タイム:フルカーボンロードレーサー

TIME NX ULTEGRA Di2 Mod.


タイム NX アルテグラ Di2モデル

組み上がった!

…と、思ったら次々とパーツのご注文を頂いて、いつまでたっても納車されなかったレーサーです。

最後に発注されたのがこれ↓


カーボン・チタンクイックレリーズ

ペアで42gって、カタログデータよりめっちゃ軽いんですけど…。
因みにカタログデータはフロント33g・リア34g。


フロントのみで20g。


これ、ボーマのホイールの純正中空軽量クイックレリーズ。
94gでも十分軽いよ。


フロント1本で47g(前後とも同じ重量)って、カーボン・チタンの方がペアでも軽い…。


先々週納車しましたが、この天気でずーっと乗れてないそうです。
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シグマ:サイクルコンピュータ

SIGMA BC1609

 
シグマ BC1609 サイクルコンピュータ

先にお断りしておきますが新製品ではありません。

機能
 走行速度
 平均速度
 最高速度
 走行距離
  平均速度との対比表示
  目標走行距離設定
 走行時間
 時計
 ストップウオッチ
  カウントダウンタイマー
 積算走行距離
  積算走行時間
 気温
 バックライト
 バッテリー状況表示
 電池交換時のバックアップ機能
 日常生活防水
メーカー希望小売価格4935円(税込み)


クリスマスセール第2段用にと仕入れていたのですが…。
販売価格を書いちゃうと仕入れ先に叱られそうなので、価格は店頭にて

期待を裏切らない価格で販売致します




オーバーホールを始めたので店内がディグリーザー臭くてごめんなさい。
基本的に1台づつ分解・洗浄して組み立てています。その分、非効率でスペースも取ってしまうのですが、丁寧に仕上がることは間違いないです(基本的にと書きましたが、交換部品が滞って遅くなるときはご了承ください)。



明日晴れるかなぁ、店の荷物を一旦外に出して整理したい…。
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ブライトン:GPS付きサイクルコンピュータ

BRYTON RIDER 50T


ケイデンスセンサーとハートレートセンサーが付属されています。


簡易地図付きで簡易的なGPSナビゲーションができます。

走行ログが取れるのでサイクリングやトレーニングの記録を取ったり、webに上げたりできそうですね。
パソコンが無いと地図データを取り込むことができないので地図データを入れた状態での販売も可能です。






クリスマスセール第1弾ということで1万円引きの29000円で如何でしょう?








昨日のお昼に久しぶりに飛んで来たシグナス2号機。先日M整備でリフレッシュしました。
今年は稼働率が高いようですね。
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マヴィック:ヘルメット エスポア マキシ フィット

MAVIC ESPOIR MAXI 


マヴィック エスポア マキシ フィット

2014モデルのヘルメットが入荷しました。

ラウンド形状で日本人の頭に合いやすくなっています。




アレ、も入って来たんだけど、まだ整理しきれてない…。
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サイクルモードインターナショナル2013 やっつけレポ (その7)

GOKISO(近藤機械製作所) ハブ ロード用


フロントハブのカットモデル


リアハブのカットモデル

私は観れなかったのですがテレビを観たっていうお客様がいたのでちょっと上げてみる。

以前のサイクルモードの時に開発者がいたのでしつこく聞いてみたことを思い出しながら…。
その時はまだハブ単体のみの販売でした。

ハブのベアリングは玉当たり調整できるカップ&コーンタイプと一般にシールドベアリングと呼ばれているカートリッジタイプがあります。ママチャリからレーサーまでカップ&コーンタイプ(長いからカプコと呼ぼうか)を一般的に使っていますが、これはカップとコーンやボールが擦り減った場合やグリスが汚れた場合分解して調整しやすい構造になっています。でも精度…というか公差やマテリアルに製品が左右されやすいので価格や技術力による品質の差が大きく変わります。デュラエースやレコードのハブでホームセンターの自転車が買えちゃうくらいね。

私が最初に接したシールドベアリングを採用したハブはサンツアーのシュパーブプロでした。これはとても回転が滑らかで良かったのですが、接触型のシールを採用していたせいか玉当たりは良いけど、ぬめーっと回る物でした。高回転になると全く気にならないのですが、手で回すと抵抗を感じるって競輪選手では敬遠する人もいました。それにベアリングのグレードのせいなのかしれませんが耐久性が低かった記憶があります。カンパやシマノは調整でチューン出来ましたがシュパーブプロはベアリングの交換で対応します。最初のうちは良いのですが、何度も交換していると軽量化されたハブボディのせいか圧入部分が開いてベアリングとの勘合部分がトコトコになってしまいます。今のBB30みたいだね。
ダメになって外したベアリングは単体で回すと滑らかに回るのですが、スラスト方向にガタがあったりします。これはラジアルタイプを採用しているのでカーブで傾きアキシャル荷重が掛かる自転車のハブのベアリングには向かないんじゃないのか、カプコのようにアンギュラにしないといけないんじゃないかって思っていました。

