遠隔テクノロジーの概要2-3
≪誇大妄想≫
ターゲット被害者は、ターゲット期間中に被害妄想を取り込むように加害される。
一度被害妄想を取り込んでしまうと妄想だと理解できなくなる傾向がある。そのため、被害妄想を取り込んだ後にネット検索によって被害妄想の上に様々な妄想を積み上げるようになる。
そうして積み上げた妄想を私は誇大妄想と呼んでいる。
誇大妄想が被害妄想と区別されるのは、加害による理解とその理解の後に自分で調べたり考えたりしての理解の違いである。
被害妄想は、加害によって被害者が判断し理解したもの。
誇大妄想は、被害妄想を基にして調べたり考えたりして理解したもの。
誇大妄想は自分で作り上げるが、もとになっているのは加害による理解だ。
だから、誇大妄想は、加害が継続している最中に被害者が自分で調べて理解する時にも加害を受けているために加害と関連付けて理解するものといえる。
したがって、誇大妄想は、ある程度の加害が継続しているほど加害と直結して関連付けて理解したものとなる。
ネズキンの実例
ネズキンの被害ブログ記事が優秀なのは、加害と自分の判断とを関係付けている様子がよくわかるからである。
『闇勢力が嫌がる記事』
http://ssskkkooo.blog.fc2.com/blog-entry-89.html
ネズキンのもともとの被害妄想は、犬の鳴き声や近所の住人の声などから近所の仕業だと決め込み、町内会長や警察まで巻き込んで騒ぎを大きくした経験を含んで取り込んだものである。
近所とのもめごとは、些細な隣近所の騒音に過ぎないが、それだけでなく、部屋の中から聞こえる音もあった。それでただ事ではないとの考えでネット検索したのだろう。それで得たものは、マイクロ波聴覚効果とか電磁波攻撃の言葉だ。
そこまでは普通に被害妄想に過ぎないが、近所とのもめごとによって警察のかかわりと自分への加害を結び付けてしまったことで性格上被害妄想は誇大妄想の様相を呈するようになった。
その誇大妄想を表す言葉は、「カルト警官」だが、そうした言葉も誇大妄想を表すだけでなく、もともと加害された時の警官との関係を経験したためだ。
実例を示す記事では、警官は、なぜ事情聴取のようなことをしなければならないのかの疑問をネズキンが取り込んだ被害妄想と誇大妄想で理解・解釈した。
記事で取り上げている出来事は、ネズキンには直接的な関係がないものの、ネズキンの家族に警察が聴取をしたことに疑問を持った。
「一体どこから情報を得て警察はやって来たのだろうか。消防署からの通報でやって来たのだろうか。しかしこんな程度の事で警察が来るのは本当に不自然である。事件でも交通事故でもないのだ。」
だが、救急車で運ばれてその症状を病院で調べ、単なる気分が悪くなったこと、たんなる吐き気ではなかったのではないかと考えず、「カルト警官」の言葉が示すように警察が自分の身の回りにかかわる時には、不審点があれば自分に加害する目的があるように誇大妄想しているわけである。
近所の騒音でネズキンのとった行動は、はっきり言えばでっち上げに過ぎない行動だった。相手が知らぬと否定すれば、録音までやっていて、録音が証拠となると思い込んだ。ところが録音は証拠にはならなかった。
ネズキンがでっち上げしたのは、明らかに聞こえたからである。ところが、幻聴生成を知らないネズキンは、聞こえた限りで判断し、相手に要求するために詰め寄ったが、警察を巻き込んでのもめごとでついに警察官までがネズキンに半切れを起こした。
そこでの私の勘繰りは、おそらく証拠となる録音を確認した時に聞こえたのに、おそらくは相手との言い合いの時に相手に聞かせて自分を含めて相手も聞こえなかったのにもかかわらず、相手に食い下がったから警察官が半切れを起こしたのではないかと思っている。
証拠の録音が役立たずならまだいいが、その場で赤っ恥でもある状況に追い込むものになってしまったわけだ。
証拠の品を警察も確認したはずだと私は勘ぐっている。というのは、通常、録音を自分でチェックした後、録音を相手に確認させる際には、自分は聞こえるが確認させたい相手には聞こえないはずだからだ。
録音が、相手には聞こえず、自分には聞こえるからまだ相手に食い下がれるわけである。そのパターンを経験させられたターゲット被害者が、パープー女ことKUMAと呼んでいるKUMAの経験だ。
ところが、ネズキンの場合、勘繰りに過ぎないが、音響研究所に確認のために持ち込むことまでやる点に並々ならぬ執拗さを感じ、もしかしたら、録音の確認を相手に求めた時に相手もネズキンも聞こえなかったのではないかと直感したのである。
かなり陰湿なやり方をする加害組織だと思ったが、ネズキンの場合性格もあるが、それを上回るような加害組織のやり方を考えれば、
●被害者が録音してそれを相手に証拠として提示する時の様子に関して、
言いたくない内容が含まれているはずだ、と私は勘ぐるのである。
ターゲット被害者KUMAの場合も録音を相手に直接聞かせたことは書いていないが、警察には聞かせたことを書いているものの、警察がそれを聞いてどういったのか、その辺の描写があいまいな点だと気が付いた。
ネズキンの場合は、証拠としての録音を音響研究所に持っていくことを相手に告げたとしたら、その後相手にどんな言い方をしたのかそのへんの描写があいまいだ。
いずれにしろ、書きたくないのは当然だが、録音の証拠を取って警察を巻き込んでの近所迷惑なもめごとをやった点は、ネズキンもKUMAも共通している。
今でも近所に対して犯人の「でっち上げ」をしたとは絶対に言わないだろうが、でっち上げするように仕向けられるように加害されたことを早く気が付くべきだが、被害妄想を自分で除去しない限り、身の潔白と自分を被害者と呼ぶその精神行動は、そのまま年を取るだけのことだろう。
誇大妄想が、被害妄想=加害による理解に根拠を持っていることは、ネズキンの記事からも見て取れる。
警察が聴取したことに不審を思えば、被害妄想と誇大妄想が判断根拠となって解釈して次のように書いた、
「多分これは私の家に対する嫌がらせの一つであろう。」
被害妄想と誇大妄想は、本人の頭の中では差異や区別はない。
誇大妄想は、「そうじゃないか」であり「そうに違いない」だけのことだが、ネズキンの誇大妄想はさらに続けて次のように書いてある。
加害組織が、「塾に向かう途中の生徒に何かしらの工作(電磁波によるめまいか?)で転ばせ、塾で勉強中に気分が悪くなるような攻撃(これも電磁波?)をしたのではないかと思う。」
自分の身の回りの関係者なども加害組織が何かしらの加害をしているのだろう考えは、被害妄想のターゲット被害者に大部分共通している。
私も被害初期はそんな感じで説明され信じ込んでいたものだ。
そんなわけで説明もされないネズキンのような被害タイプが、身の回りの人も加害されていると妄想するのは、「想像力豊か」のマイナス面がよく出る思考パターンだといえる。
自分が加害されている被害者だとマイナス面ばかりで考える人間の想像力は、総じてマイナスの想像力を働かせるわけだが、被害者という意識は、想像力を妄想力に変質させるだけのことでもある。
ネズキンの記事には、もう一つ特徴的な記述がある。
「この他にも私が仕事をしている最中に心臓の鼓動を猛烈に早くして、心臓麻痺にしようとしたりするのだ。」
心臓の痛みや心臓だと思えるような部分への加害方法は、テクノロジータイプの加害方法だ。
ネズキンも近所での出来事に、周りの人間に対する加害が行われていると妄想することになったのは、一つはもともとの被害妄想で状況を判断したからであり、もう一つはいろいろと学んだ結果の誇大妄想で判断したからである。その判断を精神的にも肉体的にも強固な妄想のままにするには、ネズキンが経験したようなテクノロジータイプの加害方法を行うと考えていい。
より抽象的に言えば、加害組織が目的意識的にターゲットの意識を特定の方向に誘導する場合、精神的、肉体的なストレスになるような加害方法を使うということである。
ネズキンの経験は、集団ストーカータイプの典型タイプから始まり、時々テクノロジー系と思われるような声や音の幻聴生成を織り交ぜながら、決め手となるテクノロジータイプの加害方法を行った加害を経験したことだ。
加害組織は、決め手となる加害方法を実に効果的に絶好のタイミングで行う。
ネズキンのブログ記事からわかることは、加害組織が近所とのもめごとで室内から、自分の身の回りから聞こえる音を幻聴生成してネズキンに行動を誘導したことだ。
普通、空間中から聞こえる音や声は、恐怖心が支配する精神状態にされる。幻聴は頭の中におこっている物理現象であり、加害組織の技術はそれを人為的に起せる。
ところが、それを知らない場合の人間の判断は、空間中から聞こえる声や音だと判断する。
同じように、いつも聞いている感じの声や音はその経験に基づく判断を行うのだから、加害組織がどんなことをするか想像に難くない。
そういうわけで、加害組織の技術は、脳神経に介在して脳神経に感覚を認識するのと同じような脳神経の運動を起こせることであるから、隣近所の方向から悪口が聞こえたとしても、それは、加害組織が聞かせていることであり、目的を持って聞かせていることだとわかれば、それで声や音の方向性から判断する意識を誘導していることになるわけである。
加害組織の手法は、技術的には不明な点が多いし、世の中に知られていない技術だが、私の推察した限りで言えば、わかってしまうとほかの被害者は随分と苦労するだろうとわかるし、理解しがたいだろうことも十分承知のうえで被害妄想を攻撃するのである。
とはいえ、被害妄想を取り込んだとしても生死にかかわるケースはまれにしかありえない。殺すために加害しているならやれるだろうから、殺すために加害しているわけではないと推論できるのである。
楽しく読んでもらえないのは承知しているが、被害には関係のない人なら、知っていても損はないとしても、知る理由がないから知ることはないのは当然だろう。
そういうわけでターゲットにされたら、よろしく!
