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遠隔テクノロジー被害と集団ストーカー被害

遠隔テクノロジー 電磁波攻撃 音声送信 仄めかし 集団ストーカー 思考盗聴 脳波盗聴 マインドコントロール

遠隔テクノロジーの概要2-11

2020年11月10日 | 概要

ここの三流ブログは、3万文字の規制で掲載できないのでリンク先だけを挙げておく。

https://ameblo.jp/push-gci/entry-12637165976.html

所詮は三流ブログだ、仕方ない。昔あった虫けらヤフーブログに似たところがある。

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遠隔テクノロジーの概要2-7

2020年10月22日 | 概要

遠隔テクノロジーの概要2-7


≪加害の克服≫

このテーマはほとんどの被害者で成功していない。

ほとんどの被害者は、自分を加害する相手に対する行動、あるいは、その相手の加害組織に対する街頭宣伝やブログでのでっち上げや擦り付け、などで要は犯罪としてでっち上げるような行動をとるだけで、加害そのものは克服していない。

加害を克服できない被害者は、ストレスのはけ口を求めることになる。そのはけ口が、お門違いな加害相手を警察沙汰にすることや騒ぎ立てすぎて精神病院に処置入院の羽目になることだ。

加害を克服できないことは、加害のたびに加害相手に対する敵対心を増幅するだけでなく、何かの行動を行う。

加害を克服できない場合、精神的には加害がストレスになる。

加害によるストレスのはけ口は、加害に対する行動である。ブログを書くこともその一つである。実際私もブログで加害をやっている連中を社会に周知しようとした。

加害が長期化すると加害によるストレスが次第に減少する。しかし、被害初期の経験は、記憶の底に溜め込まれており、加害相手にどうにかしようとする感情が継続している。

加害を克服することは、加害を科学的な視点から理解しなければ克服は中途半端に終わる。




ちなみに、ブログで加害のことをよく書く被害者の記事内容を加害組織は次のように言ってくることがあった。

「思いのたけをつづっている・・・・」

加害に対する直接的でその場の反応に窓から外に対して叫び声を出すのを次のように言ってきたこともある。

「雄叫び」

被害者がブログに書くことは、自分の苦境の記述にある。それでもって、はけ口とする場合もある。


結局、加害相手は何者か、加害相手の目的は何か、自分を狙ったのはなぜかの疑問が加害によって加害を理解する中で被害妄想として理解するように加害が組まれている。

だから、被害初期のころに立ち戻って、あるいは加害を原点に立ち戻って、加害を科学的な視点から理解しなければ加害を克服することはできないのである。


≪加害の克服方法≫


1 加害を恐れないこと・・・やられている加害をちゃんと認識することになるが、意図がわからないと無駄になる

2 加害にバカ騒ぎしないこと・・・加害に対する意識にどうにかしてやろうなどと考えるのは、根底に加害に対する恐れと悔しさなどの感情があるためだ。つまり、どうにかできる相手だと妄想するから相手に対して行動を起こすのだ。しかも相手は現実に存在しているから、
お門違いな相手を加害相手だと妄想していることに変わりない。したがって、身近に加害相手がいると思い込んでいる被害妄想を自分で除去するしかない。

3 加害に慌てないこと・・・証拠をつかんでやろうと躍起になったり、何とかして加害から逃れるような逃避行動したりすることをしないことだ。逃避行動には、例えばターゲット被害者ネズキンのようにステンレス板を買ってきて自分をガードするように設置したりする行動が、加害に慌てた行動である。

4 加害されているときの自分の感情はどのようになっているかを観察すること。これは非常に重要な部分。もし、恐れたとか、疑念を持ったとか、腹が立つとか、悔しいとかを思ったなら、それが加害によるターゲットの
意識誘導だと考えるべきである。


加害に感情むき出しになった状態では、その時の行動は、自分以外から見たら頭がおかしくなったものに見えるとか、要するに、相手にしたくない相手に映る。だから、漠然とした恐怖心がその時の自分の行動で周りから見られることになる。

感情がむき出しになるのは、加害でそうなっただけではない。感情をむき出しにするような意識誘導を加害で誘導したことだ。ーーー本人の性格にあるモノをたたき出すことでもある。

だから、加害に感情的になることは、その精神は基本的に恐れなのである。その恐れを正しく感知できないほどに感情的になる可能性もある。


加害組織はターゲットを個人的に狙うべき理由があって狙っていると思い込む考え方が妄想である。違う、加害組織が狙いをつけたのは、やりやすさとか、やりにくさとか、技術の適用をする上での要員の熟練のためとか、更なる技術面の開発に必要なデータなどを求めるためで、ターゲット個人に狙うべき理由があるからではないし、ターゲットを殺すとか自殺させるとか社会的な抹殺させるためとか、家族離反を起こして傷害を与えてやろうとかのみみっちい感情的な理由から加害しているわけではない


被害妄想にとらわれた被害者は、自分と加害相手との関係に加害理由を求める。なぜ?ーーーわからない部分があるからだ。


加害されながら相手がいるのは分かるはずだ。集団ストーカータイプの加害方法なら、声でも音でもその方向に証拠と思える対象があるのがわかるはずだ。だから簡単に加害組織の術中にはまってしまう。


しかも加害組織の技術なんか考える必要のない加害方法だと、聞こえるまま状況を判断できるように加害している。

ところが、加害組織の技術的なことは考える必要のない被害者が、技術的に考えなければならない加害方法も受ける場合がある。

巷には、技術的な加害技術を指し示す言葉に「生体通信」とか「マイクロ波聴覚効果」とか「インプラント」とか「超音波」がネット上に情報源として転がっている。だから、技術的に加害を理解する場合、それらの情報を基に自分の経験を理解できる。

ところが、全く役に立たない。だが、役に立つ。役に立つのは、自分が取り込んだ被害妄想を説明する際に説明可能とするからだ。役に立たないというのは、それらの情報源を警察などに説明しても役に立たないだけでなく、加害を同義反復的に説明するだけのものでしかないからだ。


「生体通信」とか「マイクロ波聴覚効果」とか「インプラント」とか「超音波」などの情報源が説明しているのは、何らかの技術的な加害方法を同義反復的に説明しているだけで技術の核心部分が欠如している。

技術の核心部分が欠如していても、身近な人間が加害者という妄想は重要な要素となっている。

だから、例えば「生体通信」で痛みを感じさせられるときに、加害相手が自分で痛みを作り出して
それを送信して自分の体が受信するから痛みを感じると説明していても、そんなものは、痛みを感じさせる加害をされたというのと同じことだ。唯一、痛みを送る相手が痛みを自分に作り出してまでも痛みを送信していると妄想するところが特徴的なだけだ。

痛みをマイクロ波聴覚効果のように説明しても同じこと。技術の核心部分がターゲットへの正確な電磁波の照射と照射された部分の物理的な現象を言うだけで「指圧感覚」とか「臭い」とか「光が見える」とか「物が動いて見える」のような加害方法には全く説明できないように、加害組織の技術の的を得ているような説明がない。


加害方法は多岐にわたる。多岐にわたる加害方法から加害技術の核心部分を見出さない限り、「生体通信」とか「マイクロ波聴覚効果」とか「インプラント」とか「超音波」などは、全く役に立たないばかりか、
取り込んだ被害妄想の補強にしか役立たないのである。


私が名付けている「遠隔テクノロジー」とは、世の中に知られていない科学技術上の発見を成し遂げたものだと説明する。その発見は謎だが、自分が経験した加害方法をまとめて推定したものは、電磁波のようなものを使い、その電磁波のようなものは、特定個人にのみ作用し、さらにその個人の特定の神経細胞にのみ作用し、いろいろな症状=感覚や意識を生み出し、さらに電磁波のようなものは、特定個人に作用してその個人の脳神経に発生している神経信号レベルや脳神経に流れている神経信号を正確に観測し、意識や感覚レベルに変換できる技術だと断定した。


したがって、加害組織と呼んでいる組織が、私個人に狙うべき理由があったわけではなく、たまたま技術適用に適した人間だったからたまたま私がターゲットにされたと考えている。


加害方法が多岐にわたるためにそれぞれのターゲット被害者が受ける加害方法で被害タイプが異なることは当然の結果になると考えている。しかしながら、被害タイプが異なっていても互いに
共通性のある「被害妄想」があるのも現実だ。それゆえ、加害組織はタイプが異なる加害方法でタイプが異なる被害タイプが生まれるにしても共通性があるために被害者同士の関係が生まれやすいと考えている。逆に離反するのもまた被害妄想の共通性の結果だとみている。


被害妄想の共通性は、程度の差はあるにしても、基本的に他人は加害組織の仲間とか協力者とか、中には無意識で協力している人間もいると妄想しているように、相手を見たら加害者かそうじゃないかの単純な判断が横行していると考えている。

多くの被害者は、もともとブログとかツィターなどやっていなかった人間だ。被害を受けてブログやツィター、あるいはほかの被害者にコメント入れるようなやり方のネットとのかかわりをし始めた被害者もいるから、性格的にも思考パターン的にもよく似たタイプかもしれない。


≪加害を克服する第一歩≫


その第一歩が何かは分からないが、それぞれの被害者ごとに異なるだろう。ただ、共通していえることは、科学的なものの見方で加害されながらの自分をよく観察することで加害の
直近の目的がわかることはどの被害者にも共通している。

しかし、加害は、加害組織の技術で加害するから技術を考える必要のない集団ストーカータイプの被害者は、「その声」「その音」本物かどうかを判断しなければならないため、より困難でもある。

集団ストーカータイプの加害方法は、身近な声や音だ。大体はそれなのだ。それ以外に、接近したら痛みなどを感じさせられるとか、そういう加害方法をミックスして行われる。だから、いちいち本物かどうかの判断は、聞こえる限りで、感じる限りで判断することになるから、いつまでたっても加害の術中から抜け出すのは、不可能だとも言える。

録音しても同じこと。ICレコーダーにせよ、ICレコーダーをパソコンにつないでヘッドフォンで確認するにせよ、加害組織の技術は、スピーカーから、ヘッドフォンから聞こえるようにできる。だから、どこまでも感覚に頼る確認方法は限界がある。


