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遠隔テクノロジー被害と集団ストーカー被害

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加害組織の技術考察 No3

2020年07月16日 | 遠隔テクノロジー

加害組織の技術考察 No3

この記事は、私が遠隔テクノロジー技術と名付けている技術についての考察である。

今現在のところ、加害組織が使っているものは、電磁波だと考えている。電磁波だといえるのは、脳神経にかかわる刺激やコントロールを行っているからだ。それは加害を受けた経験から推定している。

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≪電磁波のようなもので加害組織は何ができるか≫


私が説いている遠隔テクノロジー技術説は、私の被害経験から抽出したものである。それは簡単に言えば、その技術なしにはあり得ない現象を説いているのである。

いくつかの被害経験を並べたら以下のように羅列できる。

1 自分しかいない部屋の中から、すなわち部屋の中の空間から声が聞こえた

2 自分が心に思うだけで相手に通じ、会話になる

3 頭痛や聴覚、視覚、触覚などの感覚は、人為的に作っているとしか言えない

もちろん声が聞こえても相手の姿はない。


上記の経験から科学的な見地から推定すれば、遠隔テクノロジー技術説しかありえないと結論した。


加害組織で可能な手法は以下のとおりである。

1 加害組織は、ターゲットに姿のない声、姿のあるところからの声、老若男女の声、物音、ヘリコプターなどの音、動物の鳴き声など耳で聞こえたものは、幻聴として生成可能である。

2 加害組織は、ターゲットの心の中のものをすべて観測できる。あるいは、感じ取っている体の感覚のすべても含めて観測できる。

3 加害組織は、頭の中で意識するものと同じ意識を生成できる。

4 加害組織は夢の中でも、うとうとしている脳の状態でも、体を動かしながらでも、「脳神経に介入」できる。


≪経験から言える加害組織の神経信号のモニター≫


被害初期、枕元に女の声がしたとき、その女の声と声を出さず会話した。

自分の心で何か考えれば、相手に通じて答えが返ってくる。その答えに何か考えるだけで応答してくる。声に出さず会話になった。

それから言えることは、言葉で意識したものだけに答えてきたわけではないからだ。

枕元の女の声と会話しているときに足元のほうから別の声が聞こえた時、その方向を見ながら言葉以外で意識していたのを察知してその女の声は話しかけてきたのだ。

だから、被害者関係でマイクロ波聴覚効果説が言っているような遠隔からの脳波の観測とその脳波が言語意識なら読み取れると考えるところが間違っていることを示す。

言語の意識は、脳波で現れるが、言語以外でも加害組織は反応してくる。それが示すことは、加害組織が観測しているのは脳波ではなく脳神経内の神経信号レベルだと推定できるわけである。


例えば、尻のある部分のかゆみを感じた時感じた意識に対して加害組織が尻の痒い部分をわざわざ言ってそこを早く掻くけよ、と言ってきたのは、感覚を感じ取っている意識も観測できることを示す。私はそれを脳波ではそれを観測できないと考えたわけである。


ほかにもある。私が加害組織に言葉で意識しつつ、別のことを考えた時に別のことについて加害組織が質問などをしてきたことがある。それは言語意識だけの脳波観測では説明不能だ。


加害組織に何か言葉で意識しながら裏で思惑を抱きながら意識することはよくあることだ。加害組織は裏で意識している思惑のほうを話題にしてくる。


昔どこかにあった被害者らしき人物によるサイトには、「言葉で意識しなければ相手は分からない。」と説明しているものがあったが、マイクロ波聴覚効果説はそうした経験的な言い方を参考にして現に存在する技術で説明しようとして、脳波の観測を言っているのだろうと考えられる。


言っておくが、加害組織の技術を裏付けるような根拠はどこにも存在しないはずだ。なぜなら、科学技術的な発見を隠したまま加害組織の技術を作り上げたからだ。だから、技術論文などの根拠はどこにもない。


マイクロ波聴覚効果説は、できるだけ現存する論拠を基に説明しているが、技術的な根拠にはなりえないものであり、公に認められていないものである。そのため根拠にはならないのである。そんな根拠を並べても裁判すらも困難である。裁判官の心象で裁判になると考えるパテントコムの思惑は、あまりにも甘い考え方である。


このように、加害組織の技術で可能な観測技術は、神経信号レベルということである。

神経信号は、

1 体の各部分から脳神経に送られる神経信号

2 脳神経内で生成される神経信号・・・いわゆる自我の部分

3 脳神経内で生成される神経信号が体の各部分に作用するような関係

からなると前提している。


したがって、脳神経内に加害組織が介入して特定部分の脳神経に刺激とコントロールを作り出したり、特定神経信号を分離でき、それでもってターゲットの様子を本人以上に把握できると推定している。


本人以上に把握できる点は以下に述べる私の実際の経験に基づく分析に述べてある。



私が推定している加害組織の技術は、ターゲットの性格や日常を「本人同様以上に」観測して知りうることとターゲットの脳神経内に人為的な神経信号を作り出して感覚意識や思考意識などを生成可能と考えている


感情的な意識も生成可能だと考えている。これについては分かりにくい。何度か加害されてやっとわかってきたものの一つだ。


加害組織ができることは、人間の脳神経に「外的な」物理現象を作り出せることになる。同様に「内的な」物理現象も作り出せる。その実例が、隣近所からの騒音などのような被害ケースでの加害方法である。ーーーターゲットにされた被害者は、隣近所が加害していると思い込むことで無関係の隣近所に押し掛けることになる。それが幻聴を作り出すことでターゲット被害者にとっての「外的な物理現象」を認識させる加害方法である。


それゆえ、被害者が隣近所に文句を言ってもお門違いになるしかない。そのため、どうにかして隣近所に謝罪などを求めたりする行動の性格的な方向に走りやすくなり、挙句の果てに警察沙汰になって赤っ恥をかくことになる。


例えばこうであるーーー「証拠見せろ」「これが証拠だ」「何もないぞ」「ウソつくな、ちゃんと聞こえるだろう」「聞こえる・・・お前頭おかしくなったのか、それともそこまでウソついてでっち上げしたいのか」


加害組織の技術で人生を翻弄されることになる。加害がどこの物理現象なのか見極めていないために、安易に加害組織の術中にはまってしまった実例として最近ではターゲット被害者ネズキンの実例を示した。
https://ameblo.jp/push-gci/entry-12604889623.html

 

 





≪目が染みる感覚と涙が出る加害方法の分析≫


経験上、加害組織の技術では、目に染みる感覚と涙を出せさることもできる。これは少なくとも二つの機序がある。

一つは、目が染みる感覚を生成することともう一つは、それで生理的に目から涙が出ることだ。涙が出るのは自分の生理的な反応だから加害組織が涙を出すようにしているところは、目に染みる感覚を作り出しただけだ。


目が染みる感覚を感じるのは、その特定部分の脳神経細胞だが、その細胞に神経信号を送信する神経細胞があると考えていい。


目が染みる感覚を感じ取る脳神経部分は、段階を経るような仕組みがあると考えていい。


加害組織の技術は、末梢神経の神経細胞に刺激を作り出しているのではなく、末梢神経の信号を受け取り認識する脳神経に刺激を作り出していると推定している。したがって、末梢神経の信号を受け取る脳神経は、段階的に仲介する脳神経部分があることを前提している。


つまり、体の感覚器官にある末端の神経細胞が脳へ情報を神経信号にして送り、それを1次的に受け取る脳神経部分とさらに2次的に受け取る脳神経部分とさらにまた3次的に受け取る脳神経部分があることを前提している。


上記のことは、脳神経の話だが、現在のところ分かっているものの一つに視覚をつかさどる脳神経部分は3次的なものまである。視覚でも聴覚でも同様に私は考えているが、それらは私の推定に過ぎない。しかし、聴覚野などは、1次2次と段階的に神経信号を処理しているのは分かっている。


それで私の遠隔テクノロジー説は、脳神経学のほんの一部分を参考にして、加害組織が脳神経のどの部分に刺激やコントロールを加えているか推定している。


目が染みと涙が出る加害方法は、視覚神経よりも目の異常を知らせる感覚器官がかかわっているだろうと推定するが、その感覚器官を目に関する光を感じる感覚器官以外の刺激を感じ取る神経細胞から脳神経に流れ、脳神経内の1次処理部分に加害組織の技術による物理的な現象を起こしていると推定している。


≪皮膚に発疹ができる加害方法の分析≫


この加害方法は被害初期のときに受けたことがある。いまだに加害したものだと考えているが、もしかすると別の原因の可能性も否定できない。

加害によるものだと思える点は、痒みの種類が、イラクサに刺された時のかゆみに似ていることから、ヒスタミン由来のものだといえる点だ。


痒みの種類で言えば、イラクサに刺された時のかゆみに似ていた。つまり、その痒みは、普通はイラクサ由来のヒスタミンが皮膚に侵入するためであるが、ヒスタミンは自分自身でも出す物質と考えるのが、加害方法だと言えるのである。


したがって、痒みを作り出す加害方法は、おそらく何らかの脳神経部分を刺激してそれで痒みを感じる部分の肥満細胞※にヒスタミンが出るように誘導したと推定している。だから発疹そのものは、加害による二次的な反応であり、私の体の反応だと考えている。


ただ、その考えの問題は、脳神経と痒い場所にある肥満細胞との関係を知らない点だ。だから、その関係はあるものだと前提しているし、推定している。


つまり、体に明らかな変化を起こすような加害方法は、体の変化そのものを起こしているというよりも、体の変化を起こす原因を脳神経の特定部分への刺激とコントロールで作り出していると考えている


※ヒスタミンは体の肥満細胞が放出することが知られている。


≪目が染みて涙が出る加害方法の分析≫


目が染みて涙が出る加害方法も被害初期のころ経験した。

これも痒みによる発疹の発生と同じく、涙が出るのは加害そのものによるものではなく、加害で反応した脳神経部分が末端器官の生理的な現象になると推定している。


涙が出るのが、目が染みない加害方法もあった。これは、わからないが、私の感情的な脳神経部分の刺激によるもの、感情的な意識の生成だと憶測している。


≪加害による特定神経部分の刺激・コントロールとそれで反応する体との分離≫


ここを詳しく加害が特定脳神経を刺激・コントロールすることとそれで体が反応する現象とを分離しているのは、私が推定する加害組織の技術は、特定人物の特定の脳神経部分を刺激・コントロールするものだと推定しているからである。


加害技術は、脳神経の特定部分に対する刺激やコントロールを行って人為的な神経信号の発射を行わせるものである。その神経信号が、声が聞こえることや体の痛みを感じるなどの感覚の認識になると考えている。


しかし、脳神経の特定部分を刺激することは、頭痛の加害方法を考えれば、頭痛の仕組みと似たような生理的な体の反応が起こっていると推定できるから、加害組織が刺激する脳神経部分によっては、目で見える形の体の反応を起こせるものだと推定している。


そこで体の目で見える形の反応と加害そのものとを分離して考察を進めているのである。


私がこのように記述しているのは、被害者の中には「体の目で見える反応」を確認した時にその被害が自分から見て身近なところから加害していると考えるような漠然とした憶測がまかり通っているためだ。


脳神経と肥満細胞との関係、脳神経といろいろな末端細胞との関係は、知らないが、何らかの関係があるものだと私は推定している。


だから、頭痛のように目で見えない被害も発疹のように目で見える被害も、加害そのものと加害による体の生理的な反応とを分離して考えるのは、ある程度科学的な見地から加害そのものを探求するためでもある。


≪加害組織の声または聴覚≫

加害組織の作り出す音や声は、さまざまな場面に実行される。音といえば、ヘリコプターの音もその一つ。

通常人間の頭脳では、外界からの物理的な刺激は以下のようになる。

外界の物理現象(音波、光、物体)→体の感覚器官→感覚器官にある神経細胞→神経信号に変換→脳神経に到着→脳神経の1次から3次くらいまでの処理過程を経て人間として認識


