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遠隔テクノロジー被害と集団ストーカー被害

遠隔テクノロジー 電磁波攻撃 音声送信 仄めかし 集団ストーカー 思考盗聴 脳波盗聴 マインドコントロール

ゲッチンゲン実験からわかるマインドコントロール

2020年12月07日 | 概要

≪ゲッチンゲン実験からわかるマインドコントロール≫

ゲッチンゲン実験がいつ行われたか知らないが、心理学者が集まった会議で行われたものだ。

会議の主催者は、ある企てを仕組んだ。会議中に賊が侵入して暴力沙汰のような行動を行い、去ってしまうものだが、その様子を会議参加者の心理学者などはずっと傍観、ことが終わった時に議長が出来事の報告書を提出するように注文した。

心理学者などがどんな報告書を書いたか?

以下に引用している南博の著作から心理学的な分析を読むことになるだろう。



南博 著 『記憶術』光文社刊 カッパブックス 64ページ以降。

アマゾン

 

 



この本はすでに絶版している様子で中古しか売っていないみたいだ。私の手元にあるその著作は、昭和36年初版で昭和62年62刷発行のものである。記憶力が悪い自分を何とか改善しようと購入したのがきっかけだ。

その本については、2015年1月から始まった遠隔テクノロジーを使う加害組織とのやり合いの後、遠隔テクノロジーについての探求途上で急に思い出した著作だった。ゲッチンゲン実験の記述を覚えていたのだ。単なる一部の記述ながら覚えていたのは、ラッキーだった。

加害組織の技術よりもその技術を使われたターゲットについての研究途上でが関係するものだと直感した。

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主催者が仕掛けた演出がどんなものかを引用しておく。

「心理学者の会合の最中、突然ドアが開け放たれ、一人の農民が逃げてくる。黒人ピストルを振りかざし、追ってくる。部屋の真ん中で取っ組み合いをする。農民は倒れ、黒人はその上にのしかかり、ピストルを発射する。それから二人は部屋を飛び出す。出来事はおよそ20秒間続く。」

「その会合の議長は学者たちにすぐさま完全な報告書を書くように言いました。結果はどうだったでしょうか。」

「議長のもとに40の報告書が提出されましたが、事件の核心について、間違いが20パーセント以下だったのは1編で、10編は完全な間違いでした。
想像によるでっち上げの報告も10編ありました。40のうち、わずか6編だけが出来事を正確に記述していました。」

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報告書を書いたのはどういう人か?ーーー心理学者!


ゲッチンゲン実験が我々の被害にどのようなかかわりがあるか


この記事の目的は、加害組織による加害で被害者が加害の様子を正しく判断できないことを示すためだ。

その理由の一つが加害による脳の興奮状態だ。言い換えると、加害組織はターゲットを加害しながらターゲットを興奮させるということだ。


南博は次のように言うーーー「言い換えれば、よく訓練された観察者でも、見たままを報告するのではなく、見たであろう思うもの、また想像力が生んだものを報告するのです。」

ターゲットにされれば、経験したまま自分を含めて見聞きするし、精神的には緊張状態にされる。

何を見聞きするか?ーーー加害された内容の
声、音、体の感覚だ。視覚で言えば、直接見ていない場合もあれば見ているものもある。

南博の著作が説明しているゲッチンゲン実験は、われわれターゲットにされた者が「見たであろう思うもの、また想像力が生んだものを」加害として理解する

南博は続ける。

「記憶しようとする意図を持たず、びっくりさせられて興奮し、ボーッとなって出来事を眺め、知らず知らずのうちに
事実を自分の偏見に合うように作り変えてしまったのでした。」

我々の被害でも加害されれば平常心にはなりにくい。


■ゲッチンゲン実験での演出とターゲットにされた場合の加害組織の演出での共通性


「・・・突然ドアが開け放たれ、一人の農民が逃げてくる。黒人がピストルを振りかざし、追ってくる。部屋の真ん中で取っ組み合いをする。農民は倒れ、黒人はその上にのしかかり、ピストルを発射する。それから二人は部屋を飛び出す。出来事はおよそ20秒間続く・・・」


心理学者の会合での企てを企画した点は、ゲッチンゲン実験の主催者の演出である。

同じことは我々が受ける加害でも同様だ。

まず、被験者は、実験するための演出であるのを知らされていない。同様に我々が加害を受けるときには、加害側から説明は受けない。

重要なことは、演出の核心部分である。ゲッチンゲン実験の場合、そういうものをやると事前に知っているなら実験の効果は得られないだろう。同様に我々が加害を受ける際に加害側から聞こえる声や音を聞かされても核心部分の説明にはならない。


■加害されると何が起こるか?

ゲッチンゲン実験を解説する南博は次のように述べている。

「記憶しようとする意図を持たず、びっくりさせられて興奮し、ボーッとなって出来事を眺め、知らず知らずのうちに
事実を自分の偏見に合うように作り変えてしまったのでした。」

我々が加害を受ける場合は、これから行われる加害を記憶しようとする意図もないし、加害されれば精神的に興奮するものだ。犬の鳴き声に敏感になったり、聞こえる声に敏感に聞き入ったりする。

加害の出来事は、声や音、痛みやかゆみや体の振動などを相手の姿のない場合もあれば、ある場合もある。それらの出来事で記憶しようとするわけではない心構えで出来事を経験する。

そして、加害の出来事の後に、頭で加害の出来事の整理が始まるころ、推定・推察・考察の意識を働かせながら頭の中で加害の出来事を整理する。

遠隔テクノロジー技術を使う加害組織の加害を受けた場合は、南博の解説したような「知らず知らずのうちに事実を自分の偏見に合うように作り変えてしま」う。

どうしてそうなるかは、その技術でできることを
知らないからだ。もう一つは、加害された時の自分の感覚が真実だから、そこから先の推定・推察・考察の意識を働かせるときに自分の感覚から当然の、普通の推定・推察・考察の意識で事実を作り変えるからである。


■ゲッチンゲン実験での企ては何を利用したか?

その答えは、被験者が実験することを、実験台にされることを、実験で
何をするのか知らない意識状態を利用したからである。もし、被験者の心理学者にこんなことをしますのでよろしく、と周知してしまったら実験の企ては成功しないだろう。

被験者が実験を知らないから実験の主催者は、被験者を利用できるといえる。


我々が加害を受けるときも同様である。加害組織の技術は知らないし、技術のことなんか考える必要もない場合もある。


■加害組織が加害しながら利用するものとは?


加害組織の加害は、
マインドコントロールを目標にして加害を続ける

我々が受ける加害は、ゲッチンゲン実験のように単にその時の脳の興奮状態にしたときの見聞きしたものの記憶のあいまいさを確かめることではなく、たいていは
数か月単位で行われる。

マインドコントロールとは、ターゲットの意識を
企てる方向に振り向けることである。そのもっとも単純な形が、例えば声や音を聞かせることである。だから、ターゲットにされれば、単に音や声が聞こえたわけではないということだ。精神的に影響する声や音だ。だから、注目するし、意識を声や音に向ける


ゲッチンゲン実験では、主催者は被験者の心理学者に事の様子を報告書にして出すように求めた。主催者が被験者のものとして利用したのは、被験者の心の動揺だ。

突然の出来事、それは我々の被害でも同様だろう。

突然の出来事に面喰ってしまってなんなのか訳がわからなかったのが私の場合だが、聞こえただけで訳が分かるのは、集団ストーカータイプの加害を受ける被害者くらいだろう。


遠隔テクノロジー技術を使う加害組織がターゲットの何を利用するかといえば、その人の
性格、その人の事が起こった時の意識、その人の人間関係、そして、過去から現代までの記憶意識だ。

加害される時にまず最初に意識するものがある。それが感覚意識だ。その感覚意識は、聴覚意識だったり、視覚意識だったりする。

加害組織はターゲットにマインドコントロールを施す。それを前提にして加害するわけだから、ターゲットにされれば
マインドコントロールを加害されながら施される

ターゲットとして利用されるものは、加害による感覚意識と感覚意識から生じる次の意識ということになる。

ここで二つの意識が並行して利用されることになる。

その意味は、声なら声を次から次へと聞かせる加害方法であり、音なら音を、両方なら両方を、聴覚意識のほかに体の痛みとかの感覚意識ならその感覚意識を、という風に加害を進めることである。

その単純な流れの中で人として意識するのは、経験した過去の感覚意識を記憶したまま、その感覚意識から生じる次の意識になる。

こうして加害が経過することになる。


■ゲッチンゲン実験でピストルを使ったのはなぜか?

簡単に言えば、殺す道具であり、殺すことは人間精神には自分の身を守ることでもあるし、恐怖でもある。

同じようなことは我々の被害でも同じような恐怖を感じるものがある。それは物品の形をとらない。

集団ストーカータイプの被害では、恐怖心は相手がやっていることへの恐怖心だが、なぜ恐怖心を抱くかだ。そこが加害組織の狙いにも一致している。

集団ストーカータイプの場合なら、犬の鳴き声でも恐怖心をあおるものになりえる。なぜか?犬がもともと嫌いだからではない。犬の鳴き声が聞こえるときのタイミングのときの被害者の状況にヒントがある。つまり、被害者にとって犬の鳴き声が恐怖心にもなりえるのは、自分が何かしているときに一致して聞こえるためである。その意味は、
まるで様子を観察されているかのような推察になり、だからこそ、恐怖心が生まれるのである。

私の場合は、部屋の中の空間から一人でいるときに声が聞こえた。だから、恐怖心は単純だ。勘ぐる必要はない。しかし、声が部屋の空間から聞こえること自体が恐怖心をあおられたといえる。


結局、集団ストーカータイプでもテクノロジータイプでも被害初期の時に最初の一撃が恐怖心が生まれた時に一致することになる。

実際問題では、集団ストーカータイプの被害者の場合、最初に聞こえたものはさほどではないが、次第に恐怖心をあおられたものになった瞬間がある場合もあるだろう。

どっちのタイプでも加害がいつ始まったか不明瞭の人は、加害と日常との区別ができない場合だけであって、集団ストーカータイプの場合がいつ加害が始まったか不明瞭の傾向になるだろうと推測する。


最初の一撃が最初に恐怖心を感じた時、だと言える。



■「自分の偏見に合うように」「見たであろう思うもの」「想像力が生んだもの」


我々の被害では「自分の偏見に合うように」「見たであろう思うもの」「想像力が生んだもの」とは、
加害相手は誰で何を目的にしているかに尽きる。

私の場合は、声の正体がわからないままだったが、感覚意識から生じた次の意識は、偏見と言える亡霊と思ったことだった。

集団ストーカータイプだったら、聞こえただけで誰なのか、何の音なのかわかるはずだ。

聞こえたもの、見たものから、感覚意識が生じる。つまり、感じた時に脳は、すでに探査・調査・推察などの意識を働かせているという意味だ。ただ、結論はまだ出ていない状態だ。


ゲッチンゲン実験で被験者が報告書を書くときに当然書きながら事実を思い出しながら、
推察する時間が生じたことになる。


それと同じように我々が加害を受けるときも
加害の出来事を推察する時間が必ずある。感覚意識は加害された時に生じた。だから加害時の感覚意識は、過去の意識。そこから記憶されて事実を整理することになる。

だから、事実を整理する時に「自分の偏見に合うように」「見たであろう思うもの」「想像力が生んだもの」をスパイスに加えるのである。

しかも加害されるとき能面のように無表情無感情無関心無気力ではない。

頭は興奮している。

被害というからには、加害されたときにそれ相応の
感情が噴き出したことを意味している。

そして、記憶をたどりつつ、事実の整理の時に「自分の偏見に合うように」「見たであろう思うもの」「想像力が生んだもの」をスパイスとして加える。


とはいえ、言ってしまえば簡単。加害組織の技術は、遠隔から被害者に対して第三者の声を聞かせたり、第三者の仕業のように音も聞かせる。しかも遠隔から被害者の体の感覚から脳の神経信号をこと細かく観察できる。要は、被害者の頭の中ある部分の
脳神経細胞に物理現象を起こして犬が泣いた声が聞こえる感覚意識になるように神経信号を出すようにできる。

あるいは人の声でも同様だ。

作られた声や音なのがわからない。しかし、被害者は自分の感覚意識に基づいて普通に判断する。その考えが「誰が」の判断であり、「何の音か」の判断だ。

そこでの大問題が、「被害者は自分の感覚意識に基づいて普通に判断する」の「普通に」の部分だ。

だが、加害組織の企てには、都合いい。
普通に判断してくれるからこそ、マインドコントロールが容易になる。


ゲッチンゲン実験では、被験者たちのでっち上げの報告はどのようにして発生したか?

