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遠隔テクノロジー被害と集団ストーカー被害

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被害初期のマインドコントロール 2

2021年01月13日 | 遠隔テクノロジー

被害初期のマインドコントロール 2



今回の記事は、私の被害初期の初日に行われた私への加害方法から加害組織の目的や意図を抽出するものである。

記事の内容は、細事の詮索を事とするに違いないだろうから、加害相手の特定に心の安らぎを覚えるような被害者には理解不能だろう。なぜなら、抽象的な思考は、感情論的なものの考え方の被害者には、物事の本質を極めるにあたって論外のことだからである。


具体的なことから抽象的な考察なしに我々が受ける被害の真相などわかるはずもないと断っておく。

ただ単に「私は●●●●の加害をされました。加害されたことは本当です」を言うことではない。それをもっともらしく言葉の上だけで表現している被害妄想の典型が、『生体通信』である。その表現でその被害者は、言葉の上で安堵できるのである。ーーー加害相手をなめてかかるには都合いい。


≪被害初日の加害方法から加害組織の目的を抽出≫

今回の記事は、被害初日の加害内容から加害組織の目的を導き出すことを試みる。

加害組織がターゲットに技術を適用することは、必ず目的がある。

その目的を被害初日だけの加害方法から抽出するが、その際の事実は、加害そのものと加害されての私の意識と行動に生じる。


◆考え方、考察方法、考察対象

被害初日、加害組織が行った技術適用は、幻聴生成だった。

幻聴は、自分の頭の中に生じる物理現象の結果で聞こえるものである。しかし、最初から幻聴だとは考えない


声は、部屋の中の空間から聞こえた。

声は、人の言葉として聞こえたが、自分から見て1メートルくらいの範囲内だった。その声の言葉は、聞き取れなかったが、馬鹿にしたような感じのイントネーションだった。

声の特徴は、アニメで聞いたことのある声だった。その声は、主役や脇役の声ではなく、少し声を変えたものだった。


◆声が聞こえた順序・・・幻聴生成の順序

夕方の出来事。1回目が床の上から、2回目が部屋の角の天井付近から、3回目がICレコーダーで聞き取った電子音。これを第1セットと考える。

第1セットの後、夜食を食べた後、寝る前と床に入ってからが第2セット。寝床の上からの声、そして、寝床の付近から。さらに床に入ってから枕元付近からと足元の方向からだった。

第2セットの寝床に入ってからの声と会話まで進んだ。会話以外の声は、すべて一方的に聞こえた。会話した声と会話しない声は、明らかに異なる声。


◆声の聞かせ方に含まれている加害組織の意図

第1セットでの声は、声は聞こえたが言葉が聞き取れなかった。それから抽出できるとしたら何があるか?

その答えを私がその声を聴いた時の精神状態から、つまり、私の反応から加害組織が幻聴生成した意図を探り出す。

もし、私が言葉を聞き取れるような声だったら、私の反応は、びっくりして驚いて、恐怖を感じて鳥肌を立てただけでなく、言葉を聞き取ったものから考え出すものが出るはずだ。

言葉は聞き取れなかったから、私の反応は、恐怖を感じただけでなく、一体全体何事かを考えることだった。

声は、部屋の中から聞こえたのは間違いない。しかし、姿がない。最初の声が、自分から見て後ろ側の右側で、聞こえた時の感じからその場所の床の上なのがわかっていた。

床の下からではなく床の上から聞こえた。姿がない。恐怖した。そして、一体なんなのか考えた。考えてもわからなかった。


加害組織の意図を考えれば加害組織は、幻聴を作り出して私の反応を推定すれば、幻聴によるものだと思わないはずだから、姿がないことに恐怖するのは目に見えている。では、加害組織の意図は、私を恐怖させることか?

恐怖させて、それで何が?恐怖させての効果は、頭が一種の興奮状態になることにある。その状態は、冷静に状況を観察する能力には逆効果でもある。

私の反応は、考えてもわからないが、とにかく声が聞こえ姿がなく、何なのかわからない。

しかし、そこから私の反応は、なんなのかわからない意識から「もう一度あるはずだ」と考え、ICレコーダーのスイッチを入れることにした。


ここまでで、私の加害に対する反応は、意識的にはいくつか反応があったが、録音のための行動を起こすような意識が働いた。その意識、加害組織が生成したものかどうかは分からない。だが、録音を毎日やっていたため、録音を確認しようとしてICレコーダーのスイッチが入っていなかった。それを見て確認した後、録音を開始した。

録音開始後、次の声が別の場所から聞こえた。「よしっ、聞こえた」と意識したかもしれない。


1回目の声の位置とは異なっていたが、それほど広くない部屋の中。今度は、天井付近の角あたりから聞こえた。声の感じは同じ。言葉も聞き取れなかった点も同じ。今度は、恐怖心も減少。逆に、録音に成功したことを喜んでいた。

それで録音チェック。


聞こえたのはーーー―電子音。

そこでまた訳が分からないことになった。そこに聞こえるはずの声が聞こえず、電子音が聞こえたためだ。


録音を確認したまでの加害に対する私の意識を抽象すれば、「訳が分からない」が共通している意識だ。

だが、聞こえたのは間違いない。その点で何者かの存在を意識したかどうかまでは覚えていない。わからないものを考えてもわからないままだ。


私の意識的な反応の中の「訳が分からない」意識を加害組織の意図と結びつけて考えれば、加害組織の幻聴生成の意図は、「訳が分からない」意識を誘導したことと同じだから、ここでは、私の意識を「ある方向」に誘導したと言える。

他の結びつきは何があるか?

私の加害に対する反応は、意識と行動だった。したがって、私の意識と行動をある方向に誘導するものだと仮定できるわけである。事実、録音という行動をしたからだ。

その仮定は、加害に対する私の反応から加害組織の意図に結び付けて考えたものである。

そこで整理すれば、加害組織の幻聴生成は、私が加害されて私の反応が加害に対する意識と行動の一体性のある方向をなしたことでもある。

つまり、加害組織の目的、意図は、加害による私の反応をある方向に誘導するものだと推定できるのである。

こうして一つの結論を得ることができる。


加害組織は、ターゲットに何らかの加害をしながらターゲットの意識と行動の一体性となるように企てている、と。

むろん、他の被害者のようにぞんざいで感情論的ないじめるためとか、自殺させるためとか、つまらないものの考え方ではない。

自分が加害でどのように反応してきたかをよく覚えておけば、加害組織の意図が見えてくることを言っているだけであるが。


最初の声から録音チェックまでの声に対して、私の意識や行動は、一体的に進行した。それで第1セットが終了した。

録音チェックした時の私の意識は、なぜ聞こえた声が電子音なのか、理解不能だったことだ。録音されていたことは、単純に耳で聞いた限りでのことだ。声帯周波数を目で見て確認するようなスペクトログラムでチェックしていなかった。

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声に関しては、声の周波数をスペクトログラムで確認する方法がある。録音の質がよければ、声の特徴を目で見て比較できる可能性がある。脱線となるが、カラスの変な鳴き方を録音したものをスペクトログラムで見たらとても興味深い形をしていた。視力検査で丸に欠けた部分があるあの形になったのだ。むろん周波数帯もわかる。

とはいえ、被害初期とは、スペクトログラムで確認する頭が働かないものだ。それよりも、何とも理解できない状況に頭が混乱?してなにも答えを出せない状態になったことは確かなことだ。録音できたと思って確認する時も加害組織の「手法」に見事に混乱させられた。

何が何だかわからない精神状態にすることも加害組織の意図したものだと考えれば、冷静さを失わせるような意図を持っていた可能性があると結論できる。結果的には何も判断できなかったのだ。

加害相手の声などを録音した経験のある被害者なら、うまくいかなかったと簡単に言っている被害者ほど、録音して証拠をとったと思い込むような幻聴生成をされても幻聴だとは分からないため、行動上で赤っ恥になるのである。私との違いは、私のように何も判断できない精神状態ではなく、加害者は●●●だと断定できる点だ。
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幻聴生成されると現実に聞こえる声や音と区別できないように聞こえる。もちろん、ヘッドフォンで確認したらヘッドフォンから聞こえるし、ICレコーダーのスピーカーから確認したらそのスピーカーから聞こえるのだ。

だから、意外に簡単にだまされるわけである。


◆声をどのようにターゲットに聞かせるか、その意図は何か?

第1セットでは、簡単に言えば私の声に対する反応が何が何だかわからないという意識のほかに行動に結び付いた意識が生まれ、それで録音して見たものの聞こえたものと異なっているものが聞こえて、何か真相を解明するような糸口が途絶えてしまった。

その加害方法は、単純な幻聴生成を
「そこから」声が聞こえるように聞かせるものだった。

だから、「そこから」を見て何か導き出せるような事柄はなかった

加害組織の意図として考えたら、私はただわからないままではなく、録音するという行動を起こしたことで結果的に加害組織は、私に幻聴を生成し、私の行動を誘導したと考えていいのである。ーーーそのからくりは、加害組織が私の性格などを事前調査ですでに知っていたこと、私の性格を利用したことだ。


加害組織は、幻聴ーーー聴覚以外の感覚も可能ーーーを生成し、ターゲットにそれを意識させ、そして行動させるということである。


客観的に言えば、加害組織は、ターゲットに加害に意識し行動するように加害を行うということに他ならない。

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ネットでは、いろいろな被害者が加害組織の目的などをブログなどに書いているが、馬鹿馬鹿しいものの言い方だけで他には何もない。その言い分の通りの目的のために、何の変哲もないただの一般人を何人も人員動員したりして些細な加害のためにやっているなどと考えること自体が浮いたものの考えに過ぎない。しかも被害が長期間になるほど陰謀論を基調にした考えを述べるようになっている。ーーー後の陰謀論を基調にしたものの言い方を私は誇大妄想という言葉で被害妄想と区別している。
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◆第2セットで会話の形にした意図

第1セットの後、夜食を食べ、寝る前にパソコンに向かいながらようやく寝ることになった時、布団の上から声が聞こえた。それを追い払うようにした後、布団から少し離れたところから声が聞こえた。「法師だ」と聞こえ、つづいて少し離れたところの感じで「法師だ」と聞こえた。凝視しても姿がないし、法師だ、と聞こえても自分が法師のまねをしたことを考えただけで、たぶん姿のない奴から自分のほうが見えるのだろう?と考えるしかなかった。

そのあと、電気を消し寝床に入って別の種類の声が聞こえてきた。女の声で枕もとに近い場所だった。

第2セットでは、驚いて飛び跳ね起きたわけではなく、ある程度冷静に会話することになった。

会話と言っても声を出さず、私が頭の中で考えたことに声が答えてくるものだった。

つまり、私の加害に対する反応は、第1セットとは異なり、第2セットの前半部分とも異なり、声を聴き、声が言葉として聞き取れ、会話した点が大きく進展したものといえるのである。


なぜ加害組織は会話するのか?

