ベッラのブログ   soprano lirico spinto Bella Cantabile  ♪ ♫

時事問題を中心にブログを書く日々です。
イタリアオペラのソプラノで趣味は読書(歴女のハシクレ)です。日本が大好き。

自民総裁選 河野候補の重大な事実が発覚!!

2021年09月22日 | 政治

★ 大変なことが報道されています。ひとつひとつ代表的な動画をUPしました。これが事実なら河野氏は総裁選どころではありません。

1,
#2021/09/20【緊急配信】自民総裁選 河野氏の重大事実発覚   篠原常一郎氏





2, 政治家ファミリーのビジネスは報道されないのが日本のお約束   妙佛氏
            ・・・6分頃から河野氏の話です。・・・




3,河野太郎氏 中国利権のヤバい事実が発覚!!河野太郎氏は株主!?中国子会社にエリート共産党員!!敵基地攻撃能力の否定は中国共産党の圧力!?
【メディアが報じない保守系News】【自民党総裁選】





4,【河野太郎 大炎上】日本端子中国法人(父)洋平のあの時代!テレビが絶対言わない話




5,これ驚きました・・・信じられません。
河野太郎氏が天安門バッジを着けていた!!まさか中国共産党の党員か!?親族企業の中国との関係「政治活動に影響全くない」記者会見を求める!!【メディアが報じない保守系News】【自民党総裁選】【河野太郎】





 評論家、西村幸祐氏のフェイスブックより

【重要】河野太郎氏と中国共産党と太陽光パネルの情報。
既にnet上に情報が幾つが上がっているが、河野氏の父、河野洋平氏が大株主の日本端子(株)という企業がある。社長は太郎氏の弟の河野二郎氏だ。その企業はChinaに2社、香港1社の合弁関連企業があり、太陽光パネルの端子の現地製造も行なっている。河野太郎氏の脱原発は中国共産党と身内の利益の為なのだろうか?
現地法人製造の太陽光パネルの端子は、China企業が製造する太陽光パネルに接続されるが、そのパネルがウイグルで製造されたものか、素材、部材にウイグルで造られたものが使用されると、米国の制裁対象になる可能性がある。
現地法人だけでなく日本端子本社も制裁対象になる可能性もあり、さらに日本の経済安保でも規制対象になるのではないだろうか?

【続報】河野太郎氏と中国共産党と太陽光パネル問題
河野太郎氏が政治献金も受けている日本端子(株)だが、会社案内の13Pに興味深い記述がある。《生産のリスク分散を図る国内外4拠点》というページなのだが、国内2工場とChina2工場を紹介している。その昆山日端電子の部分で驚くべき表記を見つけた。《有事に備えてお客様の足元で生産活動》と記載している。これはどう考えても、中国共産党とChineseにとっての有事という意味だろう。

テキストの画像のようです

アウトドア、、「北京日端電子 海外初の量産拠点 Beijing Nittan Electronics Co.. Ltd.: our first overseas production base 日本端子の技術を受け継いで 成形品、 コネクタを製造し 中国をは じめとした海外市場への販売を行っています。 Firmly rooted Nippon Tanshi's principle, Beijing Nittan Electronics Co., Ltd. manufactures terminals molds, connectors conducts overseas sales starting within China. 昆山日端電子 コネクタを生産する海外拠点 Kunshan Nittan Electronics Technology Co., Ltd.: overseas connector production base 端子とコネクタを手がける海外の量産拠点として設立した見山日端電子 挑地における情報窓口としての役割を担うとともに、 の足元で生産活動を行っています。 Kunshan Nittan Electronics Technology Ltd. our overseas mass production base for connectors. Along with contributing on-the-ground regional insight, our overseas production base located close customers to reduce supply risks.」というテキストの画像のようです

河野太郎、小泉進次郎の両氏は、いずれも近親者が太陽光発電利権者でしょう。どうしてこんな人たちが、国のエネルギー基本計画策定にタッチすることを是とできるのか。それこそ昭和の土建屋政治とまったく変わらないではないか。「改革」が聞いて呆れる。自民党も政府機関もしっかりしてほしい。
 