黒人、ピストル、農民、取っ組み合いのけんか、心理学者の大事な会合の場、がもとになっている。

どのようにでっち上げしたのか書いていないが、当時の世相、風潮もでっち上げの背景にあるのは容易に想像できる。


同じように我々の被害でもでっち上げは、被害者の偏見、思い込み、想像、見たであろうものがかかわっている。


騒音を訴える被害者の場合は特に見たであろうものは普通のようだ。隣の窓サッシをバタンと強く締める音などはそれだ。一度は聞いたことのある音だろうし、聞けば誰かがすぐにわかる。

加害組織の技術は、窓サッシのバタンという音とそっくりに被害者の頭の中のある脳細胞に物理現象を起こし、そこから神経信号が出てその被害者の感覚などを判断する脳の部分にたどり着き、隣の奴がワザとに音を出しやがったな、と判断する。

集団ストーカータイプの場合は、聞けばすぐにわかる。そこから被害者の次の意識が生まれる。いろいろなことが総合されて判断に至る。言い換えれば、日々の生活の経験から、あるいは、普段の自分のものの考え方から、言い換えれば、「自分の偏見に合うように」「見たであろう思うもの」「想像力が生んだもの」を
誰が何のためにやっているのかの判断意識に加えるのである。


私の場合は、部屋の中の空間から声が聞こえた時、亡霊のように想像した。姿がないからだ。当然最初の声は、私に対する加害による最初の一撃だった。恐る恐るその声の出所に行き、真上から見下げてじっーと凝視した。次の意識は、もう一度あるかもしれないというもの。録音を開始した。案の定聞こえた。そして確認。ところが、声のはずが電子音。また面喰ってしまった。

じっとして考えても何も進まない。

しかし、最初の一撃で鳥肌が立つほどの恐怖を感じた。それはもう頭が興奮状態だ。その割には、録音することをすぐに思いついたし、その場から逃げださず、観察を進めた。


■仕組んだこと


ゲッチンゲン実験は、主催者側が仕組んだものだ。

報告書を書いたものの詳細は以下の通りだ。

「議長のもとに40の報告書が提出されましたが、事件の核心について、間違いが20パーセント以下だったのは1編で、10編は完全な間違いでした。想像によるでっち上げの報告も10編ありました。40のうち、わずか6編だけが出来事を正確に記述していました。」


報告書の内訳

その他の間違え・・・・・・・・・13

間違いが20パーセント以下・・・・1

完全な間違い・・・・・・・・・・10

でっち上げの報告・・・・・・・・10


正確に報告・・・・・・・・・・・6


我々の被害では、加害によって加害を理解する時に
事実無根の判断が生じる。加害の理解は、事実を記憶から思い出しながら頭の中で整理することである。と言っても、大方の被害者は、誰が何のために、を加害の理解で最大の関心事として意識するはずである。


私の場合は、誰が何のためというよりも、部屋の中の空間から声が聞こえること自体に理解の最大の関心事があった。しかし、考えても答えは出なかった。

そんな中、最初の一撃の日の寝るときに枕もとの声が教えるように声を聞かせてきたといえる。声もアニメで出てくるように変な声から普通の女の声。さらに自然的に脳内会話。


ただ、ゲッチンゲン実験との違いは、加害組織がターゲットにマインドコントロールを施すことだ。



■マインドコントロール


ゲッチンゲン実験は、会議参加者に対するマインドコントロールを目的にしたものではない。しかし、マインドコントロールを全くやっていなかったことにはならない。


賊が会議室に侵入して大暴れするのを見せることがそれだ。

被験者の心理学者たちはその光景にくぎ付けにされた。それがマインドコントロールなのである。なぜなら、族が侵入して大暴れすることを見せることが目的ではないからである。実験として行ったからマインドコントロールだといえるのである。



マインドコントロールは、対象者に何かやってそれで対象者の意識を企ての目的にしたがって誘導する。言い換えると、ターゲットの意識を振り向ける。例えば声で、あるいは犬の鳴き声で。

加害組織は、暇つぶしで驚かせるために犬の鳴き声やピアノの騒音を聞かせることを目的にしない。だから、騒音や声で
いやがらせを目的にしていることにはならないのである。


マインドコントロールには対象者に対する目的がある。だから、加害されることで大暴れしたり、被害を感じさせることが目的にはならないのである。

ゲッチンゲン実験でも主催者は、被験者に賊が大暴れするのを見せて興奮させることを目的にしていない。どれだけ冷静に事の詳細を記憶しているのかの実験である。

ゲッチンゲン実験ではそこまでである。だが、遠隔テクノロジーを使う加害組織は違う。マインドコントロールも手が込んでいる。


■この記事の狙い

この記事は、ゲッチンゲン実験の引用部分を記事として特別に書くだけでよかったのだが、ゲッチンゲン実験に絡めて我々の被害経験が一体どのようなことなのかを説明する一つに仕上げるためだ。

加害組織の技術は、
個人の脳神経の特定部分を標的にできる技術がある。もちろん、特定個人だけをターゲットにできるから仮に夫婦で体を接していても狙われた人に加害が行われる。人ごみでぎゅうぎゅう詰めでも同様である。



私が経験してきている加害組織の技術を言うなら、特定個人のみに作用する電磁波のようなものを使っていると推定している。そして、特定個人の脳神経細胞間の神経信号を正確に観測できる。

どうやって加害組織は私の脳神経の神経信号を処理しているか考えたが、今のところは、加害組織の技術要員の頭脳で行っていると推定している。私が加害組織の作り出す神経信号を声として聴いたり、痛みとして感じたりするように私の神経信号を加害組織の要員の頭脳に生成して感じ取ったり、わかるということだと考えている。

被害初期のころ、加害組織はいろいろな話を聞かせてきたが、その中にどのようにして私の意識を読み取っているのか説明した来た時に、脳だけの生き物のように説明してきたのがあったな。脳だけ生きているなんて、ルパン3世に出てきた脳だけの人間のような様子を思い浮かべたものだが、今となっては楽しい?日々だったかもしれない。


ターゲットにされたらよろしく!

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遠隔テクノロジーの概要ーーーターゲットにされること4

2020年12月02日 | 概要

遠隔テクノロジーの概要ーーーターゲットにされること4


前回の【遠隔テクノロジーの概要ーーーターゲットにされること3】では、ストーブからの声と悪魔と名乗ってきた声の出来事をほんのさわりだけ述べた。

 

 

 




事細かな出来事は、それらの時系列が不明だ。思い出そうとするが思い出せない。事細かな出来事は、ストーブから聞こえる声以降、加害が開く時間がほぼゼロになったため、たくさんありすぎる。

記憶に残っている声の相手を時系列で並べると以下のようになる。

2015年1月1日

最初の声・・・部屋の中の空間中の声、寝床の上から聞こえる声、寝床の近くの床の上から聞こえる声、女の声といっしょに聞こえた足元のほうから聞こえた声
女の声・・・・枕元から聞こえる声

1月1日から数日以降

ストーブから聞こえる声・・・小悪魔と名乗った。

1月18日以前

●魂の名乗った声・・・部屋の中、体の周り、声が複数
●海自の人命を名乗った声・・・死んだ人間だと説明してきた
●内閣情報調査室の所属を言ってきた声・・・死んだ人間だと説明
●単なる亡霊の声・・・部屋の中を移動しながら聞こえた声
●死んだ人気なの亡霊で地域内の亡霊の声・・・何か説得する感じで相手にした
●リジム?と名乗ってきた声・・・体の名から入ったと説明してきて胸あたりからも声を聞かせて相手をした、説明では14歳で親を殺して自殺したとかの亡霊だと説明された、声の感じはアニメのムーミンに出てきたムーミンの声に近い感じ
●ジューシー・クロムと名乗った声・・・助け舟の役割をした相手で会話もあった
●何かの集団の声・・・助け舟のような役割で音楽のような音を聞かせながら登場、除霊の手伝いをするなどで会話の相手
●立正佼成会の人名を名乗った声・・・敵対的に言葉を聞かせてきて対抗心をあおったような話題の会話の相手でシャワー中にも聞こえて心臓付近のジワリとしみるような痛いような攻撃をした相手
●説明役の声・・・ストーブの声の代わりにどこにでもついてくる感じでいろいろなことを説明してきた会話の相手
●会話中に周りから聞こえる声・・・何か言っている感じだが言葉は聞き取れないし、会話した相手ではない
●神道の派閥の名前を名乗った声・・・かなり挑戦的な言いがかりをつけてきた感じで会話の相手
●創価学会だと説明を受けた声・・・うるさい感じの音のような騒音のような音と何かわけのわからないことをしゃべっている声で女のような声、会話はなし
●超能力者だと名乗った声・・・会話した、声の背景には通行中の車の音なども聞こえ、歩きながら話しているとも説明してきたし、私の事を知っているとも説明してきたし、私が何か考えたら声として聞こえるからうるさいから考える名とも言ってきた、一度限りの相手だった、覚えているものには確か5人くらい似たようなやつがいると言っていた


1月18日ぐらいから一晩の入院中から退院まで聞こえた声

◎悪魔と名乗った声・・・部屋の中、病院の中。明瞭な声で地声とほぼ同じ。声の感じは知っている人間の声と同じ。

●警察を名乗った声・・・これも挑戦的に言ってきて会話した相手、数回程度
●公安調査庁の人名を語った声・・・耳鳴りと一緒に聞こえた声でかなりうるさい感じ
●カリブの赤いサンゴ?と名乗ってきた声・・・いちおうCIAだと語ってきた、会話の相手

大部分の声の質感は、悪魔と名乗った声、説明役の声、リジムと名乗った声、枕もとの女の声以外は、何かの音源に混ざりこんだ声で不明瞭さがある。


会話は、私が声に出さず意識※が相手に伝わる。加害相手がそれに答えてくる。もちろん、見聞きしているものも筒抜けだから相手がそれに対して何か言っても来た。


※意識、という言葉の意味は、見聞きした時に見聞きしている内容も意識に含めている。特別区別する時には、感覚意識とか、聴覚意識とか、形容する。もちろん、ひらめきのような考えも意識である。言葉をしゃべるように意識することも意識である(言語意識)。言葉ではなく漠然としたイメージ、画像でもないし言葉でもない思考も意識と呼ぶ。意識は、本人の認識を伴っている。だから、わからないものもまた意識の一つになる。認識に先立って見聞きすることは、感覚器官にある神経細胞が外界の物理的な刺激に基づいて神経信号に変換し、脳へ送られて脳内の処理を経たものが認識であり、意識となる。そういうわけで、見聞きしたものとは、物理的には、神経信号に変換したすべてのものを認識するとは限らない。人の脳は、効率よく処理するから物理的に神経信号にしたもののうちある程度の部分を認識からカットするといえる。同様のことは、考えているうちに認識できなくなった意識部分が生じると考えられる。