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パケベックのハンドルネームで以下のブログをやっている。
コメントは、あちこちで対応するのが面倒になって、https://ameblo.jp/push-gci/のブログだけで対応することにした。メインブログ以外ではコメントは受け取れない設定にした。2019年10月10日。
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遠隔テクノロジーの概要2-2
≪加害のターゲット期間≫
加害のターゲット期間とは、加害組織がターゲットを実際に加害している期間のこと。
私の場合は、加害していない時間のほうがはるかに少ない。
加害している時間・・・声が聞こえる、身体刺激をやられる
加害していない時間・・・特段なにも聞こえない、なにもされない
起床時の寝床の中から睡眠に入る寝床の中まで「声」がある。ここ最近は、空き時間が出ている。
以前から、他の被害者の動向をブログで確認しているとき、どう見ても空き時間がいっぱいの感じだった。そこで加害組織に文句を垂れてみた。
「●●●は随分と空き時間がありそうだな。俺の場合、1時間はおろか45分もないな。そういえば20分くらいのものがあった。たまには13時間何もないようにしてみろよ。サービスになるだろう」みたいな言い方だが、空き時間をたまに感じるときがある。
「声」はどうでもいいが、最近は話題が希薄の場合が多く、話題がなくなったためか、他の理由か、昔からの被害者が言っているような思考盗聴の声のタイプが目立っている場合がある。
私の場合は空き時間は考えなくていいが、他の被害者を見た場合、空き時間があるタイプは、今でも何らかの加害を毎日10分でも20分でもやっているとみている。
空き時間が関係ないタイプが、被害初期の一定期間加害されたタイプだ。そのタイプの被害者の場合、加害期間は被害初期に集中している。それ以降は、ブログを読む限りはほとんどないと言っていい。
被害初期から始まった加害方法の要素は現在も引き続き続いている。声なら声だが、かすかな声になっている。たまにある程度の音量の場合があるが、声よりも音に多い。例えばガスコンロの警告音などだ。
そのように、ターゲット期間が特徴的なタイプは、私のようなタイプではなく集団ストーカータイプに多い。
■集団ストーカータイプの場合の特殊性
集団ストーカータイプは、私の推定では、それ以上のレベルに上げる前の「前座」のような加害レベルであって、被害初期の加害が終わってしまってそれから加害が実質ない場合とテクノロジー系の加害レベルに移行する場合とがあるとみている。
集団ストーカータイプの加害方法は、もっぱら自分の身近な人を加害相手に妄想するように仕込む。たいていの加害方法は、幻聴生成だ。
幻聴で聞かされるものは、人の声や動物の声、サイレンなどの騒音だ。
結果的に自分の身近な人間の嫌がらせのように考えるのか、犯人に思い込む。それで犯人に思い込んだ相手に対して行動を起こす。
犯人に思い込んだ相手に行動を起こす目的は、相手からの謝罪をもらうのを目的にするか、警察に突き出してやる目的でやるか、要は、相手に嫌がらせをやめさせる約束を取り付けるなどの目的で行動を起こす。
しかし、幻聴が原因だから相手に説明しても話がかみ合うことはない。そこで騒音などの録音を行う。
集団ストーカータイプの被害者の特徴は、私から見たらヒステリータイプであり、録音の証拠まで作って相手に詰め寄る性格だ。
そんなこんなで集団ストーカータイプの被害者は、たいていの場合は、録音などの証拠を取り、直接相手に要求を突きつける。
幻聴でも被害者本人は事実のように判断している。被害者がそのまま相手に要求を突き出すから相手は、頭のおかしな人間のように思ったり、故意にでっち上げをしていると思う。被害者がそれでもなお食い下がると、迷惑なやつとして警察を呼んで追い払う。そこでもなお食い下がれば、警察が切れることになる。場合によっては、故意ではない場合、精神病を疑い、本人または他人を害する恐れある時は、おそらく精神病院に送致するのだろう。
集団ストーカータイプの加害方法は、それ以上レベルアップできないと判断するターゲットの場合は、被害初期の一時期で加害を停止すると推定している。ただ、被害者の意識が身の回りを敵視する意識に変わっている場合だろうと考えている。
身の回りが敵=加害者、職場環境も身の回りが加害者、ネット環境も同様のような意識になっているなら、加害のレベルアップが事故の元になるためか、加害を中止すると推定している。
集団ストーカータイプのターゲットになる被害者というのは、私の見てきた限りで言えば、ヒステリータイプだから、激情、激昂、興奮すると人も殺しかねない。つまり、加害組織というのは、加害組織の運用目的に沿って我々ターゲットを手段として使うわけだから、ターゲットにしたものを殺人をさせるために行っているわけではないということだ。
たまには妊婦を殺害した集団ストーカータイプの被害者らしき人間がいるが、あるいはまた近所の一家数名を殺害した集団ストーカータイプらしき人間もいるように、殺人させるためにターゲットにしているわけではないと考えている。
また、加害方法のレベルが上がると、精神的にかなりしんどいだけでなく、性格によっては、現実逃避に走って事故を発生しやすくなる。場合によっては精神病になりかねない。
だから、集団ストーカータイプの加害方法は、そのレベルでやめるケースとさらに上乗せするケースもありうる。
加害方法が精神的にも現実にも危険な要素を含んでいるのは、加害組織がよく知っているはずだ。加害組織の最初の段階でのターゲットが、悲惨な結果になったケースも当然考えられるからだ。
ターゲットにされれば、何よりもわからない。わからないのに声が聞こえ、身体に痛みなどを感じ、しかも人為的にやられているのがわかるのだから、恐怖心が根底にあるままターゲットにされていろいろなことをされることになる。
だが、集団ストーカータイプの場合、技術的に高度なものは意識する必要がない加害方法だから、身の回りの人による嫌がらせ程度の加害を被害だという。
そういうわけで集団ストーカータイプの被害者は、マイクロ波聴覚効果説だとか、透明人間とか、電磁波などを言う必要はない。もっぱら嫌がらせ程度を加害といい、それで被害を受けたというだけのことだ。
≪集団ストーカータイプでのテクノロジー系の加害方法≫
集団ストーカータイプでもテクノロジー系の加害方法を実施するケースもある。体の傷だとか、頭の違和感とか不快感などの加害方法を受けるのだが、やられたものが見えないために、恐怖心が支配的だ。
だが、テクノロジー系の加害方法もたかが知れた程度の方法をやるだけで、一定期間が過ぎたらもうないに等しい。
集団ストーカータイプの被害者は、テクノロジー系の加害方法をやられても、それ以上のレベルアップはない。
しかし、テクノロジー系の加害方法を受けた集団ストーカータイプの被害者が、もっと上のレベルの加害方法を受けるようになるケースもありうる。
私が見たところ、集団ストーカータイプの加害方法からテクノロジータイプの加害方法にシフトした被害者で挙げるならば、ターゲット被害者tuyoだろうと思っている。
だが、人数的に多くはないと思っている。
集団ストーカータイプの加害方法は、技術的に悩むところはない代わりに嫌がらせなどをする相手がわかっているために問題が大きくなりやすい点がある。なぜなら、相手に対して行動を起こすタイプの性格ならば、下手をすると暴力事件のきっかけを加害組織がつくることになるからである。
そのため、暴力沙汰にならないように加害を調節しているはずだ。その調節は、簡単に言えば、実質加害する時間が短いことと、いわゆるブチキレになる直前で加害を緩めたりすることだ。
結果的に集団ストーカータイプの被害者は、一定期間加害されて意識誘導され、被害妄想を取り込んだ後、おそらく加害をやめていると考えている。それは全く何もしないという意味ではなく、時々、忘れたころに加害をやって、取り込んだ被害妄想を継続するように意識誘導することだ。
つまり、集団ストーカータイプでも、加害の再開がありうるーーー被害初期のような熾烈なものという意味ーーーということであり、再開しないこともありうると推定できる。
集団ストーカータイプの加害方法は、プログラム的に作成可能だろうと推定している。
幻聴を聞かせる場合、前もって聞かせる幻聴を決めておき、どの状況で聞かせるのか決めておけば、脳のある特定の状態のときに幻聴を聞かせるようにできるだろうと考えられるからだ。
タイミングがいい加害とは、被害者が少しでも加害を意識した時に加害するからタイミングがいいとわかる。
被害者の加害の警戒レベル3・・・少し経ってからレベル2に低下・・・・さらにレベル1に低下・・・・忘れない時に加害実行ーーー●●●のときに○○○○の加害をされたーーータイミングがいい。
あるいは、加害組織がターゲットの脳をモニターしていて、マニュアルで加害のための幻聴生成を実行して、幻聴が聞こえて「まるで近くでこっちの様子を見ているかのように正確に狙ってきた」ように実感する。
