雨の日も雪の日も、外に出なくてダイネットでON,OFF
出来るのを条件に探すと、選択肢は、3社しか
なかったですがオルビスにこだわりました。
買った後も、いっぱい自分仕様に快適化しました。

5m以下にこだわりました。
実際、山の中に入って 停めれるスペースがあるとどこでも




まだ使ってます。
削り落としてクリーナーとWAX効果で、私の
お気に入りです。


自分仕様のキャンカー購入する事は、金銭的にも
無理なので免許返納までもう少し頑張ります。
キャン仲間の、リチウム充電不具合対策を見て、私には電気工事は無理なんで
安直に、12㎝ USBファンを使ってやる事にしました。
12cmファン アマゾンで、ポチです。 スイッチも付いてます。
どこまで、効果があるかわかりませんがやらないより いいかなと・・・。
セカンドシート下 収納庫の中に、レノジイ走行充電器とレノジイ200Ah リチウムが1台
セットされてます。
このガラリは、冬場 寒さ対策で室内の暖気を入れるつもりで付けました。
カットが、ひどいですが 5tの板に ファンをビス固定した板を挟み込んで置いて
あるだけです。
ガラリが、小さいので排気ファンを使う時(基本 走行中)には、この扉を開けて
使うかなと思ってます。
冬場は、逆に置いて 部屋の暖気を取り込めば 寒さ対策になるかなと・・・。
ケーブルが短いのと、スイッチの関係でこんな所から出すことになりました。
使う時以外は、ケーブルを抜きます。
効果は、少ないかもですがやらないよりかはいいかなと やってみました。
”ドリテック” YouTubeで見ると ずいぶん前から車中泊IHで評判に
我が家、出先で山菜とかを採取すると キャンカーで揚げ物を

最大出力1000Wです。







カセットボンベ 最近 高くなって来ているので ボンベ代 節約です。




紫水ファームのミニログ 建築確認でガスを入れる事が出来なかったので
まずは、セカンドシート下に入れたリチウム 冬場の低温対策の為に
付けた、ガラリ 車内でFFを付けてれば 暖かい空気は冷たい所に
流れ込むだろうと想定してました。
でも、駄目でした。
収納庫の中の外壁に面する所は、断熱してないのでメチャクチャ冷たいです。
旅先で、断熱材を買って 壁とリチウムの間に挟み込んで断熱したのですが
さすがに、陸別のマイナス28℃では、リチウムもマイナスになって
低温保護が作動して、充電が出来なくなってしまいました。
結局、旅の間 このハッチは常に開けた状態にしてました。
リチウムが、マイナス状態で充電すると 壊れるみたいです。
レノジイの場合は、BMSで0℃以下は充電出来ないように制御してます。
制御してなければ、走れば走行充電が働くのでまずいのですよね。
2月の北の大地を想定すると、他のメーカーのものはほとんど低温制御をしてる
ものがないので、選定出来ません。
自分で、後付けで何かされてる方もいるみたいですが 私にはそこまでの技量が
有りません。
壁を挟んで、隣がFFヒーターの戻り空気の通るスペースです。
だから、ガラリ経由でFFの戻り空気が、このバッテリー収納庫に入れば
いいかなと・・。
効果が、少なければ 既存の吸い込みをひとつ 潰すとかも考えてます。
次は、現在 レノジイのリチウム200AHを付けてるのですが、先日
外気温36℃ぐらいで室温設定27℃で、運転したら100%から
25%まで4時間ぐらいで落ちて、しまいました。
今までは、セカンドシート下の収納庫 中のFFヒーターをサイドに
レイアウト変更して荷物との干渉を避ける為に箱を作ってその中に
設置、毎回 シートをあげて荷物を出すのが嫌で外部に
パケッジドア 追加 便利に使ってたので潰すのが嫌だったのです。
このスペースに、テーブル、椅子等を入れてました。
レノジイの今年の新製品COREシリーズ 200AHを追加設置、ケーブルはワンゲインの
38Sq 1mのものを利用しました。
とりあえず、一晩 安心してエアコンが動けばいいです。
朝に、なって駄目なら人の居ない所に行って、発電所稼働します。
アマゾンで、期間限定クーポン利用で安く購入したのですが 今までと
同じだろうと仕様をよく見てなかったのですが、スマホでバッテリーの
状態が監視出来ません。
収納庫にあった荷物は、この56Lの5デイクーラーBOXをリアに載せてたのだが
降ろす事にして、そちらに、移動しました。