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遠隔テクノロジー被害と集団ストーカー被害

遠隔テクノロジー 電磁波攻撃 音声送信 仄めかし 集団ストーカー 思考盗聴 脳波盗聴 マインドコントロール

遠隔テクノロジーの概要2-9

2020年11月04日 | 遠隔テクノロジー

Gooブログでは文字数制限に引っかかったため、リンク先を掲載しておく。

アメーバブログでの文字数は15000文字以下だが、gooブログになるとなぜか?37000文字以上に表示して投稿できない。

今回の記事は加害組織の技術について展開を行っている。

注意、ほかの被害者の多くは、加害相手が自分についてどれほど知っているかいろいろと考えているようだが、加害相手はターゲットの状態についてターゲット被害者の認識するもの以上によく知っている。そうなっていることが、分からないだろう。そうなっているのはそうしないから。

どうしてそこまで可能なのか今回の記事で概要を述べた。

遠隔テクノロジーの概要2-9

 


遠隔テクノロジーの概要2-8

2020年10月29日 | 遠隔テクノロジー

遠隔テクノロジーの概要2-8


≪遠隔テクノロジーの技術概要≫

加害組織の使っている技術は、遠隔テクノロジーと名付けている。加害組織自身がどのような名づけをしているかは知らない。

遠隔テクノロジー技術を簡単に説明する。

技術的には、特定個人の特定脳神経部分に物理的な現象を起こし、それで体の感覚や意識を生成することである。

体の感覚で生成できるものとは、脳が体の感覚を感じ取れるすべての感覚であり、意識でも同様である。

そして、遠隔テクノロジー技術の別の面は、特定個人の特定脳神経信号を観測し、その生データを基に加害組織の要員の頭脳に再生することでターゲットの意識や感覚すべてをモニターすることである。


以上が簡単な説明である。


≪遠隔テクノロジー技術をどのようにして考えたか≫


私が説いている遠隔テクノロジー技術は、ネットを探しても存在しない。それは私が加害を受けながら加害について理解を深めて考え出しただけのものである。


私がどのようにして遠隔テクノロジー技術が脳神経に物理現象を起こす物だと断定したかは以下の流れで考えだした。


1 臭いを感じさせられる加害方法から考えた。

2 臭いを感じさせられることは、その臭いの原因物質が仕掛けられたものとは考えなかった。

3 自分が感じ取った臭いは、間違いなく臭いを感じたものだと断定した。

4 自分のにおいを感じた感覚が真実であることを基礎にして、それをどのようにしたら臭いの原因物質なしに臭覚を感じさせられるか考えた。

5 臭覚を感じたことが真実であることを基礎にして加害組織の技術を考えた時、どのようにしたら臭覚を感じ取るのか考えた。

6 臭覚は、臭いの原因物質なしでもその臭いの感覚を感じ取ることだから、その感覚を感じ取ることはどういうことか考えた。

7 臭いの感覚を感じ取ることは、その感覚を感じ取るのに必要な神経信号が不可欠であると考えた。

8 したがって、加害組織の技術は、臭いの感覚を感じ取る時の神経信号を作り出すものだと結論した。


そういうわけで加害組織の技術は、特定個人の特定の脳神経部分を物理的に刺激し、それで神経信号が生まれて感覚なり意識なりを感じ取ると結論した。


≪普通の物理現象による感覚を感じる物理現象≫


例えば音が聞こえることは、音の発生源から空気の振動が伝わり、耳に入って耳にある蝸牛の振動に変換され、蝸牛の振動が耳にある聴覚器官の神経細胞によって神経信号に変換され、神経信号に変換された音は、脳の中で段階的に処理されて音を認識する。

音だけでなく皮膚感覚でも同様である。

視覚でも同じ、体の中の感覚であっても同様である。

物理的なものが感覚器官にとらえられ、感覚器官にある神経細胞により神経信号に変換され、脳へ送られ、脳で段階的に処理されて認識されたりする。


つまり、
感覚器官が受ける物理現象は、そのすべてが神経信号に変換され脳へ到達するが、段階的な処理過程で認識しないキャンセルなどが生じ、感覚器官からの神経信号の一部を認識することとなる。


そういうわけで気分がすぐれないとか、頭が集中力を欠いているなどでは、音でも見えるものでも注意力が足りないために見落としや聞き逃しやいわゆる鈍感な部分が生じる。


≪遠隔テクノロジー技術の二つの柱ともう一つの柱≫


先ほど説明したような遠隔テクノロジーの技術概要は、要は、加害組織とターゲットとの関係で考えれば、以下の関係になる。



加害組織ーーーーーターゲット

加害組織ーーー神経コントロール電磁波ーーーターゲット・・・何らかの感覚や意識の生成

加害組織ーーー神経信号のモニターのための電磁波ーーーターゲット・・・加害組織側でターゲットのすべの神経信号を脳内で再生して得る※

 

※脳内の神経信号を観測したものを加害組織の要因の頭脳内に再生する、という意味であるが、もちろん、推測に過ぎない。それができることは、何を考えているか瞬間的に考えたものでも加害組織はわかるということ。もちろん、加害組織はターゲットが加害組織が知りうるものはどこまでなのか「調節」できる。言い換えると、「ここまではわかるぞ」とターゲットに思わせる。むろん、私の場合は制限がない。全部筒抜けだ。こうして記事を入力していてもつぶさに観察されている。---もちろん、「全部わかるぞ」の感じでいろいろ言い聞かせてきたのだが。

 

 

上記の関係は、遠隔テクノロジー技術の二つの柱である。

さらにもう一つ柱がある。それは、
マインドコントロールである。


≪マインドコントロールーーー意識誘導による行動誘導≫


加害組織のマインドコントロールは、加害しながらーーー人が嫌がる方法が多いーーーターゲットの意識を企画したとおりに誘導し、ターゲットの基本的な意識形態を被害実感のある意識形態に変え、その意識誘導で
ターゲットの性格的な行動の方向性をたたき出すものである。


加害組織のマインドコントロールで重要な要素は、ターゲットの性格・性分である。加害組織はターゲットの性格を利用するという意味である。それでもって、ターゲットの加害に対する行動は、自覚意識を持った行動となり、その行動でもってターゲットは現実における加害を一層強く持つことになる。・・・この意味は、例えばある被害者が、自分が加害されたことを
事実だと説く姿勢に現れる。ところが事実は、加害によって捻じ曲げられていることをターゲットである被害者は自覚できない。そこにマインドコントロールによる『被害妄想』が被害者本人の意識において現実であるのに対して、その訴えが非現実=妄想にしかならないことになるのである。


被害妄想が妄想にしかならないのは、加害組織による技術適用が、被害者の判断する物理現象ではなく、被害者が認識できない物理現象だから妄想にしかならないのである。


被害者が認識できない物理現象とは、先に述べた加害組織の技術概要がそれである。


聞こえるものが普通に判断できる物理現象とは異なる聞こえのためにそこでいわゆる嵌められるのである。

その嵌められるパターンの代表的な例が、集団ストーカータイプの加害方法であり、その被害タイプである。



とはいえ、加害は、一度や二度は、例えば聞こえたものに関して、
家族などに確認を取ることで自分にしか聞こえないものだと理解できる場面があるはずである。言い換えれば、普通じゃない聞こえを判断できる場面があるものだが、その場面を重要視することなく事態は進行するのが我々ターゲットの一般性である。