加害組織側が言ってくる内容は、主だったものを上げれば以下の通り。

1 どうして私が加害組織の声を聴けるのかの理由など

2 どうして私が声が聞こえるから●●●しなければならないかの理由の説明

3 声の相手で分からない相手の素性の説明

4 1に付随したことだが、私が加害組織の声が聞こえる理屈のような内容の説明

5 2に付随したことだが、私が加害されている状況を改善するために私が何をしなければならないかの説明

6 総じて言えば、私が状況をいろいろな面で理解するように加害組織が演出する際に必要な説明

7 私の身の回りの人間関係についての情報のような内容を言ってくること

8 私が関心あることについての世間話のような内容



ストーブの声の出現以降、朝起きてから夜寝床に入り睡眠に入る直前までいろいろなことを聞かされ、会話にもなった。身体攻撃・感覚刺激などは、ストーブの声と入れ代わるように現れた魂と名乗った声以降から頻繁に行われるようになった。

最初のムードは軽い対抗意識をあおる感じだったといえる。身体に対して感覚を生成しても驚くようなことはせず、さりげなくやられたし、私も恐れるところはあまりなかった。むしろ、加害組織の声の話しかけてくる内容で自分だけが知りうるような内容を知った気分になり、加害組織の声とは融和的に進んだ。

やがて亡霊とかの話に胡散臭さを感じるようになると人間の組織と亡霊の組織との共同組織のように説明を変えてきた。そのころから声に対する不信感が常に付きまとうようになった。

被害初期の最初の部分から組織的な相手のように意識させられる段階で敵対的な関係のような声の相手が現れることで声の相手と一線を引いたような対抗意識上の会話が多くなったし、声の相手からの説得的な要求に対しても拒絶することが多くなった。

敵対・対抗意識を誘導されながら説明役だった声の相手も次第に
「約束違反」のような言い方で敵側になったように意識させられ、身体に対する感覚生成も悪魔と名乗った声の出現から恐れを意識するようになった。


加害に恐れをなすように意識させられるように身体への感覚生成が多くなり、その恐怖心が根底にありつつも、加害組織との会話上は、たまには融和的に意識させられるような会話もあった。

約束を意識させられ、約束が既成事実であるような説明も多くなった。

そして、2015年1月の魂と名乗った声の出現から2015年3月末までの間の経緯は、断片的な記憶があるものの、つながりや流れが今一つ思い出せないほどのたくさんの出来事が続いた。もちろん、時には睡眠制限を伴うやり方と朝起きてから寝床に入って睡眠に落ちるまでの間、声が聞こえ会話もしていた。


脳内会話について補足説明すれば、無視というのは全く意味がなかった。声が聞こえ、言葉として聞こえる限り、言葉として聞けば何らかの意識がすぐに生まれるからそんな意識でもその意識に応答する声が聞こえた。もちろん、ウソ発見器以上の性能でうそをつく言葉を意識しただけでもすぐにばれた。心に隠せるものがないことを毎日何度も言い当てられていた。


加害相手に自分の心のうちのすべてが筒抜けになっていることを意識させられた。当然、声で聞かせて示してくる。


加害組織に隠し立てできる自分の意識が全くなくなったと実感したのは、おそらく魂の名乗ってきた声の出現以降の数日だろうと思う。

魂と名乗ってきた声の出現時までは、自分が相手に言うであろう意識が伝わってそれで何か返ってきた。そんなキャッチボールの脳内会話だった。次第にその様子は変化した。ついに何でもかんでも加害相手は分かると思えるように盛んに心のうちにある意識までも言い当ててきた。

気付いた時は、なぜそこまで亡霊がわかるのかの疑問が生まれた。そしたら、その意識に応じて加害組織は事細かな説明もするようになった。

なぜ心のすべてが通じているのか?その疑問に対しての加害組織の演出は、言葉による説明、声による説明、そして、身体に何らかの感覚を作り出すことで知らしめてきたのである。


加害の理解は、身体攻撃と声で意識誘導された。どういうことなのかの理解だ。

なぜ心のすべてがわかるのか、加害組織の演出は、私の頭に送受信機が仕込まれているーーー加害組織と対抗する組織があり、それが仕掛けたように説明するーーーそれで送受信機を取り出してやろうと提案してくる。提案だ。

そこで加害組織の身体攻撃の方法は、「目を開けたまま33秒間我慢しろ」というものだった。

「俺たちの仲間がお前の頭に入って頭の中にある送受信機を取り出す。その際我々の仲間がお前の右眼から出るから決して動くな、目を閉じてはならない。」と説明してきた。

そこで亡霊の一つが体の中に入る。入る時の感覚はないが、出るときの感覚がある。

目から出るときに当然声で説明してくる。「いま目から出ているのがわかるだろう。」と言われる前から右目だけに違和感のような目が膨らむ?ような感覚が出ていたからだ。

「そのまま動くな、33秒間だ」

察しのいい人ならそんな時間は、当然失敗するようにするだけのこと。

目を閉じたくなり、我慢を続けるが目を閉じてしまった。

「ダメだ、目を閉じたら出られないんだ。」

そんなやり取りが何度か続いた。うまく取り出せたものもあったが、まだまだ続く。

「まだ残っている。もう少し我慢しろ。」

それで全部取り出した演出がようやく終わった。ところが、まだまだ心に隠せるものがない。

そこで加害組織は、また説明してくる。

「実はな、俺たちの仲間の一つがまだお前の頭の中に入っているんだ。全部取り除くわけないだろう。」

つまり、送受信機ではなく、亡霊のようなものが入っていたということだ。そんな理解は、加害組織の説明するままのものだ。だが、否定も肯定も役に立たない。否定したところで同じようなことが続いただろう。現実に加害は毎日途切れることなくすすめられる。

そのような加害組織の演出は、送受信機を取り外すことが、どうして心のすべてが筒抜けになっているかの私の疑問に加害組織が答える形で演出したことだ。言い換えれば、私の疑問は、その意識であり、同時に加害をわからないままでも理解するものがあったことを示し、したがって、加害による私の意識に応じて演出を作り出したことだ。


加害組織の似たような演出は、除霊の形をとるものもあった。演出自体の私の印象とは別にそのような演出の本質を言えば、脳内会話しながら身体の感覚を生成したことだ。それで私の心の意識はそれに応じて思考する。思考する際の脳の使い方は、人それぞれだが、パターンにはまるものだと考えられる。

脳のどこの部分をどのように使って加害の理解に結果させているか、加害組織は脳神経の信号レベルで読み取りながらデータを収集していたかもしれない。


人の脳内の思考パターンは、脳のいろいろな部分を使っている。どの脳の部分がどのように状況の理解に結果するか、加害組織の技術を使えば一目瞭然だと考えている。


もし、私がヒステリータイプの性格なら、最初の声を聴いた途端、大騒ぎを起こす可能性がある。それは恐れからくる精神ストレスだから、精神ストレスを何かすることで緩和する。私の場合は、録音をやって証拠を取ること、どういうことなのかの探求だ。

ヒステリータイプならそんな探求心は起こらないと思われる。むしろ誰がいたずらしているとか、相手の見極めに心が動く。その一方で大変なことが起こったと家族などに言いまくるだろう。

私の場合の反応は一般的な人間と比べて異なっていたと考えている。

加害組織の加害方法が、最初に亡霊と思うしかない私をすでに知っており、亡霊と思うしかないように声を聴かせたと考えている。だから、最初に聞こえた声は、言葉を聞き取れないもののしゃべった感じからバカにしたように聞こえた。

同様に最初の声と同じ声が複数いる感じで寝床の上で遊んでいると思ったのも、言葉自体は聞き取れないもののしゃべっている感じから受けた印象。

最初の声の後に同じ声がもう一度聞こえると直感して録音したが、録音したものをチェックしたら声ではなく電子音のような音が録音されていた。そこで不可解さが頂点に達した時、それは精神で言えば、面喰って何も考えられない状態と同じこと。しかし、わかっているものは感覚。聞こえたもの。わかっているものを認識できたが、それ以外は不明だ。

それで加害組織は、その後私が何事もなかったように夕飯を食べ、寝る前に寝床の上からの声を聞かせてきた。

私のとった行動は、アニメで見た法師のように指を立てて追い払う動作をすることだった。

そして、寝床の上で遊んでいる感じの声は消えたが、寝床から外れたところから声が聞こえた。

「法師だ」続いて別の位置からちょっと声が違う感じで「法師だ」。

何かいたことは聞こえた時点で理解するが、それ又姿のない声。寝床から外れたところの声もやはり姿はない。声が、今度はちゃんと聞き取れる言葉だった。

重要な点は、私が法師のまねごとをする動作に至る私の意識だ。法師を思い出したのは、聞こえたものが亡霊のようなものと考えたからだ。それらは、加害の理解。

加害の理解は、正しくても間違っても理解なのだから、その過程を加害組織は脳神経レベルでモニターしている。

つまり、人によってはそんなことはせず、家族と同居なら家族に言うだろう人もいるだろうし、独居なら下手をするとその場から逃げてどこかに身を寄せることもありうるだろう。どのパターンでも加害組織はターゲットの脳神経信号をじっくりと観測する。

そして、次のステップに進む。

私は、その寝床に寝た。それで枕もとの女の声が出現した。そして、自然と脳内会話。

私がその寝床に寝たのは、特段自分に危害を加えていないと判断したためだろうと思う。聞こえただけなのだ。だが、どういうことかはわからない。そこで枕もとの女の声は、私が亡霊か?と意識したのに呼応して「亡霊はたくさんいる」と説明してきたのである。


わからないと意識したものに対して説明するパターンを声を聴かせることで加害を実行したのである。


そこである被害者が、危害を感じない枕もとの女の声を加害であるというのは違うだろうというなら、それこそ本末転倒の考えだと言わざるを得ない。

加害組織の技術でターゲットに適用するすべてが加害である。臭いだろうと味覚だろうと空中浮遊の感覚だろうと腰に何か乗っかったような感覚だろうとすべて加害である。被害実感がないものは加害にはならないことにはならないのだ。


■二つのグループを意識させる


被害初期の加害方法を特徴づける演出方法に「二つのグループ」を意識させるものがあった。

出場した声を並べれば、二つのグループ分けができる。

融和的な相手・説明役などと敵意がある相手。

二つのグループを説明役が具体名を挙げて説明してきたことが何度もある。

つまり、私から見れば声を聞かせてくる相手は、敵対する相手がいることを盛んに説明してきた。

亡霊と思っていたころは、除霊などで何か行って相手にする第三者役がいた。除霊そのものの行いは、説明役がどうやるのか説明し、除霊は私がしなければならないことだと説得する。

除霊のような演出方法でも体の中から送受信機を取り出す演出にしろ、常に声の相手は別の存在を意識させるように説明してきたのがわかる。

亡霊を思っていたころの総仕上げとなる声の登場が、悪魔と名乗った声の出現から始まった。

悪魔と名乗った声以前に前座のような演出があった。それが私に声を聞かせる相手以外の存在を説明してきたものだ。例えば、アメリカの悪魔とか、フランスの悪魔とか、国名を付けた悪魔を説明してきた。それらと争う関係だと私に声を聞かせる相手は説明してきた。