録音が、偽物であるのは、スペクトログラムのように目で見て確認できるケースもありうるだろうが、ターゲットがそれを知っていてスペクトログラムで確認すると考えれば、最初から幻聴生成しない場合もあれば、スペクトログラムで確認する意識をしないように誘導するケースも考えられるため、結果的には、他人の耳で確認して聞こえるかどうかを確認したほうが早いとしても、同じターゲット同士では、私も経験したが、聞こえるように幻聴を生成してくるため、ターゲット以外の人に確認してもらって確認するしかない。それでも、聞こえないと言われたら、聞こえないと言った相手に不信を抱いてしまうのが常だろう。


加害を克服する第一歩はすでに大部分の被害者が経験したはずだ。騒音なら家族に聞こえたかどうか確かめたはずだ。聞こえないと言われた時、その時に立ち止ってどういうことか考えるのがその第一歩だ。しかし、その第一歩はむなしく過ぎ去るのが私でもそうだったように、難しいのだ。


加害されながら状況を科学的に洞察する材料は、なんといっても被害初期の一番つらい時期の経験だ。それを思い出しながら、科学的なものの見方で立ち止まって考えなければ、第一歩を踏み出すのは不可能だ。


私が経験した第一歩は、毎日聞こえる声から考えたのではなく、臭いを感じさせられた経験から考えた。それから遠隔テクノロジー説の基本を抽出した。


神経レベルへの加害技術、それが基本だが、それを臭いを感じさせられる経験から抽出した。


臭いは、マイクロ波聴覚効果説には説明不能のもの、あるいは関係ないものとして扱われるが、私は極めて重要な加害方法だと直感したのでそれをじっくりと考えたのである。

加害組織の技術が理解できた時、その結論に不審を抱いたが、もはやそれ以外の技術概要はあり得なかった。

考えてみれば、毎日声が聞こえて相手と会話するだけでなく、相手に意識するつもりのない意識までも相手がわかって言ってきた。そんなことが可能なのは、脳神経の意識レベルに等しい物理現象を観測できるからだと考えたのも妥当だと思った。

脳神経の意識レベルに等しい物理現象は、私の知るもので言えば、神経信号しかない。神経信号を脳波の形で観測するとは言っていない。神経信号をその生データとして観測し、何らかの意識や感覚に変換するのだが、よくよく考えれば、そんなことは自分の経験では毎日聞こえる声がそれだ。つまり、加害組織の人間の脳を使って私の脳神経信号の生データを必要な限り再生できれば、加害相手は私が何を考え何を感じているかをストレートに言ってこれることになる。

加害相手を人工知能と言っている被害者がいるが、まことにバカバカしいものの言い方に過ぎないと考えている。人工知能だからなんだというのだ?


人工知能だとしてもそれを統括している人間不在を妄想しているだけのことだ。

むろん、人工知能というか、プログラム的にターゲットに反復して声を聞かせる場合などは、直に
しゃべっているわけではないし、人工的に声を聞き取れる神経信号を連続して作り出していると考えるほうが無難だろうな。


単調なやり取りでしかない脳内会話でも同様のことが言える。


心の中に隠せるものが何もない私の場合は、単調なやり取りは、昔からの被害者が言ってきたような思考盗聴の音声送信を使う場合が多い。いわゆる自問自答をしている心を声のように聴かせるようなパターンだ。


加害がなぜ嫌がるようなことを続けるかをもう少しよく考えることだ。だから、そんなときの自分の精神が、どんな感情を起こしているかよく観察すれば、その精神状態に意識誘導していることがわかるわけだから、その意識誘導に引っかからないようにすることしかないだろう。つまり、声などでいちいち感情的になる自分を観察できたら、感情的になっている自分をコントロールして軽く受け流せるようにすることしかないだろう。


それができないなら、加害されるたびに感情的になり、行動誘導されることになるだけのことだ。


大方の被害者は、加害している実質の時間は短いはずだ。身体に対する感覚攻撃・刺激でも、1時間くらいは初期の段階でそれ以降は短いはずだ。たまには長くやるにしても。


加害を恐れているから何らかの加害で感情的になる。

加害に恐れず、慌てず、騒がずを心掛けないと行動誘導になるまでの意識誘導の加害で
加害相手はお門違いなのがわからず、相手に行動を起こすことになるのだ。

お門違いな加害相手だと妄想しているターゲット被害者にターゲット被害者ネズキンとパープー女と呼んでいるKUMAがいる。私を加害組織の何らかの要員のように妄想している様子だが、インターネットにも加害者・加害組織の要員がいると妄想している被害者は多い。


インターネットにも加害組織の手が回っていると妄想しているため、基本的には被害妄想の上に誇大妄想をたっぷりとネットから吸収しているのである。誇大妄想の原点は、陰謀論だが、もう一つ被害妄想があるのだ。


妄想は不安感・恐怖心からきている。漠然としている妄想でも、加害された経験は生きているのだ。だから、結果的になぜ自分が狙われたのかの答えに陰謀論のような誇大妄想をその理解にあてたのが誇大妄想なのだ。


被害妄想は基本的に加害相手に対する理解だ。だから何者なのかは答えが出ているのだ。それでなぜ自分が狙われ続けるのか妄想すると陰謀論に偏って誇大妄想を作り上げるのである。


自分が加害組織に狙われる理由の前に、相手は加害組織の何らかの関係であるのを被害初期に理解していたのである。ネズキンのように近所の住人が最初の加害相手だとしても、その住人から決定的な加害の証拠がない加害方法を受けたからである。その加害で身体的な損傷とかを被害というとき、近所の住人の仕業として考えると無理があるためだ。


つまり、ステンレス板を使っての防御もある時点で効果なしになるような加害方法を受ければ、近所の住人だけによる仕業とは考えず、組織的に加害相手を考えなければならなくなるため、陰謀論から答えを得る。その一つが警察であり、創価学会なのがネズキンの誇大妄想部分である。


パープー女KUMAのようなタイプは、在日朝鮮人団体、例えば朝鮮総連などを最初の誇大妄想で持っていたが、最近は警察を重ね合わせた誇大妄想に変質している可能性もあるように、誇大妄想というのは、組織的な加害組織を妄想しているだけであれこれと考えたり調べたりするものの決定的な根拠に欠けるのが常なのである。


そういえばパープー女KUMAが私の加害組織での部署だったか「尋問」していたな。CIAではないと言っておいたが、馬鹿相手にするときはそう言っておけばいいだろう。

こんどKCIAにしようかな、日本担当の部署とか。さすがに宇宙人説の妄想じゃないから●●●●星人とは言えないが。


≪加害を克服するには、加害を科学的な見方で正しく理解しなければならない≫


結局はそういうことに尽きる。ところが多くの被害者は思い込んだ加害相手、その加害方法を感覚的感情的に理解したまま年を取るだけになる。

集団ストーカータイプの加害方法は、幻聴生成だ。だが、多くのその被害タイプの被害者は幻聴だとは思わない

それは当然だ。幻聴を作られたから隣近所の物音とか声が聞こえたとわかるなら、加害方法は骨抜きにされたようなものになるだけだ。まさに聞こえる限りで本物と思えるから使える技術なのだ。


幻聴というのは、何となく聞こえる心の声ではない。聞こえる声と区別できる幻聴なら最初からおかしいと思うだろう。だから本物と区別できない幻聴を頭の中に作り出す。

録音するのは、幻聴だとは思わないからだ。

加害方法の幻聴がわからないまま聞こえる限りで理解したものは、集団ストーカータイプの被害ほど身近な誰かの声や音になるだけだ。その声や音に何ら疑いをはさまないのは、たぶん、近所との関係がもともと希薄だからだろうと思う。だから、何か事があれば相手を問い詰めようと、要求を出せる。


加害組織のやり方がわからないため、被害初期のころは加害されるまま加害を理解して相手を見定めて行動を起こす。

加害組織はターゲットをいろいろな方法で加害しながら心理的に追い込みをかける。その一つが「殺されるかもしれない」という漠然とした恐怖心を植え付ける方法だ。具体的にどのようにやるかは被害者それぞれだろう。


加害組織から聞こえる声をよく聞く加害パターンなら、その言葉尻に含まれている言葉で自分がもしかしたら殺されるかもしれないという恐怖心を意識誘導する。それで見事に誘導された被害者は自分が加害組織に殺されるかもしれないとブログに書いたりするのである。


だから、被害の訴えも心底震え上がった恐怖心が加害に対してあることを示す。


そこで加害組織は戦略を考える。加害組織そのものならターゲットは震え上がるだけだが、次のようなタイプの人間ならば、行動誘導できると企てることもできる。


すなわち、加害組織に「操られた人間」「加害組織に無意識に操られた人間」「加害組織に命令された人間」のような加害組織の要員のように妄想させる意識誘導である。

その手の妄想意識に誘導された典型的な例が、マホロバと名付けているターゲット被害者の妄想ーーー人間サイボーグ、またはダミーである。

似たような妄想の傾向は、被害者の中に偽被害者がいるとか、被害者だが加害者でもある被害者がいるとかの漠然とした妄想である。

それだから、昔からの被害者のものの考え方が次のような言葉に表れている。

すなわちーーー「分断工作」がそれだ。

被害妄想は誇大妄想を呼び寄せる。

そういうわけでもともと被害初期のときの被害妄想は、加害が継続して続いているなどの状況からなぜここまで自分を狙い続けるのかの理由を考え出そうとして陰謀論などの誇大妄想にたどり着くのである。

例えばパープー女KUMAのように私を加害組織のメンバーのように妄想するのも誇大妄想の一つと考えていい。

だから、被害初期の経験に立ち戻って加害の声、音、身体攻撃・刺激などを科学的に考え、どのような技術なのかをおおよそ推察すべきなのである。つまり、自分が理解した加害というものを加害されながら理解したものの中に大きな誤りがあり、その誤りが被害当時の感情ともつれ合って独特の理解を成し遂げたことを理解すべきなのである。


