能率技師のメモ帳

マネジメント理論を世のため人のために役立てるために・・・
中小企業診断士・特定社会保険労務士のソーシャル備忘録

ホットウイスキーが美味しい時期になりました ココロも気持ちも温めます・・・

2012年11月29日 | 食・レシピ

ウイスキーにお湯を注ぎ、ホットウイスキー・・・。


ホットウイスキーが合う時期になりました。

わたしとしては、ウイスキー1、お湯1.5の割合がベスト。


ホットウイスキーには、次の利点があります。


1.身体が温まる

2.お湯の温度でアルコールが蒸発。アルコール度が下がり二日酔いになりにくい

3.和食も合う

4.熱いため飲むペースがゆっくりになる

5.比較的安価なウイスキーでも美味しくいただける・・・


ホットウイスキーを飲みながら、ページをめくる・・・。

仕事が終わり・・・。

至福のひと時です。


放送大学渋谷学習センター 日本最大のカルチャー発信都市・・・最もファッショナブルな街・渋谷で学ぶ

2012年11月28日 | 学問

放送大学の渋谷学習センター。

道玄坂を少し登ったところにあります。


学芸大前にあった学習センターが引っ越してきました。

日本を代表するIT企業、サイバー企業が群雄割拠するシブヤバレーのど真ん中・・・なかなか刺激的なエリアです。

新しい五島育英会のビルに入っており、学習環境も快適なように思います。


ただし、誘惑の多いスポットのため、ウイスキー好きのオジサンにはリスキーなエリアでもあります。

ファッショナブルな女性、マグネット効果のある飲食店・・・。

特に帰路には注意が必要です(笑)。

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文京学習センターも新築され、都内の学習センターも充実してきています。

2013年度の学生募集も開始されたとのこと。

魅力的な施設・・・たくさんの資料請求が来るのではないでしょうか。


渋谷ヒカリエに行ってきました 文化の香りがシブヤを変えます 2020年に向けて渋谷は大変身中・・・

2012年11月27日 | まち歩き

渋谷ヒカリエは、大人の香りのする魅力的な施設でした。

マーチャンダイジングのしっかりした構成は、東急グループの英知を集めたテナントミックス。

ファッションを中心にした下層階は、若い女性の支持を集めているようでしたし、ステーショナリーを扱う店舗は、おじさんの感性をくすぐるアイテムで一杯でした。

東急不動産のしっかりした企画がうまく活かされた素敵なビル・・・そんなで第一印象でした。

上層階はオフィスビルでワーキングスペースとしても魅力的です。

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渋谷は、青春時代を過ごした街。

 

サーファーでもないのにサーファーカット。

ファラのパンツをはき、デッキシューズに鍵ジャラジャラのキーホルダ・・・。

今にして思えば、大笑いです。

初めて彼女と行った映画館パンテオン、バドワイザーやクワーズを飲んだカフェバー、センター街にあったジェノバというパスタ屋さん・・・。

今となっては懐かしい青春時代の想い出です。

 

渋谷の街は、竹の子族、ハマトラ、サーファー、山姥(ヤマンバ)ギャル、子ギャル・・・といった歴史を経て現在に至ります。

一時期、センター街も治安の危機も迎えました。

今ではその危うさも消えつつあります・・・。

サイバーエーシジェントなどのIT企業が集積し、シブヤバレーと呼ばれているようです。

山の手の中核となる渋谷・・・もっともっと頑張ってほしいと思います。

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マークシティのタワーが夕陽に輝いています。

カルチャーの香りに浸り、文化を楽しむとともに、お腹一杯食べて・・・というのがヒカリエの基本姿勢なのでしょう。

ヒカリエは素敵な飲食店が見事にレイアウトされていました。

また、工芸をはじめとするカルチャー教室もあり、今までなかった大人の街シブヤに再編集されようとしています。

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Img_0470_4新しい渋谷に乾杯!

 11階からの展望に感動した1日でした・・・。

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そして、メリークリスマス!