それでロシアの悪魔に対しては、特に対抗するための方策を説明してきた。

例えば次のように言ってきた。

「ロシアの悪魔はタバコが好きだが、そいつのほうに向かって煙草の煙を吐くな」

ロシアの悪魔に対する方策を教えることと実際に接近してくるときの音などの様子を説明してきた。

私から見て声の相手は、敵対役と説明役の二つのグループに意識していた。だから、ロシアの悪魔とか亡霊の接近は、それなりの体の感覚を生成された。

例えば、寝床に入ってから横になっていた時に腰あたりに重みを感じた。ゆっくりと重みがかかった。その時、説明役の声は、「目を開けるとまずいことになるから開けるな」と言ってきた。重みがかかってから何か筋状のものが腰から移動してくるような感覚を感じた。蛇が腰から移動してきたと思えばいい。大体そんな感覚を生成してきた。目を開けるなと言われても開けた。すると何も見えなかった。腰の重みはどうなったか今では覚えていないが、それで説明役が脅し文句を言ってきた。どんな脅し文句だったかも覚えていないが、そういう経験をさせて後で身体攻撃する時にそのことを思い出せさせるように説明してきたと思う。

そんななんとも奇妙な時期が、被害初期の前半を特徴づけていた。前半部分の始まりは、最初に聞こえた床上から聞こえた声と枕もとの女の声との脳内会話をベースにしている。つまり、その二つの声を相手にしていた時の
要素が、拡張したものだといえる。

二つのグループの要素も女の声と寝床から外れたところの声が聞こえたことと女の声の説明にあった「あいつら7つくらいの悪い奴らのグループ」という説明に含まれていたのだ。

説明役のような仲間のような融和的な相手に対して複数の敵対的な声の登場という構図は、すでに最初の一撃でーーー女の声と一方的に聞こえた声ーーー要素として含まれていたわけである。

一連の加害組織の演出方法は、考えられたものだと言えるわけであるが、段階的にレベルアップするような感じでより複雑な関係を意識させられても、身体に対する感覚生成と声という感覚生成をうまく組み合わせて私に対してのマインドコントロールを進めたものだといえる。

マインドコントロールとして考えれば、私の加害される中での思考内容が、次の加害方法の要素に含まれながら進んだことになるが、それは、私が現状を普通の考え方では理解不能な意識に偏見や思い込みを意識する面をうまく生かしながらマインドコントロールを進めたものだといえる。

ゲッチンゲン実験についての記述は別記事で提示する予定だが、ゲッチンゲン実験でもわかることは、
主催者側の企てに対して実験参加者たちは大部分脳が興奮して出来事をまともに観察できなかったのと同じように、我々の被害状況でも同様のことが起こっていたといえる面がある。

 

 

 

 

頭の興奮は、わからないものでも興奮の原因になりえる。逆にわかるものでも興奮の原因になりえる。その違いは、集団ストーカータイプとテクノロジータイプの違いでもある。

集団ストーカータイプの場合、声でも音でもその幻聴生成ではなんなのかわかるようになっている。

テクノロジータイプは真逆で聞いただけではわからない。だから、加害組織は声や音を盛んに聞かせながらターゲットに事の内容を理解させる。私の場合は、
言葉で理解させようとしてきたのが形の上でだが、実際には、言葉で聞かせてきてもその言葉に対して本当だと思ってもウソだと思ってもどちらでも構わないのが特徴なのだ。つまり、声を聴いた途端、びっくりして驚くだけでなく恐怖を感じたのは、聞いた途端、亡霊のような存在を直感したからに他ならない。後は、私が直感した亡霊だろうという意識をベースにして加害組織がいろいろな説明をする。その際、疑いの意識が必ず働く。そのような私の疑いの意識を脳神経信号を観測しながら加害組織の目的にしたがってデータとして収集する。


加害組織の技術の概要でも理解出来た後、じゃあ、あの出来事の意味はなんだったのか考えれば、私が受けた加害方法の意味が、他ではあまりない思考パターンなどの脳神経信号の様子があった可能性がある。むろん、私に似たタイプの人間は技術適用してデータを収集済みだと考えている。

では、集団ストーカータイプの場合ならどうなのか。

おおよそ似たようなパターンが多いことがわかる。音や声を聞けばそれが誰の声かどこからの音なのかすぐにわかるように幻聴生成している。後の違いは、加害相手だと思う相手に対する意識の違いだろうし、その違いは加害相手だと思った相手に対する行動の違いに現れるはずである。

例えば、妊婦を殺害した集団ストーカータイプと思われるやつの場合、妊婦の喋りを幻聴生成で聞いたはずだ。それで相手を特定し、部屋に侵入、そして殺害に至った。

妊婦の喋りと思われる声は、当然、マンションやアパートでよくある井戸端会議の声だ。実際に井戸端会議の声が聞こえてきたはずだが、その経験は、加害組織が利用可能だ。つまり、井戸端会議のような形の声を幻聴で聞かせるのだ。

その後はターゲットにされた本人の性格に従う。「俺のことを馬鹿にしやがって」「その話どうやって盗んだんだ」みたいに
本人のみが知りうるような内容を幻聴で聞かせる方法が考えられる。

そうやってターゲットの意識をマインドコントロールする。ターゲット被害者は、聞こえるまま判断するが、それは操られたのではない。本人が聞いて確信をもって理解したのだ。

後は殺害に至る行動の開始になる。同じようなことは、淡路島の平野の事件でも言える。

平野の場合、
「音声通信」という言葉で幻聴生成された声を示していたようだが、どちらにも共通して言えるのは、その程度の加害で殺してしまうところにある。

憎しみがわき出て殺しの動機になるのだが、憎しみの特徴は、憎しみに憎しみをいくらでも積み上げることが可能な点だ。いわば、聞こえただけのことで殺しの動機になったといえる。

加害組織の集団ストーカータイプでやっている加害方法は、私から見たら屁ぬるいものばかりだが、本人にしては、心の底からこみあげてくる興奮だ。だから、集団ストーカータイプの被害者は、悪口や騒音や声などに敏感に反応し、その加害相手に行動を起こしやすい性格だといえるのである。その行動は、
加害の事実を言えば、ターゲット被害者本人が感じただけのいわば幻聴・幻覚だ。それで相手に行動するから、「加害をやめろ」と相手が聞けば、わけがわからないことを言われることになる。

その顛末は、暴力的で危険なものならたいていは精神病院への処置入院になり、非暴力的なものならいわゆる孤立状態になる。

証拠まで作って本人が確認できたにもかかわらず、第三者立会いの下でも証拠としては否定される。なぜか?ーーー幻聴生成で証拠として
確認できたからだ。証拠の録音にしろ録画にしろ、人間の感覚の認識に加害組織の技術が適用されれば、幻聴も幻覚も可能だから、仮にICレコーダーの音源から加害相手と判断した声などが録音されているのを聞いて確認できても、そのリアルタイムで加害組織は幻聴を生成可能だということだ。ちなみに、聞こえている声が聞こえず幻聴で生成された声が聞こえるようにも可能だ。例えば、テレビの出演者が自分に語っているように幻聴を生成できることだ。

同じようなパターンは、私の経験では驚くものだった。被害初期ではないが、見ている映像の差し替えというか、さっき見た映像を今見ている映像を見えなくしてさっき見た映像がずっと静止画で見えるように神経コントロールする方法だ。それを経験すると、加害組織の技術はかなり高度なことが可能だとわかる。そんな技術を隣近所が持って加害するなんてばかばかしいことだと言っているのはそういう経験をしていたからだ。


面白く読んだだろうか?


被害初期は、たくさんのことがぎゅうぎゅうに詰まっている。マインドコントロールとそれに対する自分の意識面も、それでどんな被害妄想を確信をもって取り込んだかも、びっしりと詰まっている。一つ一つ解きほぐすのは大変だが、他の被害者も被害初期を何度も省みるべきだろう。その際の心構えは、

「ここに一切の疑いを捨てねばならない.。一切の怯懦はここで死ぬがよい。」

である。

ターゲットにされたらよろしく!


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遠隔テクノロジーの概要ーーーターゲットにされること3

2020年11月30日 | 概要

遠隔テクノロジーの概要ーーーターゲットにされること3


【遠隔テクノロジーの概要ーーーターゲットにされること】では、被害初期の始まりのとき、被害者としての認識がなかったことを最初に述べた。そのあとに最初のときの様子を記述した。

 

 



声が聞こえた時に相手は何者なのかの認識は、恐ろしさで亡霊のようなものを直感した。

その判断は、いわゆる偏見の類だ。私が経験したものは声だけだ。その声の感じ、その声の方向、その声の出所、その声が何を言ったかを認識しての判断であり、亡霊のように考えたのは、恐ろしさのあまり偏見で判断したことを示す。

しかし、最初の声に対して別の声が女の声で聞こえた時は、恐ろしさはさほどではなかった。しかも女の声とはごく自然に会話状態になったと述べた。

こちらが思えば相手に通じたのか答えが返ってくる。不思議と会話できることに特別の意識が向いたわけではなかった。そうなったのは多分、偏見で亡霊のように考えたから特段気にしなかったかもしれない。


【遠隔テクノロジーの概要ーーーターゲットにされること2】では、【遠隔テクノロジーの概要ーーーターゲットにされること】で述べた出来事の後に始まったことを述べずに今現在進行中の加害方法について言及しながら特に記憶に関してどのような加害があるのかを述べた。

 

 




今回は、【遠隔テクノロジーの概要ーーーターゲットにされること】の後の新展開の出来事について述べる。


■固定した位置から聞こえる声の始まり


枕元の女の声と脳内会話したのが、たぶん数日間。2015年1月1日から始まり、ほんの数日間。その後、いつもいる自分の部屋の中のストーブから声が聞こえ始めた。


ストーブの声は、部屋の中を動いたところから聞けば、やはりストーブの方から聞こえた。固定した位置である点が特徴だ。そのほか、声自体が変声器で加工されたような男の声でストーブのファンの音に紛れ込んでいる感じだった。

ストーブの声が聞こえ始めてから最初の二つの種類の声はもう出場しなくなった。


ストーブからの声は、小悪魔と名乗ってきた。その声がしゃべったもので覚えているのは以下の通り。

「俺はお前を助けもするが、常に助けるわけでもない。たまには攻撃もやる。」

だいたいそんな感じだ。覚えている語り方は、特段の説明がないものはすべておおよその言い方だ。

ストーブの声の出場から変わったことは、床に入り睡眠に入る直前まで声が聞こえたことだ。会話は脳内会話だ。睡眠に少し入って少し覚醒した途端、早く寝ろなどの声が聞こえ始めた。

1日中の脳内会話状態になる始まりが、ストーブから聞こえる声の始まりと一致し、以降現在までほぼ同じ状態だ。いわゆる電磁波攻撃の類は、もう少し先から始まった。

もう一つ、ストーブの声の登場以降、声の種類が増えた。つまり、名乗り出てきた声が増えた。複数の声の相手と脳内会話する状態が始まった。

ストーブの声以降、ある程度出来事を今でも思い出せるが、出来事の順序についてはよく思い出せない。

声の感じは、まじかに人がしゃべるものとあまり変わらない感じだが、何か異なるところがあった。だが、声の出所がわかり、もちろん方向もわかる。それに声はいつでも自分の近くから聞こえた。例えば、小便をしにトイレに行くときも常に近くから声がした。つまり、外からではなく自分のいる家の中の場所から聞こえた。

