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三都物語のフリップが安っぽい。

2017-09-30 23:41:02 | 国内国際情勢
低迷が続く大阪維新の会にとっては本当に渡りに船になりました。ww 再びCIAからの刺客として東京からの

石原慎太郎の分裂工作に続き小池百合子も大阪に槍を入れに現地入りしたかと思えば、会見を見ている人からは

少し拍子抜けするような大阪の選挙区では希望の党は候補者を立てない住み分けを提案してきた。

これで衆議員15人を抱える維新の会は何とか今回の総選挙で闘えそうな雰囲気は作って貰えた感が出来た。しかし

やはり、東京から大阪は格下に見られている感じが拭えない、実際のところ10月10日の公示から22日の投開票まで

待ってみないと解らないでしょうね。スピード化している今の政治の舞台で小池百合子の活動を見ると3週間で2転3転

ぐらいなら直ぐにでも変化する。 回って回ってやっぱり小池は東京からの刺客だった。何て事にも成りかねない。

それだけにこれまで以上に大阪維新の会は油断大敵な選挙となる。



今回の小池百合子東京都知事が大阪入りした理由は東京、愛知、大阪の知事3人が出揃い東海道メガロポリス改革を

提唱するというものです。小池曰く『三都物語』だそうです。谷村だと思うよそれ。ネットで確認するとJR西日本の

大阪、京都、神戸で三都物語だそうです。 これまで都知事選から「希望の党」の立ち上げまで順風満帆に事が進んでいる

ように見える小池百合子だが今回態々大阪入りしたのは少し勇み足だったかもしれない。維新の松井代表は噛ませ犬に

なってはいけない。逆に元維新の会の中山恭子や成彬は「希望の党」をカビ臭くする毒になるだろう。 

それにしても大阪の会見では三都物語でフリップまで用意して、その安っぽさが痛々しかった。大阪にリニアが来ないと

解っていながらこんなことしてるのかな。






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小池vs麻生。

2017-09-29 23:35:24 | 国内国際情勢
麻生内閣が倒れて民主党へ政権交代を許した時に自民党内部の人でいち早く麻生批判を始めたのが現在の東京

都知事の小池百合子氏だった。そんな彼女が2017年の総選挙を前に自民安倍政権の対抗馬となる小池新党「希望の党」

を立ち上げたのだから、安倍vs小池のCIA対決ばかりでなく、小池vs麻生の経済対決も面白いと思う。

また過去には党の重役からの選挙応援演説を拒否して選対に一石を投じた形となった。自民党時代には女性としては

初めて総裁選挙に立候補したりと女性政治家の第一人者として活躍していたので今度は立場が変わって党の代表として

選挙対策でどのような活躍やノウハウを見せるか期待したい。 今回の選挙でかつての所属政党自民党に印籠を見せる

事が出来れば、更に面白くなると思う。もしかするとCIAの作戦は外部からの圧力で自民党内外を含めて保守派の若返り

を目指しているのならば、それも間違いでは無い。 言葉の問題として今回の希望の党による保守派の若返りに成功した

あかつきには日本の右派も保守として実質的に名乗る事が成立するように思う。これまでの日本の保守は左翼的な立場で

あるとする事実から、昨今の事情と擦りあわせるように変更しても良いように思う。つまり日米共々に「保守派」の意味を

同一にする。『右派が保守で,左派がリベラル』として日米で差異が無いようにする。

更にもう一つ言うなれば、今回の選挙で自民党の老害であるあの人ですな。ナチス擁護に近い発言が良く聞かれるあの人が

出馬を断念もしくは落選する恐れありのようなことになれば、更に注目が上ると思う。77歳だ十分に引退があると思うよ。


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小池新党『希望の党』設立ですよ。

2017-09-28 23:47:15 | 国内国際情勢
早くも衆議院解散総選挙へ向けての各党の連係が盛んになってきた。今回の選挙で最も注目されるのは

東京都知事の小池百合子が新たに設立する『希望の党』がどれだけ国政の場で議席を獲得するかで間違いない。

