団塊オヤジの短編小説goo

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ハンコヤドットコムについて考える

2009-12-26 13:12:39 | 日記・エッセイ・コラム
先日のクリスマスに、息子に印鑑をプレゼントしました。
あまり喜びを表現しない息子が珍しく、「オレ、ハンコ欲しかったんだよ。お父さんどうして分かったの。」喜んでくれました
 女性陣からはブーイングです。「ハンコなんて何でもいいのに。」「私なんか認めも、銀行も、実印もみんな同じハンコで間に合ってるのに・・・。」「私だって、三文判だよ。」
 違うのです。社会的動物の男にとって印鑑は顔なのです。自分自身なのです。それが、家庭的である女性には理解できないのです。
 この春、卒業する息子さんをお持ちの、お父さん、お母さん、息子さんに印鑑をプレゼントしては如何ですか。きっと喜ぶと思いますよ。
 お申し込みは、ブログの右サイドにある「ハンコヤドットコム」をクリックしてください。あとは書式にしたがって入力するだけです。
 ちなみに、私は「実印」「銀行印」「認印」の三本セットを贈りました。シャチハタもついてきました。
したっけ。
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