だが、加害組織は私のところにはいない。
声だけだ。それで考えられる想定は、声に驚くあまり逃避行動をとるような場合だ。第1セットの場合、逃げだすことなく聞いて、いろいろと意識して録音の行動をとった。

今度は会話だ。会話は、意志の疎通になる。だが注意せよ、ここにも加害組織の仕掛けがたっぷりとあるのは言うまでもないが、意志の疎通ができることは、次の疑問点が出る。


「なぜ、頭の中で考えているだけのものが相手に通じているのか?」

声が聞こえた時、私は「亡霊・・・・?」と考えた。その意識に素早く声が反応してきた。

だから、頭で考えていることが通じる、と直感的に判断することになり、ついでに亡霊じゃないかと半疑問で意識したものは、それに答えるかのように答えてきた。以降、
何となく亡霊のように判断することになったわけである。

つまり、相手の言動などから相手の素性を見つけようとする意識が働いたわけである。


会話となれば、人によって異なるだろうが、これもまた加害に対する行動を伴う意識である。基本的な加害の様子は、加害に意識的、行動的に反応することだが、それを加害組織は意図して行っているわけだから単純に言えば、加害によって意識的行動的な反応を誘導するものと考えられるわけである。


では会話のとき、私は何を行動したか?その答えはすでに出ている。ーーー会話することだ。


行動を誘導する意図があり、それで私は声と会話したと言えるのである。

その行動は、声だけの相手だが、重要な萌芽形態でもある。すなわち、後々の加害に対する行動により進展した形で現れ、さらに自分以外の第三者に対する行動に発展した。

第三者に対する加害での行動は、それで精神病院に処置入院になったり、身内に対して敵対的になったり、あるいは職場内や近隣に対して敵対的になったりするが、私の被害タイプでは、被害初期の前半部分は、自分自身の行動だった点でほかの被害者と異なる点になる。全員ではないが。


◆会話で声の相手から聞かされる
「内容」に対する私の反応

会話では、声が聞こえること自体も疑問だが、自分の考えるものが相手に通じて会話になる点も疑問だった。

だが、様子をじっくりと観察する意図なしに事態が進むだけ進む感じで進行しているだけでも、ある程度の内容は覚えているものだ。

その一つが、自分の家族の悪口を聞かされたことだ。それに対しての私の反応は、声の相手に聞かせるつもりのある意識部分とそうじゃない部分に分けて考えれば、女の声が家族の悪口を言ったときに私が女の声に答えるように頭の中で意識した部分は、私の加害に対する意識的な部分の一部分だが、それは行動としての会話の部分でもあるのだ。


言っている意味は、すごく簡単なことだ。会話自体が相手に対する行動だから相手が加害組織だから加害に対する行動になるのである。しかも相手にどんなことを言うつもりで頭の中で意識するかは、加害に対する行動を伴う意識であり、相手の声の内容を聞き取って理解している過程は、やはり意識したものとなる。

そういうわけで加害組織の声なら言葉として聞こえる限りは、言葉の理解の意識が働くということになる。

被害初日を分析すると、私が今まで思いもつかなかった加害に対する行動がようやく見えてきたといえる。

加害に対する行動は、必ず自分の意思に基づく。それを操られた、と考えるのが妄想である。その妄想は、自分の身のまわりの人間が加害を手伝っているように妄想する場合も、自分の意思とは関係なく操られて咳払いなどをしていると妄想することにも通じているのである。したがってまた、人間サイボーグを妄想するターゲット被害者マホロバやダミーを語った別の被害者も同様のことが言えるわけである。


私の被害初日の出来事は、それ以降の出来事よりも覚えているところが多い。被害初日以降は、断片的な記憶がほとんどだ。被害初日となる2015年元旦から5月くらいに思い出したことがあったと思うが、大部分忘れている感じで断片的な記憶しかなかった。

断片を思い出しておおよその流れをようやく思い出したものもある。しかし、問題の核心をつかめるような流れをとらえているとは言い難い。


◆被害初日の加害組織の意図

まずは、幻聴生成して状況に順応させるような要素を初日に経験させたことだ。

無かったのは、身体攻撃などの電磁波攻撃と呼ばれている類の加害方法だけだ。

幻聴、そして、会話。


会話となった初日で別の要素があった。会話しているときに足元のほうに聞こえた声の存在だ。

会話している女の声は、言葉が聞き取れていたが、会話をした点で加害に対する直接的な行動になった。しかし、足元に聞こえた声は、警戒していた。

つまり、後々現れてくるたくさんの声の状況の基本的な形態だと言えるのである。

相手にする声が、会話する相手であり、警戒心が薄い相手。それに対して会話しないし、警戒する動きを声で聞かせてくる。

足元の声は、言葉が聞き取れた時に警戒心が増した。

「あっちの部屋に行こうぜ」

女の声は、「悪い奴ら」の複数の集団だと説明してきた。

そこで私の意識は、警戒する相手とそうじゃない相手に声を分けて考え意識することになったわけである。この点は非常に重要なところである。

同じ加害組織の声として考えないのだから、加害組織の意図もまたその場で判断したものになってしまう。そういうマインドコントロールだと言えるのである。ーーー後でようやく分かったが、その様子を加害組織が被害初期のときにこう言ってきたのだ「すべてお前次第だ」と。つまり、私の加害に対する判断に従って加害組織が順応することだ。亡霊と思っていた時に亡霊にしてはおかしいと疑問を持つようになってから「実は亡霊と人間の共同組織だ」と言ってきたのだ。


聞こえた限りで対象の声を種類分けして判断する、それが加害組織の意図したものといえるのである。それは、加害組織の意図がわからないなら、自分の加害に対する反応から割り出せばいいということだ。

もっとも、聞こえた限りで即相手を判断することとは異なる。聞こえた限りで判断することが容易に被害妄想を取り込んでしまう原因となるのである。実際に私の被害初期は、容易に被害妄想を取り込んだことになったのである。


●何となく相手は亡霊だろう
●味方のような相手と悪い奴らとがいるようだ
●亡霊だから考えているものが相手に通じるのだろう


被害初日は、そんな程度の被害妄想だった。それだけで終わらないのが遠隔テクノロジー組織の加害組織だ。

基本的な被害妄想の取り込みは、加害組織が私に対する脳神経の神経信号レベルの観測技術で手に取るように把握できる。いわゆる人間としての精神レベルで把握できるという意味だ。

基本的な被害妄想を基にしてさらに積み上げを行うのが加害組織のやり方だった。

途中で亡霊の組織だけじゃなく、人間の組織もかかわっているように演じてきた。

時には、超能力者の声の相手が現れ、会話をした。「4人くらいいるんだ・・・お前、考えるな、考えると俺たちも聞こえるんだ、だからあまり考えるな」みたいな文句を言ってきたのを覚えている。


いろいろな加害方法のパターンとなるような演出方法もあった。インプラント説の被害妄想となる歯に仕込まれたインプラントを言ってきたこともあった。それで取り除こうとして歯に詰めたセメントをスケーラーで一部削り取ったこともやった。血が出てきて途中でやめたが、他の被害者が受けたであろう方法の典型的なパターンがわかるような演出があったのだ。

生体通信の被害妄想の基本は、感覚の送信というやつでどうにでも解釈できるが、要点は、加害相手がその感覚を
自分で作り出して送信するというものに過ぎないのだ。

「今おれは冷水を浴びながら精神統一して俺の心臓にくぎを刺しているのだ、だから痛いのだ、寒いだろう、冷水を浴びているからだ」


そんな感じの語りがあったが、被害初日以降の出来事だ。

被害初日だけでも加害組織の技術的な側面を抽出できたら、後々の加害方法にも通じるものだと言えるのだ。


基本は、加害されての自分の意識と行動、加害されての自分の行動を伴う意識を「誘導」されるとき、
被害妄想を取り込む瞬間が訪れるということだ。


他の被害者で被害初期のころ、鬼の首でも取ったかのように、加害相手の判断根拠を加害で与えられたにもかかわらず、でっち上げをやった被害者もいる。気づいていないのは、加害相手の根拠が加害組織によって加害されながら与えられたことだ。

声の感じを根拠にしても、それは根拠にならないのが遠隔テクノロジーの幻聴生成技術だ。

幻聴を聞かされて幻聴だとわかるようにやる場合もあればやらない場合もある。

ちなみに、加害組織は、幻聴を生成した時ターゲットがどのような意識で判断しているかつぶさに正確に把握できる。


幻聴の犬の鳴き声を聞かされて犬の鳴き声だと思い込んだターゲット被害者ネズキンのパターンだと幻聴生成の加害に対する意識が生まれ、次第に行動を伴うような意識が生まれ、ついに犬の飼い主の近所の親父に文句を言いに行った。

さらに次の加害が続いた。


基本的な被害妄想の上にさらに上積みした。私同様加害方法の基本的な流れは変わらないと言えるだろう。


◆認識論

具体的な出来事に物事の真実を極めるなら、
事実となるものの物理的な現象の場所を間違えてはならないのである。

私の場合は、最終的に自分の感覚は真実であるところを事実としてその物理現象の場所を自分の脳神経に定めた。

他の被害者の場合は、自分の感覚は真実であり事実であることを直ちに外的な現象にその物理現象の場所を定めた


なぜ私は自分の脳神経に事実の物理現象があると定めたのか言えば、外的に物質的なものがないと断言できたからである。その外的なものが臭いの元だ。臭いの元はないと前提すれば、自分の脳神経に臭いを感じた事実=物理現象があると結論したのである。