しかし『希望の党』の設立をはじめとする地域政党からの国政政党への立ち上げは嘗ての橋下徹の大阪維新の会と

非常に似通っている。その為に新しさに欠けるところはある。維新にとっては東京の小池と印象がダブルばかりで

なく維新の会は松井代表になってからは全く鳴かず飛ばずが続いている。決して状況は良くない。ましてや一時期の

橋下人気の勢いなど頼るべき存在を失っているだけに、この総選挙でどれだけの議員を国政の場に残せるかが肝となる。

迂闊にも無理に躍進を狙おうとすれば、逆に風当たりを強くするだけのように思える。

維新にとって解散総選挙を前に他の政党と差別化が打ち出せないのは政党イメージからは致命傷と思える。

現状の15人の衆議を死守するだけでも苦しいかもしれない。完全に今の流れに乗れていない。



そもそも維新には過去に東京から石原慎太郎が流れてきて党が分裂からの解党分裂に至った経緯を踏まえると決して

都知事の小池新党「希望の党」が出てきて面白いはずは無い。石原は大阪にカジノ建設する為に橋下維新を骨抜きに

する為だったと言われればそれまでの策だった。 こんなにまでおちょくられて我慢する訳には行かないはずだ。

しかし今回の総選挙は、安倍晋三対小池百合子のCIA対決でもある。双方にバックボーンがCIAとなれば今回の大義無き

解散総選挙は米国CIAからは大いに大義があるものだと思われる。 裏側で調整も行われる可能性もある。 

さらには安倍総理のこれまでの米国と蜜月関係が崩れる事は難しいと個人的には思う。 そして極めつけの条件が消費税

増税10%を実現するまでは総理大臣は安倍晋三で決まっている説をプラスすると、殆んど日本は米国に詰められた感じだな。


小池新党も保守勢力で、自民党も保守勢力となれば、どこに差異をもたせるのだろうか。だがどちらにせよ、この自民公明と

希望の党で議会を大きく埋めてしまえば、必然的に左翼的な政党は追い詰められる傾向にある。








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ネトウヨ政党の消滅まじか。

2017-09-27 22:27:43 | 国内国際情勢
最後の時はひっそりと静かなものだった。日本の右傾化も尖閣諸島衝突事故からいつの間にか7年の歳月が過ぎ

誰からも忘れられて、惜しむ声も無く放置されたまま幕を降ろそうとしてる。 自民党よりも右に立つ

政党として石原慎太郎が掲げた右派保守の「次世代の党」も2014年から3年と持たなかった。いやもっと正しく

思い返すと2014年の「次世代の党」が立ちあがった時には既に日本の右傾化やネトウヨは事実上死亡していた。

同年の衆院選挙で次世代の党が19議席から-17の2議席になった時には誰しもが言葉を失い絶句したものだった。

誰からも相手にされず、政党として機能もせず、期待もされていない日本の恥晒しになっていた。




右傾化を拗らせて燻り続けた愚かな右派思想が収まる為の丁度良い右側の位置に政党の枠を設ける必要があり、

更には仕方無しに維新の会からの政治資金を頂戴する為に利用されただけのワイルドカードに過ぎなかった。

そんな「次世代の党」も「日本のこころ党」となり、2017年の解散総選挙を前にして、衆議の数は0人です。

国会議員数に関しては参議の中山恭子代表と中野正志の二人でしたが、中山恭子が離党した為に一人となりました。

所属国会議員が一人となれば消滅もやむ得ない状況でしょうな。ましてや党代表の中山恭子が離党をして小池新党に

合流すると言うのだからお話にもならない。政界の悪質分子はヘルペスウィルスのように体力が無くなった政党から

抜け出し他の政党に入り込もうとしているだけのことかもしれない。



保守右派がこのような散々たる状況にあるにも拘わらず今でもネトウヨが存在するのはネトウヨの本質を分かつも

のが自民党支持者であるからだ。次世代の党に代表されるネトウヨ右傾化の政治思想が掃けてきたので、選挙もあって

より一層自民色が強く栄えてきた。




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小池新党『希望の党』が設立予定だそうです。