とはいえ、口で言うほど簡単なことではない。自己批判的に自分の加害への理解にメスを入れることに等しいからである。


というわけで、加害を克服できないことは、加害に一喜一憂し、精神的なストレスを味わうことになる。場合によっては、被害初期にやったような加害相手への「突進」をやらかす可能性も出てくる。


被害初期は、加害組織はターゲットに、結果的に行動させる。私も随分と経験したものだ。ブログにはほとんど書いてはいないが、早い話赤っ恥のような行動だ。とはいえ、被害者によっては赤っ恥とは思わず、妄想のまま被害を記述している被害者もいる。

赤っ恥とは思わないのは、どう考えても赤っ恥なところを相手が嘘をついているなどで状況を思い込むからである。

 

よく考えたらいいーーーなぜ容易に相手を見定めるような加害方法をやるのか?それをねじ曲がった根性の被害者が考えれば、おちょくっているのか、と考えるようなことになる。わかりやすく加害したはずだ。被害初期をよく思い出すといい。

 

そうそう、ついでに、加害組織の技術は、声の方向性を自在に作り出せる。昔から聞こえていた他人の声はもちろん幻聴生成可能だ。聞こえればわかるはずだ。当然わかるようにやっているのだ。ほかに、テレビの声が違った言葉に聞こえるように幻聴生成することも可能だ。そういうわけで、テレビ出演者が自分の悪口やプライバシーを口にしていると思い込んではならないのだが、面白いことに思い込んでしまうんだな。むろん、通りすがりの他人が本当に何か言ったときに聞こえる声を遮って幻聴生成した声を聴かせることもできる。原理的には、聞こえている音波を信号にするものを遮断して、かわりに加害組織が幻聴生成する声の神経信号を作り出してターゲットに聞かせるのだ。----よくできた技術だ。よーく聞こえるものを聞き取らないとわからないはずだ。

 

 

 

何はともあれ、ターゲットにされたらよろしく!

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遠隔テクノロジーの概要2-6

2020年10月07日 | 概要

遠隔テクノロジーの概要2-6

普通の人から見て、遠隔から電磁波か何かで特定の人の脳神経信号をモニターしてその人と同様にわかる状態にでき、しかもその人だけに聴覚を作り出せると言ったらどう思うか?そんな技術を地球上のどこかで開発に成功した奴らがいる。そして、世界中にターゲットを定めて技術適用をしている。

技術適用された人は、その技術開発した組織が更なる研究開発やその技術を使いこなす要員の養成などをしていると推定しているが、現実に技術適用されると大方の人は人生を翻弄される。

具体的には、本物そっくりの幻聴を作られるから聞こえる限りで相手を判断して、その相手に文句や要求をやってしまう羽目に陥る。相手からしたら気違いのように思うが、技術適用された人は本気で思い込んでいる。

思い込まされた内容は、『被害妄想』になる。被害なのは当然、しかし、妄想なのはわからないのだ。妄想のまま思い込んでいるから周囲に対しても孤立する。

集団ストーカーという言葉を普通の人が見てどう思うか。集団でストーカー?変だと思うだろうが、技術適用された人は真剣に被害として訴え、加害として訴えるのだ。

遠隔テクノロジー技術を開発した組織は、地球上のどこかにある。世界を股にかけている様子があるのは、韓国にもフランスにもアメリカにも似たような被害を訴えている人がいることで分かる。

そんな技術を私はターゲットにされながらいろいろなことをされた後で技術的な面を抽象的な思考方法で導き出した。その導出の核心部分は、加害技術による感覚などがどこの物理現象なのかなのだ。多くの被害者は、聞こえれば聞こえた方向とか、マイクロ波聴覚効果で言えば、耳の蝸牛を振動させるに必要な物理現象だと考えているのだ。

私の考え出した加害組織の技術はそれらとは根本的に異なる。ーーー脳の中に作り出す物理現象がいわゆる本物そっくりに感じ取れる感覚になる、と結論した。

頭の中に作り出す物理現象の正体はわからない。サイクロトロン共鳴だとかなんとかあてられるかもしれないが、不十分だろうと考えている。しかも特定個人の脳に物理現象を起こせる。それをビームのように電磁波のようなものを照射するとマイクロ波聴覚効果は考えているようだが、そうじゃないと結論している。

遠隔テクノロジーに様子に似たものを言うなら、インターネット上のサーバーとネット端末のユーザーとの関係にある「物理アドレス」に相当するものが、人それぞれの脳にあると考えるしかない。だから、どんなに人ごみの中を歩いても、私がどんな意識を持ちつつ、どんな感覚を感じているか加害組織は手に取るようにわかり、おそらくは周りの人間の中でピックアップする手法もあるのだろう。

私が見聞きしているものは加害組織の要因にそのまま再生される様子だ。だから加害相手はよくわかって何か言ってくる。それはそれでその都度の会話になるが、何でもかんでも自分の脳内のものがすべて筒抜けになっていることにある種の開き直りがないとその状態を克服することはできないから、克服できなければストレスになり、ストレスに押しつぶされるようになる。

結論から言えば、もしターゲットにされれば、加害を克服するように自分をコントロールしなければ、やがて行動を誘導され、精神病扱いの行動までおこしかねないことになる。たいていの被害者は精神病のような感じで周囲が受け取るくらいの行動を起こす。程度の差があるが、何か行動させられる。

行動誘導は、加害による意識誘導を基礎にしている。加害によって加害を理解するように意識づけられる。その理解が、自覚的な意識に基づく理解ゆえに、強固な被害妄想になるのである。そんなマインドコントロールは、科学技術に裏付けされたものだろうと推定している。ーーーほとんどの被害者は正反対に加害相手を一般人に含まれていると妄想しているのである。大きなギャップがあるのだが、わからなければわからないまま人生を送るだけであるが。

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被害者じゃない人には、「集団ストーカー」「テクノロジー犯罪」「電磁波攻撃」「思考盗聴」などの言葉を見て、なんだそれはと思うだろう。

得体のしれない組織が、得体のしれない技術を使ってターゲットを定めてやっているのだ。

何をしているかは、被害者と自称している人から発信されるブログなどを読んでも、簡単に言えば、嫌がらせのようなこととか恐れてしまうような何かなのだ。

そのため、普通の人が被害者の言うような被害内容を知ったとしても、被害の主張は一方的なのがわかるはずだ。

明らかなことは、我々の被害は、本人のみがよく知っているが、他の人には確認することが不可能だということだ。ついでに言えば、被害者の被害は、被害者本人と加害している組織がよく知っているだけでそれ以外の人には、話だけで物証もないし、加害の証拠も取れない。

私が提唱している遠隔テクノロジー技術とは、我々に被害をもたらしている技術であるが、その技術の物証もないし、インターネット上でも資料となるようなものはまだ見つけていないし、おそらく見つけることはできないし、隠ぺいされている技術だと考えている。

私の主張は、他の被害者には奇異に映るだけでなく加害組織の一員のように妄想するものになっている。

私のような加害組織の技術論を述べたり、その技術で人生をほんろうされた人の内実を語っていることは、ほかの被害者には加害者のように映るが、なぜそうなるかといえば、私が被害の内容に被害妄想を取り込んでいると断言しているためほかの被害者は反感を持つためである。

つまり、私の説明は、「被害者●●●の被害の主張にある加害相手の判断とか加害相手の目的とか、加害相手の技術の部分は、取り込んだ妄想だ」と言い、「妄想の元になっているのがそれぞれの被害者が受けた加害方法に含まれているものを理解したためだ」と言っているのである。

私もまた被害初期の一時期、被害妄想を取り込んだ。しかし、9か月くらいかかって大部分の被害妄想の除去に成功した。

ほかの被害者が私と同じことはできる見込みはほとんどないと思っている。したがって、ずっと被害妄想を取り込んだまま、被害妄想を被害者自身が膨張させるだけだと考えている。

そういうわけで、世間から我々のような被害を理解しようとしても、日常レベルでものを考えるだけだから生半可に理解するしかない。


遠隔テクノロジー技術は、明らかになっていない部分、明らかにできない部分があるだけでなく、世間から隠蔽されている。そのため、技術的に明らかにしようとしてきたいくつかの定説は、肝心な点を素通りしたため明らかにするどころか、被害妄想の助長にしかならないものなのである。例えば、マイクロ波聴覚効果説はその一つである。


遠隔テクノロジー技術を説いている私のブログは、他の被害者では拒絶するものだが、技術的に可能なものを述べているだけでしかない点がある。

自分の経験からして技術的に可能なものを私は述べているのであるが、著名な物理学者や脳科学者なら、こう言うだろうーーー「そんな技術不可能だ!」と。


そういうわけで加害組織が作り上げた被害者の中には、私の被害初期と同様の亡霊の仕業とか、宇宙人や超能力の仕業だと妄想している被害者もいるのである。


私がほかの被害者のブログなどからその被害者の加害タイプなどをおおよそ理解できるのは、私の被害初期がさまざまな加害タイプの手法を適用されたからである。インプラント説の妄想でもダミーの妄想でも生体通信の妄想でも妄想の核心部分をすでに被害初期に経験させられたから理解できるのである。唯一、集団ストーカータイプの加害方法は、ごくまれにしかやられなかった。そのため、被害初期には集団ストーカータイプの被害というものは別現象と考えていたのだが、よくよく考えたら、なぜかテクノロジー系の加害方法まで受けていたのを見つけ、加害組織の戦略も考え付いたのである。


私のような経験をさせられた被害者は、ほかにいるかもしれないが、ネットを見たところまだ発見していない。何しろ、私のようにブログをやっている人間がターゲットにされた人は、今まで見たところ私以外には一人しか見つけられなかったからである。しかし、私が受けてきたような加害タイプではない。


加害組織の戦略を考えれば、いろいろな加害タイプの手法を使っているのは、ターゲットにした人の性格や精神力などの要素にあると考えているが、他方では、面白いことに、加害タイプが異なっていても被害妄想の共通性が見受けられることを見いだせた。つまり、ネット上でのタイプが異なっていても互いに融通が利く相手をネットで見つけられるようにしていることが、加害組織の戦略だと考えている。


何故?ーーーターゲットにされると家族や知人や職場など、地域内などで孤立してしまうからである。しかし、インターネットが全盛の時代、ネット上での孤立感解消策にタイプが異なる被害者同士の妄想の共通性を与えることで成し遂げているように考えている。