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渋谷ヒカリエで楽しいひと時を過ごすことが出来ました。


ANAがJALに再逆転される日・・・おごりは禁物 歴史は繰り返します がんばれ!全日空

2012年11月26日 | マーケティング

今日は、今月3回目の飛行機出張。

日帰りで2000キロ飛びました。


3つの仕事を無事コンプリートとし、帰路へ。

いつものように単行本一冊(今日の朝日新聞の広告にあった「スタンフォードの自分を変える教室」)とハイボールとアーモンドを買いこみ、マイルも貯まっているので最終便のANA□□7便へ乗り込みました。

いつものように「空飛ぶバール(Bar)」を始めようとすると、何だか様子が変。

というのもフライトアテンダントの皆さんがお疲れ気味の様子。

サービス業でお客さんに疲れた姿を見せるのは厳禁・・・。

にもかかわらず、何だか暗~い機内なのです。


上にある荷物入れが一杯なので隙間を探していると、「後ろのお客様を先に通してください。」とのフライトアテンダントYさん。

通常なら、荷物をしっかりと収納サポートして着席させ通路を開けるのがマニュアルでしょ!


自分で何とか空きスペースを探し荷物を収納。

座席は34列のG席。

真ん中の4列の端っこ。

前は後方スクリーン。

DとEは空席で隣のF席は年配のおじ様(キュークツ!)。

着席してベルトを締め、足元にハイボールの入っている袋を足元に置いて本を広げようとすると、またまたFAのYさん登場・・・。

「その袋は手に持ってください!」。

ここは、34列のG席で前にはテーブルもなく、当然に前方フックもない・・・だから手に持てということだと推測。

ずっと手に持っていました。

結構マヌケな姿に1日の疲れがどっと出てしまいました。


もっと物の言い方があるのになあ~


温厚な私ですが、ドリンクサービスにそのFAさんが来たときは無視。

初めての経験でした。

月曜日の最終便で、客の多くはビジネス客。

FAのみなさんもお疲れでしょうが、精根尽き果てて帰路についているビジネスパースンの悲哀が理解できないのでしょうか?


客をギュウギュウに詰め込む・・・たとえば今日のフライトなどは空席がたくさんある・・・。

大の男が隣同士になっているのならば、一つズラして余裕をもって座ってもらうとかの配慮を自分ならすると思います。

もっとも規則や法律でそれが出来ないのかも知れませんが・・・。


現在のANAには、驕りがあると思います(経営の成績からすれば、そんなアドバンテージはないのですが・・・)。


最近の出張で感じた各社のサービスレベルは、1位JAL、2位JR新幹線、3位ANA。

今回の出来事でANAは一気にぶっちぎりの最低レベルになりました。

客室乗務員のサービスレベルは、LCCのレベルより低いと思います。


事実上の倒産で再建を図るJALは、稲盛イズムで社員一人ひとりにミッションとパッションが感じられるようになりました。

残った年配のJAL社員の方々も一所懸命、自分の役割を果たそうとしています。

また、LCCも会社存続と自分たちの雇用維持のため、ものすごい努力をしていることが客にも伝わってきます。


ひるがえってANA。

以前のような顧客接点での熱意やホスピタリティが伝わってきません。

ANA社長は、JALへのハンディキャップ(法人税等)に文句をつけながらも、業界トップとなったポジションを維持するために、いろいろとご苦労されているようですが、現場には十分伝わっていないように思います。