≪加害組織の技術を知らなければ被害妄想は取り除けない≫

結果的に、加害組織からの加害で理解したものに被害妄想を取り込んでしまうものが生まれる。

だから、加害組織の技術がわからなければ、わかる範囲での判断が被害妄想を取り込む余地になり、一度はまり込んでしまった場合、被害妄想を自分で除去できなくなる。


加害は、人にとっては嫌な感覚が多い。だから、被害を実感する。

その加害によって実感する時、どうしても感情が優先してものを考えることになる。その感情は恐れが根底にある感情であり、怒りもまた根底に恐れを持っている。


加害組織の技術をマイクロ波聴覚効果で理解しても被害妄想は自分で除去できない。むしろ自分の被害妄想を補強するものになるだけである。



これまで多くの被害者がネットに出してきた情報などを考えれば、被害妄想の補強に役立つようなものばかりで肝心の加害そのものに対する科学的な見地からの分析も探求もない。

言っておくが、計測機器を使ったとてもそれが科学的な見地からの探求にはならない。


加害な対する基本的な探求を科学的な見地から分析しなければならない。それでもって、加害をどのような物理現象なのかを見定めることが可能になる。


超音波でもインプラントでもマイクロ波聴覚効果でもどれも加害組織からの声や音を耳の蝸牛が振動する物理現象として判断している時点で感覚器官におこる物理現象として理解してしまったのである。


そういうわけで多くの被害者がいまだに加害相手を特定の団体とか国家組織に妄想しているのは、加害された経験上考えられる結論だからである。


加害そのものに加害相手の素性を見出しても、謎の相手であり、特定はできない。ところが多くの被害者は加害から加害相手の素性を特定できたと妄想する。

なぜ?ーーーもっとも簡単で素直だからである。


加害組織のターゲットは素直であるがゆえにうまくはめられるのであるが、そこがまた相手は人間ゆえの言葉を使い、人間ゆえの意図さえも埋め込まれたものとなるのである。


加害組織がターゲットを殺す?なら、問答無用で死人ばかり、間違ってもネットに出ることはないだろうーーーターゲットにされた人が。


相も変わらず、「私は身の危険を感じました、殺されるかもしれません」と言い放つ被害者は後を絶たないのは、加害に対する恐れの感情が支配的だからであり、巨大な加害組織を妄想するような誇大妄想もまた陰謀論に寄りすがる理由があるのである。


今回は概略をごく簡単に述べておいた。

肝心な点は、加害されているときに科学的な見地から加害を見極めできるかどうかだ。


面白く読んだだろうか?

ターゲットにされたらよろしく!

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遠隔テクノロジーの概要1-10

2020年09月14日 | 遠隔テクノロジー

遠隔テクノロジーの概要1-10


≪加害された経験から加害技術を抽出≫

私の言う遠隔テクノロジー技術は、加害された経験から「抽出」したものである。
まず、加害された経験をよく思い出しながら、次の疑問点を解決する技術を推定した。


1 心の動きを「具体的に」「リアルタイムで」なぜ加害相手は分かるのか?

2 頭痛を作ったり、心臓近くの痛みを作ったり、どうやって作り出すのか?

3 夢の中にも加害相手は現れた。どうしてそんなことができるか?

4 動かないものが動いているように見えた。どのようにそれをやるのか?

5 車を運転中でも加害相手と脳内会話できるのは?

加害された経験には、次のような具体例があった。

【視覚感覚の刺激・コントロール】

飯を食べようとテーブルの前に座った時、いわゆる飯台と呼べるテーブル。テーブルに視線を合わせた時、テーブルが動いた。ちょっとだけだが、動いた。変だと思って視線をずらし又見た時にまたテーブルが同じように動いた。何度かやられた後、変なところがあった。テーブルが動いているのにテーブルの脚が床をこする音がない。だが、テーブルは視線を合わせるたびに動いて見えた。

それをどのように説明する?


【聴覚感覚の刺激・コントロール】

もっと簡単なものがある。被害初期のころ最初に聞いた声のことだ。明らかに「部屋の中から」の声だ。なぜその姿がないのか?録音をヘッドフォンを使って確認してみたら、声は録音されていなかったが、その場に聞こえていない電子音のような音が聞こえた。

それをどのように説明する?


聞こえるものに関して言えば、聴覚神経を刺激するものであることに変わりない。その刺激が、当初考えたようにその場から発せられた声が空気を伝わって耳に届いたものと考えた。その考えでは答えにならなかった。ーーーー透明人間か?そんなこと考えない。



【臭覚感覚の刺激・コントロール】に着目。

聴覚以外も感じた加害方法があった。それが臭覚だ。臭いの元がありえないのにどうしてその臭いを感じ取れるのか?しかも、脳内会話が始まったころだから、加害側は臭いはなんなのか聞いてきたのだ。聞いてきて答える。すると別のにおいがした。それでまた質問してくる。そして答える。何度か繰り返せば、臭いを作り出していることくらいわかるようになる。


じゃあ、ということで加害側がまた臭いを作り出してきた。今度は分からなかったが、記憶にある匂いが混ざった感じだ。別のにおいと混ぜているとわかった時、こういうしかなかった。


「それ、臭いを混ぜたものだろう、わかるわけないだろう、そんなこともできるのか?」


それで臭いもまた作り出せることを知ったわけだが、その経験が最大の導き糸になった。


臭いの元がないのにどうして臭いを感じ取ることになるのか、その探求だ。ーーーーもちろん、他の被害者が考えるような、臭いをその場にその時間、臭いを出すような仕掛けを作ってやればできると、そういう考えもした。だが、そんな猪口才なものの考え方は却下だ。


そこで発想の転換。


匂うとはそもそもどういうことか。簡単だ、臭いのもと、それを空気と一緒にすうことでにおいのもとから拡散する物質を鼻にある感覚器官が捉え、神経信号にして脳へ送る。それで脳は臭いの種類などを認識する。


簡単なことだ。


だが、臭いの元がないのにどうしてその臭いを感じ取ることになるか?


