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岡山大学ワンダーフォーゲル部

日々の部活動の紹介などをさせて頂きます

新錬比婆山登山

2019-05-07 18:39:28 | 新錬

こんにちは。

3回生のセンターです。

 

427日(土)~28日(日)、12日で比婆山登山に行ってきました。

メンバーは1回生11人、2回生10人、3回生7人の合計28人です。

なんと1回生は全員が参加してくれました。

 

それでは、その模様をお伝えします。

どうぞ~!!

 

1日目>

AM6:30 岡大に集合し、伝統のプレゼント渡しをします。

 

AM7:00比婆山に向けてバスで出発です。

 

AM9:30比婆山に到着です。

予想以上のヒンヤリとした空気にびっくりです。

 

AM10:30 大膳原に向けて山行開始です。

 

例年だと六ノ原からまずは出雲峠を目指します。

しかし、私のPTは毛無山に寄り道することにしました。

毛無山に行ってみたかった理由は、山頂が広く開放的で、景色も最高と聞いたからです。

 

PLのわがままで毛無山に行くことになった同じPTのメンバーには申し訳なかったです。

 

毛無山まではだらだらとした上り坂が続きます。

しかし、みんな元気に登っていきます。

対照的に、私はヘロヘロです。

メンバーから励まされながらなんとか歩みを進めます。

 

ほんと、情けないPLです。

AM11:30 毛無山に到着です。

聞いていた通り、山頂は広い平原で、眺めも最高でした。

疲れも吹っ飛びます。

 

 

メンバーも少し(?)は喜んでくれている感じだったので、ほっとしました。

 

PM12:50 烏帽子山に到着です。

近くの烏帽子岩を見に行きました。

少年の心に戻ったようにみんな夢中で岩に登っていました。

 

 

 

そんな楽しそうな様子を傍から私は眺めていま……

 

いいえ。

違いました。

 

PLの私が一番はしゃいでいたかもしれません。

 

ただ、この時1つ思ったことがあります。

 

それは、「こんなたのしい時間がずっと続けばいいのに……」です。

 

そんなこと不可能なことはわかっています。

それでも、そう願わずにはいられないくらい、みんなのキラキラした姿にこみ上げてくるものがあるのです。

 

PM13:40 無事に大膳原に到着です。

小屋でトランプをする人、外でおにごっこをする人、ゆっくり休む人など各々が自由な時間を過ごします。

 

 

 

そして、みんなで夕ご飯づくりをします。

私は、みんなでご飯を作って食べるこの時間が好きです。

 

みんなは普段、岡山で一人暮らしをしている人が多いです。

それゆえ、テレビや携帯を見ながら黙って食事をすることが多いと思います。

しかし、山行ではこうしてみんなで協力して作り、会話をしながら食事を共にできます。

これはとてもすばらしいことだと思うのです。

たしかに、小さなことかもしれません。

しかし、この小さな幸せが、みんなが登山するうえでの大きなエネルギーになると思うのです。

 

夜には満天の星を見ることができ大興奮でした。

 

2日目>

AM5:30 一日の始まりです。

夜が予想以上に冷え込んだせいで眠れなかった人が多くいました。

眠たい目をこすりながら朝ごはんを作ります。

 

AM6:45 吾妻山にサブザックで向かいます。

昨年は分岐で迷いましたが、今年はその教訓を生かして、スムーズに進むことができました。

 

AM7:15 吾妻山山頂に到着です。

山頂からは大山も見えました。

 

 


AM8:30 小屋でパッキングをし、いざ六ノ原に向けて出発です。

 

 

まずは比婆山に向けて登り返しです。

これがまたしんどいのです。

 

AM9:30 比婆山に到着です。

近くの産子の岩を見に行きます。

 

そして再び池ノ段に向けて登り返します。

ここまでくると、もう登りに体が慣れてきました。

 