集団ストーカータイプといっても、テクノロジータイプと同じ加害方法だ。どちらも幻聴を生成するし、感覚を生成する。したがって、神経コントロールで可能な意識の生成も行う。
加害タイプの違いは、技術的に同じでも、被害者のとらえ方が異なるだけだ。
それに集団ストーカータイプでもテクノロジータイプのような「音声送信」タイプがある様子だ。
それゆえ、テクノロジータイプでも集団ストーカータイプのように身近な人間を加害者のように妄想したり、集団ストーカータイプのように創価学会の犯行のような誇大妄想もある。だから互いに共通認識の妄想の共有が可能になる。実はそれ、とても重要なことだ。加害組織の戦略に属することだ。
加害組織の戦略として加害方法を考えた場合、ネットをやる被害者ならタイプが異なっても互いに共通認識になりやすく、ネット上での関係を含めて加害方法を企画できることになる。
被害者全体を加害組織から見たら、被害者同士のつながりをモニターすることも仕事になりうるはずだ。ある場合には、特定のターゲットに加害を実行して別の被害者にかかわるように仕向けることも十分ありうると推定できる。
≪被害初期以降≫
集団ストーカータイプでテクノロジー系の加害方法が見当たらない被害者の多くは、おそらくは加害組織の使い捨てのターゲットだろう。一時的にやったが、精神的なものが大きく、それ以上の加害がストップすることがあるはずだと思っている。
テクノロジー系の加害方法は多岐にわたるが、人によってはかなりの刺激になるーーー悪い意味で。
私のように加害を割り切って考えれば楽だが、割り切れず、敵対対抗、逃避・おびえながらの忍耐のようになる性格なら、かなりつらいだろうと思う。
加害しているのがわかれば、たとえばガスコンロの警告音も特段気にしないままだ。
臭いに聴覚、時には触覚とか平衡感覚のようなものをコントロールするような加害方法は、本物の感覚と区別できない。それを恐れてしまうとそれで自分の恐怖心が自分を追い込むことになる。
加害だとわかれば、未経験の加害は最初に驚くものだが、実に感心する時もある。「こういうこともできるんだな・・・」と。
加害に対抗心は捨てたほうが楽だ。すべて見られているからだ。見るというよりも自分で自分の意識がわかるように加害組織もわかるということだから、どのようにして対抗しようとするのか筒抜けなのだ。だから、最初のころは、相手がまだわからないように思っていたものだ。ところが全部わかっていたうえでいろいろとけしかけてきたのだ。
集団ストーカータイプの被害者も心の中は全部筒抜けになっている。そのため、出し抜いてやろうと企てて方策通りやって見事に出し抜いたように演じてくるのだ。そうやって、被害者が加害相手がどの程度まで知っているかを判断するように仕向ける。
面白く読んだだろうか。
遠隔テクノロジー技術は、概要しかわからないが、そんな技術を隣近所のおっさんが持っているわけがないのだ。使ってもいないし、その装置をレンタルしているわけでもない。
多くの被害者の意識は、加害相手を何とかしたい一心が多いが、よく考えればおかしなところが必ずあるものだ。そういう微妙な疑問点をスルーしてきたために、肝心な点を素通りしてきたのだ。
世間は我々の被害など確認不能だ。
集団ストーカーといえば、被害初期のころは別物と考えていたが、加害組織の技術が概要としてわかってきたとき、方法的になるほどと思った。そういえば、何のつもりか、身近な人間が文句を言ったように聞かせてきたことがあった。隣の家族だったが、あれは集ストの場合だったら、精神的に周りを加害者のように妄想していれば、聞こえた声は、自分に対する悪口などのように聞き取り、隣の人間が自分にしゃべったものだと思う以外思わないだろう。
もう少しよく観察したらいいのに、集ストタイプの被害者というのは。どこまでも被害者ズラだな。
ターゲットにされたら割り切りが必要だが、
ターゲットにされたらよろしく!
============================
パケベックのハンドルネームで以下のブログをやっている。
コメントは、あちこちで対応するのが面倒になって、https://ameblo.jp/push-gci/のブログだけで対応することにした。メインブログ以外ではコメントは受け取れない設定にした。2019年10月10日。
メインブログ
ameba https://ameblo.jp/push-gci/
コピーブログ
fc2 http://keyhole276p3mhz.blog75.fc2.com/
livedoor http://blog.livedoor.jp/push_gci/
一部コピーブログ
ameba https://ameblo.jp/papa-quebeck/
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jugem http://papa-quebeck.jugem.jp/
cocolog http://papa-quebeck.cocolog-nifty.com/blog/
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遠隔テクノロジーの概要2-2
ターゲット期間は、加害組織からしたら必要な限りだ。目的が何か正確にわからなくても、目的のための手段に我々一般人を「使用」していると考えていい。
目的が何であれ、手段として一般人をターゲットにしていろいろとやる。用済みになるケースは当然考えられるはずだ。
しかし、10年以上もターゲットにされている被害者は確実にいる。10年以上となると、目的を推定したら継続することが必要だからだろう。いわゆる、追跡調査のようなものだ。
加害期間として、集団ストーカータイプのケースについて言及している。
集団ストーカータイプというのは、本当に面白いやり方でターゲットにしているようだ。それに加害組織の技術適用の基本中の基本のような方法でもある。
加害組織の目的は、技術開発やさらなる研究の目的で我々一般人をターゲットにしていると考えている。10年以上も加害が続いている被害者のケースは、追跡調査もかねていわば「耐久試験」のようなものではないかと考えている。
≪加害のターゲット期間≫
加害のターゲット期間とは、加害組織がターゲットを実際に加害している期間のこと。
私の場合は、加害していない時間のほうがはるかに少ない。
加害している時間・・・声が聞こえる、身体刺激をやられる
加害していない時間・・・特段なにも聞こえない、なにもされない
起床時の寝床の中から睡眠に入る寝床の中まで「声」がある。ここ最近は、空き時間が出ている。
以前から、他の被害者の動向をブログで確認しているとき、どう見ても空き時間がいっぱいの感じだった。そこで加害組織に文句を垂れてみた。
「●●●は随分と空き時間がありそうだな。俺の場合、1時間はおろか45分もないな。そういえば20分くらいのものがあった。たまには13時間何もないようにしてみろよ。サービスになるだろう」みたいな言い方だが、空き時間をたまに感じるときがある。
「声」はどうでもいいが、最近は話題が希薄の場合が多く、話題がなくなったためか、他の理由か、昔からの被害者が言っているような思考盗聴の声のタイプが目立っている場合がある。
私の場合は空き時間は考えなくていいが、他の被害者を見た場合、空き時間があるタイプは、今でも何らかの加害を毎日10分でも20分でもやっているとみている。
空き時間が関係ないタイプが、被害初期の一定期間加害されたタイプだ。そのタイプの被害者の場合、加害期間は被害初期に集中している。それ以降は、ブログを読む限りはほとんどないと言っていい。
被害初期から始まった加害方法の要素は現在も引き続き続いている。声なら声だが、かすかな声になっている。たまにある程度の音量の場合があるが、声よりも音に多い。例えばガスコンロの警告音などだ。
そのように、ターゲット期間が特徴的なタイプは、私のようなタイプではなく集団ストーカータイプに多い。
■集団ストーカータイプの場合の特殊性
集団ストーカータイプは、私の推定では、それ以上のレベルに上げる前の「前座」のような加害レベルであって、被害初期の加害が終わってしまってそれから加害が実質ない場合とテクノロジー系の加害レベルに移行する場合とがあるとみている。
集団ストーカータイプの加害方法は、もっぱら自分の身近な人を加害相手に妄想するように仕込む。たいていの加害方法は、幻聴生成だ。
幻聴で聞かされるものは、人の声や動物の声、サイレンなどの騒音だ。
結果的に自分の身近な人間の嫌がらせのように考えるのか、犯人に思い込む。それで犯人に思い込んだ相手に対して行動を起こす。
犯人に思い込んだ相手に行動を起こす目的は、相手からの謝罪をもらうのを目的にするか、警察に突き出してやる目的でやるか、要は、相手に嫌がらせをやめさせる約束を取り付けるなどの目的で行動を起こす。
しかし、幻聴が原因だから相手に説明しても話がかみ合うことはない。そこで騒音などの録音を行う。
集団ストーカータイプの被害者の特徴は、私から見たらヒステリータイプであり、録音の証拠まで作って相手に詰め寄る性格だ。
そんなこんなで集団ストーカータイプの被害者は、たいていの場合は、録音などの証拠を取り、直接相手に要求を突きつける。