発想の転換時は、それでうまくいくものだ。だが、臭いの元がないなら、臭いの感覚自体を作り出せばいいと考えた


感覚とは何か?ーーーーーその感覚器官の神経細胞が外界の物理現象を神経信号に変換したものを認識すること。


答えはそれで出たのだ。


感覚器官にある神経細胞を電磁波で刺激し、特定のにおいになるような刺激であれば、その臭いを感じ取るはずだ、そのように考えたわけである。
これが最初に推定した加害技術の本体である。


ところが疑問を感じた。とすると、加害組織は特定人物の特定の感覚器官にある神経細胞を刺激することになる。しかも、「脳内会話をしている経験から言えば」、そんなものは、脳神経のはずだとわかる。


そこで疑問点は、
感覚器官にある神経細胞なのか、それとも感覚器官からやってくる神経信号を処理する脳神経なのか、どっちなのかの疑問であった。


その疑問点の解決は、両方だと考えた。とにかく神経細胞なら刺激可能、だから、両方だと考えた。


だが、そんな疑問点はどうでもいいことだ。


【神経レベルの刺激とコントロールで重要な点は感覚を認識する点である】

肝心な点は、加害組織が刺激する神経細胞が感覚器官のところの神経細胞なのか、それとも脳神経のほうかどちらかわからなくても、ターゲットの脳神経上で感覚などを認識する部分の脳神経を刺激することでターゲットが正しくその感覚などを認識するならば、その部分の刺激だと理解してもいいのである。ーーーー
具体的なことは分かるはずもない。しかし、現実の経験と知りうる脳神経などの知識を総合して推察すれば、そのように理解することで十分なのである。なぜなら、加害技術は、世の中に知られている技術を使っていないからである。そして、神経レベルの刺激なしには、特定の刺激を作り出せないからである。


神経細胞レベルで刺激可能ということは、脳神経の特定神経部分を標的にできる技術として考えれば、脳神経の「感覚を処理する部分」に刺激を作り出せれば、特定の刺激を自在にコントロールして作り出せる、そう考えることにした。


そのように考えれば、加害技術は、脳神経を中心にした刺激と脳神経を中心にした神経信号レベルの正確なモニターからなると結論したのである。


このようにして、私の推定は、自分の経験した加害された経験から、その物理現象の起こる場所を抽出し、その技術レベルを察したのである。



私の導き糸に根拠となったのは、自分の感覚は真実であることを前提したことである。


自分が感じた感覚を真実とみなすことは、早い話が、「人為的に起されている感覚」ということに帰着する。


その感覚を起こす物理現象は、どのような物理現象なのか、どこの物理現象なのか、その探求の結果が、私の説く遠隔テクノロジーの技術である。


物の見方考え方で言えば、加害によるいろいろな感覚とはどういうことなのか、その物理現象を見極めることから始まった。


【ほかの被害者を含めて一般的なものの見方との違い】

ほかの被害者なら簡単だろう。電磁波を照射されて、例えば手に熱さを感じるのは、その部分に電磁波が当たっているからだ、と考えるだろう。私も被害初期は例外なくそう考えた。それで逃れるため、避けるため、フライパンを両手に持ってさえぎったりしたのだ。


一般的なものの考え方では加害組織の技術は探求できず、ガセネタばかりを根拠にするしかない。


つまり、私が探究した加害技術は、「自分の感覚そのものの物理現象を起こすもの」だと結論したことなのである。その表現では、他の被害者も同感だろう。ただし、「自分の感覚そのものの物理現象を起こすもの」の内容はほかの被害者の考え方とは異なる。


感覚を作り出すということだ。言い換えれば、感覚を作り出す神経刺激を起こす技術だ。ほかの被害者で異なるのはその点だ。ほかの被害者では、感覚を作り出す「感覚器官の刺激」を作り出す技術である。


だから、
マイクロ波聴覚効果説では、電磁波が「聞こえる」というのである。「聞こえる」とは耳の蝸牛を振動させるもの、蝸牛を振動させる物理現象を電磁波によって作り出していることになる。


最後まで私を悩ませた疑問は、心の動きをどのようにして覗き込むのかだった。心の動きは正確に読み取られた。例えば、ちらっと瞬間的に何かを思ったとき、その内容を正確に言い当ててきた。最初のころは言い当てられないように努力した時もあったが、無駄だと悟った。とにかく、心の動きをすべて言い当てるだけでなく、遠回しに「無駄だよ」という感じで言ってきたりもしたし、ことごとく見聞きしているものまで加害相手は分かっているのを知らされたのだ。


【神経信号の観測技術】

心までどうやってモニターしているのか、その技術が不明だった。


たどり着いたのはネットにあった小池誠ことpatentcomのブログ。それを読んだ後だ。そこにあったレーダー波による脳波の観測技術の考え方だった。


脳から出ている電磁波を観測するのではなく、逆に脳に照射して反射波を得る観測技術。それだと確信した。最初は、パテントコムのように「脳波の観測」だと思っていた。だが、脳波レベルでは、神経レベルの動きを精密に観測できないと思った。例えば、心の中のものがそれだ。心の中のものは本人がよく知っている。本人しかわからない心を覗きこめる技術は、脳波の観測ではないと思った。


そこで加害技術は、ターゲットに電磁波を照射して脳神経に流れている神経信号レベルの動きを観測しているのだと結論した。それができれば、まさに先に述べた疑問点を払しょくできる技術になる。


こうして脳波観測ではなく神経信号レベルの観測技術と結論し、それゆえ、神経レベルの違いを加害組織は区別可能だから、個別の神経を標的にした刺激が可能になると考えたわけである。


脳内会話でのこちら側の様子がすべて筒抜けである点と身体に対するいろいろな感覚の生成の両方を考えれば、神経細胞レベルの観測技術と個別の神経系に対する刺激の技術だと結論した。しかも加害組織が使っている電磁波と思われるものは、
特定個人の脳神経にだけ作用し、モニターできる。


だから、身近に家族などがいても、加害組織の電磁波は、ビームのようなものでなくても、一定範囲内なら、自分だけに声が聞こえ、自分の心が加害相手に筒抜けになる。


≪加害技術の物理現象が起こる場所≫


加害技術は、個人ごとに異なる電磁波を作り出し、特定範囲以内なら、
仮に光の速さで移動してもその範囲以内なら加害組織はモニターと刺激の両方を続けられると考える。ーーーー光の速さで移動中は加害できないと考えられるが。


それゆえ、個人ごとに異なる電磁波だから頭が狙い澄ませたビームを回避するように動きながら他人と体を密着させても、狙われたターゲットの脳神経に刺激が作用し、心でどんなことを考えているか観測されることになる。


加害技術は、ターゲットにされれば、ターゲットの
脳神経に物理現象を起こすと考えている。だから、加害技術は、脳神経に人為的な刺激を起こせる「物理」を表している。同時に脳神経の動きを観測できる「物理」でもある。


それゆえ、加害を感じるときに
加害が起こっている場所は、自分の脳神経ということになる。


たいていの被害者は、「外」におこった物理現象の影響を受けたと思い込んでいる。確かに外におこった物理現象なんだが、「外」という点でお門違いな対象を思い込み、「物理現象」という点でもお門違いな物理現象を思い込んでいる。簡単に言えば、ごく一般的な経験に基づく「外」と「物理現象」を加害によるものだと思い込むことになる。


たいていの被害者にとっての「外」は、自分の身近なところである。たいていは近所の住宅だったり、外を歩いている不特定多数の人だったりする。


集団ストーカータイプなら技術は考える必要はない。身近な人間からの騒音だったり、仄めかしだったりするだけだ。ただ、この被害タイプと同じようにテクノロジー被害タイプの被害者にも加害することで集団ストーカータイプと同じように判断する被害者もいるようだ。



被害妄想にとらわれた被害者では、加害者の住宅がその加害技術を使っている場所になり、「外」に存在する加害者と「外」から作用する加害技術の場所になる。


被害妄想にとらわれた被害者の中で加害技術を推察する被害者の中には、自分が聞いている加害相手の声を不可解な物理現象としてとらえていても、聞こえること自体の物理現象の場所は、たいていは体の感覚器官の一つ、「蝸牛」の振動によるものだと考えている。


