳子様は、ここで、ギリシャ語の手話をみんなと一緒に勉強しました。
そのご熱心な様子には頭が下がります。
通訳さんともあうんの呼吸ですね。
天皇一家は29日、ヴィオラスペースを鑑賞。
予定では天皇陛下一人でしたが、皇后と内親王がドタ出。
内親王は仕事帰りだそうです。
まさか~~~職場にこんな仰々しい格好で来るんですか?怖い。
もはやマスクしているのは3人だけ。
なぜ愛子内親王が真ん中?お父様~~地位を奪われていますけどいいの?
皇后陛下はどうしてこういう目つきをするんでしょうね。
二人の服装は季節を間違えているし、だぼだぼだし、何より愛子内親王のジャケットの色はありえない。雅楽の時も思ったけど。
何ていうか。もうため息しかでません。
香淳皇后様のお別れのとき眞子様と一緒にお辞儀をして見送る佳子様のお姿が思い出されて、ほんとに美しく大きくなられて立派に成られました。1日には羽田に帰られるとか。
お疲れでしょうが疲れは又日本に帰られてからユックリされて下さい。どのお写真も完璧です(笑)又連日写真や動画をあげてくださり、ふぶき様にはお礼をしなくては(笑)ありがとう。
本当に「楽しい!佳子さま好きだな~」が溢れています。
ろう者施設でのワンピースも着回しかな?見覚えがあります。でも、いつのだったか思い出せない・・・
ステキでお似合いだから良いですけど。
手話をなさる時は一段と生き生きとされますね。
自信が付いていらっしゃる証拠ですね。
海外の手話は日本のと違いますが、考え方として通ずるものを掴んでいらっしゃって習得が速いのかもしれません。
前日の日本人との面会では、昼間と同じピンク色だけどハイヒールの靴に履き替えていらっしゃいましたね。
皇后は、最近ジャケットの前合わせが重なりの無い突合わせのデザインばかりですね。
太った時のアレンジがしやすいから?(笑
連日の佳子様祭りに我慢できずに「ウチの娘アピール」に親子で出てきたのですね。 それもキモい…
ろう者施設ご訪問にも笑顔が溢れていますね。
お出迎えのカーリーヘアの方、いくら何でもその服装は失礼なんじゃないの?っと思ってしまうのはワタシが日本人だからでしょうが…
リスペクトがなさすぎる。
あちら側が私的訪問!!と騒いでいますけど、一つできたら「すごいねーよくやったねー」状態の雅愛さまには一日に五つ公務をなさるなんてことはとてもできないですよね。結果が全てよ。
対抗して全員で開始時刻一分前にコンサートに滑り込みなんて迷惑以外の何ものでもなく、皇室ウォッチャーの人からは(ははん、この後の外食目当てだわな)バレバレ。
デカマスクしてるのはこの3人だけ。
国民はバイキンですか そうですか
予定では陛下お一人だったのに「迷惑がかかるからダメなものはダメです」とピシッと妻子に言ってほしい。まあ言えたら現在の悲惨な状況はなかったんだろうけどね。
だから佳子内親王も上皇后の孫との紹介で、現天皇の姪とは言われない。ダメダメな一家とヨーロッパでは知られているんでしょうね。
お疲れを決して見せず、輝く笑顔。
輝く日の宮ですね。
佳子様は、トップスの色に合わせて靴やバッグの色を合わせたり、センスが素晴らしいと思います。
方や、、、愛子さん。愛子さん自身は以前と比べて垢抜けたなぁとは感じています。
仰る通りあのジャケットは変です、、仕方なく合わせたみたい。
いますが、とうに成人したがパパママ一緒は恥ずかしいです。
お婿さんは大変でしょうね、皆んなついてくるから笑
雅子さんが中国みたいなボタンジャケットなのは、デ◯の涙ぐましい努力と決意でしょうか。
採寸しないから緩めに作ったら、思ったより肥えててボタンが閉まらない、、、そういう事故がないようにお得意の「工夫」なのではと。
それでも生地が可哀想な時は、ままありますが、、、