Blog・連句の部屋

みんなで楽しく歌仙を巻きましょう♪

次の歌仙、すこし延期します

2021年02月15日 | せっかち歌仙

そろそろ歌仙を始めたいと思っていたのですが、身辺いろいろ取り込んでいて、スタートできません。

3月中には始めたいと思いますので、すこしお待ちください。

せっかち歌仙・その46は、「連句の部屋」のホームページにアップしました。

あまり反省も出なかったので、そのまま載せてありますが、この先変更してもかまいません。

なにかありましたら、お知らせください。

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せっかち歌仙・その48「冬銀河の巻」本日満尾しました

2021年01月13日 | せっかち歌仙

みなさまへ

本日、せっかち歌仙・その48「冬銀河の巻」が満尾しました。

お疲れ様でした。

今回も反省会は、とてもできないので、歌仙を読み直して、ここを直した方がいいというところがありましたら、お知らせください。

反省点が出てから、ホームページの方に句をアップしたいと思います。

次回の歌仙は、春の巻で、2月半ば過ぎ頃スタートするのはどうかしら、と思っています。

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せっかち歌仙・その48「冬銀河の巻」

2020年12月06日 | せっかち歌仙
参加者=良流娯・長者巻・山八訪・ターボ・晩菊・紅蓮・茶目猫・逐電



発句........白みゆく空に溶け行く冬銀河  良流娯     
脇句........玉手箱抱きはやぶさ還る  長者巻       
3..........海原へ島の湯けむりたなびきて 山八訪      
4...........帰港の汽笛いと柔らかし  ターボ        
5(月)..明け方の空に三日月耀けり  晩菊     
6............BGMは鈴虫の声  紅蓮      
(初折裏)
7............貼り替へし障子に映る人の影  茶目猫    
8............帯くるくるとほどけ行くらむ  逐電       
9............不義負うて死への道行き歌舞伎観る  長     
10...........絵の鑑賞に音声ガイド  良     
11...........オリオン座大の字にねて仰ぎけり  タ        
12...........天地の色は嗚呼モスグリン  山    
13(月)..月清く母の面影浮かびくる  紅  
14...........思い出尽きぬ爽やかな宵   晩   
15..........秋深し学食に散る旅のビラ  逐   
16..........卒業式もリモートならむ  茶   
17(花)..晴れ着着てライトアップの花見かな  良 
18..........暖かな縁ねこ丸く寝る 長   
(名残折表)
19..........漱石よ水甕前に何想ふ  山   
20..........発見に沸く発掘現場  タ(良・代理)    
21..........古(いにしえ)の世界を偲ぶ宝物  晩   
22..........初詣にも時差の呼びかけ  紅   
23..........狛犬の阿吽を隠す大マスク  茶    
24..........咬み殺して過ぐ苦き諧謔  逐    
25..........眼鏡かけメガネを探す齢かな  長   
26..........良き人に逢う待った甲斐あり  良   
27..........すべりこみセーフの吾に熱視線  タ(紅・代理)   
28..........倶にした日を呼ぶ秋彼岸  山   
29(月)..未来にも未来はありや望の月  逐   
30.......... 中天高く身に染む光り 晩    
(名残折裏)
31..........大晦日やる気満々鐘をつく  紅    
32..........空に足掛け見栄切るめ組  茶   
33..........過疎の地の野次馬集む撮影車  良    
34..........殺陣斬られ役永遠の旅路へ  長    
35(花)..花屑の中にうづもる造り花  山   
36..........春の雲には君の面影  紅蓮

<2020 年12月 6日~2021年1月12日>

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せっかち歌仙・その48の発句

2020年12月05日 | 発句

せっかち歌仙・その48の発句を締め切りました。

以下の中から、いいと思う句を1-2句選んで、一両日中にお知らせください。

今回の歌仙は、多摩のO脚さんがお休みするので、8人で巻きます。


海風に身を任せ舞ふ冬の蝶 ○ ○
 
白みゆく空に溶け行く冬銀河 ○ ○ ○
 
籠る身の辛さ和ます冬陽射し ○
 
旅鞄使う間もなし年の瀬に
 
平熱がただ有難し日記買ふ ○ ○
 
冬晴れの真下は鐘をつくところ
 
木枯らしや漢方一服階下まで

木枯らしや漢方しおりに立志伝

聖夜弾く恋人のごとギター抱き  ○

ふつくらと食後の合掌聖樹の灯   ○

 

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せっかち・その48 発句

2020年12月03日 | 発句

送られてきた順に、発句を載せます。


海風に身を任せ舞ふ冬の蝶
 
白みゆく空に溶け行く冬銀河
 
籠る身の辛さ和ます冬陽射し
 
旅鞄使う間もなし年の瀬に
 
平熱がただ有難し日記買ふ
 
冬晴れの真下は鐘をつくところ
 
木枯らしや漢方一服階下まで

木枯らしや漢方しおりに立志伝

聖夜弾く恋人のごとギター抱き 

ふつくらと食後の合掌聖樹の灯

 