だから、外からやってくる加害技術の作用が行きつくところは、
蝸牛ということになり、痛みならその場所になり、私同様に加害された経験に基づく結論となる。そのうえで、加害する場所となる「外」を意識し、加害によって感じる感覚にしたがって、感覚の場所となる感官器官を加害の起こっている場所に意識する。


被害妄想にとらわれてしまうと、すべてが諄いほどの被害意識になるしかない。それゆえ、たいていの被害者は、自分の思い込んだ加害相手を固く思い込んでの一点張りしかない。証拠は?ーーーー自分が加害された時の感覚だ。それを物理的な証拠にできるのが、録音だ。しかし、自分だけ聞こえて確認は取れることもあるが、他人は聞き取れないから証拠にはならない。



≪ある被害者の挑戦的な実験≫


そこでもっと物理的な証拠を探求しているのが、観測機器を使用した電磁波測定による方法だ。


そこでもまた、物証としての確認において、聞き取れるかどうかの聞き取りが必須になる。要は、感覚を頼りにするということだ。


その手の方法を紹介してブログにしているのが次のターゲット被害者のブログだ。
https://ameblo.jp/benkyokai1/

そのブロガーのハンドルネームは、mmsと名乗っている。


観測機器を用い、電磁波発生装置などを用いて被験者に照射、それで聞き取りを行っている。
https://ameblo.jp/benkyokai1/entry-12574569824.html
https://ameblo.jp/benkyokai1/entry-12547885985.html
https://ameblo.jp/benkyokai1/entry-12580165542.html


電磁波被害者、集ストのみの人、一般人に分類した結果を載せている。




総じて言えば、ターゲット被害者なら感じる、聞こえるだが、ターゲット以外の人には感じていないと。


みんな同じように聞こえた、感じたということなのだろう。間違っても、ある被害者は男の声が聞こえ、別の被害者は女の声ということではないのだろう。


簡単に言えば、被験者の「感覚」を頼りにする点は、被害を感じることと同じことでしかないことだ。



何度かコメントのやり取りをしたが、当人の関心事は、次のように言ってきたのが印象的だった。

「実験は外部からの電磁波が侵入できない環境で行いましたので、加害組織からの干渉は考え難いですね。」


「実験で目指しているのは、ただ聞こえるだけでは無くて・・・送信側と受信側の双方で【情報のやり取りが成立するかどうか】です。」


外部から電磁波が入らないと技師や声の聞こえる被害者にでも確認を取ったのだろう。


その程度の技術でしかないと加害技術を考えている様子だ。さらに「送信側と受信側の双方」向通信のような芸当を模索しているようだが、おそらく、加害された経験には、脳内会話のような加害側との意思疎通のような状態にされた経験がないのだろうと推定できる。


被害実感の軽減、被害解決に向けた前進のために障害となっているものに、被害者のものの考え方、を取り上げているが、その点は正しい。しかし、加害された経験を推定すると、ごく浅めの加害レベルしか経験していない様子で、加害技術の神髄とも呼べるような加害された経験がない点は、安っぽい実験に金をたくさんかけてムダ金を使う程度で何も前進しないことになるだけだ。


被験者から聴取したものは、被験者の感覚を頼りにするだけでしかない。


結局、加害技術が起こる物理現象の場所と被害を感じるときの物理現象の主要な場所とをお門違いなところに求めている結果、その上での実験結果はその程度で終わるだけである。


その被害者は、マイクロ波聴覚効果説を信じている可能性がありそうだ。


加害組織のターゲットにされていれば、実験の全過程は加害組織にモニターされ、電磁波による声などの感覚が生まれるところだろう時に加害組織は所定の声などの感覚を作り出せばそれで済むことだ。実験者の被害者は、自分の作った実験装置により声などの感覚が生まれることを認識する。しかし、一般人には効果がなかったため、その被害者は次のように推定するしかなかった。


https://ameblo.jp/benkyokai1/entry-12547885985.html

「電磁波被害者は普通の人とは「明らかに違う反応」を示します。」「実験を何度も行った結果がそうなりました。」「実験に立ち会った電磁波の認定技士さん達や、試験所の責任者、当会の講師もそう断言します。」


確かに我々ターゲットは、普通の人とは違う。ここに被害妄想にとらわれた被害者のものの考え方が現れている。


結局のところ、「電磁波被害者」は「明らかに体質(能力)の違いがあるという事実が得られました。」と言っているところで実験は、ごく一般的な結論しか得られなかったということに尽きる。ーーーー電磁波で感覚器官を刺激して声などの感覚を知覚することはないということ。もっとも、人体に危険なほどの強い電磁波なら別だが。


それよりも興味深いことを述べている。

例えば、「ターゲットにされる理由?」と「マイクロ波聴覚効果やBMI研究の究極の行きつく先にある高度技術が犯罪に使われいるに違いない。」と思っていたのに「しかし実験結果は何度やってもそれを否定し、いつも同じ結果になりました。」と。



実験した被害者は、加害組織の電磁波を遮蔽できたと考えているようだ。「その手の電磁波なら」、その通りなんだろうけど。


【加害の電磁波を遮断できていると思える根拠を肯定し、また、その根拠を否定する矛盾】



加害組織は常時モニターしつつ、つぶさに観察している。


実験中に声などが感じるようにすることくらい朝飯前だ。「マイクロ波聴覚効果やBMI研究の究極の行きつく先にある高度技術が犯罪に使われいるに違いない。」と思えば、技師などの助言に従って、加害組織の電磁波とやらは遮蔽できていると思ったはずだが、そこは矛盾だろう。


電磁波の遮断・加害組織の介在は考えられない=マイクロ波聴覚効果説で言う電磁波と周波数

マイクロ波聴覚効果説の否定=被害者の体質



さらに、実験前の電磁波による身体的感覚の根拠をマイクロ波聴覚効果説などから得た点でも、実験によって否定することで実験前の根拠を否定したことになる。いうなれば、被害者だと電磁波に過敏に反応するという点を確認したことだけだ。


私のように心にも逃げ場がない状況だと、加害技術は相当高度なもので物理的な重大な発見なしには開発できない技術だとわかるが、声がたまに聞こえる程度の被害経験では、その程度の加害技術の推定しか生まれないだろう。


頼るものを頼って加害組織の電磁波を遮断できていると想定し、実験結果で頼るものを否定するところに大きな矛盾があるのを自覚していない。



感覚器官を電磁波で刺激できると結論したが、逆に、普通の人には通じない点を被害者の特異体質のようにとらえている点で実験が無意味だったことを示すだけだ。だが、ターゲットにされている点を問題点にした点は、ターゲットにされれば普通の判断だ。


加害技術が起こしている加害の物理現象の場所を感覚器官に求めている考え方ではマイクロ波聴覚効果とも超音波説とも同じことである。インプラント説でも同様である。


≪被害解決とは?≫


面白いことに、いろいろな実験をするタイプの被害者というのは、探求心はあるものの、もとになっている被害経験やそれから考え付いた内容というのは、そのへんに転がっている物理現象を求めるところに共通性がある。


私もそのへんに転がっている物理現象から姿のない声を探求したが、悲しいかな、被害解決のためには一つも前進しない。


加害相手がわかっているような被害者がいる点が、そもそも解決のための問題を阻害していることなのだが、それすらもわからないのは被害妄想を取り込んだ状態だからだ。


加害相手がわかるはずもないのだ。加害組織は、加害相手がわかるようにやっているからわかるのだ。ーーーーその意味を誤解すれば、加害相手がわかったと思うのはウソも真実になるのだ。


