オッサンはなぜ、つまらないことを言うのか?~『オッサンになる人、ならない人』
私はオッサンになったからシモネタを言う・・・ということはなく、中学生の頃からずっと同じようなシモネタを言い続けている・・・ように思う。
当然のことながら、歳を重ねるごとに人生経験も豊富になり、それまで知らなかった性の世界の扉が開け、口にするシモネタワードも徐々に豊富になりつつある。
恥じらいが薄れ、酒の力を借りて周囲の人にシモの悩みも聞けるようになったことも語彙力を豊富にしている一因だ。
基本路線はちんぽとまんこで変わらず、この20年を過ごしてきている。
今後もこのシモネタ路線は変わらないと思う。
“やりたい”という欲求や“(そこにいる女性のことを)知りたい”という欲求から出るシモネタは嫌いだ。
そこだけははっきりと断言したい。
それはセクハラ、というかプライバシーの侵害だ。
言いたいやつは言えばいい、だが、答えを強要してはだめだ。
私の目指すシモネタは、ラジオから流れる音声のようなシモネタ。
自分に直接語りかけられているような感覚にさせない、バックミュージックのようなシモネタだ。
私はオッサンになったからシモネタを言う・・・ということはなく、中学生の頃からずっと同じようなシモネタを言い続けている・・・ように思う。
当然のことながら、歳を重ねるごとに人生経験も豊富になり、それまで知らなかった性の世界の扉が開け、口にするシモネタワードも徐々に豊富になりつつある。
恥じらいが薄れ、酒の力を借りて周囲の人にシモの悩みも聞けるようになったことも語彙力を豊富にしている一因だ。
基本路線はちんぽとまんこで変わらず、この20年を過ごしてきている。
今後もこのシモネタ路線は変わらないと思う。
“やりたい”という欲求や“(そこにいる女性のことを)知りたい”という欲求から出るシモネタは嫌いだ。
そこだけははっきりと断言したい。
それはセクハラ、というかプライバシーの侵害だ。
言いたいやつは言えばいい、だが、答えを強要してはだめだ。
私の目指すシモネタは、ラジオから流れる音声のようなシモネタ。
自分に直接語りかけられているような感覚にさせない、バックミュージックのようなシモネタだ。