午後1:11 · 2021年9月19日



下記の投稿は一般の方のツイート、有本香氏へ出した文です。
河野太郎が中共に甘い理由が暴露! 太陽光パネル部品の日本端子(株)に一時勤務 神奈川県平塚市八重咲町26-7 本人と洋平が株主 会長は洋平、社長は二郎(実弟) 同社から政治献金 中国に海外子会社3社 共産党からも出資 北京日端電子 昆山日端電子科技 香港日端電子

 あともう一つ、確かな内容のyoutubeを見たのですが、明日になる可能性もあります。
自民党の総裁選は事実上、「高市」「岸田」のどちらかが当選すると思います。
小泉進次郎大臣ももし太陽光ソーラーのことで有本香氏のツイートが正確なら、その先は・・・
「太陽光設定義務」と言っていたので驚いたのですが。災害の時などの危険性も考えて専門家をまじえて真面目に検討し、国民に示してほしい。



ブログのティールーム


 
Siegfried Jerusalem – Burning Hearts (Flamme D'Amore) (Original Classical Opera Version) 4:59

 
 
 
 
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鼎談『中国の今後』田村秀男氏 八幡和郎氏 深田萌絵女史/中国経済「恒大集団」批判の習近平の動き/自民党総裁選 亀井静香氏語る

2021年09月20日 | 政治

鼎談『中国の今後』田村秀男氏 八幡和郎氏 深田萌絵女史・・・面白かった!!



深田萌絵女史は、八幡氏とは基本的に意見が反対だが、官僚がなぜこのような考えをするのかを詳しく伺ったりしていた。
「中国の今後をどう見るのか」
八幡氏・・・「天安門事件」の時に中国に行っていた。中国の歴史は「繰り返し」であり、歴史上の皇帝らが発展させたと思えばやがて滅びるという意味。中国は鄧小平が経済発展の政策をとったが、中国の繁栄から衰退は同じようなことをグルグル回るという特質。

田村氏・・・古代の思想家の荘子が「成れば壊れる」という。・・・中華人民共和国が資本主義をすることについて。毛沢東は徹底的な共産主義をしようとした。大躍進や文化大革命で多くの人々を殺した。習近平は鄧小平からの資本主義化をくい止めようとしている。
米国などの企業は中国の個人情報をたくさん持っている。共産党幹部の個人情報を差し出さなければならなくなったので。中国経済はドルがないと成り立たない。習近平が中国企業を取り締まらせたらどんどん潰れる。

八幡氏・・・習近平は政治的な自由化は遅らせる、朱鎔基のあとの胡錦涛は利権をあちこちにばら撒く。敵味方なしに利権をばら撒き、香港でマネーロンダリングをさせ、朱鎔基や江沢民の時はワイロなどが国家経済を揺るがせるようなことはなかった。
胡錦涛の時代から好き勝手なことをしだした。習近平はそれではいけないので締め上げようとした。

深田女史・・・習近平も隠し財産を多額に持っていたが。
こうすると不満が高まるので経済は縮小してもよいと思っているが、欧米の虎の尾を踏んでしまった。
「これはヒトラーではないか?」と気が付きだした。今、欧米が中国に厳しくなっている。
日本はほどほどにいい顔している。しかし「日本はどっちを向いているんだ」というほど中国に寄ってしまったら困る。

深田女史「日本政府が日本の企業を護ろうとしない」
田村氏・・・安倍さんの時がそうだった。かつて昔の「日中友好」の時代ではない。
今は合弁で日本の企業を与えている。トランプの時に日本企業にビシっとするように言ったが、日本はそうではなかった。

八幡氏・・・JR東海は日本の新幹線の技術を出さなかったが、出したところもあった。
深田女史・・・日本政府が明確な方針を出していないからだ!!・・・中国人の技術者に持っていかれたり・・・(話は発展する)
田村氏・・・日本政府がユルユルだということが問題。習近平が怖がっているのはアリババのような企業集団が習近平が会えない米大統領とも会える、ということ。中国の衰え、中国共産党の及ばない世界が広がるのが怖ろしかった。
八幡氏・・・監視カメラだらけだが一見治安は良いと言われるし、コロナも抑え込んでいるし、誰がワクチン打ったかどうかもわからない、という日本。

