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ベッラのブログ   soprano lirico spinto Bella Cantabile  ♪ ♫

時事問題を中心にブログを書く日々です。
イタリアオペラのソプラノで趣味は読書(歴女のハシクレ)です。日本が大好き。

お笑い岡崎トミ子、「漂泊の旅人」様の文を御紹介♪・・・反日は国益になるの巻

2010年11月26日 | 政治

「漂泊の旅人」様による<岡崎トミ子、反日は国益になる>の巻です。
トミ子の歴史も含まれ、夢見るヒロイン、トミ子の物語、トミ子を理解するために♪




                  『トミ子の国益』

2003年当時民主党は政権政党でなかった。彼らの望みは自民党政権を倒し、民主党政権を樹立すること。

トミ子は当時、おそらく、自民党政権を打倒して左翼政権をおっ立てるために頑張っていた(?)のでしょう。

利用できるものは何でも利用して自民党を倒さねば…であるとすれば・・・・・・


トミ子の望むトミ子によるトミ子のための政権ができれば・・・トミ子の国益にかなうってことでしょうか?!

そういう意味ではトミ子の言う国益にはかなっていたのでしょう。か?


でも、それってトミ子以外の人は望んでもいないことだってトミ子自身気が付いていない・・・・であればかわいいが、知ってい

ながらの日本国民への裏切りですから、こりゃあもう反逆罪ですがな!!トミ子の国益は!



漂泊の旅人様は、「トミ子」の名前を10回も呼んでいらっしゃいます。
幸せなトミ子♪
漂泊の旅人様はおおらかに「トミ子」を語ります。

そしてその「トミ子」を翻弄してもう自由自在、
最後は毅然たる裁きの場です。

☆「漂泊の旅人」様、ありがとうございました。♪













コメント (4)
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お笑い岡崎トミ子、「P@RGAZZO様」の作品、ご紹介♪

2010年11月25日 | 政治

岡崎トミ子大臣は、今日も国会で叩かれながら、まったく感覚が違うのかあまりこたえていないようです。
しぶといトミハムめ!怒り心頭ですが、ここにヒロイン岡崎大臣を書いた絶妙な文章を鑑賞していただきたく、ご紹介します。



P@RAGAZZO様の「トミ子」・・・北朝鮮が韓国に爆撃


           『私自身は、その日は、警察庁に入っておりません』

なにニヤニヤしながら首振ってんだよ?

おまえは、、ペコちゃんか?

オマエの職責はなんなんだよ?


南北朝鮮でこれだけの事件が起きれば

日本国内でもテロの可能性はあるんだぞ。


それをオマイ、、

カンジンカナメの国家公安委員長が

警察庁にその日一日顔も出さないなどという事が

ありえるのか?


ウソだろう?

何のための国家公安委員長なんだ?

これなぁ、、岡崎の首だけじゃ済まんぞ。

菅、、、


ひざまずいて神に祈れ。



☆P様の「ペコちゃん」には爆笑です。
ニュースを見ていて、トミ子がペコちゃんに見えて、大笑いしました。
でもペコちゃんって、売国しないもの、売国ペコちゃん、って・・・でも可笑しい!
最後は菅総理を裁く厳しさ、さすがです。

☆P様、ありがとうございました。

「Pの視点」より、P@RAGZZO様のコメント~ペコちゃんとは?

トミコはまさに
ゴムかプラスティックで出来たペコちゃんのごとく
中は空洞で脳味噌は無く、
ヘラヘラだけが顔に張り付き
つくられたかのごとき声で
スピーカーを通して器械のように話すのです、、

顔を上下に揺らしながら。

ありゃ顔を押すとポコっと凹みますが
しばらくすると元に戻りますです(笑)

☆RAGAZZO(ラガッツオ)の意味はイタリア語で「少年」














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11.24 青山繁晴がズバリ! 北朝鮮砲撃事件の真相 1

2010年11月25日 | 政治
11.24 青山繁晴がズバリ! 北朝鮮砲撃事件の真相 1


北海道の鶏さまが発見!
ありがとうございます。全部で動画は5枚です。
スクロールしてご覧下さい。
コメント (8)
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11.24 青山繁晴がズバリ! 北朝鮮砲撃事件の真相 3

2010年11月25日 | 政治
11.24 青山繁晴がズバリ! 北朝鮮砲撃事件の真相 3


はやくご覧下さい、すぐ削除されます。
コメント (2)
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父の外科通院、またヤンチャばかり。

2010年11月24日 | 生活・介護

朝、父を起こそうとしたけれど、「背中が痛い」と言って起きようとしない。
なだめながら、ナントカ起こし、着替え・食事をさせて近くのT外科にタクシーで連れて行った。
T外科には今までたくさんご迷惑をおかけしている。
でもなぜか父は可愛がって頂いている。

「いらっしゃ~い、ひさしぶりねえ」と優しく看護師さんが出迎えてくださる。
もちろん、こんなこと言ってもらうのは父だけ。

日曜の夜に椅子に座ろうとして転倒してから、月曜は病院の定期検診も休み、火曜日は祝日で外科も休み、そして今日になった。「レントゲンとりましょう」と先生がレントゲン室に行くよう指示され、看護師さんと私がふたりで診察ベッドに寝かせようとしたけれど、ベッドが板で硬く、「痛い、痛い!」と叫び、先生が来られると「コロシテやる~!」と物騒なことを叫ぶ。

「レイテ激戦の勇士」の今の姿がこれ。
レントゲンの結果、骨は折れていないし、ヒビもない、コルセットもしないでよい」と言われた。
ホッとした。この日曜の夜はほとんど徹夜、月曜も父が気になって徹夜に近かった。
そして北朝鮮の砲撃で私は大きなショックだった。

北朝鮮がやったことに大きな怒りを感じながら、日本の首脳陣のなさけなさ、北は日本を標的にしている、もし日本にミサイルを撃ち込むのになんの躊躇もないだろう。
それなら核施設にピンポイントで、と本当にそう思ったが、事態はもっと複雑なようだ。
北は北京に砲口を向けることもできるのだ。やぶれかぶれになれば・・・。

戦争になったらいけない、まず、私は父を守り抜こうとするだろう。
通院どころではない、戦争で苦労した父を守り抜くこと、阪神大震災どころの話ではない。
父は私がどんなに尽くしていても、認知症でわからない。
それでも、大切な親なのだ。

私だけではない、家族がバラバラになり、あるいは犠牲になる、なんてことはあってはならない。
何気ない幸せが一瞬にして崩れる、その前にいろいろ手を打たねばならない政府、何もしていない、6時間も知らなかった総理、

こんな状態で「最大不幸」になってたまるものか、平和の時がいとおしい。

青山さんの動画はまだ見つからない。
たまらない気持ちである。
東京の妹に父が外科に行き、大丈夫だったことを伝えたが、政治のことなど何も興味がない、そして父の介護についても、あまりピンときていないようだ。
孤軍奮闘、これもまた私の運命かもしれない。
けっこう父の面倒みるのが好きだから。
母のときもそうだった・・・。
コメント (8)
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