こんばんは、ぶちおです。
山岳ロングライドの疲れがどのくらいか分からないので、起きれたら行こうと決めて、昨晩就寝する。
目覚ましは、6時に鳴った記憶がぼんやりとあるくらいで、ほぼ無意識に止めていた。次に起きたら6時40分。
一瞬行くのを止めようと思うが、I村さんと走るのはもしかしたら今日が最後かもしれないと走る事にする。
stravaデータ

7時集合なのに、家を出たのが7時。往路で合流はまず無理。山海のファミリーマートで合流出来るように向かう。

普段より30分遅れとあって最悪の場合、山海のファミリーマートに到着した時点で既に復路に向けて出発した後だったと言うのが有る。
そうならないためにも、出来るだけ早く行く必要がある。昨日の疲れも考慮して、アップダウンがあるコースは避ける。
8時10分くらいに到着する。何とか合流出来ました。

相変わらず岩屋の登りは遅い。自分の中でマイナスなイメージが出来上がっている。次回は一度頑張ってみようかな。
佃煮街道の入り口で、詰まっている車がいてプチ渋滞していた。ここで一度リセットされる。
そのままスイセンロードへ行くが、さっきの渋滞でやる気が下がるし、位置取りも下げてしまう。だからか、知らないうちに逃げ2人が先行していた。ジャージから1人はM本さん(ユーダイ)と分かり、昨日の今日で元気だなーと思った。
スイセンロードの信号で分断されて、差が開いた。それでスイッチが入った様で、追いかけ始める。昨日の疲れからか上の領域のパワーは出ないが、巡行は問題なし。チラッと前が見えて良い集中力で走れたが、チョイチョイ信号に捕まる。
珍しく美浜運動公園の押しボタン式信号にも捕まった。更にインターチェンジの信号にも捕まり、逃げを捕まえるのは無理そうだ。
あとは追走集団内の争いとなる。
高速横の道に先頭で入る。ここは狭いので追い抜きは無理。キツい登りは対応出来ないだろうと、登りの入り口までしっかりと引く事にする。
登りに入り左に避ける。後は淡々と行こうと思ったが、抜かれずに登り切る。後ろを見ると少し差が開いている。
ここは行けるところまで行こうと逃げ始める。運良く交差点でも車が来る事なく、スムーズに通り抜ける。
チラチラと後ろを見ると、差は小さくなっている様だが、まだまだ充分な開きがある。
12%坂も無難に登りきり、知多カンまでもしっかりと走り切ってゴール。
あとはラストスプリント。
運動公園の信号で捕まり、ここから再スタート。4番手に位置取る。1人抜け、また1人抜け、前にはI村さん。ここでスピードがグッと上がるが、リードアウトする為の引きだと分かるスピードアップ。
ゴール前スプリントの練習だなと理解して、キッチリと後ろに着く。I村さんが抜けて前に出るが、『後ろが来てない』とI村さんの悲痛な叫びが聞こえる。
とりあえず行けるところまで行こうと決める。結局、登り始めで追いつかれて終わる。
あれに着いてこれないと実戦では厳しいかなという印象。
まぁ、ボチボチとやって行こう。
山岳ロングライドの疲れがどのくらいか分からないので、起きれたら行こうと決めて、昨晩就寝する。
目覚ましは、6時に鳴った記憶がぼんやりとあるくらいで、ほぼ無意識に止めていた。次に起きたら6時40分。
一瞬行くのを止めようと思うが、I村さんと走るのはもしかしたら今日が最後かもしれないと走る事にする。
stravaデータ

7時集合なのに、家を出たのが7時。往路で合流はまず無理。山海のファミリーマートで合流出来るように向かう。

普段より30分遅れとあって最悪の場合、山海のファミリーマートに到着した時点で既に復路に向けて出発した後だったと言うのが有る。
そうならないためにも、出来るだけ早く行く必要がある。昨日の疲れも考慮して、アップダウンがあるコースは避ける。
8時10分くらいに到着する。何とか合流出来ました。

相変わらず岩屋の登りは遅い。自分の中でマイナスなイメージが出来上がっている。次回は一度頑張ってみようかな。
佃煮街道の入り口で、詰まっている車がいてプチ渋滞していた。ここで一度リセットされる。
そのままスイセンロードへ行くが、さっきの渋滞でやる気が下がるし、位置取りも下げてしまう。だからか、知らないうちに逃げ2人が先行していた。ジャージから1人はM本さん(ユーダイ)と分かり、昨日の今日で元気だなーと思った。
スイセンロードの信号で分断されて、差が開いた。それでスイッチが入った様で、追いかけ始める。昨日の疲れからか上の領域のパワーは出ないが、巡行は問題なし。チラッと前が見えて良い集中力で走れたが、チョイチョイ信号に捕まる。
珍しく美浜運動公園の押しボタン式信号にも捕まった。更にインターチェンジの信号にも捕まり、逃げを捕まえるのは無理そうだ。
あとは追走集団内の争いとなる。
高速横の道に先頭で入る。ここは狭いので追い抜きは無理。キツい登りは対応出来ないだろうと、登りの入り口までしっかりと引く事にする。
登りに入り左に避ける。後は淡々と行こうと思ったが、抜かれずに登り切る。後ろを見ると少し差が開いている。
ここは行けるところまで行こうと逃げ始める。運良く交差点でも車が来る事なく、スムーズに通り抜ける。
チラチラと後ろを見ると、差は小さくなっている様だが、まだまだ充分な開きがある。
12%坂も無難に登りきり、知多カンまでもしっかりと走り切ってゴール。
あとはラストスプリント。
運動公園の信号で捕まり、ここから再スタート。4番手に位置取る。1人抜け、また1人抜け、前にはI村さん。ここでスピードがグッと上がるが、リードアウトする為の引きだと分かるスピードアップ。
ゴール前スプリントの練習だなと理解して、キッチリと後ろに着く。I村さんが抜けて前に出るが、『後ろが来てない』とI村さんの悲痛な叫びが聞こえる。
とりあえず行けるところまで行こうと決める。結局、登り始めで追いつかれて終わる。
あれに着いてこれないと実戦では厳しいかなという印象。
まぁ、ボチボチとやって行こう。