AM10:45 池ノ段に到着です。

ここで、昼ごはんを食べようと思ったのですが、なんと六ノ原に置いてきてしまったことが判明しました。

実は、昨日の夜ごはんを作るときにも、まな板、ラードを忘れる、プリ缶を1つしか持ってきてないなど、忘れ物の多さに頭を抱えていました。

 

そして、ここで再び昼ごはんの忘れものです。

度重なる忘れ物に私のイライラはピークに達しました。

 

なんで出発の時にメンバーに確認しなかったんだろう。

PLとしての責務を全うできなかったことに悔しさがこみ上げます。

 

上回生が不安な顔をすると、1回生にもそれが伝わるので、笑顔でいようと心がけてはいたのですが、この時はダメでした。

PT内にもなんとなくどんよりしたムードが流れていたような……。

ほんとに申し訳なかったです。

 

AM11:45 立烏帽子駐車場に到着です。

昼ごはんがないためトイレ休憩だけして、足早に六ノ原に向かうつもりでした。

しかし、先に到着していたPTが事情を知り、昼ごはんを分けてくれました。

とても嬉しかったですし、自分の中で変に気負っていたものがパッとなくなったような気がしました。

 

PM13:30 なんとか六ノ原に帰ってきました。

達成感というよりは安堵感が広がりました。

 

この後、温泉に入って疲れを癒しました。

そして、夜にはキャンプファイヤーで楽しい時間を共有しました。

 

 

 

最後に、今回の山行では個人的に危機感の無さが課題になったと感じました。

私自身、誰かがやるだろうと人任せにしていたところがあります。

その結果、いろんな人に迷惑をかける形となってしまいました。

安全な山行ができて、はじめて楽しい山行ができるのだろうと思いました。

 

なんだか暗い終わり方になってしまいましたが……持ち直します。

 

新体制になったばかりのワンゲルですが、ほんとに個性豊かなメンバーがたくさんいますし、頼もしい人たちばかりです。

みなさんでこれからも応援しましょう!

私も応援します!

 

長々となりましたが、失礼します。


新錬 比婆山登山

2018-06-08 12:36:27 | 新錬

こんにちは、3回生のラスカルです。

 

当部では毎年恒例、G.W.に行われる12日比婆山登山の様子をお伝えします。

今年は1回生9人、2回生8人、3回生9人の合計26人という大所帯。

さらに、半分以上が比婆山初参加ということもあり、なんだかフレッシュな雰囲気でした。

プレゼントを手に朝早くから来てくださったOBの方々に見送られ、比婆山に向けて出発!

 

3時間ほどで比婆山麓に到着、大膳原小屋を目指して山行を開始しました。

少し肌寒いものの、爽やかな晴天で絶好の登山日和。

出雲峠もいい天気!

 

烏帽子山ピーク近くの大きな岩。みんな岩を見ると登りたくなるお年頃です。

ぼかすのが惜しいほどいい笑顔!

 

烏帽子山から大膳原までは急坂で、気を抜くと転がりそう。

小屋についたらPTごとに夕エッセン。

あとは自由時間を各々楽しみます。

「エアマットふかふかだぁぁ!」

 

2日目はまず吾妻山へ。

一歩外へ出ると、雪がちらほら。

昨日の夜、凍えるほど寒かったのも納得です。

早朝ということもあり吾妻山の展望はいまいち。去年は運良く晴れたのになぁ…。

 

比婆山の近くの「産子の岩戸」で記念撮影。

七つ子が産まれました。

 

比婆山からなだらかな樹林帯を進むと、池ノ段に至ります。

池ノ段は思わず走り出したくなるような(必ず何人か走り出します)広々とした稜線が続きます。

鯉のぼりも元気そうですね。

その後は立烏帽子山を経て1日目のスタート地点、

県民の森公園センターへと下っていき、無事に山行を終えました。

 