田村氏・・・ロックダウンをしたり強いことをしているが、これが一転して経済が落ちて、その時にたまっている不満が爆発する。共産党の党員でないと話が通らないという実態の矛盾が露呈していっている。習近平は相当無理をしている。
今、チャイナリスクで限界に来ている。・・・そのほか話は弾みます。政府による教育の指図など。



中国版"リーマンショック"の恐れ!? 不動産大手「恒大集団」はなぜ崖っぷちに?(2021年9月16日)





 ようやく日本でも注目を集めるようになってきました  妙佛氏

 

恒大グループは社員やその家族にも高利回りの金融商品を売ってきた。
今になって広大グループが危なくなったのではない。以前からで、会社内部からも怒りの声が出ている。
経営陣は取れるだけ取って逃げるつもり。誰の目にも危ないことが確かなのだが、社員にしてみれば会社の上層部から言われると異論が言えない。
しかし会社の上層部は「うちの資産は大丈夫」と言い続けていたが、会社の規模が大きいだけに大変なことになり、社員が「おカネを返せ」と叫んでいる。中国政府は何もしない。



【中国経済】中国発リーマンショック?中国恒大集団来週デフォルトか!【及川幸久−BREAKING−】



今から13年前、リーマンショックがあった。今度は中国発で同じことが(来週くらいに)起こるかもしれない。
ソロスは8月30日にイギリスのFTに「中国株が暴落するから引くべきだ」と呼びかけていた。
中国の経済を引っ張ってきたのは不動産業界でその大手が広大集団である。
この大企業がデフォルトになるかもしれない。今月20日に銀行に利払いせず、これは中国政府が債権を持っている人を集めてそのようなことを言っている。利払いどころか元本も払えないという。このニュースが「中国版リーマンショック」とアメリカでは報道している。
実際に中国現地では深センに債権者が「金返せ」とデモをやっている。銀行だけでなく個人投資家も「新な火種は広大が個人投資家向けにあやしい取引をしていた。これこそリーマンショックそのもので、7万人の投資家が被害にあうだろう。
恒大はマンション・ビル・住宅を作る仕事だが建設が止まっている。恒大グループは中国全体の経済を引っ張ってきた。銀行にも影響大。
恒大を巡る最悪のシナリオとは・・・世界中の金融危機が引き起こされる。まず大損をした債権者が他の資産を投げうって回収しようとする。当然株や債券を売ることになり、世界の金融世界に広がる、これに対して中国政府は介入するのか?(リーマンの時も米政府はあまりにもひどい額だったから介入できなかった)ジョージ・ソロスの言った展開通りになってきた。


「河野よ!岸田よ!高市よ!聖子よ! 経験者が知る総裁選の裏の裏」亀井静香 元自民党政調会長『国会トークフロントライン』【CS TBS NEWS】







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林千勝氏のお話がすごい「米国か中国かそれとも日本派か?自民党総裁選キーマン達の通信簿」/修羅場をくぐってこられた深田萌絵女史が高市議員に提言/一色正春氏も鋭い発言

2021年09月19日 | 政治

【今、世界はどうなっている?】林千勝×水島総・・・林氏のお話は要点をついています。
第6回「米国か中国かそれとも日本派か?自民党総裁選キーマン達の通信簿」[桜R3/9/18]