被害解決が、加害をやめさせることだとか、加害相手を警察に突き出すことだとか、加害を周知することで前進すると考えるところが、そもそも問題を一歩も前進させないことに気が付くべきだ。


加害相手は捕まえられない。


加害の証拠も取れない。


加害組織の用いている電磁波のようなものは、普通じゃない。電波形式の違いとかのことでもないかもしれない。加害組織の用いている電磁波のようなものは、
重大な科学上の発見に基づく技術が詰まっている。


人を、個別に認識し、神経レベルの動きを観測し、神経レベルの刺激・コントロールを作り出せる電磁波のようなもの、であると推定している。


電磁波のようなものと断定するのは、およそ神経レベルに作用し、神経レベルの動きを観測できるとしたら、自分が経験したことを説明できるからだ。


神経は、電気信号からなる。電気信号が流れるから人の心というものもまた機能する。
電気信号に最も近い関係なのが、電磁波である。


車に乗っていても加害相手の声が聞き取れ、会話もこちらの意識だけで通じる。


人の神経細胞は、個別性があるとしたら遺伝子が異なる程度しか知らないが、それはれっきとした物質的な違いである。同様に指紋もまた個人ごとに異なるのも物質的な違いである。脳神経信号にも個体性がないと言い切れるか?あるいは、脳神経信号を個別に観測できないと思うか?


どのようにして加害組織はとんでもない技術を発明できたのかわからないが、その技術を使って、やっていることは、ターゲットに加害相手を意識させることである。誰かが、加害していると意識させることである。


なぜ、加害していると意識させるのか?私の答えは、単純に、そのほうが立場の違いが明確だから、と答える。


我々被害者に加害者と意識させれば、明確な境界線ができる。加害を意識させるには、その技術の適用が、ターゲットにとって精神的なストレスになる必要がある。精神的なストレスになることは、感情的な脳の反応が起こっていることを示す。


そうした脳の興奮状態は、加害組織にとって加害目的のために有利になるからそうするのだろうと推定しているーーーーマインドコントロールのために。


マインドコントロールは、簡単に言えば、ターゲットの意識を特定の方向に意識させることである。声が聞こえるだけでも意識は向くだろう?


だから私の考え方では、ターゲットにしたのは、加害目的が加害技術の適用を実践することであり、したがって、ターゲットが必要ということであり、ターゲットは、加害目的の手段になっていると考えるだけである。


それだからターゲットにされれば、長期間加害される。


もし、個人的に社会的な立場などを失墜させるとか、財産を食いつぶすとか、自殺に追い込むことが目的なら、はっきり言おう、加害組織の技術を使えば、全員自殺に追い込むことは可能だと。だから、加害目的は別にあると推定するのである。ーーーブログ?そんなもの書ける状態にはなかなかならなかった。2015年1月なんか、やっとブログ記事を出していたが、加害攻勢が強くなったら、1月下旬はブログなんか書けなかったほどひどかった。


被害認識前に、おかしなことがあった。急に自殺願望のような意識になったことがあった。自分自身変だと思ったのはその願望のような意識が消えてからだ。なんだったのかあれは?


加害組織は本格的なターゲットにする前に、何年も前だが、ちょこちょこやってみると考えていい。それで本格的なターゲットにするかどうかを考え、実行に移すのだろう。もちろん、そんな前のときから被害年数には数えていないが。その手の記憶を思い出せばさらにさかのぼってあるものだ。


そうやって考えれば、加害組織とは、宇宙人が地球にやってきて悪さをしているのかと勘繰ったりもするが、とんでもない技術ゆえに宇宙人を考えるのは当然だ。だからと言って宇宙人とは考えていないのだが。ーーー被害初期は当然考えた。


つまり、加害組織の技術は、地球上で開発し、密かに使っていると考えている。加害技術が「具体的に」わかるはずもないのだ。


とはいえ、自分の被害経験から言えば、これまで述べてきたような技術なしには、これまでの経験は説明不能だと考えている。





楽しく読めない文章だとしょっちゅう加害組織から言われ続けているが(被害者の誰かが私のブログ記事を読んでわかりにくいと思っているかもしれないが)、何はともあれ、


ターゲットにされたらよろしく!


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遠隔テクノロジーの技術的な断片9月3日

2020年09月03日 | 遠隔テクノロジー

以下の記事のコピー

 

https://ameblo.jp/papa-quebeck/entry-12621394388.html

 

元記事を読んでの感想文のようなものだ。

https://ameblo.jp/papa-quebeck/entry-12192610247.html

 

 

 

被害初期の次の年の記事だ。

記事中マイクの原理に加害組織の技術に通じるものがあると書いているところは、それは大雑把に拡大解釈したら通じるものがあるということだ。一つの物理原理はいろいろな物理原理に通じていると思えるだけの意味でしかない。

今では遠隔からの神経レベルのコントロールと刺激だと結論している。つまり、特定人物の特定の神経細胞部分に特定の刺激を作り出せるということ。

神経細胞に刺激を与えるということは、要はその刺激を与えられた神経細胞から神経信号が出るということだ。その神経信号が皮膚のかゆみなら、皮膚のどこの部分のかゆみなのかわかるような神経信号ということになる。とはいえ、末端の神経細胞と脳神経細胞は、特定の末端神経細胞が脳で処理される部分は定まっているらしいから、脳神経内の末端からの神経信号を1次的に処理している中継部分に刺激を作り出しているかもしれない。

 

末端の神経・・・・脳内の1次処理神経・・・・脳内の2次処理神経・・・・判断する意識部分の脳神経

・・・・の部分は神経細胞同士をつないでいる部分、いわば導線のようなものだ。加害組織が介入している部分は、末端神経ではなく、脳内だと結論している。

したがって加害組織は脳内の1次処理経過2次処理系に刺激を作り出せること。

 

加害組織の技術をわかりやすく理解するとしたら、インターネット通信が最も適切だろう。

 

加害組織に対してたくさんのターゲットの関係を示せば、一つのサーバーと多くのクライアントパソコンの関係のようなものだ。サーバーから通信パケットを送るとき、1000のターゲットでも一つ一つ物理アドレスで特定の相手に特定の操作が可能になる。それと同じだ。

 

そういうわけで加害組織の電磁波のようなものは、特定個人の特定の脳神経部分に「物理現象」を起こせる。

 

したがってまた、加害によって起こっている物理現象は、声とか音が聞こえる場合は、耳にある蝸牛の物理現象ではなく、蝸牛の物理現象を受け取って処理している脳内に起こっていると結論しているのである。

 

同様に足が動いたとか、動けないとか傾いたとかの体の感覚も、モノが動いているように見えることも、クサイ臭いが感じ取れることもすべて脳内に起こされた物理現象の結果であり、その物理現象を加害組織がターゲットのはるか遠くから起こしていると考えるのが私の提唱する遠隔テクノロジーである。

