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カンチャン狂騒曲

日々の事をあれこれと、大山鳴動してネズミ1匹がコンセプト。趣味さまざまなどを際限なく・・。

前震・・不思議な呼び名の地震のあった日

2017-04-14 15:36:34 | 熊本地震
 4月14日は一年前に一回目の震度7の地震が発生した日である。

 4月12日に娘夫婦の次男が誕生したので、様子を見に行って13日の夕方に熊本の自宅に一人で帰った。

 翌日の14日は公民館活動で、謡曲の練習があって参加するためである。

 13日のブログには「頑張れブラザーズ」などと、ノンビリした記事を書いているし、地震のあった日も電線の鳥避けの話などどうでもいい話ばかりが続いている。

 つまり、この世は事もなし・・・で終わる予定だったのだ。

頑張れブラザーズ
 娘に次男が誕生し、今日は退院予定日だというので筑紫野まで出かけた。 悪戦苦闘が予想される配偶者の陣中見舞いも兼ねているが、私的には長男の様子が気になっていた。 赤ん坊を抱......

 4月14日の夜は、一人でテレビを見ながら夕食とも晩酌ともつかぬ時間を食卓で過ごしていた。

 焼酎のお湯割りを2杯くらい飲んでいたのだが、21時半を回ったあたりからテレビの内容が面白くなってきたので、焼酎を片手に食卓から居間のソファーの方に移動して一口飲んでグラスをテーブルに置いた途端にド~~ンと揺れ始めた。

 食器棚が倒れ、私が先ほどまで座っていた食卓の上あたりを食器が飛び派手な音をさせて割れた。

 ゴ~っというような地鳴りのような音と共に時々ドスンだのガタンだのという音が混じっていた。

 
 隣の和室ではタンスが全部倒れ、仏壇の上半分が部屋の中央付近に飛び出してきていた。

 
 その他本棚や机などは皆抽斗が飛び出し部屋中に散らばっていた。

 しかし電気は点いていたし、テレビも映っていたし、電話も水道もOKだったのでホッとして割れたガラスや食器類を処分し、次の余震に備えてタンスも中味を引き出して低い状態にし、食器類も段ボールに入れ家電も冷蔵庫以外は全部床の上に並べて置いた。

 テレビやパソコンの前にも布団などを置いて倒れても壊れない処置をした。

 庭を見ても隣の瓦が落ちているばかりで我が家の屋根瓦が落ちた様子はなかった。

 当初の予定ではお産は長男の時と同じように我が家でと考えていたのだが、娘夫婦の状況を考慮して、我が相方が先方に手伝いに行くことに予定を変更していた。

 もし当初の予定通りであったなら、仏壇やタンスの下敷きになって確実に誰かが大怪我をしていたことだろう。

 小さな子供だったら命まで危なかった筈で、いま考えてもゾッとする。

 その日は、余震対応をしているうちに日付が変わり15日になって、後の余震を乗り切ればなんとかなると思いながら2階の部屋で一人寝床についた。

 早朝にテレビのニュース番組に電話インタビューで出て欲しい旨の連絡があり、結構元気だった私はOKしたからである。

 地震後のインタビューは、する方もされる方もこれが前震で本震が後に控えていることなど毛頭知るよしもなかった。

 前震と本震の間の短い休戦期間も揺れは散発していた。

 あれは前震の余震と呼べばいいのだろうか。

 
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あれから1年、花は咲く(2)

2017-04-13 11:06:49 | 熊本地震
  強風と雨が通過した翌日、相方と秋津川の川岸に花見に出かけた。

 3年前は私が腰痛で、相方が写真だけ写しに行って披露してくれた。

 2年前は相方が腰痛で私が写した写真で様子を知らせた。

 そして去年は娘のお産があったりして、二人で眺める桜は実に4年ぶりだった。
 (強風で根元から倒れた満開の桜)
 沢山ある桜の中で1本だけ根元からなぎ倒されていた。