だから、人は目で見た時、見落とすこともある。あるいは耳で聞こえた時聞き間違えることも聞き取れなかったこともある。だが注意せよ、感覚器官にある神経細胞は外界の物理現象を神経信号にしたのだ。つまり、脳神経に送られる神経信号すべてを人は認識しているわけではないということだ。


ところが、加害組織の技術は、人が認識していない神経信号の部分を認識できると考えられるのだ。


そこで加害組織は、ターゲットが何気なく認識している音波からターゲットが注意深く認識する音波に認識させる。例えば、何気なく聞こえる遠くのほうから聞こえる音波に声が聞こえるようにもできる。身近な例では、シャワーのときシャワーが洗面器にあたっているときの音から声が聞こえるようにできる。


もう一つ言えるのは、何気なく見ているパソコンの画面の文字の中で特段認識していない部分を加害組織は読み取れる。

つまり、加害組織はターゲットの感覚器官のある神経細胞から神経信号にしたものを生データとして受け取れることを意味する。


だから、ターゲットが何気なく聞こえている音源から声を聴かせるようにできる。例えば、家電製品のアラーム音などから声が聞こえるようにできる。


何もない部屋の中の空間から声が聞こえるなども、部屋の中の何らかの音源か、部屋の中に入る何らかの音源を使って声が聞こえるように幻聴を生成できることである。部屋の中のような空間は、音波が反射音となって耳に入る。だが、人は成長するにしたがって反響音をできるだけカットするように脳神経を工夫するから、感覚を研ぎ澄ますようにしなければ、反響音は聞き取れない。しかし、目が見えない障害者だったら、耳の感覚を研ぎ澄ますようになるため、反響音で周りの状況を察知することが可能になる。

参考
https://gigazine.net/news/20191016-blind-people-using-adapted-visual-cortex/

 

 




脳神経について加害組織はよく知っているのは確かだ。

ある音源の一つが、ターゲットの脳では認識していなくても、ターゲットの脳には感覚器官にある神経細胞が神経信号にして脳へ送っている。加害組織はそうした認識していない音の部分を認識できるから、なぜそこから人の声が聞こえたりするのか不思議に思うことになるが、声が聞こえる状況ではないなら恐怖心が脳を支配することになる。


わかっていればなんてことないが、わからない被害初期だと強い精神的な印象になる。


先ほど述べた本題に戻れば、ある音源から声とか音が聞こえるようにできるのは、加害組織がターゲットの耳にはいる音源を把握できるからである。

おそらく加害組織は、その音源を脳がキャンセリングしているところに介在して、その脳神経部分に刺激とコントロールを加えているためだと推定している。


多分脳神経細胞には、感覚をキャンセリングする仕組みがあり、調節機能があると推定しているが、加害組織の技術がその調節機能をコントロールできる可能性があると推定している。


もっとも、加害組織の声が聞こえるのは、脳神経内の聴覚を最終的に認識する部分の手前の神経部分に刺激とコントロールを加えているためだと考えている。むろん、聞こえる声や音は、ターゲットが聞いたことのある声や音がターゲットの脳で認識された部分の神経信号を記録し、その神経信号を特定の脳神経部分に刺激によって作り出せるからだと推定している。


原理はどの感覚でも同じだと推定している。電磁波のようなもので特定脳神経部分を刺激・コントロールすることである。


夢でも明らかなように、人の脳神経でも犬の脳神経でも、夢で見聞きする感覚をその脳神経自体が生成できることを示しているように、人が聞こえるとか見えるとかの感覚はすべて神経信号によるものだから、電磁波のようなもので特定部分の神経細胞に刺激とコントロールが可能なら、外界のありえない物理現象も外界の普通の物理現象も存在しないのに存在するかのような感覚を作り出せることになる。


そのような技術レベルは相当高いものである。その科学的な根拠がないのは、その技術を発見・発明・開発したことが、隠されているからである。その技術の真価がわかれば、世界に向かって公表することはできないのがわかるはずだ。



≪私が受けた加害方法から技術的な要素を抽出1≫


私が述べている遠隔テクノロジーと呼んでいる加害組織の技術は、私の被害経験から抽出したものである。ーーーほかの被害者では、考えてもわからないからネットで検索してもっともらしいものを取り込んでいるだけだが。


私が加害される中で経験したものから加害組織の技術要素を抽出した方法は、根本的にはその加害方法が成り立ちうる技術は何かを探求したことである。


マイクロ波聴覚効果説とか超音波説とかインプラント説の被害妄想は、たいていは聞こえる感覚から技術的な要素を説明している。しかし、それらが被害妄想に過ぎないと私が言っている点は、聞こえる感覚そのものを探求しないで聞こえる感覚そのものを前もって与えられたものとして前提しつつ、聞こえる感覚を起こす物理現象をもっともらしく説明しているだけだからだ。


例えばマイクロ波聴覚効果説の根本的な間違いは、聞こえる感覚を起こす物理現象を説明して聞こえる感覚を与えられたものとして前提しているのである。平たく言えば、マイクロ波聴覚効果説は、マイクロ波聴覚効果説の説明で耳の蝸牛が振動するから聞こえると言っているのである。


耳の蝸牛は振動していないのに聞こえることを全く考えていないのであるが、その理由は、「聞こえることそのもの」を与えられたものとして前提しているからである。


聞こえることそのものを与えられたものとして前提することは、早い話が、加害で声が聞こえると言っているだけと同じなのである。


聞こえることは耳の蝸牛が振動することに他ならないから、電磁波が作用して結果的に耳の蝸牛が振動すると言っているだけなのである。そのことはインプラント説でも超音波説でも同じだ。どれも耳の蝸牛が振動することに変わりない。


被害妄想上の技術論が陥っている点は、本物そっくりの感覚をそのものとして全く考察対象から外していることであり、与えられたものとして前提するところに欠陥がある。


例えば近くの犬の鳴き声が聞こえた時、それを犬の鳴き声そのものとして与えられた前提にしてしまうと犬の鳴き声を感じ取ったことそのものを探求対象から外していることになる。つまり平たく言えば、犬の鳴き声が聞こえたから犬の鳴き声にしかならないわけである。


私が経験した加害方法は、本物そっくりの感覚だ。だから、感覚そのものを与えられたものとして前提したらその感覚を起こす原因を加害によるものだと認識しても加害そのものは、どうやったらその感覚が生まれるのか、考えるしかないのである。


マイクロ波聴覚効果説に従えば、犬の鳴き声は犬の鳴き声を耳の蝸牛が犬の鳴き声に聞こえるような振動に至るような電磁波を照射したと考える。つまり、人がしゃべっている声なら実際に人がしゃべったものを聞く感覚になるような耳の蝸牛の振動を起こす電磁波を照射したことになる。さらに付け加えれば、加害組織の声は、録音にしてマイクにしゃべったものにしろ、実際にしゃべったものを録音するなら実際にしゃべったものだと考えることになる。ーーー音源となるものを加害組織が用意したことになる。


私の唱えている遠隔テクノロジー説は、マイクにしゃべった音源を録音したものでもなく、しゃべったものではないと断言している。それは、聞こえる感覚に至った
脳神経内にたどり着いた神経信号がもとになっていると言っているのである。それでその神経信号を生成するような脳神経に対する刺激・コントロールだと言っているのである。


≪私が受けた加害方法から技術的な要素を抽出2≫

これは被害者それぞれの経験が多種多様だとしても、そのうちの一つだけでもいいから抽出対象にすればいい。

被害経験上の感覚が真実であることを、科学的な根拠にするしかない。なぜなら、加害組織の技術はどこにも根拠がないからである。ーーーはっきり言っておこう、生体間通信とか、マイクロ波聴覚効果とか、超音波説、インプラント説は科学的な根拠にはならないのである。それだから加害の事実の証拠にもならないのである。


私が探究したのは、臭覚を生成される加害方法である。


加害による臭覚は、場違いなところでその臭いがする。原因となるものがない状態なのがわかるから加害によるものだとわかる。私が加害によるものだとわかったのは、その臭いが変だと思い、その疑問に加害組織との会話が始まってからいくつかの臭いを感じさせてきたからだ。


いくつかの臭いを私に感じさせながら加害組織が質問してきた。

「その臭いは何の匂いだ?」

私がその臭いを知っているので答える。

「この臭いは●●●の臭いだろう。」

すかさず加害組織が別の臭いを作り出す。

「じゃあこれは何の臭いだ?」

どこかで嗅いだことのある臭いだ。好きな臭いではないが少し間をおいて思い出した。

「あー、これはあの場所にある●●●の臭いだ。」

今度は加害組織が妙な臭いを感じさせてきた。

「この臭いはなんだ?」

しばらく臭いを嗅いでみる。嗅いだことのある臭いだが、ちょっと違う。

「これは●●●の臭いに何かほかの臭いを混ぜたものだろう、違うのか?」

そういう感じだった会話だ。

ちなみに、臭いを感じるときは、息を吸った時だ。そこで私は考え、息を吸おうとしながら吸わなかったのだ。すると、何か妙な、臭ったような感覚を感じた。


変だ・・・何だ今の感覚は?・・・・臭いに似たようでもあり違うような感覚。


それ以降、臭いを中心に加害組織の技術を抽出した。


1 臭いの原因物質はない

2 臭いも複数人為的に作り出してきた


そこで加害組織の技術を抽出したのである。ほかの人なら、考えてもわからないのでスルーするだろう。


私もスルーしかけたが、原点に立ち戻って考えることにしたのだ。その原点とは、そもそも臭うとはどういうことかだ。


どんな感覚でも感覚器官のところの神経細胞が神経信号に変換して脳神経にたどり着いてそれで感覚を感じる。それくらいは知っていた。
そこから加害組織の技術を抽出したのである。


原因物質がないのに臭いの感覚を感じるのはどうやってやっているのか?


原因物質がないのだから、自分自身の感覚を感じる部分にヒントがあると思いついたのである。つまり、
何らかの方法で神経信号を出させるようにできれば、その臭いを感じるはずだと結論した。


私の抽出は実に簡単明瞭だ。


しかし、すぐに否定的な考えは出た。それを言葉にしたら「あり得ない技術」「技術的に不可能だ」「その技術は作れないはずだ」・・・・・


しかし逆にまた否定的な考えになった。それは「毎日聞こえる声と会話している、自分の心のすべてが筒抜けになっている、それをどのように説明するか?、もしかしたらつながっていることではないか」・・・・・


自分の経験を説明できるような技術論は、とんでもない結論になった。科学技術的に作り出すのは不可能だと思われたものを加害組織は作り出したのだ、と結論した。


自分の感覚は真実である点を保持しながらその真実を説明するような技術にたどり着いたのである。

すなわち、遠隔から電磁波のようなものを使ってターゲットの脳神経信号を観測しながらターゲットの脳神経の特定部分に刺激・コントロールを加えて神経信号を生成する。その生成が感覚となったり、意識となったりする。


≪加害組織の技術の意外な接点≫

人は夢を見る。アニメでは妖怪も夢を見るそうだが。

夢の中身を目が覚めてから思い出せる人なら、見えるものがあり、聞こえるものがあったはずだ。それらはどのような仕組みなのかわからなくても、見えるものに恐怖したり、笑ったり泣いたり、逃げだしたり、飛んだり、夢の中で経験したはずであるが、ではその夢は真実か?