日本が世界の草刈り場、そのことに日本政府はふたをしてきた。バレそうになると看板を掛け変えたりしてきた。
表の現象では横浜市長選での敗北など。
今回の自民党総裁選挙について、具体的にどうするか、という意見のやり取りがない。
小泉・安倍・菅もそうだった。
同じ政党内の総裁選、政策は箇条書きで書くべき。スガ氏がなぜ首相になったのか?官房長官の時、アメリカの世界的トップと会っていた。
コロナ禍で、外国人の企業などの呼び込むなど、また高市氏も、「靖国には行く、女系天皇は認めない、アベノミクスをサナエミクスに」というのも・・・高市氏のことは「唯一正論が多い候補だが、ネット空間では当選確実、田母神都知事選と同じ幻想、懸念しているのは心情は共有しているが時代構造突破できる人ではない。党議拘束に従って自民党でのポストを求めるだけ、政治力については安倍氏に依存」他はもっと低い。(58分50秒頃)

この半年に「経済的植民地化」が加速している。

アトキンスは今のアラビアのロレンスである。アラブ人を利用してオスマントルコを潰し、アラブとの約束を破る。
「プレジデント」というビジネス誌があるが、アトキンソンの連載があった。「中小企業は小さいなりにいろんな問題を引き起こす、小さいこと自体が問題、器を大きくできない中小企業はどうなるのか?消えてもらうしかありません。人口減少からして大きくなる可能性はなく、寄生中ですから、コロナの補助もする必要はない。私は不要だと思う。中小企業は消えていい、等々」
安倍は日本を滅ぼす、アベはどこに戻ってきたか?ディプステートの元に戻った。翌年には内閣広報が出している報告で、「改革」を増やすという。実質賃金は上がらない、外国人株主が顕著に増えた、これらについてここまで各候補は言っていないが、これらのことを述べている候補者はいない。・・・(私が思っていることもそのことだったのです。それを踏まえた上で話をすべき。)
安倍側近の今井氏はアメリカのディプステートのカーライルのアドバイザーに就任、
「東芝」はバラバラにされた。これは全部解体になるという具体的な動きが「仕上げの段階」になる。
それがバレバレになってがいけないから「看板」の書き換えをしているに過ぎない。
・・・さすが林さん、よく言ってくださいました。本当に重い問題です。ここに書いたのはホンの一部ですので、ぜひ全部ご覧になってください。

河野は和製バイデン、怖いのは経済圏、岸田でなく河野に流れる可能性あり・・・これは恐怖。
ここ2年で戦争が勃発する可能性もある。ロシアが北方領土を、韓国が対馬を、沖縄に中共が、さらに北朝鮮を中共が侵略する恐れもある。バイデンでは追いつかない。林氏は国民の10~30パーセントが目覚めれば、今後は首相の役割を正常化するように変わる可能性もある。(以上)

・・・もうひとり、鋭い意見を述べる人、それは修羅場をくぐってこられた深田萌絵女史です。・・・

 私も深田萌絵女史と林千勝氏の分析に賛同します。今、激しく数々のツイートやフェイスブックなどの一斉に高市賛歌が書き込まれ、動画も保守系の評論家は今回の自民党総裁選は異口同音の意見で、私などそれが怖ろしい。
一斉に何か同じことを言うのは背後でそういう勢力が操っているからです。私は「自民党員」でなくてよかった。
しかし、ここまで来るにはもう取り返しができにくい長期政権の不遜で間違った政治があり、批判すべき「ホシュ」にはその批判をするだけ「独立」した見識もなく、一斉にドッと同じことをいい、批判者を許さぬ雰囲気があったことも言いたい。ここで重要なのは「深田萌絵」女史と「林千勝」氏の分析の正しさだ。
もちろん、河野・野田氏らの立候補は論外である。

【自民党総裁選】高市早苗議員がラブコールを送る危険人物  (深田萌絵女史)
深田萌絵女史、高市議員に取材を申し込んだ、その前にこのことをハッキリ述べる、私もそのことを高市氏が正しく理解しないといけないと思っていました。高市氏は、知っていてスルーの場合はそれなりの見識なるものを伺いたい。
話の終わりごろに「女性が政治家になりにくい」というのはそのことで言うよりも先に問題にすべきことがある。
「供託金」が高いからじゃないのか?何百万円も出すというのは誰でもできることではない。
女性の場合は「あやしいおじさん」がいるのも・・・ね、ということでナルホド、そうだと感心しました。(大爆笑)