嗅覚でも聴覚でも同じこと。

聴覚ならターゲット被害者ネズキンでも同様の判断を下せるところがあった。それは、自分にしか聞こえないようだとわかったところだ。

だが、加害組織の幻聴生成技術は、証拠となるような録音で録音チェックして
証拠として聞き取らせるような幻聴を作り出せるのだ。ーーーターゲット被害者だけに。


私同様の結論を下せる経験は、他の被害者でも十分に経験していると推定している。

それだから、具体的な出来事から抽象する考察力が不可欠になるのである。

わからないものは、わかっているものから始める。だが、わかっているものは、加害ですでに判断材料が与えられるような集団ストーカータイプの場合だと、自分にしか聞こえない点を重要視して答えを出す必要があるのだ。そのためには具体的な出来事から分析するときに抽象力を使わなければならないのである。


答えは、その抽象力の結果から出てくる。

もっともらしいインプラント説妄想や生体通信妄想、マイクロ波聴覚効果説妄想では、いずれにしろ、
耳の蝸牛の振動で声や音が聞こえると言っているようでは、事実無根の決めつけを一方的に語るしかないのである。


そうそう、パテントコムの訴訟の提起だが、今年もまた不発弾処理になるだろう。まだやる気があるみたいだが、裁判にもならないような国家賠償的な裁判なら、弁護士もうかつに手を出すのは、よほど金が欲しいためのことでしかないように思える。わかっていて訴状の提出くらいはやってくれるかもしれないだろう。

もっとも、自衛隊のアンテナから出ている電磁波が、
たまたま自分に当たった程度で物を言う程度だろうから、弁護士も疲れるだろうと思う。自分の症状と自衛隊のアンテナとの因果関係をそれぞれ個別にどうやって実証するかだ。その実証なしに裁判官の心象程度で裁判が始まると考えるのは、愚かな考え方だ。


この記事での小難しい記述は、致し方のないことである。


答えは転がっているものではなく、頭を使って考えなければならない。子宮で物を考える頭脳では、男女平等ゆえに感情論的な被害の訴えしかできない。それ以外は、傷の舐め合い程度しかできない。


ターゲット被害者になったらよろしく!

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パケベックのハンドルネームで以下のブログをやっている。
コメントは、あちこちで対応するのが面倒になって、https://ameblo.jp/push-gci/のブログだけで対応することにした。メインブログ以外ではコメントは受け取れない設定にした。2019年10月10日。

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『被害初期のマインドコントロール 1』後書き

2021年01月08日 | 遠隔テクノロジー

記事『被害初期のマインドコントロール 1』の後書き

 

記事では、最初の加害方法の【幻聴生成】を中心にした加害組織の私へのマインドコントロールの視点から展開した。

 

 

 

幻聴生成とは、本物そっくりに聞こえる、幻聴とは思えない声や音を聞く感覚を作り出す技術である。

 

幻聴生成の使い方は、多岐にわたる。

 

私の場合の最初の幻聴生成の経験は、部屋の中の空間から聞こえる声だった。

 

その場合、聞こえた途端、聞こえた声にいろいろと意識が始まる。声が聞こえていろいろと考えることよりは、恐怖だった。

 

そんな単純なやり方でも、加害組織は加害組織の目的にしたがって私をターゲットにして幻聴を聞かせたのだ。

 

幻聴生成だとわからない被害者もいる。近所から聞こえる声や音がそれだ。

 

わかっていないのは、普段聞き取っている声や音を幻聴にして聞かせることが可能だということだ。わかっていないから「耳鳴りだけ」と言うのだ。

 

録音して、自分で確認出来た時、それは普通に聞こえる声や音だと思い込む被害者もいるだろう。

 

まさか、録音を確認する際に聞こえる声や音も幻聴で作り出したものだとは思わない被害者なら、幻聴生成による加害でマインドコントロールされていることすらわからないことになるのだ。

 

意味が分かれば、ICレコーダーのスピーカーから聞こえる声や音が、加害組織が脳内に作り出した幻聴だとわからないことになるのだ。ICレコーダーのスピーカーだけじゃない、パソコンに取り込んでヘッドフォンで確認する時のヘッドフォンから聞こえる声や音も加害組織が幻聴を作り出してターゲットに普通に聞こえた声や音だと思わせることが可能なのだ。

 

加害組織の技術をマイクロ波聴覚効果説が正しいと思っていれば、身の回りに加害組織の「派遣部隊」や「工作員」や「協力者」がいると妄想できる

 

加害組織の技術は、マイクロ波聴覚効果説のような普通の物理現象・知られている物理法則や技術ではない。

 

私も被害初期は、マイクロ波聴覚効果説のように耳の蝸牛を振動させる物理現象当然のこととして聞こえる声を聴いたのである。

 

どうして「当然のこととして」と大文字で示したか。

 

一つは、加害組織の技術がどんなものなのか知らないが、当時の経験上は、当時の自分の知りえる事柄として加害組織の作り出した幻聴を普通に聞こえる声として考えたからである。

 

だから、最初から私は、加害組織の作り出した声を幻聴としては考えず、普通に聞こえる声として判断したのである。

 

当然、録音に成功したら録音をチェックする。ところが最初に躓くように加害組織は聞こえたものとは別の音を聞かせたのだ。

 

声を聴いたのに音が聞こえた。どこにもその疑問を解消する答えがない。

 

もう一つ、私は最初から加害組織の作り出した声を作り出した声に考えず、聞こえた声として考えた。

 

その意味は、私は最初からーーー仕方のないことだがーーー偏見で物を判断していたのである。

 

裏を返せば、加害組織は私に最初から偏見でしか判断できないような幻聴の聞かせ方をした、ということになるのである。

 

加害組織がターゲットに幻聴をどのようにして聞かせるのかは、とても重要な要素を示しているーーーターゲットに対するマインドコントロールの方向性を。

 

ここで、解題すれば、加害組織はなぜその声を、その音を聞かせたのか、その理由がターゲットにされた自分自身の反応の内容に反映されていることである。

 

何らかの加害で自分がどんな反応をしたのか、よく考えれば、ーーーー覚えていればの話だがーーーー加害組織は何を目的にその加害方法をやったのかが見えてくる、ということだ。

 

加害されて自分がどのように意識し、どのような感情が出て、どのように判断してどのように行動したかに加害組織の意図が反映されているということだ。

 

それとともに、加害されてどのように意識し、どのように行動したかで、加害組織のマインドコントロールの意図した内容が反映されていることだから、結果的には、ターゲットにされれば加害に対して何らかの行動をやってしまうということになるのである。

 

ここでも「やってしまう」を大文字にしたのは、加害に対する敵対的な行動でも逃避的な行動でも萎縮するような行動でも、自分の性格上、自分の意思に基づく当然の結果となることである。

 

やってしまうことといえば、以前取り上げたターゲット被害者ネズキンの妄想の分析に示したような隣近所の嫌がらせ風の音や声で隣近所に3回の主要な行動をやってしまったように、やってしまう要因に加害とともに自分の性格もあるということだ。

 

 

 

 

それだから、以前から加害組織のマインドコントロールは、ターゲットの性格を存分に利用すると書いてきたのである。

 

注意点は、加害で行動する時、その行動を加害組織に操られたと考える傾向が、一部の被害者に横行していることだ。一例としてあげれば、私がパープー女と呼んでいるターゲット被害者KUMAのような考え方がそれだ。

 

 

 

よく心得ておくべきことは、加害で加害に対して被害者が行動する時、その行動は、その被害者の意志で行動しているのであって操られて夢遊病者のように行動するわけではないことである。

 

だから、ターゲット被害者ネズキンもやる気で隣近所に出向いたのである。

 

結果は、ありもしない事実をでっち上げたことにしかならなかったのである。

 

 

しかも隣近所に対するでっち上げを一度は録音をしてそれを根拠にして近所に出向いたのであるが、当人のブログ記事には、録音の証拠を隣近所や仲介した町内会長に聞かせたことは一つも書いていないが、聞かせたからこそ、近所と町内会長が聞こえた声の声紋とネズキンも確認済みの声の声紋との不一致を解消するため、音響研究所に持ち込んで声紋チェックをやったのであったが、それもまた加害方法としての幻聴生成のやり方でもある。

 

幻聴生成のやり方次第でいろいろなバリエーションがある一つの実例でもある。もっとも、ネズキンの声紋チェックのための音響研究所での確認作業は、ネズキンに対する幻聴の生成と録音機から聞こえる声を脳神経上で遮断する神経コントロールを同時にやっていた可能性がある。

 

同時に二つの神経コントロールをやる方法だが、私の場合、視覚でやられたことがある。一度見たものを画像保存し、次に見続けているものを脳神経上で遮断し、保存画像を見せ続けるという手法だが、ネズキンの場合は聴覚でやられた可能性がある。

 

 

 

だから、町内会長の仲介で話し合いの場という場面で、ネズキンが町内会長にも近所の奴にも聞かせたところ、近所の奴とは異なる声が録音されていたのを確認したが、ネズキンには近所の奴の声が聞こえていたということだ。

 

録音確認で聞こえる幻聴という方法は、私の被害初日に経験した。

 

聞こえた声が電子音になっていて、何が何だか分からなくなったのだ。もっとも、それ以降の録音チェックでは、声が録音されているのを確認できたものがあったが、内容がもともとバカバカしい喋りでしかなく、証拠には使えない代物。しかも一か所録音に変な部分があった。よくわからないまま、使えぬ代物は削除した。

 

幻聴ひとつでいろいろなマインドコントロールが可能ということだ。

 

驚かせる幻聴もあった。被害初期の時期でネズミ取りシートにネズミが引っ掛かっていた。すごいネズミの鳴き声。殺して外に捨てたが、その後そのネズミの鳴き声をその場所に行ったときに殺した場所のところからーーー床の上ーーーネズミの鳴き声が聞こえたのだ。姿がないのに。びくっと体が反応した。固まった感じだ。

 

その時のネズミの鳴き声は、もちろん、本物と区別できない音量と明瞭さがあったのだ。

 

こういう驚かせる目的で幻聴生成もあるが、ネズキンの実例で示した「バチバチ音」は、もちろんネズキンがその音の正体を聞いた途端判断できないことはないのだ。

 

ネズキンも驚いただろうがそれだけではなかった。近所に3回目の文句を言うための出向きをやったのだ。バチバチ音がスタンガンの音だと私は考えているが、スタンガンといえば、警備員もご法度にしているところもあり、問題は、その音をおそらくはネズキンの位置から直近で聞かされたはずだ。知っているなら、のけぞるだけでなく、危機感・恐怖を味わう。

 

だからネズキンは3回目の近所への突撃を開始する動機になったのだと私は分析したのである。

 

私の場合は、驚くだけで終わるが、ネズキンのようにすでにマインドコントロールされている意識状態では、即行動の動機になるのだ。加害に対する行動の。

 

性格が出れば、同じ加害方法も被害者それぞれということだ。

 

マインドコントロールによる被害妄想意識が最大の被害なのかわかるだろうが、単純な方法だが、技術そのものは、知られているものではないから真相を理解することが困難になる。

 

後書きにしては範囲を広げたが、マインドコントロール、とても容易にやれることがわかれば、一歩くらい前進できるだろうが、被害意識に凝り固まった被害妄想上では、単純な被害の訴えが無意味だとわかれば、より複雑な被害妄想を陰謀論から借用してより大きな加害組織を説明する誇大妄想に表われるということだ。

 

ターゲットにされたらよろしく!

