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能率技師のメモ帳 経済産業大臣登録中小企業診断士・特定社会保険労務士の備忘録

マネジメント理論、経営理論を世のため人のために役立てるために

アチョー! ブルース・リー没後50年 カンフースターの頂点を極めたブルース・リーよ、永遠なれ!

2023年01月02日 | 映画

新年、NHKのBSにチャンネルを回したところ、懐かしい映像が・・・。

なんと朝から「燃えよドラゴン」をオンエアしていました。

久々に見たブルース・リー。

映画史の中で燦然と輝く大スター。

こどもの頃、ヌンチャクもどきを自作して遊んでいました。


また、広島の地方紙・中国新聞を読んでいると、またまたブルース・リーの特集記事。

小龍伝説 今も アチョー!


今年は、ブルース・リーの没後50年にあたるそうです。

楽しく読めたタイムリーな記事でした。

カッコいい!!!本物のイケメンです。

ブルース・リーの歩みも紹介されていました。

1940年11月27日 米サンフランシスコで生まれる 本名は李振藩 父は広東オペラの俳優

1941年 一家で香港に

1950年 子役で映画に出演

1953年 詠春挙の道場に入門

1959年 単身渡米 シアトルで働きながら学ぶ

1966年 連続ドラマ「グリーン・ホーネット」に日本人カトー役で出演

1971年 「ドラゴン危機一髪」が大ヒット 香港に引っ越す

1973年7月 脳腫瘍のため香港で死去 32歳

1973年8月 映画「燃えよドラゴン」全米公開 世界各地でブームに

 

32歳で逝去・・・本当に残念。

ジェームズ・ディーンのように若き才能が亡くなることは映画界の喪失です。


香港には、ブルース・リーの銅像がある公園、香港文化博物館での展示、当時のロケ地などがあるそうです。

観に行ってみたいものですが、現在の政情ではちょっと難しいですね。

 

改めてブルースのご冥福をお祈りいたします。

合掌。


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ドライブ・マイ・カーの快挙!パネル展が広島銀行本店の一階ロビーで開催中です!アカデミー賞取ってほしいものです

2022年02月26日 | 映画

映画「ドライブ・マイ・カー」・・・そのほとんどのロケ地が広島です。

その映画が、キネマ旬報で1位、ゴールデングローブ賞受賞(非英語映画賞)、そして最高峰のアカデミー賞の作品賞、監督賞、脚本賞、国際長編映画賞の4部門にノミネートされています。

日本の映画界にとって、驚くべきことです。

まさに快挙。

濱口竜介監督の力量・・・恐るべしです。

広島の魅力を最大限に引き出していただきました。

ありがとうございます。

西島秀俊さん、三浦透子さんなどの名演技も見事でした。

それにしても、この地味な映画、大人の映画が本場米国の映画人たちの琴線に触れたことには驚きです。

「ドライブ・マイ・カー」のパネル展が広島銀行本店の一階ロビーで開催中です。

入口には、ほぼ実物大のサーブのパネルを展示。

少しクラシックな赤いサーブ、かっこいいです。

この赤いサーブでなければ、広島の地でなければ、この映画の魅力が出せなかったと思います。

インスタ映えしますね。

新聞報道によると、ドライブ・マイ・カーの熱烈ファンの聖地巡りが始まっているようです。

宇品の倉庫街を改装した海辺の公園、瀬戸内海の島々、ゴミ焼却工場、高速道路など映画の主人公になったつもりで楽しまれているようです。

原作は、村上春樹さん。

「女のいない男たち」という短編小説です。

わずか50ページ。

ハルキストをも味方につける「ドライブ・マイ・カー」です。

それにしてもこの短編小説から3時間の映画を創るとは・・・スゴイです。

左下に赤いサーブ。

コロナが収束したらここのBarにも行ってみたいものです。

どの部門でもよいので、アカデミー賞取ってほしいなあ。

地元の人も知らないようなスポットを取り上げた広島の街の魅力が映し出された名作映画です。

ぜひ、ご覧くださいね!


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孤狼の血 LEVEL2・・・7月20日からプレミア上映会 ハリウッド映画のようなアクションもの・・・松坂桃李さんがカッコいい!