2017-09-26 23:38:28 | 国内国際情勢
東京スカイツリー下に展開するショッピングモール東京ソラマチに出店するメリットとして

企業側は2.3年でソラマチの店舗が赤字になっても出店そのものが宣伝広告になるからとしていた。

2012年にオープンしたソラマチは商人達の予想通りに3年後の2015年に赤字に転落した。そこから

2017年まで黒字に回復した形跡やニュースは訊かない。

大したものだ商売人ってものは。ソラマチの赤字転落の時期をオープン前から言い当てていた。

都職員もその商人気質をもう少し見習ってほしいものだ。 豊洲移設にしろ都政の杜撰さが明らかだ。

ソラマチが僅か3年で赤字になると見通した商人達は築地市場の豊洲移設をどのように見ているだろうか。

東京都庁職員は理解しているのだろうか。10年以上に及んだ石原都政は既に終わり、今までの様な隠蔽体質を

維持できるようなものでは無いということに早く気が付くべきだった。



早い話が小池百合子都知事が設立する『希望の党』をどのように都職員は見ているのだろうか。

既に若狭勝に任せておいては失敗するだろうとネガティブな意見が出ている。 まず東京地検出身でヤメ検だ。

プラス幸福の科学などの宗教が絡む人に過去には公明党の神崎武法がいて碌な事には成らなかった。

それだけでもこの『希望の党』の成功は怪しい。ただ、議席の伸びが期待できない今の自民党にとっては、それでも

渡りに船だ。連立を組むことを前提として間接的に自民の息がかかった議席を小池人気にあやかり確保できる。

最大のネックが日本政治の右傾化の残骸である「次世代の党」改め「日本のこころ党」の代表の中山恭子が寄って来た。

厚顔無恥にも日本のこころの党代表の座を捨てて『希望の党』へ合流を決めた。

此れで一気に『希望の党』がジメジメと湿って不完全燃焼になると解る。以外の伸びないのかもしれない。ましてや

北朝鮮拉致担当をした中山恭子だ。ここはしっかりとキャリアを見据えないといけない。


小池に中山という名の貧乏くじを引かせて小池体制の弱体化に成功してしまいそうな都職員が好きになれない。

財務相が引っかかり過ぎる。争点が消費税の使い道だなんて、もう呆れてしまいそうだ。















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東海地震の予知調査を取りやめになる。

2017-09-25 22:56:36 | 地震の予兆は当たらない
政府の中央防災会議の調査部会は「東海地震」の予測予知による防災対策は現時点で不可能であると

判断した報告書案を大筋で了承した。南海トラフ沿いの岩盤ではこれまでにマグニチュード8クラスの

地震が来ると前提に推測されていましたが、これに対して予測予知による確かな見解は出せないと結論づけ

ることになった。


もしも東海地震の予知がされた場合には首相から「警戒宣言」が発令され大震法に基ずく防災対策として

鉄道の運行を停止したり学校を休校にするなどの措置が取られるはずだった。

最近の北朝鮮のミサイル発射実験で話題になった「Jアラート」と良く似たシステムの地震災害版。

数年前からJAXAでは現時点の技術では事前の地震の予測は不可能であるとの見解は既に出ていた。

3.11震災後の地震と防災に対する関心の盛り上がりと注目度の高さから世間から地震の予兆となる情報は数多く集めら

れていたと思われるが、それらの全てが学術的な根拠にまで至らなかった。残念だがこう判断して良い物だと思う。

SNSの発達による地震の予知の可能性を大きくしたことは確かだ。しかしそれのどれもが勘違いや的外れで当たっても

それは偶然の産物に過ぎないということですな。




結論は解ってはいたが当ブログ企画のタイトル『地震の予兆は当たらない』と同じような格好となった。 

地震雲や海洋性動物の異常行動など、有名な地震の予兆は数あれど、そのどれもが必ずしも間違いでは無く多少は

予兆の傾向が有るのではと個人的には思うのだが、自然の摂理さえも否定されたようで少し寂しい気もする。

そもそも地震の起こる原理さえも定かでは無い中で、予兆や予知となると掴みどころが無く五里霧中になってしまう

のは想像出来てしまう。 今回の「東海地震」を予測予知しようとする試みはこの地域に南海トラフ地震による地殻

