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南の島の土着民風自由人

自分の生活、計画し実行してきましたが、病気や人間関係など思いがけない障害に遭遇しました。

(^_-)-☆孫、誕生日

2018-01-28 22:42:46 | 生活

 3298 ウェブサイトの表紙にある、彼女が5歳の時、スイスと接したイタリアの国境の町、ティラーノ旧市街地で。今や13才、中一、身長160近く、足が妙に長い。足のサイズ、25cmだとか。もう、お爺ちゃんに頼むことは、買ってと、頂戴だけだ。今まで、彼女の誕生日に一緒にいて祝ってやったことがない。今回も一緒にいられない。で、出発前にケーキの注文をしておいた、そして、贈り物を箪笥の奥に隠しておいた。妻にはそのことを話しておいた。さてどうだったでしょうか。

 

今日、土曜日、これから、ずっと繰り返す行動だ。午前中はゴルフ、午後は会社で、現場の見回りと書き物。

ゴルフものんびり、大体決まったメンバーとキャディーで回る、途中のミニショップで、私は決まりのグッダイコーヒーを5000Rpで大きな氷を入れてもらう。他のメンバーもボールや缶ビールなどを買う、キャディーは、朝食を食べないで出勤してきて、ここで、買って食べる人が多い。ゴレンガンなど、いろいろで、2万Rp位買って、そのあからすぐ食べ始める。ハーフのチョットした順番待ちの時は、こんな風景になる。とにかく、のんびり和やかな開放的な時間だ。日本のゴルフとは、完全に別物だ。

 

事務所から見える景色が変わっていた。完全に2Ⅿ以上の高さの塀で囲まれていて、今までできた、周りの魚の養殖場などへの、散歩に行けなくなってしまった。インドネシアの田舎の環境としては、こういうようにしなければならないものかなと思う。私が住んでいるコンプレックスも、同じような塀で完全に囲まれていて、一応、守衛がいる門からしか出入りできないようになっている。乗り物でだけだと思うが、入るときには、カードを渡される。

それだけ、警戒をする必要があるからなのでしょうが、私としては、中にいる人、何か事件か事故があって、緊急に外に出たいとき、一か所からしか出られない。

 

パンガンダランから、ラフレシアが開いたよという知らせが入った。しかし、行けない、残念。2月の半ばに三連休があるので行こうと思っていると伝えた。また、探していてくれるという、今回のは、真っ黒になっているはずだ。会えるかどうかは運しだい。

塀 のんびり 和やか


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