いもりんのヒルズ的生活+貧乏昔話

教師から起業家へ。無一文の外国人夫との超ビンボーな暮しから脱出、奮闘の末つかんだ、ちょこリッチな生活をおバカ調で公開。

コアラの国にきてしまいました:11 鳥類編 老後にいいかも

2010年08月19日 07時23分45秒 | 海外での体験談(米、豪、アジア各地)
お約束は、インコ&オウム系でしょうか。

お金を渡すと、募金箱に入れる、賢いキバタン。
寿命が長い(50年以上?)ので、飼ったら私が先に死にそうだ・・・。

ワライカワセミ・・・鳩よりやや小さいの大きさ。頭でっかち。

へんてこりんな鳩

モモイロインコ・・・この子も長寿です。親子2代で飼う覚悟が要りそう。

人懐こい、オカメインコ・・・うう、飼いたくなる。

以上は、ケージの中でみたオーストラリア原産の鳥たち。

こちらは無人島で見た、野生の飛べない鳥。クイナ?

感動したのはこちら↓野生の「キバタン」を見たの!

鳥好きな私は、老後夫とオーストラリアに住んでもいいかな、と思った位です。
しかし両生類の宝庫、コスタリカへの永住にも魅かれる・・・。

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ケアンズの夜の番組で「風雲!たけし城」(1986年-1989年)の英語吹き替えやってました!
谷隼人とか城みちるとか、クリアすべき竜神池とか、ジブラルタル海峡 とか、懐かしかったです!

これを見た夫は「日本はいいな。やっぱり日本に帰りたいな」と言うではありませんか!
「たけし城」見て??

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