管理人は8列目の中央座席右側を予約。ここだと横の人を跨がずにトイレに行けるので。

いつもはANAのスタッガードですが、あれはあれで個室感があって良いものの、閉塞感がたまらない。それに比してルフトハンザのビジネスは開放感一杯でちょっと嬉しく感じました。

ウェルカムシャンパン。美味しい。しかもコップはガラス製。ANAは検尿コップみたいなのが出てきますから、エラい違いです。こういうところって結構ギャップを感じますね。

飛ぶ前からメニューが。

管理人の横は空席♪ ラッキ〜

当然お酒はビールですよね!

和食をお願いしました。ルフトハンザの日本発便の和食は結構おいしいと聞いていたので。バランスはともかく、どれもいいお味。ソバも悪くない。

途中から日本酒も。辛口でした。

メインはポーク。柔らかくて旨かった。

チーズ貰ったり。

で、テキトーに就寝。V字になっているシート、どうなのかな、狭いのかな、なんてちょっと心配していましたが、全く問題無し。長さも十分、ブランケットもフカフカで快適快適。さすがはドイツの最大の航空会社ですね。

特筆すべきことは騒音の小ささ。B747-8 という最新のジャンボだったせいか、ジェットエンジンの騒音がとても小さいのです。これはビックリしました。今の時代B747って何?なんて思っていた管理人は愚か者でした。ジャンボも進化していたのです。
朝起きて朝食も和食を頂いたら(写真撮り忘れた・・・)、フランクフルトに到着。でっかい空港で散々歩きました。ここでは入国審査は無し。直接ダブリン行きのヒコーキのゲートへ行けました。ただ途中にセキュリティがあり、手荷物検査。管理人達はZターミナルへ。
待ち時間は1時間ほどあったので、ルフトハンザのセネターラウンジへ。ここでは日本の方々が数名。受付の女性にビジネスラウンジへどうぞと言われていて、でも、ゴールドだからセネターに行けるはずだと反論されていました。でも受付の方は譲らずにビジネスの方へどうぞと。渋々とそちらへ行かれていました。
管理人はダイヤモンドステイタスでスタアラゴールド、さてどうなるかなと思ったらセネターへどうぞとのこと。何が違うんでしょう? プラチナステータスのときに訪問したワシントンダレスではセネターに入れてくれました。ん〜 謎。
さて、侵入したラウンジ、メチャクチャ広い。スゴい開放感。人も少なくて(時間帯のせい?)快適この上なしでした。

食料やドリンクの充実度もハンパなし。でも機内食を食べてしまった管理人、食べ物は全く食べられず・・・ 美味しそうなのがいっぱいあったのにな。

そうこうしていたらダブリン行の便の搭乗時刻。ゲートへ移動してエアバスA320に乗り込みます。2時間ほどでダブリン空港へ。もう夜の22時頃です。ロビーにはそこそこの人出。

同行3人でタクシー飛ばしてホテルまで。ホテルはClayton Hotel Cardiff lane。

ロビーの様子。

部屋は642。

良いお部屋でした♪

逆向きから。

アダプターも問題なくワークしています。

そんなこんなで気付けば24時。長い一日でした。ベッドに潜り込んで睡眠(時差ボケで早くに起きてしまいましたけど)

いつもはANAのスタッガードですが、あれはあれで個室感があって良いものの、閉塞感がたまらない。それに比してルフトハンザのビジネスは開放感一杯でちょっと嬉しく感じました。

ウェルカムシャンパン。美味しい。しかもコップはガラス製。ANAは検尿コップみたいなのが出てきますから、エラい違いです。こういうところって結構ギャップを感じますね。

飛ぶ前からメニューが。

管理人の横は空席♪ ラッキ〜

当然お酒はビールですよね!

和食をお願いしました。ルフトハンザの日本発便の和食は結構おいしいと聞いていたので。バランスはともかく、どれもいいお味。ソバも悪くない。

途中から日本酒も。辛口でした。

メインはポーク。柔らかくて旨かった。

チーズ貰ったり。

で、テキトーに就寝。V字になっているシート、どうなのかな、狭いのかな、なんてちょっと心配していましたが、全く問題無し。長さも十分、ブランケットもフカフカで快適快適。さすがはドイツの最大の航空会社ですね。

特筆すべきことは騒音の小ささ。B747-8 という最新のジャンボだったせいか、ジェットエンジンの騒音がとても小さいのです。これはビックリしました。今の時代B747って何?なんて思っていた管理人は愚か者でした。ジャンボも進化していたのです。
朝起きて朝食も和食を頂いたら(写真撮り忘れた・・・)、フランクフルトに到着。でっかい空港で散々歩きました。ここでは入国審査は無し。直接ダブリン行きのヒコーキのゲートへ行けました。ただ途中にセキュリティがあり、手荷物検査。管理人達はZターミナルへ。
待ち時間は1時間ほどあったので、ルフトハンザのセネターラウンジへ。ここでは日本の方々が数名。受付の女性にビジネスラウンジへどうぞと言われていて、でも、ゴールドだからセネターに行けるはずだと反論されていました。でも受付の方は譲らずにビジネスの方へどうぞと。渋々とそちらへ行かれていました。
管理人はダイヤモンドステイタスでスタアラゴールド、さてどうなるかなと思ったらセネターへどうぞとのこと。何が違うんでしょう? プラチナステータスのときに訪問したワシントンダレスではセネターに入れてくれました。ん〜 謎。
さて、侵入したラウンジ、メチャクチャ広い。スゴい開放感。人も少なくて(時間帯のせい?)快適この上なしでした。

食料やドリンクの充実度もハンパなし。でも機内食を食べてしまった管理人、食べ物は全く食べられず・・・ 美味しそうなのがいっぱいあったのにな。

そうこうしていたらダブリン行の便の搭乗時刻。ゲートへ移動してエアバスA320に乗り込みます。2時間ほどでダブリン空港へ。もう夜の22時頃です。ロビーにはそこそこの人出。

同行3人でタクシー飛ばしてホテルまで。ホテルはClayton Hotel Cardiff lane。

ロビーの様子。

部屋は642。

良いお部屋でした♪

逆向きから。

アダプターも問題なくワークしています。

そんなこんなで気付けば24時。長い一日でした。ベッドに潜り込んで睡眠(時差ボケで早くに起きてしまいましたけど)