 

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被害初期のマインドコントロール 1

2021年01月03日 | 遠隔テクノロジー

被害初期のマインドコントロール 1



2015年元旦から遠隔テクノロジー技術を使う組織のターゲットにされた。

その時の加害方法は、幻聴生成の技術適用※だった。

※「適用」という言葉を使うのは、加害組織の目的から言えばその言葉が最も適切だからである。


最初の声は、床の上から聞こえた。鳥肌を立てた。そして、その声の出所に近づいてじっと見つめた。


それからもう5年が経過した。



≪精神的な衝撃とマインドコントロール≫

最初の加害方法で「衝撃」を受けた。恐怖でもあった。同時に普通じゃありえないものだった。声の出所からの姿はない。

すでにその最初の声でマインドコントロールが始まった。すなわち、加害組織による私へのマインドコントロールがその一言で始まったのである。

マインドコントロールは、【何かしらの意識の方向に】ターゲットの意識をコントロールすることである。

遠隔テクノロジーの技術を使ったマインドコントロールは、技術を適用し、それでターゲットが【自分の感覚に基づいてものを考える】流れを利用することである。


◆被害初日の様子

最初の1回目の声で【声に驚き】、【声の方向を確認】、【姿がないことを確認】した。

次に【聞こえた声の感じを頭の中で思い出しながら確認】し、【一体なんなのかを考えた】がわからず、突飛に【もう一回あるかもしれない】と考え、ICレコーダーの録音スイッチを入れた。

数分後、2回目の声が聞こえた。

2回目の声のときは、驚き・恐怖心は薄れた。【声の出所が1回目と違う】ことを確認、声の感じは【1回目と同じ声であることを確認】し、声の出所が天井付近のため、天井付近の壁などの様子をじっくりと見つめて表面スピーカーのようなものから聞こえたものではないと【漠然と考えた】。

2回目の声に対して同じ声の感じだが、【1回目と同じく言葉としては聞き取れなかったがバカにするようなイントネーションを感じ取っていた】。

そして、ICレコーダーをパソコンの繋いでファイルを取り込み、パソコンのアプリで再生し、ヘッドフォンをつないでヘッドフォンで録音をチェックした。

録音をチェックしたら、聞こえたはずの声は録音されていなかったが、電子音のような音が確認できた。

そこで【なぜ録音していないのか、なぜ電子音が入っていたのか】疑問に思った。考えても答えは出ないため、漠然とした精神状態でそのファイルを削除してしまった。


◆第一セットの幻聴生成の分析

録音で聞こえた電子音のような音は、幻聴生成したもの。1回目の声も2回目の声も同じく幻聴生成されたもの。

それで最初の出来事が終わった。

マインドコントロールは、何をコントロールしたか?

すでに示したように声を聴かされて声に対して精神的な恐怖心が生まれたことも幻聴生成による意識の一つであり、恐怖心の意識を幻聴生成で作り出したことである。ほかにもICレコーダーで録音してみようとか、もう一回聞こえるはずだとかの予測もまた幻聴生成による意識である。

間違えてはならないのは、コントロールされた意識は、私の性格からして当然ありうる結果だということであり、操られてその意識を抱いたわけではない。

恐怖する意識、声に対していろいろと考える意識が働いた。しかし、一体なんなのかの意識は、疑問だけで答えを出せない結果となった。

ICレコーダーで録音チェックして電子音のような音を確認した経緯までをマインドコントロールのための加害の『1セット』と呼べば、1セットでのマインドコントロールは、もっとも簡単なマインドコントロールだといえる。

1セットのマインドコントロールで私の意識に【もう一回あるかもしれない】と考えたものは、マインドコントロールの手法として考えれば、私に私独特の意識のコントロールをしたのと同じことになる、ということが重要な点となるのである。


◆集団ストーカータイプのマインドコントロールとの本質的な違い

では、集団ストーカータイプのマインドコントロールはどうなのか?

簡単に言えば、声や音を聞けばそれがなんなのかわかるように加害するから、加害組織がターゲットをある意識の方向に振り向ける意図がターゲットが聞き取る声や音に既に含まれていることになる、ということである。

つまり、声や音が加害のようにターゲットが理解することを前提していることになり、ターゲットが知っている声や音を幻聴生成して聞かせることとなる。


私の場合は、聞こえただけでは言葉として聞き取れるものはなかったが、声のイントネーションからバカにしたような言葉として聞き取った。しかし、言葉としてちゃんと聞き取れなかったことよりも、部屋の中の空間中から声が聞こえ姿がない点が最も意識を集中する点になるのは分かっているはずだ。加害組織の意図が、声自体の言葉よりも、音自体よりも、聞こえた時の状況がそもそも不可解であることを意識させる意図を含んでいたことになるのである。


単純な、些細な違いであるが、教養のない人間には細事の詮索をしているように読めるだろうが、マインドコントロールの手法としては、本質的なところである。つまり、テクノロジータイプと集団ストーカータイプの本質的な違いが、ターゲットに幻聴生成する時の意図を声や音に含ませているものが本質的に異なるということである。


幻聴生成から始まった加害方法は、第一セットでいったん終了、その日の夕方くらいから始まり、時間にして15分程度。さらに夜飯を食べた後、第二セットの幻聴生成が始まることになる。

◆第二セットの幻聴生成の分析

夕食後、今度は寝るときに、布団の上で最初に聞こえた感じの声が複数遊んでいるような感じの声が聞こえた。

第一セットで聞こえた声と似た感じの声だが、今度は複数で声が出ている最中に見下げるように声の出所を見ていた

第一セットとの状況の違いは、声が聞こえる最中にその声の出所を見ていることだ。

第二セットの幻聴生成でも加害組織の意図は貫かれていた。要するに、【状況がそもそも不可解であることを意識させる意図を含んでいた】。

第二セットの幻聴生成は、私の行動としては、声を追い払うようにアニメで見た法師のまねごとをやったことだった。するとぴたりと声がやんだ。

しかし、今度は布団のわきのほうから声が聞こえた。

「法師だ」

さらに少し間をあけてその近くから似たような声「法師だ」

今度は言葉がよく聞き取れた。布団の上で遊んでいる声は、聞き取りにくい言葉、しかし、イントネーション的に遊んでいる様子がわかった。

ここでのマインドコントロールは、同じように不可解さのある漠然とした理解を意識させるような方法。だから、声が聞こえ、漠然として理解し、行動した。

第一セットでの行動は、ICレコーダーによる録音とそのチェックだった。

第二セットでの行動は、声を追い払う動作をさせることだった。

第二セットはまだ続いた。法師だ、と聞き取れた言葉の後、なんだかんだと寝ることにした。声が聞こえた布団の上に寝ることになったが、何も見えないもの、気にはなるが寝た。

そしたら枕元に女の声が聞こえた。

「怖がらなくていいのよ」

それを聞きながら亡霊と思った。すると女の声が、

「亡霊なんかそこらじゅうにたくさんいるのよ」

と心を読み取ったかのように即答してきた。

これ以降、いくつかの会話がいわゆる脳内会話と呼ぶもので行われる。

自分のほうは意識するだけでいい。その意識は、言葉で心のつぶやきをする感じだと思えばいい。しかも声の相手に言うような意識を持って意識した言葉に答えてくる、と思えばいい。

女の声でしかも亡霊のように考えたためか、声の出所を見たいのが心情だろう。見てみた。

すると女の声が1メートル以上離れたところから

「見ないで・・・怖いから」

見ないようにしてきたら元の場所から声が聞こえた。

なぜ怖いのか理由も言ってきた。むろん特別役に立つものは言わない。

女の声と会話している最中、足元のほうから布団の上で遊んでいた声が、複数聞こえた。言葉は聞き取れないが、こっちに何か言っている様子はなかったと思うが、その声の方をじっと見ていると

「あー、あいつら・・・」

数字を数える声が女の声から聞こえた。

「全部で7つの集団。悪い奴らよ」

そのあと、足元の声の集団は聞き取れる声を聴かせた。

「あっちの部屋に行こうぜ」

それに女の声、

「あっちの方で何か悪いことするみたいね。」

女の声とその後どのくらい会話したか忘れたが、心境としては、よくわからないが、亡霊なんだろうと直感したとおりに思い続けるしかなかった。

マインドコントロールとして考えれば、会話まで進めたことに意図が含まれているとすれば、一体なんだろうかだ。

幻聴で声を聞かせてマインドコントロールする時、コントロールそのものは、聞いた限りでターゲットが理解し得るものに一致する。

だから、集団ストーカータイプの場合、声でも音でも誰の?何の音?がわかるようになっているからターゲットにされれば、相手がわかることになる。

私のような被害タイプでは、マインドコントロール自体が集団ストーカータイプと本質的に異なり、聞こえる限り理解しようとしても、漠然としたもの、でっち上げでもデマでも何でもいいもの、亡霊とか宇宙人でもいいのだ、わかったと理解しても特別断定にはならないものにしかならない。

要するにわけわからなくても聞こえる限りで理解可能なものに限られる。

1 声の出所

2 声の性別

3 声の種類

4 言葉の内容

5 声の感じから受ける印象

それらがわかったとしても特別断定することにはならない。

会話では、はっきり言って警戒すべき声の相手のはずだが、最初に「怖がらないでね」とクギを刺してきた点を考えれば、多分、それなりに恐怖を感じていたのだろうことが言える。ーーー女の声が聞こえた時に恐怖しただろうが、その時の感情は覚えていないことが多い。

そして、会話では女の声に対して足元のほうの声が対照的に聞こえたことで、マインドコントロールが二つの対照的な声を聞かせる手法として貫かれることも含めていたと考えている。