その技術、世間に出せるわけがない。

その技術をもし可能で実現しているとなれば、国家機密のようなプライバシーは、無意味。人の脳内にデータがある限り、加害組織は人が自分で自分の脳を使って記憶を呼び起こすように脳の機能を発現できることになり、しかもリアルタイムで人の脳神経信号をモニターできるわけだから、大事になるだろう。

個人プライバシーを尊重する立場の人からも非難の嵐だろうし、世間に公表するわけにはいかないはずだ。さらに言えば、その技術拡散の意味するところは、我々ターゲット被害者には朗報だが、かなり陰湿な争いごとになりえるだろう。

人の脳神経に介入できることは、気が付かなければ、何気なく隣近所のうるさい犬の鳴き声が聞こえたりすることになる。それで争いごとになるのだから、現時点で言えるのは、加害組織はある程度の規制範囲内でその技術を運用しているということだ。

現時点でのターゲットへの「技術適用」でも悪だろうが、技術の適用が無制限となれば、どれだけの悪用ができるか、加害組織がよく知っているはずだ。

脳神経内の特定部分に刺激を加えれば、動いていないものも動いているように見えるのだ。あるいは、さっき見たものが現に見ているものを遮断して見え続けるようにもできるのだ。そんな技術、とんでもないレベルだ。ある面から言えば、とても興味津々の技術だが、ターゲットにされた数か月間は、とても嫌な感じの日々が続いた。

わかってしまうと、逆に加害されればそれはそれでしかなくなる。騒いでも無駄だとわかるからだ。いやな感覚は耐えるしかない。だが、恐れなく耐えるだけでしかないのだ。もし、加害で恐れを抱いているなら、その加害方法は心底心痛な思いをするはずだ。心の持ちようによって、つまり、自分の感情をコントロールすれば、悲痛な思いもかなり軽減できるのである。

恐れと同じ感情は、「相手の加害は絶対に許せない」という感じの感情がそれだ。それは恐れと同じだ。加害技術をわかってしまえば、「またこれか・・・」とか初めてのものなら「おー、こんな方法もあるんだな」になるのだ。

とはいえ、被害妄想をたっぷりと取り込んだ被害者はそんな心境にはならないし、なるわけがない。そこが取り込んだ被害妄想の最大の被害だ。被害妄想は、その核心部分には、相手が何者で何のためにやっているかの理解がある。だから、被害妄想は、警察沙汰になってもなお加害相手に対しての行動力になる。

ヒステリータイプの性格ならば、大方、精神病院処置入院になる事態まで進展すると考えていい。ヒステリーといえば女の代名詞のようなものだが、男でもその性格の持ち主はいる。---なぜ性格を持ち出したかといえば、加害組織は性格を逆手にとって利用するためだ。

いったん疑いだした人の性格がヒステリータイプならどのような行動の傾向があるか?

疑いの矛先は特定しているーーーー行動の方向性は、もちろん相手に最も効果的な打撃となるような状態にまでやってしまうことだ。だから、加害されれば、大騒ぎを起こして精神病院処置入院の事態になる。

途中で引くことはしない性格、ヒステリーとは、息が続くまでやり続けるということだ。

 

加害組織がターゲットにしている被害者の中には何割かのヒステリータイプがどこの国にも必ずいると考えていいだろう。精神病院に入れられることを被害として訴え、それがブログなどを通じてほかの被害者にも伝わることは加害組織が熱心にモニターしている可能性があるのだ。

 

そういうことが言えるのは、自分の経験で加害組織の技術を結論できたことが最大の論拠になる。

 

加害で起こっている物理現象の場所はどこなのかを提起しているのは、私だけだと思っているが、とても重要なことだ。マイクロ波聴覚効果説や超音波説、インプラント説を含めて、たとえば加害相手の声が聞こえることは、耳の蝸牛を振動させる物理現象と考えるが、私の場合は、脳神経のおそらくは起電力生成、つまり神経信号を出させるような神経細胞への刺激だと私は結論している。物理現象は体そのものに起こっているというよりは、脳神経で起こっているというのが私の定説である。

 

補足

当時の被害時期でも今でも、加害組織からはいろいろな言い分をよく聞かされる。その一つが、私が加害組織の電磁波をどのように検出するかその方法を散られと考えた時に加害組織が次のような言い方で言ってきた。

 

「ダイポールアンテナだ。」

 

アンテナのことを少し知っていたからその言葉が示すものは分かった。

 

マイクをアンテナのように使えば、もしかしたら加害組織の電磁波を観測できるのではないか、とちらりと考えただけであった。そのようなちらりとインスピレーション風に意識したものまで加害組織は手に取るようにわかる。だから、ちらりと考えたことにいろいろと語りかけてくるわけだ。

 

語りかけてきたら、私の場合は気にせず意識することによって相手に言葉を返す。そのやり取りは、「脳内会話」と呼ぶものだ。加害相手の声は、今ではかすかに聞こえる程度の声だが、ある程度聞き取れる。それで会話になる。


2020年「目玉商品」の加害方法

2020年08月10日 | 遠隔テクノロジー

2020年「目玉商品」の加害方法


≪初経験の加害方法≫


最近加害組織が妙な手法をやった。

買い物に行こうとして玄関で。

玄関のドアを閉めた後、左手でドアを閉めたが、左に偏った感じのまま動けなくなった

自分の体を確認すると、大体平行なんだが、左に偏った感覚のままだった。しかも動こうとしたがなかなか動けない。

その状態になった最初の衝撃は、「!?なんだこれは?!」「おかしい。」「脳こうそく?まさか、動けない。」「左にあるドアに体が引き寄せられるようになっている。」


その後、加害組織の仕業だと考えた。


すると、こういう加害方法があるんだなと思いつつ、動けない状態で何とか動こうとしたが、時間にして5秒以上10秒以内。動き始めた後、加害組織に「こういうやり方あるんだ」と聞くと、特段答えにならないような感じの返答。逆に病気だろうのような言い方。


一応、何ともない感じだが、何かおかしな感覚がまだある感じで・・・そのまま車に移動。


車の中では何ともない。そしたら、閃光暗点のできそこないのような加害方法をしてきた。それは閃光暗点の最初の部分で、光のギサギザがまだ小さいものだ。20分くらい続いた感じだが、いつものことなので気にせずにいたらいつの間にかなくなっていた。

 

閃光暗点の加害方法は、普通の閃光暗点とは異なり、ぎざぎざの閃光と普通の閃光暗点のような拡張の一部分があるだけで普通の閃光暗点とは異なる点がある。

 

 

 

まず、普通の閃光暗点は、閃光が30分以上で閃光は1時間以内くらいに視野の外に追いやられる。やがて偏頭痛が始まる。片頭痛はすさまじく、人によっては吐き気がしたり実際にはいたりするそうだ。あるいは、知らない人がなった時に救急車を呼んだとかあるそうだ。

ウィキペディア

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%83%E8%BC%9D%E6%9A%97%E7%82%B9


 

私の場合、閃光暗点の経歴はかなり長く、小学校までさかのぼる。偏頭痛になると次の日には体が動くたびに痛んだ、さらにその次の日は、激しく動いた時や直に頭を手のひらでたたくと痛みを感じた。合計3日間の偏頭痛が残る。

 

加害組織の閃光暗点は、時間的には30分くらいで終わるのがあり、それ以下の時間でもいつの間にか終わっている。

 