もちろん真実である。何が真実か?ーーー見聞きしたものは真実だ。だからと言って、見た対象が外的な存在ならば、外的な存在であるとは言えない。平たく言えば、夢の中で見聞きしたものは感覚として真実である。だから、自分の相手になって現れた人物は夢の中での感覚でしかないことになる。


そして、
夢は自分の脳神経が作り出している点も真実である。夢で見聞きした感覚は、物質的には自分の脳神経の物理現象ということになる。こうして私は唯物論を展開したのであるが、夢で見聞きする時に夢だとわかることはめったにないことだから、逃げ回ったり、高いところで恐怖したりもする。


朝になった目が覚めればゆるを見た記憶がほぼ消えてしまう人もいるが、記憶が残っている人もいる。


夢が加害組織の技術と接点があるというのは、加害で作り出される感覚が作り出されたものとはわからないことに通じているだけではなく、技術的に脳神経を刺激・コントロールすれば、外的にあり得ない感覚を作り出せるところに接点があるといえるのである。


頭痛のほか、腰あたりに物が乗っかったような感覚も、指で首筋をポンポンと叩くような感覚も加害組織の技術は作り出せる。


どんな加害でも共通しているのは、脳神経を刺激・コントロールすることによる感覚の生成や意識の生成だ。それがわかれば、身近なところに自分のために人員を配置して加害しているような考えは到底出てこない。


しかも発疹を作る加害方法の分析でも言ったように、脳神経を刺激・コントロールしてそれで体の生理的な反応を呼び起こすことが目で見えるような発疹になる。そこで私は加害そのものとそれで体の生理的な反応とを分離して記述したのである。


発疹の例で言えば、加害組織がターゲットの身近にいて何か発射して体にあたった部分に「直に」発疹を作ると考えるのはばかげていると述べたのである。ーーーそのような身体部分に目で見えるものを根拠に自分の身近に加害装置なり加害者がいるような被害妄想を持っている被害者が大多数だが。



とはいえ、その被害初期当時、痒くてたまらない痒みを掻いた後、加害組織は「一度しか言わないが、あまり掻くな」と警告を出してきた。それだけでも加害した結果だといえるかもしれないが、イラクサに刺された時の痒みが自分が原因ならば、ヒスタミンが体に入ったことを示すから、原因物質のヒスタミンが体の外にあったとは考えられない状況を考えて、体の中から作られたヒスタミンだと推定できるのである。


肥満細胞は、誰にでもあったと思う。ただ、先ほど述べたように肥満細胞と脳神経との関係はあるものだと仮定している。


脳神経を自分でコントロールしてものを考えたり、妄想にふけったり、アイデアを出したり、あるいは精神統一のような感じで熱いものを熱くないようにコントロールできるように、脳神経の使い方次第で体の物理的な変化を起こせる可能性をあるものだと前提しているのである。


≪被害妄想との関係≫

加害組織はターゲットの意識に被害妄想を取り込むように意識的に誘導する。

そこでの核心部分は、ターゲットが意識的に加害を意識するものは、加害の理解であり、加害組織が意図するものは、何らかの加害を行うことだ。二つを意識の面で比較すれば、加害側は「ターゲットに意図する」意識であり、ターゲット側は加害側の意図を含んだ何らかの加害を受けながら意識すること、すなわち「理解」することである。


図式風に羅列すれば以下のようになる。


加害側=ターゲットに対する意図=何らかの加害→→→ターゲット側=何らかの加害の理解


意識面の流れの中では、加害側はターゲットに何らかの加害の前に「意図する」ものがある。ターゲットは、何らかの加害に「理解する」ものがある。


だから、被害者が被害妄想を取り込んでしまうのは、
「加害を自分なりに理解する」からである。

もし、ターゲット被害者が何らかの加害に理解に苦しむ場合はどうなのかといえば、ネットを検索して自分と似たような事例のブログ記事などを見つけてその記述に「理解する」ものを取り込むケースがある。

結果的にターゲットにされれば何らかの加害を理解することになるわけである。


ターゲット被害者の理解は、被害妄想の中身になる。そして、ここが肝心な点だが、その理解は、被害者が自分なりに納得して理解する。だから、加害組織に意識を操られたことにはならないのである。

生体間通信という被害妄想の言い方は、加害の妄想的な表現に過ぎない。


楽しく読めただろうか?技術的なものは難しい面があるため、もともと科学技術を広範囲に知っていないと理解はより困難になる。


ターゲット被害者にされたらよろしく!

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ターゲットにされるとこんな風になるが

2020年07月03日 | 遠隔テクノロジー

■ターゲットにされるとこんな風になるが

≪お前には黙秘権はない≫

加害組織の言いぐさには面白い言い方もある。その一つが、「お前には黙秘権がない」だ。

その意味は、脳内のあらゆる意識は、すべて加害組織に筒抜けになっていることだ。ーーープライバシーゼロ。


ここで説明しなければならないのが、「脳内のあらゆる意識」だ。それは、およそ体の感覚を感じ取る時のものからインスピレーションで考えるものまですべてだ。

意識という言葉の意味は、脳神経細胞内のすべての神経信号ではなく、脳神経内の神経信号のうち認識しているもの、自覚しているもの、感じているものを示す。


だが、加害組織が私に「お前に黙秘権がない」といった意味は、私が正しく認識していない者も含めて脳内のすべての神経信号を示していると考えている。その意味は、自分では何の気なしに認識している内容が実は間違いがあってそれに気が付いていない場合も加害組織は分かっているという意味だ。


自分では間違っていないつもりでも間違っているのが加害組織にわかるのは、脳神経のすべての信号をモニターし、どのような神経信号なのか加害組織がわかるからだ。


毎日の加害組織との会話は、「お前に黙秘権がない」のとおり、特段意図的に加害相手に言葉で意識しなくても、加害組織が何か言ってきたり質問したりした場合の私が聞こえる限り、何らかの意識を働かせるため、加害組織に隠せるものは何もない状態で脳内会話することになるのだ。


脳内会話とは、テレパシー会話と呼んでもいい。声に出さなくても意思が相手に通じる。

自分のあらゆる意識が加害相手に筒抜けだから、加害組織は誘導尋問のようなこともできる。

何か話を聞かせてきて、場違いな内容のときがある。私が、「なんだその質問は?」のような脳の反応を起こし、特段加害相手に言葉で意識して応答しなくても、「なんだその質問は?」の脳の反応が加害相手に筒抜けになるからそれでまた何か言ってくることになる。


こうやって、仕事中でも食事中でも、車を運転しているときでも、風呂に入って体を洗っている最中でも、あるいはトイレで大便をしながらでも脳内会話になる。


「お前に黙秘権がない」状態とは、加害相手に心の中のすべてが筒抜けになることであり、加害祖組織に何か隠すものもあり得ないことになる。


「お前に黙秘権がない」状態だから、加害組織の質問やしゃべりに無反応でも言葉上でウソを意識してもすべて筒抜けになることになる。


ただ、加害組織が何か聞かせてきてそれで何か私が心に反応を起こせば、それ自体で意識を誘導されていることになる。なぜなら、聞こえたから、何も考えないことはあり得ないからだ。


加害組織の声が気になって、対応方法を「無視する」のがいいとブログに書いている被害者がいるが、そんなことは意味がない。しかし、その被害者が無視することでその場をしのげられるように加害組織はやっていることを示す。


無視すると言っても言葉が聞こえたものに対して無反応の脳というのは、精神的に疲れているか、脳機能の疲弊で反応しない状態だから普通はあり得ない。


加害組織の声に対する脳の反応も脳内のすべての意識の一部である。

したがって「お前に黙秘権がない」と言ってきた加害組織は、私の状態が加害組織の都合上でその状態にしていることを示す。


加害組織がほかの被害者で私のような方法をやっているようには今のところ見えないが、私のような性格じゃない人なら、耐え難い精神的な苦境かもしれない。


私のような性格は、探求心があるためか、今の状態でも切羽詰まったような精神的な抑圧感はほとんどない。ゼロとは言えないところはある。なぜなら、実質の空き時間がほとんどないためだ。


こうやってブログを書いている時間の、思考を集中している時間は加害組織の声が聞こえないのがほとんどだが、それ以外で聞こえない時間は、仕事中のときの思考を集中している時間もある。要は、精神的に集中している時間は聞こえることはないが、少し精神的に余裕がある時は聞こえることがある。


だが、1日のうちで実質の空き時間は、ほとんどない。たまに空き時間のようなときもあるが。何かに集中していて、声が聞こえないことがわかる時もある。それに気が付くとすぐに声が聞こえ始める。


≪ここ最近の加害方法≫

身体攻撃はほとんどないようだ。たまにあるが、ない日も多くなっている感じもする。

被害初期以降、身体攻撃はよくあったが、特段気にしないようにしているためか、いつの間にかやめている。ーーー身体攻撃は、目、頭に多くあるようだ。攻撃といっても実感レベルでは感覚に過ぎないが。

音声だが、声は、脳内会話上のやり取りのための声と昔からの被害者が言うところの思考盗聴の声と周りから聞こえるような声が多かったり少なかったり、なかったりする。

全体的に言えば、被害初期のような加害方法ではない。実感的には、被害実感はほとんどないが、加害組織の存在を感じない時間というのはほとんどない。

ほかの被害者も加害のレベルは下がっているはずだが、中にはいまだに耐え難い加害方法を受けている被害者もいるみたいだが。

身体攻撃に関して言えば、経験したことのない加害方法で感覚的に強いものは最初だけ恐怖心とか焦りとかがあるものの、慣れるというか、慣れたと言えるような精神状態になるから最初だけの衝撃だけだ。

かなり間をあけた時にとんでもない感覚の身体攻撃があったが、今年に入ってからで言えばそれはまだない。

身体攻撃のような感覚刺激は、最初は自分なりにびっくりするとか驚くとかでいいんだが、その後やっていることがわかるはずだから、その感覚をじっくりと感じ取るようにしながら、どのような感覚なのか、以前経験したことのある感覚なのか思い出したり、神経のどの部分を刺激したらこんな感覚になるのか考えたりしている。

だから、身体攻撃だと思えるものは、何もしないでじっとしているよりは、他の何かに集中しながら普通にするようにするのもいいし、じっくりとその攻撃を観察しながらいろいろと勘繰ったりするのもいいかもしれない。


要は、いつまでも感覚攻撃に耐えがたいものだから避けるように、逃げるように意識するよりは、開き直ったほうがいいと思う。


≪加害に対する対応方法≫


加害に対する「俺流」対応方法は、加害なら加害を方法として、感覚として、実感としてよく観察することだ。

加害方法は多岐にわたる。臭覚、視覚、触覚、痛覚、聴覚などだ。すべて遠隔から脳神経を刺激・コントロールして作り出す。

最初はびっくりするものもあった。びっくりとは、要するに恐怖心が混ざった感情だ。


ターゲットにされると平常心というのはあり得ない。少なくとも実質的な加害をやられている場合には、精神的には感情が優先する。だから、安易に被害妄想を自分で取り込んでしまう。


感情が優先した精神状態だと、次の3つしか選択肢はない。

1 逃げる

2 戦う

3 抑止


最初はよくわからなくても、感覚は分かる。それでいいということだ。感覚として聞こえるものがあれば聞く。だからそれだけでも理解が成立する。その理解は感情が優先した精神状態だから、加害組織の企てに引っかかりやすくなる。


ではどうすればいいか?