つまり、休む暇がないくらいの状態になる前に、加害組織は私に基本的な様式を提示する意図があった可能性もあるが、第二セットでの一連の様子は、それ以降にも受け継がれてより発展したものになったのである。

言い換えると、マインドコントロールとしての様式は、基本的なものをベースにレベルアップする感じだといえる。

基本的に会話を行い、女の声に相当する役割が変更されたり、女以外の警戒する声の相手が変更したりしながら、その都度、一つのセットをなして加害が進められたことである。


第二セットでのマインドコントロールの要素は、会話で一つの頂点をなした。なぜなら、第一セットではただ一方的に聞こえる声を聞き取り、それで自分がいろいろと考える意識を働かせるだけだったが、結果的に自分なりに声を聞き取り、考え、それで一つの行動を起こした点は、全体に貫かれている傾向だったのである。


ここでマインドコントロールを要約して言えば、

1 幻聴生成などの与えるものをターゲットに意識させること

2 ターゲットにされて幻聴生成などで感覚からくるものを基にいろいろな意識を働かせ

3 何らかの行動になった

という流れでもある。

マインドコントロールは、何らかの感覚を遠隔から脳神経の特定部分に物理現象を起こしてターゲットに感覚を意識させるが、すでに生成した感覚自体に意識する材料が含まれている。それがわかったうえでターゲットにいろいろな感覚を生成してそれでターゲットに意識させることでターゲットの意志による行動を起こさせるものである。

したがって、ターゲットにされれば、自分の意志で何らかの加害に対する行動を起こすことになる。その意味は、心が操られて意志がないかのような意識で行動を起こすわけではないということである。あるいはまた、体が操られて行動を起こすことではないということである。

操られたという言い方をする被害者の心情は、自分の意志でやったことの意味が分かった時、自分のやったことを隠すためである。卑しい心は、自分のしたことに責任を論じることはしないで他人に、加害に罪を擦り付けるような被害の表現を書く。

卑しさの心は、その人の心であり性格の一部分である。加害組織はその性格を利用すると卑しさが噴き出るように加害を行うから加害に対する行動は、卑しさによる行動を含んでいることになり、行動の後は、自分の行動に覆い隠すものがあれば、自分の責任よりも加害相手の責任をくどくどと書き込むようなブログ記事になる。責任のなすりつけは、自分の行動が操られたものだと説明するところに表現される。

例えば、集団ストーカータイプだと近所の騒音などに録音の証拠まで作って相手に突き付けたが、証拠を突きつけたことはブログ記事には書かないところに現れる。

例 ターゲット被害者ネズキン、KUMA

録音の証拠を相手に突き付けて赤っ恥になったような出来事をブログ記事に書くことは絶対にしない。赤っ恥になったのは、録音のチェックをやって聞こえたのを確認できたから、相手に突き付けて加害をやめるなりの要求を出したが、相手が録音されていないことを逆に突きつけられて、それで第三者に録音の確認を求めてもやはり聞こえないと言われて、結果的に赤っ恥になり、やっていたことの意味を理解したことになったからである。要するに、何もないのに相手の罪をでっち上げた事実を認めざるを得ないことで、穴があったら隠れたいところ隠れる場所無く、被害を記事にしても肝心な被害※を書けないようになったのである。


※集団ストーカータイプの被害者がよくわかっていないのは、録音の証拠を相手に突き付けた時の状況で自分の行動が、録音チェックで幻聴を生成されたことを加害として十分に認識していない点だ。それがわからず、そこで卑しい心の被害者は、卑しい心を鋭く相手に示すようになる。その一つが、相手に聞かせたのに聞こえないふりをされた、という場合である。自分にしか聞こえていないことは、うすうすながらわかっていたはずだ。



◆第二セットまでのマインドコントロールで新たに追加された要素

枕もとの女の声との会話は、頼れるような感じの声と会話した点が特徴だといえる。頼れる相手の声との会話は、マインドコントロールの手法で考えれば、一つの要素でもある。

マインドコントロールとして頼れる相手の声との会話は、自分の意識がその声の相手を頼っている形になっている。対人関係としては、行動と同じ意味を成すことである。

つまり、会話自体が行動と同じ意味になることだ。敵対的に会話することも、何か聞き出してやろうと企てながら相手と会話することもターゲットにされた中での加害に対する行動になってしまうのである。

なぜなら、加害に対する行動という点から言えば、会話は対人関係であるからだ。

私の被害タイプには、声の相手との会話が常時ある。したがって、加害に対する行動にもなるから私の場合、ほぼ隙間なく会話状態になったため、常時加害に対する行動をしていることになる。

加害に対する行動として、会話の形式があるといえるのである。

では、会話をしないようにする場合はどうか?会話するように声の相手が話しかけてきた場合、会話するものじゃないと会話しないようにすることはどういうことなのか?

答えは、無視もまた加害に対する行動になるということである。

さらに私の場合、第二セットまでを考えれば、女の声に対して別の声が対照的に聞こえた。私は私なりにその状況を意識する結果になる。

つまり、新たに加えられた要素の会話のほかに別の存在を意識するように仕向けられたことを意味する。会話の相手以外の別の存在は、声を聴くことで意識することになる。つまり、マインドコントロールは、このように簡単にマインドコントロールの結果として、複数の声の存在を複数の相手となる声の存在に意識することになったのである。

第二セットまでは、女の声に対して足元の声は、ただ聞こえるだけだが、「向こうの部屋に行こうぜ」とか女の声が「悪い奴らよ」と聞かされたことで自分には警戒する相手として意識することになったわけである。

声の相手を頼れる相手と警戒する相手に区別するのは、私のほうの加害による理解でもある。したがって、加害の理解は、同時に加害に対する意識を生み、会話では、加害に対する行動のようになる点が、遠隔テクノロジー技術によるマインドコントロールの神髄となりうるのである。


≪初日のマインドコントロールの意味≫

結果的に会話まで進んだ被害初日。

私の性格を利用したマインドコントロールだといえる。だから、声が聞こえた時の最初に恐ろしくなって部屋から逃げ出すようなことはしなかった。逆に録音をやった。

寝るときの枕元の女の声に対しても同様に逃げずにその場にとどまり、会話した。

結果的に私の性格からそうなったといえる。もちろん、私の経験も私の性格に絡んでいるから経験から言えば、逃げたりすることなく、家族に対しても出来事はしゃべることはしなかった。

自分だけの経験だった。

加害に対して私の印象は、得体の知れない声の存在を意識しただけで身体的な危害が無かったから何となく時間が過ぎたようなものだった。


第二セットまでの経緯が表わしているのは、その後続く加害方法の基本形態が行われたことである。

会話での味方のような相手と敵対する相手との二つの存在を意識するマインドコントロールである。


被害初日以降、記憶が定かではないが、2日くらい続いたかもしれない。第二セットまでをステージ1とすれば、ステージ1は、ストーブの固定位置から聞こえる声の登場とそれまでの声が消えてなくなることで終了した。

これ以降の区分けは、貧乏暇なしのように続けられる会話や電磁波攻撃で記憶が定かではないためできない。考える余裕は一瞬の思い付き程度。しかも亡霊だと相手を漠然として判断していたから自分の見聞きしているものが声の相手に言い当てられても特別心配するようなことはなかったが、自分の心に隠せるものがすべて消えるまでは、日数をかけたと思っている。


今回は、自分の被害初期を材料にしてマインドコントロールの側面から記述してみた。

他の被害者にとっては、つまらない内容だが、細事の詮索に関する考察過程は、できる限り厳格に行わなければならない。


何はともあれ、ターゲットにされたらよろしく!

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遠隔テクノロジーの加害方法 改訂1

2020年12月14日 | 遠隔テクノロジー

この記事は、以下の記事の改訂版。

 

遠隔テクノロジーの加害方法

2020-1221微修正

 

≪加害の理解のための基礎≫=≪遠隔テクノロジー技術の概要≫


1 遠隔テクノロジーと名付けている加害組織の技術は、遠隔から電磁波のようなものを使っていると考えているが、電磁波のようなものと言っているのは、具体的に断定できないが、遠隔から可能になるものは電磁波しかないからである。(その電磁波は、科学技術上の重大な発見を含んでいると推定している。)

2 加害組織が使う電磁波の特徴は、マイクロ波聴覚効果のように耳にある蝸牛の物理的な振動を起こすものや皮膚上の物理的な変化を起こすものではなく、脳神経の細胞に物理現象を起こすものである。

3 さらに脳神経の精神活動すべてを正確に観測するために、おそらくは神経細胞に対して電磁波を照射してその電磁波の反射と透過の観測によって神経信号レベルと同等の神経活動を観測する技術である。

注ーーーこの考え方は、マイクロ波聴覚効果の言うレーダー波による脳波の観測と一面的に同じである。ただ、私の定説は、マイクロ波聴覚効果説が言うようなレーダー波による脳波の観測とは異なり、電磁波の透過・吸収・反射の3つの物理現象から脳に対する人為的な神経レベルの生成と神経レベルの観測を同時に行うと推定している。


4 加害方法は、遠隔テクノロジーを使う組織による特定人物への技術適用のすべてである。したがって、ターゲットにされた人の被害と思うか思わないかの基準ではない。

5 ターゲット・・・加害組織のターゲットにされた個人である。推測にすぎないが、集団ストーカータイプやテクノロジータイプの被害者を含めて加害組織は広範囲にたくさんの人の中からターゲットにする個人をサーチして探し出すと考えている。


6 遠隔テクノロジーで使われる電磁波の特徴1・・・その電磁波は、ある程度の範囲に照射され、ターゲットにした個人の脳神経にのみ作用する。さらにターゲットにされた個人の脳内の神経信号のみを観測できる。それゆえ、ターゲットの脳の特定部分の神経細胞に物理現象が起こされる。

7 遠隔テクノロジーで使われる電磁波の特徴2・・・電波形式などの詳細は分からないし、不明。衛星を使っていると憶測している。したがって、照射範囲は、かなり広大かもしれない。

8 遠隔テクノロジーで使われる電磁波の特徴3・・・電場形式の詳細が不明でも、単位時間当たりのデータ処理能力に求められる大きさから考えれば、周波数も高く、反射する性質、透過する性質、および人体の細胞などに吸収される性質を実現するものだと考えられる。したがって、デジタル化されいると推測している。