逆に、ネット上での加害者、加害組織を意識させるように誘導しているところもあるため、ネット上で私を加害者のように妄想するように誘導している可能性が、加害組織の戦略にあってもおかしくはない。


とはいえ、遠隔テクノロジー技術を使う組織のターゲットにされる人の頭数は、それほど多くはないと思っている。


加害組織は世界中にターゲットを定めてやっているみたいだ。それが可能なのは、使用している技術に光か電磁波かの「データ転送技術」を使っているとみなせる。したがって、私がジェット機でブラジルに移動してもその道中と現地で相変わらず同じままの状況が継続するはずである。


被害者の中には、アメリカに飛んでも聞こえる加害組織の声は日本語だったと教えてくれた時、やはり世界中に網を張っていると確信できた。


今となっては加害方法は、興味津々のところがある。普通にある加害方法の空間中から聞こえる声や音なんかは、最初のときは鳥肌ものだったが、すっかり慣れてしまって特段珍しいものではなくなったものの、その技術の核心部分は、当然わからないままなのは致し方ないところだ。


隠ぺいされている技術で何を目的にしているかは、今のところの結論は、更なる研究開発と技術要員の技能維持だろうと推定している。


加害組織はその技術を聞く物館に飾っておくつもりは妄想ないということだ。とんでもないものだ。国家機密保持から言えば、筒抜けになりうる。個人的なプライバシーから言えば、昨夜セックスした時の満足度も筒抜けになるようなものだ。その技術を公開した途端、センセーショナルになるはずだから、公開されることはまず考えられないし、その技術をどこぞの国家機関で極秘に使ったとしても、使用範囲はかなり限られてしまうだろう。かかわる人員数が増えれば、機密保持もしがたい。


どこかの国といえば真っ先にアメリカを考えるのは当然だと思う。それだけの頭脳も金も、極秘に開発できる環境もそろっているためだ。


一個人をターゲットにすることで加害組織が得るものといえば、先に述べたように技術要員の技能維持と向上であり、更なる技術開発なのはどの技術でも当然の方向性だ。


そういうわけで、集団ストーカータイプは、加害組織の技術の初歩的な側面があるといえる。


1 いつものように聞こえる声や音の方向性を幻聴で生成可能

2 聞こえているテレビの声、人の声を言葉を変えて聞き取る幻聴を生成可能


人は言葉に注視する生き物。言葉の威力をとくと堪能することなく、自分への嫌がらせを感じ取るようにすることは、遠隔テクノロジー技術のマインドコントロールの基本的な手法でもある。


マインドコントロールとはすなわち意識の誘導なのである。どのように意識させるか、それでターゲットにされた人の意識の方向性がおおよそ共通性を持つのは当然といえば当然になる。


私が経験したマインドコントロールは、他の被害者の意識の方向性とは違ってどっちかというと不可解な現象を理解する過程で相手の存在を断定するような意識誘導だといえる。最初は、敵対役と味方役がいた。心の葛藤が生じたりするのも敵役味方役を意識させられる被害タイプの特徴だから、宇宙人だと思っている被害者も亡霊だと思っている被害者も同様に適役と味方役に対する心の葛藤が生まれる。ーーー亡霊だと思つていることも宇宙人でもその手の被害者のブログには、敵役に対する怒りに似た感情が記述される一方で味方役にすがっている様子もちらほら見受けられるのである。


どのタイプでも共通しているのは、敵役、つまり、加害相手がある程度明確である点だ。どのタイプでも集団ストーカーというものを論じられるくらいの理解があるのは、加害で得られる理解を適用できるからである。


私の遠隔テクノロジー技術の定説は、自分の被害経験から技術面を抽出したものである。それを簡単に言えば、「その技術なしにはあり得ない物理現象」である。というわけで、加害の物理現象を常識的に見るだけの集団ストーカータイプの妄想と加害の物理現象を感覚器官における物理現象と見るマイクロ波聴覚効果説の部類の妄想にも共通性がある。すなわち、常識的に加害の物理現象をとらえた結果である。


私の定説は、脳神経に対する加害であり、脳神経に加害の物理現象を起こす技術、脳神経の物理現象を遠隔からモニターする技術・物理現象だと考えている点で他とは大きく異なる。


一言言えば、「脳神経の物理現象を遠隔からモニターする技術・物理現象」の考え方は、ブロガーのパテントコムのレーダー波による脳波の観測から私が飛躍させたポイントである。


すなわち、脳波の観測ではなく、脳神経を流れている神経信号の観測技術であり、その物理現象はいわゆる照射に対する反射を受け取ることである。今のところ電磁波とか光を推定しているだけである。

まず、単位時間当たりのデータ量が多いことが条件になるから、常識的に周波数はずっと高いものだと考えている。


加害組織の語りなどを考えれば、おおよそ、脳神経内のすべての神経信号を網羅でき、信号を特定部位のものとして区別でき、しかもその神経信号を人の平均的な感覚意識レベル以上のものをモニターしている様子がある。


そのため、普段の環境での音の反響音なんか普段は気にしないし、聞き取らずにキャンセルしている処理だが、加害組織は反響音も区別しているため、ある方向から継続的な音や声を聴かせることができると考えている。


反響音は、赤ん坊では大体聞き取っているものの、大きくなるにつれて反響音の一部をキャンセルするらしい。だが、加害組織の技術は、キャンセルしている聴覚神経信号部分を認識できるし、むろん、他の感覚信号もモニターしているはずだ。


考えてみればとんでもないレベルの技術だが、世界中に技術拡散させないようにしている様子だ。


加害組織の技術があれば、犯罪捜査なんか意外に簡単かもしれない。多分、一定地域に絞って特定の脳神経信号をサーチできるのではないか。そういうわけで私も加害組織のサーチに引っかかってターゲットにされたのだろう。


問題となる加害組織側だが、私が映像や聴覚などを感じ取れるように加害組織側も私の感覚や意識を手に取るようにわかるのは、私が加害組織の作り出す幻聴などを聞き取れることと同じだと考えている。ここを間違えて、加害組織の人間の感覚が、送信されていると考えるのは妄想だと考えている。生体通信という被害者用語はそういうことだ。


感覚の生成は、脳の特定神経部分にしかるべき物理現象を起こすことで神経信号が出て、それを受け取って認識する神経がある。だから、感覚を送信するのではなく、感覚を生み出す神経信号を特定の神経細胞に刺激を加えて作り出せば、あとは被害者本人の認識に従うだけである。


臭覚に鈍感な人間は、加害組織もたいていやらない。言葉に敏感な人間は、声を聴かせる。


今回は大雑把な概論だが、ターゲットにされない限り特段気にする必要はないものの、ターゲットにされた被害者の家族などは大変だろう。何しろ、遠隔テクノロジー技術が、隠ぺいされているから技術概要を推定可能でも、その存在は、どこにも根拠となるような技術論文は見つけられないしないだろうからだ。それだけ隠蔽された技術だ。


興味深く読んだだろうか?


いまだに馬鹿の一つ覚えのように私を加害者だと妄想してでっち上げに腐心しているパープー女KUMAのように、近所の人を犯罪者のようにでっち上げたことをいまだに無反省なのは、本人の性といえるだろう。当人のブログは今のところはてなブログでひっそりとやっているからたまにはアクセスしてやって元気をつけてやるのもいいかもしれない。
https://targeted-individual.hatenablog.com/

訴訟するとかで俺を指名していたが、その記事どこかに隠したようだ。刑事なら直接検察庁に告訴状を出すのもいいだろう。

http://ssskkkooo.blog.fc2.com/blog-entry-279.html#comment1871
本人曰く「ご自分の出自と所属名を白状されたらいかがです?」


白状するものをパープー女が言ったものをなぜおれが言う必要があるか?それがわからないで白状しろと言っているなら、でっち上げしていると言っているのと同じだがな。そうそう、セブ島の住人らしい、この俺が。呆れたでっち上げも被害妄想いまだに持ち続けて誇大妄想に膨らみすぎたのかな?


被害妄想は誇大妄想に膨らむ。パープー女KUMAも同様だ。目下のところ陰謀論で自分が被害者ぶるのを記事にしているいる様子だ。被害妄想の膨張先に陰謀論に寄りすがり、というわけだ。


ターゲットにされたらよろしく!


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パケベックのハンドルネームで以下のブログをやっている。
コメントは、あちこちで対応するのが面倒になって、https://ameblo.jp/push-gci/のブログだけで対応することにした。メインブログ以外ではコメントは受け取れない設定にした。2019年10月10日。


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遠隔テクノロジーの概要2-5

2020年10月05日 | 概要

遠隔テクノロジーの概要2-5

被害者を自称する人以外の普通の人がこれを読む際に役立つものといえば、この世の中には、得体のしれない組織があり、得体のしれない技術を使って社会の中のほんの少数の人をターゲットにして加害というやつをやっているのだが、被害を言う人には、お門違いな相手を思わされるのだ。その結果は、ありもしない証拠のでっち上げまでやってしまう羽目になった人もいるのだ。証拠は、加害組織が思わせるのだ。技術の一端でもわかれば、なるほど理解しやすいはずだが、何しろ得体のしれない組織も技術もわからないのだ。

 

今回の記事は、

 

被害初期に経験した加害の理解から取り込んだ被害妄想とさらに加害され続けながら取り込んだ主にネットから得る誇大妄想との関係を述べている。面白い点は、住んでいる場所などが違っても加害される方法が異なっていても、よく似ている共通性があることだ。その共通性は当然加害している組織が同じだからだ。しかも技術的に同じものを使っているからだ。となるとその組織の目的もまた共通ということになり、被害の主張とは違った加害組織の目的もまた限定・推定可能になりえる。