 根の本数も少なく長さも張りもイマイチで、多分川岸の水辺にあまりに近すぎて、根を伸ばす必要のない生育環境が仇になったのではないだろうか。

 比較的花びらの残っている桜の下で弁当を開いた。

 暫くすると地震から1年ということで取材をしているというテレビ局の二人がやってきた。

 特に断る理由もなかったので取材を受けた。

 
 「地震のあと1年たって初めての花見になると思うが、今のお気持ちを聞かせて欲しい」というのが主たる内容であった。

 「厳しい災害の後でも季節が来ればちゃんと花は咲く、当たり前の話なのだが当たり前でない生活が日常になっている身には今年の桜は特別感慨深いものがある。」

 「例年はもっと大勢の人が桜の下で大騒ぎしたものだが、今年は人も少なく静かだ」、みたいなことを喋った。

 口元のマイク、目の前のカメラ、捉えどころのない「今のお気持ちは?」という何度も繰り返される質問にやや引き気味。

 
 目の前の小川では、アヒルが流れの緩い岸辺を一列になって同じ動作を繰り返していた。

 水の中に半身を潜らせて、尻だけをぴょこんと水面に出した姿勢はとてもユーモラス。

 花を見に来たのか、アヒルを見に来たのか、取材を受けに来たのか不思議な一時だった。

 空にはヘリが飛び回る日が多くなった。

 去年の今日は、お産をした娘夫婦の家に相方を残し、私が一人だけ家に帰り着いて最期にブログを更新した日である。

 「花びらを集めて海へ櫻川」

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あれから1年、転げた鉢の花が咲く

2017-04-12 10:19:49 | 熊本地震
 熊本地震からもうすぐ一年になろうとしているが、我が家の花木も被害を受けながらちゃんと咲き始めた。

 
 (クンシラン)
 玄関の靴箱の上に鎮座していたのだが、前震で転げ落ち、本震で靴箱と共に再度転げ落ちてしまった。

 葉っぱは殆ど折れてしまって駄目かと思いながら鉢に植え替えて水やりをしていたら回復した。

 しかも花まで咲かせようというのだからなかなかサービス精神は旺盛である。

 
 (ツツジ)
 隣との境界ブロックの北側に一列に植え込んでいたのだが、ブロックや瓦礫の下敷きになったまま数日間を過ごした。

 ボランティアの助けを借りて、庭の瓦礫やブロックの撤去をしたときは根っこの辺りから折れ曲がった状態で瀕死の重傷だった。

 しかし、折れ残った枝などを真っ直ぐ伸ばして手当をしているうちに上を向いて枝が伸び始め一年経ったらそれなりに復活して花まで咲かせてくれた。

 塀が無くなってガランとしているが、隣家の再建のため働いている工事の人達の目を楽しませている。

 
 (フリージア)
 フリージアも咲いている最中に瓦礫に埋まってしまい殆ど全滅したのだが、幾つかが生き残り芽を出し花を咲かせている。

 香りが漂ってとても好きな花の一つである。

 その他にも色々な季節の花が咲き始めてはいるが、この3種類については完全に震災にやられた後に奇跡の復活を遂げてくれた花として特別な感慨を覚える。

 「震災で転げた鉢の花が咲く」

 
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あれから1年、ましき点描(3)

2017-04-11 11:19:37 | 熊本地震
 開花時期が遅れたために益城町のサクラは今が満開の状態にある。

 さて、夕べの台風並みの風と雨でどうなっているだろうか。

 週末は天気が比較的良かったので、秋津川河川公園の桜の下で弁当を広げる家族連れも多かった。

 
 例年だともっと賑やかなのだが、団体の花見などが行われていないので子供達の元気な声が時々聞こえる程度の静かな花見風景で、ある意味こちらがずっと健全な花見ともいえる。

 
 目を横に転じると桜の枝の間から、休日で動きを止めた解体のための重機が見えたりする。

 花見も解体もどちらも現実なのだ。

 
 一つ下流に架かる橋の上から下流を眺めると満開の桜並木が続いているが人影は見えない。

 応急堤防にされている大型土嚢が、両岸にズラリと並び人の出入りが出来ないからである。

 元気なアヒルの一団が、上流に向かって一列になって泳ぎ大勢のカメラマンの前で愛嬌を振りまいていた。

 今年の桜の花を見ながら、来年のこの辺一帯の花見の様子を思い描いてみる。

 うるさい花見の席ではあるが、無ければ寂しい気もするから勝手なものである。

 さて、例年が戻るのはいつになるだろうか。

 
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あれから1年、益城町点描(2)

2017-04-09 09:47:05 | 熊本地震
 益城町で桜のスポットと言えば、「秋津川河川公園」と「木山城址公園」である。

 河川公園は応急仮設堤防で、立ち入ることが出来ない部分を除けば、限定的ではあるものの桜の下でお花見弁当を開くことも可能である。

 木山城址公園は、登って桜を楽しむという状況にはない。

 
 (本丸址付近)
 