声の聞こえる位置関係で特徴的なことは、自分の顔を中心にして言えば、真正面はなかった。ただし、真正面の下側から聞こえたものはあったが多くはなかった。


■魂と名乗る声の出現

ストーブの声以降、魂と名乗る声などは、かなりの量の語りを聞かせてきた。

語ってきた内容を今思い出せる限りで羅列すると以下のものがあるーーー

1 どうして声が聞こえるかの理由の説明

2 声の主がどうして声を聞かせているかの理由の説明

3 どうして私が声を聴くことになっていろいろなことをされるのかの理由の説明

ストーブの声以降、外に買い物や仕事に出るときにもすべてくっついてきた感じで車を運転しながらも、除雪などの仕事中でも脳内会話しながら身体に対する不快な感覚などを作られていた。

どこに行っても声が聞こえたし、脳内会話もしていた。

脳内会話は、相手の声の質問や語りなどで無視する感じにしていても無駄だった。声は言葉だから、何らかの意識が働く。その意識にまた何か言ってきたからだ。

何かまた返してくる。1日のうちで相手の声が睡眠に入る直前まで続くようになってから最初の数日くらいの脳内会話は、こちらが相手に返す時の意識したものだけに何か答えを返してきたが、数日過ぎれば、相手に返す意図がない意識についても何か返してくるようになり、いつの間にか、心の何か意識したもの、体の感覚までも含めて、相手に何も隠せない状態になった。

ストーブの声以降に魂と名乗った声が現れた時、ストーブの声はいつの間にかなくなったと記憶している。

さらに身体に対するいろいろな感覚を作り出すことが始まったから、不定期的に、驚くようなことをされた。

驚くようなこと以外には、これは一体なんなんだ、と思うようなこともあった。その一つが何かの実験?と思わせるやり取りだった。頭痛を思いのまま頭のいろいろなところに作り出すのだが、その痛む場所はどこなのか、場所をイメージしたり、言葉で言ってくれなどと要求された。その通りにするのだが、よくわからない状況だから、そんなやり取りもよくわからないものだった。

そんな実験風のやり取りがあるかと思えば、時々、不定期的なびっくりするようなこともされた。その一つが、これから寝ようと床に入る時に手を敷布団につこうとしたその瞬間、そこが穴のようで手をつく感覚がなくなって体が一回転して天井を見上げていたのだ。恐ろしくなって飛び起きて服を着て椅子に座ってジーッとしていた。声の相手にいま何やったんだみたいな質問をする余裕もなかった。何が起こったのか理解できなかったのだ。

その後どのような説明をされたのかしていなかったのかは思い出せない。しばらくして再び寝ることにしたと思う。

睡眠制限は、たいていの被害者は経験しているだろうが、もちろん、明らかな睡眠制限の一つには、睡眠中に突然覚醒して目覚めた時に大音量の耳鳴りを聞かされたことがある。その耳鳴りは本当にうるさかった。不思議と身の回りのほんの小さな音が聞こえた。大音量の耳鳴りの割には、些細な音は聞き取れるということだ。その後、慣れたのかあまり興奮しなかったのか、いつのまにか寝てしまった。

そんなことがあると次の日に脳内会話の話題にしてくることがある。大音量の耳鳴りの出来事は、しばらくしてから私がそれを思い出した時、「あの音でふつう眠らないぞ」と言ってきたことはある。

魂と名乗った声の登場以降、身体攻撃も激しさを増したが、かなり多くの出来事があった。

家のどこにいても脳内会話と身体の感覚生成。家の外でも同じ。歩きながらでも車を運転中でも風呂に入って体を洗うときでも便所で大便をするときでも食事中でも脳内会話と身体への感覚生成。

魂と名乗った声の登場以降にそんな状態でなんなく脳内会話しながら仕事に日常に体を動かしながらについて加害組織がこう言ってきたことがある。

「お前のようにやるやつはほかにいない。」

「それじゃあ、他の奴は、じっとお前らの声を聴いているのか?」

「そうだ、あるやつは、声が聞こえ始めたらじっと動かないようにしている。」

本当かどうかなど確認することはできない。単なる話のように聴きながら、私以外にも似たような奴がいるんだろうと考えていた。

魂の声以降、妙なことを口走ってきたのも特徴的だ。その一つが、「この方法は他ではやっていない。」だが、何のことだかさっぱし理解できない。ずっと後になって、私が経験したような加害方法を受けているような被害者はまだ発見していない。だが、加害組織は次のように言ってくることが多い。

「お前の前任者は、今はネットに出ていないんだ。探しても見つからないだろう。」


魂の声以降、特徴的なことは実験めいたものをやった時のように、私に何かさせるものが多くなった。最初は、心の中の意識面を指示通りにすることから始まったが、次第にちょっと行動を伴うものを要求してきた。

例えば、立正佼成会と名乗った声の相手が出た後、「リッショウコウセイカイってなんだ?」と聞いたら、「知らないのか、お前のパソコンには検索バーがないのか?」と言ってきて調べたことがある。

するとあった。そんな形の行動誘導もあるということだ。とはいえ、ことごとに要求めいたものまで拒絶するとしても、加害組織はウザトイほどの聴覚生成も可能だし、体の痛みやかゆみの感覚から体に何か乗っかるような感覚も自在に作れるから取引条件を出していやおうなしの行動誘導もされるだろうから、同じことだろうな。


取引条件といえば、魂と名乗った声以降、もっぱら声を聞かせてくる相手のほかに別の存在を言ってきて、実際にうるさいような聴覚生成と気色悪い感覚を併用しながら、「もし、あいつらに攻撃を緩めてもらいたいなら、創価学会に入れ、そしたら緩めてやるように交渉してやるぞ」みたいに取引条件を言ってきたりもした。

時々、地元に創価学会の支部らしきものがあり、襲撃でもやってやろうか、などと攻撃的に考えたことがあったが、魂と名乗った声以降、声の相手とは、ある程度の境界線を引き始めた。

つまり、説明側は、攻撃側とあまり変わらない感じを受けたためだ。

魂の名乗った声以降、目まぐるしく1日が動いた感じだ。その全部の出来事を思い出すことはできない。かりにその時期の1か月以内だとしても思い出せないくらいめまぐるしく動きがあった。


そして、魂と名乗った声以降、悪魔と名乗る声の登場まで加害組織の説明は、亡霊と人間との共同的な組織であると説明してきたのが特徴でもある。したがって、行動誘導も車で外に出るときにも頻繁な指示があった。最初はたわいもない支持だが、次第にエスカレートすると思えばいいだろう。

悪魔と名乗った声の登場までは、一定の相手との境界線も不明瞭で流動的。ときには、融和的なムードの演出が行われたりもした。

例えば、魂と名乗った声は最初から複数で複数の声の相手とそれぞれ会話していたが、不思議なことに声同士の会話は一度も聞いたことはなかった。


融和的な出来事は、いわゆる亡霊相手のときだった。全部相手は亡霊。そう思い込んでいた状況で除霊のようなことをやるのだが、加害組織の技術的な基本で考えれば、除霊される対象を説明しただけでなく、実際に別の声を聞かせてきたのだ。そういう除霊でも次第にエスカレートする。

そこで亡霊と称したグループの中の一つが、体の中に入って私と会話する。前に述べた声の方向で真正面はないが、真正面の下側から聞こえる声はあったのだ。つまり、私の体の胸あたりから声が聞こえ、それと会話するが体の中に入ったと言っても、声自体は体の外から聞こえる感じだ。しかし、体の中に入ると言ってきた加害組織は、実際に体の中の感覚を作り出してきたのである。

胸に入った亡霊の一つは、「うわーっ、ひどいな、右の肺が真黒だ。」体の中を移動中、胸の中のほうに何か妙な感覚があったが、それは胸の中心にある食道だろうと考えている。誰でもよく知っているだろうーーー食道けいれんの類の感覚を加害組織は作り出してきたのである。


で、私はそれをどのように判断していたか?もちろん、出来事はある程度の脳の興奮状態で行われる。だから、解釈に私の偏見のようなものが加味されるということだ。だから、体の外から声が聞こえていても、それをことさら重要視することはなかった。

説明されるがまま、受け入れても受け入れなくても同じことなのだ。

なんだかんだとやられるまま経験を重ねた、というのがそのころの被害実感に相当するものだろうと考えられる。

融和的な演出だけでは終わらないし、まだまだ続く。いつまでたっても続く。


■悪魔と名乗った声の登場

ある日、1月のとき、突然自分から見て左後ろ側の上の方、天井付近から声が聞こえた。声は男、とても明瞭な声。普通に人が話す感じの声と同じで違いは、判らないほど。声の音量も大体普通にしゃべってきたのが聞こえる感じ。声はどことなく知っている奴の声に聞こえていたが、話しかけてくる内容や話し方は異なっていた。ゆっくりした感じで高圧的な言い方をしてきた。

そんな相手ゆえに私も態度を硬化して応じた。ーーー態度を硬化させる意味がないのは当然だが、その当時は、加害組織の術中にはまっていたため、相手としたのである。

当然、悪魔と名乗る声は、恐ろしさのある身体感覚を生成してきた。それにすっかり怯んでしまった。その攻撃方法は、窒息攻撃だ。むろんほかの感覚生成も併用して行われた。

まず、険悪な関係を象徴するような対話が行われた。その関係の中で攻撃された。身体感覚で言えば、最初に足元に冷気が取り囲むように包み込んでくるのがわかった。その冷気が下半身すべてを覆った瞬間、私が息を吸ったときにすごい臭気を感じて息を止めた。その後、息を吸うが吸っている感覚が全くなかった。何度も息を吸うものの吸っている感覚がなかった。次第に怯えとともに何となく息が苦しいようなそんな感覚を感じた。時間にして30秒くらいだろうか、しばらくして怯えていたものが今度は危機的な恐怖心に変わった。それは、このままでは死んでしまう恐怖だ。

そんな恐怖を感じた後、何事もなかったように普通に呼吸できた。窒息攻撃のとき、息を確かに吸っていることは分かっていたが、吸っている感覚がないために怯えたのである。

窒息攻撃の後何か会話したが今では忘れているが、次のようなことを言ってきたのは覚えている。

「これを別の奴にやった時は、そいつはその場から逃げて二度と戻ってこなかったな。」

自分以外に自分に似た状況の人がいると勘繰ったのは当然だ。のちに、私以外の似た状況の人がいることを盛んに聞かせてきた。

悪魔と名乗った相手が現れたのは、2015年1月18日以降だろうと思う。あまり記憶が定かではないが、1月の月末に一晩の入院時の日に悪魔となるの声が現れ、次の日の朝くらいまで聞こえていたと記憶している。

そして、悪魔と名乗った声の登場以降、加害組織の大攻勢が始まる。結果的に119番通報による入院は、一晩だが、朝飯を病院食で食べて退院した。家族も医者からの助言を伝えてきた。「診てもらったほうがいいと言っていた」と。その出来事以降、まだまだ大攻勢は続いた。

大攻勢は、身体に対する感覚の生成。しつこいくらいのもの。しかも脳内会話は途切れることはない。ましてや声の相手にもうやめてくれとかのお願いは一切しなかった。どこまでも対抗する姿勢だったが、おとなしく従ったとしても同じことなのだが。

その大攻勢時の感覚生成は、熱感とインフルエンザウイルス感染時の皮膚の痛みのような感覚を合わせたような感覚生成だった。熱感自体は、500円玉程度の大きさだろうか、それが車を運転しているときでも家にいるときでも頻繁に感覚生成された。