≪被害妄想と誇大妄想の共通性≫


加害組織はターゲットにした人にいろいろな加害方法を行う。

被害妄想は、加害されながら加害を理解することで被害者が自覚した意識からなる。


加害されながら加害を理解することは、簡単に言えば、加害とはどういうものか理解することだ。


集団ストーカータイプの被害タイプは、被害初期の加害期間で加害相手の素性などを理解する。

例えば、どんな加害をされるかーーー嫌がらせ、という表現に当てはまるようなレベルのもの。

加害している相手は誰かーーー身近にいる人間。

なぜ加害するのかーーー「きっと●●●●●だろう」という被害者本人の推定。


被害初期での集団ストーカータイプ被害は、難しく考えなくても聞こえる限り、見ている限りで加害相手の素性などがわかるようになっている


被害初期の後期になると、被害者は加害相手に何らかの行動を行うようになり、それで最初の挫折感を食らう。


次に被害者は、インターネットで検索を始める。被害初期での加害に対する行動を起こした後だから、ネット検索で答えがほしい点は、なぜ加害者が執拗に加害を続けられるのかその理由だ。


それゆえ、被害者は、加害相手がわかって加害相手に直接的な行動を行っても挫折感を味わうだけで不可解だと実感する。つまり、
「普通じゃない」と感じる。だから、なぜ自分を加害するのかわからないため、インターネットで答えを見出そうと探すのである。

しかし、被害初期に加害相手が加害する理由を「きっと●●●●●だろう」という被害者本人の推定があったはずだが、それでは答えに乏しいと実感するからインターネットを使って答えを見出そうとするのである。


インターネットで答えを見出した時、一定の納得考えられる答えを見つけたことになる。

つまり、もともとの被害妄想にネットで得た答えから別の妄想を積み上げることになる。


もともとの被害妄想は被害初期の前半で経験した幻聴を聞かされても幻聴だとわからず身近な人間による加害だと判断し、理解していたが、その理解では足りないものが出たからインターネットで答えを見つけようとしたのであり、実際に見つけて自分なりの解釈も含めて誇大妄想を作り上げるのである。


こうして被害初期前半の加害による直接的な妄想が、被害妄想となり、さらに続く加害によってネット検索などの力を借りて誇大妄想を作り上げることになる。


誇大妄想は、加害相手の組織的な側面、もっと社会的な加害目的を妄想したものからなっている。

その誇大妄想の一つが、朝鮮などの外国勢力による日本人に対する「加害」=「洗脳」などの言葉で表現されている理由である。

つまり、誇大妄想を持つ被害者は、外国勢力の息がかかった勢力による組織的な加害の犠牲になった一人として妄想することを意味する。


したがって、誇大妄想の性格は、加害組織が何であるかの妄想からなる。


誇大妄想まで被害妄想が発展した被害者は、加害組織の優秀な傑作品でもある。


誇大妄想について注意しなければならないことは、その被害タイプの被害者が加害された理由を陰謀論説の言い分で理解しつつ、その陰謀によって自分が狙われたことを言いたいだけのことである。そして、他の被害者じゃない人には、いろいろな言い方があるが、大変なことなのにわかっていないと思い込んでいるのである。


被害タイプが異なっていても、遠隔テクノロジー技術を使う加害組織のターゲットになっている人は、たいていの場合、被害妄想も誇大妄想も共通性がある。ーーー集団ストーカー被害を言う被害者もテクノロジー犯罪を言う被害者も被害妄想と誇大妄想の共通性があるということである。


その共通性は、身近な人間に加害者がいると妄想する点、同じことだが、身近なところに加害装置があると妄想する点でだいたい共通している。


身近な人間というものは、簡単に言えば、インターネット上でもテレビを見聞きしている最中でも同様であることである。だから、被害者から見て距離的に遠方でも、身近な人間のように妄想するのであるから、インターネット上でも近所でも、あるいは世界秘密結社のように陰謀論を説く被害者なら同じように身近なところに加害者がいると妄想するのである。


身近という意味は、物理的に100メートル以内のように限定される意味ではない。インターネット上なら例えばターゲット被害者ネズキンのように自分のブログに訪問の足跡をつける相手も自分に付きまとっていると妄想するように、身近という意味は、誇大妄想も絡んで何らかの形で自分に接触しているとみなせるものすべてを指し示す意味である。


このように、インターネットでも訪問の足跡をつける程度で付きまとっているかのように加害者だと妄想するのは、誇大妄想を確実に取り込んでいるためなのである。


解決策ーーー簡単に言えば、取り込んでしまった妄想を自分で取り除くことだが、それがとても厄介なのである。取り込んだ妄想を除去することは、被害初期から妄想していたものを自分で再認識しなければならないからである。だが、被害初期の出来事を理解した内容に妄想であるのを再認識するには、遠隔テクノロジー技術があることを認めなければならないのであるから、実質不可能だと考えていいのである。


とはいえ、集団ストーカータイプの被害者でもテクノロジー系の加害方法を受けるからどうしても技術論を理解しなければ理解が進まない。


集団ストーカータイプの被害者でも技術論のような妄想があるのでそれを取り込めばよいのである。その妄想の技術論がマイクロ波聴覚効果とか超音波とかインプラントなどのような説である。それらをまとめて理解した妄想が、生体通信という言葉で示す妄想である。


生体通信という妄想はその文字が示すものが妄想の内容に一致している。

すなわち、加害相手の生体と自分の生体との通信で相手の姿がないのに加害されることを説明したと思い込んでいるのがその妄想の核心部分である。


一般の人ならこんなブログはばかばかしいものに思えるだろうが、生体通信という妄想は、古くからの被害者が被害者の間に答えとしてネットに出したものだ。それを私も読んだことがある。


その妄想を簡単に言えば、自分が姿のない相手から嫌な感覚、痛みとか痒みとかの感覚、声を含めてそれらの感覚に過ぎないものを説明した時に加害相手の感覚を自分に送信したものと妄想するのである。それは古い妄想的な言い方だが、ある面、他の誇大妄想にも流用される。


例えば、マホロバと名乗っている被害者の人間サイボーグ妄想がそれだ。要は、自分に加害する相手が身近にいても遠くにいてもどうでもいいんだが相手がわかっていると妄想する。それでわかっている相手だと妄想し、加害そのものの感覚は、人間サイボーグと呼ぶ相手の感覚だと妄想している。だから、他人が自分の「感覚」を「送信」すると妄想している点が受け継がれているだけのことである。


バカバカしいものの考え方だが、マイクロ波聴覚効果を妄想する被害者は、そうではなく装置を使って電磁波が照射されてそれで感覚になると妄想している。ーーーむろん私も形式は同じだ。だが、中身が異質だ。電磁波の照射で感覚が生じる点は同じだが、私の遠隔テクノロジー説は、脳神経に刺激を作り出す物理現象によってその神経細胞から神経信号が出て感覚を認識する神経細胞に到達してそれで感覚を感じると説明する。マイクロ波聴覚効果というのはそれとは根本的に異なり、電磁波の照射で感覚器官に物理現象が生じるためそれで感覚器官でその物理現象を受け取りそれで神経細胞から信号が出て脳で受け取って感覚を判断すると説明する。


妄想を自分で除去するには、もう一度加害初期のときの経験を科学的な視点から考察し、理解しなければならない。その頭の作業はとても面倒なものである。だから、何年も経過してから被害初期を思い出して科学的に考察しようとしても記憶自体が変質している可能性もあるため、自分で除去するのは困難だと考えている。


私の場合は、2015年1月の被害初期開始から9か月くらいで現在の判断・理解のもとになったものを得たため、比較的容易に進めることができたが、被害初期から2年も3年も経過した時に始めても、よほどのものーーー好奇心でも何でもいいが意欲のある意識ーーーが無ければ、自分で除去するだけの理解は得られないだろう。


そういうわけで私の遠隔テクノロジーのブログに関する目的は、他の被害者の説得ではなく、被害妄想を意識させるためのほかの被害者から見れば攻撃性を意識させるように被害妄想を記述することにしたのである。


それゆえ、他の被害者の経験が書いてあるブログ記事は、特別に丁重に扱ってその被害妄想を攻撃的に技術するようにしている。出典となるリンク先を表示できないブログ記事の内容ももちろんある。


≪被害妄想と誇大妄想の実例≫


加害方法は、幻聴生成である。それ自体の科学技術的な根拠はどこにもない。しかし、確認できる。というのは、加害組織は家族のあるターゲットを選んだ場合、ターゲットが加害されて幻聴を聞き、その幻聴を家族も聞いているかたいていは確認するからである。


私が優秀な被害記事を出しているターゲット被害者ネズキンからその部分を抜き取ってみよう。


まず、ネズキンは家族に幻聴の有無を確かめる記述が以下のものである。

http://ssskkkooo.blog.fc2.com/blog-entry-2.html

「・・・夜の12時に犬を1回だけ大きな声で‘わん‘と鳴かせるようになり、また風呂やトイレに入っているときに、うるさく鳴かせるようになって、さらにわけの分からない声や音をこちらに送ってくるようになったのだ。私は母親と二人暮らしをしているが母には聞こえないようで私だけに聞こえているようだった。(そのときは指向性のスピーカーで私に向けて発しているかと思っていたがテクノロジー犯罪というものがあると分かった今では生体通信というものである可能性も考えるようになった。)」


幻聴の有無を確かめることは、たいていの被害者なら身近な家族などに聞いて確かめるはずだ。ーーー私の経験の場合は、声が聞こえるようになって、会話も始まって、家族のいるところで割と誰でも聞こえる感じの声の大きさで聞いていたが、家族はまるで聞こえない様子だったのを見て自分だけ聞こえるのは間違いないと思った。その後、加害組織の攻勢があり家族に声が聞こえるかどうかを尋ねざるを得ない状況に追い込まれて一度だけだが、確認したことがある。


ネズキンの実例では、明らかに自分だけ聞こえる点をネットで調べただろう「指向性スピーカー」や「生体通信」という言葉で示すような技術風の概念で理解していたことがわかる。


それでもなお、ネズキンはその幻聴ともいえる声や音を隣近所の仕業に考えているのだから、普通の人なら、「そんなもの近所が使っているくらいのものならだれでも存在くらい知っているし誰でも持っているだろう」と思うだろう。


ネズキンの実例でも加害組織はターゲットが幻聴を当然確認することを前提して声や音を聞かせていることを推察できるはずだ。【注意、ここでは、聞かせている、と書いてあるが、文字通りの物理現象という意味ではない。便宜的に聞かせると書いてあるだけである。】