9 遠隔テクノロジー技術の電磁波は、ターゲットにした個人だけに作用し、さらにその個人の脳神経の特定部分に物理現象を起こし、その部分の神経細胞から正常な活動の神経信号が改変されたり、あるいは、質的に異なる変化を起こされてターゲットの脳で認識される。


10 加害組織の技術の概要から言えることは、加害組織がターゲットに何らかの技術適用を行うとき、ターゲットに現れる効果を正確に観測できることだから、感情的にも感覚的にも意識面でも精神面でもターゲットの様子を正確に観測できることになる。したがって、加害の聴覚生成などでは、ターゲットが聞き取っている様子は手に取るようにわかるだけでなく、どのようにとらえているかの意識面も正確に観測していることになる。

11 加害組織は、遠隔テクノロジー技術をターゲットに適用する時、マインドコントロールを行う。マインドコントロールは、単純な意識の振り向けから始まり、もっと高度な人間臭い意識の誘導を行う。

12 マインドコントロールの神髄とは、結果的にターゲットにされた個人の性格などを利用して加害相手の特定とその相手に対する行動を誘導することになる。

12 大部分のターゲットは、集団ストーカータイプと呼んでいる身近な加害相手の妄想を加害されながら取り込むように仕向けられる後により大きな加害相手の妄想を取り込むように誘導されていると考えている。後のほうの妄想は、加害組織を知られたものから特定するところの単純な内容である。

13 元の被害妄想は、身近な特定人物だった妄想から身近に起こっている事件や社会的な出来事に加害組織が絡んでいると妄想するものに発展・進展・変化している傾向がある。

14 集団ストーカータイプと呼んでいる被害妄想タイプと私が経験したような亡霊や宇宙人、超能力者のような超常現象風の被害妄想タイプの2タイプがあるが、タイプを区分けする指標は、身近な加害者がいると妄想するかしないかの違いである。

15 集団ストーカータイプの被害妄想の被害者は、テクノロジータイプの加害方法も併用して受けることが多い。単純に言えば、加害がターゲットの認識で不可解に認識するか、普通のこととして認識するかの違いでしかない。

16 特に聴覚生成の加害方法は、近くの人がしゃべったように幻聴生成できるし、何もないところから声・音が聞こえるように幻聴生成できるから集団ストーカータイプの被害者は、テクノロジータイプの加害方法も併用して加害されるということである。

ちなみに私の場合は、集団ストーカータイプの加害方法をほとんど経験していない。

17 私が最初に受けた加害方法は、超常現象タイプであり、テクノロジータイプだ。そのため、加害している相手を身近な人間だとは全く考えることがなかったし、加害方法も身近な相手を思えるところはなかった。しかし、後に集団ストーカータイプの特徴といえる身近な存在の加害相手を自衛隊だと妄想するようになった。

18 なお、ネット検索で調べてから技術論的には、最初にマイクロ波聴覚効果説を取り込んだ。ーーー現在ではそれらの被害妄想は、
すべて除去済みである。

===================================================
2015年1月から私が受けた加害方法を以下に掲載しておく。

≪生成した聴覚≫

■生声・・・非常にリアルな声。声の出所の方向性、距離感も明瞭。言葉も聞き取れる。経験した声は、男の声。会話の相手。

■生声に近い感じの声・・・リアルに聞こえる点は同じだが、声の音量がやや小さい。方向性も距離感も明瞭。言葉も聞き取れる。経験してきたものは男女、知っているタレントの声など。会話の相手。微妙に生声とは異なるところを感じる。

■声質と音量をかなり失った声・・・現在の主要な会話の相手の声。2015年6月?以降からだろうと思う。声の質感がほとんどないが微妙にある。音量は極めて小さい。方向性と距離感が微妙にあるーーーなんとなくわかる程度しかない。リアルさもないので口調の調子が不明瞭で起伏に富んでいない。

■周りから聞こえる声1・・・言葉を聞き取れるものとそうじゃないものがあり、聞き取れるものは周りから聞こえる連続した環境音でその環境音を明確に認識できる音源に混ざりこんでいる感じで聞こえる。例ーーー踏切のキンコンカンの音、トラックなどが道路を走っている音、風の音、シャワーが洗面器などにあたる時の音など。

■周りから聞こえる声2・・・短い環境音に混ざりこんで聞こえる声で口調がわかる感じに聞こえる。しかし、言葉は聞き取れない。例ーーードアを閉めるときの音、床が軋むときの音、腹がグーグーなる時の音など。

▼頭の中で意識する時の聴覚っぽい感じの声・・・心の中で言葉で意識する時の聴覚を含んだような声で生成した聴覚とは異なる意識の声のようなもの。特にうとうとしているときに頭でいろいろなことを言葉を使って考えているときの意識と同じものを生成される場合。最初は、自分が考えていたように思っていたが、加害組織が生成したものだとわかった時があった。覚醒時には、意識を生成されるとわかる場合がほとんどである。

■リアルなネズミの鳴き声・・・ネズミをとらえて始末する時にギャーギャーと鳴き声を聞いた後、ネズミを始末してなくなっているときにその場所からそっくりの鳴き声を聞かされた。非常にリアル!2回目3回目は、2回目が同じところから聞こえたが音量が半減した感じ。3回目は、別の場所で聞かされたが、さらに音量が下がった感じ。

■電気機器の音・・・パソコンの警告音と同じだが、最初から聞こえた音量が小さかった。それでも最初は本当に警告音だと思った。そのほか、ガスレンジの操作音。それも音量が小さい。

■ヘリコプターの飛行音・・・最初聞いたものはリアルだった。飛んでいる場所もよくわかった。飛んでいるヘリコプターの音で利用していたのは、陸自のUH型ヘリだった。2回目もよく聞こえた。ただし、飛行を確認することができなかった点で不審点があった。ヘリが移動する感じの飛行音が聞こえていた。以前聞いたことのある音によく似ていた。ちなみにヘリの音でだいたい機種などがわかる。

■体の表面から聞こえる声・・・声はアニメのムーミンの声。胸あたりから聞こえた。声は声質を聞き取れるし、リアルさもある。生声よりは音量は小さいと思う。

■虫の音・・・音量は似た感じかもしれないが、虫なので移動しているように聞こえる。虫の声は、たぶんアブ?あるいはカメムシだと思う。

◎そのほか特筆するような声1・・・真後ろから怒鳴り声、声は自分の声によく似ていた。びっくりして体が飛び跳ねた。

◎そのほか特筆するような声2・・・車に乗っていて助手席から家族の声と思える文句のような声を聴かされた。ムカッとしたが、家族の口元を見るとしゃべったようには見えず、様子も同様。声を思い出すと口調は文句を言ったものでも、言葉がよく聞き取れていないし、声自体、微妙に違った。

◎そのほか特筆するような声3・・・枕元の女の声。声の位置が直視したら1メートルずれたところから聞こえた。直視しなければ戻った位置から聞こえた。

◎そのほか特筆するような声4・・・ストーブの固定した位置から聞こえる声。自分が部屋のあちこちに移動しても定位置から声が聞こえる。方向性と距離感も明瞭だが、声の感じは、周りから聞こえる声1のタイプ。この場合、ストーブの後ろにあるファンの音に混ざりこんでいるが、変声器を使ったような声。男の声のように聞こえていた。

◎そのほか特筆するような声5・・・被害初期の最初に聞こえた声で言葉は聞き取れないものと聞き取れたものがあった。聞き取れなくても口調がわかるもの。アニメでの主役・脇役以外の声で特徴が目立つ。方向性もあり距離感もある。


≪生成した聴覚による私の反応≫=≪被害初期から被害初期の終わりまで≫

 

1 最初の衝撃ーーー部屋の中の空間中から聞こえた声に対しての自分の感情的な反応は恐怖心鳥肌。一体なんなのか考えたが、録音で確認したら声ではなく電子音が聞こえた。それでまた別の衝撃のような「なんだかわからない不安感?恐怖心?」が生まれた。答えの出ない疑問。

 

2 会話の始まり時の心境ーーー声が枕元で聞こえてからの会話で、驚いたと記憶しているが、衝撃というほどではなく、自分の考えたことが相手に伝わっていることを相手の言葉から悟った感じ。自然に声に出さない会話が始まった。答えの出ない疑問は、一体なんなのかだ。

 

3 いろいろな声の登場と身体の感覚を生成される加害方法の始まりーーー声の相手に一定の距離感で接したが、わからないことばかりでそれで先手を打たれたかのように説明が始まり、信用するかしないかよりも、納得できないが自分なりにいろいろと判断する理解が生じたこと。例えば、亡霊というのは本当なのだろう、くらいの漠然とした理解がその一つ。

 

3 ーーー身体に感覚を作られた時には、びっくりしたり、漠然とした感じで感覚を作られて認識していた。それでまた会話のきっかけになったりした。全般的に覚醒しているときはほぼすべての時間が会話や身体感覚の生成が続いた。その都度、嫌がる感情は生まれたものの、その場を離れるような極端な逃避行動はしなかったが、声の相手に反感を意見したり、相手の動向=言動を注視したり、うまく口車に乗ったりしながら、よくわからないまま日数が経過した。どちらかといえば、会話の延長上での融和的な状態と不信感が混ざった感じ。

 

4 攻撃的な身体刺激と対抗的・敵対的な声の相手の変化ーーー2015年1月1日から18日ぐらいまでとは異なる展開の変化で、融和的な相手の様子が次第に「裏切りのような」態度の変化で対抗的な感情になったり、攻撃的な身体攻撃には、死ぬんじゃないかと思うような衝撃を何度か味わったり、何とか攻撃を避けようと対応策を考えたりしたが、最終的には、119番通報で救急車を呼んで一晩の入院で逃げたが、病院にも会話と身体攻撃が続いてようやく退院、その時は、「うまくやられた」と思った。

 

5 行動誘導での心理面ーーーもっともつらい身体攻撃が止んだ以降、盛んに行動誘導を指示する形で言ってきたが、そうした指示などに対する自分の反応は、「特別の能力がある」からこういうこともやらなければならないように思い込んだところもあった。※その私の思いがマインドコントロールによる意識誘導の結果である。

 

6 加害の呪縛からの「解脱」ーーー2015年3月下旬に吹っ切ったものの考え方になった。脅し文句にも「良いぞ、やってみろよ」でどんなことをするのか待ち受けるようになったし、その場合の私の心境は、恐れが最初のころは少しあったが、次第にほとんどなくなってしまった。その結果は、声で聞こえる言葉は言葉として考え、脅しに対する恐怖心を克服したことである。