なんてことない感覚だが、その当時は、声の相手に対する漠然とした恐怖心がその感覚生成に恐怖を感じていた。

フライパンで遮るようにすると加害組織の演出は、あたかも効果があるように、熱感を消し、少し間をおいてフライパンを避けている部分に熱感を作り出したのだ。そこでフライパンを二つ用意してさえぎったが、その努力もむなしく空いている部分からあたるように熱感を作り出したのだ。しかも隠れるように隅に逃げたら、今度は会話中に「肺に穴をあけてやる」と脅し文句、もちろん肺の部分らしきところに水っぽいものが流れる感覚を感じた。

恐怖の絶頂となったが、たまらず119番通報。

しかしながら、救急車が来た時、「しまったやられた」と思ったが時すでに遅し。それにしゃべる時に口の中が乾ききってろれつが回らなかった。

実は、熱感攻撃の前になんなのかよく考えもせずに加害組織の言うままに舌を出してどのくらい乾くか遊ぶようにして脳内会話でやり取りしていたのだ。どういう理由でそんなことをやり始めたのか今では思い出せないが、そんなことをした後の熱感攻撃で119番通報して救急車が到着して救急隊員が家に上がったころには、唾液が出なかったのだ。

ろれつが回らず。なんとかその状態で事情を説明。すんなりと救急車に乗り込むことになったのだが、心の中は、「まずいな」という思いでいっぱい。そんな中、脳内会話。救急車の車中。

「●●●さん、●●●さん、何ともないのに」

内心やられたなと思いながら、そこは発想の転換。

人間、なるようにしかならない。

もし、車中で大騒ぎして救急車から降りることにでも発展すれば、それ又問題。そのまま成行きに任せる選択。加害組織のいろいろな語りは、行動誘導のための意識誘導。まずは、不安にさせてその場から脱するような心境にすること。

だから、加害組織は救急車の車中でも後ろめたさをたっぷりと意識するような言葉を聞かせて私の意識をある方向に誘導したわけであるが、そこは、慌てず、騒がず、恐れずだ。

それがきっかけとなったかもしれないが、加害に対するいわば開き直り、割きりにつながったと言える。


第三者的に私の様子を観察できれば、なんでそんなことをするのかと思うだろうが、それは批判にはならない。

加害組織のマインドコントロールは、ターゲットの性格・思考パターンなどを利用する。

加害組織の声を無視するのも意味がないし、我慢できないものをひたすら我慢するとしても限界がある。どこに逃げても同じ、拒否しようが従おうが、同じことなのだ。

毎日毎日、睡眠に入る直前まで会話状態と時折身体感覚の生成で睡眠は当然標的にされるから睡眠中に覚醒されることは当然。精神的な疲れは、睡眠で回復するには足りなくなるようにするのは当然。

どのみち、被害初期というのは、加害組織にとっても重要な時期だから目標達成まで続ける。だから、被害初期に被害妄想の基本的なものを自分の意志で取り込むようにしかならないのである。

ターゲットにされれば、被害妄想を確信をもって自分の意志で取り込む。だから、被害妄想といわれるのは、心が傷つくものに感じ取るものなのである。逆に言えば、自分が取り込んだ被害妄想を自分で取り除くには、自分が被害妄想を取り込んでいることを自覚しなければならず、それは自分で自分の心の傷を作ることになるが、それは無慈悲に行われなくては進まないのだ。

それだから被害妄想を取り除くには、おのれ自身に覚悟が必要になるのである。

「ここに一切の疑いを捨てねばならない.。一切の怯懦はここで死ぬがよい。」


ターゲットにされたらよろしく!

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遠隔テクノロジーの概要ーーーターゲットにされること2

2020年11月25日 | 概要

遠隔テクノロジーの概要ーーーターゲットにされること2

 

今回は前回と異なり、最近の加害方法も述べる。
ただ、加害方法自体は、被害初期からやっていたやつのバリエーション。

ターゲットにされたら記憶系統に『介入』される加害方法がある。

要は、記憶を思い出そうとして思い出せないように、記憶をあったかのように加害されることだ。


■加害理由・目的

そんな加害の話を置いといて、加害組織がなぜターゲットを長期間ターゲットにするか述べることにする。

加害組織がターゲットを長期間加害し続けるのは、加害組織の「技術の可能性」をより発展させるために行うと推定している。

もう一つ、加害組織の技術の中核となる電磁波のようなものは、ターゲット個人に対してのみ作用する電磁波だからである。

加害組織の使う電磁波のようなものは、個人ごとに特別仕様。だから、ある電磁波を作り出せば、ターゲットにした個人の脳神経などに作用するが、それ以外の個人には作用しない。つまり、加害組織が次から次へと新しいターゲットを選定すると新しいターゲットのために個人用に作り上げる必要がある。

個人ごとに異なる電磁波だから、次から次へと新しいターゲットを加害するのは効率が悪くなる。言い換えると電磁波を個人用に作り直す手間がかかる。

そういうわけで、10年以上もターゲット状態にされていろいろな加害が行われるようになる。

関連した話だが、集団ストーカータイプの被害者の場合、実質加害は、短期間で終わっているはずだと述べたが、それは間違いということになる。つまり、集団ストーカータイプの被害者でも実質加害は終わっているようでも被害者本人が気づかない加害方法をやっている可能性が高いと結論している。

加害は、被害者が気が付くものもあれば気付かないものもある。なぜそれについて言えるかは、加害組織の技術概要を理解すれば、当然、結論できるだけのことである。

テクノロジータイプの被害の場合、日常的に聞こえる姿のない声を聞かされれば、加害は継続していると判断するし、加害されていると判断できる。だが、加害されているのがわからない加害方法も当然あるはずだ。

裏を返せば、加害されていると思えるものは、加害組織がターゲットに気づかせている・注意させている・意識させていることだから加害組織側の意図がその加害に含まれていることになる。意外に盲点だ。


■加害されているのがわからない加害方法

加害組織の技術は、脳神経の細胞に対するモニターと刺激である。だから、脳神経の特定部分の神経信号を区別できるから観測した脳神経信号がどの神経の神経信号なのか、生きている人間に再現したらどのような意識なのかそれ以外なのかも区別できる。

したがってまた、脳神経の特定部分に作用して正常な神経細胞の神経信号の発信を変化させることができる。例えばーーー神経細胞の感度を調節する部分があれば、感度を変化させることができる。

そういうわけでターゲットにされると加害されていてもわからないものもあれば、加害されているんじゃないかと疑えるものもあれば、明らかに加害されていることがわかるものもあることになる。

加害されているのにわからない方法には、記憶に関する手法がある。

1 記憶のねつ造
2 記憶の引き出しの阻止

少なくとも二つは経験上やっている可能性がある。

記憶のねつ造は、被害初期のころにあった。

被害初期の後記、ちょうど加害攻勢がきつくなって救急車を呼んで一晩入院した以降だと思うが、知人のことで家族に話をしたときにその人が自殺したことを「思い出した」のである。その思い出しの時に当時の新聞の写真を見た記憶がよみがえった。ーーーむろん、後でその記憶に不審を抱いた。変だなと思ったが、理解できなかった。

加害組織は、その知人が自殺したことを思い出す意識をねつ造できたことになる。後で思い出した時、変だと思った。それはなかったと。だがなぜ新聞記事の写真まで思い出せたのかわからなかったが、ここ数年の加害方法にそれを解くような加害方法をやられてやっと理解できた。

ある時、眠くなって普段着のまま床に横になって眠りに就こうとした。うとうとしつつも加害組織との脳内会話は継続中、いつの間にか睡眠に入る。

睡眠中に加害組織は、記憶のねつ造のための加害を行っていた。だが、その加害の最中はもちろん睡眠中につき分からない。

そこで目が覚める。

すると、「●●●はどうなったかな」と気になりだして外を見に別の部屋に移動、見てみた。「っ?・・・●●●は夢で見ていたもの?」

外を見た時、●●●はなかった。


そのように記憶したものを思い出す過程での加害方法を実践したのである。記憶は植えつけられた。そして、目が覚めた時にその記憶を思い出す。

簡単に言えば、夢のようなものを作り出されてそれが現実のように記憶されるので目が覚めた時に夢のように経験していたものが現実のことのように思い出せるために気になる、ということだろう。

記憶を思い出すことに加害技術を適用したのではなく、記憶することに加害技術を適用したことになる。加害による記憶は、夢のようなものを経験しているときに記憶されるということ。

注意ーーー記憶そのものを寝ているときに植え付けたと書いたが、実際のところは不明だ。もっと別の領域の脳神経部分に何かやったかもしれない。ただ、夢とは異なる感じのものを現実に経験していた感覚はあった。その時は、半分寝ぼけた感じでもあった。かすかに夢のようなものを見ていた記憶があったため加害でやられたと判断した。

もう一つ別の方法がある。それも加害初期の時に経験していた。

それはブログを書くときのどんな内容にするか文字列を入力する際の構想を練った記憶を思い出す過程で阻害する方法である。

その加害方法を受けると「だいたいこんな感じ」のような記事の文章を構想して記憶していたものが入力中に思い出せなくなる。思い出せないまま入力を続けていくと文章がへんてこになる。

「あれ?なんだっけ?」

どういうことを書こうとしていたのか忘れていくのである。焦ってしまうとたいてい思い出せない。そんな場合は、「何かやったんだな・・・」と加害されているのを疑い、冷静になって思い出すしかない。

被害初期のころ、2015年1月のころは、加害が始まってブログ記事を出していたが、やっとのことで出していた。被害のことではない。今まで続けていたカテゴリーのもの。

まず、被害初期の2015年1月のころの記事作成時は、常に加害相手の声が聞こえていた。そして、記事作成中にしょっちゅう横槍を入れるように声を聞かせてきた。それでも瞬間的に記事の内容を考えるが、実際に入力の最中はなんだったのか忘れた。同時に、頭の中の感覚のような感じを作り出していた可能性もある。例えばーーー緩めの頭部圧迫・圧力感など。

加害相手の声は、私が記事を作るための参考に見ていたページを私同様に見ていたのがわかるようなことも言ってきた。

「ちょっと待て・・・その文字は何だ?」

私がその声に感づかないわけがない。心の中で言葉ではない嫌な介入を感じながら心に思いつつ、何を言ってくるか聞くと、

「右側の端のほうのところに●●の文字がある。お前それを見ていないだろう。」

実際見てみる。確かに●●の文字があった。それに見てはいなかった。

そのような加害方法は、単純に考えれば、被害初期当時に加害組織側の声は、味方のような説明役と敵役とに分かれていた時に、関心を引くことをよく言ってくる相手から聞いてきたものであり、しょっちゅう会話している相手。どれだけターゲットが見聞きしているものが加害側でわかるのか、示すためだ。

それで私は、自分の目に映ったものが神経細胞によって神経信号にされるが、私が見たもののうち認識していないものまで加害組織は認識していることを知らしめられたわけである。ーーーと言っても、現在のような加害組織の技術論は考えていなかった。

加害組織が私の見聞きするものから頭の中で直感的な意識まですべてわかっていることをその都度声にして知らしめてきた。私が思ったことを言い当ててくる方法は、最初に何度も聞かされる。次第に示唆する感じで言ってくるようになる。思ったことをキーワードを使って示唆する方法だ。

加害相手との会話中、私が加害相手に答えている部分を心の中のつぶやきで答えている最中に別のことを考えていた時、別に考えていることを言い当ててきた。

そうして、私には加害相手に隠せるものはなくなったと判断できた。ちなみに、加害組織は、ターゲットに痛みの加害をしているときなど、ターゲットの感覚意識をすべて把握している。その意識から派生する感情や判断の意識などもすべて把握している。要するに、声を聞かせてきたときに言葉をきちんと聞き取っているか、半端に聞き取っているか、聞き間違えているかなども把握している。

加害組織は、ターゲットからして、加害だとわかるもの、声だと聞こえるもの、痛みなどの感覚も「やっていること」を理解するように行う方法を使うが、それ以外の方法も使っていると推定できる。

話は記憶に関するものからずれたものだが、加害組織は、ターゲットにしたら長期間続けるのは、先に述べたように加害組織の電磁波のようなものが個人別に生成するものだから、ターゲットにしたら長期間続けるほうが加害組織の目的に効率的だと述べたのである。

ターゲットを変えればそのターゲットに適合する電磁波を作り直す必要がある。

ターゲットにすることとは、加害組織の目的のための手段にするためである。何の目的か?