活動の影響で数年の内に岩盤がずれ地震が起こると前提にしたうえでの調査が、良い調査結果には結びつかなかった。

駿河湾周辺では南海トラフからの影響で次の大地震の起こる地域として、学術的な調査網の地震検問が敷かれて

いたが、それさえも突破して検問に引っ掛からずしてこの地域で地震が発生したことが、最大の敗因だと思う。


駿河湾に震源を置く地震に関してはかなりの高い精度で対応と調査がなされていたのだろう。しかし地震の事前及び

事後にして予知になりそうな手掛かりや情報が得られなかった。








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安室奈美恵 2018年9月に引退発表

2017-09-23 18:24:35 | 日記
前日の台風の中でデビュー25周年沖縄ライブを成功させ、9月20日に40歳の誕生日を迎えた安室奈美恵さんが

突然にして残り一年での引退発表をした。 彼女のこれまでの活躍と成功と影響を考えれば、その衝撃を説明する

必要などなかった。一人の女性アイドルの進退にNHKが速報でニュースを流す。報道が加熱するというよりは

目の前を二ュースが突風のように過ぎ去ったような感じだった。でもなぜか残暑の蒸し暑さを吹き飛ばすクールで

爽やかなイメージを日本中に与えた。

彼女ほど日本の女性アイドルのモチベーションを上げた人物はいなかった。結婚出産を経験して母親になり

第一線で女性アイドルとして歌って踊ることを続けた素晴らしい人だった。 結婚も引退も全て本人の中で

決めていた事なのだろう。間違いなく日本を代表する女性トップシンガーだった。

安室の引退発表について強く表に出てコメントを出さない事務所にも好感が持てる。あくまでも彼女本位の在り方。


安室奈美恵の凄い所は、歌が下手でも可愛くて人気があれば通用する「女性アイドル」から歌が歌える

「女性シンガー」と認識されるようになった事。確実に女性芸能人のキャパシティを広げた。


引退した後の活躍も期待した。





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震災から6年目の癌罹患者数の・・・

2017-09-20 00:17:51 | 社会
もはや3.11震災から6年以上の月日が流れ、当初は日本人として一生残ると思われた記憶も多くの人からは

想いが離れたのではないだろうか。2015年にジャーナリストでありながらチェルノブイリ原発事故を経験した

人達の証言を扱った作品でノーベル文学賞を受賞したスヴェトラーナ・アレクシエーヴィッチ氏を考えれば

日本の3.11震災事故もまだまだ扱える部分があるように思える。 地獄の沙汰も金次第で、日本の原発事故からの

復興はチェルノブイリより数段早かったように思う。 しかしそれは福島原発が海に面しており、闇の内に汚染水の

海への流出が有ってのことだとすれば話は違ってくる。 場合によっては3.11震災と3.11震災による原発事故を調査解明しようと

するモチベーションを下げてしまうこともあるだろう。




2016年に新たに癌であると診断される罹患者が年間100万人に上ることが解った。それから一年後の今年2017年になり

同じ癌の罹患数予想を調べようにもデータが中々見つからない。去年の100万人越えが余りにもセンセーショナル過ぎて

巷での話題性も注目度も高かったのだが、今年の数値が公表されないのは何故なのか。

知りたいのは年間100万人の癌罹患者が震災からの影響の頭打ちの天井に届いたのか、それともこの数値は更に増加する

傾向にあるのかが知りたい。震災による原発事故による放射能汚染の被害は間違いなくあると判断して良い。震災後の

放射能汚染を必要以上に恐れる人を「放射脳」呼ばわりにして否定することは間違いなく通用しなくなっている。

どの程度の被害が出るのか慎重に確かめる必要がある。 それが震災から6年経った今の課題だと思う。


今では御用学者であっても原発事故による放射能汚染やセシウム被害の恐怖を否定し、無理やり安心させようとする者は皆無である。

しかし現実として残念ながらこうした悪意ある風評被害を間違いえた認識を与える行為が政府主導であったことも忘れてはならない。