大企業病が重症化している途上のようにも思えます。

わたしの友人のジェットセット族も、半年前そんなような事を漏らしていました。


はっきり言って、現在のANAは、一昔前のJAL状態・・・。


ヘリコプター会社から苦節の中から奮起し、敵失ながらJALを逆転したANA。

そのハングリーな感じが現在のANAには感じられません。

今やJRを下回るサービス水準のANA。驕りは禁物・・・。

現在、たいへんな状況になっているニッポンの家電業界の苦戦も、その驕りが原因・・・。

最近の報道では、かってのシャープの高飛車な態度、イズムをなくしたSONYやパナソニックのR&Dなどが目立ちます。


JALに追いつけ追い越せと現場全体が努力していたANAが好きでした。

でも最近の機内の様子からは、以前あった「私たちは飛行機が好き」といった感じが伝わってきません。

かつてはコピーライター真木準さんのコピーと客室乗務員、グランドスタッフの姿勢がぴったりと合っていました。

が、今では、相当程度遊離・・・。

来月からは、またJALに切り替えようと思います。

NAの奮起を期待します。


マネジメントとは何か? マネジメントとは、組織に成果をあげさせる道具・機能・機関である

2012年11月25日 | マネジメント

 専門家に、その人の専門についてストレートに質問すると、その専門家は困ってしまいます。


料理人に「おいしい料理とは何ですか?」と聞くと、ウ~ンと唸るでしょうし、

裁判官に「法とは何ですか?」と質問すると、様々な条件付けの中で説明がなされるでしょう。


そうです。

専門家はその専門分野について何時間でも話せる知識、知見、経験を有しているため、質問に対し単純明快にどう回答すれば良いのか窮していまうのです。

小さな子供の質問に対して答えることに似ています。

「空って何?」「スマホって何?」・・・なかなか一言で答えせられません。


小職にとっての窮する質問は、「マネジメントって何ですか?」という質問。


単純に「管理」とか「経営管理」って答えると和訳そのものですし、コントロールやアドミニストレーションとどう違うという点も説明されていません。

マネジメントの実務家としては、manage to・・・どうにかして、何とかやり遂げるという語感がぴったりくるのですが、これではなかなか理解していただけません。


ヒト・モノ・カネという経営資源を有効活用すること


ムリ・ムダ・ムラをなくすこと


ウ~ン、どうもしっくりしません。


ここでの模範解答は、やはりマネジメントの神様、マネジメントを発明したドラッカー博士の定義です。


マネジメントとは、組織に成果をあげさせる道具・機能・機関である。


この定義は、すべてを説明していて、しかもシンプル。

これで決まりかなと思っている昨今です。


大卒 三年以内の産業別離職率  最初の就職は、くじ引きだ by ピーター・ドラッカー

2012年11月24日 | マネジメント

大学生の就活の実情 誤報が異常事態を増幅


日経ビジネス2012.11.26号で上西充子法政大准教授が、大学生のシューカツとその後について興味深いリポートをまとめています。

「100社にエントリーしたけど1社も内定がもらえない」「新卒3万人ニート」・・・といったウワサはホントーなのか?

同リポートでは、文科省、厚労省などのデータを分析した上で現状把握に役立つ情報を総括しています。


シューカツを目指す学生、就職担当者は必読の特集です。


最近の3年以内離職率はバブル期と同じ水準ということ、就職率が向上の兆しを見せているといった実情をグラフを使ってビジュアル的に解説しています。

中でも目を引き付けられたのが、産業別の離職率(2009年3月)。

なんとなくは把握していたものの一覧にすると新たな発見もありました。


新規大卒者の3年以内離職率

ワースト1 教育、学習支援業

◆ワースト2 宿泊サービス、飲食サービス

ワースト3 生活関連、娯楽

4 医療福祉

5 不動産

6 その他サービス

7 専門技術サービス

8 建設

9 卸売

10 情報通信

11 運輸

12 金融保険

13 複合サービス

14 製造業

15 電気・ガス


上位3位は、離職率50%にせまる勢い。

1位は学習塾や予備校といった業界だと思われます。

時給が安い、雇用が不安、独立する・・・といった理由のように思われます。

また、宿泊、娯楽、飲食といったところも不規則な労働時間、身体的な辛さ等があるということが原因でしょうか?