それは簡単に考えれば、技術適用の拡張、基本的な技術の実際の運用手法を開発することにある。例えば、幻聴生成でも明らかに地声のように聞こえる声でも、外から聞こえるように方向性と距離感を持たせるとか、部屋の中から聞かせるとか、複数の異なった声質を聞かせるとか、いろいろなバリエーションがある。それらは、加害組織が長年続けてきた中で方法を拡張してきたものである。声の生成と体の感覚の生成を同時に行うこともまた加害組織が技術を「培ってきた」成果だと考えていい。そして、さらに使用方法などを含めて研究開発を続ける。そのためにターゲットが必要だと結論している。

それゆえ、集団ストーカータイプの被害者でも加害タイプの異なった経験をする可能性がある。もちろん、テクノロジータイプでも同様。

加害組織の技術は、電磁波のようなものを特定個人に照射して、その電磁波のようなものの物理的な基本形態を生じさせる。

私が推定している加害組織の技術の物理的な基本形態は、反射、吸収、透過である。その3つの形態は、主として光の性質のある電磁波のものであると考えている。したがって、加害組織の電磁波のようなものは、ターゲットに照射されれば、反射と透過の二つの運動形態を観測できれば、ちょうどデジタルのようなONとOFFの信号を観測でき、例えば脳神経信号をリアルタイムで観測できると考えている。

加害組織の電磁波の吸収は、ターゲットの脳神経細胞におこり、それでターゲットの神経細胞の仕組みに作用するものとなり、例えば、感覚を調節する仕組みに作用すれば、反射音のように認識していない音の認識を作り出せる。それである特定の方向からの加害組織の声などが聞こえたりすると推定している。そのような幻聴の経験は、外に出た時に風が強くて風が空のほうで鳴っていた時に風の鳴る音の方向から声が聞こえたのがあった。よくあったのは、シャワー中にシャワーが洗面器にあたる時の音源から声が聞こえたりするのがあった。

要するに特定の音源から声が聞こえ、その声に心の中でつぶやいた時に相手に通じているのか相手との会話になったが、それが被害初期のストーブのファンモーターの音が音源になっていた加害組織の声だった。ストーブから聞こえる声は、部屋を移動してもその方向から聞こえていた。要は、頭・顔の方向と聞こえる方向は一致した感じで聞こえた。むろん、方向だけでなく、声の発生源もストーブのファンだから、頭の位置がストーブよりも上だから、加害組織の声は頭の位置よりも下側から聞こえた。

今となっては笑い話だが、被害初期当時、誰かがストーブにスピーカーを仕掛けたんじゃないかとストーブを分解してみようと考えた。しかし、分解してストーブが使えなくなっては困る。冬の真っただ中、声を聴きつついろいろと考えたが、わざわざ仕掛けるなんて馬鹿げたことだと思うところもあった。

『遠隔テクノロジーの概要ーーーターゲットにされること』で最初に聞こえた声が、床の上とか、寝床の上とか、天井の角部分の空間とかだったのを思い出しながら、「ありえない」の答えしかなくても、ストーブの分解は、やめたほうがいいと結論した。

加害組織の使う電磁波のようなものは、単純にして明解だと推定している。

重要なことは、個人の脳神経の特定部分に電磁波のようなものが照射されて吸収される時にその特定部分の脳神経細胞に加害による物理現象が生じ、例えば声が聞こえる感覚を認識可能な神経信号が出る。その単純なことも技術適用の拡張の一つには、同じ声を何度も聞かせる手法があるように、バリエーションがある。つまり、単純なことでもやり方を工夫することは、技術の研究開発には当然だ。

そういうわけで加害組織は、いったんターゲットにしたら本人にわからない加害方法でも適用を続けていると考えられるし、適用を工夫していることも考えられる。また基本技術をさらに発展させたものをターゲットに適用する研究開発の可能性も当然考えられる。


■人間の脳について、そして、加害組織の技術について

人は誰でも脳を持っている。夢を見るのは当然。だから、夢で見聞きするものや場合によっては感覚も経験するが、それらの感覚は、自分の脳が作り出しており、自分の脳が作り出していることは認識できないが、脳機能の一つだ。

反対に、認識しているときには認識していることを理解できる。だが、認識している脳機能が認識の機能なのだから、認識していない部分や認識できない部分の脳の機能が、存在しないことにはならない。ーーー加害の電磁波が照射されて意識がモニターされているだけではわからないし、感づかない加害もやはりわからない。同様に夢を自分の脳が作っていることがわからなくても、自分の脳以外が夢を作っていることにはならないのが普通だ。しかし、夢にも加害組織の技術は適用可能。同様に痛みや聴覚の感覚が普通はない状態なのに加害組織の技術は、脳神経にその聴覚や痛みを認識するような神経信号を作り出せる。

そういうわけで夢を見ながら夢だとわかるのはまれにしか体験できないものだが、ご念の入ったことに加害組織が夢の中に出演して私が夢だとわかって加害組織の相手と会話したことがあるが、夢を見る人間の頭脳というものが加害組織の技術解明のヒントの一つだと推定しているわけである。

ところで、加害組織の技術を考えると、ターゲットに何かしらの加害を認識させるようにしたりしなかったりするが、何かしらの技術適用が、ターゲットの脳内でどのような神経細胞のかかわりで時系列的に構造的に反応を起こしているのかをつぶさに観測できると推定しているが、その意味は、簡単に言えば、加害で脳の反応を観測する目的があるということを示す。

人の性格というのも、加害組織には重要なものだと考えていい。加害組織が性格の異なるターゲットに同じ騒音を幻聴生成で認識させる場合、性格による受け取り方の違いがあるはず。その受け取り方の違いは、性格と深いかかわりがあるだけでなく、脳の使い方のようなものの違いでもあると考えるしかない。

実のところ、加害組織がなぜそんな程度のことでターゲットを世界中に持っているのか、理解できない部分がある。

ただ、加害組織がターゲットに加害しながら加害の本質的なものをマインドコントロールとして行っている点は、加害組織の目的を解くヒントになりうるはずである。

マインドコントロールとは、心理戦のようなものだ。簡単に言えば、心の関心する方向性をコントロるすることにある。その関心事が被害実感だ。要は加害されていることを意識させられることだ。

加害組織のマインドコントロールの本質的なものは、要は、加害する相手を意識させられることだ。だから、被害者は加害相手にはいつも壁を作る。したがって、加害に対する行動の方向性は、対峙、対決、対策のように「対」になった行動になるしかない。

加害相手を意識し、加害相手をどうするかいろいろと意識しながら行動することになる。

マインドコントロールの本質は、被害者が加害相手に敵対的な意識にさせられるということだ。

だから、集団ストーカー被害では、加害相手は明らかに身近な人物に特定できるように加害されてマインドコントロールされて、身近な相手だからこそ、行動も想定範囲内になる。

加害組織にとってはそういうことだ。被害者は、真の加害相手にはたどり着けないから、加害組織のマインドコントロールでは、手でつかめる相手を加害相手に思い込むように加害する。

テクノロジータイプでは、最初から加害相手は手でつかめる相手ではない。

このように加害組織は、ターゲットに技術を適用する時に、おそらく、ターゲットの性格やそのほかのところを勘案してどのように適用するか前もって企画すると推定している。

私のように精神ストレスに強いタイプは、考える余裕がないくらいの加害方法をやられる。それで睡眠中も夢の中に加害組織の声が現れたりするが、睡眠から目覚めてから再び睡眠に入る直前までびっしりとやられる。

会話というのも、ほとんど隙間がないくらいに行われる。無視すればいいと?無視とは?そんなもの意味がない。

聞こえる声は言葉だから、言葉は理解できる。理解できることは、それで2次的に意識が生まれる。例えば、何の話なのか分からないでもそれが加害相手に通じるから「●●●●●のことだ」と返ってくる。会話はそんな感じでも通じるから、無視というのは意味がない。

会話は声を出さないでも声が聞こえて理解できてもできなくても相手に対する返答となる脳内意識を生むからそれが相手に通じてまた何か言ってくる。言葉をなぞるように意識しても通じる。そんな会話の状態が仕事中に体を動かしながらでも飯を噛み噛みしながらでもお構いなしに可能な状態だ。ウンコを出しながらでも頭を洗いながらでも全く可能だ。

ためしに、ウンコの最中、頭を下に下げて「聞こえるのか」と聞いたら「あー聞こえるぞ」と即答してきたことがあったが、頭の位置がその時に動いたとしても全くかまわないことだ。


マイクロ波聴覚効果だと、加害組織はターゲットの頭を正確に照準を合わせて狙い続けているらしいが、馬鹿馬鹿しい話だ。照準を合わせる機器とターゲットの頭との距離が、100メートルくらいの話なのか?とよく思う。

そんな便利なものがあれば、マシンガンを設置して射程範囲300メートルもあれば、戦闘が有利になるかもしれないな。

もっとも、マイクロ波聴覚効果説の考え方では、加害組織が作り出す声の方向性は、不可能だといえるが。マイクロ波聴覚効果は、電磁波で振動を頭部に作り出してその振動が耳にある蝸牛を振動させると考えているようだが、その考え方ではどうしても声の方向性は実現できないだろうな。ーーーただ、ターゲット被害者の経験が、頭を動かすと聞こえにくくなるとかの報告を言っているなら、ちょうどいい。それで少し移動して聞こえなくなってまた聞こえるというのを繰り返した被害者がいるなら、マイクロ波聴覚効果説でもギリギリ通用するだろうなーーー辻褄合わせに加害組織が工夫しているのだろうな。

とはいえ、ターゲットにされるといろいろと経験するものだ。その経験を科学的な視点から考えると、見えなかったもの・わからなかったものが見えてくることがある。もっとも、それ以前に加害されながら加害を理解していたのを全面的に批判する必要があるのだが。

自己の理解に批判的な検討を加えられないタイプの頭脳では、加害を理解したまま年を取るだけで終わる。


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遠隔テクノロジーの概要ーーーターゲットにされること

2020年11月18日 | 概要

遠隔テクノロジーの概要ーーーターゲットにされること


■ターゲットにされること

自分の経験で言えば、ターゲットにされるという表現は、被害初期では思っていなかった。

嫌がらせをされているとも思わなかった。

被害初期の始まりの時期は、なんなのかわからなかった。

確かに自分のいる部屋の中で声が聞こえた。声は部屋の中の空間から確かに聞こえた。そして、驚きとともに恐れた。肩の部分から頭にかけて鳥肌が立った。

だが、一体なんなのかわからないままだった。


今ではどんなことだったかわかっている。最初に聞こえた声は、いわゆる幻聴で、しかも幻聴を作り出せる技術を使う組織がやったものだと結論している。

いまさらながら、ターゲットにされることをテーマに取り上げるのは、他の被害者と比べて自分の場合はかなり異質な加害方法を受けたのだと思うからだ。

ほかのターゲットにされた被害者のブログなどでどんなものだったか調べると大方相手を何らかの形で固定的に判断している。それに相手の目的を結論している。


いまさら改めてターゲットにされたことを考えると、ターゲットにされたと意識するようになったのはいつ頃だったか思い出すが、正確な時期は分からない。


とにかく、被害初期の始まりの時期には、ターゲットにされている意識はなかった。むしろ、超常現象的なものに遭遇した感じだった。


超常現象的なものに遭遇した感じとは、わかりやすく言えば、姿のない声が聞こえた点で、「幽霊・亡霊」の声が聞こえるようになったと思ったことだ。

心霊体験のようなものだと思えばいいだろう。

ところが、一時的に起こったわけではなく、続きがあった。

最初に聞こえた声のときは、大体16時過ぎだったと思う。1月の時期だからまだ外はそれなりの明るさがあった。その声の後、今度は夜飯を食べた後、寝る前に寝床の前に立った時だ。声は寝床の上から聞こえた。姿はもちろんない。

