風の声

想いつくままをあれこれ

うどん好きの親友が一押しの吉田うどん

2018年06月02日 | 日記
ネットで注文してた「讃岐うどん」が届いた。

私的には、讃岐うどんが一番美味しいと思っている。
ただ、うどん好きの親友は「もっと硬くないと」と辛口。

仕事先でうどん情報を得ると、すぐさま食べに行く親友。
年間100本くらいをこなす講演先での食べ歩きだ。

その友人が一押しなのが、山梨の「吉田うどん」。
7年くらい前、親友の甲府での研修に同行し食べに行った。

たしかに、硬かった。
これには、驚いた。
コシがあるという表現は違う。「硬い」のだ。

どんぶりの麺を箸でつまんで、横にしても垂れない。

親友は「旨い、美味い」と大絶賛で3杯をたいらげていた。
残念ながら、私は途中でリタイア。

それ以来、私と親友との「うどん論争」は、平行線のまま。


妻は本の虫だった

2018年06月02日 | 日記
ペンが止まっていた友人から、下書きの原稿が送られてきた。

ファミリー4人のそれぞれが一人称で書いた物語。
驚いたのは、友人の妻が執筆した3章。
うまい、誘われて一気に読み込んでしまった。

聞けば、本の虫らしく、子どもの頃から読書大好き少女だったとか。

それなら、友人じゃなく、彼女メインの執筆ならもっとはかどったはず。
それを、友人に電話で話し、二人で大笑い。
妻さんに電話して、細かく段取りを伝えOKを貰った。

本出版の頂上まで、今、3合目といったところ。

でも、妻さんの登場で、一気にスピードアップする。

妻大好き夫の、出し惜しみに笑った。