ネズキンのものの考え方は、家族に幻聴が聞こえないことを確認しただけでなく、加害組織がネズキンに幻聴として考えるべきところを生体通信とか指向性スピーカーとかのネットから得た知識で理解することを意図していたことである。


カラクリを言ってしまえば、ネットに転がっている指向性スピーカーとか生体通信のような考え方は、被害妄想を構成する要素の一つである、ということであり、加害組織が前もってほかの被害者に加害しながら戦略的にその手の発想をネットに出す被害者を作っていたことを示す。


分かっただろうか?実に巧妙だろう。素人集団じゃない。れっきとした科学技術をものにしている集団だ。ターゲットにした人に対する加害も科学技術そのものだ。気まぐれで何らかの加害をしているわけでもなく、暇つぶしで何らかの加害をしているわけではないのだ。


加害方法の一つ一つは、ターゲットに対する意図を含んでいる。声をよく聞き取れるように聞かせることも逆に声を聞き取りにくくすることも、意図を含んでいるということだ。しかも声ならその方向性や頻度、言葉の内容や声の違いもまた意図を含んでいる。


つまり、ターゲットにされた人から加害組織の作り出す声や音は、当然加害組織の意図の通りに理解するということになる。


それでネズキンは隣近所の仕業だと判断したのである。


注意点は、加害組織は日常生活をしている人にそのままの日常生活に溶け込むような加害方法をとれるということだ。だから、ネズキンがもともと近所を悪く思っているなら、それを利用できることになる。


家族に幻聴の有無を確認したことで自分だけ聞こえることを理解したら、次の段階に入る。

問題は、自分だけに聞こえる幻聴をどのように理解したかである。その理解の仕方で加害組織の加害傾向も大体決まると考えていい。


ネズキンのように早い段階でネット検索して生体通信とか指向性スピーカーを考えていたとしたら、それはもうネットにほかの被害者から出ている情報を取り込んでいたことを示すだけである。だが、それが命取りになるのである。


10年以上の前からネットに出てきた被害者サイドからの情報は、いわゆるガセネタでしかない。悲しいかな、その分析の仕方が自分の経験から導き出すのはいいんだが、経験から導き出したものがどうしても加害組織の加害の理解から得られたもので加害組織の意図をたっぷりと含んでいるため、どうしても妄想の構成部分にしかならないのだ。


昔からの被害者の用語を見れば、何となく加害組織の意図が透けて見えるものである。


例えば生体通信という言葉がそれだ。その本当の意味は、自分に加害している相手方は、痛みやかゆみなどの感覚を自分で作り出してそれを送信していると考えるから生体通信という言葉を用いているのである。


つまり、自分で作り出した痛みを「送信」し、自分にそれが受信されるから相手と同じ感覚を感じ取ると考えるのだ。


とてもバカバカしい技術論だ。ーーー私の経験上で言えば、被害初期にそんな感じに理解できるように痛みと会話があった。その内容が生体通信の考え方にぴたりとあてはまるのだ。むろん、半信半疑で理解した。引っかかる点があったが、それでそれをひっくり返すような答えがないのだ。考えても出なかった。


指向性スピーカーにしても同様だ。なぜ指向性スピーカーに考えたか、なぜ生体通信という言葉で加害を考えたかの理由は、実に簡単なことだ。

それは自分から見て身近なところからやっていて、相手は、自分をよく知る関係者という漠然とした理解だ。ところが、その理解は、加害されながら加害を理解する時に取り込んだ妄想なのである。そして、その理解を誘導したのが加害組織で加害にその意図をたっぷりと含ませて加害したのだから、素直に被害者は理解した。それで昔からの被害者はその考えをネットに出し、その情報を後に続く被害者がネットで見つけて容易に取り込んだのである。


しかし、そんなに簡単に取り込むものかと考えるのは、よくわかっていないことだ。

自分と似た加害方法を受け、加害されながら感じ取った加害の理解が、ネットに転がっていた情報となじんだからである。


似たような加害方法を理解したほかの被害者の一文は、それに続く別の被害者が自分の経験と摺り合わせながら理解するのに都合いいのである。ーーーそれに関して私の経験から言えば、私もほかの被害者同様にネット検索した。それで得たものは、パテントコムのブログだった。ほかにもいろいろあった。それで当然のごとく電磁波攻撃の考え方が自分の経験によくなじんだ。しかし、腑に落ちない点もいくつかあった。だから、不安定にパテントコムの考え方を取り込み、自衛隊の仕業のように妄想したわけである。そこでも明らかなように自衛隊を加害相手と妄想するように被害初期の早い段階から自衛隊役の声が出てきたのは、当然、意識する過程に加害組織が刷り込みをキーワードだけでなく、身体攻撃を交えながら肉体的にも精神的にも「相手は何者か」の意識を誘導された結果ということになる。


より抽象的に言えば、加害組織はターゲットにどのような意識を優先的に意識させるかを様々な加害方法で誘導しながら、結果的には我々ターゲットが疑問にする点を誘導し、その疑問の答えとなる要素を加害に含ませながら加害を理解する時に妄想の取り込みが完成するということである。


近隣の仕業のようにターゲットを理解させるならば、幻聴は声ならその方向性、当然近隣の声を聴いた経験に合うようにその声質、話し方をそっくりに幻聴生成するだろう。


加害方法として加害の意図を加害に含ませる場合、加害組織はターゲットにもっと熟考して理解するように幻聴の内容を工夫することも推定できる。


ネズキンの実例で言えば、次のページの加害内容である。

http://ssskkkooo.blog.fc2.com/blog-entry-3.html

「・・・バチバチという音は無論の事、まともに歩けないぐらいのめまい、耳鳴り、胸の締め付け、頭痛、足の筋肉の痙攣など・・・」

犬の鳴き声で、近所の方向性と聞いたことのある鳴き声の経験で隣近所だとすぐに理解する。同時に、幻聴という加害をそのように理解する。

それと同じように「バチバチという音」などは、その加害の理解はより深く考える必要があることになる。けいれんを起こす相手がいて装置を使っての痙攣ではないから、そこで考える必要がある。言い換えれば、理解に苦しむが理解することとなるように加害する。


理解しにくい加害に対する人それぞれの反応は、おそらく加害組織が過去に行った加害で人の違いによる反応の違いのデータがそろっているはずでネズキンの場合も反応は大体パターンに当てはまるのが前もってわかるはずである。


ズバリ的中するような答えなんか被害初期に得られるものではないから、「それ相応に」それぞれの加害を理解するにとどまる。


前述のいろいろな加害方法でネズキンの反応の核心部分は次の通りである。

「・・・応接間の一部に立てかけてバリケードを作った。どうやらステンレス板は多少効き目があるようだ。」


それがネズキンの加害に対する反応部分の核心部分である。すなわち、「ステンレス板は多少効き目がある」。


加害組織はネズキンの行動でステンレス板を買ってくること、それでそれに効き目があることを理解させたのである。そこを間違えて、加害に効果がある方法を見つけたと思うのは、バカ丸出しになる。


加害組織は頭痛にしろ脚の痙攣にしろ、意図を持って加害する。単純に苦しめてやろうと考えてやるのではない。すべては、加害組織の加害の目的に沿ったものと考えなければならない。ここを間違えると、なぜ自分が狙われているかの加害組織側の目的も加害による自分の反応が感情的・興奮的なものと一致するようにとてもぞんざいな妄想を思いつくしかない。


どうして自分が狙われたか?そこは、陰謀論にしろ何にしろネットを探せば転がっている。そう思うかは本人次第だが、どのように思っても身近なところに加害相手がいることと加害組織が自分を特別狙ったことを意識するだけの妄想構造になるだけのことである。


自分が特別に狙われているという妄想は、私の被害初期にも加害組織が説明してきた。それで一面的には、自分だけに聞こえることが自分に備わった能力のように説明してきたり、それだから自分が狙われていることを説明してきたのである。つまり、聞こえないやつにやってもしょうがない、という漠然とした理解にもなるのである。聞こえないやつをほかの被害者が言うような「ほかの一般人は加害されているのがわからない、気づいていない」という考えに共通するのである。


実例で示しているネズキンの経験では、ブログに次のような記述がある。

http://ssskkkooo.blog.fc2.com/blog-entry-2.html

「今度は夜の12時に犬を1回だけ大きな声で‘わん‘と鳴かせるようになり、また風呂やトイレに入っているときに、うるさく鳴かせるようになって、さらにわけの分からない声や音をこちらに送ってくるようになったのだ。」


そこでの注目点は、「わけの分からない声や音」だ。

わけがわからない?聞き取りにくいという意味ではないとしたら、プライバシーにかかわる内容を含む声や音だ。


音といえば、近所からの音、しかも内部の音と思われるものも考えられる。

声といえば、当然聞こえる限りで嫌な内容だろう。


加害組織は、暇つぶしで声や音を聞かせているのではない。ネズキンが「わけのわからない」と言っても、聞き取れた限りの言葉は何かあったはずだ。それが意味するのは、「噂話」を自分のいるところからマンションのような構造での廊下から聞こえる声とか、道端で聞こえる声のように聴かせるのが効果的だとわかるはずだ。


つまり、ネズキンが聞いた「わけの分からない声や音」とは、ネズキンを近所に対して行動を起こすように仕向けるためのキーワードが確実に含まれていると考えるしかないのである。


ネズキンの私生活、趣向、人には言えない内容をキーワードで聞かせたり、あるいは、「思考盗聴」方式のような自分の意識を声にして聞かせるものもある。


そして、ネズキンが「こちらに送ってくるようになった」と考えている部分で、声や音の方向性がどうだったのかだ。近所の方向だったら、「思考盗聴」方式の音声ならば、ネズキンの頭脳にはかなりのストレスだろう。しかも思考盗聴以外の近所から聞こえるだろう内容も当然考えられる。