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せっかち・その48 発句募集

2020年11月19日 | 発句

みなさまへ

11月だというのに、暖かい日が続いていますが、みなさまお変わりありませんか。

次の冬の巻をいつ始めようかなと思っていましたが、12月に入ったら、スタートしたいと思います。

つきましては、発句を募集します。

締め切りは、12月5日。また参加できないという方は、お知らせください。

それから、前回の歌仙、山八訪さんの句に質問がでています。

  28..........機会・動機と正当化絶つ  山

反省点のコメント欄でいいので、意味合いについて教えて頂けると助かります。

よろしくお願いします。

 

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「虫しぐれの巻」の反省点

2020年10月29日 | 発句

茶目猫さんより、

読み返して気の付いた点。

先ずは上手いと思った句。
脇句…発句をしっかり受けて次へ見事に展開していると思いました。
8句…これも巧みな展開。largoさん、この頃恋の句が上手ですね。
13句、14句…掛け合いが面白く、洒落もくすっと笑えました。

気になった箇所
3句…「釣り竿つめて飛ばす」情景が見えず。どういうことか聞きたい。
9句に「マスク」、18句にも「マスク」あり。
9句に「明日を語る」、22句に「夢を語る」 内容としても同義だと思われる。
28句…専門用語なのか、文意が伝わりにくい嫌いあり。

以上ですが、勝手な私見です。
ほぼ一か月でスムーズに巻き終えたと思います。
皆さん、本当に達者ですね。

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せっかち歌仙・その47「虫しぐれの巻」が満尾しました

2020年10月27日 | せっかち歌仙

本日、せっかち歌仙・その47「虫しぐれの巻」が満尾しました。

お疲れ様でした。

今回も反省会は、まだちょっとできないと思われますので、歌仙を読み直して、ここを直した方がいいというところがありましたら、お知らせください。

反省点が出てから、ホームページの方に句をアップしたいと思います。

よろしくお願いいたします

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せっかち歌仙・その47「虫しぐれの巻」

2020年09月20日 | せっかち歌仙

       

参加者=茶目猫・逐電・良流娯・長者巻・紅蓮・晩菊・山八訪



発句........真夜覚めて全身で聴く虫しぐれ  茶目猫      
脇句........新酒の酔いの去って虚しき  逐電      
3(月)..月明り釣り具車に飛ばすらん  良流娯    
4...........黄金に燿(ひかる)本牧の鯵  長者巻      
5...........グループサウンズの時代胸よぎり  紅蓮   
6............思い起こすは懐かしきこと  晩菊    
(初折裏)
7...........綺羅きらりひとひらごとの雪の舞  山八訪  
8............傘はないふり相合傘に  良       
9............マスクして明日を語るももどかしく  逐     
10...........オペラ座閉まり燕も帰る 茶     
11...........旧友と交す盃秋夜長  晩        
12...........松茸飯でたまのぜいたく  紅    
13(月)..go toで星のリゾート月を待つ  長  
14...........運も尽きたかクラスターとは  山   
15..........逆転の人生知れば湧く力  良   
16..........子に投げられて四股ふみ始む  逐   
17(花)..花あらし両国の雲ちぎれ飛ぶ  茶 
18..........風光る街マスクはずして  長   
(名残折表)
19..........県またぎ春の連休ふるさとへ  紅   
20..........眺める小川静かな流れ  晩    
21..........ひたむきに滝を超え跳ぶサクラマス  山   
22..........目を輝かせ転職の友    良   
23..........立身の扉で自動ドアはなし   逐    
24..........ガラスの壁に体当たりして  茶    
25..........暫し待てさてどうするかこの後は  晩   
26..........心を決めて一歩近づく  紅   
27..........老いらくのおそれなき恋赫奕(かくやく)と  長   
28..........機会・動機と正当化絶つ  山   
29(月)..月に泣く2番目の医師は名医なり  逐   
30..........柿照りの中結願札所  茶    
(名残折裏)
31..........秋天や爆音響く南隅路  良    
32..........米国選挙一喜一憂  長   
33..........世は常に思い通りにいかぬもの  紅    
34.........一息ついて春迎えれば  晩    
35(花)..古本を繰ると栞の櫻花  山   
36..........断捨離終える別れ雪かな  良

<2020 年9月20 日~10月27日>

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せっかち歌仙・その47の発句

2020年09月18日 | 発句

昨日いっぱいで発句を締め切りました。おそくなってすみません。

以下の中から、いいと思う句を1-2句選んで、一両日中にお知らせください。


名山へ続く木道草の花   ○
 
真夜覚めて全身で聴く虫しぐれ  ○ ○ ○ 
 
雨止んで窓に届きし虫の声
 
秋寒やひらけゆく空あおぐ朝  ○
 
子ら静かいつもと違う休暇明け
 
山腹に突然響く秋の雷  ○
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せっかち歌仙・その47 発句