閃光暗点の始まりの位置だが、視点の中心から見て左右両方可能だ。上下で言えばやや下向きが多い。したがって、左右の下寄りが多い。

 

去年か一昨年くらいから閃光暗点の加害方法は頻繁にやられてきた。左に傾いた感覚のままの加害方法の後も何度かやられてた。

 

 

●ドアの方向に引き寄せられると感じても、実際には体は動いていないだけで左に偏った感覚のまま。


これをほかの被害者にやったら、各々表現が異なるだろうと思う。


加害組織の技術は、遠隔からの特定脳神経に対する刺激やコントロールだ。


今回の加害方法をごく簡単に述べれば、

1 ドアを閉めるとき、体が左に傾いた時の感覚を頭で感じ取るが、感じ取ると言っても認識レベルは低く、気にしない程度

2 加害組織はその時の体の傾く感覚の神経信号をコピーしておく

3 体勢を整えようとする直前に経験した体の感覚の神経信号をずっと出し続けるように特定の脳神経細胞に刺激とコントロールを加える

4 加害組織が作り出した神経信号は、私の脳神経に受信された体の末端からの神経信号と同じだろうと考えられる

5 体を立て直した時の感覚がなかったのは、加害組織が体を立て直した時の体から発信される神経信号を受け取る脳神経部分への到達を遮断できたか、到達した認識になるような脳神経の感度レベルを極限まで下げたために感じ取れず、従って加害組織が作り出した神経信号が優先的に感じ取れる感覚になった

 

※私の推定している加害組織の技術は、特定の神経信号が感じ取るレベルを調節できると考えている。そのため、普段は気にしない方向からの音源に声が聞こえるように加害できることになる。例えば、都会の喧騒、漠然とした周辺環境音。感覚の鋭さ、鈍感について言えば、それは神経レベルの感度レベルだと推定している。脳神経額などの知識はほとんどないが、当然あるはずだ。その具体例が職人技のような感覚の鋭さだろう。

 

 

加害組織の技術の要点は、脳神経を中心にした特定脳神経部分への刺激とコントロールであると推定している。


加害組織が使用している手段は、電磁波だと推定しているが、おそらく、マイクロ波聴覚効果説で言っているような電磁波ではないと考えられる。つまり、おそらくは、かなり分厚い物質でも通過可能なものだと推定するしかない。ーーー私には経験ないが、例えばドーバー海峡のトンネルでも加害組織の声が聞こえるということなら、金属を伝わってどこにでも作用できるというよりも、衛星から海水と地殻をある程度通過するような電磁波だと推定するしかない。


もっとも、肝心な点は、およそ電磁波がどんなものであるかではなく、それを使って何が可能かだ。だから周波数範囲がどこからどこまでで電波形式は何かということは、私にとってはどうでもいい問題であり、おそらくはまだ知られていない電磁波だろうと推定するだけで十分である。その部分は不明のままで差支えないと考えている。その部分は加害組織の技術の中核的な部分であり、加害組織の心臓部分だからおよそ究明は不可能だろうと考える


加害組織の電磁波で可能なことは、特定人物の脳神経を認識・区別でき、その特定人物の脳神経に流れている神経信号を正確にモニターでき、したがって、ターゲットの心のすべてを正確にモニターでき、さらにターゲットの特定脳神経部分への刺激とコントロールが可能な技術だと考えている。


私が加害組織の技術を「ターゲットの特定脳神経部分への刺激とコントロール」と表現しているのは、体の皮膚とか内臓とか感覚器官ではなく、神経細胞に
物理現象を生じさせると推定するからである。この点は、マイクロ波聴覚効果説とは根本的に異なる。


マイクロ波聴覚効果説などの考え方は、感覚器官に物理現象を起こすからあれこれの感覚が生じると説明しているのである。


感覚器官に物理現象を起こすか、神経細胞に物理現象を起こすかの違いだけではない。


加害組織の技術は、神経細胞に対する加害の物理現象を起こす場合、神経細胞の個体性を確立していると考えている。だから、細いビームのような電磁波は必要ないと考え、したがって特定の場所を遠くから正確に狙い撃ちする必要もないし、仮にターゲットが人ごみの中にいたとしても、加害組織は
ターゲットだけに作用する電磁波を照射するから、ターゲットだけに加害組織の物理現象が生じることになる。


そして、加害組織はターゲットの脳神経内の神経信号を正確にモニターしながらターゲットに特定の感覚意識などを生成できる。その意味は、ターゲットがその加害を受けた時の感情面や感覚面などすべてを正確にモニターしていることだから、もしターゲットにされたときに加害相手に自分の悲惨な様子を大声を出したり、自殺するような行動に出たとしても、心のすべてを正確にモニターしているために、
やろうとしていることややっていることの「本心」や「見せかけ」や「様子をうかがうような意図」などすべてを正確にモニターしていることになる。


そのような技術のために、逆に言えば、加害組織から聞こえる脅し文句は脅すためではなく別の意図を含んでいることになる。


加害組織がターゲットの心のすべてを正確にモニターできることは私自身の経験で分かったことである。したがって、私に対する加害組織の声は、一瞬のひらめきのような心の内もすべて言い当ててきた。言葉で意識したものも、言葉じゃない意識でも、あるいは体からの感覚を感じているだけの意識でも正確に言い当ててきた。


それだけの技術を持っている相手が、脅して何かをさせてそれで加害組織の利益になると考えるのは、ぞんざいな考え方だ。


例えば創価学会犯行説の被害妄想・誇大妄想や陰謀論の口真似に過ぎない集団ストーカーシステムなるものの誇大妄想の類も、加害組織の技術でできることを考えたらバカバカしい誇大妄想に過ぎない。


もっとも私の被害初期経過後、被害妄想を完全に取り除けなかった時期に人の心をコントロールして社会全体を支配下に置くような誇大妄想があったのは事実だ。


私の誇大妄想の根拠となったのが、加害組織の目的、すなわち私がターゲットにされたことの理由がもとになっていたのだ。


誇大妄想の元となるのは被害妄想である。誇大妄想は、私の場合はなぜ自分が加害組織のターゲットにされたか、あるいは加害組織がなぜターゲットを一般人から選び出すのか目的を自分なりに理解した結果である。


被害妄想は、加害されながら加害内容や相手を理解することで自ら取り込んだ結果である。だから加害されながら加害を理解したもの、それが被害妄想になる。


誇大妄想は、被害妄想を取り込んだ後にさらに理解を自ら深めることで作り出す妄想である。


自分がターゲットにされた理由を自分なりに理解した時に被害妄想がベースとなって誇大妄想が生まれるともいえる。


加害組織の目的が嫌がらせとか自殺させるためだとか、社会から抹殺するためだとかの加害の目的は、必然的に誇大妄想である。


被害者が自分がターゲットにされた理由を自分なりに理解した結果の妄想が誇大妄想である。どのように理解したかは被害者ごとに異なるが、もともと何かの思想的なものを基にしたパターンもあれば、他の被害者の誇大妄想を取り込んだパターンもありうる。