2021年07月18日 | 映画

「ここでは闘うヤツしか、生きられない」

「裏社会、警察、マスコミ、誰もが裏切る、潰しあい・・・」

あの映画の続編が、7月20日からプレミア上映会です。

金座街商店街にも大きな看板を設置されました。

孤狼の血 LEVEL2

 

1作目は、自宅で観ました。

テレビの小さな画面でも、ハリウッド映画を見ているようなすごい迫力でした。

暴力、血、殺人・・・小さな子供さんは避けるべきでしょう。

ホームページのユーチューブを見ると、さらにバージョンアップしているようです。

https://www.korou.jp/

主役の松坂桃李さんも、さらに迫力のある役を演じています。

 

「孤狼の血」は、広島県呉市を中心にロケ。

レンガ通りや路地など見慣れた光景がたくさん出てきます。

思い起こせば、深作欣二監督の「仁義なき戦い」も呉市が舞台。

「日本のシカゴ」といった感じがします。

米国だったら、ワーナーブラザーズあたりが創りそうな超ドンパチものです。

一級品のこの作品はアジアでも受けそうな気がします。

それにしても、このコロナ禍の中、よく撮影できたものです。

役者さん、監督、スタッフ、関係者の努力に感服です。

 

全国ロードショーは、8月20日のようです。

「孤狼の血 LEVEL2」もヒットしてほしいものですね。

楽しみです。


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鯉のはなシアター、いい映画です 広島は、映画で街おこし カープ映画でV9 リーグ三連覇をお祝いです!

2018年09月19日 | 映画
最近、広島をめぐっての映画づくりが盛り上がっています。
行政や市民も協力、コラボしての映画による街おこしです。
 
古くは大林監督の尾道三部作がありますが、最近では呉市を舞台にした役所広司さん主演の「孤狼の血」、東広島・西条を舞台にした「恋のつずく」、これまた呉市を舞台にしたアニメ映画「この世界の片隅で」。


そして最新作は「鯉のはなシアター」。
カープの珠玉秘話を映像化したシネドラマ。
キャッチコピーは、「カープはいつも この街の希望だった」。

主演は、徳井義実さんと矢坂穂香さん。
広島出身の俳優やタレントも多数出演されています。
東ちづるさん、緒方かな子さんから、元鯉戦士の木下富雄さんや北別府学さんまで・・・。



この映画は、全編オール広島ロケ。
ストーリーは、東京で夢破れ広島に戻って来た24歳のヒロインが、祖父の経営する不振の映画館を立て直すというもの。
昔のカープはお金がなくとも知恵を絞って生き残って来た」というフレーズをチカラにして、物語が進みます。




まだまだ公開劇場は少ないですが、「このセカ」のように、東京あたりでも上映されれば、関東の鯉ファンも喜ばれると思います。

銀座の「TAU」あたりで、ミニシアター上映という企画はどうでしょうか。



親友が言います。
「最近、コンサートに行った?CDを買った?映画館に行った?」
コンサートやライブ、CDやダウンロード、映画館やシネコンに行かなくなったら、精神的な老化が進行中とのこと・・・。
たまには、映画館に行ってみようと思います(笑)。



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このセカ・・・この世界の片隅に クラウドファンディングから生まれた草の根アニメ映画が大ブレーク!

2017年05月03日 | 映画
この世界の片隅に」を観たのは、渋谷の路地裏にある映画館。


地味な、地味な、この映画・・・。
華々しいキャンペーンやプロモーションもありませんでした。


それが、ジワジワ広がり始め、なんとキネマ旬報で1位を獲得。
興行成績では勝てなかったものの「君の名は。」を抜き去りのトップ。
本当に、驚きでした。

 
舞台となった広島と呉では、聖地巡礼ブームが。

昭和20年、広島・呉。
わたしは、ここで生きている。


広島では、この映画タイトルを略して、「このセカ」と呼んでいるようです(笑)。
セカオワみたいで、いい感じです。

この映画は、クラウドファンディングから生まれた草の根アニメ映画。
この映画の最後では、3,374名の寄付者の名前が流れていきます。
3,912万円を集めたと言われています。
映画界に新たな潮流が生まれるかもしれない「このセカ」の大ヒットでした。


この淡々と流れていく「このセカ」のストーリー・・・。

永遠なものは、この世の中にはない・・・。
家族や友だち、周りの人々との中で、生かされている・・・。
そんなことを、主役すずさんは伝えてくれます。


片渕須直監督と原作者こうの史代さんの最強のタッグ。
女優ののんさん、コトリンゴさんの音楽・・・。
見事なプロデュースでした。

地元の人に迷惑をかけないよう、こっそり聖地巡礼に行って来たいと思います。

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雨の日は会えない、晴れた日は君を想う 詩的で素敵なタイトル 2月18日にリリースされるアメリカ映画

2017年01月29日 | 映画
雨の日は会えない、晴れた日は君を想う・・・

詩的で素敵なタイトル・・・
2月18日にリリースされるアメリカ映画のタイトルです。
(「思う」ではなく、「想う」というのが、いいですね)