 

7 声の相手が一つの種類になったーーー2015年4月か5月に声の相手は、いろいろな相手から単一の相手になり、声の音量も下がり、会話での恐れや感情的な反応は、自分でコントロールしたりしてストレスにならない状態になった。

 

8 加害を技術的に考察開始ーーーその頭の作業は、2015年9月まで本格的にできなかった。しかし、どう考えてもマイクロ波聴覚効果説やインプラント説、超音波説では説明不能なことばかりで毎日の声との会話、身体攻撃や刺激を受けながら、ストレスになりにくい状態になった。会話での心境変化は、まだまだ言葉の内容に振り回される判断・理解が生まれていた。

■加害組織の声の聞かせ方1

被害初期には、最初に話しかけてくる定型文のような言葉がいくつもあった。

例「●●●●●分泌物」・・・●●●●●は私の名前。

定型文を聞かせた後に主旨を述べてきたり、質問してきたり。それで私は頭で意識して答える。逆に質問したり、異なった意見を考えたりする。

いろいろな会話中に定型文を突飛に聞かせる声もあった。意味不明。

例「完全無血の脳内クーデター」


■加害組織の声の聞かせ方2

<同じ言葉の反復>

同じ言葉を何度も聞かせてくるものだが、何度も聞こえるため、最初はいらだったが、回数を数えるようにしたら7回くらいでやめるようになり、その後、聞いていると数文字の言葉のどれかを変更して聞かせてくるものがあった。

例 「あそこに」繰り返し→「あろこに」繰り返し→「かここに」繰り返し・・・・・


<思考盗聴>

何か考えた時にそれを声で聞かせてくる方法。私が何か意識した後に1秒とか2秒開けて何度も反復して聞かせてきたり、何度も聞かせてくるときに注意深く聞いていると少しずつ言葉を変えてきたり。

現在では、何か言葉で意識する時に言葉で意識するのと同時に声を聞かせてくる方法が多くなった。ーーー時間にして10分以上40分以内くらいかな?それをやられたとき次のように意識する「この方法だとわざわざ定型文を新たに考えなくても手間がかからないーーー機械的な処理だけやればいいという意味ーーーな、楽でいいなそれ・・・」

それ以外に私が意識したものを言い当ててくるパターン。あるいは、見たものに文字が書いてあるからその文字を聞かせてくるパターン。この方法で感覚だろうと意識だろうと加害相手に隠せるものはすべてなくなったのがわかった。被害初期から脳内意識で「わかっているぞ」と言ってくる内容は、次第に深く広く全般的になった。

≪生成した体の感覚≫

触覚、臭覚、痛覚、痒み、しみる感覚、冷気、聴覚などの体の感覚を生成するもの。

以下に特徴的なものを上げておく。

◎頭の圧迫・・・頭がなんとなく重い感覚と逆立ちした時の感覚に似ている。被害初期は顕著にされたが、現在まではやっていることもあると思うもの。似た感覚に頭の髪の毛を手で一か所に集中した時の感覚に似たものがある。

◎頭の不快感1・・・頭の圧迫感とは異なる。酔ってヌボッーと物を眺める感じになる。頭の頭頂部を中心にしてなんとなく圧迫のような感覚もある。

◎頭の不快感2・・・頭の不快感1のような感覚のほかに、酔いすぎて横になった時に天井がぐるぐる回る時に感じる頭の中の血の巡りが悪いような不快感。めまいではない。

◎頭の不快感3・・・1や2と異なり、短時間の感覚。頭を叩かれた時に感じる頭の中だけの感覚。強めのものと弱めのものがある。たいていは1回とか数回。ひどいときは7回くらい立て続けにやられたことがあった。

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◎熱戦攻撃・・・2015年1月中旬以降の2日くらい。頭・顔に500円玉くらいの一つの範囲で炎天下でじかに太陽光が当たっているときの熱感とインフルエンザのときの痛みに似たものが合わさった感覚。

◎顔の周りに何かへばりついたような感覚・・・これは被害初期以前に何度かあったものだ。被害初期にあったかどうか覚えていないが、最近を思い出してもないと言える。


◎両目がしみて涙がぽろぽろ・・・被害初期に1回あった。しみる感覚はかなり強烈!目を開けられないくらいシミる感じ。涙が出た。

◎目の奥の不快感・・・とがったものを見た時に感じる目の奥の嫌な感覚。寝るときにも。回数的には多い方。パソコン画面を見るときにもたまにやられる。両目の中心にある鼻の筋に違和感のようなもの。眼鏡をかけた時の違和感。ーーーこれは眼鏡かける人にはわからない感覚だろう。

◎目の周りのこわばり感・・・目の周りがたるんだような感覚で視野が狭くなる感じ。

◎臭覚・・・不快な臭いが場違いなところで臭うもの。腐ったような臭い、草の不快な臭い、排ガスの臭い、猫の死体の臭い、家の中の不快な臭い、甘い香りの臭い、老人臭、二つの臭いを合わせたような臭いなど。


◎心臓の鼓動が早くなるもの・・・文字通り。耳で感じる鼓動音が目立つ。脈を指で感じながら鼓動音とすり合わせると合わないこともある。胸部にも鼓動が激しくなる時の感覚があったと記憶している。その加害に恐れてしまうとパニックになりやすくなる。死にはしないから、体の損傷にはならないから、恐れるならその恐れる自分をコントロールして克服するしかない。

◎心臓ちくちく・・・被害初期にあったものだが、最初のものはかなり強烈に感じた。何度もやられているうちに強烈さがなくなってきた。心臓ちくちくと言っても心臓付近であって心臓の場所とは少し異なる。これもその加害に恐れてしまうとパニックになりやすくなる。死にはしないから、体の損傷にはならないから、恐れるならその恐れる自分をコントロールして克服するしかない。

◎窒息攻撃・・・息を吸うときの感覚がないもの。息が喉を通る感覚がない。息を吸うたびに苦しいような感覚がある。1回目が20秒ちょっとくらいと思う。30秒以上かもしれない。空気は吸えていると考えたが、死ぬかと思ったから時間は不正確。たまに似たような感覚をやられることはある。空気が喉を通る感覚はあるが、苦しい感覚がある。

◎強烈な臭気・・・最初の窒息攻撃時に併用された。塩化ビニール製のものを燃やした時の煙を吸ったときのような強烈なもので呼吸を自然に止めるほど。この臭いは今まで1回だけ。

◎足のほうから這い上がるような冷気・・・最初の窒息攻撃時に併用された。文字通り冷たい空気が両足のほうから腰あたりまで這い上がるように包み込まれた。

◎足ぴくびく・・・被害初期に何度かやられた。だが、足を観察しているときにはやられないし、ぴくびく動いたのに床をこする感覚と音がなかったから、動いているように感じるだけの感覚だけだと判断できた。

◎体の足の方が浮いたような感覚・・・寝ているときに半分くらい覚醒されて足の方が頭よりも上に浮いている感覚。自分としては面白がって感じていたものだが、被害初期以降に何度かあったが最近はない。やられているときに声との会話があり、やられていることは理解していた。

◎腰あたりに物が乗っかる感覚と這い上がる感覚・・・2015年1月ごろのこと。横になって寝ているときに腰あたりに重さにして座布団4枚くらいの重みがゆっくりとかかった。そこから蛇のようなものが這いあがる感覚。会話状態で説明が聞こえた。「目を開けたら●●●」と脅された。結果的に見たが何もなし。それまでの重みもなし。


◎平衡感覚の撹乱と視覚生成を合わせたもの・・・体が傾いた感覚になり、倒れそうになったような感覚と静止視覚+見ている視覚の遮断。
2018年8月27日の出来事では、仕事中、歩きながら倒れる方向を見るとその方向に屋外タンクがあり、前に振り向いてから倒れている感覚とともに屋外タンクが数秒間見え、消えた後、普通にまっすぐ前を見ているものが映った。
体が傾いた感覚と倒れる方向を見た時の視覚画像とを両方神経コントロールしたものと思われる。その最中は、自分は前に振り向きなおした直後で前を見続けていたはず。姿勢も立って歩いていた。
体が傾いている感覚の感じは、45度くらい。画像は、静止画像。周りは黒。画像そのものは見た時のものよりも少し縮小。
2020年8月6日の出来事では、買い物に出かけようとした時の玄関内で、玄関上がり場に立っているとき、出口とは反対の壁側・ドア側に体が傾き、その感覚がしばらく続いた。真正面を見た時、自分の体がちゃんと立っていることがわかったものの、依然として左側に傾いて壁に当たりそうな感覚が続いた。「脳梗塞か?」なんて考えたものの、やっていることがわかった。少しは心配する意識が働いたが、その感覚の精巧さに驚きだった。ちなみに、左に傾いた時に左足に力を入れて抑えている感覚も続いていた。おかしい感覚が10秒間は続いた。なぜか、10秒くらいは体が固まった。

◎寝るときに体一回転・・・手を付こうとした瞬間手が付けず、両手が落ちる感覚とともに体が一回転して仰向けになった。被害初期の経験。びっくりして寝ようとしたのをやめて飛び起きて着替えて椅子に座ってしばらくじっとしていた。

◎肛門ニョロニョロ・・・ウンコが肛門から出る感覚。似た感覚には、肛門がムズムズするような感覚もある(昔何かの果物を食べた後に肛門の周りがムズムズしたがその感覚だと思う)。ニョロニョロの感覚は、ウンコが出るときの感覚と変わらない。一度にズバット出すウンコのときの感覚とは別。ウンコ漏れのような感覚だろう。

◎食道付近の不快感1・・・食道部分に固いものが通る時の感覚。胃の入り口部分と思われる。その時のゆっくりした感覚ではなく、指でガリガリひっかく感じのスピード。被害初期は何回かあった。

◎食堂付近の不快感2・・・食道痙攣と思われる症状の感覚。胸部の部分。食道が一瞬膨らむような感覚でポコポコと複数回の感覚。これはことあるごとに何度もやられることがある。大したことはないが、いい気分にはならない。もし、心配するなら心理的な効果が生じるはず。

 