一色正春氏によると・・・

事実上、我が国の総理大臣を決める総裁選の候補者に聞くことが神社の参拝をするかしないか、夫婦別姓か否かなど、モリカケ再捜査等どうでも良いとは言わないが、そんなことを訊くよりもっと重要なことがあるだろう
・皇位継承安定化への取り組み
・憲法改正への具体案
・中共の侵略から如何に我が国を守るのか
・北朝鮮によって拉致された人々をいかに奪還するのか
・アフガンに取り残された邦人や協力者をいかに救出するか
・海外からの感染者の流入をいかに食い止めるか
・落ち込む日本経済をいかに立て直すか
・エネルギー政策について
・移民問題について
・外国資本の流入について
・中共非難決議について(北京オリンピックを含む)
等々、我が国が抱える喫緊の課題について訊くべき事はいくらでもある


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本日は美しい歌曲をどうぞ。ちょっとホッとしたいですね。
ジェームス・キングが歌うシューベルト「セレナーデ」です。

James King sings Schubert's Ständchen (from "Schwanengesang," D.957)





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ドイツから中国に赴任した大使が謎の死・貴重な日本の水資源/小室圭氏、あり得ないVIP待遇/亀井静香氏語る

2021年09月18日 | 政治

★ この事件、何となく変だな、と思っていました。中共だけでなく、闇勢力も関連しているのでは?
09-17 今回はドイツから来た大使の謎の死、外交官・沖電気・水資源問題など複数ネタです




アボガドやトマト、レタスなどを栽培するのに大量の水がいる、というのはどこから流れてきた話か?
それよりも、水源地を外国に買われ、また「水道」を外国に売られるということは、大変なことである。
日本人は水が豊富なことが当然と思ってきたが、諸外国ではどうなのか知る必要がある。

See the source image



 下記のyoutubeの話、真剣に受け止めています。チャンネル桜に出てくる「皇室ジャーナリスト、もとい御用ジャーナリスト」高清水さんなどよりよほど確かな話です。「皇室無罪」ではもうダメです。
この動画、画像は青年ですが、お話は年配ではないのかと思っています。・・・きちっと要点を話しています。
・・・直接お聴きください。渡米の時の各費用も一円も払っていない。今回の帰国も二週間高級ホテルに滞在の予定、
そして何もしない。国家公務員の宮内庁職員が全部準備をする、気の毒だ。
小室圭氏に無限に湧くようなおカネはどこから? ハッキリとしていくべきと思います。
こんなゴミのようなのに仕えて都合よく使われるなんて、宮内庁職員よ、今こそ「ストライキ」を打て!!

こんな屈辱に対してストライキも辞さないことになれば、私はおおいに支持ますよ。

小室圭氏 帰国時のあり得ないVIP待遇が明らかに…会見や結婚の準備も眞子さまや宮内庁にすべて丸投げで何もせず





 亀井静香氏、登場。・・・河野氏は突破力がありますね、という問いに「何を突破したの?」亀井氏が歯に衣を着せぬ発言の数々が面白い。「今は女性の時代だから、高市が出てくる可能性がある」
 
「河野よ!岸田よ!高市よ!聖子よ! 経験者が知る総裁選の裏の裏」亀井静香 元自民党政調会長『国会トークフロントライン』【CS TBS NEWS】




 下記の文は宮崎正弘氏のメールマガジンに寄せられた読者のご意見です。今回の高市氏を指名した安倍元総理におおいに違和感と嫌悪感をもつ私は、高市氏を熱烈に支持するのをためらう気持ちがあるのは、この文をお書きになった方の思いと同じようなものがあるからです。

私は初め、安倍さんなら、「日本國憲法」を破き捨ててくれるのでは、とまで期待をかけましたが、最後の答は9條3項でした。捨てるチャンスはあつたのに、彼にはその氣概も智慧も技もありませんでした。