青山通りの路地裏にある青山ブックセンターの店頭でのプロモーション・・・。
この本屋さん、人通りも少なく、ちょっと目立たない場所にあるのですが・・・笑。

原題は、「Demolition」。
英語で、破壊とか粉砕という意味です。

それが、「雨の日は会えない、晴れた日は君を想う」・・・ほんと、ロマンチックな意訳です。
冬季五輪の記録映画が、「白い恋人たち」というタイトルになったぐらいのインパクトです(笑)。

広告代理店に勤務していた若き日・・・米国から一本の映画が入ってきました。
ウーマン・イン・レッド
ワーナーブラザーズ映画会社は、基本、ドンパチもの・・・アクション映画。
そこに、色恋モノの映画が入ってきました。
狂喜乱舞!

さらには、そのテーマソングが、スティーヴィー・ワンダーが歌った名曲「心の愛(I Just Called to Say I Love You)」。

「ウーマン・イン・レッドというタイトルでは、絶対売れません!!!」
強く強く訴えたものの、しょせん、ペーペー。
平社員の声は、届きませんでした・・・嗚呼。

テレビスポットもなく、「ウーマン・イン・レッド」という謎のタイトルにお客さんは誰も関心を示さず・・・涙。

これは、イカン!
小職としては、全国区の花屋のチェーンに飛び込み、封切りの初日には、赤いパラの花を女性限定でプレゼントという企画まで取り付けました・・・。

有楽町のマリオン、新宿のミラノ座、渋谷のパンテオン・・・。
(上司からは、勝手に動くなと大目玉・・・説教部屋・・・涙・・・でも、ワーナーブラザーズ映画会社の宣伝部長からは大絶賛!)

が、・・・興行成績は、ボロボロでした。

それだけ、映画のタイトルというのは重要です。
せめて、「心の愛」だったら、二倍のお客さんが入っていたはずです・・・。
情に訴えかける切り口のタイトルが大切なんです。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う

内容は、イマイチのような気もしますが、あえて、このタイトルをつけた・・・そこは買いたいと思います。
この映画のストーリーは、愛する妻が亡くなり、とにかく何でも破壊し始めるちょっと過激な旦那のストーリー・・・結構ラジカルです。


上映日:2017年02月18日
製作国:アメリカ 2015年製作 / 上映時間:101分
監督・・・ジャン=マルク・ヴァレ
脚本・・・ブライン・シップ
キャスト・・・ジェイク・ギレンホール、ナオミ・ワッツクリス・・・

あらすじ
妻が死んで気がついた。
彼女のことは、よく知らない。
僕はあまりにも君に無関心だった。
自らの感情とうまく向き合えない哀しみと虚しさを抱え、身の回りのあらゆるもの―妻のドレッサー、パソコン、冷蔵庫、そして自らの自宅までを壊し始めたディヴィス。
すべてをぶち壊してゼロにする。
“破壊”を経て辿り着いた、人生で本当に大切なものとは?
喪失と哀しみ、そして再生への旅路を描いた物語。

ロードショーを見に行こうと思います。

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スターウォーズ ローグワン 12月16日からのロードショー!キャッチコピーは「希望は死なない」

2016年12月17日 | 映画
 
スターウォーズ フォースの覚醒・・・全国公開までカウントダウン フォースとともにあらんことを!
二子玉川の蔦屋家電・・・一階にも二階にもスターウォーズの特別展示があります。うれしい企画です。18日の夜・・・スターウォーズの新作「フォースの覚醒」が公開されます。......
 

スターウォーズ ローグワン・・・今日12月16日からのロードショーだそうです。

キャッチフレーズは、

「希望は死なない」

「もう一つのスターウォーズ」

まだ、フォースのパワーがない時代のスターウォーズを描いた作品とのこと・・・楽しみです。

なんとか時間を見つけて、年内に観たいものです。

May the Force be with you.

フォースとともに、あらんことを!


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ゴーストバスターズ、ゴジラが復活・・・32年ぶりの3G戦争が勃発です 夏休み映画は大作ぞろい!

