@情報発信には様々なアプリ・ツールが増えているが代表的なものは下記だ。それぞれの特徴はあるがフォロワー数を増やすことにこだわると思わぬ落とし穴も出てくる。その要因は「許容量を超えた無理な発信」=「発信量と頻度、さらに共感を与える内容」、その後には必ず「継続」と言う課題が出てくる。それぞれの特徴を理解し、自分に合った、自分が納得いく、無理しない発信というものを考えて利用する事だろうか。
『共感 SNS』ゆうこす
・SNS(ブログ・Facebook etc)は コアなファン向け
共感を生む情報、その理由、それに想いを表現
相手を限定するほど届きやすい
・Twitterはより情報重視
「いいね」との違いでリツイートにより拡散力
ビジネスツール的役割も高い
情報を集約、「役に立った」の感想で広める
・Instagramは
ググるよりタグる(検索はハッシュタグが多い)
投稿をシェアする事ができない
インスタ映えよりタグ映えに注目
・YouTubeは情報重視=新規向け
サムネイルが命
タグ(サムネイル)検索はページのソースを開示できる
・まずは「価値ある情報」・「発信力・頻度」・「継続」・「PDCAではなくDCPA発信」
失敗を発信・熱狂的ストーリー・ファンと行う共創マーケティング
想いをのせて売るライブコマース
意味づけと説得力のあるストーリー