それで誇大妄想はどこに行くか?ーーーもちろん加害相手に対するものである。


パテントコム主催の訴訟とか、他の被害者のようなデモ行進とか街頭宣伝とか、行政などへの陳情とか、あるいは地域の警察に対するいろいろな行動などだ。


被害初期の苦しいときに警察沙汰になった場合は異なる。それは直接加害を受けての直接的な行動だからだ。110番通報や119番通報などは、加害による直接的な行動であり、その結果が精神病院への処置入院であろうと近隣などへのばか騒ぎであろうとも同じことである。


誇大妄想の場合は異なる。自ら考え行動することだ。その行動の元となるのが誇大妄想だ。


話が被害妄想論になってしまったが、私の経験は、ネット検索してどこかに答えが出ているのを見つけてそれだと判断したものではなく、経験から物理現象の場所を見極めて判断したものだから、その過程で自分が取り込んだ被害妄想を特定しつつ自分で除去してきた。


最初はマイクロ波聴覚効果説に偏っていたが、加害が神経レベルに対するものだと見極めてから、言い換えれば、加害による物理現象の場所を科学的な見地から考察してから、自分が取り込んだ被害妄想を取り除けるように理解し取り除けたのである。



今回、加害組織がめったにやらない目玉商品的な加害方法をやってきたが、前回のほうがやられた後感心しながら加害相手との脳内会話の話題にしたものだ。


前回は映像の差し替えというべきか、一回見たものを別の方向に向いてからも数秒間その映像を見せ続けてきたのだ。そこでの脳内会話ーーー私「そういえば見えていた映像は画面的に少し縮まっていたな」加害組織「・・・・・」私「画面の外側あまり記憶にないが、その部分はもう少し気にしておけばよかったな」加害組織「・・・・・」


加害組織がどのように返してきたのか忘れてしまったが、今回の加害方法は、動けないな、という実感が強く印象に残った。あまり深刻に思っていなかったが、
加害を深刻に受け止めるほど加害組織に利用されるからほかの被害者は注意したほうがいいだろう。


心配のあまり、脳がどうにかされたなどと心配して病院に行って無駄な金銭を支払う羽目になったりする。


ある面加害される側では、割り切って考えるほうがいい。むろん加害組織の技術だと心臓の動きを止められる=殺せると考えるところもあるが、そうだとしても割り切って考えたほうがいい。すなわち、「その時はその時」だ。


つまり、加害組織に殺せる技術があると考えるなら、割り切って考えれば、その時はその時でいいのだ。殺される恐怖がにじみ出てきたら、存分に加害組織に利用されるのは言うまでもない。


被害初期を思い起こせば、窒息感覚=息ができないの加害方法で相当恐怖心を抱いた。その時はその加害方法を呼吸困難にする方法だと思っていたが、息を吸うこと自体は可能だが、吸った感覚がないから窒息感覚のほうが正しい表現だと何度も加害組織が言ってきて、自分でいろいろ調べたら窒息感覚というほうが正しいと結論して窒息感覚に表現を変更したのだ。


被害初期でのきわめて恐怖心を抱かされた加害方法以降、間もなく119番通報する羽目になってしまったが、そうしたのは、「わからないものを自分なりに理解したものが」被害妄想だったからであり、漠然とした恐怖心を利用されて逃げる思いが119番通報になったのである。


加害から逃れたい一心の行動は、目が節穴と同じだ。だからこそ、被害妄想を持ち続けている限りは、何でもかんでも加害にとらえ、何でもかんでも「重大事」にとらえがちになり、行動も独りよがりでしかなくなる。


早い話は、街頭宣伝とかデモ行進とか陳情などやっても一向に進展しないことが後々意気消沈になりやすいことになる。一時的に活動をして加害が緩むようなときは、間違っても加害側が臆して加害を緩めたと思わないようにしたほうがいい。


加害組織は、被害妄想状態を維持するため、活動したら攻撃などを緩めるようなこともやるのだ。


例えばブログで加害相手への訴えなどを出せば、加害を緩めて効果があるかのようにターゲットを意識誘導する。


そういうわけで私の場合は、加害を恐れずにやりたいようにやるだけで、毎日毎日飽きずに加害組織との会話を楽しみに変え、不愉快な言い分を聞かされても何ともないのだ。


相手は姿がない。なのにいろいろと込み入ったことを話しかけてくることもあるが、真剣にその場に誰かいるように対応しても意味がないことがわかっている。


身体的な攻撃的な加害方法は、人によっては反応が異なるはずだ。深刻に受け止めるほど精神的なストレスが増える。


やられたらそのままよく観察するようにしている。身体的なものは身体の感覚をよく覚えるようにしている。それで
自分の精神的な心理的な動きもどのように反応したかをよく観察するようにしている


加害されたときは、それで自分の心理的精神的な反応がどうだったかをよく観察することだ。


恐れたなら、まだまだ漠然とした加害への恐怖心が残っており、被害妄想も残っている。


今回の身体攻撃のように動けない状態にあせる必要はない。言い換えれば恐れる必要はない。「こんな加害方法もあるんだな」と思えるくらいの精神的な余裕が必要なのだ。


自分の加害時の反応を観察するのは、加害による精神ストレスを緩和するためだ。


加害していることがわかれば、慌てることはない。動けなくても動かすようにするだけでいい。「これは大変だ、傷害罪だ、警察だ」なんて「感動」する必要はないが、もし、大事のように思ったらそれをよく覚えておくことだ。


その加害の時自分の精神状態がどうだったかが、冷静に状況を観察しているかを見分けるものになる。


脳が、加害によって恐怖になる時、人はでっち上げをしやすくなったり、作り話をしやすくなる。記憶を自分で作り出してしまうのだろう。


加害組織は人間の心理精神を脳神経的によく知っている。


ちなみに、喜怒哀楽の感情的な意識だが、脳神経の特定部分の刺激やコントロールで作り出せると推定できる。


知らない相手を見ただけで加害者だと思い込んでしまうパターンは、もしかしたら感情的な反応時の体の感覚を作り出している可能性も考えられる。


身近なところからの人の声も、臭いも、見るものも、脳神経への加害で作り出した時、本物と区別できない


そんな技術を使う加害相手の目的を嫌がらせ程度?自殺させるため?日本を乗っ取るため?バカなことを考え出すところに、加害組織の人選の意図もあるのだろうと推定する。


ターゲットにされているのは集団ストーカータイプが一番多い。ことは単純だ。本物そっくりの聴覚意識だけでも、隣の仕業だと断定するのはよくわかる。だが、どう考えても物理的におかしな点があったはずだ。


テクノロジータイプなら声が出ないところからの声だけでも十分だ。

集団ストーカータイプだと声の方向性、明瞭度、音質など区別するには相当の観察力と考察力が必要だろう。


加害組織は、たぶん、たいていの被害者には、物理的に考えれば矛盾点というか、考えにくいようにやっているのではないかと思う。本物そっくりでどう考えてもそれしかない加害方法のほかに、本物そっくりでも、どう考えても不審な点がある加害方法もやっているはずだ。


とはいえ、私の経験では最初から不審な点ばかりだった。自分しかいない部屋の空間から声が聞こえたからだ。幽霊?そうとっさに思い付いたと思うが、さすがにその当時自分がどのような精神的な反応なのかとてもあいまいな記憶しかない。

今回は加害組織の目玉商品を根太にした。


ターゲット被害者になった時はよろしく!
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