この辺の疑問をGOKISOの開発者に聞いてみたら当製品は深溝タイプのラジアルベアリングなのでアキシャル荷重にも強く、しかも複列で採用しているので耐荷重性も高いとのことでした。
一般的なハブのベアリング数は、フロントは左右に各1個づつ合計2個に対してGOKISOは左右に2個づつの合計4個。リアは左右に各1個とフリーボディ用の2個で合計4個に対してGOKISOは左右に2個づつとフリーボディ用に3個で合計7個。これだけのベアリングで荷重を分散して支えているので耐久性が高いとのことです。
更に、『従来のハブは軸受けの使い方が間違っている』として、『ベアリングは回転を支持する物であって、路面からの衝撃を吸収する独立した弾性体を持つ構造でなければならない。路面からの衝撃は瞬間的にシャフトを歪ませ内部抵抗を発生させる』ということで、ハブ内部に0.5mmストロークするスリーブ状のショックアブソーバー構造を構築しました。カットモデルで楕円の穴の開いた筒状の物体です。
これらの構造はジェットエンジンから発想を得たということで、ロールスロイスのジェットエンジンを作っている近藤機械製作所ならなのでしょうか。

これだけ中身が詰まっているので決して軽くは無く、ベアリングを減らしたクライマーハブといった軽量バージョンでも軽くありません。しかし、回転体の中央部分なのでハブの重量は走りに対する影響は少ないと思います。

GOKISOはカーボンリムの完組ホイールも出していますが、これは割安感があってお勧めです。
実は、あそこのホイールメーカーやそちらのホイールメーカーも採用している信頼できるメーカーのカーボンリムですが、グレードが様々あるのでメーカーが同じなら中身も同じだと思わないでください。仕上げが同じでも出荷先が違って価格が違えば中身も違います。

他にもA7075超超ジュラルミンのボディとシャフトを採用しているとか、フリーのラチェットが細かいとか、スポークが選べるけど敢えてストレートスポークを採用しない理由とか、まだまだギミックが沢山あるけど、それはまたいずれ…あるかな…。
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サイクルモードインターナショナル2013 やっつけレポ (その6)

FULCRUM CULT セラミック・アルティメット・レベル・テクノロジー と、スタンダードベアリングとの比較



右のCULT採用ベアリングの円盤を回してから、それより強い力で左の円盤を回しました。

デモは無荷重の状態(正しくは回転体には重力による下方への荷重がある)なので減速スピードの差が少ないですが、これがハブのベアリングだとすると軸には体重と車体の荷重が掛かります。
普通の鉄やステンレスのボールだと、荷重が掛かることによって楕円に変形して摩擦を生み抵抗となります。また摩擦による発熱でボールは膨張して更に抵抗が増えます。
セラミックのボールを採用すると変形しないので摩擦は増えず、発熱も少ないので回転抵抗は大きくなりません。
フルクラムのCULTはセラミックボールの接するレース(枠)をクロニテクトスチールという硬い金属にすることで変形と発熱を抑え滑らかな回転を長持ちさせます。
この組み合わせは冷却用のグリスも必要ないのでグリスの粘性による抵抗も減ります。これは微々たるものなので普通は感じませんが、ホイールチェアーだとグリスの抵抗を感じるので洗浄してオイルを塗布している人もいます。オイルが切れたとたんに急激に重くなり消耗しますので、画面の前のよいこは決してマネしないでくださいね。
CULTでもオイルが塗布されています。

しかし、このデモ用の機材はスタンダードベアリングの回転がちょっと悪すぎるような気がします。でも、荷重が掛かるともっと差が出るかな。
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サイクルモードインターナショナル2013 やっつけレポ (その5)

シマノ ロード用油圧ブレーキレバー&ディスクブレーキ


電動シフトです。
カッコ悪いか?マヴィックの電動レバーだってなかなかのモンだったけど…。

持ちやすかったですヨ。



ブレーキパッドはフィン付きになっています。

このフレームはブレーキホースが内蔵です。
ケーブルと違って内部抵抗が無いのでホースの取り回しはどーでもいいのですが、ブリーディングが面倒そう…。
キャリパーはワンウェイだろうけど、ホースはどうする?車体立てるか
ホース内蔵のフレームにはグリコール系フルードは使いたくないですね。


