無事に両殿下と悠仁殿下は京都に入られ、昆虫学会へ。
両殿下は、「公務」として開会式への出席、悠仁殿下は事務局から「ぜひ」と言われて開会式へ。
本当は26日に京都入りする筈でした。
殿下の笑顔が眩しい。本当に楽しそうで私達もとても嬉しいです。
Xは荒れきって、僅か18歳になろうとする若い学者の芽を摘もうとする。
これが日本人でないなら、日本は完全に中韓に侵略されている。
私はね、別に韓ドラや華流をみたり音楽を聴いたりする事には否定的ではありません。
しかし、それはあくまであっちでやっているものを見ているだけだからいいのであって、日本の放送局まで乗っ取ったり、こうやって皇室の事にまで悪口を書きこむような行為は「外国人」であるからこそ許せません。
「愛子天皇」を叫ぶ人達の心根の悪さが日本中を覆って、だからこそこんなに毎日雷だ、地震だ、大雨だっていうんでしょう。
神様だって浄化しきれません。
日本の皇室で、学問にはげむ事は唯一皇族に許された事です。
だから眞子様も佳子様もそれぞれの分野を極めようとしていたし、それは三笠宮家でも同じです。
秋篠宮殿下も佳子様もライフワークとしての学問をお持ち。
上皇も、昭和天皇もそうだし、香淳皇后は非常に日本画がお上手で雅号をお持ちでしたし、組みひも等にも秀でていらした。美智子皇后は文学の分野、特に和歌で名を馳せた。
清子内親王は盲導犬協会の総裁を務められ、公務の合間にはアニメオタとして有名でいらした。
今上もビオラに始まったクラシック好きは今も健在で、今やそれだけが趣味みたいになってますよね。
それに引き換え、適応障害になった皇后は皇太子妃時代から「ライフワークを持て」と言われているのに、好きな事は遊園地に飽食です。
愛子内親王は卒論をきちんと仕上げ、文学好きであるなら、それ系の名誉総裁になってもおかしくないと思う。
でも、ここ数か月静養も行かずにどこで何をしているやら。
そういう人を天皇に担ぎたいなんておかしい。
悠仁親王はたまたま父君が生物が好きで、その影響もあって昆虫に興味を持たれ、上皇がわざわざ専門家の指導を受けるようにさせて下さった。
上皇は悠仁親王の昆虫好きを喜んでいたのです。
もし、愛子内親王が小さい時から平安時代などに興味を持っていたら、必ず上皇后が手助けをしてくれたと思う。
悠仁親王の今日は、彼一人で築いてきたものではない。
両親と祖父である上皇陛下のお蔭です。
しかし、そのチャンスを無駄にせず、自らせっせと学んできた結果が今なのです。普通の家の子だって、それくらい出来るけどやらない。それが現状なのです。
「さんまの東大方程式」を見ていて、東大に入る人達はなんらかの特殊能力があるのかなと思うし、一方で非常に偏っている部分もあると思いました。
バランス感覚に秀でている人は案外よそから来てたりするし。
沢山いる東大生のほんの一部なんだろうなと思います。
自由に学問が出来るという意味では筑附と似ているのかもしれないけど。
「愛子天皇」を言う人達は、今時の高校をよくわかってないというか、私立のがちがちに校則に縛られた学校をイメージしているのかもしれない。
でも私服の高校って授業中何をやっていても叱られないし、成績さえよければ何も言われない。
はるか昔のうちのジュニアの高校も私服でしたけど、1年で大検受かったからもう学校に来ないという人もいたし。
自分で勉強をしないとついていけないのが進学校。
その点、私学は非常に面倒見がよく、あれこれ言われるから親としては安心な所もありますよね。
そして進学方法も、百恵ちゃんの時代みたいに(御免、例えが古すぎて。ほら赤いシリーズの)一発試験で合格と思い込んでる輩がいる
違うのよ。
大学によって特色が違ったりして、受験も様々で、夏にはほぼ推薦が決まっている子もいる。うちもそうでした。
だから何で「受験生なのに公務」「受験生なのに園遊会」「受験生なのに学会」と言われるのかわかりません。
受験生は勉強以外、何もしちゃいけないのか?そんなあほな。
アイドルなのに受験生も一杯いたんじゃん。
本当に誹謗中傷がひどすぎて、頭は痛くなるわ悲しくなるわ。
「ふぶきはアキシンの象徴やな」という書き込みがあったけど、これは誉め言葉と思う事にした。
結構ですとも。第一人者は高清水さんとremmikkiさんですけど、無名ふぶきもお守り致します。
その為に頑張ります。
悠仁殿下が心から笑顔でいて下さることが日本の幸せです。