すぐには理性的な対応なんかできるはずもない。


それにターゲットにされた初期段階で理性的な精神状態を保てるような加害方法はやらない。結局は、被害妄想を取り込んでしまった以降に冷静的な精神状態になる。


つまり、冷静な精神状態になっているときはすでに感情が優先した精神状態で加害を理解していたのだから、その理解のままなら、被害妄想を冷静に、理性的に取り込んだ状態になるほかない。


ただ、毎日のように加害される場合で、身体攻撃と声、音に関して言えば、簡単に言えば、加害だと思うなら、やらせておけばいいだけのことだ。


ただ、どんな身体攻撃をして、その時自分の精神的な反応はなんなのか、よく覚えておくことだ。もし、身体攻撃で嫌がっている自分がわかれば、嫌がる感情優先の精神状態にするように加害組織が仕掛けていることがわかる。後は、その感覚をじっくりと観察することだ。

ほんの少しでも加害の「隙間」を感じ取れれば、加害による恐怖心や嫌がる感情を自分でコントロール可能になる。

結局は、身体攻撃でも声や音でも、加害による恐怖心やほかの感情的な自分を観察できれば、その時の加害の「隙間」を見つけられれば、自分で自分の感情のコントロールが可能になり、加害に焦ることも、加害に恐れることも、加害に騒ぎ立てることも自分の感情をコントロールすることで加害の効果を緩和できる。

 

加害の「隙間」・・・イメージ的に何とかなるような直感のようなもの。

 

 

加害の一つ一つに慣れてくるようになれば、●●●の加害を受け始めてからそれが終わるのがわからなくなる。つまり、●●●の加害が終わったのを気が付くのが後になる。そうやって加害に対する被害実感を緩和するのである。


加害方法には、とんでもない方法もあるから、最初はびっくり仰天しても、加害していることがわかれば、その加害による被害実感を緩和するには、加害そのものを感覚的にじっくり観察したり、加害の隙間を見つけたり、あるいは私のようにどの神経系をコントロールすればいいのか考えたりしながら、被害実感を緩和できるようになる。


加害に精神的な苦痛を感じたままなのは、一言で言えば、「弱い」からなのだが、その弱さを自分の感情のコントロールで克服しなければならないのである。


加害の一つ一つを克服できれば、加害組織は再び同様の加害を行ってくるのが経験上のことだが、その際にも同様な対応方法をとれば、前回の●●●の加害よりは今回の●●●の加害のほうが感じ方、実感として軽減する傾向がある。

被害者の中には、加害の中の一つがどうしても克服できないものもある場合があるが、それは弱いからである。弱いからといっても弱いままなのは克服しようと意識しないためであって、そこは、
自分の弱さとの戦いになるのだ。


加害されれば、自分の感情を押し殺すような自分への精神コントロールも必要になる場合もあるが、恐ろしさがいっぱいの加害方法は、まず自分の恐れている感情的な精神状態を自分でコントロールしなければ加害の克服による被害実感の軽減はできない。


もっとも、集団ストーカータイプの被害者の場合は、私の見たところ、生易しい加害方法でしかなく、自分の感情をコントロールするよりは、感じたまま行動を起こす傾向が強く出ているようである。それでは、いつまたバカ騒ぎを起こすかわからなくなるのだが、根本的には、加害に対する対応方法は、加害で取り込んだ被害妄想を取り除くことが前提になるのは確かだ。


被害妄想を取り除かないまま加害を受けて観察力を行使しても、いずれ根負けするはずである。なぜなら、加害組織はターゲットの性分を熟知しているからだ。


弱い自分を意識できない人は、被害妄想から誇大妄想をいくつも積み重ねて
他人を敵視するだけの連続に終わるだけである。例えば、ターゲット被害者ネズキンがその一人だ。


弱い自分をさらけ出す時、決まって出てくるのが、「交渉条件」とか「要求ばかり」なのだ。だから要求を一方的に宣言するしかなくなるのだ。それでネズキンの場合、私を加害組織の工作員のように誇大妄想するのである。


そのように、加害初期段階で加害を理解した時の感情的な精神で理解したため、被害妄想を取り込んでしまい、どんなに冷静になっても被害妄想を取り除かないから結果的には被害妄想の上に誇大妄想を次から次へと積み上げるしかなくなるのだ。


加害に対する対応方法は、
被害初期に取り込んだ被害妄想が何かをもう一度検査し、自分で被害妄想を取り除き、それでまた加害が始まれば、加害に感情的になればその自分の感情をよく観察したうえで自分でコントロールし、加害そのものをじっくりと感じ取りながら、できれば加害の直接的な目的がなんなのか、自分の感情やその都度自分で理解した内容を考察しながら導き出すのが最善である。


今回の記事は、わかりやすく書いたつもりだが面白かっただろうか?


ターゲット被害者になった時はよろしく!

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遠隔テクノロジーの技術考察 No1

2020年06月17日 | 遠隔テクノロジー

6月20日、追加。

文中ターゲット被害者ネズキンの被害初期当時の「行動誘導」でネズキンが近隣に加害してしまったことを述べている部分は、ネズキンが録音をチェックして近隣の男の声を聞き取った後、近隣との話し合いでそれを示したはずだと私が勘ぐったことである。ところが録音を相手にも聞かせた時にネズキンも含めて聞こえなかった。だから、音響研究所に検査することにしたのだが、その検査は、ネズキンが近隣にもいったはずだ。その後、音響研究所の検査結果を近隣に伝えている記述は見えないが、それよりも検査結果に絶望感いっぱいの自分の心境を記述している。ネズキンのしたことをネズキンがかたくなに被害を受けたことばかり言っているが、ネズキンは近隣を犯人にでっち上げしたのだが、本人の文章にはその認識は全くない。ネズキンの近隣に対する行動誘導は、加害組織がネズキンの行動を起こそうとする意識を誘導したものであって、そこは取り違えてはならない。

 

「加害組織の」技術考察から「遠隔テクノロジーの」技術考察に記事名を変更した。

読者は、なぜネズキンが私のことを工作員と呼ぶのかも被害妄想がネズキンの心の根底に居座っているからだと理解できるかもしれない。被害妄想を持ち続ける限り誇大妄想のように妄想するものが増えるのが一般的な理由も理解できるかもしれない。

加害組織の技術考察 No1


この記事は、私が遠隔テクノロジーと名付けている「加害組織の謎の技術」であり、世界に公表されていないと考えるものである。

それゆえ私の考察は、まだ誰も明らかにできない「加害組織の謎の技術」を考察するものである。

私の考察方法は、自分が加害されてきた経験から科学技術のいろいろな知識に基づく「抽象力」を使うものである。

「加害組織の謎の技術」は、世界に公表されていない科学技術上の重大な発見がもとになっていると推定している。その推定は、私が経験してきた加害方法の分析に基づく結論である。

「加害組織の謎の技術」の探求には、その技術が科学技術上の発見を成し遂げているために、実験や観測などは、科学技術上の重大な発見を知らない段階では、それらの実験及び観測などは役に立たないと断言するとともに私およびほかのターゲット被害者の経験からの抽象力が実験及び観測などの手法に代わる方法であると考える。

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加害組織の技術は、私の経験から言えば、物理的にあり得ない「感覚意識」を作り出す。その正反対に物理的に普通のことにも物理的にあり得ない「感覚意識」を作り出す。

1 物理的にあり得ない「感覚意識」を作り出す
2 物理的に普通のことにも物理的にあり得ない「感覚意識」を作り出す


どちらの「感覚意識」も声とか音とか、痛みとか痒みとか、臭いとか物が動くように見えるとかの感覚として意識するものである。

1の場合は、怪奇現象と同じ。自分しかいない部屋の空間から声が聞こえることはその一つである。その声は、時には移動する場合もある。さらに固定した場所から聞こえたり、いろいろな場所からも聞こえる。声の方向性があり、距離感もある。だが、声の主の姿はない。

姿のない声は、物理的にありえない声として聞こえる感覚である。

2の場合は、姿のあるなしにかかわらず普通にあるような声とか音のことである。例えば、姿を確認しないで聞こえる道端からの人の声や近所からの物音などがそれである。だから、それらの声や音自体は何の変哲もない声や音である。それゆえ、普通の物理現象である。

だが、ターゲット被害者として経験する場合は、それらの声や音が普通の物理現象からありえない物理現象になるのが、2の場合である。


特に2の場合は、ターゲット被害者が声や音の相手方に対する行動を起こす場合に特に顕著になる。

2の場合の典型的なタイプが、私が集団ストーカータイプと名付けている加害方法である。

集団ストーカータイプでの感覚意識は、音や声なら、ごく普通に日常経験する聴覚認識である。だから、聞こえてもそんなに気にならないものである。


しかし、集団ストーカータイプの特徴は、普通に聞こえる声や音が、ターゲット被害者において「加害」として認識するような加害であり、そのターゲット被害者が第三者に対して行動を起こすことで普通の物理現象がありえない物理現象となることである。


2の場合は、集団ストーカータイプの被害者が聞き取った音や声を物理現象として普通のことだと認識していたものが、ありえない第三者の反応となる点で大きな違いがある。


※なお、私の経験では、集団ストーカータイプと異なるため、集団ストーカータイプのような物理的に普通のことが後でありえない物理現象になることはなく、私が抽象している集団ストーカータイプは、私以外の集団ストーカータイプの被害経験から抽象したものである。


2の場合の物理的にありえない現象となる結果は、ターゲット被害者の頭脳では、正常に受け入れがたいものである。だから、第三者から見たら意固地になったように映る。


つまり、2の場合の特徴は、そのターゲット被害者が科学的な見地から自分の経験を考察する能力を働かせなければ、一生物理的にありえない現象として理解することができない。

2の場合のターゲット被害者が、普通の物理現象として加害を経験したものを後で第三者とのいざこざでありえない物理現象として理解することはない。


集団ストーカータイプのターゲット被害者が陥りやすい状況は、第三者に加害を訴えてその訴えが通らないために挫折感、屈辱感を味わうことであり、マイナスの精神状態に陥ることである。


普通の物理現象だった声や音が、加害相手に対する行動でありえない物理現象になる時にそのターゲット被害者が陥る精神状態は、意固地になって自分の被害を延々と通そうとする意識が優先する。したがって、第三者が「聞こえない」「確認できない」のをそのターゲット被害者は「しらばっくれている」「ウソをついている」などの理由で自分の被害を延々と訴え続ける。それゆえ、第三者をすべてまとめて自分に対する加害者のように妄想する。


※ここで妄想とは、すでに取り込んだ妄想以外に加害相手だと思い込んだ相手に対する行動上で新たに獲得する妄想である。したがって、新たに獲得する妄想以前にすでに妄想を加害されながら取り込んでいたことを示す。


ここで抽象しているのは、A加害組織の加害、Bその加害を受けるターゲット被害者、そして、Cそのターゲット被害者の妄想する加害相手から、加害の物理現象としての「普通のこと」と「普通じゃないこと」である。言い換えればその物理現象とは、ターゲット被害者の「感覚意識」である。


加害される経験から抽象したものは、加害による感覚意識であり、音が聞こえることや声が聞こえることに他ならない。したがって、その抽象では、すべての被害経験をターゲット被害者の感じ取ったものは真実であることを前提していることでもある。さらに、集団ストーカータイプのターゲット被害者が相手をした加害相手だと思う相手の感じ取ったものもまた真実であると前提するのである。


ここを簡単に言えば、被害者が感じ取った声・音も被害者が加害者だと思った人の感じ取った録音物の確認でも、どちらの感覚も真実であると前提する。


どちらも真実だとすれば、たちどころに矛盾だと思うのが、悲しいかなターゲット被害者だ。

普通の物理現象に過ぎない近所迷惑な音・騒音・声というのは、普通の日常の出来事に過ぎない。

しかし、遠隔テクノロジーを使う加害組織のターゲット被害者では、普通の物理現象に過ぎない近所迷惑な音・騒音・声が「加害」として理解する。なぜか?

