「漂泊の旅人」様による<岡崎トミ子、反日は国益になる>の巻です。
トミ子の歴史も含まれ、夢見るヒロイン、トミ子の物語、トミ子を理解するために♪
『トミ子の国益』
2003年当時民主党は政権政党でなかった。彼らの望みは自民党政権を倒し、民主党政権を樹立すること。
トミ子は当時、おそらく、自民党政権を打倒して左翼政権をおっ立てるために頑張っていた(?)のでしょう。
利用できるものは何でも利用して自民党を倒さねば…であるとすれば・・・・・・
トミ子の望むトミ子によるトミ子のための政権ができれば・・・トミ子の国益にかなうってことでしょうか?!
そういう意味ではトミ子の言う国益にはかなっていたのでしょう。か?
でも、それってトミ子以外の人は望んでもいないことだってトミ子自身気が付いていない・・・・であればかわいいが、知ってい
ながらの日本国民への裏切りですから、こりゃあもう反逆罪ですがな!!トミ子の国益は!
漂泊の旅人様は、「トミ子」の名前を10回も呼んでいらっしゃいます。
幸せなトミ子♪
漂泊の旅人様はおおらかに「トミ子」を語ります。
そしてその「トミ子」を翻弄してもう自由自在、
最後は毅然たる裁きの場です。
☆「漂泊の旅人」様、ありがとうございました。♪