幻聴でも被害者本人は事実のように判断している。被害者がそのまま相手に要求を突き出すから相手は、頭のおかしな人間のように思ったり、故意にでっち上げをしていると思う。被害者がそれでもなお食い下がると、迷惑なやつとして警察を呼んで追い払う。そこでもなお食い下がれば、警察が切れることになる。場合によっては、故意ではない場合、精神病を疑い、本人または他人を害する恐れある時は、おそらく精神病院に送致するのだろう。
集団ストーカータイプの加害方法は、それ以上レベルアップできないと判断するターゲットの場合は、被害初期の一時期で加害を停止すると推定している。ただ、被害者の意識が身の回りを敵視する意識に変わっている場合だろうと考えている。
身の回りが敵=加害者、職場環境も身の回りが加害者、ネット環境も同様のような意識になっているなら、加害のレベルアップが事故の元になるためか、加害を中止すると推定している。
集団ストーカータイプのターゲットになる被害者というのは、私の見てきた限りで言えば、ヒステリータイプだから、激情、激昂、興奮すると人も殺しかねない。つまり、加害組織というのは、加害組織の運用目的に沿って我々ターゲットを手段として使うわけだから、ターゲットにしたものを殺人をさせるために行っているわけではないということだ。
たまには妊婦を殺害した集団ストーカータイプの被害者らしき人間がいるが、あるいはまた近所の一家数名を殺害した集団ストーカータイプらしき人間もいるように、殺人させるためにターゲットにしているわけではないと考えている。
また、加害方法のレベルが上がると、精神的にかなりしんどいだけでなく、性格によっては、現実逃避に走って事故を発生しやすくなる。場合によっては精神病になりかねない。
だから、集団ストーカータイプの加害方法は、そのレベルでやめるケースとさらに上乗せするケースもありうる。
加害方法が精神的にも現実にも危険な要素を含んでいるのは、加害組織がよく知っているはずだ。加害組織の最初の段階でのターゲットが、悲惨な結果になったケースも当然考えられるからだ。
ターゲットにされれば、何よりもわからない。わからないのに声が聞こえ、身体に痛みなどを感じ、しかも人為的にやられているのがわかるのだから、恐怖心が根底にあるままターゲットにされていろいろなことをされることになる。
だが、集団ストーカータイプの場合、技術的に高度なものは意識する必要がない加害方法だから、身の回りの人による嫌がらせ程度の加害を被害だという。
そういうわけで集団ストーカータイプの被害者は、マイクロ波聴覚効果説だとか、透明人間とか、電磁波などを言う必要はない。もっぱら嫌がらせ程度を加害といい、それで被害を受けたというだけのことだ。
≪集団ストーカータイプでのテクノロジー系の加害方法≫
集団ストーカータイプでもテクノロジー系の加害方法を実施するケースもある。体の傷だとか、頭の違和感とか不快感などの加害方法を受けるのだが、やられたものが見えないために、恐怖心が支配的だ。
だが、テクノロジー系の加害方法もたかが知れた程度の方法をやるだけで、一定期間が過ぎたらもうないに等しい。
集団ストーカータイプの被害者は、テクノロジー系の加害方法をやられても、それ以上のレベルアップはない。
しかし、テクノロジー系の加害方法を受けた集団ストーカータイプの被害者が、もっと上のレベルの加害方法を受けるようになるケースもありうる。
私が見たところ、集団ストーカータイプの加害方法からテクノロジータイプの加害方法にシフトした被害者で挙げるならば、ターゲット被害者tuyoだろうと思っている。
だが、人数的に多くはないと思っている。
集団ストーカータイプの加害方法は、技術的に悩むところはない代わりに嫌がらせなどをする相手がわかっているために問題が大きくなりやすい点がある。なぜなら、相手に対して行動を起こすタイプの性格ならば、下手をすると暴力事件のきっかけを加害組織がつくることになるからである。
そのため、暴力沙汰にならないように加害を調節しているはずだ。その調節は、簡単に言えば、実質加害する時間が短いことと、いわゆるブチキレになる直前で加害を緩めたりすることだ。
結果的に集団ストーカータイプの被害者は、一定期間加害されて意識誘導され、被害妄想を取り込んだ後、おそらく加害をやめていると考えている。それは全く何もしないという意味ではなく、時々、忘れたころに加害をやって、取り込んだ被害妄想を継続するように意識誘導することだ。
つまり、集団ストーカータイプでも、加害の再開がありうるーーー被害初期のような熾烈なものという意味ーーーということであり、再開しないこともありうると推定できる。
集団ストーカータイプの加害方法は、プログラム的に作成可能だろうと推定している。
幻聴を聞かせる場合、前もって聞かせる幻聴を決めておき、どの状況で聞かせるのか決めておけば、脳のある特定の状態のときに幻聴を聞かせるようにできるだろうと考えられるからだ。
タイミングがいい加害とは、被害者が少しでも加害を意識した時に加害するからタイミングがいいとわかる。
被害者の加害の警戒レベル3・・・少し経ってからレベル2に低下・・・・さらにレベル1に低下・・・・忘れない時に加害実行ーーー●●●のときに○○○○の加害をされたーーータイミングがいい。
あるいは、加害組織がターゲットの脳をモニターしていて、マニュアルで加害のための幻聴生成を実行して、幻聴が聞こえて「まるで近くでこっちの様子を見ているかのように正確に狙ってきた」ように実感する。
集団ストーカータイプといっても、テクノロジータイプと同じ加害方法だ。どちらも幻聴を生成するし、感覚を生成する。したがって、神経コントロールで可能な意識の生成も行う。
加害タイプの違いは、技術的に同じでも、被害者のとらえ方が異なるだけだ。
それに集団ストーカータイプでもテクノロジータイプのような「音声送信」タイプがある様子だ。
それゆえ、テクノロジータイプでも集団ストーカータイプのように身近な人間を加害者のように妄想したり、集団ストーカータイプのように創価学会の犯行のような誇大妄想もある。だから互いに共通認識の妄想の共有が可能になる。
加害組織の戦略として加害方法を考えた場合、ネットをやる被害者ならタイプが異なっても互いに共通認識になりやすく、ネット上での関係を含めて加害方法を企画できることになる。
被害者全体を加害組織から見たら、被害者同士のつながりをモニターすることも仕事になりうるはずだ。ある場合には、特定のターゲットに加害を実行して別の被害者にかかわるように仕向けることも十分ありうると推定できる。
≪被害初期以降≫
集団ストーカータイプでテクノロジー系の加害方法が見当たらない被害者の多くは、おそらくは加害組織の使い捨てのターゲットだろう。一時的にやったが、精神的なものが大きく、それ以上の加害がストップすることがあるはずだと思っている。
テクノロジー系の加害方法は多岐にわたるが、人によってはかなりの刺激になるーーー悪い意味で。
私のように加害を割り切って考えれば楽だが、割り切れず、敵対対抗、逃避・おびえながらの忍耐のようになる性格なら、かなりつらいだろうと思う。
加害しているのがわかれば、たとえばガスコンロの警告音も特段気にしないままだ。
臭いに聴覚、時には触覚とか平衡感覚のようなものをコントロールするような加害方法は、本物の感覚と区別できない。それを恐れてしまうとそれで自分の恐怖心が自分を追い込むことになる。
加害だとわかれば、未経験の加害は最初に驚くものだが、実に感心する時もある。「こういうこともできるんだな・・・」と。
加害に対抗心は捨てたほうが楽だ。すべて見られているからだ。見るというよりも自分で自分の意識がわかるように加害組織もわかるということだから、どのようにして対抗しようとするのか筒抜けなのだ。だから、最初のころは、相手がまだわからないように思っていたものだ。ところが全部わかっていたうえでいろいろとけしかけてきたのだ。
集団ストーカータイプの被害者も心の中は全部筒抜けになっている。そのため、出し抜いてやろうと企てて方策通りやって見事に出し抜いたように演じてくるのだ。そうやって、被害者が加害相手がどの程度まで知っているかを判断するように仕向ける。
面白く読んだだろうか。
遠隔テクノロジー技術は、概要しかわからないが、そんな技術を隣近所のおっさんが持っているわけがないのだ。使ってもいないし、その装置をレンタルしているわけでもない。
多くの被害者の意識は、加害相手を何とかしたい一心が多いが、よく考えればおかしなところが必ずあるものだ。そういう微妙な疑問点をスルーしてきたために、肝心な点を素通りしてきたのだ。
世間は我々の被害など確認不能だ。
集団ストーカーといえば、被害初期のころは別物と考えていたが、加害組織の技術が概要としてわかってきたとき、方法的になるほどと思った。そういえば、何のつもりか、身近な人間が文句を言ったように聞かせてきたことがあった。隣の家族だったが、あれは集ストの場合だったら、精神的に周りを加害者のように妄想していれば、聞こえた声は、自分に対する悪口などのように聞き取り、隣の人間が自分にしゃべったものだと思う以外思わないだろう。
もう少しよく観察したらいいのに、集ストタイプの被害者というのは。どこまでも被害者ズラだな。
ターゲットにされたら割り切りが必要だが、
ターゲットにされたらよろしく!