ネズキンが「わけの分からない声や音をこちらに送ってくるようになったのだ。」と書いたのは、かなり気になっていた内容を含んでいたからだと私は勘ぐるのである。


同様に、パープー女KUMAの経験では、近所のピアノだったかの音とか、音楽だったか何かの音とかを書いているが、私の勘繰りでは、当然マンション構造なら廊下で聞こえる噂話もあったのではないかと考えている。その内容は、書きたくない内容なのは言うまでもない。


かなりプライバシーに踏み込んだ内容を声で聴かせるのは、加害組織の加害方法を味わった被害者ならわかっているはずだ。


そういうわけで、小さなことだが、こそこそと小声で聞かせるものも加害方法の一部となる。それはやがて被害者の加害相手だと妄想した相手に対する行動の自覚意識を形成するのである。


はっきり断言しておこう、加害されて被害者が妄想上の相手に文句なり要求なりして録音まで作って相手に詰め寄って警察沙汰になるのは、被害者の自覚意識に基づくものであって加害組織に操られたものというのは責任逃れのきれいごとに過ぎない。


「小声」で聞かせる声や音をネズキンの表現では「わけの分からない声や音」と表現している。内容を書きたくないものについての言い方と考えている。


集団ストーカータイプの被害の特徴は、恐れを根底に持つ怒りのような感情を誘導することでターゲットの脳を興奮状態に高め、その怒りの感情を根底にした行動を自覚的に意識させる。


被害者が聞き流ししているような声や音は、漠然とした加害の理解をより鮮明的な理解に誘導する。それらの声や音には、被害者本人の決してばれたくない内容のプライバシーが含まれている。知られたくない内容を隠し持つことで加害組織がその心理を利用するのである。


隠しているものをふっ散らかされるならば、そのふっ散らかしをしている相手を加害されながら注意深く断定の材料にする。だから、加害に注意深く内容を見極めようと注意力を最大限に出す。加害組織がどうして「わけのわからない」声や音を聞かせるのかがわかるだろう。


ネズキンの誇大妄想部分は、そのへんによくあるような創価学会犯人説の妄想や私をなんといったか、「共産党工作員」(バカ丸出しの誇大妄想なんだが)だとか「闇側」(これもバカ丸出しの誇大妄想用語)にロボットのように操られているかのような誇大妄想もわざわざブログページを作っている。


バカ丸出しの誇大妄想もほんの数人の間で互いに傷をなめあうものになっているのだ。人工知能が加害相手の声の正体だと妄想しているパープー女KUMAの誇大妄想・誇大妄想をそのままの形で書き写している様を見ると、ネズキンのようにここ最近は本格的な加害がほぼなくなっているようにも思える。



考え抜かれた加害組織のターゲットへの技術適用は、わかるほど興味深く思うのは私の性格からして当然だが、他の被害者はそうではないだろう。


そうそう、マイクロ波聴覚効果説は我々の被害状況を科学的な見地から判断することは不可能である。もっとも、陰謀論の見地からのものならその通りの陰謀論に過ぎない。


陰謀論には加害組織と加害組織の目的の答えはないぞ!


それから、加害に対抗手段は、後退はあっても前進はないが、加害を克服するなら一歩前進できる。加害にバリケードを作るのは後退に過ぎないが、加害にバリケードなしで普通に生活できるほどになれば一歩前進する。



そういうわけでターゲットにされた時はよろしく!


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遠隔テクノロジーの概要2-4

2020年09月30日 | 概要

遠隔テクノロジーの概要2-4

今回の記事は、テクノロジー犯罪とか、集団ストーカーとか電磁波攻撃のような言葉を知らない人からするとどうでもいいことだ。

 

一応、犯罪の部類に属することをやっているところがあり、その中身は、被害者を自称する人のブログなどを読んでもよくわからないはずだ。

 

ただ、私も加害されている一人だが、その加害というやつが曲者で世の中に知られることはないから、ある日突然ターゲットにされる可能性のある人が当然いるということだ。

 

加害の証拠は取れないが、加害組織は加害の証拠を取ろうとした時にとれるようにするが、証拠にはならない。

 

証拠になるように加害することもできるが、それは証拠にはならない事例がよくある。

 

証拠になったと思えるものは、加害組織の技術で作られた被害者の意識に過ぎないということだ。それだけでは訳が分からないだろう。

 

証拠と思えたものが実際には証拠にはならない理由は、被害者の感覚意識を人為的に生成できる技術を使っているからだ。

 

その技術を私は遠隔テクノロジーと呼んでいる。

 

遠隔テクノロジー技術とは、遠隔から特定の人の脳内の特定の部分に刺激を作り出す物理現象を起こせる。それは簡単に言えば、感覚を感じる意識を感じる感覚を作り出せることを意味する。その物理現象は、特定の人の脳内の特定部分の神経細胞に物理現象を起こし、それで神経信号となってその神経信号を認識する脳の部分に流れてそれであれこれの感覚を感じたと意識できるのだ。

 

常識外れの技術だとわかるだろうが、その開発に成功した連中がいた。いつごろつくられ、いつごろからやり始めたかはわかるはずもない。だが、そんなとんでもない技術を完成させた人間が確実に地球上にいて、その技術を使って世界各地にターゲットを選び出していろいろとやっているようだ。私もそのターゲットにされた一人だが、じゃあ、証拠を出してみろと言われてもそれは出せないと断言する。

 

巷では遠隔テクノロジー技術を超音波とかマイクロ波聴覚効果とかインプラントだとか説明しているブログやサイトがいくつもあるが、私の説いているものは、それらとは根本的に異なり、脳神経レベルに物理現象を起こせる技術だと説いている点で大きく異なる。

 

私の説いていることを開発不可能だと断言するのはもっともな意見だと思う。

 

しかも遠隔テクノロジー技術は、特定の人の脳内に流れている神経信号をモニターでき、本人同様の意識レベルなどで再現できる。

 

普通の人ならありえない技術だと思うだろう。私もその技術しか考えられないと結論した途端、ありえないと考えたが、その技術なしには自分に起こった現象というやつ、感覚というやつ、相手との会話、意識だけで相手と会話しながら自分の意識するものすべてが相手にわかっているのを経験させられたことは、遠隔テクノロジー技術のような技術なしにはあり得ないと結論している。

 

でもまあ、遠隔テクノロジー技術があるかないかなどターゲットにされても最初からわかるわけでもないし、年数がたってもわかるわけではないから、集団ストーカー被害なんか関係ない人には、無関心になるのは仕方ないことだと思う。

 

記事では、集団ストーカー被害のいくつかの側面について述べている。被害タイプが異なっていても、共通性のある被害妄想を加害されながら取り込んでしまう点に注意しながら被害妄想が誇大妄想に膨らむことを念頭に置きながら理解するほうが、全体像を理解しやすいと思う。



■加害期間と非加害期間が区分けされている珍しい事例


被害者の中には、加害される期間と加害されない期間がある人がいる。


次の被害者がそうらしい。

https://ameblo.jp/twin0606/


コメントのやり取りやブログ記事を読むと、加害していない期間が本当にあるらしいのだ。

正直驚いた。テクノロジー系の加害方法で加害していない期間がある加害タイプがあるのは初耳だったからだ。

そのような加害方法をとる理由は分からない。

加害期間中は大体被害初期と似たような加害方法らしいが、加害の強弱もあるらしい。



≪集団ストーカータイプの被害者の性格≫


集団ストーカータイプの被害の特徴とは、加害相手を自分の近隣に妄想するように取り込むように加害される。加害方法は、主として幻聴生成である。

要は、被害者は加害され、
加害相手を特定できるような加害をされることで相手を特定できるようになっている。それで加害相手に対して直に接触して文句なり要求なりをする。

それゆえ、集団ストーカータイプの被害では、被害者が加害相手がわかるような加害方法を受けていることとそれで加害相手に行動を起こすことが特徴である。むろん相手はたいてい個人だ。


被害者が加害相手に行動を起こすのは、加害されながら感情的な意識状態に意識誘導されるためである。

騒音も、感情的な意識状態になるように効果的に加害される。その加害方法は幻聴生成である。

騒音の正体が幻聴だとわからないのは当然だから、加害は、被害者を感情的な意識状態に誘導できる。


ここでの問題点は、近隣の騒音で相手に行動を起こすことで「騒ぎ」になる点である。

最初は軽く文句を言う程度だが、相手が否定するために執拗に要求するような行動を起こす点で特徴的である。

そのため集団ストーカータイプの被害では、現実で加害相手に行動を起こすことで「騒ぎ」になり、そこで赤っ恥になるような結果になる点である。

被害者本人は、騒音などを聞こえたまま判断している点で加害組織の術中にはまりこんでいる。

被害者本人が聞いたものは、幻聴である。さらに幻聴を聞かされて感情的な意識状態にされている。その意識状態で加害相手に行動を起こす。

それゆえ、加害相手に文句の根拠となる聞いたままのことを告げても相手は当然否定する。ところが感情的な頭の状態の被害者は、しらばっくれていると判断する。それで怒りがこみ上げ、追い詰めるために必要な証拠を取って相手に詰め寄る。

加害組織は、ターゲット被害者の意識状態を手に取るようにモニターしながら被害者が証拠を取ろうと準備完了した時に証拠を取らせる。

それで被害者は証拠となる録音を耳で聞きながら確認できる。加害組織は、そこでもまた幻聴を生成している。それだから被害者は証拠がそろったと思い込み、相手に詰め寄る。


証拠を提示できる状態にした被害者は、加害相手に証拠の品を提示しながら聞かせたりする。しかしそこで赤っ恥になってしまい、さらにあからさまにでっち上げしていることを相手に示すことになる。

ところが被害者は相手の取り方とは異なり、聞こえるはずなのに聞こえないと言っていることに感情がかたぶることになる。


加害組織の技術で可能なことがわかれば、被害者のしていることは相手にはあからさまなでっち上げを真剣な顔でやっていることがわかる。だから、相手の考え方によっては、「頭のおかしなやつ」「精神がおかしい」とみなすこともありうる。

被害者は相手が聞こえるはずなのに聞こえないと否定するため余計に感情がこみ上げ、相手に執拗に詰め寄る行動を起こすことになるから、相手は危険性を感じて警察を呼ぶ場合が生じる。