ポコポコの複数回よりもしばらくの間ポコポコが短いビートで連続する感覚生成もある。その胸部で振動のような感覚もある。その感覚は最初焦った。今のところ1回だけ。

◎腹部、胃袋あたりの不快感+または頭部の不快感・・・文字通り。痛みとは異なる。ムカムカする感じ。二日酔いで胃のむかむかに似ていると思う。とても嫌な感覚。

 

それと別の感覚生成を併用されるものに頭の中の感覚で不快なものがある。大酒で天井がぐるぐる回る時の頭の中の感覚に似ている。

◎わきの下のくすぐり感覚・・・指でくすぐった感覚ではないが、下着が擦れるときのくすぐったい感覚。これは自分的にあまり感じ取れないが、やっている可能性があるもの。被害初期以降に何回かあった。

◎体の振動・・・椅子に座っているときに感じるものだが、やっている可能性がある。

◎背中をもむような感覚・・・車に乗っているときの背もたれ部分の感覚。やっている可能性がある。

◎喉の圧迫・・・被害初期以前からあったもので被害初期から現在まで時々やられている。微妙な吐き気もある。今ではブログ記事を書くときに多い傾向がある。

◎耳管閉塞・・・低いところから高いところに急に上った時の耳の感覚。片耳の場合もある。風邪を引いたときは風邪だと考えればいい。あくびをしたりしても治ったらすぐにまたなる。無駄な抵抗せず、しばらく無視する感じになったほうがいい。

◎鳥肌・・・無用な時に鳥肌感覚を生成するもの。鳥肌が立つのが変だと思うときはたいていやっていると思われる。

◎耳鳴り・・・高音が多い。時々うるさい感じでやられることがある。耳鳴りを感じた時にうねりを加えてくることがある。

◎単純な頭痛・・・被害初期には頭の特定部分に軽い頭痛を作り出してきた。側頭部分の両側、側頭部分の両側の前後、後頭部に近い部分などをランダムに作り出してきたことがあった。

◎物が動く視覚生成・・・テーブルが見るたびに動くように視覚生成するもの。なぜかテーブルの脚が床をこする音がなかったので見えるようにしているだけだと判断できた。手に持ったゴム製品が膨らむのを見せられたこともあった。3回くらい膨らんでいた。

◎閃光暗点・・・本物の閃光暗点とは異なり、最長で1時間くらい。たいていは15分以内。本物と異なるのは、光のキラキラが視野の外に向かって広がりその後のきつい偏頭痛がないこと。

◎くびに指をぽんぽんと軽くたたく感覚・・・ちょっと前だと記憶しているがそんなことをされた。

◎異様な痒み。私の場合は太もも部分の内側。チクチクのような感じで痒みがある。痒みの感覚は、イラクサに刺された時のかゆみ。指で掻くとさらに痒みが増す。その後、発疹のようなものが10個くらい。赤みのものだが、ぷくっと腫れる。大きさはそんなに大きくはない。蚊に刺された程度。だが、日数が経過したら、黒ずんだものになっていた。あまり見かけない発疹の治癒過程である。それは1回こっきり。加害組織は痒いときに「あまり掻くな」と何度か言ってきたを覚えている。

◎単なる痒み・・・その場所を痒いと思って掻いても痒みを掻いた感覚は生じない。何でもないところを掻いたことになる。いくつかの場所を変更して痒みを生じさせるものがそれだろうと思う。


≪生成意識のいろいろ≫

思考、記憶、判断、夢、などの精神的な意識の生成方法である。


◎感情・・・カチンとくるような感情など、悲しみなど、あるいは自殺願望のような衝動も含む。技術的に可能なものと考えている。

◎人工夢・・・これには2種類ある。一つは、転寝しているときに何か変な感じの映像ではないが映像的なイメージや言葉というか言葉の意識を作られる場合。もう一つは、本格的な人工夢で、半分覚醒している。睡眠中にやられた。見える映像は、自分の部屋だが異なっている。薄暗く、自分の体は夢と同様に観えないし、加害相手の存在も感じ、姿は見えないが、自分の体の周りで脅しのような感じで腹の上をしび超えたり、頭の方に向かってくる感じがあった。姿は見えないのに不可解だつたが、夢との違いは、相手の存在が見える夢に対して、相手の存在は見えないのが人工夢。途中で人工夢だと気が付いてから、加害組織との脳内会話をやりつつ、威嚇的な行為をされた。音だが、床を飛び回っているのか、着地時の床の音が聞こえた。

◎夢に侵入・出演・・・加害組織が夢に出演した時は、声の相手と会話できる。もちろん、夢だとわかった時。ある程度普通に会話するが、夢を見ていることがわかっている状態がなくなるまで。夢に修正を加えたとわかったものには、見ている相手が、4つの目玉で私を見ていて目がすべて赤かったもの。見ながら加害組織がやったのだろうとわかった。


◎意識生成1・・・覚醒時に行われる。記憶意識のすり込み。その加害時に特段感覚はない。すり込まれた出来事などの記憶を思い出すようになぜか思い出せる。出来事の概念のほか、見たことあるような写真などの映像を思い出せる。いつ見たとか出来事があったのかの記憶はない。

◎意識生成2・・・例えばうとうとしながら寝ているときに、半分寝ている状態で仕事内容などをいろいろと考えながら意識しているときに自分の意識と同じ感じの意識を生成してくる方法である。自問自答しているときにやっていたようだ。意識が不明瞭な分判断も不明瞭さがあるのは仕方ない。

◎意識生成3・・・【▼頭の中で意識する時の聴覚っぽい感じの声】と同義だが、声の質感がゼロ。要するに自分の頭の中の意識と同じ感覚。生成されればわかることがほとんど。


<加害によるものだと疑いをかけているもの>

◎金縛り・・・これは何とも言い難い。遠隔によるものなのかそれとも体の単なる変調なのか。その時、目を開けていることはほとんどなく、見えるものといえばイメージ的なもので現実とは異なる。たぶん、半分覚醒して半分寝ている状態だと思われる。体は動かないし、体に重みがかかっているよりは、体が重くなっている感じ。そのほか、体の周りを何かが回っている感じなどの感覚を感じ取れる。無理やり体を動かすことは可能だが、動けるまで時間がかかることもある。金縛りの時の頭の感覚は、すっきりしていない。なお、金縛りの時に指を動かす意識で動かすことができた時の感覚を拾えれば、金縛りが解けた時がある。


≪マインドコントロールによる加害≫

どの被害者もマインドコントロールの加害を受けるが、マインドコントロールによる加害は気が付かない点が最大の特徴であり、被害の中でも最大の被害に結果する。マインドコントロールの結果が被害妄想である。

マインドコントロールは、加害組織がターゲットを何らかの加害方法で加害しながら被害者が加害を理解することで実現する。加害に含まれている言葉や音で、あるいはまた身体攻撃で加害相手などのに要素を含めることで行う。例ーーー声の方向性、声の個体性など。

私が受けたマインドコントロールの特徴は、主として、驚きからくるもの、恐れからくるもの、わけがわからないことで、声や音、体の感覚攻撃などの加害で驚き、恐れて加害を理解した。

 

私が受けてきたマインドコントロールは、いくつかのタイプがある。

●声を聞かせて説明・・・要するに私が状況を理解できないために加害組織が説明などしながら対話形式をやりながら、私の脳内意識の反応を確かめながら、結果的には自分の思い付きでも何でもいいから、自分なりに理解しつつ「加害を理解」したことになる。

 

会話の途上、私には、羞恥心も生まれた。その意味は、自分で見聞きするものだけでなく自分で分かっているものもすべて加害組織に筒抜けになることだから、それは人に言えないような恥ずかしいところも筒抜けになっていることがわかるということだ。例えば、自分のセックスがらみの内容がそれだ。

 

被害初期での事細かな記憶がないために一つ一つの手法についてのマインドコントロールとしての性質は、抽出できていない。

●恐ろしい身体感覚を生成する方法・・・私の反抗的で抵抗的な態度に対する制裁のような加害方法だが、それで指示に従ったりした。恐ろしさの精神ストレスに対して従うことで相手が軟化する。その繰り返し。


≪マインドコントロールの加害による2次的な被害≫

私の経験では、自分以外の人間にかかわるような誘導は、最初、家族に対してのかかわりを誘導された。家族の私に対する判断は、自分で推察するしかなかった。

 

それから救急隊・病院関係者・自衛隊などの無関係の第三者に対するかかわりも誘導された。いずれも行動を伴ったし、意識面でも盛んに誘導もされたーーー会話と身体攻撃・刺激で。

いずれにせよ、加害を自分なりに理解することがマインドコントロールによる結果となり、したがって、被害妄想の取り込みになりうる。

正しい理解は、加害組織の技術を大まかにでも知らなければならない。そして、自分なりの考えだけでは足りない。
科学的な見地から経験と加害を科学しなければならない


≪2020年現在の状況≫

声の頻度・・・空き時間を多くしている傾向がある。実感としては、あまり感じていないことが多い。ブログを書いているときの集中時は、聞こえない。少し間がある時は聞こえる。それは被害初期も同じ。無視というのは、もちらっと意識しただけでも相手に通じるので声が聞こえる限りは、意味がない。会話内容は、生活のことから政治のことまで、他の被害者のことまで全般的。

身体感覚の生成・・・ちょこちょことやる傾向がある。もちろん、嫌なものに決まっている。だいたいは克服しているので強烈なもの以外は、記録もしていない。

被害実感・・・きつかったのは、2015年1月から3月いっぱいまで。大変だったのは、1月中旬から2月初旬くらいだと思う。現時点では、総体的に言って軽いというか、会話しても遊びのようなもの。慣れだと思う。そんな状態でもターゲットから外すことはしないのだから、加害組織なりの有効利用にはなっているのだろうと思われる。ーーー被害初期に、「お前の瞳孔が開くまでだ」と言われたが、本当にやるかどうかは知らない。でもまあ、「お前の死に際に技術の秘密とか場所とか教えてやるよ」と言っていたが、その前にある程度概要でも明らかにしなければと思う。

何はともあれ、ターゲット被害者になった時はよろしく!

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遠隔テクノロジーの概要2-10

2020年11月07日 | 遠隔テクノロジー

遠隔テクノロジーの概要2-10

ここの三流ブログは、3万文字の規制で掲載できないのでリンク先だけを挙げておく。

https://ameblo.jp/push-gci/entry-12636463575.html

 

所詮は三流ブログだ、仕方ない。昔あった虫けらヤフーブログに似たところがある。

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