2020年09月10日 | 発句
集まった順に発句を載せていきます。締め切りは9月17日です。
 

 
名山へ続く木道草の花
 
真夜覚めて全身で聴く虫しぐれ
 
雨止んで窓に届きし虫の声
 
秋寒やひらけゆく空あおぐ朝
 
子ら静かいつもと違う休暇明け
 
山腹に突然響く秋の雷
 
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せっかち歌仙・その47 発句募集

2020年08月26日 | 発句

三宅島においては、ようやく朝晩、少しすずしい風が吹き渡るようになりました。

長らく間があきましたが、皆様お変わりありませんか?

次回は、8月の末頃スタートすると予告しましたが、あまりに暑くて、秋の気分ではなかったので、少し延期して、9月半ば頃スタートすることにしました。

締め切りは9月15日です。

それまでに発句を送ってください。

集まった順に、ブログに載せていきます。

 

 

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茶猫さんより反省点が提示されました(多摩のO脚さんのコメントを追加しました)

2020年06月30日 | せっかち歌仙

以下、茶目猫さんからのメールを載せます。追加の赤字は多摩のO脚さんからの返事です。

紅蓮 さま
 
いつもお世話になっております。
表記の件、遅くなりました。
読み方の判らない語句もあり、反省というより質問に近いのですが、
書き出してみます。
 
脇句…山翡翠は やまひすい とよむのでしょうか?7・8の字余りになっているので、
    2句目でリズムがぎくしゃくします。7・7に収まる読み方があるのでしょうか?
    そこが疑問で意味も取れませんでした。
 →山翡翠は 紅蓮さんご指摘の通り「ヤマセミ」です。発句の飛魚の輝きを想像し、「カワセミ」「ヤマセミ」を思い浮かべました。
 
5句(月)盃交す、13句(月)月の宴 とあり、両方とも酒宴の情景。これは打越とはならないのか?
更に9句目にも 酔い心 とあり、酒が炸裂しております。
 
18句…ここは6・7の字足らず。発想、景は詩的で秀逸なので、「今日は何人しゃぼん玉吹く」としてみては如何?
 →ここは「今日は何人しゃぼん玉吹く」という意味ではなく、孫と公園に行った折、コロナの影響で人影は少なかったのですが、シャボン玉を吹く幼児が一人いました。飛んで目の前をよぎるシャボン玉を見て今日は何人の感染者と発表があるのだろう。増えていないといいなあという気持ちの歌でした。
 
25句…〈智栄〉の読みが判らず。24句の和歌を受けて、ちはや と読ませるのかとも思ったがいずれにしても
     人の名前かと判断し、26句の恋の句に転じましたが・・・。
 
 →〈智栄〉は実は名前で「智映」(チエ)という40歳前の女性店主です。自ら舟釣りでおいしい魚をゲットし料理されます。最近は有名店にもなりかけていたので名前の文字を変えた次第です。その方が昨年急逝されたことを前日に知り、お父様とは懇意でしたのでその想いはと心が痛んだ時の歌です。お父様はやや痴呆が入り始めているのですが。
 
30句に カメラ が出て、36句挙句に 記念撮影 というのも元に戻ってしまった印象を受けました。
 
掉尾に近い拙句、青空の一滴~の句もあまりにも唐突だったかと反省しています。
前句に雨乞いの句があり、連日の梅雨本番の雨の中、ついもう雨はいいからと青空を出してしまいました。
変えた方がよければ何とかしますが…。
 
以上、楽しませて戴き有難うございました。
 

茶目猫さんへ
 
反省点ありがとうございました。
これはそのままブログにのせますね。いいでしょうか。
以下に私の思ったことを。
 
山翡翠は、カワセミに対して、ヤマセミという同じ仲間の鳥を水族館で見たことがあるので、私はその鳥だと解釈しました。
 →晩菊さんより「やませみ、と読むようです!歳時記の、かわせみの欄に有りますので」との回答がありました。
 
打越ですが、3句目で転じ、前々句にはもどらないということで、離れていれば、あまり気にしないことにしています。
お酒の句は、今回も、これまでも詠みやすいので、つい多くなりがちですね。ほんとうは、同じ情景は避けた方がいいですが、今回の歌仙も、自粛後のwithコロナに引っ張られているので、そのまま現状を詠むのでいいかなと思いました。
 