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パケベックのハンドルネームで以下のブログをやっている。
コメントは、あちこちで対応するのが面倒になって、https://ameblo.jp/push-gci/のブログだけで対応することにした。メインブログ以外ではコメントは受け取れない設定にした。2019年10月10日。
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遠隔テクノロジーの概要2-1 付け足し
≪加害組織の意図を取り違える被害初期≫
記事内容で重要なことは、加害組織が被害初期に我々被害者をターゲットにしたとき、我々からするとどのような意図を持っているかわからない状態でターゲットにされるために、妄想を取り込むようにされる点だ。
加害組織の意図が分からないと言っているのは、被害者なりにわかっているだけで加害によってわかるように仕組まれているのだ。ーーー加害が加害の根拠になるのは当然だから、加害相手の根拠にもなるということに尽きる。
そういうわけで多くの被害者は、被害初期の時期に加害相手が誰で、おおよそ何のためにやっているのかを理解するように仕組まれることになる。理解したものは仕組まれていた、ということだ。
仕組まれた意識、意識を仕組まれた、意識を被害として意識するように仕組まれた、ということだ。もちろん、何らかの加害方法をされたのは言うまでもない。
科学的なものの見方をすると、加害組織の方法は、ターゲットに理解するように加害を行う。だから、被害者になれば、相手がわかるのは当然だ。たいていの被害者なら加害相手が何者なのかわかったはずだ。
だが、分かったものはそう思うように仕組まれた結果だ。その全体を理解するには、加害組織の技術で何ができるのか理解しなければならないが、それは、私の経験ではすぐにわかるはずもないこと。
とはいえ、嫌がらせと思える加害は、嫌がらせだと感じている感情的な状態だから、要は、感情的な状態にする意図をもって加害したということだから、感情的になるほど加害組織の術中にはまってしまうことになる。
つまり、何か加害されて自分が感情的になったなら、感情的な状態にするのが目的だとわかれば、感情的になる自分をコントロールするのが最も簡単な対応方法になるということだ。そのように、自分をコントロールするのが苦手な女の性分だと、加害されるがままで被害生活に陥る。やがて加害が緩くなれば、精神ストレスも緩くなる、ってことになるだけのこと。
加害に対応するところをむきになって敵対的にふるまったりして、精神病院処置入院になったり、隣近所ともめごとになったりする。
加害に対抗するように行動を起こす時点で、加害組織の仕組まれた加害で加害組織が意図するように加害相手を理解したことに何も批判的な意識を働かせられない状態になっていることが分かっていないということだ。
だが心配ない。被害初期から加害組織の意図なんかわかるはずもない。ある状態になるまで加害に対抗するような行動を起こす。そこまで行動を起こしたら、引き下がることはできなくなる。そこを何とか解消するには、加害組織の技術で可能なことを理解したうえで取り込んでしまった被害妄想を自分で取り除くしかないのだ。
自分で取り除く以外やってもらう相手はこの世にいない。取り除けなければ、取り込んだ被害妄想と自分で上乗せした誇大妄想でこの世の中で生き続けるだけのことだが。
取り込んでいる被害妄想などで生活・仕事上の支障がなければそれでいいといえばいいのだが、それは、加害組織がやろうと思えば、いつでも行動を誘導される状態だ。
被害妄想と上乗せした誇大妄想を自分で取り除けば、違ったものの見方になるしかない。
集団ストーカータイプの被害者の多くは、近所の人を犯人にでっち上げたことを自覚することにもなる。
恐怖で逃避した自分を自覚することにもなる。
加害で行動を起こしたものをどういうことをやってしまったのか自覚することも求められる。---自分には非はない、などと潔白を訴えるような性格では到底たどり着けないことだが、加害組織はそういう上っ面だけの下衆な人間もターゲットにしているから、集団ストーカー被害者なんて言えば、まあ、俺から見れば、下衆ともいえる人種だろうと思っている。
被害だと訴えながら実は他人に加害していたということを自覚することになるのだ。それはあり得ないだろう、下衆の人間には。
私の場合は、被害者だからと言って誠実な人間だとは思わない。大体、性格の悪いところを加害組織に利用されているところは、文句をつけられるならとことんつけてやろうとするような下衆な人間と思うだけのことだ。そういうわけで私がほかの被害者に対して同じ被害者だから下衆な点について言わないようにしているわけではないのだ。例えば犯人にでっち上げる被害者に対しては、はっきりとでっちあげだと言っているだけだ。もっとも、本人はでっち上げだとは思っていないのは言うまでもない。
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遠隔テクノロジーの概要2-1
≪被害初期の加害の意図≫
被害初期、加害組織はターゲットにどんな意図を持って加害するのか、その点の説明である。
集団ストーカー被害を訴える被害もテクノロジー犯罪被害も、加害しているのは一つの組織だ。
どの被害者も被害タイプが異なっても似通った被害の傾向でほぼ共通しているのがわかるだろう。なぜか?その答えが、同じ加害組織がやっているからだ。
加害組織の技術は、人の脳神経にいわば「侵入」可能なものだ。別の言葉で言えば、幻聴を作り出せるし、幻覚も作り出せる。
だから人は騙され、騙されたまま被害を訴えるときに相手を名指しすることになる。それだから被害者が被害を訴えるような現実に対する行動で無関係の第三者を犯人のようにでっち上げるのである。
わかってしまえば簡単なものだ。しかし、騙されたままではいつまでたっても騙されたままの「加害の理解」だ。
それゆえ、加害組織は何らかの加害方法をターゲットに対して行いながら「加害を理解させる」のである。
そこで肝心な点は、加害組織が自分にどのような加害をしながら何を意図していたかを読めないことにある。ーーーこれは被害初期の話だ。
幻聴も幻覚も頭の中に生成可能だ。
多くの被害者は、私の言っていることは理解できないはずだ。自分の頭の中に幻聴や幻覚を作り出すということを。
加害組織が作り出す幻聴や幻覚は、幻聴や幻覚と思えるものじゃないのだ。聞こえる幻聴は本物と変わらない。見える幻覚も本物と区別不可能だ。
それだから加害組織は被害者をうまくだませる。
そこで自分にどのような加害をやられたのか思い出せれば、それは被害初期にさかのぼるが、被害初期にどんな加害をされたのか具体的に思い出せないこともあれば、いつ加害が始まったのかも不明瞭だろうと思う。
そういうわけで、被害者によっては加害が始まったのをはるか過去にさかのぼっていると思い込むようになったりするのだ。
加害はおよそ現在から数年以内に始まっている。つまり、被害を実感、被害を認識した時からそんなに遠くない過去から始まっていると考えていい。そう考えられるのは、加害組織のやり方の傾向は、被害者に行動を起こすように仕向けるためある程度短期間に行うものと考えていいからだ。
自分の被害経験の過去を思い出した時に10年以上も前から始まっていると考えるのは、誇大妄想と考えるべきである。なぜなら、たまたま似たような経験をしていただけだからだ。逆に言えば、過去の経験は、加害組織も脳を調べながら探査完了したうえで加害を始めるから、過去に似た経験のような状況になるような加害方法を行う可能性があるからである。
●被害初期の加害の意図は、誰が何のために、どんな加害をしているのかをターゲットに理解させる期間だから、それで「素直に」理解するところを利用されて「加害の理解」に達するのである。
普段の生活の中で不快な思いなどはよくあることだ。加害組織は普段の生活を観察する。脳神経に流れている神経信号をモニターし、本人同様の脳の状態を加害組織の人間の脳の中で再現しながら観察する。
それだから、普段からどのような音を聞き、どのような声を聴き、体をどのように動かすとか、視線の感じ方など細かなことまでよく観察する。
そういう観察状態を経てどのような加害を行うのか企画する。
加害組織の大局的な目的は正確には分からないが、殺すためではないし、財産を使い果たすためでもないし、社会的な地位を失墜させるような目的でもない。目的として考えられるのは、加害組織が作り上げた遠隔テクノロジー装置を実地使用することで
1 技術運用のノウハウとその熟練
2 更なる技術開発・研究開発のための運用
などの目的でターゲットを定めて長期間の運用を行っていると推定している。
その運用の際に、ターゲットに対して親切心で「技術適用」はしない。加害組織の目的に応じて技術をターゲットに適用する。
加害組織がターゲットに対して加害を理解させる時の核心部分とは、「加害されている」と理解させる点である。
「加害されている」と思える加害タイプのほかには、「神の声」のような説明したり、助言したり、頼りにできるような加害タイプも併用する場合もある。