その理由は、実例を提示するのが好ましいだろう。その実例は、なぜ、何によって、ターゲット被害者が何の変哲もない近所迷惑な騒音の類を加害のように理解したかを追跡することである。


実例にふさわしい内容が書いてあるブログ記事は、ターゲット被害者ネズキンのものである。

そのブログ、
『日本の闇と集団ストーカー』
http://ssskkkooo.blog.fc2.com/


そのブログからいくつかの引用を基になぜ、何によって、ターゲット被害者が何の変哲もない近所迷惑な騒音の類を加害のように理解したかを追跡してみよう。


近所迷惑な騒音の類は、ネズキンの経験では、近所の犬の鳴き声のようだ。

http://ssskkkooo.blog.fc2.com/blog-entry-2.html
[2014/04/08 Tue]

「私が被害者になったのは隣家とトラブルになった事が原因となっている。2年前の春、隣人が早朝の五時半頃犬を散歩に連れて行く際に、けたたましく吠えさせるという事をやり始めた。1ヶ月位は我慢していたが、ある日耐え切れずに注意をした。そのときは隣人も一応謝ったが、・・・今度は夜の12時に犬を1回だけ大きな声で‘わん‘と鳴かせるようになり、また風呂やトイレに入っているときに、うるさく鳴かせるようになって、さらにわけの分からない声や音をこちらに送ってくるようになったのだ。」


ネズキンの被害初期はその記事で言えば、2012年の春だ。

引用箇所で分かることは、ネズキンのような性格は、犬の鳴き声に飼い主に文句を言ってしまう点だ。これは重要な点になる。なぜなら、普通なら「まあ、しょうがない」で済ませることもあるからだ。

他人に対する行動を起こす意識には、性格が深くかかわっている。加害組織もターゲットの性格は承知の上で十分に利用するーーー意識誘導を加害しながらやれば、行動誘導に等しくなるからだ。


ネズキンの経験は、普通の物理現象だが、ありえない物理現象についても次のように述べている。

「私は母親と二人暮らしをしているが母には聞こえないようで私だけに聞こえているようだった。(そのときは指向性のスピーカーで私に向けて発しているかと思ってたが・・・」

被害初期から指向性スピーカーを言っている点は、何か引っかかる点だ。

それは犬の存在を確認できないということなら、聞こえた犬の鳴き声は、当初うるさいと感じた時と大体同じ音量で聞こえたということになる。だから、風呂とかトイレの場所で当初聞こえたうるさい犬の鳴き声を聞いた時点でおかしな点に気付いたことでもある。


「さらに日がたつと私がトイレに入っているときに隣のオヤジが大きな咳をした後トイレの近くの何かの板を激しく叩く音をさせおどろかされるようになった。」


ここで音量が大きい音は、「大きな咳」「板を激しく叩く音」だ。それに近所の家族全体に対しての反感を次のように書いている。

「またその家の娘も全く同じ行動をしたので何と逆ギレする人種共であろうかと思い辟易としたのだった。」


ここで抜き出す点は、ネズキンが隣を「逆ギレ」しているとみなしていることであり、逆ギレした理由は、引用した記事の最初の「・・・注意をした。そのときは隣人も一応謝った・・・」ためだろうとネズキンが考えたことだ。


ネズキンが隣を「逆ギレ」から自分に加害していると理解している点は、加害組織の加害による意識誘導である。



「逆ギレ」のようにネズキンが理解したことは、一見するとごく普通に見えるはずだ。だが、妙な点がある。妙な点には加害組織の絶妙な加害方法が隠れている。

夜の12時に犬を1回だけ大きな声で‘わん‘と鳴かせる」

「風呂やトイレに入っているときに、うるさく鳴かせる」

わけの分からない声や音をこちらに送ってくる」

私だけに聞こえているようだ」


ネズキンの被害経験から抽象する点はほかにもあるが、加害組織がネズキンをターゲットにして隣の仕業を加害のように理解させる意識誘導を「加害」しながら意識誘導に成功したのがわかるだろう。


というのは、ネズキンが隣に朝の犬の散歩の犬の鳴き声に注意したことによる「逆ギレ」だと理解したからである。ネズキンが意識誘導された結果の一つが、ブログ記事に書いた「逆ギレ」である。


うまい方法だろう?


まさか本物そっくりの犬の鳴き声を夜中12時に聞かせた時にその犬の鳴き声が、近所はもう寝ているようなときなど、不可解としか考えられない。つまり、下衆の勘繰りで考えれば、隣は電灯を消して、さも寝ているかのように示しながら犬に吠えさせたと考えるのが普通だ。しかも大きな犬の鳴き声で1回だ。


とはいえ、2012年春の当時にネズキンが指向性スピーカーを使ったものだと本当に考えていたのか、疑問は残るが。

指向性スピーカーを使ったものが犬の鳴き声なのか、わけのわからない音や声なのか、よくわからないが、指向性スピーカーと言っている時点でICレコーダーによる録音などすぐに思いつくはずだ。


加害組織のうまい方法とは、一見すると何の疑いのない音や声、しかし、よく考えると何か変だという点をターゲットに認識させることだ。


加害組織が利用するのは、ターゲットの性格とか思考パターンだ。それらは本格的な加害をする前にすっかり網羅していると私は考えている。だから、どのように加害するのかを加害組織は実行前に組み立てていると考えている。


次は、加害組織が取り込んだ被害妄想をさらに付加するために行う意識誘導でもある。その意識誘導はネズキンの場合、似たような加害を続けたことだ。


「しばらく時をおけば相手も飽きて落ち着くだろうと思ったが全然止めず、業を煮やした私は町内会長を仲立ちになってもらい隣家と話会いを持つことにした。」


加害組織はターゲット被害者ネズキンの行動を見事に誘導することに成功したわけである。もちろん、第三者を交えての話し合いなんか先が見えている。


「当日の話合いは当然の事ながら、やった、やらないの押し問答の口論となったが、証拠が必要だという事になったので用意する事になった。私は自分で録音した騒音のデータを解析して隣から発せられたものであることを証明することにしたのだ。」


何か変だ。町内会長の仲立ちでの話し合いの後に録音を開始したものとは思えないからだ。その話し合いの前から録音をしていて、録音されているのをネズキンが確認していたと考えるのが私の考えだ。


ところが、妙なことを始めた。

「録音された音のなかには男性の声も混じっていたので声紋が一致すれば証明できると思い、専門の音声研究所に依頼することにした。」


男性の声というのは、次の記事に書いてある。
『披害者の後ろにいる者』
[2020/03/10 Tue]

http://ssskkkooo.blog.fc2.com/blog-entry-268.html

 

 

「当時は隣家と騒音の件で揉めていた・・・私の部屋に何かしらの音が送り込まれるようになった・・・その中の音声で、一つハッキリとした言葉が一つあり「コラ!」と叱責するようなものがあった・・・これは自分が直に聴いたものではなく、寝ている最中に音声レコーダーに入っていた・・・音声音声分析はかなり高い出費だったが、得られたものは男性だと思っていた声が女性のものだったという事だけであった。」


加害組織のうまい方法は、実際に聞こえる声や音に声や音を載せることができることだ。その方法は私の被害初期に経験した。テレビから聞こえる声が私に語っているように聞こえたのだ。

加害組織の技術は、聞こえている聴覚神経系に介入して言葉が違ったものに聞こえるように神経刺激・コントロールが可能だからだ。


ネズキンが経験したと思われる男の声が女の声だったのは、加害組織の技術を表している。

なぜ加害組織はそこまでやるのか?

嫌がらせ程度の加害理由で考えるような、子宮でものを考える頭脳ではわからないだろうが、被検体に様々な神経コントロール・刺激を行いながら神経信号をモニターしつつ、意識を誘導する訓練、またはその技術維持のための運用や技術要員の能力維持のためだ。それは以前どこかで書いたように無料の被検体だ。


そんな途方もない技術を博物館に飾っておくつもりは加害組織にないということだ、どんなに人権侵害になろうとも。


なお、ブログ記事に被害初期のことを書くとどうしても当時の記憶が断片的になる。加害組織が被害初期に大攻勢をかけるためだ。そのため、ターゲットにされた人は脳が興奮する状態にされる。人は脳が興奮する状態になるとゲッチンゲン実験の実例のようにでっち上げや作り話になりやすいのだ。たぶん、記憶に抜け落ちる部分ができてその穴を埋め合わせようと記憶を自分で改ざんしてしまうのだろう。

ゲッチンゲン実験については以下のページに原書からの引用を載せているので参考に。
https://ameblo.jp/push-gci/entry-12364055908.html

 

 




ターゲットにされると脳は興奮させられる。興奮するほど感情が噴き出すから、科学技術的な見地から冷静に状況や加害を経験するわけではない。


ターゲット被害者ネズキンのように日常よくあるような騒音の類に注意するような性格を利用され、ついに町内会長仲立ちで騒音元のように疑った近隣と話し合いになり、ケンケンガクガクで証拠ということになった。

音響研究所に分析に持ち込んだものはガラクタに終わった。


電磁波の嵐
http://ssskkkooo.blog.fc2.com/blog-entry-3.html
[2014/04/08 Tue]

「・・・めぼしい成果は得られず、暗澹たる気分・・・」

おおよそ考えられることは、ネズキンが町内会長仲立ちで隣と話し合いをした以前に録音していたことだ。だから、証拠は?と隣に聞かれたときにICレコーダーで再生して聞かせたと私は考えている。だが、問題が起こった。ネズキンも含めて録音を確認した時に聞こえていた男の声が、聞こえなかったと私は勘ぐっている。だから、音響研究所に依頼したのだろうと。


録音しているものを加害相手だと思う相手に聞かせて、自分は聞こえ、相手は聞こえない、というのが普通だろう。だから、相手はうそを突き通すと考えるしかない。パープー女kumaの被害初期の経験はそのパターンだ。そのほうが加害組織がターゲット被害者を追い詰める点でゆるいものだ。


私の勘繰り通りなら、ネズキンの経験は、どうにもならないほどの追い込みを加害組織から掛けられたといえる。


結果は、音響研究所から女の声だと言われたのだろう。そのため証拠が粉砕されたような状況になった。


なおもネズキンは隣との話し合いにしがみついた。実はそれ、ネズキンの記事内容が正しければ、加害組織はさらに行動誘導したと考えられる。

「・・・めぼしい成果は得られず、暗澹たる気分でいたある朝、急に部屋の中でバチバチと音が鳴り響いた。」

「ある朝」?というのは、音響研究所の検査結果が出た数日後だろう。すでに女の声が入っていると知らされた。男の声のほうはもちろん、ネズキンが隣との話し合いに赴く前に自分で確認したはずだ。問題は、ネズキンが隣に証拠の品を聞かせたかどうかだ。記事では聞かせたことも聞かせないことも何とも言えないが、町内会長仲立ちでただ隣に文句を言うだけではどう見てもおかしいからだ。


私の勘繰りは、ネズキンは町内会長仲立ちで隣との話し合いに証拠の録音を聞かせたが、自分を含めて男の声というものは聞こえなかったと考えている。だから、音響研究所のお墨付きが必要だったと勘繰るのだ。


ネズキンの「暗澹たる気分」のとき、加害組織が第二の攻勢をかけた。

「バチバチと音が鳴り響いた」

その音、部屋の中の空間から聞こえたものだろう。私が最初に聞いた声も部屋の中の空間からだ。壁の向こうでもないし、床の下からでもない。床の少し上から聞こえ、次に天井の角のあたりから聞こえた。もちろん1回目の声の後録音を思いついて録音したものの2回目の声は、声ではなく電子音が聞こえた。・・・・やれやれ、今思い出すと加害組織の奴らはヘナマズルイ方法をやるものだと思っているが、得意のスペクトログラムによる音・声の周波数帯の分析をしていなかったのだ。ヘッドフォンで聞いたあの電子音は、加害組織が作り出した幻聴ということだから、当時、そんなことなんか考えられないため、頭真っ白みたいな、わけがわからない状況を経験させられた。


ネズキンの場合、「バチバチと音が鳴り響いた」を聞かされてまた行動を起こした

今度は警察が仲立ち。

「当然隣家がやっているに違いないと思い隣に文句を言いに行った。」

「当然」・・・完全に決め込んでいるが、それが被害妄想を取り込んでしまったターゲット被害者の思考パターンでもある。加害組織はターゲットの性格などを熟知しているのだ。


「オヤジが出てきたので止めるように言うと「電磁波?なんだそれ」と言ってすっとぼけていた。さらに執拗に抗議すると、それなら警察を呼ぼうという事になり、はたして警官が来ることとなった。」


隣の人は、電磁波の話をいきなり聞かせられて困惑しただろう。最初の町内会長のときも隣はいい迷惑だ。隣はネズキンに加害されたのである。


ネズキンよ、お前は、犯人のでっち上げで隣に加害したのだ。そういう点はパープー女と私が呼んでいるターゲット被害者kumaも同様だーーーー被害者だ、と言う前に、加害者なのだ。うまいやり方だろう?加害組織の巧妙な手法は。

パパケベック 工作員


でっち上げは脳の興奮状態では珍しくないようだ。ゲッチンゲン実験を引用した記事を読めばわかる。なお、その実験に「参加させられた」のは一般被験者ではなく、それなりに肩書きのある心理学者などだ。そんな人でも出てくる出てくるでっち上げ、作り話。まともな報告を書いたのは確か二人だけだったと思う。