 2項といふ屬國宣言の要を削ることから逃げて、何故賣國奴と呼ばれないのか、彼を支持する人達は「保守の星」と呼んだり、中には右翼と呼ぶ人もゐて、不思議です。

また3項追加を「流石に老獪な男」「ここまで來たかと心が躍つた」と襃めそやした櫻井よしこ氏、西岡力氏が、國賊ではなく、保守派言論人と呼ばれ、ジャンヌダルク、國士のごとく昂然としてゐるのも不思議。

 安倍さんの提燈持ちを專らにする『WiLL』『正論』『 HANADA』などは敵性不逞誌と呼ばれるべきなのに、保守系オピニオン誌とされ、彼等のグループが保守論壇と呼ばれるのも不思議。

 私には理解出來ない不思議さですが、誰方か解説して下さいませんか。

なほ序でながら、ごく最近、安倍晉三さんが腐つた女のやうな男であるといふ見方で、西尾幹二先生と私でぴたりと一致しました。高市早苗さんは腐つた男のやうな女でないことを確信します。(以上)






 下記の表はフェイスブックの記事から転載しました。
テキストの画像のようです

ブログのティールーム

本日はロッシーニの歌曲、「約束」をお聴きください。ソプラノはジョーン・サザーランド、ピアノはサザーランドの夫君で、音楽学者・指揮者・ピアニストのリチャード・ボニングで、夫人のオペラ・歌曲の指揮やピアノ伴奏はすべて引き受けていました。もともとサザーランドはヴァーグナーを歌っていたソプラノでしたが、ボニングの指導により、イタリアのベルカントを代表する大歌手になったのです。

Rossini: Soirées musicales - 1. La promessa





この美しい薔薇はブロ友の方からご提供いただきました。ありがとうございます。


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強い台風を心配/深田萌絵女史が今回の自民党総裁選の高市議員に取材を申し出たこと、経過待ち/小室圭氏、帰国だって?

2021年09月17日 | 政治

日本列島を襲う強い台風に懸念しています。
用心して昼間は買い物を済ませ、体力温存のために静かにしていました。

今日は、ちょっと気になるニュースを・・・

 最初に深田萌絵女史のyoutubeをどうぞ。・・・深田女史、鋭い!!

【自民党総裁選】高市早苗候補に取材申し込み、返事待ち。半導体政策について質問!?



自民党のホシュ派への懸念について、私は深田女史と同じ意見です。以下は私の意見です。
スパイ防止法がないのは主権がない、と私は思うのですが、一方で「秘密警察」になる恐れを防ぐためにも、「弁護士同席」は必要と思います。外国人を護って日本人が一方的に裁かれる要素のひとつでもある「ヘイトスピーチ法」も止めて、新たに考える必要があります。この「ヘイトスピーチ法」は自民党が作ったもので日本の主権は護られません。

そのことは批判があっても自民党内部には何もその後の動きがなかったことです。
杉田議員のところにも「あのメチャクチャなバッシングの時に、自民党の誰が動いたか」、ということも書きこみました。あの件でも全く悪意で杉田議員をバッシングした反日勢力に対し、自民党の誰がかばったでしょうか?

私としては、自民党の政治姿勢に批判しても一切きかず、シンジャたちが大勢でどっと同じことを「威圧を込めて」いうのには、思わず引いてしまうのです。
フェイスブックやツイッターなど、威圧的で戦闘的な書き込みにも「これは民主主義ではない」とため息なのです。

よって、高市さんが総裁になってから、もう一度本気で説明を求めなければならないと思っています・・・あまりにも強いSNSの書き込みにも私は自民党員ではないので選挙権はありませんが、そういう「強いご意見」のサイトに書き込もうとはしたのですが、つまらない争いの元になっては私の望んでいるところではないので、書き込んでは消し、の繰り返しでした。
ただ、ひとりだけ(自民党支持者かどうかはわかりませんが)サイトに書き込みました。
この話に「聴く耳」を持ち、それだけの思考の幅を持っておられる大変度量の広いお方ですので、私の意見をすぐに否定することなく読んでくださると思います。
深田女史のお気持ちはこの動画を聴いてよくわかります。私と考えていたこともこれです。
私は、河野・野田両氏には到底賛成できないこと、高市議員については今までのこともあって、全く大賛成ということはないのです。といって河野・野田では困ります。微妙な気持ちですが・・・(ブログ主)