寝床の上で遊んでいる感じに声が聞こえたし、複数の声が聞こえた。どれも似たような声だったが、鳥肌を立てながら、追い払うようにテレビとかで見たことのある中指と人差し指を立てて「エイッ!」と斬るように振った。そしたら、声が消えた。少し間をおいてから今度は声がまた聞こえたーーー寝床から離れたところの床の上に。そして、「法師だ」と一言、その後続いてちょっとずれたところから「法師だ」と。声は少しだけ異なって聞こえた。

その後声は聞こえなくなった。ジーッと声がしたところを凝視していた。頭の中なんか考えなんか進まない。見ているだけだ。そして、電気を消してその声がした寝床に寝ることにした。


そこに寝るのはおかしい?ーーー見えないのだ、別の場所に寝床を移す?そんなことは考えなかった。亡霊?亡霊って遊んでいる感じに聞こえるのか?なんなのか何もわからず。見えないし、確認不能だし、声が聞こえただけだし、寝床はいつもの場所だし、そこに寝るしかなかったのだろう。頭で何考えたか、覚えていない。


そんな状況だった。

今度は寝床に入り暗い中でまだ睡眠状態にはならなかった。そしたら今度は別の声が聞こえてきた。女の声だった。しかも寝ているところは床の上、声は枕元から少し離れたところ。枕元の横から聞こえた。

最初の一声は、「怖がらなくていいのよ」


会話の順序はあいまいな記憶だが、聞こえた時に心の中で次のように思った

「亡霊か?・・・・」

そしたら女の声が、

「亡霊なんかそこらじゅうにいるのよ。」

そんなときは、他の人でも次のようにするだろうーーーその声の方を見た!

すると女の声は、感じとしては1メートルくらい離れた位置だろうところから

「見ないで」

ジーッと凝視した。そのまま見ていたときかもしれないが次のように言ってきた。

「見られると、あなたの目が恐ろしいから離れるの・・・」

なんだかよくわからないものの声は聞こえる。恐ろしいのかと思って、凝視していた方向を直して天井を見る。すると女の声が元の位置からまた話しかけてきた。なんていったかは忘れたが、今度は、足元の方向から寝床の上で遊んでいた複数の声と同じものが聞こえてきた。

ジーッと凝視しつつ、話し声を聞くが、聞き取りにくい。すると女の声、

「あー、あの声・・・あいつらは悪い奴らね。123456・・7つくらいの集団。」

説明を聞きながら足元の声を凝視しながらいると、今度は足元の声が

「あっちの部屋へ行こうぜ」

何なのか?疑問だらけ。


その後女の声と会話。心で思えば通じているのがわかった。声は一つも発しないで会話していたが、どのくらいしたかは覚えていない。ただ、家族の話などをしてきたことは覚えている。

家族は、私と同じ2階で寝る。そのため階段を上がってくる。そしたら女の声が家族について

「●●●デパートで万引きしたって知ってる?」

「いや。」

「この前、捕まって大騒ぎして逃れてきたのよ」

「万引きにならずに逃れてきたのか?」

「ほんとうるさいほど文句垂れて・・・」

「へぇー?」

なんだかよく知っているようなことをいろいろ言ってくる。疑念は払われていない。もちろん、女の声の正体が亡霊であることだ。

おおよそ、私が知らない家族のことをよくしゃべってきた。それだから、女の声が亡霊であることの疑念よりも家族が悪さをしていることの判断に意識を振り向ける感じだったといえる。

その日は、何時ごろ寝たのか覚えてはいないが、睡眠不足になるくらいのものではなかった。


こうしたやり方で被害初期が幕を開けた。それでターゲットにされたという意識は、全くなしだった。それよりも、一体なんなのかわからないものばかりだった。


その後女の声は消え、別の声が現れるころには、最盛期となる被害初期の前半の時期に差し掛かり、声の相手は、味方ではないが説明役、それと対抗心むき出しにする敵役の二つが現れた。

それと同時に身体に対する嫌な感覚や耳鳴りのようなうるさい騒音のようなものが聞こえ始めた。もちろん、説明役は状況を説明してきた。


うるさいような声のようなものを説明役が

「あれは創価学会の亡霊グループだ。お前、奴らの攻撃が嫌なら創価学会に入れ、そしたら攻撃を緩めるように言ってやるぞ」

説明する一方で条件を示して何かをやらせる、そういう言い分だった。


遠隔テクノロジーを使う加害組織の加害方法というやつ、かなりの熟練度があると考えていい。


私は状況を正しくつかめない。そこに状況をつかんだような説明をしてくる。しかし、鵜呑みにしても納得できないし、否定したところで代わりの答えなんか何もない。ただ単に直感的に判断するものばかりだ。


声は聞こえる、自分から見て自分のいる部屋の中から聞こえる。部屋の空間中から聞こえるから、自分の身の回りに声が聞こえたり、時には体の表面から声が聞こえたりする。

声は複数ある。それぞれ声の感じが異なる場合もあれば、似た感じもある。

相手との会話は、空間中から聞こえる声を聞き、私は声を出さず、心に思うだけで通じる。それで会話が成立する。

飯を食べるときは家族同席で飯を食う。そんなときも声は聞こえるし、脳内会話している。家族が声を聴いている感じは待ったまない。声の大きさは、人が普通にしゃべる感じよりも少し下がった感じの音量。だが、耳があれば聞こえないわけがない声の音量。それで家族には聞こえていないのだとわかった。



当然、疑問が生まれる。どうして心に思うだけで相手に通じるのか?その答えは被害初期では出なかった。しかし、答えの代わりを加害組織の声が説明してきた。信じる信じない?ーーーそんな問題ではない。


だが、答えがない。代わりに、直感的な判断はあるが、役には立たない感じだ。

なぜなら、説明を受けて正しいか正しくないか判断しても、つまり、否定も肯定も役に立たないということだ。


わかることは、声が聞こえ、言葉であること、だから言葉を理解するものの、その先には何もない。

身体に対する感覚を作り出す加害方法では、それもまた説明してきた。


やがて次のような疑問が生まれる。


なぜおれにやっているのか?目的は何か?そんな感じの疑問だ。直に相手に問い詰めなくても相手が先手を打ってきた。説明の中でどうしてこんなことになったのかを説明してきたのだ。


「実は、ロシアの亡霊と戦っている。それでお前が我々の声を聴く能力がある。協力してもらおう。そのためには、お前に訓練を科す。」・・・大体の主旨をまとめて言えばそんな感じだ。


なんだかよくわからん。そのまま経過する。

要は、いわゆる身体攻撃、電磁波のようなものを作用させて頭痛を作り出したり、痒みを作り出したり、頭の中の圧力が高くなったような感覚を作り出したり、いろいろやるだけのこと。


しかも、被害初期のほんの数日以降、朝起きてから声が聞こえ始め、寝床に入ってから睡眠に落ち込むまでの直前まで声は聞こえた。日中は、声、会話、身体刺激。

その繰り返しだ。


そんなこんなでターゲットにされているという意識は、だんだん芽生えてきた。しかも加害組織の声による説明にターゲットにしているような意味合いを含ませていたのだ。


例えば、

「俺たちの声が聞こえるのはお前だけではない。」とか

「この攻撃を食らったやつの一人は、その場から逃げだして戻ってこなかった。」

要は、似たような境遇の人がほかにもいる意味合いだ。


ターゲットにされたという意識をいつごろ持つ始めたかは正確ではないが、被害初期なのは間違いない。しかし、最初からターゲットにされているという意識がなかったし、嫌気がさし始めたのは、2015年1月初めから始まって、たぶん、15日以降ではないかと思う。


1月15日以降、1月の下旬の時に加害の大攻勢が始まった。その時期には、毎日のように出していたブログは出せないほどだった。

大攻勢が終わりのころに、やっと最初のブログ記事を出した。それが2015年2月の事。加害が始まって1ヶ月間、ブログは出さなかったが、出そうと考えたとき、説明役の声が脅し半分、アドバイス半分の言い方をしてきた。

「ブログは出さないほうがいい・・・やつらから報復を受けるぞ」

その脅し半分の言い方は、被害初期当時の声の相手を見方のような説明役と敵役とがあったためだ。

つまり、私は声を聞き分けながら声の相手に対する態度が違っていたことだ。

だから、アドバイス的な言い方に従ったようなものだった。


被害者のに中には、声の相手がいわゆる「神の声」に相当するものといやなことをする相手とがある加害方法を受ける人もいる。

神の声に相当する言い方には、チャネリングとかメッセージ、がある。

チャネリングメッセージとか、サブリミナルメッセージとかの用語を使っている被害者がそれだ。それらの被害者が経験した特徴的な加害方法は、私のような敵味方のある二つの勢力を思わせる加害方法だ。


そのため私が受けていた加害方法は、超常現象的な被害を訴えているターゲット被害者の要素を持っていたのである。その加害方法では、ターゲット被害者が声の相手を敵と見方に分ける。相手が宇宙人であろうと地球人であろうと、亡霊であろうと超能力者であろうとかまわない。


私が受けていた加害方法には、インプラント説の妄想を意識させるものもあった。良くある妄想ネタが、「歯のインプラント」だ。私もけしかけられてそう思い込んで歯の治療部分にあるセメントと言うやつを歯医者が使うスケーラーと言う道具を持っていたのでそれで削り取ろうとして出血したことがあった。


インプラント説の妄想に関連している被害妄想が、生体通信とかダミー・人間サイボーグの被害妄想がある。


私も例外なく妄想を簡単に取り込んでいた。まんまと口車に乗せられて歯のセメントをスケーラーで削り取ろうとして出血したのはその証だ。

直感的には、よく考えたら歯のセメントの中のインプラントで感覚を作り出したり、自分の居場所が簡単にわかってビームのようなもので狙い撃ちされるのはおかしいだろうと考えたが、時すでに遅し。


あほと思えるようなことをするのは、ターゲットにされればありうることだ。


私の場合は、よくわからなくても現実に声が聞こえ、身体には攻撃的な感覚で逃げたりもした。やっているのはわかるのだ。それだけが唯一の根拠だ。しかし、どういうことなのかの見極めは、ずっとあとだった。直感的なもので判断して対処する、ただそれだけだった。


それなりの考えは当時のブログに書いてあるが、妄想が支配的な状態でのまともな分析などないものばかりだ。まあ、しょうがないだろう。



そういうわけで今回は、自分がどの時点でターゲットだと思い始めたのか、最初はどのように実感していたのかを織り交ぜながら被害初期の加害方法ーーー声を中心にして記述してみた。


今回の記事はつまらないものだが、自分の被害初期を何度も思い返してみることで見えなかったものが見えることもある。


そんなわけで、

ターゲットにされたらよろしく!

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