 (駐車場のトイレ付近)
 車の出入りは出来ないので、人影もまったく見えない。

 直ぐ横にあった民家までは通行が可能であったが、その民家も解体されて入口付近の庭木だけが季節の花を咲かせていた。

 
 城址公園にも、遠望の文化会館あたりにもブルーシートが張られたままである。

 本来なら今の時期には、「弾正祭」が桜の下で催されているはずだ。

 宴の席でのブルーシートなら毎年のことで見覚えがある。

 今年は、亀裂が走る地面を雨から守るためのシートとして、もう一年も敷かれっぱなしである。

 短く刈り込まれていた広場の芝も伸び放題になっていた。

 「園内は立ち入り禁止サクラサク」

 
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あれから1年、花は咲く(1)

2017-04-08 10:10:55 | 熊本地震
 我が家に2株ある胡蝶蘭のうち1株が花を咲かせた。

 
 
 
 例年2輪しか花を咲かせていなかったので、今年もこれ以上には花は増えない。

 そういう種類の花だろうなどと勝手に思っている。

 小さな花芽は1月末頃には出ていたので、膨らみ初めて咲くまでは相当な時日を要している。

 1輪が咲き始めて2輪咲き終わるのに3週間以上かかったと思う。

 一昨年は2鉢とも咲いて喜んだものだった。

 
 昨年は2鉢共に咲かなかった。

 毎年は多分無理だろうと諦めていたところに更に地震にだめ押しをされてしまった。

 鉢ごとサイドボードの上から落ちてバラバラになったものを拾い集めて植え直しておいたものだ。

 根っこか花芽か不明のものが伸びてきたのを見守っているうちに花芽だということが分かってとても嬉しかった。

 転がり出ても花を咲かせる根性に敬服する。

 東日本大震災のあと「花は咲く」という曲が盛んに歌われたが、本当に我が家でも痛めつけられた胡蝶蘭の花が咲いた。

 物言わぬ植物が、意思表示をしているのだ。

 「くじけませんよ」・・・と。

 
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あれから1年、益城町点描(1)

2017-04-07 10:55:57 | 熊本地震
 今日は4月7日だから、あと8~9日で前震・本震の2段重ねの熊本地震から1年が経過することになる。

 たぶん報道機関も特集で盛り上がりをみせるだろう。

 一過性のイベントの様相を呈して、準備は着々と進められている筈だ。

 昨日は私達が続けている趣味の練習会場にも某キー局のカメラがやってきた。

 ただ映像が欲しかったらしいので、編集意図に沿わなければ無かった事になるだけだろうけど・・・。

 今の町の現状は、とても空間が多くなったり、見えなかったモノが見え始めたりしているといったところだ。

 
 家がドンドン解体されて、残った道路沿いの電柱の傾きや異常に多い電線やケーブル類が異様に目立つ。

 解体の進捗率は60~70%くらいと言われているが、さてどうだろう。

 ただ復興の進捗率ではないので、解体の進み具合を喜んでみても仕方が無い話なのだが。

 
 堤防自体が壊れたところは、応急の大型の土嚢で仮設工事が施されている。

 土嚢の上には菜の花も咲き誇って、季節の移ろいや時間の経過を無言で教えてくれている。

 堤防自体が1m異常沈下した河川には、堤防嵩上げの応急土嚢がズラリと並ぶ風景もすっかり定着した。

 
 手つかずの公共施設周辺の排水施設などは、地表から高く飛び出して見える部分が多い。

 こうした排水口や道路のマンホールなどが飛び出した所が震災直後は多かったが、流石に道路はアスファルトで回りを盛り上げたりして衝突することは少なくなったが、建物の周りの部分などはそのままになっている所が多い。

 普通地盤沈下は地域が全体的に沈下するものと、施工の強度の違いによる沈下が有りそうだが、一般的に私達が目視出来て感覚的に捉えられるのは施工の違いによるもののようだ。