※補足

チェルノブイリ原発事故の後数年は毎年のように被災地ではがん検診が行われたが数年後に予算の都合で2年に一回となった。

事故後4年間は毎年行われ、5年目のがん検診は無く、6年目からは2年に一回の検診として行われた。 このソビエト時代のがん検診の情報が

正しければ、チェルノブイリ原発事故後の6年目のがん検診からは大幅に癌罹患者が増加したことも正しい事実認識として扱われなくてはないらない。

つまりは原発事故後6年目に癌の罹患者がどれほど増加しているかということ。放射能汚染の潜伏期間が6年である確証はないけれど。

















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ネグレスト小野寺防衛大臣。

2017-09-19 23:32:31 | 国内国際情勢
2017年になり、金正男がシンガポールで暗殺され、止める事が効かずあれよあれよと、ミサイル発射実験が

相次いだと思えば、今度は大型の地下核実験が実施され日本の不安を反故にしながらも僅か数ヶ月で着々と

北朝鮮の軍事開発が進んであっと言う間に戦闘態勢が整った。

これに対して日本は強く出ることが出来ず、金正恩はロシアや中国さえも困惑させる状況を気にも留めず

全く国際社会の意見が見えていないかのような都突猛進でミサイル発射実験を強硬した挙句、堪忍袋の緒が

切れた小野寺防衛大臣から出て来た言葉は、既に北朝鮮は核保有能力を持っている。だった。




余りにも唐突過ぎて誰しもが異例と印象を持つ発言だった。国際機関であるIAEAによる調査を待たずして一国の

大臣にして北朝鮮は核保有をしている。フライング発言は先進国の防衛大臣として資質を疑われるものだった。

この緊迫した状況に議論も無く一気に結論までワープして北朝鮮は核兵器保有国となるのは極端である。

日本の安全保障の問題点の敵基地攻撃能力の議論から言えば、尾頭付きの鯛が三方の上に盛り付けられて出て来た

ような出来事だ。


態と過ぎる小野寺大臣の発言はここへ来て多くの計画を狂わせてしまう大根役者ぶりだった。それと同時に

米国の腹心を解ったうえで背信的な行為であると受け止められても不思議ではない。

サッカーの試合ではプレー中に意図的に倒れてファールのジャッチを貰う為過剰なアピールは反則になる。

小野寺防衛大臣の「北朝鮮の核保有能力」発言は、世界に誤解を与えかねないシュミレーション発言だった。

北朝鮮の核保有発言は日本と米国の北朝鮮攻撃への大義名分が短絡的に一面に強く出てしまった。


一方的な米国従属関係かと思われた安倍政権において小野寺防衛大臣の日米同盟に造反とも受け取れる打算的で

何も考えてないチートな行為はこれまでの日米関係に一石を投じる事になるのだろうか。












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異様な閲覧PVの炎上上昇。

2017-09-19 23:27:45 | 当ブログをお読みの皆様に
決して閲覧数が多い訳では無い当ブログに於いて、普段は比較的に静かな分、時折極端な

閲覧数の伸びを見せたり怪しいIT監視システムが入ると直ぐに解ってしまいます。

それも商業で無く個人で書く手作りのブログであればこそだと思っています。 どこぞの変人が

このブログに物色で閲覧しても監視と新たな記事の投稿を怠らなければ直ぐにも判断できます。 

悪質コメントはブログ作者の独断と偏見で削除したり、晒し者にする為に敢えて残したりします。



最近の突発的な閲覧数の上昇(炎上)はピザゲート疑惑の記事を書いた翌日の事でした。

僅か数分の内に閲覧数が200を到達するのは当ブログでは異常だと直ぐに解るレベルの炎上でした。

率直な第一印象が気持ち悪いだった。ましてや書いていた記事が性犯罪に関する内容なだけに尚更気持ち悪い。

ブログの閲覧PVが増えて嬉しいなどとはこれっぽちも思えなかった。

バーチャルなモノが汚れた本質を露呈し一気にグロテスクな印象に代わってしまった。





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