意外にも製造業は離職率20%を切っており健闘しています。

当分の間、ニッポンの未来は製造業に託されるわけですから、これはこれでよいと納得してしまいました。


マネジメント学者ドラッカーさんも言われています。


最初の就職は、くじ引きだ。


石の上にも3年。

シューカツ時代には見えなかったものが見えてくるようになります。

ゴールのない自分探しはいいかげん止めて、

30歳までには適職さがしを完了するぐらいの仕事コミットメントが必要な時代が来ていると思います。


世界最低、日本人のやる気 もっともっと働こう!労働意欲、29ヵ国中、日本のエンゲージメント指数は最下位

2012年11月18日 | マネジメント

何となく沈滞ムードや閉塞感が漂う今のニッポン。

3.11以降、いやそれよりも前から元気、活力のない社会が現出しつつあったように思います。

少子高齢化が進んでいくという理解でいたのですが、今週号の日経ビジネス2012.11.19のリポート「一人のリーダーに頼る限界」の中のASTD(米国人材開発機構)、人事コンサルティング会社ケネクサの調査には驚愕しました。


なんと世界29ヵ国中、日本のエンゲージメント指数は最下位。

同指数は、「自身の仕事と組織に誇りと満足感を持ち責任感を持って現在の仕事を続け組織を支持すること」、つまり社員のモチベーション、やる気のことです。


◆2012年 やる気 国別トップ5

1位 インド 77%

2位 デンマーク 67%

3位 メキシコ 63%

4位 アメリカ 59%

5位 オランダ 59%


◆2012年 やる気 国別ワースト5

25位 ロシア 48%

26位 ドイツ 47%

27位 フランス 45%

28位 韓国 40%

29位 日本 31%


フランス、ロシアは、その国民性のイメージから何となく分かりますが、26位ドイツはなぜ?といった感じです。

また、最下位の日本の31%という数字はダントツのドンケツというものです。

会社組織からの締め付け、ノルマ、職場のストレス等が原因なのでしょうか?

また、サムソン、LG電子等のいけいけどんどんモードの韓国もブービーの28位。


軍隊型の組織運営では、もう社員のやる気を鼓舞できないのか?

はたまた、老害の蔓延する日本型職場は、もう限界なのか?・・・


個人的には、WLB(ワークライフバランス)の風潮、育メンの台頭、バリキャリからチョイキャリ(上昇志向を持ってバリバリとキャリアを開発していくことから落ちこぼれないようにちょっとだけキャリア開発すること)へのシフトなどに少し辟易しているところ・・・。

QOL(生活の質)もそのとおりだと思いますし、個人的にはジェンター主義者でフェミニストだと自負しています。


ただ、

もっと休め、

趣味を持て、

育児や家事に積極参加しろ、

仕事とプライベートを分けろ!

等々の社会風潮の押しつけは、大きなお世話だと思っています。


先輩でもある今の団塊世代は、文字通り滅私奉公で24時間仕事、それが今の日本の繁栄、インフラを築き上げたのです。

それが、ピークを迎えたとたんに、それ休め、育児家事をしろ、能力開発はホドホドに・・・。

国際競争力が落ちるのも、開発途上国に追い抜かれるのも必然です。


今後も、仕事が趣味で何が悪い!ということを身体を張ってレジスタンスしていきたいと思っています。

高度成長期にはモーレツ社員、バブル期にはリゲイン社員(24時間戦えますか)がもてはやされましたが、今は働き過ぎは罪。

労基法までもが働くことをセーブさせるように機能しています。


働くことは楽しいし、ヘタなゲームよりも段違いの娯楽性もあり、さらには報酬もついてきます。

(ただし、中毒性、ワーカホリックもあるので、ご注意!)

危険有害業務や神経を使う仕事には当然規制が必要ですが、

ホワイトカラーの仕事、企画・開発等の仕事に対して、規制を加えたり、変な風潮に従わせたりすることは、生産性を下げ、人的資源の無駄遣いにつながると思っています。


20歳代に職場の先輩から言われたフレーズを今でも覚えています。


とにかく20代は死ぬ気で働け。

それが財産になる。

どれだれ働いても多分死なないから。


あの時、死ぬ気で働いたこと、月100時間残業したことが、今大きな財産、自信になっているように思います。


ただ、ビジネスパースンはカラダが資本。

ムリ・ムダ・ムラなく、仕事をしていきましょう!


