内野屋砂糖店で購入した白いんげん豆を煮たら
ふっくら柔らかくてとても美味しい♪
そのうえスーパーで買うより全然安かったです。
お豆や昆布を量り売りしていて使う分だけ買えるので
また買いに行きますヮ。
ソーセージで塩味、豚肉でトマト味、二種類作ったら
オットはトマト味に軍配を上げました。
今度は金時豆を買いに行って
甘さ控えめの煮豆を作りましょう。
内野屋砂糖店で購入した白いんげん豆を煮たら
ふっくら柔らかくてとても美味しい♪
そのうえスーパーで買うより全然安かったです。
お豆や昆布を量り売りしていて使う分だけ買えるので
また買いに行きますヮ。
ソーセージで塩味、豚肉でトマト味、二種類作ったら
オットはトマト味に軍配を上げました。
今度は金時豆を買いに行って
甘さ控えめの煮豆を作りましょう。
シャキシャキ、何のケーキでしょう。
ネットで見つけたレシピを手抜きアレンジして
ホットケーキミックス、卵、バター、サラダ油、豆乳、
それに粗みじん切りにしたレンコンを
たっぷり入れて焼いてみました。
上に並べた薄切りレンコンの穴から
ケーキ生地が豆のように膨らんで可愛いような
気色悪いような、 、 。
でも、このプツプツは何か使えそうです。
蛙の形に作ってヒキガエルケーキとか
小さなカップで作ってテントウ虫ケーキ
来年の干支のヒツジケーキも出来そうです。
味はホットケーキのやさしい味です。
レンコンの食感に負けないように
ドライフルーツを少し入れると良いかも。
また、渡辺麻紀さんの型なしタルトの本の中から
長ねぎとハムのタルトサレを作ってみました。
バターを半量、サラダ油に代えて、
生クリームも半量、豆乳に代え、
パルジャミーノの量は変えず、
レモンは庭のかぼすで代用しました。
熱々も美味しいけど
一日置いて馴染んだほうが好きです♪
かぼすは種を取り除いてから乗せれば良かったですヮ。
フードプロセッサーの中に
いい加減な配合で材料を入れて
おからがあったので、それも入れて
タルト皮を作り
中身は煮りんごたっぷりに
サワークリームを乗せてから
薄切りりんごを並べて焼きました。
型なしタルトは気軽に作れて良いです。
中身は美味しかったけど
皮におからを入れなければ良かった。
微妙な食感の皮でした。
今後、無料のおからを貰ってくるのは控えますヮ。
おからの消費に悩んで
何にでもおからを入れちゃうので。
ほとんどおからのスコーンも作りました。
材料の9割以上おからです。
見るからにおから、食べてもおから~。
おからスコーンは
粉とおからが半々くらいが良さそうです。
渡辺麻紀さんの型なしタルトの本の中から
ジャガイモのタルトサレを作ってみました。
ジャガイモ、紅玉りんご、チーズ、ベーコンの組み合わせと
ザクザクした食感のタルト皮が美味しい♪
北あかりを使いましたが
レシピ通りにメイクイーンを使ったほうが良さそうです。
チーズを増量してソーセージを加えれば
主役にもなれそうですし
チーズを減らしてジャガイモと紅玉りんごだけなら
お肉やお魚の脇役にピッタリですヮ。
型なしタルトは型を出す手間も
作った後に型を洗って片付ける手間もなくて
大きさも自由に作れるので
これから気軽にいろいろ作って遊べそうです
ここ何年かこの時期にヘクセンハウスを作っています。
一年に一度ですが、作り続けたら
少しは上達するかと思っていましたが
少しも上手くなりません。
上達どころか下手になってますョ。
これが老化ということかしらん。
逆光でしか写せませんヮ。
オットが育てた黒豆が今年はとても良く出来て大粒で美味しい。
実が少し色付いたものを枝豆御飯にすると美味しいと
畑のお隣さんから教わったので作ってみました。
茹でた枝豆は押すだけで豆が出てきますが
生の豆を莢から出すのはなかなか面倒でした。
材料 : 米 3合、黒枝豆(皮をむいて)200g、酒 大さじ1、塩 小さじ1.5
御飯に薄墨がかかったような色がついて
シンプルですが豆の味がとても美味しい。
秋の終りの定番に決定♪
畑の隣人からハヤトウリを20個ほど頂きました。
台風で支えが折れてしまったので
まだ小さいけれど全部収穫したのだそうです。
若い実なので皮を剥かなくてもサクサクと柔らかくて
種も育っていないので端から切って全部食べられました。
切ってそのままサラダに、
ぬか漬けに、
炒めても、
サクサクした食感が美味しいです。
意外な美味しさだったのが
ポタージュスープです。
玉ねぎと一緒にバターで炒めてブイヨンで煮こんで
ブレンダーで撹拌して出来上がり。
ポタージュなのにあっさりしていて重くなくて優しい味です。
ハヤトウリ、見直しました♪
あまり美味しくないですが好かったらどうぞ
と、温室で育てたドラゴンフルーツを頂きました。
美味しくないならステキな色をしてるので眺めて楽しみましょう。
玄関に三日ほど飾っておいたら柔らかくなってきたので
腐ったらもったいないので切って頂きました。
大根のようだったらサラダに混ぜて食べようと
全く期待しないで一口食べたら
味わったことのない上品で不思議な味に
オットと二人で美味し~とハモってしまいました♪
ドラゴンフルーツってとても美味しいものだったんですネ。
ドラゴンフルーツ、おみそれしました。
にわか雨の予報や地元のお祭りで干せない日があったので
足かけ五日掛かって梅干し完了。
今年は我が家の梅は不作でしたので