ネズキンがでっち上げる意図もなくでっち上げしたのは間違いない。うまい方法だろう?加害組織のマインドコントロールは。相当の科学技術があることがわかる。そんな技術を創価学会程度が持っているわけもないのだが、そう思わせるのが加害組織の技術ーーー遠隔からの神経細胞レベルの刺激とコントロールと脳神経信号レベルのモニター技術とマインドコントロールだ。


そして、ネズキンは警察から次のように言われたそうだ。

「「ラップ音?幽霊は警察の管轄外だな。」と失笑
「「隣がやっている証拠もないのだから決め付けて物を言うな!」と怒りだした」



警察も相当頭にきただろう。証拠というのは、間違いなく証拠を出してやろうと町内会長仲立ちで隣に言ったものだろう。警察もそれを知っていると考えていい。ネズキンが証拠に男の声がなかったことを隣に告げたかどうかは書いていないが、警察は男の声が入っていないこと、ネズキンが音響研究所に分析してもらっていることくらいは知っていると考えていいだろう。


その場のネズキンとしては隣には、「執拗に抗議する」ことだと認識していたようだ。


その行動でネズキンは近隣中に行動内容が筒抜けになったはずだ。それで地域的に孤立することになるのは当然の結末である。近隣はすべて加害者のように思い込むのも当然だ。


2012年春の出来事から2年後に書いた記事にしては、まあまあの書きぶりなのはネズキンの記憶の良さなのだろう。


ネズキンの実例が示すのは、普通の物理現象だった騒音が、後でありえない物理現象になる実例である。そして、なぜ、何によってネズキンは何の変哲もない騒音の類を加害のように理解したかといえば、犬の鳴き声が嫌いだとか、うるさいと感じることと、うるさい相手に文句を言ってしまう性格加害組織による加害が、ありえない物理現象をネズキンに感じ取らせても、ネズキンが十分あり得る物理現象のように隣の仕業のように妄想したからである。


ネズキンが部屋の中の空間から聞こえた音も、指向性のスピーカーとか電磁波とか、そんなもので隣の仕業だと理解したことは、加害組織のマインドコントロール、すなわち、意識誘導を加害しながら行いターゲットに被害妄想を取り込ませる技術ゆえのことである。


ターゲットにされると被害妄想を取り込むように加害される。それは自我、つまり、自分の意志による能動的な意識の結果なのだ。

だから、ネズキンのように隣を犯人にでっち上げて行動を起こすのもすべてネズキンの仕業であり、操られたものとは異なるのだ。加害相手だと思う相手に行動を起こしているターゲット被害者の心は、自意識によるものである。操られたものではない

操られたものと考える被害者は、自分のしたことの責任をスルーすることである。

ミイラ取りがミイラにされるのは、加害組織の絶妙な加害方法によるものである。被害者と言う前にすでに無関係の第三者に加害してしまうところが、集団ストーカータイプの特徴の一つだと言ってもいい。


なぜなら、集団ストーカータイプは、身近な加害者という妄想を取り込むからである。だから加害者は身近にいるし、創価学会とか在日朝鮮人とか、警察とかを犯人組織に妄想するのは、身近に加害者がいる妄想の構成部分だからである。


こうして、普通の物理現象がありえない物理現象となる瞬間が、集団ストーカータイプの被害者の経験では重要なウエイトを占めるのである。


==============
集団ストーカータイプの加害方法にテクノロジー系の加害方法が加わった被害者というのはある程度の頭数がある。

その混合的なタイプの被害者は、被害初期に近隣とのもめごとを発端にずるずると加害の闇に押し込められる傾向があるみたいだ。


その闇という言葉は、ネズキンの用いている言葉とは意味的に異なるが、ある程度まで進んでしまったターゲット被害者の未来は依然として暗いものであるのは間違いなさそうだ。

というのは、被害初期が過ぎて何年もすると、被害妄想が心の根底にあるため、日常のあらゆる面に潜勢的な意識形態として作用するから、例えば、新型コロナウイルスのことでも陰謀論にすぐに飛びついたりするのも「自然的な反応」になるといえるのである。


集団ストーカータイプでもテクノロジータイプでも被害妄想を持ち続ける限り、被害妄想は加害組織に結晶する。だから、世界的な陰謀組織のような誇大妄想にもなりやすいし、ネズキンやパープー女kumaのように私を工作者・加害者というような誇大妄想もすぐに生まれるのである。


誇大妄想は心の根底に被害初期に取り込んだ被害妄想が鎮座している。それゆえ、被害妄想の除去は、我々ターゲット被害者のやらなければ前な進めない必須になるのである。


なぜなら、被害妄想は、すべての加害の中で被害としても最大のものだからである。


被害妄想の構成要素は、ターゲット被害者自身の意識している加害相手であり、加害理由であり、もしくは加害相手と自分との関係の意識形態である。


ここでもう一度繰り返せば、加害組織はターゲット被害者に加害しながら被害妄想を意識的に誘導するということである。その意識誘導は、加害組織がターゲット被害者に加害しながら理解させることである。

ターゲット被害者が自意識的に理解したものだから、その被害妄想も心の根底にこびりつくように潜勢的に日常の意識面で作用するのである。



ここで、私についてのほかの被害者に対する態度を言えば、私が仕掛けたほかのターゲット被害者に対するものは、ある被害者には攻撃に映り、したがって加害者のように映るのは当然である。分かっていてやっている。ーーーーーまあぁ、被害妄想を取り込んでいる状態でも死にはしないし、病気でもない。私に声を聞かせている加害組織の言動に「あとケア」を言ってくることはあるが、説得不能な他のターゲット被害者には、「攻撃」が最も適当だと考えているが、あとケアはほぼしないと言っていい。ーーー生きる分には、被害妄想は生命維持活動には差し支えないからだ。


面白く読んでもらっただろうか?


何はともあれ、ターゲット被害者になった時はよろしく!

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国連でTIが取り上げられているのは本当か?

2020年03月19日 | 遠隔テクノロジー

■国連でTIが取り上げられているのは本当か?


遠隔テクノロジーを使う加害組織のターゲットにされた人の事が国連で取り上げられていると言う。本当なのか調べてみた。



最初に知ったのはほかの被害者ブログのリプログだ。
https://ameblo.jp/244tuyo3/entry-12582531927.html

リプログのもとをたどると別のアメーバブログの記事。
https://ameblo.jp/raquell2012/entry-12581912445.html

「私たちの問題の調査は現在、国連によって進行中です!」とあるが・・・・


記事の出所は、どうやら海外の被害者のサイトらしいところ。
https://nanobrainimplant.com/2020/03/09/un-starts-investigation-to-ban-cyber-torture/?fbclid=IwAR34enpn6xUArgOa1ojmJDHp0KmIrDnhHU0fpTn5zxP_FEFH3yfjphsFAyA


さらにそこから問題の報告書が出たところをようやく探し当てた。
国連の特別報告者Nils Melzer

Nils Melzerのツィターが出ている。
https://twitter.com/nilsmelzer?lang=ja

ツィターに報告書の場所が国連のページで示されている。
https://www.ohchr.org/EN/HRBodies/HRC/RegularSessions/Session43/Pages/ListReports.aspx


国連のページに A/HRC/43/49 の項目を探すと出ていた。word2007のファイル形式docx


簡単に言えば、アサンジに接見、その人権侵害の疑いありとの報告である。

「5月9日から10日まで、特別報告者と彼の医療チームは、英国ロンドンのベルマーシュ刑務所に拘留されたジュリアンアサンジ氏を訪問し、アサンジ氏の評価を行うために関連する英国当局との会合を行いました。 健康状態および拘留状況、ならびに米国への身柄引き渡しに関連して発生する可能性のあるリスクまたは
拷問または虐待。」=「4.    From 9 to 10 May, the Special Rapporteur and his medical team conducted a visit to Mr. Julian Assange, detained at Belmarsh prison in London, United Kingdom, as well as meetings with relevant British authorities, in order to assess Mr. Assange’s state of health and conditions of detention, as well as alleged risks or torture or ill-treatment arising in relation to his possible extradition to the USA. 」


アサンジはいろいろな拷問方法を受けているとの報告である。


それをNANO BRAIN IMPLANTと題した海外の被害者が取り上げた。それを日本の被害者が取り上げて、私はそれを見て探し回った。


問題の出所は、国連の報告者ではない。海外のNANO BRAIN IMPLANTと題したサイトを出している被害者と思われるところだ。
https://nanobrainimplant.com/


そのサイトからめぼしいものはないか探してみた。
https://nanobrainimplant.com/magnus-olsson-nano-brain-implant-technologies-and-artificial-intelligence/

「Nano-Brain-Implant Technologies (Full Lecture by Magnus Olsson)」ナノブレインインプラント技術

Nano-Brain-Implant Technologiesとはその被害者の個人的な造語である。


「Magnus Olssonは、2012年9月にスウェーデンのストックホルムで開催されたスピーチで私たちの心を吹き飛ばしています。7年前、Magnusは病院を訪れた後、
非合意実験の犠牲者になりました。 彼は鎮静され、目が覚めた。 彼は自分自身を認識できませんでした。 彼の性格は変わりました。」=「Magnus Olsson is blowing our mind away in the speech he held in Stockholm, Sweden, in September 2012. Seven years ago, Magnus became a victim of non-consensual experimentation after having visited a hospital. He was sedated and when he woke up; he couldn’t recognize himself. His personality had changed.」


自分の受けた加害による被害は、合意されない実験の犠牲者だと考えていることがわかる。以下はその被害者の概要を含んでいる。



「私にとって、すべてが変わった人生がありました。 私はデモマップを示す国の市民としての生活から、暴力と拷問が当たり前の世界に行きました。 それは大陸を渡る旅ではなく、人生の状況でした。 また、私の人生を完全に打ち砕いたSFドラマも含まれていました。 私の名前はマグナス・オルソンです。 私は38歳で、1988年から1991年にかけて、スイスのセザールリッツ大学、パリのアメリカ大学、米国ボストンのハーバード大学で経済学を学びました。 1994私は、寝具業界で有名なブランドになったJon Sandman社を始めました。

私は自分の人生をどうにかして管理し、2人の子供がいるすばらしい女性にも会いました。 彼らは現在13?16歳です。 しかし、この調和と成功はすべて突然終わりました。 それは5年半前に起こりました。 その後、人生は生存のための絶え間ない闘争についてでした。 対処するためだけでなく、私に何が起こったのかを伝え、悪夢から抜け出すためにも。」=「For me, there was a day in life when everything changed. I went from a life as a citizen in a demo map indicative country into a world where violence and torture was the norm. It was not a journey across continents, but in life circumstances. It also included a science fiction drama that completely shattered my life. My name is Magnus Olsson; I am 38 years old, studied economics at the Cesar Ritz in Switzerland, American University of Paris and Harvard, Boston, USA, during the years 1988-1991. 1994 I started the company Jon Sandman who became a well-known brand in the bedding industry.