そして、私の5句は、ターボさんの句をずっと待っていて、10日後くらいに、かなり重篤な状況で入院していることが、ご家族に連絡してわかりました。
それで、急遽歌仙の順番を変えたりしているうちに、お酒を飲んでいる状況というより、秋には回復して、一緒に焼酎でも飲めるといいのだが、という句になりました。
ただ、今退院してから考えると、ここは、鹿児島でも月を見ながら、病床で句を詠んでいるだろうかというようなのがよかったかもしれないと思いました。
お酒の句はかならず詠まれるので、こんなに早くお酒の句を出すのは、できれば避けた方がよかったと後に反省しました。
 
25句は多摩のO脚さんから、どういう情景かということと、読み方を教えてもらいましょう。
私は扇の中に書かれた、そういう歌があるのかと最初に思いましたが。
 
18句は、私は字足らずだけど、このままで不安な雰囲気も出ていて、よいかと思いました。
 
最後の挙げ句は、ターボさんの退院を知って、できれば、メンバーに名前も入っているので、詠んでくれるといいなと思って、長者巻氏に変わってもらえないかと頼みました。
長者巻氏が快く変わってくれたので、ターボさんにお願いしました。
なので、ここはターボさんの心境をあらわしているように感じ、また明るい句なので、最初に詠んだ句より2番目の句の方がいいと思いました。
 
名残の裏は、33青空の句から、34,35へと、雰囲気をとってうまくついていると思いました。
 
紅蓮

ps)今回の歌仙について、上記のことについてでも、他のことでも、何かご意見がありましたら、コメント欄にお願いします。

 

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せっかち歌仙・その46「飛魚の巻」満尾しました

2020年06月26日 | 発句

みなさまへ

本日せっかち歌仙・その46が満尾しました。

お疲れ様でした。途中、体調を崩されて休場したターボさんが、無事退院されて、長者巻氏にかわって、挙げ句を詠んでくれました。

しばらくゆっくりと、無理せずに過ごしてください。

新型コロナからは、しばらく逃れられそうもありませんが、そんな中で巻く歌仙も、このときにしか詠めない句が並んだような気がしますね。

高齢者ばかりの集まりなので、またもうちょっと安全な時がきたら、反省会というより、楽しくお酒を飲む会をしましょう。

反省会はなしということで、全ての句を一度読み直して、人の句でも自分の句でも、ここは直した方がいいというところがあったら、お知らせください。

ホームページに歌仙をアップするときに、反映させます。

そして、次回は、8月末頃、秋の巻をスタートさせましょう。

 

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せっかち歌仙・その46「飛魚の巻」

2020年05月10日 | 発句

       

参加者=茶目猫・多摩のO脚・晩菊・長者巻・ターボ・紅蓮・山八訪・逐電・良流娯



発句........飛魚の太平洋を尾でたたく  茶目猫      
脇句........ひかりかがやき涼む山翡翠  多摩のO脚      
3...........青葉陰暫し渓流覗くらん  晩菊    
4...........そぞろ歩きに昔日思う  長者巻    
5(月)...願わくは盃交わしたき夕月夜  紅蓮   
6............ほどよく離れ豊年踊  山八訪      
(初折裏)
7............上役はコロナの秋に遠く下知  逐電        
8............反抗心に恋の種あり  良流娯       
9............はねかえり心高鳴る酔い心  O       
10...........自粛解かれて先ずは句会へ  茶       
11...........侘び寂びも間と間の間(あわい)ディスタンス  長          
12...........味わい深くもの静かなり  晩      
13(月)..オンライン顔を並べて月の宴  山    
14...........サンマ塩焼き鮭はムニエル  紅      
15..........とりあえずコイン精米今年米  良     
16..........不景気になり干上がる歯医者  逐     
17(花)..飛花落花去りゆく時をただ眺め  茶   
18..........シャボン玉に今日は何人  O     
(名残折表)
19..........子供等の楽しむ空に春の虹  晩     
20..........遊び疲れてカラスと帰る  長      
21..........替え歌で笑わせし人世を去りぬ  紅     
22..........免疫力だニコニコわはは  山     
23..........席亭の大入りの日や今いずこ  逐      
24..........扇ひらけば友詠みし和歌  良      
25..........舟釣りの智栄はどこへ父辛し  O     
26..........夢の中まで面影を曳き  茶     
27..........決心し手紙に込めて解き放つ  長     
28..........心晴ればれ希望に燃えて  晩     
29(月)..病癒え軽い足取り望の月  良     
30..........カメラ向けるは紅葉の山か  紅     
(名残折裏)
31..........田の中に実りたる穂を待つ案山子  山      
32..........雨の降るまで雨乞いをする  逐     
33..........青空の一滴となり糸とんぼ  茶     
34..........飛び去るもよし居座るもよし  O        
35(花)..迷いつつ今年は桜そっと見る  晩     
36..........笑ふ山背に記念撮影  ターボ  

<2020 年5 月10 日~6月26日>

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