1回生を迎えて初の山行でしたが、山行中はもちろん、

エッセン、自由時間も終始和気あいあいとした雰囲気でした。

下山後のお約束、キャンプファイヤーもとても盛り上がりました。

今回の山行を通して、1回生に少しでもワンゲルの楽しさが伝わっていたら嬉しいです。

部全体としても、部員同士の結束を高めるとともに、これから迎える夏合宿に向けて良いスタートが切れたと思います。

 

それでは失礼します。


新錬 比婆山登山

2017-06-11 15:42:05 | 新錬

こんにちは、三回生のいなっちです。

今回は今年のゴールデンウイークに行った新錬1日目について書こうと思います。

新錬には去年までと同じく比婆山にいきました。

今年は新入生が4人と留学生が2人来てくれたんです!

大事なゴールデンウイークに・・・

感謝しかないですね!涙

 

1日目〉

岡山大学から比婆山の麓の六ノ原までは全体の人数が多いのでバスで行きました。

 

六ノ原についたあとに昼食をとった後登山開始です!

ちなみに自分のグループのメンバーは二回生のきゅうちゃん、ラスカルと三回生のゆきひら、留学生のライアン、トキニーでした。

帰ったら英語の勉強をしたくなりましたね!笑

 

 

とても天気がよく穏やかで道も乾いていたので歩きやすく気持ちよかったです!

六ノ原からしばらく登っていくと烏帽子山に着きます。

岩の上でうれしそうなゆきひらとラスカル(逆光すごい)

 

 

烏帽子山からは下ったり、登ったりで大膳原に着き夕食をとって寝ます。

 

2日目〉

2日目は美茶が担当します。

 

この日は山小屋で朝ごはんを食べて、吾妻山に向かいます。

 吾妻山は山小屋から片道30分くらい。あっという間に到着しました。

 

 

 

去年の吾妻山は何も見えなかった気がしますが()、今年は快晴だったので素晴らしい景色でした。

 

これは朝からテンションが上がります。

メンバーもみんな笑顔です!

よっしゃ〜〜頑張るか〜〜

 

再び小屋に戻り支度をしたあと、今度は比婆山へ向かいます。

この日は天気が良い上に暑すぎることもなく、まさに登山日和って感じでしたv(^-^)v

比婆山山頂の写真があればいいのですが、樹林帯の中だったのでとくに感動することもなく歩みを進めます。

 

さらに進むと池ノ段に到着!

 

 

わかりにくいですが奥に薄っすら見えるのが大山です。

 

 

天気がよかったので大山まで見えました!

雄大でいい眺めです!

新入部員よ、よくぞここまで来た!ゴールまでもうすぐだ!…なんてね

 

ここからはダイジェストで

 

 

 

無事に初参加者もみんな元気に下山しました!

個人的にこの比婆山合宿にかける思いが強かったので、みんな楽しんでくれたのが何より嬉しかったです!!

最後は晩メシの写真でお別れしましょう。

さようなら〜



比婆山

2015-05-20 16:19:41 | 新錬

こんにちは、タウリンです。今年もGW中に、新錬で恒例の広島・島根の県境に位置する比婆山連峰に行きました。今年は部員数が増えたので、例年と異なりバスを貸し切っていきました。

私のPTは5人で、そのうち新入生は「ゆきひら」一人だけでした。彼は名前を20個以上名づけられており、部内で呼び名が統一されていません。そのため、このブログ記事内では、彼の名前を「ゆきひら」としておきます。他のPTでは渡邊PTに2人、糸山PTに2人という合計で5人の1回生が参加してくれました。 連休中にもかかわらず参加してくれたみんなありがとう。(今現在新入部員は1回生が10人、2回生が1人となっています。)

5月2日(1日目)

バスで岡山大学から六ノ原までバスで移動し、六ノ原にて昼食をとります。その後、出雲峠、烏帽子山に登り、大膳原の小屋に泊まります。

六ノ原にて(左から、ゆきひら、づっち、かすりー)

 

烏帽子岩にて(左から、ゆきひら、ダイジン)

 