このブレーキはロード用というよりシクロクロス用に使いたいところです。




土曜日にはH間さんMTBを改装しに来るよー。
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サイクルモードインターナショナル2013 やっつけレポ (その4)

MAKINO MK01 『昇鯉』


画像をクリックすると昇る鯉が拡大されます。
トップチューブにはがいます。


 MK01のデザインには意味があります。綺麗な色や格好のいいラインを入れただけではなく、ロードレーサーに求められる「勝利」に込められた思いが表現されています。
 中国の故事で「登龍門」というのがあります。その謂われは諸説ありますが、勝負の「勝利」はこのことわざに登場する「昇鯉(しょうり)」に由来するという説があります。それによれば、黄河には龍門という激流があり、多くの魚がそれを昇ろうと試みたものの、ことごとく失敗。しかし、鯉だけがそれを達成し龍と化することができた、というものです。このことわざより生まれた鯉の滝登り(昇鯉)の図柄は、難関を乗り越え財宝を手に入れ巨万の富を築くと云われる大吉祥図として重宝されています。
 デザインを担当した京友禅の老舗「伊可田屋」の当主 田畑浩平氏は手書き京友禅と同じ工程をたどり、フレーム専用の昇鯉をデザインしました。 また、伊可田屋が得意とする純金箔も使用しています。純金箔を取り扱えるところは数少なく名門ゆえできることです。
金箔のデカールの製作は創業300年の老舗「堀金箔粉株式会社」が担当しました。
田畑氏は、この作品に勝利の願いを込めて各々の仕事を行いました。
MK01昇鯉は、乗り手を「勝利」に導く為のものです。

以上、パンフレットからのコピペ。


 
色違い。

 手書き京友禅の老舗「伊可田屋」は、お誂え(オーダーメード)専門であった為、市場に出回ることがありませんでした。
 しかしながら、田畑氏が本物の手書き友禅の技法を多くの方に知って戴きたいとの想いから、新たな試みとして①自転車とのこラボ②既製品として開発致しました。
 従来の作品は最高品質・最高な技術で且つ一点ものだったものを、技術・品質を維持しつつ既製品になるように工夫を重ね、一般の方でも手が届く京友禅に仕上げております。
 商品は、今回の「昇鯉」シリーズで「金箔画」「訪問着」がございます。


だそうです。
打ち込み疲れた…。
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サイクルモードインターナショナル2013 やっつけレポ (その3)

LOOK 695 AEROLIGHT


受注生産のプレミアムカラー ヘリテージ


もうね、どうでもいいくらい増えてきた内蔵のエアロブレーキ。
…いや、まだそこまで増えてないか。


メーカーによってリターンスプリングはコイルだったりカーボンのリーフだったり。
LOOKは他社でも採用しているTRPのキャリパーなので突然ヤンピなんてことは無さそうですヨ。


ブレーキケーブルはハンドルからステムの中を通りコラムの中へ。
めんどくさって言ったら、『ユーザーじゃ難しいでしょうね。ショップの腕の見せ所です。』って営業の人にさらっと言われた。『でも手間掛かるよね』って言ったら『…そうですね。』だって。


クランクが付属しますが、アダプターを付けることによってシマノなどのフツーのクランクも使えます。


こちらも受注生産のプロチームカラーです。



以上、今が旬のエアロロードでした。
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サイクルモードインターナショナル2013 やっつけレポ (その2)

NINER ROS9 29インチクロモリフレームのマウンテンバイク。

チェーンスティを縮めて踏みを軽く、掛かりを良くしようとしています。


試乗車のカラーはラリーブルー。会場ではMサイズって聞いたのですが、昨日電話で確認したらSサイズとの事でした。


可変エンド。10mmと12mmを選べます。


エキセントリックボトムブラケット。センターが偏心しているのでチェーンスティ長を変えられます。
ハンガー下がりも変えられるのですが、意図せず上がるか下がるかしてしまいます。

しかし、自転車ってエキセントリックBBとか、ファニーバイクとか、ふざけた命名が多いなぁ…。


ダイレクトマウントのFメカマウントは変更してチェーンデバイスを取り付けることもできます。


ヘッドチューブは41mmだったかな。純正でテーパード用のヘッドパーツが付いていますが、OSにダウンサイズすることも可能です。


チェーンスティマウントなのでダイレクト感が増してると思います。


フロントシングルにして振り回すバイクにすると良さそうですが、リアもシングルにしてプレイバイク?!