#2021/09/16 【緊急配信】KK帰国 NHK報道 2人会見予定 経歴詐称



経過を見守っています。大悲劇ですね、でも愚かですのでシェイクスピアも戯曲にはしないでしょうよ。


ブログのティールーム


気分を変えて、インドの名指揮者、ズビン・メータが指揮するヴァーグナー「トリスタンとイゾルデ」をどうぞ。1972年、ローマでの実況録音です。徹夜で聴きそう・・・なつかしい名演奏。
大天才の音楽に浸る・・・という私です。この作品は私が17歳の時からの出会いであり、ニルソンがイゾルデを歌って衝撃を受けました。これがヴァーグナーか・・・と。今夜はこれを聴いて台風情報もチェックしたいと思います。
(これは全曲なので、全部聴くと3時間を超えます。
最初の前奏曲だけでもどうぞ)



Zubin Mehta: Tristan und Isolde; Rome (1972) Brilioth, Nilsson, Wolff, Nimsgern, Meven




Tristan — Helge Brilioth
Isolde — Birgit Nilsson
Brangäne — Beverly Wolff
Kurwenal — Siegmund Nimsgern
Marke — Peter Meven



See the source image



0:00:00 — Act 1: Vorspiel
0:10:21 — Act 1, Scene 1: “Westwärts schweift der Blick”
0:16:06 — Act 1, Scene 2: “Frisch weht der Wind der Heimat zu”
0:19:47 — Act 1, Scene 2: “Hab’ Acht, Tristan! Botschaft von Isolde”
0:25:00 — Act 1, Scene 3: “Weh’, ach wehe! Dies zu dulden!”
0:36:18 — Act 1, Scene 3: “Welcher Wahn! Welch’ eitles Zürnen!”
0:44:11 — Act 1, Scene 4: “Auf! Auf! Ihr Frauen!”
0:51:34 — Act 1, Scene 5: “Herr Tristan trete nah!”
1:00:10 — Act 1, Scene 5: “War Morold dir so wert”
1:11:56 — Act 1, Scene 5: “Tristan!”...“Isolde!”
1:17:16 — Act 2: Vorspiel
1:19:56 — Act 2, Scene 1: “Hörst du sie noch?”
1:31:36 — Act 2, Scene 2: “Isolde! Geliebte!”...“Tristan! Geliebter!”
1:39:11 — Act 2, Scene 2: “O sink’ hernieder, Nacht der Liebe”
1:44:20 — Act 2, Scene 2: “Einsam wachend in der Nacht”
1:53:48 — Act 2, Scene 2: “So starben wir, um ungetrennt”
2:01:52 — Act 2, Scene 3: “Rette dich, Tristan!”
2:03:45 — Act 2, Scene 3: “Tatest du’s wirklich?”
2:15:12 — Act 2, Scene 3: “O, König, das kann ich dir nicht sagen”
2:23:55 — Act 3: Vorspiel
2:30:31 — Act 3, Scene 1: “Kurwenal! He! Sag’, Kurwenal!”
2:35:06 — Act 3, Scene 1: “Die alte Weise; — was weckt sie mich?”
2:40:15 — Act 3, Scene 1: “Dünkt dich das? Ich weiß es anders”
2:48:07 — Act 3, Scene 1: “Noch losch das Licht nicht aus”
2:53:01 — Act 3, Scene 1: “Noch ist kein Schiff zu sehn!”
3:04:14 — Act 3, Scene 1: “Bist du nun tot? Lebst du noch?”
3:13:56 — Act 3, Scene 2: “O diese Sonne! Ha, dieser Tag!”
3:22:00 — Act 3, Scene 3: “Kurwenal! Hör’! Ein zweites Schiff”
3:30:04 — Act 3, Scene 3: “Mild und leise wie er lächelt”


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