 こっぺPTでは、麻婆豆腐を作っていました。あとは、私や糸山PTは、ミネストローネやトマトリゾット風でした。

ただ、画像はありません。

5月3日(2日目)

大膳原から吾妻山までサブザックで往復します。その後、烏帽子山の途中まで登り返し、比婆山(御陵)、池の段、立烏帽子山、立烏帽子駐車場を通って、六ノ原に戻ります。天気は曇りのち雨でした。立烏帽子山を下っている途中に、立烏帽子駐車場が視界に入った直後から雨が降り始めました。昼食は立烏帽子駐車場にある建物内でとりました。

吾妻山山頂にてPTの集合写真

 

比婆山という割に比婆山自体のピークはいまいち。

池の段から大山(中央奥)と立烏帽子山(右奥)

 

立烏帽子山山頂(ここが今回の最高点。何も見えない)

 

今年は雨のこともあり(3年間で初めて雨が降りました)、吾妻山が一番景色が良かった気がします。

 そして、登山後の温泉と夜にはキャンプファイヤーをしました。初めての体験に戸惑う人もいましたが、楽しいひと時を過ごせたと思います。

翌日にバスで岡山に帰りました。バスはいいなぁ。

次回、新入部員の紹介をアップしたいと思います(Byこっぺ)。

 


熊山+α 

2015-04-24 20:06:59 | 新錬

熊山2015

 

こんにちは。2回生になれました、わかちこです。

 

新歓登山で熊山に登ってきましたので報告させていただきます。ありがたいことに、別パーティを合わせて新入生が9人も参加してくれました。

 

出発直前の岡山駅にて。なにやら楽しそうです。前列の新入生はクールにキメていますが、後列の上回生はノリノリです。

 

 

私たちのパーティは香登駅からスタートです。香登駅からしばらく歩くと熊山登山口に到着しました。杖を借りることができますが誰も借りていませんでした。

 

 

登り始めて少しすると毘沙門が見えてきました。目の前を横切って進んでいきます。

 

 

 

道中の様子です。中央は、はこまるさんです。

 

 

油瀧神社を過ぎ、ずんずん登っていくと山頂付近の駐車場に着きました。更に進むと熊山神社への参詣道がありましたが、スルーして進むと熊山遺跡に到着しました。

 

熊山遺跡前にて。石積みですね。それ以上の感想はないです。

 

 

 

目的地に到着です。天気が良かったからでしょうか、登山客の方がたくさんいらっしゃいました。

 

 

 

皆さんお待ちかねの昼ごはんの時間です。私たちのパーティはコンソメスープと白ご飯でリゾットを作ります。写真左が私で、右が新入生です。新入生に良いところを見せたかったので珍しく自ら包丁を握りました。

 

 

新入生がエッセンを手伝ってくれているのに、茶々いれる部長。

 

 

 

エッセンしている横ではしゃぐ上回生。何やら楽しそうです。

 

クールにキメるマッキーと彼を写真に収めるはこまるさん。

 

 

 

別パーティもエッセン中です。新入生はご飯の完成をワクワクしながら待っています。しかし数分後、彼らは完成した「歯ごたえ抜群カレー」に度肝を抜かれるのでした。

 

 

ご飯を食べ終わるとぼちぼち下山準備を始めます。また来年もこの景色を見に来たいと思います。

 

 

下山のピッチ中。マッキーとはこまるさんです。何やら楽しそうです。

 

 

同じくピッチ中。新入生の二人です。左の彼は頭のてっぺんから足先まで同じメーカーで揃えています。

 

 

ずんずん下り続けると、あっと言う間に登山口につきました。

 

 

もはや部内で名物になっている看板です。

 

 

ほどなくして熊山駅につきました。電車で岡山駅に移動したのち解散となり、これにて新歓熊山登山は終了です。

 

今回の熊山登山、新入生も楽しんでいたようですが、それ以上に上回生も楽しんでいたように思いました。天候に恵まれましたし、特に問題なく無事に下山することができたのでよかったです。それでは失礼いたします。