I managed with my life and had also met a wonderful woman whom I had two children with. They are now 13 to 16 years old. But all this harmony and success came to a sudden end. It happened five and a half years ago. After that, life has been about a constant struggle for survival. In order to cope with but also to be able to tell what has happened to me and get out of the nightmare.”」

「自分のホームページ(mindcontrol.se)で彼は数年前に説明しています:」=「On his own homepage (mindcontrol.se) he explains some years ago:」

以下のページが「自分のホームページ(mindcontrol.se)」のようだ。
https://www.mindcontrol.se/


その被害者は加害によって家族を失ったようだ。

「マグナス・オルソンはかつて非常に成功した実業家でした。 マグヌスは高度な教育を受けているだけでなく、起業家、株式仲買人、ビジネスマンとしても非常に成功したキャリアがありました。」=「Magnus Olsson used to be a very successful businessman. Not only is Magnus highly educated, but he also had a very successful career: as an entrepreneur, stockbroker and businessman.」


加害技術の一端を示唆する部分は以下の通り。

「Magnus has researched all aspects of the supercomputer systems based on transmissions from implants in the human body. He elaborates on the Artificial Intelligence research done today and what it’ll mean for humanity in the future. He understands that this technology can be used in good ways but unfortunately, if unregulated, it can lead to the real Orwellian “thought police” state.」=「Magnusは、
人体のインプラントからの送信に基づいて、スーパーコンピューターシステムのすべての側面を研究しました。 彼は、現在行われている人工知能の研究と、それが将来の人類にとって何を意味するかについて詳しく述べています。 彼は、この技術は良い方法で使用できることを理解していますが、残念ながら、規制されていない場合、実際のオーウェルの「思考警察」状態につながる可能性があります。」

https://www.mindcontrol.se/のサイトで語られているのは、さしずめ、ごく小さなコンピューターが人体に埋め込まれており、それが加害のための装置になっているような考え方である。


つまり、サイボーグのような人間、トランスヒューマンと呼んでいる人間になりうる。人体の操作をされていると考えている可能性もある。

次の一文
「From this basis, the concept of an exocortex, the direct coupling of the human mind with computers to leverage their respective complementary strengths, can be viewed as a result of the ever increasing symbiotic coupling between human and computers.」=「この基礎から、外皮質の概念、
人間の心とコンピューターの直接的な結合は、それぞれの補完的な強さを活用するために、人間とコンピューター間の共生的な結合の増加の結果として見ることができます。」


要は、とても小さなコンピューターのようなものがインプラントされて、自分の脳につながり、自分の脳の情報などが加害組織に通信し、自分は加害組織に制御されるかのような技術論を述べていることだろう。


その手の被害妄想の技術論を逆手に取ったのがマホロバのような人間サイボーグ論による自分への加害を
妄想する被害意識である。ダミーという被害妄想も人間サイボーグという被害妄想と通約可能なものであり、似通っているものだから、その手の話を訴える被害者には、共通して自分に直接加害している別の被害者が加害組織の仲間だという誇大妄想にもなっている。


なお、mindcontrol.seのサイトで使われている言葉でEXOCORTEXという言葉は、脳の外皮にある皮質のことだろうと考えられる。ざっと勘ぐってしまえば、ナノレベルにせよもう少し大きいものにせよ、脳の外皮=大脳新皮質にインプラントされていると訴える被害妄想の典型的な実例であろう。


察するところ、脳にインプラントされたナノレベルのものが、加害相手に送信されていると考えているようである。


インプラントするには高度な技術を使える人間が、その人の脳を手術しなければおおよそ不可能だろう。まあ、被害者心理として、ピストルのようなものでどこでもいいから頭に当たりさえすれば、インプラントできるとさえ思っているのだろうな。


今回のほかの被害者の記事は、単純な取り違え(quid pro quo)だと思われるが。
アサンジが収容中にいろいろな拷問的な扱いを受けたその拷問的な内容が、自分たちの経験している拷問的な加害に類似していると考えたのだろう。


そういえば、去年だったかな?国連にも被害のことで陳情のようなことをしようと何人かの被害者がブログで署名集めしていたな。それから言えばぐっとタイミングの時にNils Melzerの国連での報告が出たのだろう。


どうやら、とるに足らないことのようだ。


国連が遠隔テクノロジーの加害について取り上げることはない。被害者が根拠となるようなものをたくさん並べても自分の被害すら他人は確認なんか取れない。むしろ、狂言や妄想だと取れるものしか確認できない。


加害の物理的な事実をとれないものをどうやって被害だ、加害だといえるのか?
物理的な証拠なしに裁判官の心証で裁判が始まると考えたパテントコムの訴訟の試みは、今では意気消沈のようだし、警察に被害届け出が受理された程度で進歩だと思えるところもまた似たようなものだ。


今一度、自分の
被害初期におこった出来事を冷静に思い出し、その物理的な現象を見抜くことを勧める。加害による物理現象は、たいていは、感覚認識の部分で、つまり脳の部分で起こされたものだということがわかればいいんだが、一部、涙とか、発疹とかがあるからわかりにくいところはあるんだが。


ターゲットにされたらよろしく!



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遠隔テクノロジーについて一般に対する説明

2020年03月09日 | 遠隔テクノロジー

遠隔テクノロジーについて一般に対する説明


これまでは、遠隔テクノロジーによる加害についてほかの被害者に対する説明を主体に記事を書いた。


この記事では、被害者以外の人に遠隔テクノロジーの加害について説明する。

************


私が「遠隔テクノロジー」と呼んでいるは、謎の技術だ。

遠隔テクノロジーの技術は、ネットを見ても出ていない。


私は、遠隔テクノロジーを使う組織のターゲットにされていろいろな加害方法を受けた。その経験に基づいて「遠隔テクノロジー」の技術を使う組織があるとわかり、その技術について概要をブログに説明してきた。


遠隔テクノロジーの技術を使う組織を私は
加害組織と呼ぶ。なぜなら、その組織がやっていることは基本的に加害と呼べるからである。それゆえ、その技術をターゲットの受諾があるなしにかかわらず、あるいはターゲットがその技術を使われていることを認識するかしないかにかかわりなく、遠隔テクノロジーの技術を組織外の人間に使うことはすべて加害と呼ぶ。


■刑法で考えると


もし、加害行為を刑法のような罪として考えたら、その技術をよく知らなければ刑法犯罪とはいいがたい。つまり、加害を受けて被害実感を持っても、その被害意識が刑法犯罪だと社会的に認められるわけではない


■私が説明する遠隔テクノロジーについて


遠隔テクノロジーは、謎の技術だ。遠隔テクノロジーの詳しい内容は公表されてはいない。私がそれを説明しても、その技術の概要であって、大部分は経験に基づく推定である。


そのため、加害のための電磁波はまだ観測していない。できないとは言えないものの、できるともいえない。ただ、電波監視している行政機関に引っかかるような電磁波ではないと推定している。


遠隔テクノロジー技術を簡単に言ってしまえば、遠隔から電磁波のようなものでターゲットに絞ってターゲットの
神経信号レベルをモニターし、ターゲットの神経細胞レベルで刺激を作り出す技術である。


遠隔からというのは、例えば、衛星を使っていると推定している。そのように推定すると、地球のどこか1か所から世界中にターゲットを狙い定めることができるからだ。

世界中に似たような被害者がいることを考えたら、さらに加害組織の技術の拡散を防ぐ意味からも、地球上のどこか1か所に加害組織の発信施設があり、1か所ですべて管理していると考えている。


加害組織の技術は、世界中に拡散していない。その技術は拡散させてはならないと加害組織自体も考えていると推定している。


遠隔テクノロジーの技術は、特定個人をターゲットにしながら特定個人の神経信号を観測しつつ、その個人の神経細胞に刺激を作り出し、ターゲットの意識的精神的、感覚的または感情的な意識をモニターしている。


したがって、遠隔テクノロジーの技術は、
3つの基本的な技術からなる。二つの技術はすでに述べたように神経レベルのモニターと刺激だが、最後の3つ目がマインドコントロールである。


■遠隔テクノロジーのための重大な発見


ある程度の知見、知識があれば、私の述べている技術なんか到底不可能、現実にありえないと判断するのは当然である。


加害組織の技術は、ある重大な
物理学上の発見をしていると推定している。


人間の特定人物に対して作用すると同時に特定人物の神経信号を正確にモニターすることは、電磁波のようなものと人間神経の個別性との物理的な関係を作れる原理でなければならない。


というのは、自分の近くに他人がいても声を聴くのは自分だけで、同様に頭痛になるのも自分だけだからである。周りに人がいても、何か意識したら自分の意識を加害相手が理解していることは、私の脳内の神経信号をモニターでき、私同様の意識を理解できる仕組みがあるからである。


そういうわけで、加害組織が使っている電磁波と思われる正体は、物理学上の重大な発見なしには開発に成功することはないと推定しているのである。


■加害組織がモニターしているのは神経信号レベルに等しい


読唇術とは違って、監視カメラや盗聴とは違って、加害組織は被害者の遠隔からモニターしているものは、脳内由来の神経信号と脳にやってくる神経信号だと推定している。


したがって、加害組織はターゲットの体の感覚から心の中を本人と同様に、あるいはそれ以上に正確にモニターしていると推定している。


見聞きしているものも、それでどのような意識を働かせているかも、加害組織はつぶさにモニターしているし可能である。そう言えるのは、被害初期から「そのくらいできる」ところを聞かせてきたからである。


例えば、尻がかゆくなって我慢しているとき、尻のどの部分なのかご丁寧に具体的な場所まで言ってきたり、パソコンでネットしているときに画像にあった女の写真を見ているときに好みのタイプを言ってきたり、活字を見ているときに特に意識していない文字をどの辺の場所にあるのか言ってきたり、見聞きするものに関して言えば、本人の認識していない部分まで加害組織側は認識しているのを披露してきたりなどだ。


心の中のもので言えば、インスピレーション的な思い付きでもその思い付きが言葉による意識であろうと映像的な意識であろうと言い当てるように言ってきたことを考えれば、神経信号レベルを丸ごと加害組織側で再生し、個々具体的なものに変換していることを推定するしかない。


加害組織が盗聴や盗撮でいろいろとわかるようなものじゃないのが心の中の様子だ。私の脳内に飛び交う神経信号をモニターし、個々具体的なものにリアルタイムで変換する技術がなければ到底実現しない状況だ。


私は自分が受けてきた経験だけで加害組織の技術概要を推定している。


■神経細胞も個体性があるみたいだ


加害組織の使う電磁波のようなものは、自分だけ声を聴いたり、自分だけ体のいろいろな感覚になったりする。


だから、自分のすぐ近くに家族がいても家族は私が聞いている加害相手の声が聞こえている様子はない。それを物理的に自分の頭部だけに照射可能なビームのような電磁波だと考えるのはばかばかしいものの考え方になる。


車で移動中でも家のどこでも、歩きながらでも、どこでも声が聞こえた。近くに家族がいても同様だ。そこで私が推定したことは、私の心の中をモニターできることは、私の脳内の神経信号を観測できなければ不可能だから、さらに、私だけ声が聞こえることを考えれば、私の神経細胞だけが加害組織の電磁波のようなものに刺激されると推定すれば、神経細胞にも個体性があるということになり、
神経細胞の個体性を物理的に実現する技術だと推定したわけである。


※気違い病院の患者しか知らない人から見れば、私の経験は単なる統合失調症に過ぎないのは言うまでもない。


■3つの技術的な柱を使う加害組織の目的とは


ここが問題のところであり、すべての被害者が取り込んだ
被害妄想につながる部分でもある。


被害初期などの被害経験だけでは、加害組織のマインドコントロールに引っかかって特定の意識方向に誘導されるが、その際、当然、加害組織の誘導する被害妄想を取り込むことになる。


取り込んだ被害妄想は、いくつかの要素からなるが、基本的には
加害相手に対する判断である。したがって、加害相手は○○○○○だと判断する。


そして、加害組織の目的も被害妄想の基本的な要素になりえる。被害妄想を取り込んだ被害者には、いくつかのパターンがあるものの、基本的には自分と加害相手との関係を考え、したがって、加害相手の目的を考える。だから、加害目的も自分に対する個人的な恨みのようなものになるだけだ。それが被害妄想を取り込んだ被害者の被害妄想の基本的な要素になる。


加害組織の目的は正確には分からないが、何年間もターゲットにされた経験とほかの被害者が私以上に長期間ターゲットにされていろいろな加害を受けていることを考えれば、少なくとも次のように考えるしかない。

すなわち、加害組織は自分たちの技術を拡散することなく、技術をとにかく
継続して運用するためにターゲットを「保持」する、と。


加害組織は作り上げた技術システムを博物館に飾っておくつもりはないということだ。使ってこその技術。

遠隔テクノロジーの技術を継続して運用するノウハウの育成、その要員の育成、さらなる技術開発のための運用も目的だろうと推定する。


■憶測ーーー加害組織の初期状態


これは加害組織からいろいろと言ってきた内容もあるが、当然、安全性とかの問題は、クリアーするには犠牲者がいたことはありうるだろう。もちろん、自殺か死ぬに至った原因は憶測の範囲を超えないが、はっきり言えば、加害組織の加害方法の基本は、状況を知らない相手に対して加害することだから、不測の事態が生まれやすい。だが、運用を続けているうちにノウハウが完成する。