ちなみに私の場合、最初のころは、「神の声」に相当する説明役の声も聞かされ、会話もしていた。それ以外は敵対役が多かった。
集団ストーカータイプは、単一の加害タイプだけだろうと推定している。つまり、加害相手が単数から複数に拡大し、被害者自身の考察力で誇大妄想として組織的な加害相手を意識しているようである。もっぱら自分に対する加害者の意識が最優先するような加害方法が多い。そのため、数か月以内に加害が終わった後でも、本人の誇大妄想が膨らんで加害組織を妄想するようになる。その典型的な妄想が、創価学会を加害組織だと妄想するものだ。
ここで肝心な点を言えば、「加害を理解する」過程で理解すると同時に被害妄想も取り込んでしまうことである。
妄想になってしまうのは、決定的な証拠が欠けているためだ。・・・証拠が、幻聴や幻覚を作られたもの、ということ。
例えば、以前にターゲット被害者ネズキンを紹介した記事でネズキンがはまり込んだ「加害の理解」に犬の鳴き声があった。その鳴き声は、いつもながらに聞いていた隣近所の犬の鳴き声だが、加害組織がネズキンを本格的に加害する前にネズキンの普段の生活をじっくりと観察していただろうことは容易に推定できる。
しかし、ネズキンは決定的な証拠を犬の鳴き声を聞き取ったことの記憶から推定しただけであり、確信を持ったことで「加害の理解」に達した。
現に犬の鳴き声を聞きながらその犬の姿を目視したわけではないからだ。
同様に、加害組織の技術は、犬の鳴き声と同じ感覚で聞こえる幻聴を作り出せる。本人は、と言っても誰でも、加害組織の作り出す幻聴を最初から幻聴を作られたものだと考えることはないから、聞こえる感覚を頼りに正体を推定する理解力が働く。それで得られた結論は、加害組織の意図する方向に理解したものになるから妄想を取り込んでしまうことになる。
教養のないものには私のような推察は奇異に思えるだろうが、私が経験させられてきた加害方法から加害組織の技術概要を抽出し、その技術概要から推察したところで得られた結論は、自分で思い込んでいたものの虚構性が元をたどれば加害組織から聞こえる言葉などだったのがようやく分かっただけだ。
ネズキンのようなターゲット被害者の経験は、私から見ればその程度の加害方法、だが、本人にしてはかなりのストレス状態だっただろうことはネズキンのブログを読んで伝わってくるものだ。
聞こえるものから相手の素性を推定しようとするのは人間の理解力の一つだ。その理解力の習性をよく知っている加害組織が、遠隔テクノロジー技術のどの方法を使うのか前もって企画し、単純な一方的な幻聴生成を犬の鳴き声の幻聴生成で始めたのがネズキンの実例だったのである。
ネズキン、サンライズマン、kumaのような集団ストーカータイプの加害方法は、近隣の騒音を幻聴で聞かせる、というのがほとんどのようだ。そういうことはほかの被害者が被害初期にどんな加害方法を受けたのか、ブログなどで知る必要がある。
被害初期が私の場合なら、特段ブログにするようなものではなかったから、日記のように生活実感を交えてブログ記事にすることはなかったが、ネズキンやサンライズマンのようなターゲット被害者には、被害初期の様子がわかる優れた記事をネットに出している。
私のような被害タイプは、どちらかといえば、亡霊タイプなどの超常現象タイプの加害方法を受けたため、嫌がらせされていると思うよりは、よくわからない相手、よくわからない状況、理解に苦しむような被害初期だった。そんな経験では、「こんなことをされた!」などのような被害の訴えは、ブログに書こうとは思わなかった。
初めてブログ記事にしたものは、ある程度理解してそれで世間に「こんなことをやっている奴らがいるぞ」みたいな目的で記事を書いた。
加害による嫌な思いは当然ほかの被害者と同様だ。毎日毎日空き時間もなく声が聞こえ、聞こえる声に理解するような、解釈するような意識がすでに加害相手に対する応答になっている状態で、身体に対する感覚もあからさまにやられた。
そんな状況では超常現象でしかない。部屋の中からの空間から声が聞こえるなんて、上半身鳥肌で最初は聞いた。そういうわけで加害組織は被害初期には亡霊のように語ってきたのだ。
いろいろと加害方法を受けた。それで考え付いたものが遠隔テクノロジー技術だ。それを考えた時、ありえない技術だったため、裏付けとなるようなものがネットにないか探してみたがない。似たような経験の一部をブログに書いているほかの被害者がいるのは見つけた。だが、結論していたものは異なっていた。
そういうわけで、これはどういうことか謎を探求することにした。
最後までよくわからなかった謎が、何のためにとんでもない技術を開発成功してこんなことをやっているかだ。
ある程度深く考えるタイプの人なら関心がある問題だろう。とはいえ、大方の被害者の加害相手の目的を言っているものを読んだら、馬鹿馬鹿しいものばかりだが。
よく考えれば、自分にされた加害方法とそれで自分がどのような意識を持ち、どのように対外的に動いたのかよく考えれば、私と同様の結論につながるように要素を見いだせるかもしれない。
加害されて何をしたかだ。
ネズキンやサンライズマン、kumaのようなターゲット被害者がした対外的なことは、自分が加害相手とみなした相手を犯人にでっち上げることだった点で見事に一致していた。
証拠の品としての録音なども共通しているところも興味深い。
証拠が取れるような技術を使う相手なら我々の被害はそんなに苦労しないのだが。
例えば、マイクロ波聴覚効果説なら、耳の蝸牛を結果的に振動させるのだから、耳の蝸牛に振動を与えるような振動を振動マイクで拾えれば、誰でも聞き取り・確認可能な加害相手の声が聞き取れるだろう。
昔あった超音波説だと、二つの超音波の交差部分での超音波から可聴域の周波数音声が発生するという説の場合だと、簡単に言えば、録音は誰でも確認可能な可聴域の声が録音でき、誰でも確認可能だろう。
ある被害者が、自分の録音を別の被害者が聞き取ったり、あるいは違う被害者だと聞き取れなかったり、一般人なら聞き取れなかったりするのは、簡単な話、加害組織がその録音確認に伴い関係者をすべてモニターしており、聞かせようとして幻聴を聞かせるだけのことだ。
≪加害に対する心構え≫
加害にいちいち感情的になっているなら、もう一度よく考えるべきだ。周りから聞こえる声だろうと騒音だろうと、今一度よく考えることだ。加害する意図を持ってやっているのだから、その意図を間違えて理解してしまうと、利用されるということだ。
元来人間というものは弱いものだ。加害に弱いのは普通だ。加害に腹立って包丁で妊婦を加害相手と思って刺し殺すのも弱いからだ。加害に強くなるということはどういうことかよく考えたほうがいい。
加害に弱いままでは被害を訴えるしかないのだ。訴えるのが苦手な人間は、逃げるとか、隠れる。あるいは、立ち向かうように相手を暴こうとするのだ。
加害相手と思っている相手に毅然とした態度をとるのは弱いからだ。加害相手と思っていること自体に何も自己批判的な検証もないままだから、毅然とした態度は一方的なでっち上げにしかならないのだ。
加害相手と思い込んで相手を犯人にでっち上げようとする行為は、普通のことだ。それが我々の被害では、でっち上げしているとは意識しない。
ちっぽけな思い込みで相手を犯人に仕立て上げる被害者は、性格・思考パターンに由来していると考えている。自己批判的な精神が欠如しているためだ。
遠隔テクノロジーを使うやつらの加害で人生をほんろうされた被害者も結構な数だ。人間不信のような精神状態では、犯人に疑う意識が優先するだけだ。哀れといえば哀れだろうが本人次第なところが遠隔テクノロジーによる被害の一つでもある。
本人次第の点は、面白いことに私の被害初期に頻繁に加害組織から言われた言葉だ。何の意味か分からなかったが、ネタバレと同じことだがわからないから聞こえたものを考えてなにも答えがなかったが。
よくよく考えれば、加害組織から何か言われて目の前に人がいるときのような感情を抱くのに何も疑問を持たないのがそもそも術中にはまっているのだ。特にテクノロジー系の被害者で声や音を聞かされるタイプの被害者によく言えることだ。
集団ストーカータイプの被害だと、聞き取れた声や音をそのものとして考える以外考えない点で術中にはまっていることにすら気づかない。
もともと、近隣のもめごとから加害となるような被害タイプの集団ストーカータイプは、近隣とは最初からあまりいい関係ではないし、良くも悪くもないということは要するにどうでもいい相手、無関心の相手、簡単に言えば悪い関係でしかない。集団ストーカータイプの被害者だったら、隣近所との関係は、被害前からいいものはなかったのではないか。漠然とした不信感のようなマイナス面の意識があっただろう。そんな状況を加害組織が利用しないわけがないのだ。
ある程度知っている近隣の場合、「このくらいならあまり責め立てるものじゃない」くらいの線引きくらいできるものだ。しかし、希薄な人間関係の近隣同士の場合は、良くも悪くもないのではなく、簡単に言えば悪いものなのだ。ちょっとしたことでも気になったら悪い方向にしか考えないだろう?そんなものなのだ人間関係というのは。