隣家から頂いた梅と合わせて20kgを漬けて
約10kgの梅干しの出来上がり。
4kgの梅干しを隣家へお返しする。
今年も15%の塩で漬けたのですが
なんだか塩辛く感じます。
某大手メーカーの○○の○○塩を初めて使ったせいかも。
2、3年置いたらまろやかになると良いけど。
昨日、お祭りのお手伝いに一日だけ行ってきました。
前回、暑さ負けして早退してしまったので
今年はそんなことのないように
首を冷やすものを用意して出かけました。
今回は幸いなことに
炎天下の駐車場でトン汁を配る係に選ばれなかったので
なんとか最後まで参加できました。
人の半分くらいしか動かない私でも
朝7時から夜7時までいて疲れて帰宅しました。
正体なく眠りこんで朝起きたら
顔と手がむくんでいましたヮ。
私は一日だけのお手伝いでしたが
二日とも参加した人も多いし
まとめ役の人たちは当日だけでなく
準備から後片付けまで何日もお祭りのために動いていて
その気力と体力に驚くと同時に頭が下がります。
私ももう少しお役に立てるように
普段の生活を見直して
次のお祭りまでに身体を鍛えようと思います。
お豆腐を買ったときに
また無料のおからを貰ってきてしまいました。
ネットで調べて
主食に混ぜて消費することにしました。
おからを入れた炊き込みご飯です。
味付けは醤油とお酒だけで出し汁は入れないのですが
生姜の香りで美味しく頂けました。
材料は、米3合におから60gくらい、油揚げ1枚
人参、ネギがなかったので玉ねぎ少々
生姜の千切り一かけ分、醤油大さじ4、酒大さじ2。
水加減は具を入れない状態で
醤油・酒を加えていつもの3合の水位で良かったです。
パンにもおからを入れてみました。
膨らまなくてぺしゃんこです。
水分が多くて重いですが
変なべたつきがなくて味は良いです。
強力粉を50g減らしておからを50g加え
水をいつも通りに入れたのは多過ぎでした。
次回はおからに対しての水は入れないで作ってみましょう。
茹でた春菊をミキサーにかけて
ロールケーキに入れてみました。
春菊の爽やかな香りが生クリームと
意外に合って年に数回は作りそうです。
秋蒔き春菊は花盛りで
春蒔き春菊もトウ立ちし始めました。
そろそろ春菊料理も秋までお休みです。
春菊の花は食べられますョ。
エディブルフラワーは見た目だけで美味しいものは
少ないですが、春菊の花弁は美味しいです。
花芯は食べないで花弁だけを食ベて見てくださいネ。
茹でた春菊をミキサーにかけてパンに入れました。
春菊の香りというより抹茶のような香りがします。
市販のホウレン草入りのパンの香りは好きじゃないけど
似てますが少し違って、我慢できる香りです。
畑の春菊消費のためにまた作るかも。
お豆腐に付いてきた無料のおからを使って
チョコケーキも作ってみました。
いっさい小麦粉が入らないケーキです。
ただで貰ったおからを使ったケーキ、
お財布にも身体にもとても良さそうです。
が、作り始めたら、あらら、、
材料費もカロリーもとても高そうです。
きび砂糖を減らして
作り方は、いつも通り可能な限り手抜きしました。
おから 150g、ココアパウダー 75g、バター 75g
はちみつ 75g、卵黄 3ヶ分、牛乳 75mlを
フードプロセッサーに入れて均一になるまで撹拌する。
ボールで卵白 3個分ときび砂糖 60gをしっかり泡立てたものを
3回に分けてフードプロセッサーに加える。加える度に撹拌すること。
型に入れて180度のオーブンで40分焼いて出来上がり♪
冷蔵庫で一日置いたほうがしっとりするそうです。
さて、お味は
甘さ控えめでほろ苦く大人向けの味です。
しっとりしていてボソボソという感じはしませんが
おからなので溶ろける食感ではないです。
これはヘルシー志向の友達が来たときに
小麦粉なしのおからケーキなの~と言って
大きく切って食べさせたあとに
バターとハチミツ、きび砂糖が山盛りに入ってることを告げましょう。
保存レシピ入り決定です。
※ 次回はラム酒かキルシュを少し加えてみましょう。
甘さはわずかに感じるくらいなのでお砂糖はこれ以上減らさないこと。
緑の風というお店でお豆腐を買ったら
おからが無料で貰えるというのでせっかくなので頂いてきました。
おからのサラダが好きですがオットは好まないので
おから入りコロッケに初挑戦してみました。
材料は、おから、茹でて潰したジャガイモ、鶏挽肉、みじん切り玉ねぎ、
塩、胡椒、マヨネーズ少々、以上の材料を混ぜて
牛乳を加えて丸め易い柔らかさにして形作り
衣を付けて揚げようと思ったら、パン粉がなくて、さあ大変。
私は、今夜はフライよ~と宣言して
下ごしらえをしてから、パン粉が無かった~~、誰か買ってきて~
ということが時々ありますのサ。
今回はこのままフライパンで焼こうかとも思いましたが
一昨日に焼いたパンドミが冷蔵庫に残っていたので
フードプロセッサーでパン粉にして無事にコロッケになりました。
お味は、鶏挽肉を使ったのであっさりしてます。
おからはジャガイモの2倍ほど入れたのですが
おからが入っていることに気付かないかもしれません。
ホコホコした食感で、ホッコリ芋コロッケと思うんじゃないかしらん。
私は満足しましたがオットは物足りなかったようです。
鶏肉ですと加熱すると白っぽい色になって
見た目でお肉が入っているのが分からないので
次回作るときはオット向けに豚か牛の挽肉を使いますヮ。