相手は、被害者が精神的におかしいと判断するから、普通は身の危険性を考える。それで警察が呼ばれ、警察と相手、警察と被害者で話し合いが行われて簡単な結論が出る。



警察は被害者が言う証拠を聞かされれば、聞こえない点を相手と同じように確認する。


ここで集団ストーカータイプの被害が特徴的な状況になる。被害者は、自分が聞こえるものを聞こえないと言われて感情がむき出しになった状態になり、決して引けなくなる。それは自分が聞こえるのに相手も警察も否定する点である。


こうやって加害組織は被害者を追い込むのである。ーーー加害組織は、被害者に聞かせた幻聴を相手や警察にも聞かせることはない。しかし、被害者が別の被害者に録音の確認を求める場合に確認を求める別の被害者にも幻聴を聞かせる場合がある。


私の説明する遠隔テクノロジーを理解できれば、実にうまいやり方であり、実に陰湿なやり方でもあるが、そういうやり方が集団ストーカータイプの特徴なのである。


集団ストーカータイプの被害は、身近な相手を加害者に妄想することである。つまり、被害者の加害相手は誰かという判断の結果が、被害なのである。それゆえ、被害妄想を取り込むように加害されることは、結果的に取り込んだ被害妄想が最大の被害になるということである。

そこを間違えて警察沙汰で散々な目にあったとか、精神病院に入れられたとか、仕事を辞めざるを得なくなったとかは、最大の被害ではないのである。それらの被害は2次的な被害である。


警察沙汰になるケースも精神病院に入れられるケースも、仕事をやめたり離婚したりすることも本人の性格が反映しているのである。だから、加害組織に加害されれば、同じタイプの加害方法でも人によって結果的な被害は異なることになる。


同じ加害タイプでも人の性格によって結果となる被害は異なるということは、取り込む被害妄想も異なることになる。

例えば私に集団ストーカータイプの加害方法を実行されたら、加害相手だと思える相手にじかに文句を言うことはないと考えている。加害相手だと思う相手の加害が、嫌がらせ程度ならその程度の判断になるからだ。身体攻撃にしても相手がわかったからと言って相手の仕業だとふつうの判断で決めかねないだろうと思う。


遠隔テクノロジー技術による加害は、脳内に何らかの意識を作り出すことと脳神経内の様子を精神レベルや言語レベル、抽象的な意識レベルや感覚意識などをつぶさにモニターできる。


それだから加害組織は何らかの意識を生成し、それでターゲットの動向をつぶさに観察しながら次の一手を加害する。それで被害者は追い込まれて行動を起こすことになる。


騒音や言葉攻めによる加害方法で相手に対して個人的な行動を起こすのは、その人の性格であって一般的なことではない。嫌がらせを我慢する人もいれば我慢できずに相手にじかに行動したり、あてつけ程度の行動を起こしたりする。


人によって性格が異なることは、嫌がらせでも人によって反応は異なることだ。


集団ストーカータイプの被害タイプは、その性格にしたがって相手に対して行動を起こす。


その性格を一言で言うならば、
下衆な人間だと思っている。


普通、騒音程度は嫌がらせ程度で考えれば、それ相応の対応しかしないが、集団ストーカー被害タイプの人は、相手に直に要求を出す。しかも相手が否定などしたら
執拗に要求を押し通そうと証拠までそろえて相手に詰めよる

ターゲット被害者ネズキンもあるいはtuyoも近隣とのもめごとで執拗に相手に詰め寄ったはずだ。当然近隣との関係は悪化する。

録音のような証拠を必ずしもそろえるわけではないと思うが、加害相手だと思う相手に要求して要求の根拠となることを告げているはずだから、相手は要求の根拠を否定するのは当然だろうから、それで食い下がってしまうところが性格が表れていると結論するしかない。


そういうわけで集団ストーカータイプの被害者というのは、基本的には総じて下衆な人間だろうと判断するわけである。体裁のいい文言と要求するだけ要求し、あとは、肝心な中身について自分に都合よく記憶する頭の使い方だろうと推測している。


自分に都合いい被害ブログ記事とは、肝心な加害についての深い考えが全く存在しない。

どのように考えてもそれ自体おかしなこと、素通りすることはいたずらに加害に感情むき出しになっている表れだ。


≪典型的な集団ストーカー被害タイプの妄想の共通性≫

自分と同じような感情を見せない私に対する下衆な人間の代表格、パープー女ことKUMAと言うターゲット被害者は、私のブログ記事に感情的なものがない点を特に重視していまだに私を加害組織の工作員のように妄想している。その
誇大妄想に乗っかっているように見えるのが、ターゲット被害者ネズキンだ。

両者の共通性は、加害相手に妄想した相手に録音まで行って証拠だと思って相手に詰め寄り、警察沙汰になった点である。KUMAのほうは、その後精神病院に入れられたらしいが、ネズキンのほうはそうでもない点が若干の違いだ。

工作員という妄想用語は、多くの被害者の間にはびこっている妄想の一つだが、その言葉の根底にある妄想が、身近に存在する加害者という意識であり、その意識にある妄想だ。それゆえ、多くの被害者で妄想の共有が行われているわけだが、もちろん、それが加害組織の戦略の現れと考えるのが私だ。

加害組織は、日本でも世界でもターゲットを常時把握できる状態であり、その技術がある。加害するときに
ターゲットにある程度の共通性を与えることでどの被害者も互いに知り合いになっても都合がいいようになっている

加害組織の戦略として考えれば、被害妄想の共通概念があることは、加害方法にネットで知り合った者同士にかかわるような方法を実践可能にできることを意味する。その一つが、私がマホロバと呼んでいるターゲット被害者の妄想に満ちたスパムコメントの書き込みに現れている。


工作員という妄想は、ネットにも身近にもいることだから、被害者が被害者を工作員とみる傾向がいわゆる離間工作ということなのだが、加害組織としては、自在に被害者同士の関係に介在できる隙間があることが特に重要なのである。


加害組織は前もって多くのターゲットを管理できるように加害しているということだ。相当の科学技術だと考えていい。


ついでながら一言言っておけば、私が経験してきた加害組織の手法は、ターゲットを自殺させようと思って自殺させることが可能だと考えている。なぜなら、自殺願望になる精神状態の意識を生成可能だからである。その意識状態の生成は、私の2015年1月のはるか以前の時に一度だけ味わったことがあるが、加害組織がやろうと思えば、自殺願望の意識生成の後に自殺の行動を誘導するくらいのことは可能だろうと考えている。

ではなぜターゲットを自殺させないのか?自殺させることが目的にならないからだ。


巷にいる被害者の妄想には、なぜ自分が狙われたのかその点が特に気になっているはずだ。それで理由を妄想めいた言い方による目的のためだと思い込んでしまい妄想として取り込んでしまう日本人が多い。

なんといったか、確か朝鮮系の勢力による日本人洗脳だとか乗っ取りだとかの言い方がされだ。


≪被害妄想と陰謀論の結合≫

陰謀論に寄りすがるのは、遠隔テクノロジー被害者の特徴でもあるが、陰謀論で理解しているのは、なぜ自分が狙われたかの加害目的でしかない。

ここ最近の被害者の動向では、ターゲット被害者ウォーカーなどによる著作物の出版だが、そのウォーカーの被害妄想にも誇大妄想としての陰謀論が基調になっている。


陰謀論で加害組織を語るのは意外に容易なのだろうと思う。


他方の技術的なものについては、ウォーカーのブログなどを読む限り、そこらじゅうにある被害者サイドからの寄せ集めに過ぎないものばかりだ。

私の見る限り、ウォーカーがアメーバブログで初期に投稿した記事を読んだ限りで言えば、集団ストーカータイプの加害方法を受けていた節が見られ、他方でテクノロジー系のどっちかというと超常現象系の加害方法を受けていた様子がわかったが、そのブログ記事は本人の手で消滅させられたが、「メッセンジャータイプ」、いわゆる
チャネリングメッセージのような声も聴かされていた点で特徴的だといえるだろう。


いわゆるチャネリングメッセージとは、音声送信の中で「神の声」に相当するもので被害者は神妙な思いでそれに寄りすがったり、情報を得るのである。私も似たような音声送信のタイプがあり、その声と会話していたが、妙なことに、私が経験したものは、説明がいろいろあって把握しやすいように説明してきたことで不信感よりも先に探求心をくすぐられて聞き入ったものだった。そのように
いろいろなやり方がチャネリングメッセージにもあるということは覚えていて損はない。というのは、他の被害者の様子を思い浮かべる際に役立つからである。


興味深く読んだだろうか?そうなら幸いであるが、なかなかそうはならないのが我々の現状であるのは承知している。

逆に言うと、加害組織の加害で加害を理解したまま被害を意識するだけなら、多少のリスクはつきものだが、自分について特段思い悩むような頭の使い方は必要ないのであるから、調べてそうだと思うものを取り込むほうが簡単に済むことである。


そして、加害組織の戦略として、被害タイプが異なっていても、互いに共通認識になる部分が戦略的に取り込むように仕組まれているから、
身の回りで孤立してもネット上では互いに分かり合える相手がいるようになっているのである


加害が始まれば、行動するたびに孤立の傾向が現れる。被害を家族に理解してもらう行動から加害相手に理解してもらう行動まで何度か行動の機会が加害によって誘導される。結果的に性格にしたがって孤立の度合いも異なってくるようになる。


「もう、家族など信用できない」となれば、居住空間の家族との共有状態も苦痛になるだろうから、金がなければどうしようもなくなる。


身近な近所の一家を皆殺しにした被害者と思われる男も離れに住んでいた。そういえばミヤザキツトムだったか、あれもそうだった。性格が現れるんだ、いろいろな状況で。


孤立を被害者同士で防止するような被害者団体があるのか知らないが、NPOならそういうこともNPOの目的にできる可能性は十分あるだろうと思われるが、被害を社会に周知することは不可能。


というわけで
録音で確認できた時の音や声が幻聴を加害組織によって作られたことがわからない被害者が雁首揃えてもどうにもならないわけが理解できれば、少しは何かが前進するかもしれないな。



一般人の人でターゲットにされれば多分わかるだろうから、

ターゲットにされた時はよろしく!


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