 

------------------------------------------------------------------------以下おまけ(春合宿プレ屋島)---------------------------------------------------------------

1回生春合宿第一弾 屋島in香川

 

2回生のわかちこです。記事を書くのが遅くなって申し訳ございません。今更ですが、昨年度の36日に屋島に行って参りましたのでご報告させていただきます。今回は1回生全員で気軽に行けるところ、ということで屋島を選びました。

 

出発前、岡山駅にて。紅白の服の人間はテンションが高そうです。

 

 

一時間ほど電車に揺られて高松駅に到着しました。高松駅には目鼻がついていて、とても驚きました。

 

 

高松駅から少し歩いて、琴電に乗り込みます。

 

琴電車内にて、みゆき、上様、民氏です。今回PLを務める上様は緊張しているのか、それとも意識高い系なのか、電車内でも地図ケースを首から下げていました。

 

 

潟元駅で下車しました。

 

潟元駅前にて。出発直前ですが、みゆきがパンを頬張っています。私も一口ほしかったです。

 

 

駅から歩いて、さて登山道に入ろうという時に、上様のサブザックの中でポカリが少量漏れていることに気が付きました。先ほどまで後生大事そうに抱えていた地図ケースを地面に捨て置くほど彼は慌てていました。

 

 

気を取り直して登り始めます。登山道といっても実際は遊歩道でした。

 

 

少し歩いていくとテンションの高い真っ赤なカニが出現しました。

 

 

ピッチ中。民氏がバテバテです。

 

登山道に入ってから一時間ほどで屋島寺に到着しました。

 

 

 

門をくぐります。

 

 

通りすがりの方に写真を撮っていただきました。

 

 

幼稚園児が遠足に来ていて、私たちと同じように集合写真を撮っていました。しかしシャッターを切る際に「はい、チーズ」ではなく「おいしいお茶はレモンティー」と言っていました。私はこの時感じた衝撃を一生忘れることはないでしょう。

 

屋島寺の裏手に回り込む形で進んでいきます。すると瀬戸内海が見えてきました。近くにあったベンチに腰掛けてお昼ご飯を食べました。

 

 

食事中の民氏と瓦投げをしようとするみゆき。ここは瓦投げをするスポットらしいです。付近の売店で土製の瓦を買ってみんなで投げました。

 

 

瓦投げをしたところから宿泊予定の屋島第一健康ランドが見えました。

 

 

瓦投げを終えて、樹林帯の平坦な道を北に向かって歩きます。一時間ほど歩くと遊鶴亭という展望台に到着しました。

 

遊鶴亭にて。瀬戸内海を背負って満足そうな上様。

 

 

遊鶴亭から下っていき、長崎の鼻と呼ばれる屋島半島の北端を目指します。

 

下る途中で不思議な形の木を見つけたので記念に写真を撮りました。

体力が回復して満面の笑みの民氏。

 

 

こちらはいつも面々の笑みのづっち。

 

 

ずんずん下っていくと長崎の鼻に到着しました。後ろに見えているのが屋島です。天気があまり良くなかったので潮風が肌寒かったです。

 

 

大変満足そうな上様。上様の威光を知らしめることができてよかったね。

 

 

屋島第一健康ランドまであとは平坦な道を歩くだけです。

 

 

長崎の鼻から一時間少し歩くと目的地の健康ランドに着きました。これにて屋島登山は終了です。民氏の体調が少し心配でしたが大きな問題なく下山することができました。

 

健康ランドで貸し出された服の柄が何とも言えない感じでステキでした。ぜひ見ていただきたいのでご紹介します。

左が私、右が民氏。

 

 

少し格好をつけるかすりー。半ズボンがかなり短い気がしますがそういう仕様です。

 

 

柄があまりお気に召さなかったのか、うつむくみゆき。

 

 

 

余談が入りましたがこれにて屋島の報告とさせていただきます。それでは失礼します。