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JAL123便墜落事故-真相を追う-2015年の慰霊(3)

今回の慰霊の道中、足を伸ばして静岡県の静岡駅前に立ち寄りました。この場所は、30年前の当時の報道で、123便がふらふらと上空を飛行する様が目撃された場所でもあります。

この駅前の風景をお借りして、関係者に向けて私からのメッセージを送ります。


写真1:静岡駅前の徳川家康像。背景のビルは「葵タワー」

「400年の昔にかけられた呪い『唯有一乗法』はすでに解かれ、その効力は完全に失われたことをお知らせいたします。関係者の皆様には今こそ御正道へ帰順され、御世建国のために働かれることを望みます。皆様のお力が必要です。どうか、滅びへの道を選ばないでください。大御親様は皆様のお帰りを待っておられます。」


 * * *


付記 (集団ストーカー行為に屈しない勇気ある皆様へ)

今回の私の慰霊でも、複数の集団に付きまとわれ、電磁パルス照射などの嫌がらせを執拗に受けました。

今現在、全てを明らかにはできませんが、皆様の不正を許さず正義を求める姿勢は、この写真の立像よりも、またどんなタワーよりも気高く尊いものです。不正はいつまでも続かず、真実は必ずや明らかになります。時に怒り、時に糾弾することも大切ですが、どうか彼らを哀れみ、手を差し伸べる心も持ち続けてください。あんな彼らも母親から生まれたヒトなのですから。


INTRATE PER ANGUSTAM PORTAM QUIA LATA PORTA ET SPATIOSA VIA QUAE DUCIT AD PERDITIONEM ET MULTI SUNT QUI INTRANT PER EAM.QUAM ANGUSTA PORTA ET ARTA VIA QUAE DUCIT AD VITAM ET PAUCI SUNT QUI INVENIUNT EAM.
狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入る者が多い。しかし、命に通じる門はなんと狭く、その道も細いことか。それを見いだす者は少ない。
(マタイによる福音書 第7章13,14節)


遠つ御親の始りの地より
管理人 日月土
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