時々、雲が広がりますがまずまずのお天気。
いつものように、図書館へやって来ました。
家を出る前に、プチ掃除をやって来た。
掃除機をかけて来たわけではなく、いらない紙類を整理して来た。
紙類は油断していると、すぐに溜まって来る物のひとつ。
あらゆる所からやって来て、しばらく我が家に留まってゆく。
すぐに捨てていいわけではないので厄介だ。
前には、片付けに時々手をかしてくれていた夫。
でも、最近は片付ける側から散らかす側に、見事に変身してしまった。
本人曰く「会社のストレス」らしいが。。。
さっき、自分の高校の役員関係のいらないプリントや、娘の部屋をちょこっと片付けて来た。
娘の本が散乱していたので「これ、もう読まないでしょ?」と聞いたら「読む」と言う。これじゃ、片付かないよ。
でも、娘と話していた時に「お父さん、私のピアノ(小さいやつ)を勝手に処分したでしょ?ショックだったわ。断りもなしに」とつぶやいた。
そう、これが片付けの大原則なのだ。
たとえ、家族と言えども勝手に持ち物を処分しないこと。
自分にとって不用品でも、本人にはそうでない場合がある。
春になって、家の中のあちらこちらで埃が目立つ。
少しづつ、片付けないとなぁ。。。
いつものように、図書館へやって来ました。
家を出る前に、プチ掃除をやって来た。
掃除機をかけて来たわけではなく、いらない紙類を整理して来た。
紙類は油断していると、すぐに溜まって来る物のひとつ。
あらゆる所からやって来て、しばらく我が家に留まってゆく。
すぐに捨てていいわけではないので厄介だ。
前には、片付けに時々手をかしてくれていた夫。
でも、最近は片付ける側から散らかす側に、見事に変身してしまった。
本人曰く「会社のストレス」らしいが。。。
さっき、自分の高校の役員関係のいらないプリントや、娘の部屋をちょこっと片付けて来た。
娘の本が散乱していたので「これ、もう読まないでしょ?」と聞いたら「読む」と言う。これじゃ、片付かないよ。
でも、娘と話していた時に「お父さん、私のピアノ(小さいやつ)を勝手に処分したでしょ?ショックだったわ。断りもなしに」とつぶやいた。
そう、これが片付けの大原則なのだ。
たとえ、家族と言えども勝手に持ち物を処分しないこと。
自分にとって不用品でも、本人にはそうでない場合がある。
春になって、家の中のあちらこちらで埃が目立つ。
少しづつ、片付けないとなぁ。。。

小学生の時は、夫があれもこれもいらんと言ってポイポイ捨てていくので、泣きそうになっていました。
そのせいでしょうか、大きくなってから片付けをする時は、気持ちの良いほどあれもこれも捨てて、反対に勿体無いほどでした。
今頃になって夫があの本欲しかったなと言います。
もう遅かりしです。
片付けは本人がするのが一番ですね。
今日、こちらはすさまじい風が吹き荒れています。まだ、雨は降ってきません。
そういえば、我が家の息子もGuppyさんの息子さんと似ています。
昔は、持ち物が多かったのですが、今は本当に少ない物で暮らしています。
そういう所は、娘と大違いです。
本は、一度処分しても数年経ってまた読みたくなる物もあり、そこが難しい所です。
以前、深見じゅんさんの「ぽっかぽか」の話をされていましたね。私は、深見さんの「悪女(わる)」というコミックスを手放して大後悔した経験があります。
本当に必要な物は本人しかわからないですね。
ただ、リビングはみんなの場なので気持ちよく過ごしたいです。