どんな技術でも最初は困難を伴うだろうことは想像に難くない。だが、運用を続けてノウハウを完成させていくのは当然運用目的の一つになりえる。


そういうわけで、
ターゲットを無尽蔵に生存している人間の中から選び出すこともノウハウが完成していることになる。とはいえ、ノウハウが完成しているかどうかは分からない。少なくとも、ターゲットにした人の性格や加害方法の組み合わせで言えば、予定通り進む場合もあれば不測の事態に発展する場合も想定範囲内のはずだ。



■加害組織の加害方法はどういう点で問題があるか


端的に言えば、ターゲットが加害によって、
精神衛生上好ましくない状態に落とされることにある。

多くの被害者、あるいは自分の経験から言えることは、被害妄想を取り込むように誘導されることで被害での精神的な苦痛から逃れるための行動・言動が、自分が周りから孤立させられることに問題がある。それゆえ、被害妄想を取り込むことは最大の被害なのである。


ターゲットにされれば、結果的に加害相手を何らかの相手として判断すると同時に被害の苦痛から逃れるための行動を周りに対して起こすようになる。それが
行動誘導の結果である。


そのターゲットの行動でターゲットにされた人は、簡単に言えば周りから気違いのように思われ、場合によっては精神病院に強制入院させられてしまう場合もある。


加害組織は、ターゲットに対して
敵対的にふるまう面とそうじゃない面を見せたりする。だが、基本的には敵対する相手としてターゲットに意識させるから、それゆえ、ターゲットにされれば、対抗、逃避、萎縮のいずれかのパターンになる。


相手に対して対抗、逃避、萎縮の反応パターンは、精神的には好ましい状態ではない。ストレス状態になる。したがって、精神ストレスに弱いタイプのターゲットは、精神的に落ち込みが強く出やすい。その反動が爆発する可能性も出てくる。


加害されて何らかの行動にすぐに出るようなタイプなら、継続した加害が適度に短時間で済めば、その都度の出来事、その都度の精神ストレスで済むが、行動をすぐに起さずじっと耐えるタイプでは、ストレスが蓄積される。


そういうわけで、加害組織が自分たちの目的のためにターゲットを必要として
目的のための手段にしている現状でのやり方では、これから先も精神病院に入れられる被害者も出てくる可能性がある。


精神病院に入れられるのは、加害に対する対抗上、周りに対するかかわり方が、周りにとって脅威となるからである。萎縮する場合や逃避する場合も、周りに対する行動が出やすいはずだ。その行動が、周りに脅威とみなされやすくなる。


つまり、加害方法は、ターゲットに行動誘導する側面があるため、問題となる。


■マインドコントロールというものはどういうものか


マインドコントロールとは、私が規定するマインドコントロールのことであるが、それは、加害組織がターゲットを定めてターゲットに神経モニターや刺激をしながらかかわることで
ターゲットが妄想を取り込むように誘導することである。


妄想は、加害相手に対する判断からなる。だから、相手に対する行動もその判断が根底にある


したがって、加害組織のマインドコントロールは、ターゲットに加害相手は何者かという判断をさせることである。そのための加害方法は多岐にわたる。聴覚の刺激、視覚の刺激、臭覚の刺激、触覚の刺激など様々だ。それらの加害に
「ネタ」をたっぷりと仕込んで加害する。それだから、ターゲットにされた人は、相手は○○○だ、目的は○○○だ、なぜなら、加害相手の○○○とは○○○○の関係があるかだ、と判断に至る。


集団ストーカータイプだと、よく使われている加害方法は、本物そっくりの物音だったり、声だったりだ。それらの本物そっくりの聴覚感覚を脳内に作り出すのである。

 

ドアのバンとする音、ヘリコプターの音、本物と区別できない。だから騙されるのであるが。

 

 

そのため、集団ストーカータイプは、究極的に自分の被害の訴えを他人に証明するには、録音などをするしかないのだ。


ところが、録音などをしてターゲット被害者は確認できるが、他人は確認できない事態になる。そこでターゲット被害者の性格上、次のように作り話を作り出す。


すなわち、相手方と第三者は、ぐるになって聞こえないと嘘をついている、と。第三者が警察などなら当然、警察が加害相手につながっている構図を考えたりする。警察やほかの行政に自分の被害を訴える過程で大掛かりな加害相手の構図を考えたりするが、それらは、私は、誇大妄想と呼んで区別している。


■加害組織はどこにあるか


推測を言えば、とんでもない代物の技術を開発できた点だけを考えたら、アメリカだろうと推測している。なぜなら、世界中にターゲットにされた被害者がいるようだからだ。世界にネットワークを張ってターゲットを選び出して継続してやっていることを考えたら、アメリカを真っ先に考えるのが普通だろうと考えている。根拠はその程度だ。確かに国防上の開発予算はあるのは知っているが、開発予算は国防だけではないだろう。


■加害相手は身近にいるとなぜ判断したか


これが集団ストーカー被害タイプを筆頭にほかのテクノロジー系タイプも似たような被害妄想になる原因が、含まれている。


一般人からしたら、被害者と名乗る人間の訴えは、狂言のようでもあり、過剰反応のようにも見えるはずだ。


被害者が迷惑な行動を起こすのは、被害者が取り込んだ被害妄想が、身近に加害者がいると思い込んでいるためだ。よく言えば、その被害者の思い込みなんだが、悪く言えば、被害意識に固く結びついた被害妄想の弊害が出ているだけのことだ。


そんな被害妄想も、元をたどれば、その被害者が経験した加害方法だ。したがって、妄想といえる加害相手とは、加害されながらその被害者が理解したものだ。したがって、妄想といえる加害目的とは、加害されながらその被害者が理解したものだ。


結局、どのような加害をされたのかにもかかわらず、加害に仕込まれた「ネタ」を被害者が汲み取って、身近に加害者がいる、という妄想が成立する。ついでながら、創価学会が犯人だという誇大妄想あるいは被害妄想も同じである。加害で直接創価学会だと判断したか、加害されて後で調べた挙句の果てにその結論に至ったかの違いだけに過ぎない。


■被害者は何をしたいか


加害相手を警察に突き出すなり、慰謝料を請求するなり、加害をやめさせるなりを目的にしたいのである。


とはいえ、被害者の一部は加害の実態などをまことしやかに世間に訴える行動に出たり、ブログやサイトの開設などで加害や被害の周知をやったりする。


しかし、一向に進展しないのが実情で、たまには、加害が行動※を起こすことで収まったりするなどして成果を確信したりするにとどまる。

※例えば、ブログ記事に加害者の実名などを出すとか、街頭宣伝とか、ビラ配りなどの行動を言う。

ここ最近は、小池ことパテントコムによる国に対する加害電磁波の停止を求める裁判所への訴訟が話題になったものの、すぐに意気消沈になった。立ち消えしている。


犯人は自衛隊だという
でっち上げでは裁判など始まるわけがない。もっとも、弁護士でも金だけほしい弁護士なら、訴状を弁護士が代理して裁判所に提出くらいは可能だが、それ以降は多分、門前払いの却下しかない。


被害者になったらどうにかして相手の素性を突き止めたり、突き止めたと思い込んだ相手に何とか「一太刀浴びせてやろう」などと思いをはせるが、悲しいかな、
お門違いな相手に罪のでっち上げをしてまかり通るはずもないのだ。


だが、被害者は依然として固く被害妄想が根底にある。だから被害妄想の取り込みによる精神状態が、被害の最大の存在形態だといえるのである。


被害妄想を取り込んだ状態では、加害相手を突き止めたと思っても、加害側の誘導の結果なのだ。


一度思い込んだ加害相手に対する憎悪の感情が生まれれば、もう後戻りはほぼ不可能だろう。そういうわけで、
感情までに達した被害妄想の現れは、後戻りできない被害者人生をひたすら歩むこととなる。


そのため、どんな小さな前進でもいいから勝ち取ろうと躍起になったりもするのが被害者のやりたいことになりえる。


そういう状態までにした加害組織は、そういうターゲット被害者を集中管理しているものと思われる。ただ、差して重大な事態にならないような軽微な被害者をターゲットから外して別の人をターゲットにする可能性はあると考えているが、加害組織に対する多くの被害者を見ていると、たいていは長期間ターゲット状態にして何かやっているのは間違いないようだ。


■加害組織はどうやってリアルタイムで神経信号をモニターしているか


遠隔テクノロジーがどんなものかわかってくると、例えば、声を聞かせてくるような加害方法の場合も、ターゲットが聞き取っているのかいないのかも確認している。だから、リアルタイムでターゲットの脳神経をモニターしていることであり、脳神経信号の言語・意識・感覚・感情レベルをリアルタイムで変換しているわけだから、そこは、たぶん加害組織の要員の脳にターゲット被害者の脳神経信号を転送するような芸当をやっていると考えるほうが実現可能だと考えられる。


というのは、私がターゲットとして加害相手の言葉を聞く場合、私の脳内でその信号が作られたものを私の脳が解釈したものだからだ。それと同じように考えればの話だ。


加害相手の声が地声であってもそれは
声とは異なる物理現象だ。耳の蝸牛の振動ではなく、耳の蝸牛にある神経細胞が外界の音波を神経信号に変換した以降の物理現象だからだ。


そういうわけで、加害組織の要員は、私の頭の中の神経信号とコピーをわずかな時差でその要員の頭脳に再生できれば、私が何を思っているのかを手に取るようにわかるようになると推定するわけである。ーーーーーーーーーーこんなこと、ありえないと思うだろう?そう思えるだけいいんだが、私のようなケースだと、とことん心の奥底まで筒抜けになってしまうと、とりあえず、ターゲットにされた人だけが理解できればそれでいいだろうと考えるだけだ。


加害組織の技術が300年もしたら知れ渡っているかもしれないな、なんて考えるのは自由の一つでもある。


どんな技術であれ、
物理の限界を飛び越えるものではない


日本にいながらブラジルの片田舎に電話してリアルタイムで話ができるのも物理の限界内だ。100年前はそうじゃなかった。違いは新たな物理に関する発見だ。それと同様に、遠隔テクノロジーの技術についてもいえる。ただ、問題は、その重大な物理学上の発見が隠ぺいされていることにある。

 

ちなみに、遠隔テクノロジーの及ぶ範囲だが、「エリアは地球です」の衛星携帯電話のコマーシャルと同じようなものだろうと考えている。

 


■神経信号のモニターを思いついたきっかけ


これは、パテントコムがレーダー波による脳波の測定技術を説いていた考え方を重要な参考にした。私の言っているものは形式的に反射波を受け取ることでもパテントコムの考え方と同じ形式になる。照射して、反射波を得て、反射波にターゲットの
神経信号が反映されていると考える点からパテントコムとは異なるが、もし、小池誠がレーダー波による脳波の測定をブログ記事に出していなかったなら、私は加害組織がどうやって心を覗いているのか、理解できなかっただろう。

もちろん、デジタル処理した電磁波だろう。単位時間当たりのデータ数が多いようにするには、周波数は高くなると考えている。それゆえ、単位時間当たりの脳内の神経信号を一人分網羅可能だと推定するわけである。ーーー一人分だけ?

それと、加害組織がわかっているのは神経レベルだと言っているのも経験上の推定である。神経レベルだから、言葉じゃない意識でも加害組織は理解できる。例えば、ジェスチャーを意識するだけでもそのジェスチャーがなんなのかわかる。ジェスチャーで体の部分を動かすわけではない。あるいは、時々、加害相手に答えるときにアニメ声優のセリフをその声のまま思い出して答えるような場合も、そのセリフの内容からそのセリフを言ったアニメでの配役まで、時には、おぼろげながら思い出したものならその状態を言い当ててくる。よくできた技術だと感心しているところもあるのだ。




そんなわけで、一般の人に対して言うものは、最低限、ターゲットにされたならよろしく、と言うだけだ。


ターゲットにされたによろしく!


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