MBA単語帳 ビジネス用語を語源から理解する一冊・・・戦略は言葉に従う 人と組織は言葉で動く

2012年11月17日 | 本と雑誌

「ビジネスマンの知的資産としてのMBA単語帳」

杉浦正和著 

日経BP社 1785円


早稲田ビジネススクールWBSの前著「MBA入門」の姉妹書。

サイズは異なるもののエンジ色の表紙デザインは同じです。

腰巻のコピーがなかなか秀逸で、前著に引き続き購入しました。


「戦略は言葉に従う。人と組織は言葉で動く」


「戦略とマネジメント。その本質は言葉に宿る」


このチャンドラー的というか、アンゾフ的なキャッチフレーズそのものに、内容もすこぶる真面目な一冊です。

高校英語でやった語源探し的なアプローチからMBA用語を分析しようというものです。

やはり多くはラテン語起源。

杉浦先生による丁寧な解説がとても分かりやすく、部分部分に新たな発見もあります。

特に、各ワードにある「言葉のこころ」の一言説明により、理解がぐーんと進みます。


Asset・・・負債をいつでも返せる自分の宝物


Career・・・走ってきた道


Company・・・ともにパンを食べる仲間


Concept・・・心でつかむもの


Control・・・チェックして対処する


Cost・・・利益との間に立ちはだかるもの


Development・・・包みを開いて良さを引き出すこと


Diversity・・・向いている方向がまったく異なること


Finance・・・カネでかたをつけること


Innovation・・・新しさの中へ


Work・・・作品となるまとまった仕事 などなど


ファイナンスの一言解説である「カネでかたをつけること」などは秀逸。

腑に落ちます。

日ごろ使っているマネジメント用語、経営用語などを、もう一度確認して正しく使うための良き参考書になると思います。


HOOTERS TOKYO アメリカンテイストを満喫 フーターズ in 東京赤坂

2012年11月15日 | まち歩き

友人に誘われて赤坂へ。

エクセル東急ホテル(パジャマホテル)の二階へ。

なんとそこは、アメリカでした。


フーターズ東京

アメリカ発のレストラン。


ウエイトレスのお姉さんたちは、オレンジ色のホットパンツにタンクトップ。

それはカレッジフットボールのチアリーダー。

元アメフト部員としては、若き日のギラギラした感じを思い起こさせる光景でした。

彼女たちは、フーターズガールと呼ばれているそうです。


おじさんとしては、その眩しさに、目のやり場に困るほど・・・。

友人たちは10月下旬にオープンしたこの店に通い続けているとのこと(大笑)。

すこぶる健康的なお色気にパワーをもらえるパワースポットです。

「HOOT」は、フクロウの意味・・・

店にもフクロウのイラストが掲げられているとともに、オジサン達も梟のような目をして、フーターズガールに釘付けです。


アメリカ風のチキン料理をコロナビールで流し込む・・・久々に青春してしまいました。

嗚呼、血糖値が上がる(笑)。

ういえば、アメリカに行ったときに、こんな光景あったよなという感じでした。


webで調べてみると、米国では450店舗、ハワイやグアムにも店があるとのこと。

ラスベガスにはフーターズホテルもあるそうです・・・ぜひ、行きたい!


また、友人の話によると、米国でのフーターズガールの採用基準は、学歴が高いということだそうです。

美貌、スタイルが同一ならば、知的レベルの高さ、それは育ちの良さと連動していて、サービスレベルも高く保てるということらしいのです。

ナルホド。なるほど。


マックより明るい店舗。

その眩しさとフーターズガールのエネルギーに日々のストレスを忘れさせてくれる一夜でした。


水曜日は、NFL関連のイベントをやっているとのことで、こちらも興味津々です。

そして、2号店は、銀座の博品館そばにオープンしているとのこと。

今度は、ランチのハンバーガーを食べに行きたいと思っています。


高度1万メートル やっぱり富士山、気分爽快です・・・全日空787機から・・・

2012年11月13日 | 旅行記

Photo

今日は出張。

大好きな787に乗り、いざ出陣。

ボーイング787は、メイド with JAPANの優れもの。

東レ、三菱重工、富士重工など日本の代表する会社がボーイングとコラボレーションして作り上げた航空機。


787に乗り、高度一万メートルから霊峰富士を撮りました。

疲れがぶっ飛び、気持ちがニュートラルになりました。

気分爽快!

やっぱり日本人です。