加害組織にまんまと利用された私でもあるが、集団ストーカータイプとは違って、他の被害者の被害をブログで読んでも部分的にしか一致点がないものだったが、最初は集団ストーカーなんて関係ないものだと思い込んでいたが、ブログなどを細かく読むと、「・・・このやり方・・・あの方法を使っているな」と思うものを読み取った時、加害組織のターゲット全体に対する戦略のようなものを思いつくきっかけにもなった。
加害組織はターゲット状態にしている一人一人の状態を脳神経信号をモニターしながら観察している。こと細かくモニターしないターゲットもいるだろうが、何をブログに書いているかちゃんとその被害者の脳神経信号をモニターして知っているのだ。
加害組織がどのようにしてターゲットの脳神経をモニターしているか想像すれば、当然、聞こえるもの、痛みなどの感覚、見えるもの、意識するものを作り出されている経験があれば、そんなもの、ターゲットの脳神経信号を加害組織の人間の脳神経内に再現すればいいではないかと思いついたが、もしかしたらそうかもしれないな。
とんでもない技術だが、ある程度分かれば、それはそれになる。いつまでもへばりついているらしいから、その点は結果的にわかることだからどうでもいいと割り切って考えるしかないのだ。
とはいえ、たまには加害組織は忘れているものをヒントで言ってきたりする場合があるから、ピンからキリまで加害しているわけではないのは、本当だ。
脳内会話といっても、かしこまって相手に意識するわけではない。加害組織の話が上手いといえるのは、何よりも関心事のことをあるいは関心を向けざるを得ないことを聞かせてくるからだ。特段言葉で意識しなくても相手に通じる。加害組織に包み隠せなくなっているのが私の状況だ。
ほかの被害者ならある程度までの意識は、もしかしたら読んでいると考えるくらいかもしれない。すべて筒抜けであるとわかるように私の場合は毎日加害されてきたが、被害初期のようなストレスはほとんどないのだ。
割り切って考えないとつらくなるだけだろう。
加害には、自分が加害でどうなっているか意識面を特に注意深く観察したほうがいい。心配したというなら、意識を心配する方向に誘導していたことを示す。
そんなわけで、他の被害妄想にとらわれた被害者にはアドバイスにはならないだろうが、理解する前に被害妄想を自分で除去しなきゃ理解できないし、困った問題だ。
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遠隔テクノロジーの概要2-1
≪被害初期の加害の意図≫
被害初期、加害組織はターゲットにどんな意図を持って加害するのか、その点の説明である。
集団ストーカー被害を訴える被害もテクノロジー犯罪被害も、加害しているのは一つの組織だ。
どの被害者も被害タイプが異なっても似通った被害の傾向でほぼ共通しているのがわかるだろう。なぜか?その答えが、同じ加害組織がやっているからだ。
加害組織の技術は、人の脳神経にいわば「侵入」可能なものだ。別の言葉で言えば、幻聴を作り出せるし、幻覚も作り出せる。
だから人は騙され、騙されたまま被害を訴えるときに相手を名指しすることになる。それだから被害者が被害を訴えるような現実に対する行動で無関係の第三者を犯人のようにでっち上げるのである。
わかってしまえば簡単なものだ。しかし、騙されたままではいつまでたっても騙されたままの「加害の理解」だ。
それゆえ、加害組織は何らかの加害方法をターゲットに対して行いながら「加害を理解させる」のである。
そこで肝心な点は、加害組織が自分にどのような加害をしながら何を意図していたかを読めないことにある。ーーーこれは被害初期の話だ。
幻聴も幻覚も頭の中に生成可能だ。
多くの被害者は、私の言っていることは理解できないはずだ。自分の頭の中に幻聴や幻覚を作り出すということを。
加害組織が作り出す幻聴や幻覚は、幻聴や幻覚と思えるものじゃないのだ。聞こえる幻聴は本物と変わらない。見える幻覚も本物と区別不可能だ。
それだから加害組織は被害者をうまくだませる。
そこで自分にどのような加害をやられたのか思い出せれば、それは被害初期にさかのぼるが、被害初期にどんな加害をされたのか具体的に思い出せないこともあれば、いつ加害が始まったのかも不明瞭だろうと思う。
そういうわけで、被害者によっては加害が始まったのをはるか過去にさかのぼっていると思い込むようになったりするのだ。
加害はおよそ現在から数年以内に始まっている。つまり、被害を実感、被害を認識した時からそんなに遠くない過去から始まっていると考えていい。そう考えられるのは、加害組織のやり方の傾向は、被害者に行動を起こすように仕向けるためある程度短期間に行うものと考えていいからだ。
自分の被害経験の過去を思い出した時に10年以上も前から始まっていると考えるのは、誇大妄想と考えるべきである。なぜなら、たまたま似たような経験をしていただけだからだ。逆に言えば、過去の経験は、加害組織も脳を調べながら探査完了したうえで加害を始めるから、過去に似た経験のような状況になるような加害方法を行う可能性があるからである。
●被害初期の加害の意図は、誰が何のために、どんな加害をしているのかをターゲットに理解させる期間だから、それで「素直に」理解するところを利用されて「加害の理解」に達するのである。
普段の生活の中で不快な思いなどはよくあることだ。加害組織は普段の生活を観察する。脳神経に流れている神経信号をモニターし、本人同様の脳の状態を加害組織の人間の脳の中で再現しながら観察する。
それだから、普段からどのような音を聞き、どのような声を聴き、体をどのように動かすとか、視線の感じ方など細かなことまでよく観察する。
そういう観察状態を経てどのような加害を行うのか企画する。
加害組織の大局的な目的は正確には分からないが、殺すためではないし、財産を使い果たすためでもないし、社会的な地位を失墜させるような目的でもない。目的として考えられるのは、加害組織が作り上げた遠隔テクノロジー装置を実地使用することで
1 技術運用のノウハウとその熟練
2 更なる技術開発・研究開発のための運用
などの目的でターゲットを定めて長期間の運用を行っていると推定している。
その運用の際に、ターゲットに対して親切心で「技術適用」はしない。加害組織の目的に応じて技術をターゲットに適用する。
加害組織がターゲットに対して加害を理解させる時の核心部分とは、「加害されている」と理解させる点である。
「加害されている」と思える加害タイプのほかには、「神の声」のような説明したり、助言したり、頼りにできるような加害タイプも併用する場合もある。
ちなみに私の場合、最初のころは、「神の声」に相当する説明役の声も聞かされ、会話もしていた。それ以外は敵対役が多かった。
集団ストーカータイプは、単一の加害タイプだけだろうと推定している。つまり、加害相手が単数から複数に拡大し、被害者自身の考察力で誇大妄想として組織的な加害相手を意識しているようである。もっぱら自分に対する加害者の意識が最優先するような加害方法が多い。そのため、数か月以内に加害が終わった後でも、本人の誇大妄想が膨らんで加害組織を妄想するようになる。その典型的な妄想が、創価学会を加害組織だと妄想するものだ。
ここで肝心な点を言えば、「加害を理解する」過程で理解すると同時に被害妄想も取り込んでしまうことである。
妄想になってしまうのは、決定的な証拠が欠けているためだ。・・・証拠が、幻聴や幻覚を作られたもの、ということ。
例えば、以前にターゲット被害者ネズキンを紹介した記事でネズキンがはまり込んだ「加害の理解」に犬の鳴き声があった。その鳴き声は、いつもながらに聞いていた隣近所の犬の鳴き声だが、加害組織がネズキンを本格的に加害する前にネズキンの普段の生活をじっくりと観察していただろうことは容易に推定できる。
しかし、ネズキンは決定的な証拠を犬の鳴き声を聞き取ったことの記憶から推定しただけであり、確信を持ったことで「加害の理解」に達した。
現に犬の鳴き声を聞きながらその犬の姿を目視したわけではないからだ。
同様に、加害組織の技術は、犬の鳴き声と同じ感覚で聞こえる幻聴を作り出せる。本人は、と言っても誰でも、加害組織の作り出す幻聴を最初から幻聴を作られたものだと考えることはないから、聞こえる感覚を頼りに正体を推定する理解力が働く。それで得られた結論は、加害組織の意図する方向に理解したものになるから妄想を取り込んでしまうことになる。
教養のないものには私のような推察は奇異に思えるだろうが、私が経験させられてきた加害方法から加害組織の技術概要を抽出し、その技術概要から推察したところで得られた結論は、自分で思い込んでいたものの虚構性が元をたどれば加害組織から聞こえる言葉などだったのがようやく分かっただけだ。
ネズキンのようなターゲット被害者の経験は、私から見ればその程度の加害方法、だが、本人にしてはかなりのストレス状態だっただろうことはネズキンのブログを読んで伝わってくるものだ。
聞こえるものから相手の素性を推定しようとするのは人間の理解力の一つだ。その理解力の習性をよく知っている加害組織が、遠隔テクノロジー技術のどの方法を使うのか前もって企画し、単純な一方的な幻聴生成を犬の鳴き声の幻聴生成で始めたのがネズキンの実例だったのである。