 例えば地域の沈下なら、堤防と同程度河川も下がるはずなのに堤防だけが極端に下がっている。

 大きな建物は当然沈下しているが、建物周辺部分の土は更に極端に沈下してしまい段差が生じるといった具合だ。

 ガラリとした空間の広がりに、時々道に迷うことがある。

 人に道を教えるときも注意しないと目標物そのものが無くなっていたりする。

 皆が同じように被災し、あははと苦笑いしあった住民の関係性も変化していく。

 たった1年しか経っていないのに・・・。

 復興という物語はいつも似通ったストーリー展開になってしまう。 

 「統計は当たらぬものよ運・不運」

 
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益城復興さくら祭

2017-04-01 15:45:11 | 熊本地震
 今日やっと熊本地方気象台が桜の開花宣言をだした。

 例年より10日ばかり遅かったらしい。

 私的には、近くの小学校の校門横の桜を標本木として3月29日に町内の開花宣言をしたのだが・・・。

 
 (小学校校門横のさくら)
 今日から明日にかけて、秋津川河川公園で「益城復興さくら祭」が催される。

 一般社団法人まちづくり益城の主催で、熊本大学(ましきラボ)が共催している。

 
 河川沿いは、まだまだ立ち入りが制限されているところもあって例年のように何処でも自由というわけにはいかない。

 
  くまモンふわふわがあったり、マルシェも開催され舞台では唄ったり踊ったりしていていた。

 桜はやっと開花したばかりでまだ一分咲きにも遠い状況である。

 今日のイベントの一つに、成人式の半分の「10才」の子供達が着物姿になるというものがある。

 その着付けを、着付けの先生がすることになり、その応援に相方も出動することになった。

 駐車場の問題もあって、先生を含めた送迎を私が担当することになった。

 先生は、自作のお花見弁当を私の分まで用意してくれて、非常に美味しく頂いた。

 花より団子とはよく言ったものである。

 
 せめて、ウオーキング経路で満開になったピンクの桜をUPしておこう。

 ちなみにこの桜のお宅は塀が壊れたままで、無人の広い庭にはいろいろな花木が綺麗に咲いている。

 「春眠が永眠になる夢をみる」

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いよいよ隣の建築工事が始まった

2017-03-31 10:07:04 | 熊本地震
 南隣の店舗兼住宅の工事がいよいよ始まった。

 地鎮祭はとっくに終わっていたのだが、東隣の賃貸住宅の工事が終わらないと付近に工事関係貴資材が集中し車の通行もままならなくなるので、多分順番待ちだったのだろう。

 
 敷地の部分の各所にボーリングのように穴を開けながら同時にセメントを注入するという方法で地盤を強化している。

 東隣の場合はスチール製の棒を50㎝間隔くらいで何本も地中に押し込む工法だったが、今回はコンクリート。

 
 セメントと水を調合して太いパイプで圧送注入する工法である。

 2日にわたってエンジン音が響いていた。

 しかし、コンクリートパイルの打ち込みのような振動や音がしないので助かる。

 以前は大きな鉄筋コンクリートの建造物ならいざ知らず、一般の住宅に地中まで強化した後基礎を打つ作業などなかったので、震災の後の建設はそれなりに気を使っているのだと思う。

 昨日は業者が訪れて境界のブロックの撤去と、工事に際して水を提供して欲しい旨の要望・調整があった。

 幸い、屋外に昔からの井戸にポンプを付けて洗車や庭の水まきに使っている水道があるので使ってもらうことになった。

 水質検査をしていないので、飲み水にはつかっていないが非常時には何かの役に立つだろうと残しておいた井戸だ。

 ただし、肝心の地震災害に際しては井戸の底部が崩れて、しばらくの間使用不能だった。

 何かの役に立つだろうと残した井戸がやっと役に立ったわけだ。

 
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鉄砂川の菜の花

2017-03-15 10:12:59 | 熊本地震
 一年前のブログをみると、益城町の南を流れる秋津川の支流である鉄砂川の様子をUPしている。

 例年になく川の中央部の土の部分に菜の花が茂って、川面が見えない程咲き誇っているのを驚いて撮したものだ。

菜の花の川
 ウオーキングコースの一つに木山城跡公園を巡るコースを設定している。 季節毎に咲くいろいろな種類の木が植えられ根元には句碑が設置されているので開花を楽しむ。 そのコースの途......

 約一月後に大地震が来て様相は一変する。

 もちろん咲いていた花はその間に散ってしまっているが、川の形状そのものが大きく変わっている。

 
 震災2~3日後の鉄砂川の様子だが、護岸の石が殆ど崩れてしまい、梅雨時の増水を想定して応急の土嚢等による護岸工事が施され昨年はそれで乗り切った。

 今年も本格的な工事は行われておらず、昨年と同様の状態で梅雨を迎えることになるのだろう。

 
 最近雨が降った後とか水はけが悪く道路上に水が溜まったままの所を散見する。

 側溝と道路との高低差などが変わって、今まで予測もつかなかった所から水が流れ出たりしている。

 去年のブログにあった早咲きの桜は、もう根こそぎ崩れたのかそこには存在しなかった。

 地形が大幅に変化しているので、住民自身が変化に敏感に反応しなければならない。

 
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