GoPro: Backflip Over 72ft Canyon - Kelly McGarry Red Bull Rampage 2013

これ、先日店で話してた動画。谷をバックフリップで飛び越えます!
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今年もカレンダーの季節になりました。



今年も後2カ月を切りましたね。
このカレンダーは、2000円以上お買い上げの方に差し上げています。

来年のカレンダーは…カレンダーとして使えそうです。
今回は6枚綴りになっていて、いつのまにかコストダウンされてしまった…。

今年自転車を買って頂いた方にも差し上げています。ご面倒ですが店に来て『カレンダー希望!』と声を掛けてください。私、多分忘れているんで…
現在予約中の方にも差し上げています。

取り置きはしません。部数に限りがありますので早い者勝ちです。

ではでは、ご来店をお待ちしております
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サイクルモードインターナショナル2013 やっつけレポ (多分その1)

幕張メッセの会場に入ってすぐのところ。

いつもの場所にピナレロブース。ここには元同僚の社員がいるので最後にゆっくり話してこよう…。

ちゃんと仕事してるかなって覗いたら…、彼の横に、ついこの前テレビで見た顔が!





フルームじゃん! オー!来てたんだ。

徐々に人が集まって来てサイン会となりました。




帰りに担当していたF井君に冗談半分に聞いてみた。

私『フルーム、来たんだね。もしかして埼玉のクリテからずーっと居たの?』

F『そうそうそう、ずーっと日本に居たんだって』

私『へー、カワシマさん(ピナレロの輸入元)結構お金掛かったんじゃない?』

F『いや、自費で居たみたいだよ、奥さんと子供もホテルに連れて来ていたって、今日は突然会場に来たんでサインするの頼んだら引き受けてくれたんよ。来ること判らなかったから告知もしてなかったし、サイン会の案内も手書きの紙一枚をカウンターに張っただけ(笑)』

私『見た見た!そこは一部始終見てたよ(笑)』

F『フルームはウチのブースに来てカウンターでサイン会して直ぐ帰っていったんで、会場内で歩いたのここだけ(笑)』
と言って、両手を広げてブース内を示してくれました。

…こんな感じ。因みにF井君はバリバリの関西弁です。

私もサイン貰っておけばよかったな。






これ、内輪ネタだけどH間さんに会って来ました。アブスのロックの説明を聞いています。

仕事は大変そうだけど、元気そうでしたよ。
彼とは大半を一緒に回って来ました。ユーザーが一緒にいると丁寧に質問に答えてくれるなぁ…。次回からはショップの名札外して回ろうかな。




今回のお土産はこれらだったんですが、今日で無くなってしまいました。悪しからず。
右のお菓子はハッピーバースディって印刷されていて、1周年記念の限定品でした。
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ただいま。 今しがたサイクルモードから帰って来ました。

疲れた…。

帰りの高速で追突事故があって、三条燕インターから下ろされて下道で帰って来ました。


久しぶりに長距離運転していたら、スピードに飢えてるなって感じがしたね。

ロードに乗ってる方がスピード感あるんだよね。車で同じようなスピード感を求めようとすると…。

ちょっとヤバイね・・・




幕張メッセの会場に入ってすぐの光景。


ささやかなお土産があるから食べにおいで下さいませ。
荷物はまだ車の中なので写真は明日。


明日は午後から開店します。
ではでは、おやすみなさい。
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臨時休業致します。


明日、明後日。11月2日と3日は、サイクルモードインターナショナル2013へ行ってくるので休業致します。

これは見て来いっていう物があればメールかコメントください
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9月23日の走行会のログ

この日は予定通り赤谷行き。
H間さんはS藤さんと二人で走る予定だったようですが…。
5人になりました。


 
のんびり走っていますが向かい風が結構強い。


H間さんが遅れ始めて『先行って良いよ』って言うけど、聞こえぬふりして一緒に走る。
だって、私はH間さんと一緒に走るために出て来たんだから…。

20130923赤谷001

0:20位の所から全身梅干し色のU田さんが上がっていきます。

中々山の手前あたりでumiさんを相手にスピードを合わせてハスリの練習。
真後ろから当てるつもりが斜めに入ったんで驚かせちゃったね。

M田さんとは中々山で合流したんだっけ?
もう、昔のことで忘れたわw
…というわけで、帰りは6人。


帰りは追い風に乗って楽ちん。
後続が離れたようなので流していたんですが…。


この二人が火を付けた。

彼も上がっていく。

20130923赤谷02

途中でセンターラインに寄ってるのは写真を撮ってるせいです。

時速、44キロ…46キロ…48キロ…。

これ以上上がるとぶっ千切れそうだったから、私はへたる前に離脱。



この日走ったお陰で二日間ほど筋肉痛になりました。

内容は『軽く赤谷まで』だったのですが、やっぱり乗ってないとだめだねぇ。


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