ネズキン、サンライズマン、kumaのような集団ストーカータイプの加害方法は、近隣の騒音を幻聴で聞かせる、というのがほとんどのようだ。そういうことはほかの被害者が被害初期にどんな加害方法を受けたのか、ブログなどで知る必要がある。
被害初期が私の場合なら、特段ブログにするようなものではなかったから、日記のように生活実感を交えてブログ記事にすることはなかったが、ネズキンやサンライズマンのようなターゲット被害者には、被害初期の様子がわかる優れた記事をネットに出している。
私のような被害タイプは、どちらかといえば、亡霊タイプなどの超常現象タイプの加害方法を受けたため、嫌がらせされていると思うよりは、よくわからない相手、よくわからない状況、理解に苦しむような被害初期だった。そんな経験では、「こんなことをされた!」などのような被害の訴えは、ブログに書こうとは思わなかった。
初めてブログ記事にしたものは、ある程度理解してそれで世間に「こんなことをやっている奴らがいるぞ」みたいな目的で記事を書いた。
加害による嫌な思いは当然ほかの被害者と同様だ。毎日毎日空き時間もなく声が聞こえ、聞こえる声に理解するような、解釈するような意識がすでに加害相手に対する応答になっている状態で、身体に対する感覚もあからさまにやられた。
そんな状況では超常現象でしかない。部屋の中からの空間から声が聞こえるなんて、上半身鳥肌で最初は聞いた。そういうわけで加害組織は被害初期には亡霊のように語ってきたのだ。
いろいろと加害方法を受けた。それで考え付いたものが遠隔テクノロジー技術だ。それを考えた時、ありえない技術だったため、裏付けとなるようなものがネットにないか探してみたがない。似たような経験の一部をブログに書いているほかの被害者がいるのは見つけた。だが、結論していたものは異なっていた。
そういうわけで、これはどういうことか謎を探求することにした。
最後までよくわからなかった謎が、何のためにとんでもない技術を開発成功してこんなことをやっているかだ。
ある程度深く考えるタイプの人なら関心がある問題だろう。とはいえ、大方の被害者の加害相手の目的を言っているものを読んだら、馬鹿馬鹿しいものばかりだが。
よく考えれば、自分にされた加害方法とそれで自分がどのような意識を持ち、どのように対外的に動いたのかよく考えれば、私と同様の結論につながるように要素を見いだせるかもしれない。
加害されて何をしたかだ。
ネズキンやサンライズマン、kumaのようなターゲット被害者がした対外的なことは、自分が加害相手とみなした相手を犯人にでっち上げることだった点で見事に一致していた。
証拠の品としての録音なども共通しているところも興味深い。
証拠が取れるような技術を使う相手なら我々の被害はそんなに苦労しないのだが。
例えば、マイクロ波聴覚効果説なら、耳の蝸牛を結果的に振動させるのだから、耳の蝸牛に振動を与えるような振動を振動マイクで拾えれば、誰でも聞き取り・確認可能な加害相手の声が聞き取れるだろう。
昔あった超音波説だと、二つの超音波の交差部分での超音波から可聴域の周波数音声が発生するという説の場合だと、簡単に言えば、録音は誰でも確認可能な可聴域の声が録音でき、誰でも確認可能だろう。
ある被害者が、自分の録音を別の被害者が聞き取ったり、あるいは違う被害者だと聞き取れなかったり、一般人なら聞き取れなかったりするのは、簡単な話、加害組織がその録音確認に伴い関係者をすべてモニターしており、聞かせようとして幻聴を聞かせるだけのことだ。
≪加害に対する心構え≫
加害にいちいち感情的になっているなら、もう一度よく考えるべきだ。周りから聞こえる声だろうと騒音だろうと、今一度よく考えることだ。加害する意図を持ってやっているのだから、その意図を間違えて理解してしまうと、利用されるということだ。
元来人間というものは弱いものだ。加害に弱いのは普通だ。加害に腹立って包丁で妊婦を加害相手と思って刺し殺すのも弱いからだ。加害に強くなるということはどういうことかよく考えたほうがいい。
加害に弱いままでは被害を訴えるしかないのだ。訴えるのが苦手な人間は、逃げるとか、隠れる。あるいは、立ち向かうように相手を暴こうとするのだ。
加害相手と思っている相手に毅然とした態度をとるのは弱いからだ。加害相手と思っていること自体に何も自己批判的な検証もないままだから、毅然とした態度は一方的なでっち上げにしかならないのだ。
加害相手と思い込んで相手を犯人にでっち上げようとする行為は、普通のことだ。それが我々の被害では、でっち上げしているとは意識しない。
ちっぽけな思い込みで相手を犯人に仕立て上げる被害者は、性格・思考パターンに由来していると考えている。自己批判的な精神が欠如しているためだ。
遠隔テクノロジーを使うやつらの加害で人生をほんろうされた被害者も結構な数だ。人間不信のような精神状態では、犯人に疑う意識が優先するだけだ。哀れといえば哀れだろうが本人次第なところが遠隔テクノロジーによる被害の一つでもある。
本人次第の点は、面白いことに私の被害初期に頻繁に加害組織から言われた言葉だ。何の意味か分からなかったが、ネタバレと同じことだがわからないから聞こえたものを考えてなにも答えがなかったが。
よくよく考えれば、加害組織から何か言われて目の前に人がいるときのような感情を抱くのに何も疑問を持たないのがそもそも術中にはまっているのだ。特にテクノロジー系の被害者で声や音を聞かされるタイプの被害者によく言えることだ。
集団ストーカータイプの被害だと、聞き取れた声や音をそのものとして考える以外考えない点で術中にはまっていることにすら気づかない。
もともと、近隣のもめごとから加害となるような被害タイプの集団ストーカータイプは、近隣とは最初からあまりいい関係ではないし、良くも悪くもないということは要するにどうでもいい相手、無関心の相手、簡単に言えば悪い関係でしかない。集団ストーカータイプの被害者だったら、隣近所との関係は、被害前からいいものはなかったのではないか。漠然とした不信感のようなマイナス面の意識があっただろう。そんな状況を加害組織が利用しないわけがないのだ。
ある程度知っている近隣の場合、「このくらいならあまり責め立てるものじゃない」くらいの線引きくらいできるものだ。しかし、希薄な人間関係の近隣同士の場合は、良くも悪くもないのではなく、簡単に言えば悪いものなのだ。ちょっとしたことでも気になったら悪い方向にしか考えないだろう?そんなものなのだ人間関係というのは。
加害組織にまんまと利用された私でもあるが、集団ストーカータイプとは違って、他の被害者の被害をブログで読んでも部分的にしか一致点がないものだったが、最初は集団ストーカーなんて関係ないものだと思い込んでいたが、ブログなどを細かく読むと、「・・・このやり方・・・あの方法を使っているな」と思うものを読み取った時、加害組織のターゲット全体に対する戦略のようなものを思いつくきっかけにもなった。
加害組織はターゲット状態にしている一人一人の状態を脳神経信号をモニターしながら観察している。こと細かくモニターしないターゲットもいるだろうが、何をブログに書いているかちゃんとその被害者の脳神経信号をモニターして知っているのだ。
加害組織がどのようにしてターゲットの脳神経をモニターしているか想像すれば、当然、聞こえるもの、痛みなどの感覚、見えるもの、意識するものを作り出されている経験があれば、そんなもの、ターゲットの脳神経信号を加害組織の人間の脳神経内に再現すればいいではないかと思いついたが、もしかしたらそうかもしれないな。
とんでもない技術だが、ある程度分かれば、それはそれになる。いつまでもへばりついているらしいから、その点は結果的にわかることだからどうでもいいと割り切って考えるしかないのだ。
とはいえ、たまには加害組織は忘れているものをヒントで言ってきたりする場合があるから、ピンからキリまで加害しているわけではないのは、本当だ。
脳内会話といっても、かしこまって相手に意識するわけではない。加害組織の話が上手いといえるのは、何よりも関心事のことをあるいは関心を向けざるを得ないことを聞かせてくるからだ。特段言葉で意識しなくても相手に通じる。加害組織に包み隠せなくなっているのが私の状況だ。
ほかの被害者ならある程度までの意識は、もしかしたら読んでいると考えるくらいかもしれない。すべて筒抜けであるとわかるように私の場合は毎日加害されてきたが、被害初期のようなストレスはほとんどないのだ。
割り切って考えないとつらくなるだけだろう。
加害には、自分が加害でどうなっているか意識面を特に注意深く観察したほうがいい。心配したというなら、意識を心配する方向に誘導していたことを示す。
そんなわけで、他の被害妄想にとらわれた被害者にはアドバイスにはならないだろうが、理解する前に被害妄想を自分で除去しなきゃ理解できないし、困った問題だ。
ターゲットにされたらよろしく!
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