2016年06月30日 | 映画

今年の夏休み映画の目玉は、「ゴーストバスターズ」と「シン・ゴジラ」。

そして、「インディペンデンス・デイ リサージェンス

各映画会社とも、プロモーションを開始しています。

 

実は、32年前の東京。

(カープは、32年前に11連勝・・・笑)

1984年。

3G戦争が勃発しました。

夏休み映画・・・。

「ゴーストバスターズ」

「ゴジラ」

「グーニーズ」

頭文字の「G」を取って、3G戦争と呼ばれました。

結果は、「ゴーストバスターズ」。

レイ・パーカーの阿波踊り風のテーマ曲、サウンドトラックが一世を風靡しました。

当時は、広告代理店に勤務していました。

テレビで15秒スポットを流しつつ、有楽町ピカ1、新宿のミラノ座、渋谷のパンテオンでキャンペーン。女子大生のアルバイトを使って、お揃いのTシャツを着用させ、缶バッジやフライヤーをまくというアナログでペタなキャンペーンが、洋画業界の主流でした。

今はなき新宿ミラノ座、渋谷パンテオン・・・いい劇場でしたね。

(ちなみに、映画館のことを業界では「小屋」と呼んでいました・・・笑)

そして、勝負は初日。

土曜日が多かったのですが、封切り日の観客動員で、おおむねの興行成績が予測できます。

小職の担当していたワーナー・ブラザーズの「グーニーズ」は、なかなか良い、夢のある写真(業界用語です)だったのですが、見事に三等賞に終わりました・・・爆。

シンディ・ローパー・・・苦戦!

今年の夏・・・32年の時を経て、2G+ID戦争が勃発です。

「ゴーストバスターズ(819日封切)」、

「シン・ゴジラ(729日封切)」、

そして「インディペンデンス・デイ リサージェンス(79日封切)」の対決・・・。

IDが先行、ゴジラが追い上げ、最後にゴーストバスターズが逆転する展開になると思います。

ゴーストバスターズのPRスタッフは、100億円の興行成績を上げると豪語されているとか・・・笑。

なかなか楽しみな夏休み映画です。

それにしても、最近のシネコン・・・。

IMAXや3Dなどで楽しいのですが、なんかオートメーションの機械に乗せられて、映画を見せられている感じ・・・。

もっとアナログで、ハイタッチの部分を残して欲しいなあ。

もっとも、ポップコーンは美味しくなりましたが・・・。


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2月24日はスティーブ・ジョブズの誕生日 2月12日、映画「スティーブ・ジョブズ」がリリース!

2016年02月15日 | 映画
 
スティーブ・ジョブズの誕生日2月24日・・・スティーブの青春の光と影を綴った伝記を読みました
「スティーブ・ジョブズ 青春の光と影」脇英世著  東京電機大学出版局  2500円+税 2011年に出されたウォルター・アイザックソンの「スティーブ・ジョブズ...
 

今月、2月24日はスティーブ・ジョブズの誕生日。

2月12日、映画「スティーブ・ジョブズ」がリリース。

今年のアカデミー賞の最有力候補と言われています。

 

ジョブズが亡くなって、早5年・・・。

命日は、10月5日です。

アップル、ピクサー・・・「イノベーションとは、こういうこと」・・・ジョブズはカタチを示しました。

毎日、触っているiフォンやiパッド・・・。

そのたびに、ジョブズを思い出します。


次のジョブズは、出てくるのか???

ニッポンから出てほしいと思う今日この頃です。


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スターウォーズ フォースの覚醒を観てきました・・・涙、涙の大河ドラマでした・・・

2015年12月20日 | 映画


今日、二子玉川の109TOHOシネマで「STAR WARS フォースの覚醒」を観てきました。

ネットで調べると、19時からの上映に空き席が・・・ラッキー!!!

109TOHOシネマまで、坂を下って徒歩10分。

ほんと、ラッキーです!!!

しかも、渋谷や新宿では2000円・・・でも、ニコタマは1800円です(笑)。

スターウォーズ フォースの覚醒」。

1978年の初作から観ているSW・・・これは、スターウォーズファンにとっては、たまらない一作だと思います。

SWは、ハリウッド版の大河ドラマのようにも思います。

あまり書くと、ネタばれになるので書くことが出来ませんが、

この映画は、ライトサイド(正義)とダークサイド・・・そして、父と子の物語でした。

周りには、小学生ぐらいの子供さん達が多かったのですが、私が泣く場面はスルー・・・。

(となりのおじさん、何で涙ぐんでいるの???という感じだったと思います・笑)

分からないんでしょうね。まだ、生まれてないので、当然です。


この映画には、1970年代の初代スターウォーズを観ている人には、たまらない映画だと思います。

あれから38年・・・年をとったものです。

ハン・ソロやレイヤ姫、ルークに再会することが出来ます・・・あの頃のままだ!

本当に懐かしいです(涙・涙)。

May the Force be with you.

フォースとともに、あらんことを!


米国では記録的な興行収入・・・日本でもトップクラスの興行成績だと思います。

以前のスターウォーズシリーズを全て観て(復習して)「フォースの覚醒」を観ると、その楽しみは10倍になると思います。

(何も知識をもたず観たとしても、それはそれで楽しめる一作・・・よく工夫されています)

ぜひ、すべての人に、観ていただきたいスターウォーズの新作です。


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